定価:¥ 3,750(税込)
特価:¥ 3,750(税込)
中古品¥2800 より
発売日:2008-04-09
売上ランキング:Musicで647位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1558/総ページ数:156 最終更新日:2008/07/06 I LOVED YESTERDAY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたときのインパクトでは前2作に軍配が上がるが、それだけでこのアルバムを駄作、凡作だと評価するのは早計だと思う。 全体的な音作りが控えめなアレンジで、「何度も聴いているうちに気持ちよくなってくる」そんなタイプのアルバムではないかと感じました。 ただ、個人的には、YUIの声質はエレキよりアコースティックギターと合うと思うので、もう少しアコースティックギターを前面に押し出した曲が多くあっても良かったかも。ということで☆-1。 アルバム曲の中では「Love is all」がいいですね。詞の内容には賛否があると思いますが、YUIの生の声が聞こえるこのような曲がアルバムから外されずにちゃんと入ってることは貴重なことでしょう。耳障りのいいポップな曲と毒のある曲が混在するのがYUIだと思うので。 ラストの「Am I wrong?」も良いですね。やはりYUIは曲を創ることと歌うこと好きで、そして真剣なのだ。これからも周りの雑音に惑わされずに、自分の創りたい曲を創り、歌い、表現していってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 悪くないとは感じたものの、can’t buy my loveほどのインパクトもなく、彼女が持っている独特の繊細さとせつなさが感じられず、あれ?っという感じだった。が、シングルを含む何曲かの質の高い楽曲の存在からか、ほどなく聴き込んでしまった。彼女は、今、やりたいことがたくさんあり、未だ進化の途中という印象を受けた。一番好きな曲は、we will go、彼女のギターに対する愛を感じる。ギターサウンドゴリゴリなのにバランスのとれたかっこいい曲をつくってしまうところに才能を感じる。今、こんな曲書けるのは、彼女くらいじゃないのかな。次に、find me、多分、彼女がアーティストとしてずっと持ち続けるであろうテーマを歌った、せつない曲。love is allは、感情を爆発させてはいるが、素直な心情を吐露する、その切実さを煽るメロディは秀逸。そして、どの曲よりもam I wrong。何と言えばいいのか、曲調は好きではない、転調や、半音の多用は、美しいメロディを損なっていると感じられる。だけど、詩。これほどの、聴き手の胸を締めつける詩はそうはない。聴き手に寄り添うように、自らの赤裸々な心情を吐露し、素直な飾り気のない言葉で、問いかける。彼女の歌への想いというより、なんだろう、悲しみであったり、弱さであったり、強さであったり、繊細なボーカルとストレートな言葉で、アーティストをやっていく今の自分、現在進行形の自分の気持ちを歌っている。最初に聴いたときは、なんと、まあ、と思うしかなかった。言葉がでなかった。表現者の背負ったものの大きさは、凡人にはわかるはずもない。今作に対する不満は、音楽に対するam I wrong程の想いがありながら、何故、他人に3曲も提供を受けたのかということ。この3曲がバランスを崩していると感じる。全て自分で書いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ サードアルバムとなるI LOVED YESTERDAYは、バラエティにとんだ名版♪ POPなノリで軽快に楽しませてくれたかと思うと、Love is allの様に、 今在る現状の中の葛藤を赤裸裸に唄いあげているのが痛々しい程に伝わって来る。 花々しくデビューし、あまりのスピードで売れてしまったYUIであるが、本人はこの音楽芸能の世界で、 いつも初心であろうとする自分とあまりに早い時代の流れに翻弄されながらも闘っているのではないだろうか? 天神ストリートで唄っていた頃の原点を決して忘れまいとする魂の叫びと愛する歓びと苦悩を 等身大の詩で見事に表現しているのではないだろうか? 彼女の頑なまでの真直ぐな瞳と詩とメロディーは、きっと時代が移り変わっても色褪せないだけの 強さを持っていると想える素晴らしい作品だと感じています♪ カスタマーレビューピックアップ 別にロックするのは良いんですが、あまりYUIの声は本格的なロックには合わない気もします。かといってこれでは中途半端かなぁという気も、うーん.....最近ロックに移行し始めたのは、YUI自身がエレキが好きになったこともあるみたいです。確かにYUIといったらアコースティックというのは間違った解釈ではありません、私も、こうもライトなロックが続くとそう思ってしまいます...かといって、当然ながら彼女にエレキを弾くなと言う気は毛頭もありません。私もエレキを弾くのが大好きなので、そんなことをいう資格は誰にもない、と強く思っています...という微妙な立場の私ですが(笑) でもこの路線がずっと続くとファンに飽きられる可能性があるのも確か...まぁ結論を言うと、ロックをやめろとは言いません。ただアコースティックな曲の割合をもっと増やすのが良い気がします。でもこれは客観的?な意見であって、私は彼女の意志を尊重します。アーティストって(まぁ自己中な人になれということではありませんが)もっと「音楽家(表現者)における自己中」であるべきなのではないでしょうか? そして、YUIは良いアーティストだというのは、みなさんほとんどの方が納得していただいているはずです。あと、歌詞がまだ子供という意見がありますが、彼女は純粋無垢なだけだと私思います。そしてそれが同世代の人に受けるのは、それが今の若い人の本心だからじゃないでしょうか?まぁ大人のYUIが見たいというなら、これからも一緒にYUIを影ながら見守っていこうじゃありませんか。まだまだこれからだと思います。 ちなみに、今回1番良かったのはLaugh awayです。 カスタマーレビューピックアップ
過去の名盤がどうたらとかどうでもいい。 今、この時代を歩き背伸びをせずに彼女自身の素直な言葉と楽曲で綴られる素晴らしいアルバム。 彼女の作品を何かとカテゴライズしたがる一部のリスナーや前作などとすぐに比べたがる向きには、 残念だが聴く必要もないしコメントする必要も感じられない。 新たなる方向性を模索し切り開くバイタリティー。爽快感さえ感じる。 挑戦する事の難しさ。それさえはねのけてしまいそうなパワー溢れる楽曲。 今のYUIという一人の若いアーティストの全てが、このアルバムには詰め込まれている。 どうか、周りの雑音に惑わされることの無いよう、自分の実現したいサウンドをこれからも 追求し、磨き上げて欲しいと思わずにいられない。 ライオン・キング ミュージカルカスタマーレビューピックアップ ライオンキングを見たことがある人は絶対に買うべきです。 このCDを聞くだけで舞台を見た後の興奮が蘇えります。 また舞台を観に行きたくなってしまうおそれがありますので要注意。 カスタマーレビューピックアップ 以前、劇団四季のライオンキング観に行きました!! ミュージカルの情景が思い浮かび、また音響がすごくいいのでライオンキングの世界に浸ることができます!! CD聴いてたら、また観に行きたくなっちゃいました〜☆★☆ 絶対、観に行くぞぉ!!!! カスタマーレビューピックアップ ずーっとブロードウェイ版しか持っていなくて、最近買ってみたのですが、 いい!!!!!!!!ですね! 負けてないって言うかむしろこっちの方が良いところもあったりして。こっちの方がアレンジが派手なんですね。台詞もいっぱい入っているし、なんといっても今まで脳内補完していた雄叫びが入っているのにはたまげました。スゴイ。 ホントにブロードウェイ版とけっこう激しく違うので2枚持っていても全然飽きません。 トラックが一つ少ない(こっちには“ライオンが寝ている” が入ってない)のですが“シャドウランド”と“終わりなき夜”の間にアレが入っている方がなんか不自然な気がしてたのでオッケー。 シャドウランドに尺八?が使われてたりして面白いんです。ブックレットもスワヒリ語の訳が載ってる・・!全部意味があったのか。国内版て豪華なんですね。 カスタマーレビューピックアップ ラフィキ/青山弥生 ムファサ/早川正 ザズ/明戸信吾 スカー/下村尊則 ヤングシンバ/海宝直人 ヤングナラ/伊藤彩華 バンザイ/大塚俊 シェンジ/家本朋子 エド/長谷川輝 ティモン/中嶋徹 プンバァ/小林アトム シンバ/坂元健児 ナラ/濱田めぐみ 男性シンガー1/太田泰信 男性シンガー2/阿久津陽一郎 何人かはもうすでに四季を退団していて、現実にはもう二度と行われることのないような豪華キャストです。 カスタマーレビューピックアップ
初めてライオンキングを見て感動しました。 ライオンキングが忘れられなくて買ってしまいました★☆ ただハイエナダンスが入っていないのが残念でした... 映画「ダイブ!!」オリジナル・サウンドトラック(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,499(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで9466位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初のサントラアルバムということでいまから楽しみにしています(`・ω・') シンタクンの奏でるピアノの音色はすごい特別で心にすっと入ってきます(^-^)ノ‾‾ そんなシンタクンだからサントラもすごくクオリティが高いと思います! とても楽しみです! カスタマーレビューピックアップ
主題歌・大橋卓弥、音楽・常田真太郎の6月公開映画「ダイブ!!」。 そのオリジナル・サウンドトラックがコレ。 2008年は大橋くんがいきなりソロデビューで、常田さんは、裏方で働く、ということだったらしいのですが、思いっきり出ちゃってますね……。 まぁ、そのような事は気にしないで、特典DVDについて! 内容は、5.1chサラウンド音源などを収録するとの事。 常田さん、初の映画音楽、楽しみです!!! No more(完全初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 聞きました!スシ王子の世界感あり、光一君の世界感ありの壮大な感じが好きでした。初回限定のDVDも見所満載!【番外編】はメイキングになってて楽しめました カスタマーレビューピックアップ いつも"REMIX"や"〜ver."というと「まあこういう曲調もアリかな」ぐらいに軽く済ませてしまうことが多いのですが、今回2つ収録されているREMIXはどちらも良い!むしろREMIXの方が、今までとちょっと違う光一さんの音楽も聴いてみたい方にはオススメかも知れません。上手く説明できませんが…とにかく、かっこいいです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ソロ作品に限っていえば、いつも期待値を大きく上回る出来の良さを見せてくれる光一さん(今回は“米寿司”名義だけど)ですが、今回も特典DVDのPV&メイキング、REMIX含めて非常に良いと思います。PVで見せるダンスは、宮古島の美しい風景とともに目でその音楽を楽しませてくれるし(最後のオチも楽しい)、修業編と名付けられたメイキングはスタッフ達とともに物作りを楽しむ彼の姿がとても印象的。そして2パターンのREMIXは、どちらも非常にCOOL。普段REMIXをあまり聴かない私ですが、まんまとハマってます。一聴の価値あり、です。 カスタマーレビューピックアップ 今回はスシ王子!の役『米寿司』としてCDをリリースです。 光一くんらしいダンサブルな曲で、まだCMなどでワンフレーズしか聞けていないのですが、心に残りやすく思わず口ずさんでしまいます! CD発売がとても楽しみです★ カスタマーレビューピックアップ
昨日スシ王子の映画試写会で初めてフルで聞きました。 今回は、時間の都合で光一くん自身の作詞とかではないそうですけど、 だからといって彼らしくないものではありませんでした。 寧ろ、彼の声がよく合っていて、安心して聞けるものでした。 まさかの米寿司名義! 彼の新たな一歩をわたしは応援します★ NO RAIN NO RAINBOW(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,386(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで862位 Music / 近日発売 予約可 「Circle of Life」1986ver.
特価:¥ 1,260(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで1448位 Music / 近日発売 予約可 THE BLACK MAGESIII Darkness and Starlight
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで1270位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 前作はいまいちでしたが、 今回はかなり良いです。 低音がしっかり出るスピーカーで聞かないと、 全体的に軽いと感じるかもしれないです。 アレンジ、ミックス共に全体のバランスを意識してるような印象で、 とげとげしさはあまりないかもしれませんが、 よくまとまってると思います。 カスタマーレビューピックアップ 失敬ながらCD未購入、YouTube等でフルに聴いた者からのレビューです。 購入された方々からの不快感があったら申し訳ないです。 今作はかなりの賛否両論となっておりますが、分からない訳ではないです。 I、IIのハードな印象から一転、今作は原曲に忠実な作りとなっているからです。 その影響でI、IIと同じ印象を持ったままIIIを聴くと「?」な感じになるでしょうね。 実際、自分も初めて聴いた時はかなり戸惑いましたしね。 それでも原曲に忠実な作り故に「原点回帰」と言ったものと重複するせいか、 懐かしきFFのメロディを思い出します。 自分にとって最高の作品だったIXからの選曲が1番の良点ですね。 「銀竜戦」、「グランドクロス」共に聴いた時はあまりの懐かしさに目が潤みました・・・。 本音を言えば「銀竜戦」はあまり覚えがなくて・・・原曲を聴きなおしたほどです。 VIIIからの選曲も優秀で、特に「魔女戦」に関しては皆さん印象強いでしょうね(自分もです ただ上記の「銀竜戦」からもそうですが、やはり聴き比べても原曲色が強いです。 「グランドクロス」なんかはギターの場面よりも原曲の音が印象強くあります (と言っても程よくはギターの介入があるので面白い 個人的には植松さんは期待を裏切らなかったです。大満足です。 が、出来るならば視聴をし、個人の好みで購入を考えてみてはいかがでしょうか? 最後に・・・自分もkerさんと同じく、IXのクジャ戦が聴きたいですね。あれは絶対良いです。 カスタマーレビューピックアップ 正統な続編とは思えません。 なんというか「軽薄」です。何かのパートがすっぽり抜けているような印象です。 原曲に近づけたいのはわかりますが全体的に原曲以下というかチープというか。 前作までが良かったので拍子抜けという感じです。金返せとは言いませんが。 選曲については個人的には申し分ありません。 「Premonition」や「The Extreme」はFFでもトップクラスに好きな曲で原曲もよく聞きます。 ただオリジナルサントラを買ってまで聞かないライトな人にはなじみのない曲が多いかもしれません。 選曲で☆が+1です。次に機会があれば「決戦/FFV」なんかを入れてほしいとは思いますが それよりもまともなアレンジ(演奏?)に期待します。ぜひ続編を出して名誉挽回して下さい。 あのオペラは・・・噴き出しました。落ち込みました。擁護不可能です。事故です。リコールものです。 せめて日本語じゃなk・・・いやいりません。これ以上聞きたくありません。 本当にあれが作りたいものだったのなら違うCDに入れてもらいたいです。 「20020220」のMC並に聞くに堪えないものでこれからもスキップすると思います。 今回のは人に薦めることができる内容ではありません。厳しいことを書きましたが私もショックです。 カスタマーレビューピックアップ TBM3枚目の今作は、かなり原曲のイメージに忠実なアレンジになっています。 特に冒頭部分はほぼゲームのままといった曲が多く、「あ、あの曲!」とすぐに分かります。 とは言え、大胆なアレンジが展開されている曲も多く、かなり難解なアレンジがなされている曲もあるので、 人によってはちょっととっつきにくいと感じるかもしれません。しかし、その分聴きごたえは充分です。 「ネオエクスデス」「銀竜戦」「Premonition(FF8のイデア戦などで流れる曲)」が特に私は好きです。 評価が難しいのが、「マリアとドラクゥ」です。 これはFF6のオペラのイベントで流れる印象的な曲ですが、植松氏がインタビュー等で「オペラの事をあまり知らずに書いた」と語っている通り、この曲はオペラとして聴くとちょっと違和感があります(^-^; しかしながら今作のロックアレンジは、一つのエンターテイメントとしてはなかなか面白い物になっており、細かい事は抜きにして楽しめます。 一番の不満は、歌手の感情表現があまりにも乏しい事です。 オペラには豊かな感情表現が不可欠ですが、今回の歌はそれがほとんど感じられず、レチタティーボの部分も棒読みな感じで面白みに欠けます。スタジオで譜面を渡されて、ほとんど練習も無いまま収録したのではないかと勘ぐりたくなるほどです。 聴いていて、オペラの舞台で演じている映像が見えてこないというのはちょっと頂けないです。 歌詞は聴きやすかったし声も良かったと思うのですが、その点が残念です。 カスタマーレビューピックアップ
約二年ぶりとなる今作は、かなり期待していたのですが はっきり言って期待はずれです。 前二作がハードロック系のアレンジでしたが、今回は 原曲重視かつ音数が少なく、原曲より安っぽく感じてしまう ものばかりでした。個人的には選曲は良かったと思うのですが (説教くさいコメントとともに収録されてる10曲目は 不必要だと思いましたが) 前二作のように、ちゃんとアレンジしたものを出して欲しかった。 まるで学芸会のようなマリアとドラクゥは 笑わせたいなら成功でしょうが、そんなものは望んでいません。 悪ふざけに15分も使うくらいなら、もっとかっこいい曲をたくさん 収録して欲しかった・・・ 物足りないアレンジと悪ふざけに付き合ってあげられる人なら どうぞ。 「Circle of Life」2008ver.
特価:¥ 1,260(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで1546位 Music / 近日発売 予約可 「かもめ食堂」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 買ってしまいました。15曲で1900円とは格安と思いきや全曲で19分以内の収録と短編揃い。一般的に短めのBGM集サウンドトラックは聴き応えがないモノが多いが、各曲がサチエさんの「いらっしゃい!」のように「聞き応え」があった。台詞入りの曲もあり、短い時間の中で映画を曲の面からなぞっているように感じる。映画同様に心地良く、いつまでも聴いていたいCDだった。ジャケットもお洒落。お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
15曲入って、たったの19分。でも、価値は一生物。 1曲1曲1分なるか、ならないか、辛うじて、井上陽水さんの「クレイジー・ラブ」が4分。 繰り返し、繰り返し聞きましたが、映画のワンシーン、ワンシーンを思い出しつつ、クスっと笑いながら、聞いてます。 オカリナや、バイオリン、何か民族っぽい曲も入ってるのですが、どれも癒し〜〜な曲ばかり。 そして、〆には「クレイジー・ラブ」で哀愁たっぷりで、でも、愛と戸惑いに満ちた曲。現代風じゃない、でも、懐かしい感じがとっても好きです。 落ち込んでいたり、元気が無い時、朝の目覚め、夜のゆったりタイム。どんなシーンでも癒し、元気づけてくれる1枚です。 LOVE&TRUTH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 映画「クローズド・ノート」主題歌だけあって、映画の世界にマッチ。 あなたが見つめてる人がいると分かっても「あいのうた」を聞かせて、という切ない恋の歌です。 アレンジのギターといい、メロディーと いい、力強さも感じさせる曲です。 DVDもYUI本人が出ていないので賛否両論ですが、私は映像がキレイで好きです。 YUIをまだ聴いたことのない方もゼヒ。 カスタマーレビューピックアップ 思いのほか、他の評価を読んでると残念なことになっていますが、これはイイ曲ですよ。 噛めば噛むほど味が出るようなもんだ。 カスタマーレビューピックアップ オーケストラとともに強く歌い切っている今作。 YUIファンであるからこそ云いたいです。 今回は映画の為の主題歌です。曲(特にサビ部分)はとても強烈で頭に残りやすいフレーズです。でも、なんとなくそれだけな気がしました。 YUIがこの映画の原作を読み込んで作った曲だということは知っています。 切なさもすごく伝わってくる。でも、それが重いんです。YUIの曲じゃないみたい。 インタビューでYUIが「この曲は声を張って歌うので、カラオケでもストレス解消になる」ということを云っていたそうなんですが、ちょっとそれを知ったときガッカリしました。 YUI自身カラオケにはあまり行かないはず。私の中では、YUIが遊びに近いカラオケで歌うことについてコメントしていることに抵抗がありました。 DVDはいらないと思います。これから買う方は通常版で十分ですね。 カスタマーレビューピックアップ ファンの方々には悪いですが、だんだん曲の質が下がってると思うんですけど。とくにカップリング。そしてとくに歌詞。「あたしのGuitarにだってMy Rocks負けてるつもりはないからね」「PUNK ROCKが生きた時代は 今でもずっと続いてる ちょっとくらい 壊してゆかなくちゃ」って言ってるけどあなたのどこがROCK?って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
詞も曲も微妙だし、YUIが全然歌いこなせていない気がする。 個人的には、JAMのほうが好き! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |