定価:¥ 1,206(税込)
特価:¥ 1,327(税込)
中古品¥800 より
発売日:1999-05-31
売上ランキング:Musicで10470位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常3~5週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ニューウェイヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2013/総ページ数:202 最終更新日:2008/07/06 Best of the Bangles
特価:¥ 1,327(税込) 中古品¥800 より 発売日:1999-05-31 売上ランキング:Musicで10470位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この値段でこの曲数は、かなり魅力的ですね。 ライナーノーツの有る無しで曲数や値段が[こんなに]違うなら[判る人]は選びますよ。 バングルスが[全盛]の頃には[タワー レコード]位しか[洋盤]扱ってないので[渋谷]によく通ってましたねぇ… Nonsuchカスタマーレビューピックアップ このアルバムはXTCファンの中では賛否両論 あると思いますが、僕は好きです。 1曲目を聞いてみて純粋 に思うのは、楽曲のよさよりアンディの歌声 な気がする。いっつも思うんだけど体型が ぷっちょになると、なんで歌声までよく なるんだろうねー。不思議だ カスタマーレビューピックアップ XTCが珍しくアメリカンなロックしています。序盤の方でね。 そして、あくまでもXTCでろ過されたロックですけど。 徐々に、XTCらしくなってきます。じっくりとシャトーで熟成 個人的に、10曲目の「Omnibus」は、XTC流ポップスの頂点を カスタマーレビューピックアップ このアルバムは確かに、初期のXTCらしいヒネクレ度合いはないかも 知れないが、メロディにおいては一番の傑作なのではないだろうか。 とにかく全曲名曲で、THEN SHE APPEARDなんて最高の カスタマーレビューピックアップ XTCは知る人ぞ知る、天才的アーティストのアンディ・パートリッジが中心です。 彼の作る音楽は、時代に流されることなく独自のサウンドを常に極めようと努め、そういったサウンドに魅了された人は多くいます。 ただ、このNonsuch のレコーディングに取り掛かった頃、XTCは所属している事務所と色々意見の食い違いが生じていました。事務所側が売り上げを伸ばそうとして、その独特なサウンドを抑えて、もっと一般大衆向けするようなサウンドにしろと要求をしてきていたのです。そのため、このアルバムでXTCは、独特のサウンドを抑えざるを得ませんでした。 しかし、独特なサウンドを抑えたにもかかわらず、魅力的なサウンドを出そうという強い意思が表れている素晴らしい出来になっています。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴ活動からとうに足を洗ったとはいえ、このアルバムまでのXTCはある意味精力的に活動していたといえます。(まあ最近はアルバムのリリースも増えてきてはいるけど)。 このアルバムの特徴はというと、これまで以上にメロディックな曲が増えてきているという事。どの曲もポール・マッカートニーやブライアン・ウィルソンを彷彿とさせる美メロを持った曲で主に構成されてて、一種バラード・アルバム的な性格を持ったアルバムといえます。箱庭ポップ的アルバムとしてはSkylarkingやMummerに劣ってないといってもいいかもしれません。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 世界で最も成功したガールズロックバンドと言っていいと思います。 プリンス提供曲の「Manic Monday」、サイモン&ガーファンクルの「Hazy shade Of Winter」、アップテンポで私が一番好きな「Be With You」そして誰もが耳にしたことがあるでしょう「Eternal Flame」等、素敵な曲ばかりです。 できればPVもご覧になると彼女たちの魅力を改めて感じ取ることができるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 正にベスト・オブ・ベストの一枚です!S&Gの秀逸なカバーの”冬の散歩道”全米ヒットチャートを席捲した”マニック・マンデー”、”エジプシャン”、そして最高のバラードの”エターナル・フレイム”他、佳曲目白押しの一枚です!もし、あなたがメロディアスなポップ・ロックが好きなら間違い無く買い!の一枚ですよ! カスタマーレビューピックアップ これは、もう文句の付けようがないくらい、いい出来栄えですねー。ガールズユニットでももっともレベルが高いのではないでしょうか。21stセンチュリーガールズの80年版って感じです。特にマニックマンデーって曲が好きですね。最高(*^_^*)/BANGLES!! カスタマーレビューピックアップ
BANGLESのGREATEST HITSを買って良かった! 80年代の色んな思い出が、一気に蘇りました。 名曲♪ETERNAL FLAMEはバラードの名曲中の名曲。 80年代が懐かしくて、好きで、洋楽に深い思い入れがある方は 一度、BANGLESにドップリ浸ってみては?! いいですよ~!このアルバムは・・・。 30代の人達は勿論!10代の方にも親しめるアルバムだと思います。 いいですね、BANGLES。 Oh No It's Devo/Freedom Of Choice
特価:¥ 1,434(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで44534位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さて音も存在も奇才なテクノバンド DEVO の3作目『Freedom of Choice』(80年作で1〜11曲まで) と 『oh No! It's Devo』(82年作で12〜24曲まで)の2作品とカップリングの1曲が収められた全25曲収録の本作です。 DEVOを知らない人や興味が少しでもある人、面白い音を探している人には持って来い、といった作品ではないでしょうか。 中古屋でも意外に1作品ずつで、結構いい値段で顔を出しているのを見かけるので、お買い得なのではと思います。(ここでも値段の変動ありますが・・・) DEVOは既に解散してしまっていますが、後に残した 音、スタイル、そして姿勢は、後に影響を間違いなく残したと思う。 GIRL U WANT の気持ちのいい『音』のノリといったら、もう、たまりません。。。。 あと、歌詞カードとライナーはさすがに付いてないので購入の人は注意です。 カスタマーレビューピックアップ
ディーボの傑作2枚が一枚のCDに納まったお買い得盤。「Freedom of choice」は強烈なビデオとともにDevo史上最大のヒットになった「Whip it!」を収録。後にロバート・パーマーがカバーした「Girl U want」など、なかなかこれでいい曲いっぱい入ってるわけです。アルバム2枚のほかにこれでもかと「Peek-A-Boo」も収録している、親切すぎて怖いくらいのカップリング盤。 The Best of New Orderカスタマーレビューピックアップ 個人的に「1963」は、Arthur Bakerによるこのヴァージョンが一番いい出来だと思っているので、 それがしっかり収められているのが嬉しいです。 純粋にヴォーカリストとしてのバーニーの魅力が堪能できる、という意味では、 この曲は屈指のものでは。 私はこれが聴きたいが為に買いました。 「best of〜」購入は2枚目です(笑) カスタマーレビューピックアップ 12インチシングルベスト「サブスタンス」の方がお勧めですがニューオーダーにはまりましたのでこのベスト盤も聴きました。一番の売りは一曲めの「レッツゴー」ですね。イントロ好きの私としてはこの曲のギターイントロがカッコいいですし、サビもニューオーダー節炸裂ですよ。一番のお勧め曲!1963のアーサーべイカーMIXも少しダンサブルなリズムになっていたりベースもカッコいいですしサビの部分も良い感じでリミックスされていてお勧め。ビザールラブトライアングルのREMIXも良いですね。ただfinetimeはアルバム「テクニーク」のイントロがごっそり消されていて不満でした。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 1曲目に収録の"Let's Go (Nothing for Me)"は音としても言葉としてもNew Orderを純粋に抽出した曲に聞こえます。 そもそも「君の事なんか気にしていないし、君なんて俺にとって何の意味もないんだから君の同情なんかいらない。俺が君の事なんか気にしていない事を君に知ってほしいよ」ぐらい言ってしまっている。 これはどうしようもない、救いようがない(苦笑)。 で、なぜレッツゴーなんだろうねえ。多分連中(New Order)のことだから、「さ、録ろうか」の時のレッツゴーなんだろうな。なんせ罰金の日のことを思い出して"Fine Time"って名付けた曲もあるぐらいだから。本当のことは分からないけれど。 いずれにせよこれは察するに別れの曲らしい。「君」はずっと俺に隠れて別の人にあってたらしい。で、上の台詞になるわけだが、そこからの出発ということでレッツゴーなんだろうと私は思っています。コーラスの部分はひたすら負け惜しみの台詞を叫んでいるわけだけど(君なんて俺に何もしてくれなかった・君がすることなんて俺は理解できなかった)、しっかり本人には自分がしたことは君がしたことと大して変わらないということは分かっているらしい。 この曲は私が選ぶ悲しい歌のベスト3には入る曲なのだけど、確かにスタートするという雰囲気が聴こえる。君はひどい君はひどいと連呼する曲も世の中にはあるけれど、このレッツゴーは、「ひどい目に遭っちゃったけど、ま、やり直すか。」というスタートに聴こえる。 レッツゴーのことばかり書いてしまったけれど、レトロに収録されている方の同曲は尻切れ(フェイドアウト)なのでこっちで聞いてほしいからです。ギターの音が美しい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Let`s Go」って、NHKの「トップランナー」のオープニングソングだったんですが、国内盤では「レトロ」っていう高価なアルバムにしか収録されてないんです。それが、このベスト盤には収録されてて、なおもいい曲を多く発見!お得な買い物でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ
はい。他の方も書かれていますが、この『ベスト・オブ(US盤)』の最大の売りはNHKの「トップランナー」のOPで有名な「レッツ・ゴー」を収録しているところです。おかげでこの曲を聴くと本上まなみの顔が浮かんでしまうようになったNOファンが何人いることか(笑)。NOの楽曲が地上波でかかること自体ごくまれなので、おそらく日本で一番有名なNOの曲ではないかと。もともと「1963」というシングルのカップリングで、BOXセットの『レトロ』にも入ってるNO特有の泣きメロ炸裂の超名曲ですが、この『ベスト・オブ(US盤)』収録のテイクのみフェードアウトしないフルレングス・バージョンという、出血大サービス。 あと、日本盤やUK盤ではフルレングスだった「トゥルーフェイス'94」がレディオ・エディットだったり、「1963」が "Arthur Baker Radio Mix" だったり、あと見落としがちなのが「ルインド・イン・ア・デイ」がアルバム・バージョンだったり(日本盤・UK盤ではレディオ・エディット)。まあ、シングルになってないのに「エイジ・オブ・コンセント」や「ドリームス・ネバー・エンド」を収録してるのはNOのロック・サイドを象徴してるナンバーだから、と大目に見ましょう。 個人的には「ビザール・ラヴ・トライアングル'94」のボーカルが完全新録で、サビの歌い回しが現在ライヴで演奏されているのに近い感じなのがツボで、それ一曲のためにでも「買い」かな、と。 『サブスタンス』の深さには遠く及ばないが、ヒット曲をさらっと聴けるお手軽さはなかなか貴重なのではないかと思います。残念なのは『ブルー・マンデー88』をシングル・バージョンで収録していること。せっかくアメリカのビルボードのクラブ・チャートで一位になったのだから、US盤だけでも12インチ・バージョンを入れて欲しかった。リミックス監修のクインシー・ジョーンズ特有のウネウネベースが堪能できるのは12インチの方なので。 English Settlementカスタマーレビューピックアップ XTC(というかパートリッジ先生)は実験大好きな科学者みたいなバンド。 常に時代との間合いを図るような部分があって、苦悩して、本作のような傑作を作るのですが、産みの苦しみが外から見えるバンドです。 とにかく推敲に推敲を重ねたであろう本作も、その偏屈なリズム感、メロディー感覚は、 ちょっと「あれっぽい音」と比喩しづらいものでありXTCのオリジナリティーここに極まれり、という感じでしょうか。 実験大好きながらも、マッドサイエンティストたり得ぬポップセンスは、まさに「English Settlement(英国的解決)」に基づくものであり、 ビートルズに比類するとも言われる本作はまさに彼らのベストワークかと。まだXTCを知らないって人も、この作品からがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1982年リリースの名作、好セールスを記録したブラックシーとその後のツアーでの消耗からか、これまでの作品になかった枯れた雰囲気が全体に漂っている作品で、これまであまり前面に出てこなかったアコギが目立つ曲が入っているなど内省的な面が現れている。(次作でさらに顕著になる。)内容はアナログ2枚組でこのアルバムのために多くの曲が作られた。曲の質は高く、アルバムから落ちてシングルB面に採用された「ティッシュタイガーズ」「パンチアンドジュディ」「ブレームウエザー」などは「これもアルバムから外れるのか」と驚きを感じるほど出来の良い曲である。アルバムの楽曲は多彩で、当時はやっていたアフリカ音楽やネオアコ風があったり、「オールオブサドン」のようなバラードや攻撃的な「ノーサングズ」「ボールアンドチェイン」など飽きが来ない配列になっている。シングルになった「センシズワーキングオーバータイム」がトップ10に入るヒットになり、2枚組のアルバムのセールスにもつながったが、このヒットがアンディの精神や肉体の疲れをさらに深刻にしてしまい、ツアー中に倒れてしまい、その後のツアーはキャンセルされてしまい、勢いが失速してしまう。もしあのままアンディが持ちこたえていたらどうなっていたのだろう?ひょっとしたらU2やポリスのような立場になっていた可能性があったのかもしれないが、その後のビートルズ風ポップな作曲を考えると失速してよかったのかもしれない。PVを見るとこのころのメンバーはかっこよかったと思う。 カスタマーレビューピックアップ 世界の底を打ち抜くようなリズム、手が切れそうなくらいパンパンに弦を張ったギター、おそらくこわれてるシンセサイザー、そしてどんより曇った空から降ってくるキャンディーみたいな歌。プログレに捨てられて街をウロついていた僕を拾ってくれたアルバムの一つです。爾来20年余り、よく聴いたり全然聴かなかったりちょっと嫌いになったりまた好きになったり、常に身近にいる家族のような存在です。ほとんど全曲口ずさめるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ XTCの最高傑作と呼び名の高いアルバム。多少の異論があってもさほどブーイングは出ないはずだ。 なぜならここでXTCの音楽がどこの音楽にも属さないオリジナルなモノになり、アルバム全体の完成度も完璧だからだ。 それまで色々な実験をしてきた集大成的な作品でもあり、同時に歴史に残る作品でもある。 ライブ活動を一切止め、スタジオで凝りに凝りまくり、ライブでは演奏が困難なほど緻密な計算の元作られたような印象を受ける。 それからパンクに鋭いナイフのようなダブ処理をしメタリックな感触溢れる新しいダブ・パンク音楽を作り出す。 と、時代とは無関係な位置に定着。それでも相変わらず素晴らしい曲を書き続けている。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱし、いま聴いてもいいわね。時間の経過を感じさせないね。リズム重視のヘビーリズムな部分はまだ残っておりやや過渡期的なアルバム。でもよおおおおく、聴くと新たな発見がある。裏技、かくし技、ひねり、独特のユーモア感覚がしみこませてあるから、わかりにくいわね。それに極上のメロディーだもんね。世界中にかなりコアなファンが存在するのがこのバンドの強み。『SENSES WORKING OVERTIME』は名曲。本格派なんだから好きなひとだけ聴けばいいじゃんね。 コミカルな味を持つ美メロバンド。 10点中9点 Songs to Remember
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1071 より 発売日:2001-11-27 売上ランキング:Musicで46463位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リマスターされ音圧も上がりグリーンの声・演奏が鮮明に聞こえます。キューピットの発売された当時にこのLPも日本盤で発売され買いましたが全くキューピットと音が違ったから肩すかしを食らいあまり好きになれませんでしたが、時代が一回りして今回リマスター盤を買いまして今聞くとなかなか良い作品だと思いました。この頃からもう黒人音楽やレゲエの要素はかなり入っています。スタカンやブロウモンキーズのようないわゆるブルーアイドソウルに位置付けされる作品ですね。自分は音がアレンジがどうこうよりも やはりグリーンの素晴らしいあの声が好きだったんだと再確認しました。グリーンってめちゃくちゃ歌がうまいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1982年発表。ラフ・レコードから発表されたスクリッティ・ポリッティのメジャー・デビュー作。 テープの回転がアップしているかのようなグリーンの声とゴスペル風コーラスが新しいリズムの飽くなき探求を繰り広げ、アルバムの最後に行くほど鳥肌ものになっていく。ここでの試みが大傑作『Cupid & Psyche 85』に繋がることになる。 ジャケット裏のグリーン・ガートサイドは実に賢そうである。開花寸前のスクリッティ・ポリッティ、『フェイスレス』だけでも聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ ソリッドでシャープなヒップホップ=ファンク=にサウンドが変身する前のほのぼのとしたたたずまい。よほど熱心なマニアなファンでないとおすすめできませぬ。プロで一流のセンスを持つやつらがプロデュースするとどうなるのかがよ~~~くわかる一枚。コマーシャルな部分は希薄。10点中6点。ポップス作曲センスは光る。 カスタマーレビューピックアップ 今から20年も前に発売された、1st。この時もう、グリーンの中性的ヴォイスは確立されていて、R&Bとジャズの影響のちょっと漂うニューウェイヴサウンドに良く合います。「asaylum in jerusarem」とか、このグループ特有の「変な」メロディーの曲もあり、個人的にはかなり好きです。 でも、本当にこいつら(というか、グリーン)って知的なやつらだな。超難解な歌詞も含めて、超頭良くなきゃこんな曲作れないよ。すげえっす。あと、頼むから近日中に「anomie~」に続くニューアルバム出してくれ。(無理だな…) カスタマーレビューピックアップ
廃盤になって以来ずっと日の目を見る事のなかったスクリッティのデビューアルバムが待望の再発。噂されていた8曲のボーナストラック(このアルバム発売以前の未CD化音源)が未収録なのは残念ですが、本当に嬉しいです。 アルバム自体の出来は、テクノ色が薄く、さすがに「キューピッド&サイケ~」に比べると拙い部分も目立ちますが、グリーンの非凡なセンスは「FAITHLESS」や「THE SWEETEST GIRL」といった曲に既に現れています。スクリッティファンでまだ耳にした事ない方は、ゲットして後悔する事はないと思いますよ。 Zenyatta Mondattaカスタマーレビューピックアップ 80年発表の3rd。1.と7.がシングル・ヒットしているけど、日本では確かテレビCMで7.が使われたりしてちょっとしたポリス・ブームになっていたと思う。この曲はスティングが、つたない日本語で歌ったバージョンがシングル盤で売られ、結構失笑を買っていたいたと思う。(なぜか家にもあったりした。) 「ドゥ・ドゥ・ドゥ・で、ダー・ダー・ダーはオレノ、コトバサッ!!」は確かに受けた。そんなわけもあって日本ではこのアルバムは特に有名で人気が高いと思う。既に似非パンク臭さは薄れ、洗練され過ぎたほどの素晴らしい質感を持ったアルバムになっている。ポリス流レゲエはほぼ完成しています。グループとしての意義を考えると1stとラスト・アルバムをまず聴くべきだろうけど、このアルバムも素晴らしいですよ。あの日本語シングルをボーナスで入れたら台なしですけどねw カスタマーレビューピックアップ 彼らの中では最もシンプルでポップなアルバムです。 ライブで世界中を回っている間にかなり短期間で作り上げたせいか、 全体的に散漫な印象もありますが、1つ1つの曲と演奏は素晴らしいです。 やはり、彼らの演奏は音楽的に熟練されており、この作品では独特のグルーブ感があります。 前2作を経て、3人での究極ロックが完成された感じです。 世界的に大ヒットしたのもうなずけます。 ドラム、ギター、ボーカル・・・どれを聴いても感動できます。 カスタマーレビューピックアップ これは凄い作品です。トリオバンドで極めようとか思ってる人・ポップでいい曲を聴きたいとか思ってる人・jazzとかプログレとかその他難解な音楽で脳がマヒしている人・短刀直入に複雑感が出てしまっているグルーブにいまいち不足を感じるようになってしまった人・最近のバンドの新作は飽きが来るのが早いなあなんて思ってる人でも間違いなくお気に入りの作品として何かを感じるアルバムになること間違い無しですよ、これは!365回聴いてからこのレヴューをもう一回見てみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ I・IIでシンセサイザーの音を廃し、ギター・ベース・ドラムだけで白人による新しいレゲェを作ろうとしてきた彼等が、そのサウンドを完全に確立したアルバム。既に余裕さえ感じられ、I・IIよりリラックスした雰囲気に満ちている。 次作『Ghost in the machine』ではシンセ導入に踏み切る彼等にとってこのアルバムの意味は評価以上に重要なものに違いない。つまり3つの楽器による白いレゲェ(Regatta De Blanc)はこのアルバムで終了する。 『Don't Stand So Close To Me』、『Canary In A Coalmine』、『De Do Do Do, De Da Da Da』他名曲がめじろ押しだ。 カスタマーレビューピックアップ
自分達のスタイルが確立されたといえる前作に比べ、割とクールにまとまっている感じがします。が、リズムのほうはレゲエに加え、クールな8ビートやアフリカンビートから無国籍風(?)なものまで多彩で、新たなポリスのイメージを広げています。このアルバムでの核となる部分はStewart Copelandのドラムにあるといっていいでしょう。それ以外でもStingの書く哲学的ともいえる詞の世界や、確実にヒットを狙えるポップな曲もあるところに、彼らのアルバムの形が出来上がっている印象もあります。 A Physical Presence
特価:¥ 2,271(税込) 中古品¥2267 より 発売日:2004-08-09 売上ランキング:Musicで40875位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1984年3月ウールウィッチの『ザ・コロネット』でのライヴ録音。『Follow Me』のみ新曲。ゲストにサックスのクリス・マックが参加している。 まずマーク・キングのDVDで見ても見えないくらいの超絶技巧チョッパー・ベースに代表されるように疲れを知らないだけでなくリズムが16ビートでも一糸乱れないレベル42というのは、基本的にライヴ・バンドである。故に彼らのライヴ・アクトは実に膨大で(察するに全ミュージシャンでも一番多いほうに入るのではないだろうか)サウンド・ボードが非常に多くしかも優秀である。彼らの熱烈なファンは彼らの未知のライブ・アクトのサウンド・ボードを求めて日夜ネットでの交信に余念が無い(●^o^●)。特に1989年1月11日にロンドン、ウェンブリーで行われたものと1991年11月1日オランダ、エンシュデ(これはサンダーバードの3・2・1で始まったりする(●^o^●))は秀逸で、ファンは要チェックである。なんとサウンドボード用に用意されたアルバム・ジャケットまでPDFで存在してファンの間でダウンロードして楽しんでいる。 その彼らが公式のライヴをどうして本作一枚しか残さなかったのか?とても不思議である。さすがに公式盤(●^o^●)ライヴだけあって録音が優秀である。彼らの前期にあたるライヴとして貴重な作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 以前のレコード盤に4曲を追加したファン必携(買い直し必要)盤。しかもその4曲が本当に聴く価値が高いもの(特にソロを長回しする最後の曲”88”)。とにかくバンド全員が個々のセンスを発揮し、聴かせどころを満載にしながら、それなのに高次元で同じ方向を向いてアンサンブルしているという恐ろしいライブ演奏。昔「イカ天」で斉藤ノブは「アンサンブル」がバンド演奏の命!と毎回口を酸っぱくしていてが、この2枚組ライブを聴くと「これがその至高のサンプルだ!」と思い知らされる。また、これは良い曲があって初めて成り立つことであって、このアルバムにはそれがある。他のアルバムでは聴けない”Follow Me”や、オープニングの”Almost There”などポップな曲あり、”Mr. Pink”をはじめテンションの高いスリリングな曲あり、さらにイントロ、間奏、ソロなど、各人が「これでもか」とセンスの良いメロディを連発する。マークのベースはもう説明が不要だが(ただバカテクなのではなく、ちゃんと他の楽器を聴いてアンサンブルしている!)、ギターのブーンとドラムのフィリップのグールド兄弟が爆発している!ブーンはレコードで聴ける鋭いカッティングのみならず、太く歪んだサウンドで、流麗でブルージーなソロを聴かせ、フィルのドラムは手数を多くしてバンドの演奏をしっかり煽っていることが分かる。もちろんマイクのキーボードも、様々な音色を駆使してセンスの良いリードを弾いている(”88”のエレピのソロにはフュージョンの魂を感じる!)。 「ワールド・マシーン」でポップさを増す直前の、最高のフュージョンサウンドの究極のライブ盤。「ランニング・イン・サ・ファミリー」でファンになった人にも、ジャズ・フュージョンファンにも、ライブ盤マニアにも、必聴だとお薦めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 現在もほそぼそと活動を継続しているらしい。もともとは『ファンク』のニューエイブ的な解釈で出て来たバンド。メンバー全員が高度な演奏テクニックを持っている、これがはじめてのライブアルバム。サウンドの核になっているのはマークキングの強烈なベースプレー。その上に鍵盤奏者のマイクリンダップがシンセでデコレイティングしていくという手法である。このバンドのよい部分はバンドメンバー全員がミュージシャンシップが高いということ。そしてマイナス面とは『多くのスタジオアルバムがオーバープロデュース気味』だったこと。しかし、このアルバムではそうしたマイナス面をうまく消し去ることに成功している。ヨーロッパ各地の小さなクラブでのギグであろうかと思われるが、ライブでは『ワイルドにダイナミックにファンキーに』が実践されている。なので『スタジオ盤でのややがちがちで羽をのばしてなかった面が』ここでうまい具合にクリアーされた形となった。いまいちなポップソングがなければさらによいのだが。いずれにせよ、このバンドの『ライブパフォーマンスの実力』を最高の形でみせつけていることはまちがいないようだ。インストで勝負すべきなバンドのようには感じるが。いずれにせよ、『80年代という時代の呪縛からは』抜けだせなかったバンドであると思われる。やはりライトユーザー向きの商品であると思われる。10点中6点 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはレコード盤で持っているのですが、改めてCDを購入することとしました。 Love Gamesの、ボーカルの合間に入るスラップ(チョッパー)は、レコードをはじめて聞いた当時すごいと思いました。歌はマーク・キングが歌っているのですから、マイクから口を外したあとに"ブバババ”とスラッピングしてるんですよね。すごいです。 ベース弾きながら歌を歌う人(ラリー・グラハム、リチャード・ボナ)と聞き比べてみると面白いかも。ただ、マーク・キングは上記二名ほど歌は上手くないと思うな~(^^; カスタマーレビューピックアップ
マークキングの超高速スラップを堪能したい方は買いでしょう。 特にMr.Pinkのソロは圧巻!鬼の6連ラッシュです。 スラッパーのみなさんは是非きいてみましょう。 The Best of Howard Jones
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥979 より 発売日:1993-06-29 売上ランキング:Musicで14891位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ what is loveやnew songといった曲の大ヒットによって、80'sエレポップを代表する存在として認識されている。もちろん間違いではないけれど、彼の懐はもっと深い。実はセカンドアルバムからの1stシングルthings can only get betterの頃にはすでに、彼が豊富なアイディアを持ったブリティッシュポップメーカーであるということは明らかになっていたはず。(のちにフィル・コリンズのプロデュースで大ヒットした切ないバラードno one is to blameもセカンドアルバムに収録されている。)大ヒットした2枚のアルバム以降、エレポップというよりピアノオリエンテッドなポップスへと装いを変えながら、90年代にかけてもeverlasting loveやlift me upといったヒットを生み出し続けたのも当然といえるのかもしれない。考えてみれば、80'sのアーティストの中でも、時代とともに消えることなく愛され続けた稀有な存在ということになる。new songにおいて「hip & coolになんてなりたくない」と歌った彼は、今も暖かく親しみやすいポップスを創り続けている。 カスタマーレビューピックアップ 84年高校卒業と同時に浪人、85年とりあえず大学に入学した者 として、当時彼の音楽は耳にも心にも残りました。 そんなキモチをもう一度味わいたくて、探し当てたのがこの盤でした。 結果、大正解。当時のおいしい曲、そしてその後彼のことをフォロー しなくなってからの曲もおいしい部分だけを味わえる、超お得盤では ないでしょうか。 超蛇足ですが、筆者の大好きな漫画家で川原泉さんという方がいる カスタマーレビューピックアップ 私の心に残っている洋楽POPのマイスターです。エレキーボードを始めて取り入れた第一人者でした。 スローバラードはとても心地よい響きがあります。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、最初のアルバムから5枚目「イン・ザ・ランニング」までの主にシングルになった曲を集めたもの。93年までに発表された全盛期のハワードの代表曲(「ニュー・ソング」や「悲しき願い」など)をほとんどすべて収録している初心者におすすめのベスト・アルバム。 シングル「All I want」や「little bit of snow」は収録されていないものの、アルバム未収録のシングルである17曲目「IGY」や4曲目「Always~」(アルバム「12インチャーズ」より)が収録されているは、貴重である。 このアルバムを聴いて、彼の作品を気に入ったならば、アルバム「ライブ・アコースティック・アメリカ」(92年、アメリカでのピアノ中心のライブ)も聴いてみるべし。彼の作品のすばらしさが一層理解できる。 カスタマーレビューピックアップ
なんか心境は微妙だな、この人は下積み時代がすんごい長くて、 ピアノ弾いてジャズをプレイしたりして、あまり好きじゃない音楽に、 頼らなくてはいけないというのに苦しんだらしく、シンセの登場で、 やっと好きな音楽が出来るようになり、26です!26でやっと、 みんなの前に姿を見せ、「ニュー・ソング」でやっとスターダムに立って、クールな「ホワット・イズ・ラヴ」で人気を得て、来日も実現、 それを彼は後期の名作の数々で示してくれましたが、 何つっても、シンセをひいて、なんでも一人でやりたがって、 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |