定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,118(税込)
中古品¥454 より
発売日:2000-05-25
売上ランキング:Musicで101163位
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Amazon人気商品ランキング/サルサpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:713/総ページ数:72 最終更新日:2008/08/21 Alma Caribeñaカスタマーレビューピックアップ スペイン語を習い始めた時に、そー言えばこの人スペイン語でも歌ってたなあと思いつき、図書館で借りたのがコレ。アメリカだったんですが、歌詞が西英併記で全部載ってて、しかも緩いリズムのおかげか、歌を聴いてると初心者でも単語が端々聞き取れたりして、大変嬉しい1枚でした。全曲がカリビアーンな雰囲気で統一されているので、エンドレスでかけられました。 ところで、某曲の某部分が「なんだこりゃあさーあー」に聞こえて、笑ってしまうのは私だけ? カスタマーレビューピックアップ
スペイン語で歌うグロリアのほうが絶対にいい。最初の聞いたときは非常にじみな印象を受けたが、聞き込むととてもよくなる一枚。聞かせます。もちろん全曲スペイン語です。スペイン語のほうが歌に気持ちがはいっていると思う(Shakiraも同様) Papa Gato
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1017 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで80989位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 名コンガプレーヤーによるリーダーアルバム。 シンプルに整理されたラテン音楽は一見「整ったダンス音楽」様に聴かれるが、アルバム内での曲の構成も良く練られていて飽きさせない。 アンサンブル面でも管の使い方がめっぽう良い。無論地味ながらつやのある実力ばっちりのホーンがあっての味なのだが、歯切れといい変に凝らないストレートなブラスアレンジは心地よい。 そして何より安心感がありソリッドなコンガ+ラテンパーカス隊(教科書モノ!)がソリッドさに磨きをかけ、アンサンブル全体をきっちり締めている。 通常Fusionに流れがちなドライブ用CDの中で、光る一枚として我が家では定着しているのがその証左。 カスタマーレビューピックアップ
ピアノ, べース, パーカッション×3, 管楽器×3という編成で粋なラテンジャズサウンドを聴かせてくれるのがこのポンチョ・サンチェス。ラテンの訛り具合とジャズの洗練さが見事に融合されていて、これぞ「ラテンジャズ」というサウンドを聴くことができます。 この「PAPA GATO」は彼の作品の中でも比較的初期のもので、タイトル曲を始めとして聴いてて気持ちのいい曲が多くポンチョサウンドを聴いたことの無い人にも自身を持ってオススメすることのできる一枚です。Irakere や Los Van Van のようなコテコテのキューバサウンドが好きな人は物足りなさを感じるかも知れませんが、Tito Puente, Cal Tjader, Mongo Santamaria あたりが好きな人は絶対に満足できますよ〜! Mucho Mongo: Soca Me Nice/Olé Ola
特価:¥ 1,847(税込) 中古品¥1343 より 発売日:2001-09-25 売上ランキング:Musicで81948位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ラテン・パーカッショニストのMongo SantamariaがConcord Picanteレーベルに残した2つの作品、1988年録音の「Soca Me Nice」と1989年録音の「Ole Ola」を1つのパッケージに収めた2枚組CD。 1950年代からの録音を有するMongoだけに、初期の音源では音質の悪さが気になって仕様が無かったが、さすがに1980年代も後半になると自然に聴ける音質に仕上がっている。 ラテン・フュージョン、ラテン・ファンクなどラテン絡みの様々なサウンドを世に送り出してきたMongoのConcord Picanteレーベルでのサウンドは正統派ラテン・ジャズ。私はそれほど多くのMongoの音源を聴いてきたわけでは無いが、Fantasyレーベルでのサウンドを高度に洗練させた感じだろうか?特に「Soca Me Nice」はラテン・ジャズの限りを尽くしたカラフルで聴き応えのある一枚。ラテン・ジャズ・ファン必聴。 The Very Best ofWe Love Salsa(hot salsa favorites selected by DCS)
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2006-07-26 売上ランキング:Musicで84875位 Music / 通常24時間以内に発送 Let It Looseカスタマーレビューピックアップ G.エステファン&マイアミ・サウンド・マシーンの'88年作である本作からは、[10]の#1ヒットを含む[6]、[9]、[1]、[3]等が次々にスマッシュヒットしました。アルバム自体も年間チャートでは20位内にランクインしていたのではないでしょうか。 #学生時代にアルバイト先(プールサイドの売店)で殆ど一日中流れていました(^^; 本作の前にあたるアルバム"Primitive Love"('85年作)のヒットで知った訳ですが、私はてっきり'80s中期にぽっと出てきたグループという印象があったのですが、実際には'70s後期から活動していたという事を後で知りました。 時代的にはダンスものやユーロ・ビート系がメジャー・チャートでも幅を利かせていた様に記憶していますが、そこへ持ってきて、万人がハッピーになれそうなラテン・ポップの味とG.エステファン自身の魅力、マイアミ・サウンド・マシーン熟れた演奏力といったものがよくまとめられた会心の一作だと思います。 懐かしき'80s後期と共に私の思い出に残る音楽でもあります(^^; カスタマーレビューピックアップ 浮薄と誹られるポップスでさえ,ミュージシャンには持って生まれた音楽家としての性向があり,育った環境に根ざす音楽性(Rootedness)が備わっている。必ずしも同じ環境を共有しない不特定多数の購買者に対し,そのままに向き合えば,聴き手の好き嫌いは分かれるだろう。畢竟,彼らは不特定多数に支持される八方美人の自己(ポピュリズム)と,音楽屋としての個性(Rootedness)の間で揺れながら,自らを売る難しさと戦っていかなければならない。美貌の歌姫グロリア・エステファンを擁したマイアミ・サウンド・マシーンほど,その難しさを痛感させたバンドもなかった。 南国マイアミのヒスパニックだった彼らは,1980年代半ばに『プリミティヴ・ラヴ』で大成功。スペイン語を織り交ぜた歌詞を,小気味良いラテン・ビートに乗せるスタイルの成功は,拡大する米国のヒスパニック人口が,《綺麗なおネエさん》の姿を借りて,初めて憧憬の対象となる瞬間の到来を意味していた。 思惑以上の成功だったに違いない。グロリア姉さんを前に出すか,乗りのいいラテン・バンドに生きるか。彼らの迷走が始まる。2つの顔が最もバランスした傑作と思われる本盤で,突如彼女の名前がバンド名の前に冠された点に注目して欲しい。続く『カッツ・ボース・ウェイズ』は,彼女のソロ名義になる。彼らはRootednessを捨て,歌姫とそのバック・バンドになることを選んだのだ。この美貌である。人気はなお続いた。しかし,その後の彼らが作る音に,バンド・サウンドとしての魅力が何一つなくなった事は,もはや説明するまでもないであろう。 カスタマーレビューピックアップ ラテン・ビート、バラード調と半々位の演奏。 この中では、*1「can't Stay Away From You」,「Rhythm Is Gonna Get You」,*2「1-2-3」,「Anything For You」の4曲がいい。特に*1と*2はラテン・ビートに乗って、グロリアの最も得意とするもの、何度聴いてもHappy! けれど、このお薦め曲は、今やベスト・アルバム「GREATEST HITS」にも収録されている。 カスタマーレビューピックアップ
グロリアエステファン率いるマイアミサウンドマシーン 80年代当時、日本でもがんがんFMで流れ、ラテンポップスブームを世界中巻き起こしたのを記憶があります。昔レーガン大統領がホワイトハウスに呼び寄せてコンサートさせたぐらいw ラテンリズムでRhythm Is Gonna Get You と 1-2-3は相変わらずかっこいいし、おまけにグロリアエステファンの歌唱力は抜群です。 ラテンアメリカ人が今でも彼女を支持している理由も、よくわかる一枚です。 Babalu Ayé21 Grandes ExitosMaster Timbalero
特価:¥ 1,482(税込) 中古品¥982 より 発売日:1994-03-15 売上ランキング:Musicで101894位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自身のリーダー作を残しているティンバレス奏者はいくらでもいるかもしれないが、それに「Master Timbalero」なんて大それたタイトルを冠することが許されるのは、Tito Puenteくらいであろう。 1950年代のマンボブーム以前から2000年にこの世を去るまでティンバレスをプレイし続け、マンボ、サルサ、ラテンジャズといったラテン音楽の形成と普及にその半生を費やしてきたTitoにこそ相応しいタイトルだが、もちろん肝心の中身の方もタイトル負けしていない素晴らしいアンサンブルに仕上がっている。 Concord Picanteレーベルでの作品らしく、土臭くなり過ぎない程度にまとまりのあるアンサンブルかつラテン音楽ならではのダンサブルなノリも失われていない堅実なラテンジャズ・サウンドで、自分は「Tito Puenteのラテンジャズ・サウンド、ここに極まる!」という印象を受けた。 お薦めは「Espresso Por Favor」。情熱的なホーンとピアノのモントゥーノが魅力的で、ティンバレス・ソロなんかはシンバルを鳴らしまくるTito御大の姿が目に浮かぶよう。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる剥き出しのラテン・ミュージックではなく、ジャズ色の強いアルバムです。ボサノヴァ辺りからラテンに惹きつけられた方にはストレートなラテン物―サルサやマンボなどより、こちらの方が口に合うのではないでしょうか?ピアニスト、ヒルトン・ルイスの作曲手腕も冴えてます! Exitos de Victor Manuelle |
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