定価:¥ 2,520(税込)
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発売日:2002-04-03
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21961/総ページ数:2197 最終更新日:2008/07/27 DON’T TRUST ANYONE BUT USカスタマーレビューピックアップ 結局エルレはこのアルバムが一番素晴らしい。今のELLEGARDENにはこの頃にあった「深さ」がない。ライブで未だにSliding DoorとMiddle Of Nowhereをハイライトに持ってくるあたりが物語っている。今のELLEGARDENはSliding Doorみたいな、繊細な曲を作れないのだ。 余談→他のアーティストはそのアルバムのツアーでしか聴けない名曲が多数あったりするが、エルレのライブは違う。この方が喜ばれるのかもしれないが、ジターバグやMissingをやらなくても成立するようなエルレのライブがいつか観たい。 カスタマーレビューピックアップ と、音楽への情熱、全て兼ね備えられた感動的な一枚です。 全曲聞き終えた時、 昔すごく大事にしていたのに、無くしてしまった宝物がまた手の内に戻ってきたような錯覚を覚えました。 なんて表現すればいいんだろう……。 とにかく死ぬほどカッコイイから聞いてみて! カスタマーレビューピックアップ 爆発的に売れた5thアルバムを聴いてから、ほんの数日前、他のアルバムも一気に買い、 やはり1stからかなと思って何気なく聴いたのですが… 2ndはまだ3回しか聴いていないのに、このアルバムは20回以上聴いてます。 あまりの衝撃に、3rdアルバム以降がまだ聴けてません(笑 ボーカルの歌い方も声も今とは違うのですが、一曲一曲熱がこもってるのが伝わってきます。 疾走感があって一気に流れてしまう感じの2ndと違い、聴かせる系の曲も入っていて、 アルバムの構成としても、素晴らしいと思います。 初めて作ったとは思えない「Can You Feel Like I Do」、感情たっぷりの「指輪」も必聴ですが、 「Middle Of Nowhere」、「Lonesome」、「Sliding Door」の流れも凄く良いです。 あーこの人は本当にロックが好きなんだなぁ…としみじみしてしまったアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 本質的な部分を歌った曲が多く、深い。底からはい上がりたいという一心、魂の叫びが、物凄く伝わってくる。この頃のエルレの状況そのものなんだろう。最新作に一息ついたら、これを聴いてみて。おすすめは「Lonsome」 カスタマーレビューピックアップ
去年の夏から友人にELLEGARDENを勧められて、初めて聴かされたのが「スターフィッシュ」。 そしてその後、アルバムとして初めに聴いたのがこの『DON'T TRUST ANYONE BUT US』だった。 スターフィッシュのような曲達を予想していたので、ちょっと的外れな感が最初はあったが、 聴いてるうちにあまりの完成度の高さに気付き始め、すぐに他のアルバムも聴きたくなって2ヶ月の内には全て揃えてしまった。 5枚のフルアルバムを聴いてみて、確かに2nd〜5th(特に3rdと5th)の方が勢いはあると思うが、音楽的完成度はこれが一番高い気がする。 また2nd〜5thは同じ土台で聴き比べることが出来たが、このアルバムだけは特別な気がした。 結局5枚の内、アルバムとして一番良く聴いたのが、一番最初にはまったこのアルバムだった。 誰もが言うように、『DON'T TRUST ANYONE BUT US』は一度は聴いて欲しいアルバムである。 Ghost of the freedom
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで1662位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
彼らは確実にレベルアップしていると思う 前作より勢いは薄れてしまった気がするが、とても綺麗にまとまっている 間違いなく良作だと言えるだろう 1/6の夢旅人 二度目のありがとうカスタマーレビューピックアップ 北海道で大学時代を過ごしてリアルタイムで見ていた「水曜どうでしょう」、番組のみならず当時の思い出もこの曲をきくとよみがえってきます。 やさしくもあり、応援歌でもあり、すごく救われているような気がします。 樋口さんのブログでコードも紹介しているので弾き語りも楽しい! カスタマーレビューピックアップ 大人の事情でなかなかCD化されなかった本作品。プレイヤーにセットし、ヘッドホンから流れてきた樋口さんの歌声に感動致しました。北海道でリアルタイムでどうでしょうを見ていた頃を思い出しました。昔からのファンも最近ファンになった人もぜひお手元において欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ どうでしょう道外ファンながら、その昔この原曲のCD化のための署名に参加したのを思い出します。 先日カラオケでも歌ってきました。 今まではV6のカラオケで歌詞を変えて歌うしかなかったのに・・・感動。 カスタマーレビューピックアップ いやー懐かしいですね、道外で初めて放送された日から「どうでしょう」を見てきた古参兵にとっては待ちにまったCD化うれしー。なにがいいってジャケットに謎のマスクマンいぶし銀の後姿、やりますなーBgBeeさん芸がこまかい。これを聴きながら旅なんてのはどうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり「1/6の夢旅人」!!どうでしょうファンが待ちに待った原曲がついにCD化。2002ベトナムバージョンも良いけどやはり「どうでしょう」はこの曲。う~んこれを聞くと「東ラリー」や「西ラリー」での海を思い出してしまう。とにかくどうでしょうファンのみならず心に響く良い曲です。 BETTER ARTSMetaphorical Musicカスタマーレビューピックアップ この人の作品やjazzysport周辺の音楽をどう聞いたらヒップホップの最高峰になるのか謎。別にピュアリストではないがpremierやpeterock等の二番煎じでクロスオーバーしてがんばっちゃいまいた、的な臭いがプンプンしやがる。そこが嫌い。何も感じない。コレの良さを判らないのは、狭い視野だからと決めつけるのは良くないと思うな。lateefの使い方は何なんだ!?御大が泣くぞ カスタマーレビューピックアップ とても爽やかで、心地のよいHIPHOPになっています。 みなさん、NUJABESのことをJAZZYだっていう方が多いのですが、JAZZYではありません。別にJAZZの要素はないですから。リラクゼーション系のHIPHOPですよね。 このアルバムを聴くと、とても落ち着いた気分になれます。 1、3、7、10、12、14などは、癒されますね。素晴らしい1枚です。HIPHOP聴かない人にも、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ヌジャベス本人は、なんか普通のオッサンらしいけど… 彼がたくさんの人とコラボして作ったこれは、超イイです。 僕はギャングスタ的なHIP-HOPが大嫌いです。 理由は、『暴力の匂い』しかしないからです。 僕は見ました。 ギャングスタぽいhiphopに憧れて、若い誰かがスプレー片手に書いたんでしょう。 下手クソなタギングを畑の散水タンクに書かれて、 黙ってただ涙していたおばあさんを。 ところで、なぜかjazzyな気分にさせてくれます。この盤は。 暴力の匂いは全くしません。音楽のルーツとか、 いろいろ考えさせてくれる名盤です。 あと、これが好きならサウンドプロバイダースも 必聴ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 今一番はまってるCD。朝目覚めたら聴いて、研究室でも聴いて、家に帰っても聴いて。 やばいぐらいはまってます。全然飽きない。 全体的にシンプルな印象だけど、 なんか深みがあって、 どことなく繊細で、 …この人は天才に違いない。 このCDと出会えたことによって、俺の音楽の趣味が変わるかもしれない。 それにしても、このアルバム作ったの日本人なんやね。それもまた衝撃だった。 カスタマーレビューピックアップ
前に「HEYD OUT」を聞いてしまったせいか、かなり期待してましたが・・・ 正直期待はずれです(^^; ヌジャの個性が出すぎているのか、すべてが似たような曲になってしまってあまりおもしろくない。 けど一曲目はかなり好きなので★3つ(*^^)v ファーストカスタマーレビューピックアップ ミドリは好き嫌いがハッキリ分かれるバンドだと思います 自分は好きになってしまった方。 第一印象はちょっと苦手なカンジがあったのですが、頭からメロディーが離れないのです。 また聴きたくなって、もう一度、もう一度…… と、聴いているうちに、はまってしまいました。 自分は激しい音楽は嫌いな方だったのでミドリを好きになるなんて思ってませんでしたが、 批判的な意見を見て拒否してしまうのではなく、 一度聴いてみてください。 「ファースト」は最後の曲「POP」でミドリという存在がわからなくなります(笑) これはもう、この人達の才能です。 是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 僕は日本のパンクなんてメロコアみたいで大嫌いで全然聴かないんだけど、ミドリには一杯食わされた 特にピアノの旋律が素晴らしい 新感覚というかなんというか また、後藤まり子のカリスマ性には恐怖さえ憶えた カスタマーレビューピックアップ 確かにミドリやゼロ年代を代表するバンドの音楽は今のシーンでは極めて歪で新しい。しかしそれはあくまで、今の腐敗したチャート上の話であって、ミドリの音楽は表現の最もストレートなカタチだと思う。決してミドリがおかしいんじゃない、他のアーティストが服を着ているなかミドリは裸でいるから浮くんだ。そう感じられる。 「ファースト」。ミドリにとって初の音源である本作には納まり切らんほどのエネルギーが溢れている。愛ほどグロくてロマンチックなものはない、性欲ほど醜く美しい本能はない。ミドリが奏でる音楽は生きることそのものであり、後藤まりこの生きざまでもある。強がりやハッタリはあっても、嘘はない。こういう風に生きるのは辛いだろうに。本当にかっこいい。 正直ライブはこんなもんじゃない。「お猿」のダイナミックさや「POP」の本気の純粋さはCDでは完全に表現できていない。テクニックもすばらしく何より本気度は半端じゃない。 無我夢中でミドリの音楽を生で受け取るライブは、生きていることを直接実感できる。我々が普段生きてると実感することは以外に少なく、あったとしてもすぐになくなってしまう。そんな感覚をずっと意識するなんて身が持たない。とても恐い。 しかしミドリのライブではその瞬間が持続する。真っ白な頭が考えるのはことは何もなく、ただ生きている感覚だけが残るのだ。これこそ音楽だ。 ミドリを聴くと生半可な音楽が聴けなくなる。 覚悟して聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 何の予備知識もなくミドリのライヴを観たのですが、かなりの衝撃でした。たぶん聴く人によっておもいっきりヒくか、すごいハマるかどっちかにはっきり分かれるバンドだと思います。Vo.後藤まり子の過剰なパフォーマンス、そのパンクなアティチュードに度肝を抜かれます。 サウンド的にはジャズパンクと言えばいいのでしょうか。跳ねるようなピアノの旋律とドシャメシャなバンドサウンドが融合した楽曲に、Vo.後藤まり子の童謡とかわらべ歌の類のエグイ部分だけ取り出したかのような節回しに、デス声もありなドぎついヴォーカルがやりたい放題に暴れまわってます。こう書くとヒドいアングラな音楽のようなんですが、妙にポップなところもあるのが不思議と言えば不思議です。またM-6『POP』という曲だけは非常に普遍的なグッドメロディーな曲で、詞もとても心にグッとくる切ないいい曲です。 一言で言ってしまえば、過剰でヨゴレな椎名林檎といった雰囲気なんですが、とにかく一度聴いたら良くも悪くも衝撃(感動もしくは違和感)を受けます。 カスタマーレビューピックアップ
4人編成。ボーカル制服を着た女の子。けどその「女の子」はステージ上では可愛らしい素振りなんか見せることはない「ボケ!カス!パンコちゃうわ!しばくぞ!」を連発。ギター片手に暴れまくり。激しい、けど美しい。これが彼女たちのライブ。彼女たちにとってこれは「ステージング」や「パフォーマンス」ではない。このスタイルが彼女たちの「ライブ」である。この音源はミドリの代表曲を6曲。これを聞くということは新しい世界に入り込むことだ。 Me and Your Borderlineカスタマーレビューピックアップ 私がラスアラを知るきっかけになったアルバムです。それまであまり邦楽は聴いてなかったので、日本語詞がすごく新鮮に感じられましたが、それ以上に、彼らの作り出す音の空間に感動しました。 ラスアラは音楽もすごく良いですが、その音に乗せる言葉も独特で、この世界観は彼らにしかないものなのでは。洒落た感じで力強く、時には繊細に、といった感じに色んな顔を持つバンドだと思います。 他の2枚のアルバムも聴きましたが、もちろん最高でした。 このアルバムを聴いて彼らの音楽に共感できたなら、ぜひ過去の作品も聴いていただきたい。 とくに1stは本当に素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ I love last alliance. I've heard some of the songs on this album and it's great. Buy it now even if you do or don't understand what I'm typing lol カスタマーレビューピックアップ これは、一家に一枚のお宝アイテムでしょう。セカンド・アルバムは、もう、これ以上の傑作は作れまい、というほどの完成度を誇っていましたが、サードはさらに一歩と言わず二歩三歩とその完成度を高めました。シリアスな文学的歌詞(全て日本語)、説得力あるツイン・ボーカル、ハードにしてメロディアス(口ずさめる必殺のサビの多いこと多いこと・・・)正直、自分的には捨て曲は、ありませんでした。全曲イイ。そして、ヘヴィロテに耐えられる完成度。さすが制作に2年間かかっただけのことはありますね。ぜひ、買ってください! カスタマーレビューピックアップ 1回目より2回目、、聞けば聞く程、曲の世界にぐいぐい引き込まれていきます。 これは聞いた人でないと判りません。 ラスアラの世界をみんなで共感しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
世相を映してか、ポップな方向に突き抜けた感のあった前作から一転、 暗めでヘビーな作品になりました。 特に、3枚目にして初の全日本語詞(英語混じりはアリ)となった歌詞 にその傾向が顕著で、M-1「Break a mirror」からいきなり焦燥感全開。 M-2やM-13のようにメッセージ自体はポジティブな曲でも、やはり同時 に憂いを感じさせます。 14曲61分というボリュームとも相まって、気軽にBGMで流すには向か ないアルバムだと思います。 とはいえ、メロディはやはり良い。一聴して耳を捉えるというよりは、聴き 込むほどに染みてくるような良さです。 力強い演奏、ツインボーカルの魅力ももちろん健在。 この辺りは流石にラスアラですね。 コストパフォーマンスも良好。好盤です。 ちなみに個人的ベストトラックはM-10「FANTASIA」。 ELEVEN FIRE CRACKERSカスタマーレビューピックアップ 音的には嫌いじゃないけど、あえて聴くほどのものでもない気がします。 At the Drive inとかblink182とかWeezerとか90年代中期から00年代前期あたりのエモを、 万人受けにした感じが強いと思うし、“今さら感丸出しの二番煎じ”な気もします 笑 カスタマーレビューピックアップ 一瞬の隙もない。 完璧にだめ押しされている。 轟音の中に 爽快感と 切なさと いろいろと入っているが 結局カッコ良いに尽きる。 大声で歌いたくなる。 高橋さんのドラムがこのバンドの肝である。 ドラムって重要だなあ。 ライブdvdも一緒だとなお良いので カスタマーレビューピックアップ 初めてエルレを聴いたアルバム。感想は、やはり皆さんが絶賛しているspace sonicを聴いた瞬間にエルレの世界に引き込まれた感じ。 難を言えば曲にバリエーションが少ないからか個性に乏しい。 確かにシングルだけが浮いているアルバムではないけど特に衝撃を受けることもなく聴き終えた。 この手のジャンルで新たな音楽性を見つけるのは至難ですが、持ち前のセンスを活かしてこれからも頑張ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ なんか高評価連発だけど、そういう人たちは昔のアルバムを 聴いてから言ってるのだろうか・・・・ 活動休止の原因に、にわかファンの続出ってのもあるでしょう。 あまりにファンが増えすぎて戸惑いとプレッシャー、 やりたい音楽とみんなの求めてる音楽の方向性での葛藤。。。。。 昔からのファンとしては複雑。。。。 マジでにわかファン勘弁。 カスタマーレビューピックアップ
う〜ん、ってかこの人たち聴くイミってあんですか?英詞、日本詞の曲どっちも中途半端だし・・・。 かれら見にサマソニなどのフェス見にいくひとの気がしれん。 細美ってなんでウィーザー好きなんだろ? かれらのお陰で、っか彼等聴いただけで洋楽好き!とか私洋楽知ってます!とかわけわからん輩が増えて困りますね。 好きなバンドはエルレ!って人目憚らず語ってる方 まじて恥ずかしいですから頭冷やした方が良いですよ〜! 範馬勇次郎の言葉借りるなら 「三流ミュージシャンを聴いただけで洋楽の底をみたかの如き発言」ですよ、 「だからおまえはスヌーザーにも相手にされないんだ、部屋の隅っこで綾取りしてろ」 ともいいます。 緑黄色人種カスタマーレビューピックアップ あらゆる所に手が届く千手観音プロデューサーである。 どんだけ、引き出しもってんのっていうくらい持ってるし、自分の中のとっておきを 平気で使うような俺のとっておきをもう使われていたかのような。何年も先を見据えてリリックだって描いているし、風化しない音楽性が好きである。人生ゲームはバカ勢いではあるが、おもしろいね。 カスタマーレビューピックアップ 今までに聞いてきたHIPHOPとは良い意味で真逆なCDでした。 攻撃的な曲もあるのですが「星の王子様」や「NO13」にはただただ脱帽です。 新しい世界を開けてくれたような…僕にしては凄く思い入れがあるアルバムです☆ ただ病み注意です!笑 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバム。ここまで詩的で私的な世界をつくりあげる人はアーティストといっても通常の音楽家以上の芸樹家といってよいかも。 メッセージもさることながら、短い時間の中の間のとりやループ間も抜群だと思う。 個人的には攻撃的な曲よりは、かぎりなく内というか私的な中にはいりこんだものが好きでした。売上とかでなく音楽史に残るものを作り続けてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 車の中や街を歩きながらイヤフォンで聴くアルバムではない かといって家で大音量で聴いたり友達と一緒に聞いたりするもんでもない 力を抜きヘッドフォンをして歌詞を見ながら楽しむのが一番このアルバムを楽しむ方法 聴き方によって評価が変わるアルバムでハマれれば世界が広がる カスタマーレビューピックアップ
フィクションでありノンフィクションでもあるこの表現方法が、shingo2のイマジネーションの高さを証明している。俺達黄色人種として日本人として深く理解でき共感できる所に感動がある。星の王子様の最後の台詞「地球が燃えている〜」云々は黒澤明監督の映画「生き物の記録」の三船敏郎の台詞だが、この映画を観た後に聞くとまた違う深さを感じる、そこまでの計算力と行動力、shingo2はすごい人だ。 Pepperoni Quattroカスタマーレビューピックアップ 学生時代に聴いていたThe OffspringやNOFXを連想させる音。 最近年をとったせいか、それらのアルバムはうるさく感じられ、 聴いてなかったのですが、 ふとしたキッカケで聴いてみたら、かなり良かった。 スピードにのったリズムと軽快な歌詞が耳に心地よい。 短いアルバムなのですぐ終わってしまいますが、考えてみると前述のアルバムも短かった。 こういったジャンルは短いアルバムの方が疾走感が出るのかも。 これをキッカケに他のアルバムも聴きましたが、結局このPQが一番好きかな。 活動休止が残念です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはエルレの良さが十分に詰まっている作品だと思います。 私の特に好きな曲は「Pizza Man」と「ロストワールド」です。 楽しい感じの曲だったり、心に沁みる曲だったり。 彼らの音楽には、惹きつけられます。 純粋なロックだと思います。 これは買ったほうがいいですね! 洋楽が苦手だった私は「英語はちょっとな」とか思いましたが、そんなの関係ないと思いました。 凄くカッコ良いです。 損することはないと、私は思います! カスタマーレビューピックアップ 人から「ELLEGARDENの魅力は?」と聞かれたら、自分は迷わず「勢いだ!」と答える。 このアルバムはエルレの中でも、一番勢いという面の彼らの魅力を感じられる一枚だと思う。 「テクニックがどうだ」とか、「洋楽と比べて」とか、そういう意見も全て呑み込んでしまい、 そんなことどうだっていいだろうと思える位の勢いを、このアルバムは持っている。 カスタマーレビューピックアップ エルレのアルバムの中ではこれが一番好きですね。 海外のバンド顔負けの疾走感のある演奏にポップでキャッチーなサウンド。 でもそれとは裏腹にメッセージは後ろ向きで情けない感じですが、 そこが魅力だったりします。 個人的に「Supernova」「バタフライ」「Pizzaman」が良かったです。 ただ録音の仕方が関係してるのか高音が凄くキンキンしますね。 ヘッドフォンで聞くときは周りに音がシャカシャカ漏れるかもしれません。 (他のアルバムでもいえることですが・・・) カスタマーレビューピックアップ
最高です。 ダメ出ししてる方が居ましたが、物や人は良いところを見つけないと。 ゴ〜チャゴチャ言う前に、楽器でもしてバンド組んで、己のへっぽこさを痛感することをオススメします。 音楽は技術だけじゃない。人間の生き様。 ELLEGARDEN、主にビッグバンドや小編成のコンボでジャズをしている私の心を大きく揺さぶりました。 私はライヴにも行きましたが、高橋さんのドラムのグルーヴ、素晴らしいです。最高。 ELLEの曲でライヴしよっと。 |
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