定価:¥ 2,548(税込)
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中古品¥1079 より
発売日:2000-09-27
売上ランキング:Musicで26888位
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Amazon人気商品ランキング/ダンスポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2290/総ページ数:229 最終更新日:2008/08/21 フラジャイル
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1079 より 発売日:2000-09-27 売上ランキング:Musicで26888位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の"Hit and Run Lover"は、イントロからピート節。新曲を出す以上は、それなりのクオリティがなきゃダメ、という気概が感じられる。かれららしいユーロビートが炸裂。ただ、完全なオリジナルアルバムになりきれていないところが、エネルギー不足のところかも。 カスタマーレビューピックアップ DEAD OR ALIVEらしい、と言える嬉しいアルバムです。新曲プラス旧譜の焼き直しで構成された本作は、「YOUTHQUAKE」や「MAD BAD AND DANGEROUS TO KNOW」で見せた勢いの良さが感じられるものに仕上がっています。セルフカヴァーには賛否両論あるものの、⑩「Lover come back to me」を聴いた時の気分は最高の一言。大切な原曲のイメージを残してここまでハイポテンシャルな音が作れる彼らは、「過去の人」ではなく、まさしく第一線で活躍すべきアーティストです。 ジュリアナ調(この言葉で括りたくはないですが)にアレンジされた旧譜も、オリジナルの良さを極端に損ねるものではなく、興味深いもの。新曲で気になるのは⑤「I paralyze」。低音を強調したダイナミックなバックトラックにまくし立てるような歌い方、キーワードとなる「bandage on my heart」、全てが期待通り、待っていて本当に良かった。 カスタマーレビューピックアップ 妖艶で独特な歌い方のピート。音が抜群に良くなっています。 いつまでも変わらない声と歌い方には感服いたします。 しっかりとしたかっこいい魅力的なダンスを聞きたい方には必見!です。 ジャケットもGOODで飾れます。 カスタマーレビューピックアップ TURN AROUND AND COUNT 2 TEN ハッキリ言って最悪です・・ このCDが発売当時にありがちな感じ。ブルブルして私は嫌いです。 HIT AND RUN LOVER、I PARALYZE新曲はそこそこ聴けるが 私としては期待はずれの感が否めません。 カスタマーレビューピックアップ
最高の一言!昔のヒット曲のみならず、HIT AND RUN LOVERや、I PARALYZEなどの新曲もかなり完成度が高いです。パラパラ好きな人もテクノ好きな方も安心して聞ける一枚!! トゥルー・ブルー
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥2516 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで57436位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「True blue」を聴きたくて買いました。 どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。 楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、 80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。 空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。 リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。 2曲収録されているリミックスも大したことはありません。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。 エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。 また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。 マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。 この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。 マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでマドンナの人気が更に爆発、社会的な現象にもなった一枚でもある。 1曲目のパパ・ドント・プリーチの歌詞が、妊娠した娘が父親に「出産したい」と告白するという内容で、発売当時かなりセンセーショナル(この言葉も当時っぽい・・)な話題となり、ニュース番組でも取り上げられたほど。 このデジタルリマスター版は2005年に発売された。 オリジナル版は今から21年前の1986年に発売されたものだが、今聴いても驚くほど新鮮である。 コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロアを含め最近の曲で彼女を知った方はもちろん、当時から聴いていた方など、いろいろな方にお勧めの一枚。 ピチカート・ファイヴ TYOカスタマーレビューピックアップ 数年来クラシックばかり聴いてきた私ですが、このCDには久々の衝撃を受けました。まさか、この日本にこんな上質なポップ・ミュージックが存在していたとは。 小西康陽の圧倒的な音楽的才能(もちろん詞も凄い)と、野宮真貴のセクシーでいてあどけないような不思議な歌声のコラボレーション。こんな奇跡のようなグループが解散してしまったことが残念でなりません。 個人的には「大人になりましょう」が一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ たくさんの別バージョンが出たけど、このオリジナルバージョンが1番イイと思います。 野宮ピチカートをはじめて聞いたとき、ディーライトの偽者っぽくて最初はう~~んだったけど、ピチカートのチープでオサレなところが最高です。。。 カスタマーレビューピックアップ
2001年4月に解散したピチカートファイヴ初期のベスト版。化粧品のCMに使われ彼らの名前を定着させたした「スウィート・ソウル・レヴュー」や、子ども番組「ウゴウゴルーガ」に使われた「東京は夜の7時」などが含まれる、ピチカート初級編とも言えるアルバム。 グレイテスト・ヒッツ(2)カスタマーレビューピックアップ 収録時間は68分17秒。だったら「レイン」を収録出来るのでは?それから、収録曲はほとんどが時間の短いシングルバージョン。「レイン」を外すのなら、アルバムバージョンで収録して欲しかった。どちらにしても中途半端な感じは否めません。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の枚数ね(バラード集除く)。アルバムごとにバラバラな作風を一枚に集約するのは大変で、いわゆるシングルベストにしたのはあまりにも正解。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベスト第2弾。「エロティカ」から「ミュージック」まで有名な曲が網羅されており、90年代のマドンナを知ることができる点はよい。しかしリミックスが中途半端だし、90年代のマドンナはいろんな音楽があり、特にR&B路線に移行させた「ベット・タイム・ストーリーズ」からの曲は浮いてしまっているし、「レイ・オブ・ライト」からの曲もアルバムで感じた水のイメージや清らかさが感じとりにくい。だからこのベストに入ってる曲はそれぞれのアルバムを買って聴いた方が曲の味が出ると思う。なので☆一つ減点なのと個人的に大好きな「アメリカン・パイ」が入ってないから勝手ながら☆もう一つ減らした。 カスタマーレビューピックアップ 今日、多くの女性アーティストが普通に「女」を表現する手段、或いは女が活躍するステータスそのものの価値観は、20年前に彼女という、とてつもないエネルギーが「女」を表現する道をシーンで切り開いてきたからであり、その歴史が今作の楽曲群の粒の大きさに表れている。 このベストには「ray of light」という興行的にも名声的にも、彼女のターニングポイントなった作品から曲が収録されていることが意義深い。この作品は子供が生まれ、女としてまた表現者として一回り大きな世界観を持った名盤だからである。その頃の息吹、つまり母性的なエネルギーに包まれている頃のマドンナを知らなければ、マドンナのベストは作れないからだ。 もう一点。元々彼女の音楽は留まる事を知らず名声にあぐらをかいてきたことは一度もない。常に己の音楽を相対化して見れる優れた批評家であるとともに、シーンの新しいサウンドからの刺激を素直に受けられる寛容性を持っていた。今作には90年代のシーンには欠かせないダンスナンバー、特に恍惚なほど光り輝くテクノロジカルサウンドがその存在感を発揮している。ウィリアム・オービットのプロデュースがかかった楽曲には特に注目だろう。 カスタマーレビューピックアップ
「Vogue」以降のマドンナのベストアルバムです。 前回のベストアルバムよりもマドンナらしさが凝縮されています。 私が好きなのは「Deeper And Deeper」と「Don't Cry For Me Argentina」。 前者は当時のセックス・シンボルだった彼女のことだからとんでもない歌詞なんだろうと思っていたのですが 意外とメロディはJ-POPに近くて、歌詞もだから恋愛したいんだってば!見たいな感じ。 終盤はあの「Vogue」の歌詞とノリになってます。 後者はゴールデングローブ賞で主演女優賞を獲得したミュージカル映画『EVITA』の代表曲。 素晴しい表現力がみなぎっています。 それから「Beautiful Stranger」は当時は普段あまり洋楽を聴いていなかった私でさえ覚えていた楽曲。 このアルバムの中で、1番キャッチーな雰囲気です。 そしてアルバムのタイトル曲でもあった「Ray Of Light」。 私がタイトルから想像したのは幻想的なものだったのですが、意外とハイテンションな曲だったので驚きました。 私、正直言って「MUSIC」はどこがいいのかわかりません。 ベスト・オブ・トンプソン・ツインズ
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥12555 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで6782位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 入っているだけで買いました。ファーストとセカンド以外の曲はどれを聞いても入っているのでもう収録する意味が無いと思います。ですから、ファーストとセカンドのCD化を心からお願いします。ARISTAさん、編集盤はもういいです。 カスタマーレビューピックアップ T/Tしかできない、80年代を代表する曲がこの中に収められている。80年代の終わりとともに、私の洋楽ライフも休息してしまったが、彼らにしかできない音がここに詰まっている。私も20数年ぶりに洋楽に手を出し始めた。目覚めよトンプソン・ツインズ! カスタマーレビューピックアップ ファッション、音楽全てが80年代初頭の典型、いや、 彼らがリードして80年代ミュージック・ファッションを 作り上げたんじゃないかな、と思うくらいの影響力が、 当時はありました。 DURAN DURANと、ある意味双璧の存在感を筆者は 感じていました。 そんな彼らの代表曲を手っ取り早く堪能できるお得盤では ないでしょうか。 曲順は、時系列ではないですが、自然な流れでOKです。 80年代を代表する音をお求めの方に、断然お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、3人組の頃が私は好きでした。二人になってからのは聞いていない....。であるから、このアルバムは一気に聞けてgood!。おすすめはhold me nowとsister of mercyです。 カスタマーレビューピックアップ
もともとはUKダンスチャートから上がってきた由緒正しいテクノユニット。80年代のMTV全盛期にはスター扱いだったのに、今や時代のアダ花みたいにしか言われていないのはちょっとかわいそう。曲もポップで個性的。このベスト盤はヒット曲が網羅されているし安いのでお買い得です。 Aquariusカスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムにして最後のアルバムになってしまった『Aquarius』。 後年に緑茶のCMで注目される事となる『Cartoon Hero(M-1)』 『Bumble Bees(M-11)』といったリーナとレネーの声の高低差が 思いっきり広がっている楽曲に注目が行きがちだが、冒頭に 『ミニコント』を入れた『Halloween(M-6)』といった珍曲もあれば、 今となっては解散を示唆していたのかなと思われる 『Goodbye to the Circus(M-12)』といった前作同様程良く力の 入ったアレンジメントの数々がリスナーを楽しませてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲ばかりの最高なCDです。 カトゥーン・ヒーローなど 聞き覚えのある曲もたくさんはいっているし、 そのほかの曲もとっっっても良いので 誰が聞いても楽しめます!! ボーカルの声はクリアでキレイだし 曲の感じがすごく楽しいです。 ほんとにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ まず、ボーカルはモデル並みのすらりとしたかっこよさなのに、 声がすっごくカワイイ。このギャップにびっくりです。 有名なカートゥーン・ヒーローズなどの大半の曲がベスト・オブ・アクアの方にも収録されていますが、 どれも捨て曲がないです。ポップでカワイイ曲が好きな人にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 前作【Aquarium】もかなり良いアルバムですが、今作も更に良くなっています。cartoon herosはCM等で有名ですが、他にも爽快で心地の良い曲がたくさんです。特にAround the World、Apple a Day、Back from Marsがおすすめです。このアルバムを聴くときっとAQUAが好きになるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
最近CMでアルバム中の曲がよくかかっているのを耳にしますね。メロディーもポップで明るく 元気になります。アルバムジャケットのちょっとごつい感じからは又違う、ヘルシーな明るさ。私は凄く落ち込んでいたときに店頭で視聴、その後即買いでした。メロディーもですが、 歌詞も元気にしてくれる内容のものが。余裕のある方 英語の得意な方はぜひそちらもチェックを!お勧めです。 Couples
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1848 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで24417位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ソニーに移籍し、1987年に発表されたピチカートの1stアルバム。 確かに、ソフトロック風なシルキーなアレンジ、ボーカルの佐々木麻美子のピュアで線の細い歌声と表面上は野宮真紀加入後とピチカートとは相当違うのだが、それらを差し引けば、小西康陽の世界観は、歌詞の書き方といい、メロディ展開といい既に完成されていたんだなと思った。小西の曲に関しては、野宮が歌い、アレンジを変えれば、そのまま後のピチカートになるだろう。ただこのアルバムには3人の作曲者がいたということがある。それは、高浪慶太郎と鴨川諒なのだが、特に鴨川諒の書く曲というのは、おそらくこのソフトなアレンジが最も心地よく響くと思う。その路線は、そのまま彼がピチカートを脱退して結成したマンナに続いていくわけだが、マンナではより素朴なポップス性が際立ち、この時代の渋谷系モードからはだいぶ離れた感じになっていく。そんな風に、このアルバムは結構3人の作曲の個性が強く現れているわけだが、それを統一させているのが、やはりなんといっても小西の書く歌詞で、ほんとにこの部分は現在に到るまで全く揺るいでいないと思う。ある意味、そのことって、脅威だし、ちょっと不気味ですらある。 カスタマーレビューピックアップ 最近テイチク時代のデビューシングル『オードリーヘップバーンコンプレックス』の幻的なPVをとある動画サイトで初めて見ました。 そこで思ったのが、小西氏ほど映画にインスパイアされたミュージシャンはなかなかいないなぁ、ということでして。スパイ映画やヒッチコックのように『覗き』の視点が随所に散りばめられたエディット感覚。 カップルズもそんな感じ。しかしポップスへの真摯な姿勢もより色を強めている上に、前作とはうって変わってテクノポップな音は一切鳴りを潜め、スタンダードなポップスになっています。 バカラックやロジャーニコルス、ニールヘフティなどのアメリカンポップスへの愛情、知識を炸裂させまくってるのは、他の方々も評しているところですが、一番の特徴は何と言ってもフィルスペクター張りに強烈なエコーが効いたミックスでしょう。アンビエントというか聴き様によってはブライアンイーノが手がけたのか?と思ってしまうくらいの残響音バリバリなのです。これをどう捉えるか?好き嫌いはそれぞれあると思いますが、これはこれとしてすんなりと聴けてしまう不思議なアルバムです。 しかし、本当にいいものというのは確実に時代を超えてしまうんだなぁ、とピチカートの初期を聴く度に思ってしまうです。 カスタマーレビューピックアップ 私は渋谷系の意味がずーっと理解できていなかったんです そう、渋谷で良く売れていた位にしかですね!! 振り返って観ると..... 多分、ここから始まったのかなぁ....と このCDが好きな人は ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズも聴いてみて下さい....ぜひ!! カスタマーレビューピックアップ 後期のピチカート・ファイヴ特有の極彩色のポップさはないものの、80年代の日本で作られた音楽とは到底思えないほどのオシャレな音楽。よく聴くと既に後年開花するハイセンスな響きの土台は既に出来上がっているし、初代ボーカルの佐々木麻美子のアンニュイな声にしか醸し出せないしっとりとした雰囲気が素敵だ。 どの曲も粒ぞろいに魅力的だが、とりわけ後年アルバム「Pizzicato five」でセルフカバーされた「連載小説」はやはり凄い。個人的には野宮真貴のクールで色っぽい「連載小説」も好きだけれど、どうしようもなく切なくなってしまうのは佐々木麻美子の「連載小説」の方だ。それにしても、「嫌いになるほどあなたが好きなの」という強烈なフレーズをファーストアルバムにして書いた小西康陽は何という偉大な男なのであろうか。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞は失恋っぽいが、曲調は明るくて軽快。失恋した時や、気分が落ち込んでいる時に聴くと、心にあたたかい光が差し込む感じがします。ファーストアルバムとは思えないほど良い。初代ボーカルの佐々木さんの声もかわいい。 The Return of the Space Cowboyカスタマーレビューピックアップ Jamiroquaiの作品の中で、この2ndは知名度が高いものではないが、 ファンの中には「このアルバムが一番好き」という方も多いのでは。 私がそうなんですけど・・・ 雰囲気はまさにジャケ通り。 ゆったり月へとトリップできるような気持ちよさです。 是非とも夜に聴きましょう。 私にとっては10年以上前から、ずっとベスト安眠アルバムです。 しっかりファンクしてはいるんですが、とにかく音が耳に優しい。 Space Cowboyのイントロのローズピアノ風の音といったら! 悪く言えば篭もった地味な音作りなんだけど・・・ 最近のデジタル・ラテン・ディスコみたいなのを期待すると裏切られます。 悪しからず。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムからは”Space cowboy"のヒットが生まれ、この後活躍が目覚しくなるジャミロクワイ初期の作品。このアルバムをひっさげて来日公演もしていた。ボーカルJayの一瞬パティ・オースティンかと思うような中性的な艶のある声、歌唱力、グルーヴ。個人的見解だが70年代のハービー・ハンコックを思い起こさせるアルバムである。 ジャミロクワイカスタマーレビューピックアップ Blow Your Mindの4分38秒ぐらいから始まるインストが大好きである。 大好きで仕方がない。たまらないよ。聞こう。 カスタマーレビューピックアップ 聴き込めば聴き込む程に味が出てくる、味わい深いアルバムだと思います。 とてもジャジーな感じで、J Kのセンスの良さが溢れています。 しかし、2作目以降ではつきものになっているような、聴いた人をすぐにその世界に惹き込んでしまう程のキャッチーな曲(いわゆるキラーチューンですね)はなく、全体的にしっとりとしている印象を受けます。 が、BGMにして晴れた日に車で車の少ない道をドライブするのには最適ですよ♪ ファンクとジャズの融合なんてお洒落ですよね~☆ カスタマーレビューピックアップ イギリスのアシッドジャズ界に登場したジャミロクワイ。ネイティヴアメリカンにインスパイアされ、民族的な音楽をジャズに取り込んだユニークなメロディ。それに現代社会の問題、疑問についてのリリックを乗せるというスタイルで、ついつい重くなってしまいそうなものだけれど、それをサラっと歌い上げるジェイケイ。彼の歌声はとても気分を良くしてくれます。デビューアルバムなだけに、やや歌声が堅いかな?という感は否めないですが、十分魅力的なCDです カスタマーレビューピックアップ
Jamiroquaiという不思議な?ヘンテコな?名をしたバンドの1作目。 なんだかよくわからない「メディシンマン」というモノを掲げて登場した彼らは颯爽と世界を駆け抜けた。初めて見たときは「なんじゃこりゃ?」と思ったが曲を聴いて「コレだ!」と確信した。 ファンにはこのアルバムをFavoriteに挙げる人が多い。Digeridooが印象的な1.When You Gonna Learn、今やファンのアンセムの2.Too Young To Die、PVには「緊急」の文字も出た表題曲6.Emergency On Planet Earth、甘いグルーヴが美しい8.Blow Your Mindなどファンなら欠かせないと思う曲が多いからではないだろうか。興味がある方は是非! Seven and the Ragged Tigerカスタマーレビューピックアップ 大ヒットシングル曲、The Reflex,New Moon Manday,Union Of The Snakeなど Duranを代表するシングルが含まれているので、 シングルベスト的なものを期待すると、 (特に)後半の曲はアレ?って感じになるかもしれません。 ただひとつのアルバム作品して聴いてみると、 最初は退屈と思った後半でグッと引きこまれます。 アルバム全体が気に入った方には、 メンバーのサイモン、ニック、ロジャーが参加した ARCADIAが特にオススメ。 このアルバムと同じ故アレックス・サドキンを プロデューサーに迎え、ひとつの到達点に達しています。 Seven&〜とArcadiaのSo Red The Roseを聴くにつれ わずか35歳で亡くなりDuran作品は2枚しかプロデュースできなかった アレックス・サドキンとのコラボをもっと見てみたかったです。 カスタマーレビューピックアップ アレックス・サドキンが手がけた最後のデュラン・デュランのアルバムです。リズム・セクションを強調し過ぎないミックス、エコー感の強いファンタジックな雰囲気、いろいろな楽器が渾然一体となったサウンド作りはすべてこの人のなせる技です。これ以降ナイル・ロジャースを起用してタイト&ファンキーなサウンド作りになりますので、80年代前半のニューロマンティック的サウンドはこのアルバムで最後になります(その後のArcadiaがありますが)。 85年以降、イギリスの音楽シーンもスクリッティ・ポリッティを筆頭にホワイト・ファンク路線のサウンドが主流を占めるようになり(それはそれでカッコよかったのですが)、ロキシー〜ジャパン〜デュランと続いてきたブリティッシュなニューロマンティック・サウンドがぷっつり途絶えてしまったのは残念極まりないです。ここで途絶えてしまったことにより、その後ニューロマンティックは一時の流行&時代遅れと見なされるなど、不運な扱いを受けていると思います。 そんな時代の流れを見ても、このアルバムは最後のニュー・ロマンティックの輝きと見ることができます。楽曲のよさも相まって、同時代を過ごした人には忘れがたい1枚と言えるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ニューロマンティック路線、最高潮。全米No.1"Reflex"を始め、ノリノリの曲が目白押し。インストの"Tiger Tiger"、最後のバラード"Seventh Stranger"まで、勢いとセンスを感じさせる内容。 カスタマーレビューピックアップ とても丹念に仕上がっています。しかし、前作2枚の方が面白味は有るようです。 The Reflexはシングル・バージョンの方が迫力が有って良いと思います。 一番のお勧めはNew Moon On Mondayです。あとはInstrumentalですが、Tiger Tigerがスケール大で素晴らしい曲に仕上がっています。是非とも聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
幼稚ぃ。その一言につきる。 当時ファンでしたが、すぐ聞き飽きてしまいました。 リフレックスなんて、その最たる物です。今だにライブでやるけど・・ しかし、彼らの歴史を知る上ではマストアイテムでもあるし、 中には今でもライブで演奏してもらいたい曲もある。 ま、ファンだったら持ってても良いかなと。それくらいのアルバム。 |
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