定価:¥ 910(税込)
特価:¥ 1,002(税込)
中古品¥5000 より
発売日:2005-10-11
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Amazon人気商品ランキング/ブリティッシュ・オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1678/総ページ数:168 最終更新日:2008/07/26 Whateverカスタマーレビューピックアップ 壮大なメロディーと日常的な歌詞が特徴であるOASISの代表作。 同収録の「Slide Away」も美しく荒々しく感情に沁み渡る。 カスタマーレビューピックアップ リアムの声がいやらしく伸びる ビヨ〜ン でも、そこがいいよな カスタマーレビューピックアップ オアシスの代表曲である「Whatever」のシングル。この次期の曲の充実振りは尋常ではない。国内盤のB面曲は全てBサイドベストアルバムの「マスタープラン」に収録されているので「マスタープラン」を持っている人は輸入盤の方がおすすめです。ちなみに輸入盤シングルに収録されている「Slide away」は1stアルバムに収録されていたものと同じものです。 カスタマーレビューピックアップ リアムの確信に満ちた歌声、確固たるストリングとバンドサウンドのの妙、文句の付け所がないボコボコに韻を踏んだ親みやすく、高貴あふれる旋律、等々この曲の持つ全ての素晴らしさを言い表すことは不可能かなと・・。とにかく、最も簡潔にこの曲の素晴らしさを述べるのであれば、「一日が楽しくなること」でしょうか。この曲の欠点をどうしてもつけるのであれば、ドラムですかね。トニーのドラムも(当初は)決して悪くは感じなかったののですが、最新のリンゴの息子の千手観音バリのドラムスで改めて聞き直してみたいと思っているところですかね〜。これがこの曲の欠点というか、素晴らしさ故のと言いましょうか。 カスタマーレビューピックアップ
私の落涙の一枚アルバムです!!!! ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルースカスタマーレビューピックアップ このアルバムは今までオアシスを敬遠していた音楽ファンの方達に特におすすめです。兄弟がオアシスを脱退して新しいバンドを結成したと想ってください。その1stアルバムだと想いましょう。過去のオアシスからの脱皮に成功してます。軽やかなサウンドに風が吹きます。聴けば聴くほど好きになる、気持ちの悪い作品です。名盤です。きっと長い付き合いになるアルバムになるでしょう。 不満な点もあります。ノエル、ラストの11曲目はできれば入れたくなかったと言っていましたが、その通り11曲目がアルバム全体のバランスを壊してます。良くも悪くもこの曲はいわゆる過去のオアシスの曲です。脱皮に成功したこのアルバムの中で浮いてしまいます。発表はシングルのみにするか別のアルバムでやって欲しかったです。ボーナストラックはあくまでもボーナスなので無視できますが。 1〜10曲目まで自然に流れて行く感じが大好きです。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 60年代の音楽へのオマージュを散りばめ、アコースティックを基調としながらも「聴きやすい」アルバムではなく、繰り返し聴いて良さがわかる作品。今までにはなかった暗さ・物悲しさをまとい、サウンドは非常にレトロ路線である。 大合唱できるロックナンバー「Lyla」、ノエルボーカルのメロディアスなナンバー「The Importance of Being Idle」、涙ものの美しいバラードナンバー「Let There Be Love」と、どのシングルも個性溢れる楽曲。また、トータル性がある作品なので、是非とも続けて聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ 一聴きして、「あっ、これオアシスだ!」と思うアルバムが、オアシスにとっていいものか悪いものかはわからないが(おそらくノエルは怒る)、この作品は全編オアシス節炸裂という印象。ヒットという言葉も当てはまらないほどに売れまくった「モーニング・グローリー」と「ビー・ヒア・ナウ」の後、「スタンディング・オン・ザ・ショルダー・オブ・ジャイアンツ」、「ヒーザン・ケミストリー」という前2作ほど売れはしなかったがより音楽的進化・深化を求めた作品を経て、この最新作「ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース」で彼らは、時代を超えて脈々と流れるロックのゆるぎないリズムというものを遂に自分たちのものにしたように見える。過度なアレンジを排し、見事なまでに潔い音選びによって練り上げられ、削ぎ落とされた楽曲群は、どれもまさに香り高いロックの風格が漂っていて、時代を超えて聴かれる70年代・80年代の名盤たちに堂々と肩を並べている。 「ヒーザン・ケミストリー」前にギャラガー兄弟を残して全メンバー離脱というバンド解散の最大の危機を迎えたオアシスだったが、新メンバーとしてイギリスでも有数のソングライターであるゲム・アーチャー(g. 元Heavy Stereo)、アンディ・ベル(b. 元Ride, Hurricane#1)迎えた新生オアシスは、確かに一段も二段もより高い領域へと上り詰めた。今作では前作同様、ノエル以外のメンバーの曲が収められている。そしてそのどれもが、すばらしくオアシス!なのである。ノエルという天才一匹狼を振り向かせるに値する楽曲を、リアム、そして新メンバー2人が創り上げたということだろう。そしてそれがまたノエルの洗練された天才を引き出した。 オアシスの時代は、まだまだ続く。 カスタマーレビューピックアップ 1st,2ndは自分たち以外の奇跡的な力が宿ってとてつもなく素晴らしいアルバムになった様な感がありますが 今回は自分たちの実力でやっとこのレベルまで這い上がって来た気がします。 ビートルズに似てる、パクリ的な要素は以前からありますが、今作はオアシスの存在自体が ビートルズに一歩近づいた様に思います(ほめ過ぎかなぁ(笑)) リンゴの息子がドラムを叩いているのも嬉しいし、ボーナストラックも中々良いし 今までより無駄なサビの繰り返しが少なくなって13曲で演奏時間49分というのもアルバムを集中して一気に聴けちゃう効果があると思います。 とにかく絶対に言える事は、3rd~4thの停滞期に迷ったけどファンを止めなくてよかった… カスタマーレビューピックアップ
パクリ芸の達人ノエルがまた豪快にやらかしていています。 シングルの「Lyla」は元気があって好きですが、今回は個人的にリアムの曲の方がいいです。 「Guess God Thinks I'm Abel」の空気感かなりすごい。 メロディをさらっと作ってこねくり回さない感じがリアムらしいです。 「Love Like A Bomb」も「ノルウェイの森」並のムードが漂っていて素晴らしい。 わかりやすくて、合唱しやすいサビのある曲だけが名曲ではないのです。 今までで一番ビートルズに近く、味もあり、しかも兄弟そろって歌が上手くなっているので僕はこのアルバムが大好きです。 上記の他のお気に入りは「Turn Up The Sun」です。 (What's the Story) Morning Glory?
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1773 より 発売日:2003-03-11 売上ランキング:Musicで45188位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 言わずとしれたoasisの超名盤をSACDで聴く。 2CH、Multi-CHの音源が収録されていたので両方一通り通して聴いた感想は、まず2CH音源のほうは原版の音の解像度を上げてクッキリとした印象。一方Multi-CHのほうは音の盛り上がりの濃淡がよりはっきりとしていて、オーケストラのように仕上がっているような印章でした。 特にWonderwall〜Don't Lookはすばらしく、原版では後ろにひっこんでしまっていて今まで聞き取れなかった音がハッキリ耳に届くことで、なんだかこのアルバムの知らなかった一面を発見できたような気になって、これだけでも大満足なアルバムです。 この2曲は当時CDプレイヤーで繰り返し聴いたものですが、また同じことをすることになるとは。 原版を当時聴きまくって今はごくたまにiPodで聴くくらいで、自分の中で消化されたアルバムだと思っていましたが、これからまだまだ長い付き合いになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムの内容は今さら語ることは無く、チョー名盤なのである。 さてSACDで聴くと… やっぱりイイ(笑) 音の拡がりが堪能できます。 2チャンネルにしちゃうと、特にギター系ロックの場合音同士がぶつかってこもりがちなんだけど、これは全てのパートがスゴーくクリアに聴こえます。 各楽器が生きて聴こえるんですよ。 中でもコーラスがくっきり聴こえてきます。 はっきり言ってノエルのヘタ声がちょっと耳につき過ぎるけど(笑) WonderwallのアコギのパートもDon't look back in angerのストリングスもこんなに美しいのか! と新たな感動が得られますよ。 特にDon't look…は、別のテイクかと思うほどです。 イチオシですよ! さて、こんな素晴らしいSACDアルバムですが、残念ながら、ハイブリッドではなくSACDのみなので、通常のCDプレーヤでは再生出来ません。 うーん 沢山の人にSACDで聴いてほしいなぁ。 Rings Around the World
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1170 より 発売日:2002-03-19 売上ランキング:Musicで38865位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ イギリスの新進気鋭の人気アーティストであるピート・ファウラーがジャケットデザインしていたので、コレクションとして買ったのですが、内容のレベルの高さに感動しました。不思議な気持ちの良いメロディラインは繰り返し聴いても飽きないです。自分の中のBest3アーティストに入りました。 カスタマーレビューピックアップ やはりここでも言われているように、ファーリーの最高傑作はこのアルバムで不動ですね。 まず他の作品と比較して、テンションが違う。一曲ごとの緊張感、そして楽曲のバラエティ、そのどちらをとっても素晴らしい。 テーマが明確だった最近の2作とは異なり「主題」を必要としない、それでいて楽曲たちが自ずから、大いなるものの方向へ収束していく感じは堪りません。 心に何らかの核心/確信がサプライされたような、聴き終った後の温かい感覚。 カスタマーレビューピックアップ ~ロックやポップミュージックのアルバムが”名盤”、あるいは“クラシック”と呼ばれる為には楽曲のクオリティーはもちろん、同時にその時代と密接にリンクしていなくてはならない。クリエイションの盟友たちで言えば、ティーンネイジの”バンドワゴネスク”然り、プライマルの”スクリーマデリカ”然り、マイブラの”ラブレス”然りである。ファリーズのこの~~アルバムは、この時代そう呼ばれる資格の備わった数少ないものの一つである。開かれている、この人たちはすべてに対して開かれている。あなたが音楽においてどんな趣向を持っていようとも、開かれた彼らの音楽はあなたを優しく受け入れることと思います。~ カスタマーレビューピックアップ
発売されてもう2、3年たつと思うのですが今でもこのアルバムをこえるものは僕の中ではありません。こないだ出たファーリーズの新譜も良かったけど、これはとにかく良い。 本編も良い上にボーナスディスクに入ってるのも名曲ぞろい。なんでこんないろんな曲をやって、アルバムがぐちゃぐちゃにならないのかが不思議です。 なんとこのアルバムには、全曲にクリップのついたDVDが別に出てて、そっちもお勧めです。泣ける・・・。 Be Here Nowカスタマーレビューピックアップ 世界で700万枚も売り上げといて何が失敗作だ。 過去で比べないで!とラルクあたりが歌っていたが その典型例だと思う。 たしかに2枚目のモーニンググローリーに比べると 歴史的名盤とは言えないかもしれない。 でも、この作品が駄作なら、UKロックなんぞ聴く価値はない。 しかし、オアシス、本当に流行ったよなぁ… カスタマーレビューピックアップ これをボロクソに批判した批評家は、前作の印象に引きずられすぎだったのではないか? すばらしいアルバムだ、と素直に思う。 てか1stも2ndもこれも4thも5thも6thも全部すきですよ。 これほどの作品を失敗と言い切ってしまうノエルは、やはり懐の深いスゲェやつだと思いますよ。 アレンジ云々とか、素人の私にはわかりません。 でも1曲目から引き込まれました。 そのまま一気呵成に最後までいきました。 そのあとまたコンポの再生ボタンをおしましたよw 「やっぱオアシスってすげええ」 って思いながら。 時間なんか忘れてました、純粋にサウンドに浸ってました。 前作同様の洗練されたメロディー、1st,2ndでは聴けなかった重厚なサウンド。 作者自身が否定してるとか、長いとか・・ そんなもんは吹き飛びますよ、1回でもいいから聴いてみればね。 カスタマーレビューピックアップ アレンジが糞だけど メロディだけなら一級品だな この作品はリマスターじゃなくてリレコーディングして出してくれ お願い眉毛兄弟 カスタマーレビューピックアップ 90年代初頭に登場したグランジと呼ばれる一連の“今一つ”のグループ群のサウンドの流れを汲むグループだとは思う。しかしながら、さすがはその第一世代ではないグループ、その“つまらなさ”を継承することなく純粋に良いメロディを持った楽曲を揃えているようだ。一発でノック・アウトを喰らう、STAND BY ME や同じ系統の泣きのメロディを持った All Around The World など統一された・・・というよりも一見、単調なサウンドの中でこれらメロディの良い曲がアルバム全体にメリハリを与え、素晴らしい印象を与えていると思う。ノイジーなギターにオーケストラを隠し味程度に薄ら被せる贅沢なサウンドは乾き過ぎず、湿り過ぎず。されど重圧で立つ音。これも90年代風と言えるのでしょうね。あと、これもこの時期のサウンド・・・というかマスタリング??の特徴なのですが、ノイズ対策と音圧を稼ぐためなのか、やたらソースそのものが高いレベルで収録されているために出音のレベルが高く、若干耳に痛い音になっています。(オリジナル盤) したがって90年代以前のロック系の音楽と比較すると出てくる音量が全く違うので注意。この点は吉なのか凶なのか・・・。私はもう少しレベルを下げたマスタリングで聴きたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
オアシス自身や一部ファンに酷評される意味が未だに理解できないくらいの傑作アルバムです。 個人的には1st、2ndアルバムとそんなに大差がないと思っています。もちろん、越えているとまでは言いませんが。 よく、各曲がだらだらと長いというような意見を耳にしますが、はたして長くて何が悪いのでしょうか。僕は一枚のアルバムでおなかいっぱいになれるという意味で非常に嬉しいです。だってオアシス大好きだし。各曲のクオリティーも非常に高いと思います。 繰り返し聴いても飽きがこない名盤です。 The Best of New Orderカスタマーレビューピックアップ 個人的に「1963」は、Arthur Bakerによるこのヴァージョンが一番いい出来だと思っているので、 それがしっかり収められているのが嬉しいです。 純粋にヴォーカリストとしてのバーニーの魅力が堪能できる、という意味では、 この曲は屈指のものでは。 私はこれが聴きたいが為に買いました。 「best of〜」購入は2枚目です(笑) カスタマーレビューピックアップ 12インチシングルベスト「サブスタンス」の方がお勧めですがニューオーダーにはまりましたのでこのベスト盤も聴きました。一番の売りは一曲めの「レッツゴー」ですね。イントロ好きの私としてはこの曲のギターイントロがカッコいいですし、サビもニューオーダー節炸裂ですよ。一番のお勧め曲!1963のアーサーべイカーMIXも少しダンサブルなリズムになっていたりベースもカッコいいですしサビの部分も良い感じでリミックスされていてお勧め。ビザールラブトライアングルのREMIXも良いですね。ただfinetimeはアルバム「テクニーク」のイントロがごっそり消されていて不満でした。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 1曲目に収録の"Let's Go (Nothing for Me)"は音としても言葉としてもNew Orderを純粋に抽出した曲に聞こえます。 そもそも「君の事なんか気にしていないし、君なんて俺にとって何の意味もないんだから君の同情なんかいらない。俺が君の事なんか気にしていない事を君に知ってほしいよ」ぐらい言ってしまっている。 これはどうしようもない、救いようがない(苦笑)。 で、なぜレッツゴーなんだろうねえ。多分連中(New Order)のことだから、「さ、録ろうか」の時のレッツゴーなんだろうな。なんせ罰金の日のことを思い出して"Fine Time"って名付けた曲もあるぐらいだから。本当のことは分からないけれど。 いずれにせよこれは察するに別れの曲らしい。「君」はずっと俺に隠れて別の人にあってたらしい。で、上の台詞になるわけだが、そこからの出発ということでレッツゴーなんだろうと私は思っています。コーラスの部分はひたすら負け惜しみの台詞を叫んでいるわけだけど(君なんて俺に何もしてくれなかった・君がすることなんて俺は理解できなかった)、しっかり本人には自分がしたことは君がしたことと大して変わらないということは分かっているらしい。 この曲は私が選ぶ悲しい歌のベスト3には入る曲なのだけど、確かにスタートするという雰囲気が聴こえる。君はひどい君はひどいと連呼する曲も世の中にはあるけれど、このレッツゴーは、「ひどい目に遭っちゃったけど、ま、やり直すか。」というスタートに聴こえる。 レッツゴーのことばかり書いてしまったけれど、レトロに収録されている方の同曲は尻切れ(フェイドアウト)なのでこっちで聞いてほしいからです。ギターの音が美しい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Let`s Go」って、NHKの「トップランナー」のオープニングソングだったんですが、国内盤では「レトロ」っていう高価なアルバムにしか収録されてないんです。それが、このベスト盤には収録されてて、なおもいい曲を多く発見!お得な買い物でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ
はい。他の方も書かれていますが、この『ベスト・オブ(US盤)』の最大の売りはNHKの「トップランナー」のOPで有名な「レッツ・ゴー」を収録しているところです。おかげでこの曲を聴くと本上まなみの顔が浮かんでしまうようになったNOファンが何人いることか(笑)。NOの楽曲が地上波でかかること自体ごくまれなので、おそらく日本で一番有名なNOの曲ではないかと。もともと「1963」というシングルのカップリングで、BOXセットの『レトロ』にも入ってるNO特有の泣きメロ炸裂の超名曲ですが、この『ベスト・オブ(US盤)』収録のテイクのみフェードアウトしないフルレングス・バージョンという、出血大サービス。 あと、日本盤やUK盤ではフルレングスだった「トゥルーフェイス'94」がレディオ・エディットだったり、「1963」が "Arthur Baker Radio Mix" だったり、あと見落としがちなのが「ルインド・イン・ア・デイ」がアルバム・バージョンだったり(日本盤・UK盤ではレディオ・エディット)。まあ、シングルになってないのに「エイジ・オブ・コンセント」や「ドリームス・ネバー・エンド」を収録してるのはNOのロック・サイドを象徴してるナンバーだから、と大目に見ましょう。 個人的には「ビザール・ラヴ・トライアングル'94」のボーカルが完全新録で、サビの歌い回しが現在ライヴで演奏されているのに近い感じなのがツボで、それ一曲のためにでも「買い」かな、と。 『サブスタンス』の深さには遠く及ばないが、ヒット曲をさらっと聴けるお手軽さはなかなか貴重なのではないかと思います。残念なのは『ブルー・マンデー88』をシングル・バージョンで収録していること。せっかくアメリカのビルボードのクラブ・チャートで一位になったのだから、US盤だけでも12インチ・バージョンを入れて欲しかった。リミックス監修のクインシー・ジョーンズ特有のウネウネベースが堪能できるのは12インチの方なので。 パフォーマンス・アンド・カクテルズカスタマーレビューピックアップ 昔、高校生の頃、知り合いから「何か洋楽をかしてくれ」と言われ、コレとグースとスマパンを貸してやった。 そしたら数日後、なんと……「よくわからん」とぬかしやがった。 そして、そのアホは「ゆず」を俺様に勧めてきた…。「歌詞がいいよ〜」とか言って。 アホの極みやな!!一生青春ソングでも聴いてなさい! てか、今聴いてもスッゲーいいわ、このアルバム! あの時の俺様はやっぱり間違ってなかったな! だっはっは! カスタマーレビューピックアップ 5作目から買って、最後に買った彼等のアルバムがこれだった。歌唱力には期待を裏切るものはないのだが、詞や曲には彼等の今感じられる良さがないように思える。まあ、深く彼等を知ろうと思うファンなら買っても損はしないと思う。何回か聴いてるとつい口ずさんでしまう曲があるし、元気を分けてくれると思う。 カスタマーレビューピックアップ こういう普遍的かつありきたりでない、ポップなソングライティングができるバンドって希稀だと思う。そしてロックバンドにおけるボーカルの大切さを再認識させてくれるバンドでもあると思います。声が渋すぎます。シンプルかつダンサブルな「T-Shirt Suntan」は最高です。 あと歌詞も韻の踏み方とか言葉の選び方がとんでもなくセンスを感じる。 なんで今頃になって彼らのよさに気づいたんだろう・・・・。 ちょっと後悔。 カスタマーレビューピックアップ イギリスのウェールズ出身のスリーピースバンド、ステレオフォニックスの2nd。彼らの今の地位を築き上げた最大の作品がこのアルバムだ。 昔このバンドが大好きだった。馬鹿の一つ覚えのようなスリーピースサウンドなんだけど、逆にそのぶん一切ごまかしをしない彼らの歌は絶対的な力を持っていた。 もしステレオフォニックスを食わず嫌いしている人はこのアルバムを聴いて欲しい。他のアルバムでもこと足りるかもしれないが、汗をだらだらかきながら一生懸命やってた彼らはこのアルバムまでしか聴けないのだから。 カスタマーレビューピックアップ
先行シングル「The Bartender And The Thief」を発売して幕を開けた「Stereophonics」の第二章。 「The Bartender And The Thief」は非常に勢いはあるが、特にひねりの無いストレートなロックンロール。 この曲に代表されるように「Stereophonics」は1stからの劇的な変化ではなく、全体的な音楽の厚みを増すという選択肢を選んだ。 ただし、3rdアルバム以降の布石とも見れる「I Wouldn't Believe Your Radio」や「She Takes Her Clothes Off」という曲もあり、幅を広げようという意思も若干は見受けれられる。 いずれにしても1stと比べて代表曲が少ない事は否めないが、佳曲は多い。 ケリーの声の深みが増したアルバムである。 好きな曲は The Bartender And The Thief Hurry Up And Wait T-Shirt Suntan Is Yesterday Tomorrow Today? I Stopped To Fill My Car Up Pablo Honey
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1993-04-20 売上ランキング:Musicで36843位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ radioheadのメンバー達はcreepをクズとかってよんどるらしい、、、のだがどこがやねん!! めっちゃ感動的な曲じゃん!って思わず独り言を言ってしまう今日この頃である(笑) 確かに入り組んだ曲(サウンド的にも歌詞的にも)に傾倒している最近の彼らにしてみれば当初の曲は単調でつまらなく聴こえてしまうかもしれない。一理あるとは思う。 でもそれほど手の込んでないからこそ生まれた名曲だろう、creepは。 ボロボロで自分に正直で絶望的な歌詞、やるせなさをブチまけるようなさびの前のギターカッティング。爽快だ。その“手の込まない正直さ”がcreepを不朽の名曲たらしめている。 この素直な絶望は彼らなりの初期衝動なのだろう。そしてこの絶望を動機にして今もradioheadは活動しているのだと思う。 creepのためだけにこのアルバムを買っても良いと思う(決して他の曲がイマイチという意味ではない)。 あ、でもradioheadビギナーの方にはこのアルバムよりはbendsのほうをお勧めします。同じ路線でアルバム全体の完成度が上がった感じなんで。 カスタマーレビューピックアップ 以前ロック雑誌で本作に対して「未熟だ」みたいな ことが書いてあって、いくらバンド本人らがこの デビューアルバムを忌み嫌っているからって、 それに乗っかって物言ってるだけじゃないか、と 少し腹が立ったことがある。(昔のことです) なぜなら、メソメソした気分の時、私はこのアルバムを よく聴いていたからです。(昔のことです) 演奏や録音がどうの、ということでなく、 瑞々しくてエモーショナルな感性を聴けるアルバムなのです。 例えるならスーパーカーの1stアルバムみたいなものだと 思うのですが。 本作を「青臭い」といって切り捨てるのは簡単ですが、 自分自身の青臭かった頃をクールに切り捨てることが出来るならば そもそもロックを聴く必要もないかなぁ、と。 いつの時代もこういう作品は必要だと思います。かしこ。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたレディオヘッドの一作目。 普通のロックサウンドとか言われてますけど、確実に違いますね。 トムの独特な歌とギターノイズが何十層にも重なり合い創り出される「音」の幻想、 後のレディオヘッドの作品では味わう事の出来ない良い意味で荒削りな純粋ギターロックがこのパブロ・ハニーには収められています。 後期の彼らの音が好きな人にはシンプルすぎて気に入らない点もあるかもしれませんが、 このアルバムではこのアルバムでしかなし得る事の出来ないレディオヘッドの演奏を堪能する事が出来るんです。 これから出発しようと考えている人。 原点に戻りもう一度やり直す勇気を見つけた人。 このアルバムを聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく彼らのファースト。しかしトム・ヨークはじめメンバーはこの作品に満足していないらしく、 "「The Bends」が(俺達にとっての)ファースト"だと思っているそうだ。 何も分からないままの初めてのレコーディング作業で、半ば混乱しながら作ったことが理由だとか。 とんでもない。誇っていいほどの名盤だ。 たいていのリスナーは、アルバム毎に進化・成長を遂げるこの後の彼ら(とその音)を知っているから、割と普通なロックを聴かせるこのアルバムがパッとしない感じがするだろう。それはそれで事実。 だが「名作とは、作家の名前を知らなくてもそう思える作品のことである」という誰だったかの言葉のような発想で聴けばいかがか。 世界的にヒットし、ファンに根強い人気をもつ2曲目のCreepを待たずとも、1曲目のYouからして衝撃さえ受ける。 しょっぱなから、トムの尋常でない曲作りのうまさと、オリジナリティあふれ底力を感じる非凡なギタープレイ、あと個人的になりそうだがこれまたオリジナリティの高い確実なドラミング、それらに意識を持ってかれる。 エレクトロニカ要素のないシンプルなロックスタイルだけに、かえって際立っている。 邦楽派にも受け入れられそうなStop Wisperingのキャッチーさといい、ツボにはまるVegetable、意外にライブ向けのProve Yourself(アストリアのDVD参照)、泣きのメロディーから轟音で締めくくられていくBlow Outと、聴きドコロは満載。 非常に非常に冷静な分析家で、メンバーの相談役ということでも知られるドラムのフィル、彼は尊敬するアーティストのタイプとして「すばらしい曲を作る人」と述べ、その筆頭(だったかどうかは分からないが)に曲作りの中核であるトム・ヨークをあげている。 メンバーからも一目置かれるトムのつくる曲の非凡ぶりは実際半端じゃない。 カスタマーレビューピックアップ
記念すべきレディオヘッドの一枚目です。今の彼らからは想像できないサウンドです。普通のギターロック。彼らにもこんな時代があったんですね。 私は後の「OKコンピュータ」や「キッドA」といったアルバムを聞いていて疲れたらここに戻ってきます。 ただ、曲の質のことを言えば、今巷にあふれているギターバンドと比べたらはるかにこちらが上ですね。むしろイエモン(もう解散しましたが)とかが好きな人はすんなりは入れるかもしれません。 Elastica
特価:¥ 2,065(税込) 中古品¥450 より 発売日:2001-05-29 売上ランキング:Musicで21574位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あとは今も恥ずかしくなく聞けるのはオアシス、ブラーにスーパーグラスのファーストぐらいですかね…。特にこれは是非聞いて欲しいです!曲はほとんど2分台!ワイヤー云々言われてますが、それはリフをごっつぁんしただけで別に似てないのでは…どちらかというと、DEATH SETとかCSSに繋がる冷めたガーリィー・パンクだと思います。ブリット・ハイプの権化みたいな言われ方して、逆に損をしていると思うんだけど…。 カスタマーレビューピックアップ ブラーのデーモン、スウェードのブレッドの元カノの話題だけで当時はメジャーデビュー前からハイプ的に盛り上がったエラスティカ。ワイヤーなどの影響云々と言われて、何か超有望新人登場!みたいなノリであったが、聴いて見ると、ブリットポップブーム期のバンドの特徴でもあるが、大して面白くない。ほんとブリットポップ期のバンドって今聴くとてんで面白くないのよなー。結局地味にセカンド出していつのまにか解散してしまった。いかにもロッキングオン誌とかが強力プッシュしそうなバンド。そりゃあっという間に消えるわ・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
2枚のアルバムを残して解散したエラスティカ。そのファーストアルバムです。 フロントマンのギターヴォーカル、ジャスティーンがどうしても目立ってしまい(スウェードのブレット・アンダーソンやブラーのデーモン・アルバーンと噂になったり)、イロモノ系と見られがちですが、ワイアーやペイブメントあたりの影響を感じさせる音で、メロディもキャッチーでなかなか良いと思いました。 ビー・ヒア・ナウカスタマーレビューピックアップ なんでこんな評価わるいの? メロディーの良さ、リアムの声の状態、ノエルとのハモリ、ギター、どれをとっても最高級。ノエルの最高なボーカル曲 3や どこか、Stay Young を思いおこさせる、5 。 感涙の4。 カッコイイ 2。ジョニーデップがスライドギターを努める、7。 リアムのボーカルが光る、6。 4の延長線と言える、8 Hey Jude的な 10。 ただ、1と9はそこまで好きではない。聞いていてつまらない。 カスタマーレビューピックアップ この作品はノエルやoasisのファンの方々から「失敗作」の烙印が押されているそうですが、 僕の耳が悪いのでしょうか?僕には、とてつもない「傑作」に聞こえるのですが・・・。 この「BE HERE NOW」というアルバム、一曲一曲はきちんと独立しているのですが アルバムを通して聞くと「コンセプトアルバム」のように聞こえます。 一曲目の「D'You Know What I Mean?」の冒頭に飛行機の音がSEとして入っており、これから「何か」が始まる予感を感じることができます。そしてゆっくりと歌は始まっていきます。 僕は初めてこのアルバムを聞いた時、冒頭の飛行機のSEから歌に入っていく瞬間からこのアルバムに入り込んでしまいました。 それからは怒涛のごとく、いわゆるノエル節と言われるoasisにしかできない楽曲が続きます。 そして10曲目の「All Around the World」でアルバムは最高潮に達します。何度も何度も同じメロディがリフレインされるこの「All Around the World」は、THE BEATLESの「Hey Jude」を思い起こさせます。 そして、その後にoasisらしさのあるハードロック調の楽曲である「It's Gettin' Better (Man!!)」が流れ、ついにアルバムは「All Round the World (Reprise)」で最後を迎えます。 10曲目の「All Round the World」が「Hey Jude」ならば、12曲目の「All Round the World (Reprise)」はどこか「All You Need Is Love」を思い出させます。 そして最後に「ドア」が閉じられ、このアルバムは「終焉」します。 僕は今まで、邦楽・洋楽問わず様々な「音楽」を聞いてきました。僕は決して耳は悪くありません。このアルバムはoasisのファンの方が、例え作ったノエル本人が「失敗作」と言おうとも、僕は胸を張って「このBE HERE NOWというアルバムは傑作だ」と答えます。 カスタマーレビューピックアップ クソやかましく、確実に耳が痛くなる、しかも収録時間70分超と、人間工学を完全に無視した恐ろしいアルバムになってます。笑ってしまうほどの音圧に、この頃のオアシスの無敵な感じというか、王様のような迫力を感じます。ですから一番オアシスらしいアルバムじゃないでしょうか。 通しで聴くと疲れ果ててしまいますが、捨て曲はほとんどないという不思議なアルバムです。 フェイドインアウトが本当にカッコイイです! カスタマーレビューピックアップ 大好きなアルバムです。 実は、ファンになったのが遅く、ビー・ヒア・ナウが一番初めに聴いたオアシスのアルバムでした。重厚でうるさ過ぎないロックに感動!技と力の融合にスゴイ!と感じたのを覚えています。本作は失敗作との声が大きいそうですが、こちらを聴いてから、「モーニング・グローリー 」を聴いたため、最初、モーニング・グローリーがやや大人しいように思ってしまいました。 よく聴いてみると、モーニング・グローリーは大傑作なのですが。 ですので、前作とは趣が違う!とだけ、ご理解いただいて聴いていただければ、よいのではないかと思います。 「stand by me」や「all around the world」等、傑作揃いです。特に後者は、長い曲でリフレインがあるのですが、力強く、ちっとも飽きません。見事です。 超、お奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
良い物は良い!! ビートルズが… とか、ノエル本人が… とか、 どうでも良いよね! 僕は大好きなアルバムです! |
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