定価:¥ 1,118(税込)
特価:¥ 1,231(税込)
中古品¥799 より
発売日:1998-11-17
売上ランキング:Musicで55618位
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Amazon人気商品ランキング/グラムロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:781/総ページ数:79 最終更新日:2008/07/26 In Outer Space
特価:¥ 1,231(税込) 中古品¥799 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで55618位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ゴーゴーズのジェーンとのデュエット曲「クールにきめて」が入ってるめずらしい一枚。スパークスを知らなくてもディスコに通った人は聞いたことあるのではないでしょうか??これでスパークスも日本で世間に知れ渡って、有名になるかしらと思いましたが・・・でした。日本盤は相変わらず変な曲名だらけだった気がします。売る気あるのかないのか、またして奇抜な曲名でひこうとしたのか・・・そのまんまなのか・・・スパークスはこうでなきゃいけないのかも。 Electric Warrior
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2001-12-18 売上ランキング:Musicで58732位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シンプルだけど単調ではない独特のグルーヴ感とマーク・ボランのスモーキーな歌声がとりわけ素晴らしいです。 不思議と何度聴いても飽きることがありません。 それどころか聴けば聴くほどズブズブとその世界の虜になっていくようです。 僕は最初T-REXを単なるアイドル・グループだと敬遠していましたが それがいかにもったいないことだったか今になってひしひしと後悔しています。 Get Yer Boots On: The Best of SladeLive
特価:¥ 2,217(税込) 中古品¥1447 より 発売日:2003-06-03 売上ランキング:Musicで80647位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロキシー・ミュージックの代表的なライヴCDには70年代第1期ロキシーの「VIVA!」、80年代第2期ロキシーの「ハート・スティル・ビーティング」、そして2001年再々結成時のワールド・ツァーを記録した本作がある。先行する上記2作と本作の違いは本作がCD2枚組で、ロキシーの全キャリアから多くの曲を採り上げたこと。特にデビュー作から3作目までの最初期の曲が半分の11曲を占める。エネルギッシュだがヘタウマ・バンドの印象があった時代の曲を約30年後にどう料理したか、それが本作の最大の聴き所。そして82年のライヴとの違いは、ブライアン・フェリー、フィル・マンザネラ、アンディ・マッケイの他にオリジナル・メンバーとしてポール・トンプソンが参加したこと。その他、ギターにクリス・スペディング、ヴァイオリン/キーボードにルーシー・ウィルキンソン、ステージに華を添えるパーカッション/キーボード担当の女性1人、バック・ヴォーカル担当の女性4人を含む、総勢13人で実にグラマラスな音を作り出していること。特にヴァイオリンの参加が嬉しい。82年ライヴの「アウト・オブ・ザ・ブルー」も良かったが、やはりこの曲はうねるようなヴァイオリンの音が欲しいと思うのは私だけではなかろう。豪華なステージの様子はディスク2に「ボース・エンズ・バーニング」の動画ファイルがあるので、それを気に入った人はDVD「ライヴ・アット・アポロ」を求めるとよい。82年ライヴとの違いはもう1つ、フレッシュ・アンド・ブラッドとアヴァロンからの曲も増えたこと。特に私が大好きな「夜に抱かれて」は上記DVDにも未収録だから感涙ものです。フェリーの声はさすがに枯れを感じるが、それをカバーして余りあるバンドが一体となった演奏の盛り上がりは圧倒的で、必ず満足するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2001年突然の再結成、ならやっぱ世界廻んねぇ?的ノリで行われた(?)ツアーのライブ盤っす!後期ロキシーのオリジナルメンバァ〜、フェリー、フィルマン、アンディはモチ参加っすが、助っ人にフェリーのソロでもマブな関係のギィタリスト、クリス・スペディ〜ング、ピアノにコリン・グッッ!また『AVALON』で御馴染みヤネェ〜ック・エティェェ〜ンヌも「AVALON」等、数曲でバックヴォ〜カル務めとりまっす!加えて嬉しいサプライッ!は、中途脱退ったドラマァ〜のポール・トンプソンがCOME BACKしまくってる点っしょ!相変わらずの腕白さんなパワフルドラムはサイコッす!傑作ライブ盤『VIVA!』と同じく、各地で行われた音源からサイコッ!なテイクをTEKE OUTって造られとりまっす!日本ONLY歌われたらしい「MORE THAN THIS」もモチ収録っす!フェリーの締まり微抜けなヴォ〜カルが『VIVA!』とは、また違うダンディ〜さ漂わせまくりでサイコッ!しょ!アァ〜トワァ〜クも相変わらずの派手派手美麗ぃ〜でサイコッす!ロキシー、やっぱサイコサイコサイコッ!YEAH!! カスタマーレビューピックアップ ドイツのレーベルからの発売なので最近良く出回っているROXYの発掘音源ものかと思って購入したらそうではなく、2001年に再結成(再々結成?)されたROXY MUSICの日本を含むワールドツアーのライブアルバムでした。 このツアーはFERRY,MANZANERA,MACKEY3名の他にサポートメンバーとしてPAUL THOMPSONやCHRIS SPEDDINGも参加した本格的なもので、既にDVDで同ツアーのアポロでのライブが発売されていますが、こちらのCDは世界各地からの選曲となっています。曲目を確認したらDISK.2の1.と2.以外はDVDと曲目が重複していますが、1.の"MORE THAN THIS"は9/7の東京国際フォーラムでのライブでした。 PRODUCED BY RHETT DAVIS&ROXY MUSIC,MIXED BY BOB CLEARMOUNTAIN,MASTERED BY BOB LUDWIGという”正規盤”と呼んでも良い程のアルバムで、昔からのファンの方には是非購入をお勧めします。以上 カスタマーレビューピックアップ ドイツのレーベルからの発売なので最近良く出回っているROXYの発掘音源ものかと思って購入したらそうではなく、2001年に再結成(再々結成?)されたROXY MUSICの日本を含むワールドツアーのライブアルバムでした。 このツアーはFERRY,MANZANERA,MACKEY3名の他にサポートメンバーとしてPAUL THOMPSONやCHRIS SPEDDINGも参加した本格的なもので、既にDVDで同ツアーのアポロでのライブが発売されていますが、こちらのCDは世界各地からの選曲となっています。曲目を確認したらDISK.2の1.と2.以外はDVDと曲目が重複していますが、1.の"MORE THAN THIS"は9/7の東京国際フォーラムでのライブでした。 PRODUCED BY RHETT DAVIS&ROXY MUSIC,MIXED BY BOB CLEARMOUNTAIN,MASTERED BY BOB LUDWIGという”正規盤”と呼んでも良い程のアルバムで、昔からのファンの方には是非購入をお勧めします。以上 カスタマーレビューピックアップ
2枚目をCD-ROM付きのドライブに入れると、 特典映像として、DVDで発売されているライブから1曲が 楽しめます。CD-EXTRA仕様には珍しくPAL方式のDVDのMPEG2画像です。 手持ちのパソコンにDVD再生用ソフトが入っていなくても、 WIN-DVDの評価版が自動的に起動するので、カンタンに 見ることができます。 特典映像にも満足ですが、肝心の中身も大満足です。 プリンスのOne Nite Alone Live (Box) [US IMPORT]に次いでの Pulling Rabbits Out of a Hat
特価:¥ 1,234(税込) 中古品¥895 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで57170位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前2作の全米チャートでのささやかな成功にさらなるテコ入れをするためにアトランティックが用意したのは、イアン・リトルなる無名のプロデューサー。デュラン・デュランなどのエンジニアであり、プロデューサーとしての実績皆無な彼に白羽の矢が立った時点で、負けは見えていた。 楽曲は前作よりもバラエティに富んでいるのだが、いかんせん音の方が典型的な「センスの無い人が頑張っちゃいました」的な、凝り過ぎてむやみに分厚いシンセサウンドなので、メロディや微妙なニュアンスは殺され、大味な三流エレポップになってしまった。 2004年の今聴けば、この典型的な80年代バブルガムサウンドも逆にキッチュな味わいでなかなか楽しめるのだが、84年のリアルタイムの耳には正直カナリ厳しいものがあった。途方も無くダサかった。 この商業的にも大コケしたアルバムを最後にスパークスはアトランティックとの契約を打ち切られ、居場所と方向性をいっぺんに見失って悪戦苦闘する、暗黒の80年代後半へと突入していく。 Whomp That Suckerカスタマーレビューピックアップ
'81 年作、ジョルジオ・モロダー期の3枚目、当時の RVP 盤の邦題は「弱い者いじめ」。前々作(No.1 In Heaven)、前作(Terminal Jive)よりは、さらにポップになってノリがあるけど、だまにアイランド時代にを連想させるフレーズがちらほらと(特にB面:トラック6~10)。 次作(Angst In My Pants)、次々作(In Outer Space)、次々々作(Pulling ~)とバックバンド(g,b,ds)が同じ。この時期が好きな人だけでなく、やっぱ、Kimono My House に限るという人にもどうぞ。 Flesh + Bloodカスタマーレビューピックアップ 本作は、ロキシー・ミュージックが最高傑作アヴァロンで頂点を極める直前の作品ということになる、80年発表の作品。アヴァロンほどの統一感はなく、またロキシーの作品であるにもかかわらず、ブライアン・フェリーのソロ作品のように他人の曲のカヴァー(M1、M7)があったりして多彩な側面を見せますが、アヴァロンに続くサウンド作りは本作でも発揮されており、本作も傑作であることは間違いありません。カヴァーの中でウィルソン・ピケットのM1はとびきりかっこよく、バーズの代表曲M7もフィル・マンザネラのギターをたっぷり聴けるご機嫌なアレンジですし、オリジナル曲でもポップな味付けの曲(特にM2、M6)は何度も聴きなおしたくなる魅力に満ちています。他の曲もこれといった捨て曲はなく、ロキシー、いやブライアン・フェリーの80年代の傑作連発は本作に始まるといって過言ではないでしょう。そして、ジャケットのアート・ワークの何と素晴らしいことか。実に惚れ惚れします。ロキシーやフェリーの作品の中ではこのジャケットが最高だと私は思いますし、全ロック・アルバムの中でも屈指の出来栄えでしょう。是非紙ジャケットで本作を求めることをお薦めします。 ところで、本紙ジャケ・シリーズの特徴の1つは、LP時代のライナーが縮小されて入っていること(例外もあるけど)。LP時代の歌詞の訳とCD時代の歌詞の訳が両方見られるが、本作でも違いが目立つ。例えばタイトル曲の冒頭が旧訳では「オレの女はフレッシュ&ブラッド(これでは日本語になっていない!)、いつでもうそをつく女」であるのに対し、新訳では「魅力的な身体を持つ僕の友だち、彼女は時間外労働に生きてるんだ」(原詞により忠実ではある)といった具合。逆に旧訳の方が適当と思われる曲もあるので、英詞、両方の訳を参考に自分の適当と思う解釈を探求すべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前作で劇的な傑作を発表したロキシーミュージックの復活2作目です。ドラムマシーンのシンプルなリズムをベースとしてどんどん贅肉はとんぎ落とされて音数は少ないにも関わらず名ミキサーボブクリアマウテンの手腕において空間的な広がりのある曲がさらに発展しています。今までカバーソングは常にブライアンフェリーのソロアルバムと決めていましたが、ジョンレノンの射殺事件に対する追悼カバーソングジェラスガイが初の全英NO1になりその勢いままこのアルバムが発表されました。ソウルソングウイルソンピケットのミッドナイトアワーで幕明けるディスコサイドは名曲セイムオールドシーンでまず最初の盛り上がりを見せます。そして文学的な3曲の後バーズのドラックソング8マイルハイからは私達もトリップさせてくれます。盛り上がるにつれ段々怖さを感じたりしますが2NDの頃のようなおどろおどろしさはもうなくひたすら美しい80年代の幕明けとなった問題作であり名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から3曲目にかけては本当によく聴いた。 中学の終りから高校の初めの頃の話で良い曲に飢えていた。 古くても良い曲を探してきては友人達と聴かせ合った。 「Oh Yeah」の何とも言えない優しい響き、「Same Old Scene」の 多層的で粋なサウンド、「Over You」他の曲も良い出来で飽きさせない。 無論、名作「アヴァロン」のトータルな、上質のビロードのような作品 に比べればランクは下がるかとは思うが、個人的思い入れではこちらに 軍配を挙げたい。 カスタマーレビューピックアップ ブライアン・フェリー、アンディ・マッケイ、フィル・マンザネラの3人だけとなった1980年リリースの7枚目のオリジナル。 このアルバムよりまさしくフェリーのソロアルバムと言っても過言ではない程、もう彼のカラーが120%発揮されている。一言で片付けるなら、‘大人のUKロマンティック・ロック` 哀愁漂うスローナンバー(⑤⑧⑩)から、R&B曲(①はウィルソン・ピケットのカヴァー)、ポップでキャッチーなナンバー(②③⑥)と今までにない程バラエティかつメジャーな作品に仕上がっている。カルチャークラブ、デュラン・デュラン、スパンダーバレエなどニューロマンティック風の80年代British Invasion達もこの作品からの影響大である。 この彼らの方法論は、後作「AVALON」で完全完結する。 このアルバムからカットされた ③の「Same Old Scene」 はシングルとしてビッグ・ヒットとなった。 カスタマーレビューピックアップ
「Oh Yeah」などに微かにロック・バンド色も残しつつも、アプローチは限りなく「アヴァロン」に近い。ただ、いい曲が揃っているんだけど、全体の印象としてどうも曲順がぎこちなく散漫な感じも。それでもこのアルバムにはときどきは「これを聴かなあかん」と思わせる吸引力のようなものがあって、それは彼らのワン・オブ・ベストとも思える「Same Old Scene」のスリリングなかっこよさよりはむしろ、くたくたに疲れてるときにそっと肩をたたかれるかのような「Runnning Wild」の優しさのせいだったりする。 Country Lifeカスタマーレビューピックアップ グラム・ロックのエロさを一際 輝かせてた、 ロキシー・ミュージックの エロ・ジャケ・ナンバー1且つ、 ヨーロピアン情緒と異形の美溢れる快作。 ラストの恍惚とした疾走感が極まった “Prairie Rose ”を聴いてくれ。 カスタマーレビューピックアップ 前作ストラッテッドではイーノの抜けた穴を見事成功に導き!!ヨーロピアンロマンティックを完成させた彼らのアメリカ進出に向けた意欲作です!!アメリカ盤ジャケットでは2人の女性?が消され草だけにもかかわらず内容がダウントゥアース的なサウンドを想起させるような曲調が並びます。そして最終曲ではテキサスを連呼しハーモニカの音も味わい深いアルバムになっています。次のサイレンではもっと中間的にまとめられていますが、このアルバムはそういった意味で別のファンを多く好まれています。後にブライアンフェリーはソロアルバム「ベールを脱いだ花嫁」と「フランティック」では同様のアプローチを見せるのでこのジャンルも彼のとても好きな部類なのだと思います。アメリカ音楽を英国人によって消化しました名作です カスタマーレビューピックアップ 名曲の1,3,4が収録されていること、ジャケットのインパクトが強烈であること、とにかくこのアルバムの魅力はこれに尽きます。 1;は意表をついて2002年ブライアン・フェリー来日公演で演奏されました。CDで10数年聴き続けてきたフェイバリット・ソングが眼前で歌われることの感動・・・・ ほんと、鳥肌が立ちました・・・ そしてロキシー中期を代表する超名曲4;。その後ライブ盤に2度収録されましたが、このオリジナルの持つ爆発力を凌駕することはできませんでした。 その他の曲はどうかというと、ええと、・・・・ とにかく、この3曲がこの曲順でこの雰囲気で聴けるだけでこのCDは充分に買う価値があります!!! カスタマーレビューピックアップ ジャケツトがよいですね.SPARKSの負け。 カスタマーレビューピックアップ
ロキシーミュージックの中でも特にギラギラしたサウンドが強調されたアルバム。彼らは1枚ごとにテーマがタイトルになってて明確ですが、まさしくアメリカンカントリーミュージックを英国人なりの解釈を思い起こす曲がメインになっています。前作から加入のエディジョブソンもイーノに劣らず器用な人でヴァイオリンで効果的に演出する場面もあり、仏語で歌われた前作のヨーロッパ哀歌の続編ともいうべきから独語の歌詞の曲など聞かせ所多数。ファンの方は全アルバムをお持ちだと思いますが、ブリットポップのルーツ的にロキシーのサウンドを聞かれる方には今回の高音質で1番最初に聞いてほしいアルバムです。きっと他の彼らアルバムも聞きたくなる程素晴らしいです。 Off the Recordカスタマーレビューピックアップ
このアルバムの一番の聴きどころは Lost Angels! 特にBonus Trackの demo version はメチャクチャへヴィーで、コーラスも悪魔的な美しさに満ちています。この後アメリカンなポップではなく、この Dark & Heavy な方向に行ってくれていれば良かったのに... 音質もオリジナル版(LPレコード)は切れが無く冴えない音でしたが、Digital Remix でとてもクリアな音質になっていますし、Bonus Track も魅力的なので、オリジナル版(国内版CD含む)を持っている人にもお勧めできます。前2作に負けない名盤と思います。 Viva!
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥952 より 発売日:2000-03-14 売上ランキング:Musicで26982位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これしか推薦しません。継ぎはぎしていようが、音を被せていようが、編集しまくっていようが、ロキシーの基本はこのアルバム。後期3作を持つことは大事なのだろうが、後はベスト盤でも持っていれば十分。 カスタマーレビューピックアップ イカレポンチりサウンドMAX極めまくってた初期ロキシーのライヴ盤っす!73年から76年迄のライヴからセレクトられた曲に、オ〜ヴァ〜ダブでフィルマンのギタァ〜etcが被せられておりまっす!フェリーのヘタウマ超越のお品ノッシングったシャウトや、相変わらずのダサカッケェ、フィルマンのギタァ〜、それに華添えまくりな観客のわざと臭さムンムンの歓声や、チィ〜プ感濃濃MAX!なアレンジはThis Is グラム YEAH!=ロキシー YEAH!な胃もたれムカつき想定内的濃まくった魅力発散しまくりっしょ!収録曲はどれもサイコッ!っすが、特に「BOTH ENDS BURNING」に「DO THE STRAND」はサイコッ!しょ!「BOTH ENDS BURNING」は、女性コォ〜ラスの野卑ぃ〜声がフェリーの今ではありえねぇ生生感溢れるシャウトにIts All Too Match!For Me To Takeで、原曲軽く越えてまっす!黒豹のような艶かしさ漂わせの名曲「DO THE STRAND」もフェリーのシャウトに観客の、これゼッテェオ〜ヴァ〜ダブったっしょ?的わざとらしさMAXの歓声が合いまくり合いまくり!ロキシーやっぱ無二のバンドだった感溢れまくりの傑作ライヴ盤っす!ロキシー、サイコサイコサイコッ!YEAH!! カスタマーレビューピックアップ その昔、あるDJはロキシー・ミュージックをして「へたうま」と評した。確かにアルバム「サイレン」以前は、ボーカルにしろ、演奏にしろどこか不安定に展開していくところが持ち味だった。だが、このアルバムは趣を異にする。慣れ親しんだ不安定な楽音を効果的に使いながらも、よりパワフルに変貌したロキシー・ミュージックを目の当たりに見ることになる。野卑とも思える女性コーラスを交えた#5「ボス・エンズ・バーニンング」もオリジナルを越える出来栄え。ライブというジャンルとはいえ、ロキシー・ミュージックの全アルバム中、「サイレン」と並ぶ中期の傑作だ。#4「チャンス・ミーティング」から「ボス・エンズ・バーニンング」への心憎いメドレーや熱狂的なアンコールから立ち上がる#8「ドゥ・ザ・ストランド」など、ロキシー・ミュージックの面目躍如、へぇー、ロキシー・ミュージックってこんなクールなバンドだったんだと思うこと間違いない。 カスタマーレビューピックアップ オーバーダブだろうが、演奏が雑だろうが、フィル・マンのギターがダッサイだろうが、オーディエンスの歓声がウソクサイだろうがなんだろうが、これぞ商業ロックのライブ決定版だ!。このアルバムまでグラムロックの勇であった彼らの本性がある意味赤裸々にメッセージされたと思う。フェリーのバックで踊るビニールコスチュームのダンサーズたち同様、作り物の禍々しさやいかがわしさ・妖しさと、凄みが同居するロックスターのカッコよさをこれほど表現したアルバムはないぞ。 カスタマーレビューピックアップ
オーバーダブだろうが、演奏が雑だろうが、フィル・マンのギターがダッサイだろうが、オーディエンスの歓声がウソクサイだろうがなんだろうが、これぞ商業ロックのライブ決定版だ!。このアルバムまでグラムロックの勇であった彼らの本性がある意味赤裸々にメッセージされたと思う。フェリーのバックで踊るビニールコスチュームのダンサーズたち同様、作り物の禍々しさやいかがわしさ・妖しさと、凄みが同居するロックスターのカッコよさをこれほど表現したアルバムはないぞ。 |
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