定価:¥ 839(税込)
特価:¥ 790(税込)
発売日:2008-08-05
売上ランキング:Musicで948位
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17438/総ページ数:1744 最終更新日:2008/07/26 Give It 2 Me
特価:¥ 790(税込) 発売日:2008-08-05 売上ランキング:Musicで948位 Music / 近日発売 予約可 タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベストカスタマーレビューピックアップ
I went to his concert in Tokyo Tuesday April 15th and I naturally bought his album there and wow ... I am just amazed by the quality of his songs ! Really beautiful voice, I really enjoy this album very much ! You'll find of course the most famous songs such as Time to say Goodbye or Vive por Lei. Anyway, if you're wondering whether you should buy it or not, trust me, don't hesitate a second to buy it ! Singles 1969-1981カスタマーレビューピックアップ これは驚愕の録音です。カーペンターズの音作りはこうだったのかと納得する逸品です。 過去のCD、LPは比較になりません。SACDで出ているポピュラーの中でも出色のものです。 多少の脚色はありますが、とても素直です。また音の広がり、とてもクリアなピアノ、 コーラスも多重録音なのに、状態がよく、昔買った同じソースとは思えないほどによくなっています。 独特のカーペンターズ・サウンドと言いますが、実は結構素直な音だったとやっと分かった感じです。 これはブルックナーの交響曲の九番でも同じような経験をしたことがあります。とにかく、 聴いていると、幸せになっていきます。カレンの声、発音、素晴らしいです。大型システムで 聴いてもまず間違いなく素晴らしい音で聴けるでしょう。(ステレオで鑑賞した評価) カスタマーレビューピックアップ 2000年に発表された同タイトルのSACD版。 多数ある他の編集盤同様リチャード・カーペンターによって追加録音、リミックスされた音源で構成されているため、 タイトルの「シングル」から連想される音とは違うのが複雑な編集盤。 オリジナルアルバムが当時の音に戻された今、シングル曲のオリジナル音源集も1セットぐらい作ってもらいたいところ。 このSACD版ではサラウンドミックスも収録されており、CD層の「Superstar」「Top of The World」はそれをステレオにダウンミックスしたもので初登場。 オリジナルのミックスが使われているのは「Touch Me When We're Dancing」「I Believe You」「Only Yesterday」のみです。 これからリチャードによるサラウンドミックスが延々と続くのはいかがなものかと思いますが、ここでのリミックスは気持ちよく聞けました。 日本盤では「I Need to Be in Love」のサラウンドミックスを収録予定でしたが、発売中止になってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 私はSACDを聴くシステムが無いので通常のCDとして聴いています。しかしCDとしても過去最高の音質ではないでしょうか。私なんて本当にチープなCDプレイヤーですので参考になると思います。カーペンターズはベスト盤1枚あれば・・とお考えの方は迷わずこれにすべきです。値段も国内盤より安いくらいなのでSACDの有無は問題ではないですよ。 カスタマーレビューピックアップ これほどまでに素晴らしい録音のSACDはクラシックを含めて聞いたことがありません。 カレンの歌声が超ビビッドで、他のCDのものではもう物足りなく感じてしまいます。 このクオリティでS&Gのものも欲しいんですけど、ソニーさんは昔の録音のままでしか出してくれないですもんね。 ビリージョエル買ってがっかりしました。 カスタマーレビューピックアップ
この度DVDプレーヤーの入れ替えに伴い、このディスクを初めてのSACDとして購入しました。(プレーヤーはDV-585Aです。作りは値段なりの入門用ながら画と音はそこそこいけるユニバーサル機です。) マルチチャンネルで聴いております。 カーペンターズの通常版CDは勿論持っておりますが、やはりひと味も(システムによっては多分)ふた味も違うものの様に聞こえます。 元々ヤマハのDSPユーザーで普段はエフェクトを色々掛けて聴いておりますが、SACDからのアナログ入力は全くの『素の音』になります。 これまではドルデジやDTSで十分満足してきた小生ですが、またひとつ新しい世界に触れてしまったようで、少し畏れおののいておりますが、これこそが趣味の世界の醍醐味でもあるかと久しぶりに感動した次第です。 皆さんにお勧めしたい一枚です。 Today!/Summer Days (And Summer Nights!!)カスタマーレビューピックアップ 初期のサーフィンやホットロード、中期のペットサウンズ・スマイルのちょうどいい中間点 とにかくレベルが高くなおかつ聴きやすいビーチボーイズ史上最高傑作の一つです ブライアン、あんたは天才だ!! カスタマーレビューピックアップ 「プリーズレット・・」「アイムソー・・」「キスミー・・」「彼女は僕のことよく知っている」のこの4曲のならびはいったい何なんですか!僕が始めて聞いたのはラジオで「プリーズ・・」でこんなに気弱で美しい音楽があったのかとびっくりしました。「アイムソー・・」はブライアンの余韻たっぷりのベースがたまらない気持ちにさせてくれるし、ライナーノーツでも書かれてるとおり、最後のデニスの絶唱は胸をワシづかみにされる。デニスの歌声はその人生と同じく刹那的に響く。「キスミー・・」は説明しなくてもね、「シーノウズミー・・」は僕がブライアンのファウルセットの中で一番好きなもの。どっかいっちゃいそうになりますね、別の世界に。 カスタマーレビューピックアップ 初期の作品のなかで最も名作といわれるのが今作「Today」です。 それまでの明るく陽気なビーチボーイズサウンドは影を潜め、落ち着いた大人のビーチボーイズサウンドが姿を現します。それを象徴するのがレコード時代のB面にあたるPlease Let Me Wonder以降のバラード曲の数々でしょう。数々の美しいバラード曲は、それまでのビーチボーイズのイメージを一新させてしまう程の破壊力があります。特にPlease Let Me Wonderは美しいメロディーから、ブライアンによる甘いボーカルまで全てにおいて素晴らしい。 B面に比べると影が薄いA面ですが、I Get Aroundの複雑なコーラスを更に進化させたDance, Dance, Danceをはじめ、Good to My BabyやWhen I Grow Up (To Be a Man)などポップな名曲がいっぱいです。 同じCDに収録されているもう一つのアルバム「Summer Days & Nights」は「Today」と「Pet Sounds」の橋渡し的な役割をもっている作品になっています。 A面は今まで通りの明るく陽気な曲が中心に収録されてるのですが、もう一方のB面に収録されているCalifornia GirlsやLet Him Run Wildはまさに「Pet Sounds」的サウンドそのまんま。「Pet Sounds」にそのまま収録されていてもおかしくないほどのクオリティーです。 ということで名作といわれている2作ですが、これほどのクオリティーのアルバムを1965年にだしていたというのが驚き。ビーチボーイズは60年代、時代の最先端を突っ走っていたのですね。 カスタマーレビューピックアップ 【ビーチボーイズ・トゥデイ】 何かと推論や分析されがちな作品。転換期、試行錯誤、次作や次々作の布石…。そうだとしても、それらは後から逆算した評価だ。もっと曲を楽しみたい。 まず抜群にパワフルな「ダンス・ダンス・ダンス」。考え抜いた音作りを意識させず、ポップスの楽しさを詰め込んだ傑作。「ヘルプ・ミー・ロンダ」の初演も良い。「お座敷小唄」を彷彿とさせる独特なフレーズが印象的だ。 「グッド・トゥ・マイ・ベイビー」も快作。初代ウルトラマンの歌を思わせるギターのリフがカッコいい。本作は全体に考え過ぎてない所が良い。演奏もコーラスも凝ってはいるが、適度に切り上げた潔さがある。 「プリーズ・レット・ミー・ワンダー」は音質が今一つだが見逃せない1曲。山下達郎氏によるほぼ原曲通りの秀逸なカバーもあり、曲の良さは証明済みだ。 本作はあまり先入観なく、気軽に楽しんでほしい。もう過小評価も過大評価も必要ない。 【サマー・デイズ】 「トゥデイ」に続く作品で製作時期も近いが、一転して開放的な作品。初期と同じ海モノ・夏モノながら、一段と深みを増し脂の乗った曲が楽しめる。 まず「カリフォルニア・ガールズ」。イントロ1発で世界が広がり、こういうのは任せろとばかりにマイクが歌い出す。曲も演奏も凝りに凝っていながら、ノー天気に歌い飛ばすブライアンの声も痛快だ。 さらに力作「レット・ヒム・ラン・ワイルド」。ボーナスで別テイクも入っているが、断然このOKテイクが良い。 だが更にお勧めは「素敵な君/You're So Good to Me」「恋の夏/Summer Means New Love」の2曲。ダンダンダダダダと「素敵な君」が始まると、それまでの曲すら吹っ飛んでしまう。ブライアンの伸びやかな歌いっぷりもコーラスも最高だ。 そして「恋の夏」。心地よくも切なく、夏の海が見事に浮かぶ名曲。まさに至福の時である。 カスタマーレビューピックアップ
Today!のB面って、大人ですよね。スタンダードとして後々までカバーされそうな曲ばっかり。Summer Daysは個人的に最初に好きになったオリジナルアルバム(というか、聴き始めた頃これしかオリジナルCDがなかった)。その後、アナログ盤を探したりこのリマスターシリーズを全部注文したり、そうとうはまりました。ハーモニーの実力はものすごい。いつの世も残るのは、歌のうまさですかね。そうそう、ブックレットも充実してますよ、このシリーズ。 Manhattan Records“The Exclusives”-R&B Hits Vol.2-Catch a Fireカスタマーレビューピックアップ ひさしぶりのヒットでした♪ ナチュラルで、耳に優しく、そして心に響きます。 気持ちのいい眠りへと誘われるアルバム! 友人も、私も、寝ちゃいそうになるくらい リラックスモード全開になります☆ めちゃオススメ! これから夏だしね*** カスタマーレビューピックアップ 僕は、2枚目の「バーニン」や3枚目の「ナッティドレッド」を先に聴き、それらの音質が悪く、ライブアルバムの方がより覇気が感じられると判断して、レゲエを聴き始めて20年以上もこのアルバムを聴かないでいた。とんでもない間違いだった。リマスターで音質が良くなったのか知らないが、これは、ど迫力のレゲエだ。今ロックのクラシックを聴きなおしているのだけれど、1973年というロックの表現が複雑化と甘ったるさの一途を辿った時代における、このアルバムの価値がわかる。ここには怖くなるほどの緊張感と、ボブマーリィの素晴らしく力強くシンプルなサウンド、表現の完成形があった。 実際のところはエリッククラプトン、ストーンズの音楽を通して広まったレゲエムーブメント。このアルバムが与えた影響というのは、発4,5年後からレゲエを聴き始めた僕にはわからない。 しかし、素晴らしいアーティストを見つけるのはいつだってミュージシャンが早い。ポリスやクラッシュのメンバーもこのアルバムも間違いなく聴いていただろう。 ボブのアルバムを持っていないロック好きの人には、ベストではなく、この1stを強力に勧めたい。この緊張感に満ちた音・メッセージ、カリスマ的な歌唱。シンプルで力強いリズム。耳当たりの良いウェストコーストサウンドがはやっていた時期に、60年代活躍したロックミュージシャンが注目したのは当然だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ボブの海外進出作として非常に評価の高いアルバム。レゲエと言う音楽が世界に向けて発信されたというより、言葉の壁を突き抜けてボブのソウルが聴衆の心に宿った瞬間である。ジャンルやカテゴリーでは無く、聴く者の魂を鷲掴みにできる力を持った音こそがソウルであり、それを持たないアルバムは名盤になる資格を持たない。そういう意味において、このアルバムは疑いようも無く、ソウルの名盤である。何度聴いてもボブのメッセージは薄れる事が無いし、魂の込もった音が時代遅れになる事も絶対に無い。このアルバムを聴いて昨今のレゲエミュージックに接すると、ファッションやスタイルを模倣する事はたやすく、わかりやすいが、精神や魂を引き継ぐ事はいかに困難で理解されにくい事であるかという事を痛感させられる。レゲエとはボブマーリーの事だが、ボブマーリーはレゲエではない。 Band on the Run [12 inch Analog]カスタマーレビューピックアップ The Beatles解散後のPaul McCartneyの活動は、かつての彼の輝かしい軌跡とは全く違った、苦々しいものばかりで、ファンとしてももどかしいものがある。何よりも完成度のあまり高くない作品の中に、磨きあげられないままの才能と多くの可能性が含まれているが故に、その想いはより一層強いものだった。そして、そんな憂鬱な想いを全てぶち壊してくれたのが本作"Band On The Run"なのではないか?と思う。こうして活き活きと音楽を創るPaul McCartneyを誰もが待ち望み、溢れ出す才能を存分に発揮させてくれる事に、リスナーは喜びを感じざるを得なかったのではないだろうか? 何よりも大きい事は、The Beatlesという呪縛から完全にPaul自身解放された事が大きいのではないか?と思う。前作"Red Rose Speedway"により一定の評価を取り戻し、バンドのメンバーと共に、ラゴスという隔離された環境で苦しいレコーディングを行う事により、苦楽を共にした仲間達との深いチームワークも構築したのだろうと思う。音源を聴いてみても、かつてThe Beatles時代に発揮させていた、創造する事に対する絶対的な自信がPaul自身に存在する事が伺い知れる。そして、何よりも大事な事は、The Beatlesとは違う、Paul McCartney、若しくはWingsとしての新しい音楽のスタイルが出来た事なのだろうと思う。 本作の幕を開く楽曲、"Band on the Run"のイントロは、これから始まる作品の素晴らしさを物語るかのように、聴衆に対し、ワクワクと期待を生ませる力がある。Paulお得意のメドレーで曲を繋ぐ方法で、見事に構築されたこの楽曲は、かつての彼の名曲と比べても遜色の無いパワーがある。そして、後に続く"Jet"、"Let Me Roll It"、"Helen Wheels"といったロックンロールナンバーの力強さが、このアルバムの勢いを更に大きなものとして、The Beatlesの"White Album"にあったような、短編的なお洒落な作品"Bluebird"、"Mrs. Vandebilt"、"Mamunia"、"No Words"と言った素晴らしい作品が間を生める。ラストの"Picasso's Last Words"を聴いていると、まるで何かの映画のクレジットを見ているかのような、満足感を感じてしまう。 印象的なジャケット写真を施され、Paul自身の一時代を築く名盤として、現代でも素晴らしい輝きを保っている。 カスタマーレビューピックアップ 稀有なメロディーメーカー、ポール・マッカートニー(とウイングス)による1973年の作品です。当時大ヒットした「バンド・オン・ザ・ラン」「ジェット」をはじめとして、一切手抜きなしの渾身のロックアルバムに仕上がっています。ふつうこのくらいの大御所になると1曲、2曲はわがままな手抜きがあっても不思議ではないのですが、一切の無駄がない傑作に。個人的には「レット・ミー・ロール・イット」でのデカダンスな世界も捨てがたいです。 正直、「ラム」あたりでの半ば隠居したような甘たるい世界に辟易していた当時、力強い「ジェット!」という雄たけびがラジオから聴こえてきたときは、思わず拍手喝さいしてしまったことを昨日のように鮮明に覚えています。ビートルズが解散してしまい迷走を続けそうな予感がしていた70年代初頭の音楽シーンにあって、ロックとは何か、ポップスとは何かを再認識させてくれた名盤中の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ ポールマッカートニーのミックスって結構変わっていてかなり不自然なミックスを平気でやる人なので、オリジナルの2chのタイトルはAVアンプのサウンドプロセッサーをかけると結構耳障りになってしまっていたんですがこれは逆にAV環境のためのCDです。 このCDはDTS-CDという特殊なCDでDTSデコーダを搭載したサラウンドAVアンプが必要です。(とはいえ最近はDTSの搭載はあたりまえです) あとはプレーヤーを光ケーブルで接続すればOK!部屋が包まれます。まるで新譜のようにとても新鮮でビックリで、リマスターとか限定盤より何倍も面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
WINGSの最高傑作がdts化されて、新たな感動が蘇ります。決して複雑な音構成ではないのですが、それがマルチオーディオになって、逆に細かい音使いが良く判ります。オリジナルのミックスは何と3日間!!との事ですが、だとすれば、マッカートニーはやはり天才としかいい様がありません。今も色褪せないロック史上の名盤を、5.1chで楽しみ直せる事必至です!。 E=MC²~ MIMI第2章 (デラックス・エディション)カスタマーレビューピックアップ 色々書いている方がいるから何がそんなにダメ?なんだろう、と少々疑心暗鬼で手に入れました。 結果文句なし、です。完成度の高さ、最初から最後の曲まで安心して聴けます。このアルバムはデザート、と書いてありますが、まさにそんな感じかな。 デビュー以来、ずっと彼女のファンですが、途中から作品の構成が明らかに変わったように感じます。 初期は7オクターブやヴォーカルを生かす曲を披露することが重要な感じだったけど、 色んな事があって、力も抜けて来たのかな。 いつも真剣に自分らしさと音楽を追求している姿が魅力的です。 なによりマライヤの歌声は特別ですね。割と早く出してくれるので、次はいつかなぁーと今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ じっくり聴かせるという曲はラストの♪I Wish You Well のみ。 ほんとにいい曲を作るなと改めてマライアのセンスに感動した。 全体的にはまさに今が旬のR&Bサウンドという感じで、BGMとして聴くには 心地良い。何も考えずに流せるのでドライブにもはまりそう。 マライア自身が前作をディナー、今作をデザートと称しているという意味では 非常にバランスのとれたアルバムだと思う。 サウンドも作りこまれていて、デザートとしての統一感がある。 が、ただ1枚のアルバムとして捉えると軽い。 38歳という年齢なりの深みとか重みを期待すると肩透かしをくらう。 デビュー当時にはそれがあり、今は逆に薄れている部分。 近年は露出度が高いが、かつてはそれが少なかった分、逆に歌声に色気や未知なものが 滲み出ていて色々な意味で惹かれるものがあった。 露出度が高く「やりたいことをやっている」「今が1番」と自身が言う今は 露わになっているものが全てなんだろうという印象。 そういう意味では判りやすいアルバム。 マライア・キャリーは表現者というよりは自己主張する歌手なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 何はともあれ、アルバムとしての完成度はピカイチ! ものすごいインパクトのある曲のがワンサカという わけではないけれど、アルバムとして聞き続けること ができる1枚。 なんといってもやっぱりダイエットしたマライアの ほうがPVも気持ちいいし、動きもいい。それに、自身 の気持ちも軽くなったのだと思える歌声…今回は、 すべてにおいて復活にふさわしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは印象に残る曲が少ないような気がします。個人的にですが。 でも、ダメなアルバムではありません。 あくまで、今までのアルバムと比べるとそんな感じです。個人的にですが。 個人的には昔のマライアのアルバムが好きですが、最近のアルバムがダメというわけではありません。 まあ、ていうかマライアのアルバムはいつもいいよ。 よって☆5つ。 でも紙ジャケットは嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ
2005年米国で最も売れた『MIMI』以来3年ぶりのニュー・アルバム。 今作はアメリカで自身最高の初動売上を記録するなど早くも大ヒットとなっていますが,内容も期待していた以上に良かったです。 ホイッスルボイスから始まる1曲目『Migrate』はダークで文句なしにかっこよく,18曲目のNO.1ヒットとなった『Touch My Body』は口ずさみやすく聴きやすいヒット性充分の曲。 ミディアム・バラード曲『Bye Bye』はあの『Hero』と並ぶくらい普遍性を持った曲だと思います。大切な人を亡くした方もそうでない方も共感できる内容なのではないでしょうか。 この夏シングルカットすれば大ヒットしそうな『I'm That Chick』はリラックスしたマライアの声がとても気持ちのいい一曲。すごく爽やかで, ドライブしながら聴いてみたい。 日本で野球タイアップの付いている『I'll Be Lovin' U Long Time』も良いし,お洒落なバラード曲『I Stay in Love』なんかマライア節全開で最高だし,『WE BELONG TOGETHER』『ALWAYS BE MY BABY』などを手掛けたジャーメイン・デュプリとの共作『Love Story』も凄く癖になる曲!とにかくリピートが止まらない。しかも最後には『Vanishing』を彷彿とさせるピアノ一本の熱唱系バラード『I Wish You Well』も入っているのだから。 マライア自身,インタビューで今が一番幸せだと発言していました。好きなことをやれているのも昔ではなく今なんだそうです。マライアが自由に作ったアルバムなんだと思うと,余計に何度も聴きたくなります。今から早くも次のアルバムが楽しみで仕方ない!! エディット・ピアフカスタマーレビューピックアップ エディット・ピアフの歌声が部屋にこだまするだけで、花瓶の花も一緒に歌いだし、いつか見たパリのアパルトマンの一室にいるような気分になります。というのは大袈裟すぎますが、ピアフの歌には、特別なものが備わっていると思います。歌うために生まれてきた人なのでしょうね。彼女は特別な歌手だと思います。ピアフの歌う「愛の賛歌」は、これ以上に愛していることはもう表現できないのではないかと思えるくらいです。本当に天国に届いているように思えます。是非、お聞きになってください。 カスタマーレビューピックアップ ピアフの代表作を編集しているアルバムです。 愛の賛歌はあまりにも有名ですが・・・・。 フランス語の歌詞の部分でしょうか、ほぼ直訳されて記載されています。 日本語の歌詞とあまりにも違うので驚きました。 音質はピアフさんの時代の編集ですのであまりよくありません。 シャンソンの基本を聴きたいという方、この一枚を是非お勧めいたします。 カスタマーレビューピックアップ 美輪明宏さんのコンサートを見に行った時、「エディット・ピアフは凄い歌い手」と説明され、ピアフの代表曲やシャンソンを何曲か歌っていた。 正直、その時は初めてシャンソンを聴いたので、何がなんだかさっぱりわからなくて、「一人ミュージカル?」と思ったのだが、凄いというピアフはどんなものだろうかと興味が湧き、このCDを購入してみた。 これを聴いてステージでの歌が表現していたものや、シャンソンというジャンルが少し解った気がした。 一度や二度ではわからないかもしれないが、何度か聴いてみると、癖になる音楽だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映画の予告をテレビでみてこのCDを購入しました。 だけどどこが良いのかさっぱり分かりませんでしたし、感動もしませんでした。オケはドタバタうるさいし。買って損したって感じです。 カスタマーレビューピックアップ
エディット・ピアフの歌を聴いていると、「人生で辛いことも悲しいことも酷い目に遭うことも多かったけれど、それでも生きているのは素晴らしい」と思わせてくれる。声はハスキーで皺枯れた声質だが、とても美しい。歌唱力は言わずもがな、圧倒的な表現力で客を魅了する。 CD自体の評価をすると、モノラル録音をそのまま収録した所為か音質が悪い。現代の技術でクリアな音に出来なかったのだろうか?誤解無きように書いておくが、★★★★にしたのはCD自体の評価であって、ピアフの歌の評価ではない。ピアフの歌は当然★★★★★。 「マダム・エディット・ピアフには天賦の才がある。真似はできない。彼女の以前にエディット・ピアフはなく、今後も決していないだろう。」(ジャン・コクトー) ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |