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Amazon人気商品ランキング/インダストリアルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:980/総ページ数:98 最終更新日:2008/07/06 That Total Ageカスタマーレビューピックアップ NITZER EBB…名前は知っていたのですが、遅ればせながらアルバム購入しました。自分はSOFT BALLETが好きで、ずっと聴き続けてきましたが…いやはやびっくり。元ネタはNITZER EBBだったんですね、なんとも複雑な心境です。にしても、もっとはやく聴くべきだったです。何の世界でもそうですが、本家はやっぱり格好良いですね。感服です。 カスタマーレビューピックアップ これだけ攻撃的なサウンドも、なかなかに無いものです。構築した音には、メリハリがあり反復BEATとリズムの重複・・・そして半端でないヴォーカル・・・・その声も、もはやサウンドの一部と成し得ている。 DAF直系のサウンドだが、DAFを肉体美が奏でる音楽とするならば、こちらは 脳から構築し奏でる音楽・・・と言える。 音の構成がシンプルがゆえに、音に無駄が無く、創りも職人的に細かい事もしている。 この反復を聴いていて気持がいい。 スピーカー音から 一通り聴き入って → ヘッドフォンで聴くと、違った発見も出来るはず。。。。 本作は『NITZER EBB』の1STで、ノッケから、このテンションの高さは伊達ではない。 音楽で刺激が足りない人、音に麻痺したい人、何か酔える音を探している人は聴いてみるべし。 打ち込み系が好きなら良作なはず。 DAF直系だけでは収まりきらない 間違いなく名盤です。 私的には、3.『MURDEROUS』の何とも言えない妖しい雰囲気の曲調、 9.『INTO THE LARGE AIR』 の止めども無いリズムと 叩き込む言葉の羅列にヤラレマシタ。 カスタマーレビューピックアップ ドイツのDAFから始まり、Front242が提唱したEBM(エレクトロ・ボディ・ミュージック) と呼ばれるスタイルの正に王道のようなアルバムです。 重い反復ビートが脳より先に肉体に作用するというのがこの名前の由来だそうです。 Skinny PuppyやMinistry、Fronte Line Assemblyも このEBMを各々の個性で発展させていったアーティストですが、 NITZER EBBは逆によりEBMらしさを求めたアーティストかも知れません。 サンプリングやノイズなどはほとんど使わず、シンセのベース音とリズムマシンによって 構成された非常にシンプルなアルバムです。 そしてダグラス・マッカーシーの異様にテンションの高いVoが凄まじいインパクトを残します。 このテンションの高いVoが音数の少ない(しかし逆にタイトな印象を残す) リズムトラックと組み合わされることで、一種独自のファンキーさを生み出してる気がします。 ただ聴く人によってはドン引きされそうですけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 良質なテクノ/インダストリアル系レーベル「MUTE」から リリースされたNITZER EBBの代表作。 5曲目"Join in the Chant"は都内のNEW WAVE系クラブにおいて、 DEPECHE MODEの"PEOPLE ARE PEOLE"やNEUBAUTENの"YU GUNG"と共に 頻繁にプレイされたインダストリアルの名曲。 カスタマーレビューピックアップ
某本には「デジタル・ハンマービートとミニマルで硬いサウンドのシーケンス・フレーズ」と書いてあります。DAFが好きな方なら、まず買って損は無いアルバムかと...。 Slipknot
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで27474位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とりあえずこういう小馬鹿にした意見はどうなんでしょうか。 彼らの音を「ポップ」や「ミュージカル」や「売れたいだけのバンド」などの一ですますのは…。 同じミクスチャーとしてオレ○ジレ○ジの方が妥当なんじゃないでしょうか?(笑) じゃ逆にコブクロや浜崎あゆみやモーニング娘。はなんなんでしょうか。 「ゴアグラインド」とでも言ってるのでしょうか(笑) 「ブルータル・デスメタル」と馬鹿にしてるのでしょうか(笑) 確かにスリップノットはアンダーグラウンドではない。 かと言ってメジャーでもない(かなり売れているが) オルタナティブが妥当ではないかと。 そういう意味でスリップノットは「ヘヴィミュージックの極み」だと思う。 モダンなね。 最近のヘヴィ系の音での最強はスリップノットと言っていいでしょう。(完全に主観) 押し付け気味で申し訳ないが あらゆる「ヘヴィ要素」がこのファーストには詰まっている。 ヘヴィな音が聞きたいなら 必ず一回は聞くべし。 カスタマーレビューピックアップ
今や最も有名な爆音集団と言っても過言ではない 謎の9人組み覆面集団スリップノット。メンバー9人のアイデアを 全てぶちまけたような、真のミクスチャー。 何でもありだが、一つだけルールが有り、 それは「へヴィ」であること ディス・イズ・ザ・ニュー・シット
特価:¥ 1,975(税込) 中古品¥280 より 発売日:2003-09-17 売上ランキング:Musicで61538位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マンソン様の今までリリースされているアルバムの中では一番かっこいい、破壊音の収録された作品だと思います。この中の曲とかが収録されたPVも見ましたが、何と言っても世界観を叩きつけるマンソン様の勢いにもううっとり・・・思わず恍惚と聞いていました。マンソン様の曲目で造語とかがさりげなく入ってるところとかかっこいいですね。マンソン様知らない人でもこのアルバムはご購入していただいても間違いはないと思います。 カスタマーレビューピックアップ アルバム「ゴールデンエイジ~」からの様々な輸入版シングルのB面曲を1枚にまとめた内容になっています。モブシーンとニューシットのプロモがはいってるのはうれしい限りです このアルバムのハイライトは、やはりモブシーンのフリント・ミックスでしょう。これがもっともとっつきやすく、ファン以外の人でもかっこいいって思える曲だと思います。 他のリミックスは・・ニューシットのミックスは3連のリズムになっててまあ聴きやすいのですが、後はあまり聞き応えのあるものではありません。 カスタマーレビューピックアップ
「さすが」の一言!! 曲名見て同じ曲入ってるけど飽きない。 迷ってる人は買って絶対に損なし。 初めて聞くって人でも多分はまっちゃうと思う。 買うしかないよこれは。 And All That Could Have Beenカスタマーレビューピックアップ 完璧な音づくり。 スピリチュアル、エモーショナル 最高。最強。 パーフェクト。 トレントさん・・・ 何なんすかこれ・・アナタスゴスギマスヨ・・・ カスタマーレビューピックアップ 冒頭の「TERRIBLE LIE」のサビの間奏で、早くもこのバンドはいけると確信する場面を迎える。 この曲のライヴバージョンは、とてつもなくカッコイイ。ミディアムテンポだが、適当な横ノリで流すのではなく、人の全身に、その空間にズンズン響かせるカッコよさ。そんな凄まじいテンションが最後まで続くのだからたまらない。そう、これらは単なる時間の断片を切り取ってスクラップしたベスト的ライヴアルバムではない。バンドの生きざまを濃縮させた、「永遠に生きているアルバム」である。 NINはいつも、自分達はカッコ良く、スタイリッシュに見せようとして演ってはいない。居合わせた空間をブッ壊す勢いで演っている。それがかえってそのカッコ良さを際立たせているという極上の矛盾が存在する。その場面を目撃した人は、そこにNINの痛々しいまでの「生きる執念」を感じて、心を震わせる。そして数々の破壊的なパフォーマンスも、単なるにぎやかしやびっくり技ではないことに、気付く。 ここでもう一方の「STILL」の話をするのは大変恐縮だが、「STILL」は曲の骨の部分を強調したアンプラグド的なアレンジ、というと地味な印象を抱くかもしれないが、これがまたとんでもなく血の通った存在感を放っている。燦々と輝く「LIVE」よりも、むしろメランコリックにスポットを当てる「STILL」のほうが、緩急や陰影をダイレクトに感じるぐらいである。 「AND ALL THAT COULD HAVE BEEN」は、どちらかだけでも聴けるアルバムだが、2枚が揃ってこそ真価をより発揮するアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 私が今まで聴いてきた音楽の中で、一番好きなバラードはthe fragileです。最近のバラードは、邦洋問わず、自分の気持ちを伝えるというよりも綺麗な言葉を重ねれば良いという様な傾向にあるのはご存知でしょう。実際、その嘘のような歌詞が作者の実体験に基づいてるかどうかも、本当の気持ちかも分かりませんが、結局として嘘のように感じてしまうのだから、仕方ありません。人間信じる事が全てですから。ひねくれてると言われれば反論できないのですが、そう思われたくないなら飾らないで素直にストレートに伝えろよ、と思いもします。 しかしトレントレズナーの歌詞は違います。苦しいほど彼の気持ちが伝わってきますし、私がもし女性なら、飾らないでこんなラブソングを歌って欲しいです。そして彼のメッセージの中で一番好きなのがfragileなのです。やはり、自分の体験と重なると共感してしまい、思い入れが一層深くなってしまいます。still収録のはhurtと同じ扱いをされていると思います。というのも、アレンジの仕方が、hurtに酷似しているからです。もしまだstillを持っていない人は、可能な限り早く聴くことをオススメします。stillはオフィシャルHPで常時手に入ります。 カスタマーレビューピックアップ NIN初のオフィシャルLIVE音源です。 選曲はPretty Hate MachineからThe Fragileまでまんべんなく、バランス良くされていて、 巨大なホール空間を上手く利用した音使いはド迫力で、音もLIVEとは思えないほど良いです。 WishやStarfucker's inc.などのアグレッシブで激しい曲は勿論、 1stのTerrible LieやHead Like A Holeなどの曲も物凄くカッコ良くプレイされてます。 最後にはやはり名曲Hurtで終わります。 The Fragileまでのベスト版と言っても良い内容です。 そして限定版のみ付属していた、Disc2,通称“Still”ですが、 現在ではこのStillは付属していませんが、NINのオフィシャル・サイトで買うことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
私見を述べさせてもらうならば、nine inch nails(トレント・レズナー)は、他のラウド・ロックなどとは別格で、若者がぎゃー、ぎゃーわめくだけでなく、またこけおどしのビジュアルで武装(?)しているだけではなく、本当の20世紀/21世紀をまたいだロックを、その精神をしっかりと保っているんじゃないかと思う。 このCDはそんなNINの記念碑的CDであると思う。一番最後に収録された「hurt」は私が言うまでもなく、傑作だ。 Houses of the Molé
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1094 より 発売日:2004-06-22 売上ランキング:Musicで59686位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ※注)この手のバンド(今は単独だが)は好き嫌いが分かれると思います。 初めてこのグループを知ったのがNo Wだった。 やられた 人間の域を越えている… とは言いすぎかも。 しかしこのギターとドラム…凶器以外のなんでもない 鼓膜とアタマんなかに突き刺さったままだ… カスタマーレビューピックアップ アンチ・○ッシュを前面に打ち出し、名盤Psalm69を凌駕する攻撃性を感じさせるアルバムだと思います。 1.No Wは完全にPsalm69のN.W.Oを連想させますが、これは凄いです。 イントロのコーラスパートからメタルギターへの流れが物凄くカッコ良く、 更に終盤そのメタルギターとコーラスが重なり、サンプリングのセンスの良さはもはや天才と確信してます。 また○ッシュ大統領の演説を繰り返しサンプリングしていて、過激な歌詞と共に、この政権に 心の底から反対している様が伺えてると思います。 Psalm69も湾岸戦争に刺激されているらしく、よほどあの親子の政治姿勢が嫌いだということが伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ 過去の作品のような天才的なサンプリングは影を潜めていますが、全体的にアグレッシブなサウンドなので通して聞けます。ファンなら買って損しないはず。 カスタマーレビューピックアップ
ポール バーカーが抜け、完全にアル ジュールゲンセンのワンマンプロジェクトとなったMINISTRY。アル一人で大丈夫かと心配してたら、前作から一年ちょっとでリリースされると聞いて驚いたが、CD聞いてさらに驚いた!もろに過去の作品を意識してるんで、NO‘W”なんか完全にN.W.O.まんまかと思ったら全然ちがう、ってか速い!最近保守姿勢に入ったのかなぁと思ってたけど、こんなアルバム作っちまうとは・・・。来日求む! The Second Annual Report of Throbbing Gristle
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1050 より 発売日:1993-12-02 売上ランキング:Musicで35996位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルの創始者としてカルト的な人気を誇るThrobbing Gristle の事実上の1st Albumらしいです。 しかし始めて聴いた時「う‾ん…」とちょっと考え込んでしまいました。 今までインダストリアルというジャンルに分類される音楽を大分聴いて来て、 総合的に見たそれと微妙に違っていたからです。 ダーク・アンビエント、ノイズ・エレクトロニカのように「毒」の如く精神に浸透していくスタイル。 己の精神のダークサイドを覗きこむという姿勢自体は、 後のインダストリアルに大きな影響をもたらしていると思いますが、 インダストリアルならではの“圧倒的な破壊力を持った音使い” は後のアーティストによって確立されたのではと思います。 メタル・パーカッションを多用し、それを攻撃的なノイズと組み合わせたSPKやTest Dept、 EINSTUERZENDE NEUBAUTENらによって、 上記のような破壊的な音楽としてのインダストリアルが生まれたのでは無いかと思います。 また芸大出身のユニットということもあるためか、 極めて前衛的で直接的な表現はあまり見られなかったです。 はっきりと唄っているのは11.のみで、鬱の中の鬱と言わんばかりの不気味な静けさが続きます。 Skinny Puppyや現在のCMIレーベルにも通ずるこの音像は、万人にオススメすることは絶対に出来ませんが、 その強烈過ぎるドロドロ感を私は気に入りました。 長くなってスミマセン… カスタマーレビューピックアップ
インダストリアルの始祖 Throbbing Gristleの実質的 1stアルバム。 今でこそインダストリアルというと、ハードロック的ギターリフに電気処理されたボーカルというスタイルで、ハードコア、ラウドロックのアプローチの一種みたいになってきてますが、このアルバムはそうゆうものではないです。 電気処理されたボーカルはメロディーを歌うよりは、表情もなく淡々と喋り続けたり、あるいは音の一種として使用されています。 初期のインダストリアルは、このアルバムのジャケットに掲げられた『INDUSTRIAL MUSIC FOR INDUSTRIAL PEOPLE』という言葉に象徴的で、そのグループの多くは音だけでなく、歌詞やジャケット、ライヴパフォーマンスに至るまで総合的な表現を好み、病んだ世界の告発にテーマを置いていました。 Fixedカスタマーレビューピックアップ BROKENはもちろん、こっちもかなりカッコイイ! Gave Upのあまりの変わりように度肝を抜かれた。 Coilの参加はTrentのNothingレーベル所属のため?(となるとFOETUSも契約したPIG繋がり?) 何気にノイバウテンも所属してたっぽい。 後はHappiness In Slavelyがかなりイイ。 カスタマーレビューピックアップ かなり個性的なRemixerが参加した作品です。 Coil(元Throbbing Gristle,元Psychic TVのP・Christophersonが結成した異端的なTechno系Unit。 日本ではアルバムが入手困難だが、海の向こうではRimixerとしては有名だそうです。)や そしてJ.G.ThirlwellとはIndustrial Musicの最初期から活動する、FOETUSです。 他はTrentさんやVrennaさんがSelf Remixしたりしてますが、どれも基本的には狂ってます。 オリジナルがNINの作品の中でかなりストレートな作風なので、これだけ歪ませてるところが 逆にRemixer陣のやる気を感じます。 確かにRock&POPSが好きな人には気に入ってもらえない作風です。 それと決して“踊れるRemix”でも無いですし、再構築された音を聴いて愉しむ作品だと思います。 Remixはどれもかなり長いですけど、バラエティに富んでいて強烈なものばかりです。 Voを徹底的に加工したり、リズムから全く別物になってたり、ノイズを絡めてダークな作風になってたりします。 私は1.2.3.がかなり好きでよく聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ リミックスに縁の深いアーティストでありながら意外にもあとから聞き返したくなるようないいリミックスが少ないナインインチネイルズ。これはセカンドミニアルバム「BROKEN」のリミックスですが、はっきり言って出来は平凡。94年の「DOWNWARD SPIRAL」のリミックスにはなかなかの力作があっただけに後追いで聴くとちょっと拍子抜けするかも(まぁリミックス作品というのは時代と共に風化していくことが多いので仕方がない部分もありますが・・・)。彼らのファンならもちろん聴いて損はないと思いますが、まだオリジナルアルバムで聴いていないものがある人はそちらを優先させた方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ トレントレズナー関係のリミックス作品にはその数に対して意外にもいいものが少ない。勢いのあるオリジナルミニアルバム「Broken」の曲の出来がいいだけについ期待してしまうが、はっきり言ってリミックスの出来は平凡。時代的なものを考慮してもあとから何回も繰り返し聴きたくなるようなリミックスはない。この次に発表された94年の名作「Downward Spiral」のリミックス集にはかなりいい出来のものも収録されていたのでちょっと残念。もちろんファンなら持っていてもいいアルバムかもしれないが、そうでない人はオリジナルアルバムを優先させるべきです。 カスタマーレビューピックアップ
「broken」も良いけど、私個人的には「fixed」の方が好きです。「wish」の曲の展開や「gave up」は本当にダンスミュージックです(ちょっと激しいかも)。トレントの声って不思議な感じで機械音の中でも溶け込んでいく感じが堪らないのでリミックス・アルバムは本当にカッコいいです! The Amalgamutカスタマーレビューピックアップ 発売からずいぶん経ってますが、やはり何度聴いてもかっこいいです。1から6曲目までが特に良いです。アルバム1枚最後まで飽きることなく聴いていられるのってなかなかないですが、これはすーっと聴けて通勤にいいです。 カスタマーレビューピックアップ へウ゛ィでロッキンな曲調とメロディアスな曲調が今まで以上にハッキリ別れていると思いますが、 やはりどちらも前作&前々作のようなフィルター節は健在でした。 全体的に前作のようなベースのどっしり聴かせる重低音から、ペースがややスピードアップしていると思います。 また、vo.リチャードパトリックの歌唱力も格段に上がっており、 完成度がさらにアップしたことも付け加えて今回は☆5 カスタマーレビューピックアップ まずWhere Do We Go From Hereを聞いた方がいい。 ただのへヴィではかたずかないはず。ほんと泣けるほどいい。 アコースティックとヴォーカルのヴォイスがかなりマッチしている。 この曲だけのために買うのも全然惜しくは無い。 カスタマーレビューピックアップ
ヘヴィーながらも歌を中心としたスタイルに変化は無い。いままでのスタイルが好きなファンなら損はしないだろう。ヘヴィーな曲はありがちだが、アコースティックな曲は印象的なものが多い。激しさと穏やかさの二面性がが楽しめるアルバム。 ザ・パーフェクト・ドラッグ~ヴァージョンズカスタマーレビューピックアップ …微妙でした 豚の行進とか好きな自分には物足りない気がして… でも、 今日(ついさっき!)このCDはヤバい!と気づきました 今までは最後のオリジナルにしか耳が行ってなかった自分。 しかし他のリミックスを初めて大真面目に聞いてみて、そして、六曲目… あれ!?えぇっ?!てなりました。何このサッパリ感は! 驚いてひっくり返りました 三回全曲リピートしたくらい 感動してレビューまで書く… 1から5曲目までのどちらかといったら混沌とした大胆に分解された抽象的な?リミックス群、 その後… 一呼吸おいて入るオリジナルのナイフの様に尖ったシンプルなギター…!曲云々以前に、この6曲目に入る瞬間がたまらない! 今までの混沌が切り裂かれます! もう気持ちよすぎです! スッキリサッパリしました! ヤバい!ぎゃーっ!わーっ(笑) 是非聴くときは全トラック通しで。ある日急に何か見つけます。 この曲順もトレントの計算でしょうか…やられた すげぇドラッグ…もう1回リピート… カスタマーレビューピックアップ 「暗黒のカリスマ」と形容されるNINE INCH NAILSが、私達を魅了してやまないのは、そのダークさの中にも、クールでキュートなポップ・センスを随所に感じるからである。中でもこの「THE PERFECT DRUG」は、そんなトレント・マジックの最上級といえよう。 やっぱりどうしても、オリジナル・ヴァージョンに耳が傾いてしまうのだが(スミマセン…)、弦楽器のアルトな鳴りが美しいイントロから、ふとファンタジーな世界へと誘いを受ける。この音を聴く者は、もうこの時点で、トレントの魔法にかかってしまっているのである。 リズミカルなヴォーカルといい、一筆書きのグルーヴを感じる流れの中で、トレントはとっておきの呪文を披露する。サビのポップなハーモニー「you are the perfect drug… 」という呪文の効用は、後半のドラムン・ベースで最高潮を迎える。そしてフェード・アウトに向かう「without you…」の辺りで、その魔法は薄れ、気だるい余韻を残して、トレントは去ってゆく。黒いマントをふわりとひるがえしながら…(?)。 聴く者には何の副作用も与えずに、優しく現実に戻してくれる配慮も憎らしい。いや、副作用があるとすれば、それは「繰り返し聴きたい」という中毒性か。だから私達は想う。「あなたこそ完璧な麻薬だ」と。 とても素敵なDRUGだ。 カスタマーレビューピックアップ 近くのお店で購入できてしまう合法ドラッグ。 しかし2000円以下でこんな上物ドラッグはないでしょう(違法ドラッグしたことありませんが。) タイトル通り、完璧なドラッグです。 これを聴かずして一生を終えることなかれ。 カスタマーレビューピックアップ ProdigyがThe Fat of The Landをリリースする前にだしたこの作品、ロックとテクノのちょうど中間のような音楽を最初にだしたのはこの曲ではないだろうか。 前作とも次作ともちょっと違うこの曲、聞くにこしたことはない。 アルバムにもはいっておらず聞いたことのない方がいるかもしれないが、これはMust商品だ。なんといってもカッコイイ! 今作にはオリジナル以外も含まれているが、私的にはオリジナルが一番の出来とおもっているので日本版を買うようにしよう。 カスタマーレビューピックアップ
NINE INCH NAILS の97年発売のMAXI SINGLE。 映画『ロスト・ハイウェイ』の為に作られた曲ってのはご存知? 曲の出来とは反対に映画のほうは… 原曲で十分すぎるほどの出来ばえに、リミックスをミート・ビート・マニフェスト、ジ・オーブが担当。 でもやっぱり原曲が最高!! 音楽の可能性、音楽の持つ力を実感する。と同時にトレントの天才的な作曲能力を痛感。 フライジャルへの掛け橋とも言うべきこのMAXI、聞いて絶対損なし!!! 原曲が収録されているのは左ジャケットの日本盤か、映画『ロスト・ハイウェイ』のサントラ。 WWIII
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1294 より 発売日:2003-09-23 売上ランキング:Musicで60450位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スコルドのいるATTAKなどと比べるとアブノーマルさが 抜けた普通すぎるアルバムに思える。(歌詞は抜きで考えて) しかし1のWWⅲはキャッチーさがずば抜け最高の出来だと思う。 そのほかの曲に足りないと思うのは曲としてのメリハリ 前アルバム(ATTAK)のような カスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい。ティム・スコルドが抜け、曲のキャッチー差が不安だったのだが、 そんな心配など全くいらぬものだった。 ルシアとレイモンドの作る曲は十分キャッチ―だし、 曲数が少ないこともあってKMFDM全作品の中でも最も聞き易いアルバム に仕上がったと思う。 KMFDMと分かる個性を残しつつ、斬新さも感じさせる内容になっている。 ①のWWⅢはKMFDMの魅力が凝縮されたインダストリアルメタルナンバーで、 カスタマーレビューピックアップ 彼らの通算12枚目のオリジナル!MDFMKから帰還した前作は、復活第1段のわりには勢いが無くコジンマリとした印象だったが、本作で大復活!また一皮剥けて帰って来た!今回は特に女性ヴォーカリストのルチアの成長ぶりがすごい!今までより何種類もの声を使い分けている!サウンドのほうは前作を基盤に今までの集大成を盛り込んでぶつけて来た感じだが、前作よりも楽曲の完成度は高いし勢いも感じノリもイイ!前作まで参加していた現マリリン・マンソンのティム・スコルドが抜けた後のツアー・メンバーでレコーディングされているのが大きな要因だろう! のほほんとしたカントリーからいきなりインダストリアル・メタルで疾走して行く1曲目!表現力も増したルチアが聴かせる2、5曲目!いかにもKMFDM(まるでEXCESSIVE FORCE;笑)らしい楽曲に、ルチアの天使と悪魔のような対照的な声がサビで堪能できる7曲目!ルチアに負けじと色々な歌い方を試している様なレイモンド・ワッツの8曲目!1stの「ME I FUNK」からの引用があるサシャらしい9曲目!サシャがメンバー紹介をし、自らをインダストリアル・ロック創始者と語る(笑)11曲目! カスタマーレビューピックアップ
前作から約一年半で完成という本作はアメリカの武力政策に真っ向から 立ち向かったタイトル「World war3」!!アルバムとしての完成度とメッセージ性は非常に高い。また今作からPIGのレイモンドワッツがパーマネントメンバーになり今のKMFDMは間違いなく軌道に乗っている。 タイトル曲とStars&StripesでのルチアのVoは激しく、またBullets, Bombs&Bigotryでは疾走感のあるビートにゲストのカートが吹くハーモニカは怪しい空気を作り出している。またIntroではヘヴィビートにメンバー紹介の歌詞がのり今後のライブの定番曲になりそう。 |
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