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特価:¥ 2,580(税込)
中古品¥1980 より
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21098/総ページ数:2110 最終更新日:2008/07/26 グッド・トゥ・ビー・バッドカスタマーレビューピックアップ 前作は初期に近い地味なサウンドで、「あれ〜?」という感じだったが、今回は、ブレイクした 「サーペンス・アルバス (1987)」 路線が復活している(これはポイント高い)。ヴォーカルの渋みは増しているし、ツインギターがやたら元気なので、荒々しいが、曲は平均的に良く出来ている。ブレイクした年は、過去の名曲も含めた「合わせ技」だったので、これと比較するのは無理がある。一番輝いていた時代のサウンドが復活し、キャッチーな曲もたくさんあり、個人的には大満足の作品だ。 同じ日に、同じく久しぶりに復活した ASIAの「フェニックス」も買ったが、全員が歳を取った為、1曲目を除いて演奏に元気がなく、リラックスしたAORになってしまっていた。演奏隊が若い分、白蛇はサウンドに勢いがある。私は白蛇の方が好印象だった。 カスタマーレビューピックアップ 11年ぶりの新作という事になるらしい。個人的には"Slide It In"も当時、予約してから延期しまくりで1年ほど待たされた事があったので、待たされたという感覚はなかったな… はっきり言って、ダイナミックな出だしの2曲、パワー・バラードの4、アコースティック・バラードの7、11を除けば、その他の曲はほとんど、過去のオリジナル曲の焼き直しである(10のみ、外部の曲…L・ツェッペリンの"Rock'n Roll "に似てる)。 だが、それで良いと思うし、デイヴィッドも狙ってやったんだろう。 思えば、"Slip Of The Tongue"までのデヴィッド・カヴァーデイルは手段を選ばず、DEEP PURPLEの幻影を振り払わんと、それ以上の成功を求めて戦っていた。 今はそんな思いは微塵もあるまい。あるのは自身の今あるを支えてくれたファンへの感謝の念であり、それを封じ込めたのが本作だと思う。 これは血眼になって粗探しをして「ハード・ロックの、WHITESNAKEの未来は…」などと論議すべき作品ではないのだ。 肩肘はらず、"Ready & Willing"を彷彿とさせるアルバムタイトル曲5を聴いてオールド・ファンはニヤつけば良いし、'80年代後半のメガ・ヒット時代に夢中になっていたリスナーは"Still Of The Night"と"Slow & Easy"が合体したかのような8を聴いて笑おうではないか。 そして、今も変わらぬバラードでのディープ・ヴォイスに泣きましょう!! カスタマーレビューピックアップ 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振り なんですが人によって好みが分かれる気がします。 すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードも ありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう 楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。 全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで 聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック 「Good To Be Bad」は聴きたいですね。 ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 カスタマーレビューピックアップ やっと出してくれた! というのが正直なところ。 まちに待った、新生ホワイトスネイクの スタジオ録音アルバム『Good To Be Bad』が出た。 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo)を中心に 常に実力派のプレイヤーでかためられる、気になるメンバーは、 デヴィッド・カヴァーデイル(Vo) ダグ・アルドリッチ(g) レブ・ビーチ(g) ティモシー・ドゥルーリー(Key) ユーライア・ダフィー(b) クリス・フレイジャー(ds) という布陣。 ドラムの大好きだったトミー・アルドリッチが抜けたのが気になったが、 クリス・フレイジャーもいい仕事してます! 11年ぶりのWHITESNAKEのニュー・アルバムは いい意味で『ホワイトスネイク(サーペンスアルバス)』を 彷彿とさせるサウンド。 デヴィッド・カヴァーデイルは 怪物だと思わずにはいられない。 まったくおとろえず、渋みを増したシャウトは ハードロック・ファンにはたまらない。 ふたりのギターはライブ直系のハイゲインサウンドで 弾きまくってます。 そして、ヘビー・メタルっぽいハードロックなんですが、 サーペンスアルバスほどメタルっぽくないのが 心地よいです。 つまり、サーペンスアルバスのジョン・サイクスって、 マシンガン・ピッキングというか、 必要以上に刻みまくってメタル過ぎるような気がしてたのが、 そのへんのメタルっぽさとハードロックっぽさの バランスが心地よいんです。 かなりマニアックというか、好みなんですけど、 ほんと、絶妙のバランス。 ボーカルは適度にブルージーで心地よいシャウト、 ギターのリフも適度にキャッチーで、 大胆でかつ懐かしいフレージング。 まさに21世紀版ハイテクホワイトスネイク!って感じ。 伊藤正則さんとか(絶賛してそう) 『Good To Be Bad』をひっさげてのライブツアーも発表されてる (なんとデフ・レパードとカップリング!)し、 ますますホワイトスネイクから目が離せないです♪ カスタマーレビューピックアップ
本作を聴くと前作「RESTLESS HEART」(97')が、WHITESNAKE名義ながら、 やはりデイヴィット・カヴァデールのソロアルバムだったことがよく分かる。ラウドな ギターサウンドと低音域を強調したクリアな音像は、一聴するととてもゴージャスで、 21世紀の新生WHITESNAKEを強く印象付ける。個人的には、(1)(2)(6)(11)などは、 良いと思ったのだが、全体的には(WSとしては)平凡な楽曲が並んでおり。聞いたことの あるメロディーや歌詞(語彙)の多用も気になった。 そして、デイヴィットのヴォーカルと同等の見せ場を与えられている注目のギタープレイの内容は どうかというと。残念ながら、楽曲同様に全曲通してあまり印象に残るものがなかったというのが 筆者の率直な感想である・・・。 リズム隊(ベース&ドラムス)の存在感(ミックスも含め)の弱さも気になった。 「SLIP OF THE TONGUE」(89')アルバムの頃から感じていたことだが、やはりデイヴィットには、 “良い楽曲”を書けるパートナーが必要なのだと改めて思った。 また筆者は、デイヴィット・カヴァデールの唱法は勿論だが、その“声”が大好きなのだが、今作では、 その魅力を失ったように感じられる曲が多かったのも、個人的にはショックだった・・・。 ライヴ・イン・モントリオール’81カスタマーレビューピックアップ 既発のWeWillRockYouと同作品ですが、音はCDになるくらいですから ものすごく改善されました。映像もとても明るくなりましたが、まだ ちょっとザラつき感があります。でも素晴らしい。 しかしながら自分は輸入盤の通常版にしました。理由は、 1.輸入盤はリージョンフリーである。 2.ライブエイドをもっていてボーナスが入らない。 3.どうせ国内版も字幕なしである。 ボーナスのリハーサルシーンに少し後ろ髪を引かれましたが、 2000円を切る価格だったのでつい・・・ 作品としては本当に素晴らしいです。1981年の武道館を見た人は 必携でしょう。 カスタマーレビューピックアップ まだDisc1を見終わったばかりだが感涙を禁じ得ない。70年代にロックにイカれてしまった者としてはぜひコレクションに加えたいDVDだ。 当時はZEPPやエアロの方が好みで、クイーンは女子に人気があったことから、BCRと同一視していたのだが、後から追っかけてそのかっこよさにしびれたものだ。 若い世代のためにあえて説明すると、単純なハードロックとは一線を画し、ロック、クラシックのオペラ、ソウルミュージックまで上手に取り込み独特の音楽性を確立した。4人の個性も際立ち、100年前の暖炉の木(という触れ込みだった気が)で父と自作したオリジナルのギターを操るブライアン・メイ。オペラの歌唱法も取り入れたエキゾチックなルックスのフレディ、寡黙なベースのジョン・ディーコン、ハスキーな歌も魅力の迫力のドラムス、ロジャー・テイラー。4人とも大学の学位を持つ(ブライアンはなんと最近中断していた論文を提出し物理学の博士号を取得した…パチパチパチ)知性派バンドと呼ばれ、諧謔にあふれた詞がまた英国的な香りがしたものだ。まるで演劇的なフレディのパフォーマンスは当時よく少女漫画でも似顔絵パロディとして登場していた。 このDVDは彼らが若く、勢いに乗って疾走している時間を切り取っている。ヒット曲も網羅してかなりお得な内容と思う。恐らく一生観続けるだろう。 カスタマーレビューピックアップ メンバー4人がライヴという場で、最強のコンビネーションをみせて、場を作り上げていることが如実にわかる映像作品でした。この後サポートメンバーが加入し、さらにバンドとして邁進していきました。 クイーンというバンドの音楽はいつのときも心に翼をくれる、聴く者の側に寄り添ってくれるものでした。年月を経て、今なお強くそうあり続けています。彼らの曲は誰もが、どこかで耳にしたことがあるもの、それを映像でも楽しんでいただきたいです。さまざまなクイーンの表情をワン・パッケージで楽しめる、そんな作品になっています。この作品を入り口として広く、深いクイーンへの旅に出てみてはいかがでしょうか。是非楽しい旅を。 カスタマーレビューピックアップ 「ライブ・ウエンブリー」をはじめ、ほとんどのライブDVDを持っていますが、 フレディの声のコンディションがいいのに驚きました。 非常に質の高いライブだと思います。 購入した甲斐がありました。 星1つ減点の理由は、ライブ・エイドの画像がイマイチなのと日本語字幕が無い事です。 減点1ですが、クイーンファンにとっては買いの1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
WE WILL ROCK YOUという名のVHSで発売されていた映像だが、今回の作品は映像も音質も格段に良くなっていて本当に嬉しい限りだ。 ブライアンとロジャーのコメントやライヴ・エイドのパフォーマンスとリハーサルの模様やインタヴューも収録されているとなれば、永年のQUEENファンにはたまらない作品だ。 しかし、肝心のインタヴューやオーディオ・コメンタリーには日本語の字幕が入っていない。(インタヴューの所だけライナー・ノーツに日本語訳が掲載されている) 何を喋っているのか全く判らない状態である…英語が堪能な方なら全く問題はないだろうが、私の様に英語が不得手な人間にはどうにもならない!見たい・聞きたい・知りたい事が解らないというのがこれ程悲しいものであることを改めて痛感した。 完成度の高いライヴなのに非常に残念である。 In Rock: 25th Anniversary (UK)カスタマーレビューピックアップ ハードロックとはどういう音楽か?と聞かれて、極めつけの回答はこれを聴かせること。「それで?」なんて言って来る奴はぶっ飛ばしても罪にならない。時代が時代なら「切り捨て御免」で許される。 ドッカーンと始まって疾走しまくる音は1970年の暮れに発売されて以降、ハードロックのバイブルなのである。中1だった僕も「Speed King」が鳴り出した瞬間から思春期に突入したんじゃないかなぁと思っている。臍の下にお毛ケが生えてきたアノ頃、もう何もかも構わずに叫びたくなってしまって力が漲っていた当時、この曲を聴いて体の「異常」を感じなかった子供達は社会に出てもロクなもんになっていないに違いない。そう願う、世界平和のためにも・・・。 25th記念とやらで一杯収録曲が増えてお手ごろ価格で釣っていたとしても、オリジナル7曲には到底叶う内容じゃァ無い。でも聴けてよかった・・生きてて良かったウンウン。 カスタマーレビューピックアップ これを超えるハードなアルバムがあるだろうか? 爆音の中にもクラシックの幻想的なサウンドが 自由自在に散りばめられ唯一無二の感動をくれる。 1曲目「Speed King」から爆発だ。ギランの全てを薙ぎ倒すような シャウトが聞ける。そしてリッチーとジョンのソロのぶつかり合い がまた凄まじい。3曲目「Child in Time」の最後の加速度は まさに狂気。オーディオがぶっ壊れるかと思ったよw 4曲目「Flight Of The Rat」はジャズっぽさも感じさせてくれる軽快な曲 イアン・ペイスのドラミングが聴き所だ。 5,6曲目の「Into The Fire」、「Living Wreck」では ジョン・ロードのオルガンが唸る。もう習慣や伝統にとらわれない とはこのこと。自由自在で無重力空間を行ったり来たりって感覚に襲われる。 この作品は史上最高にハードだと思う。あまりにハード過ぎる。 カスタマーレビューピックアップ 15の時、友人にすすめられて聴いたピストルズ……あれはひどかった。何も感じなかったんですね… さて17になって、父の持っていたこのアルバムを聴いてみました。 こ……これは…… 聴き終えたころには、衝撃波が去ったあとのように、頭の中が真っ白。爆音とすさまじぃエネルギーに終始圧倒され、あっと言う間でした。 その後、黒いサウンドを取り入れたBurnや、大人なCome taste…をはじめ、一通りアルバムを聴き倒しましたが、一番はコレですね。 ボーカルとバックのメロディなんてまるで別々なのに、なんだか耳に残るキャッチ―さみたいなものがありますね。 リッチーとジョンが、別々のソロを弾くのではなく掛け合っているのも良く、バンドの状態も最高なのが伝わってきます。 これぞハードコア、スラッシュの祖先ですね。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックの何たるかをいきなり確立した、驚異の大名盤。 このアルバム以前、DPは、ハードロックではありません。 これ以前にもツェッペリンは当然いましたが、ツェッペリンって、ハードロックに全然執着していません、と言うか、きっと自分たちがハードロックをやっていると言う意識が、恐らく全然ありません(プラントは地声がああだし、ボーナムは、きっとアート・ブレイキーやマックス・ローチなどのスタイルの、より大音量での、エイトビート化したアプローチですよね)から。 ブルーチアーとか、MC5とか、ストゥージスとかステッペンウルフなんかも、曲によってはハードロック的ですが、多分意識はしていない。大きな音を出してやろうって言う気はあったとしても。 ところが、DPは、初めてハードロックをコンセプトとして作ったのです。リッチーが、「ハードロックをやるんだ!失敗したら俺は一生ロックやらないから」ってジョン・ロードを説得して、向いていないメンバーを交代させてね。 その結果出てきたのが、これです。 どうです?これ。ハードなロックじゃ、ないですか? 音圧とか、言っちゃいけません。当時のテクノロジーでは、これが限界です。 ギターとベースとキーボードが同じリフをぶつける。ドラムがヘヴィかつスピーディなリズムを叩きつける。ヴォーカルが叫ぶ。そして、インタープレイのテンションの高さ。 とにかく、ベースコンセプトが「ハードロック」なのです。それしかないんです。信じられます?「IN ROCK」ですよ? 確かに音は古いかもしれない。でも、「ハードロックを作る!」と全力を傾けた男たちの情熱は、間違いなく、不滅。 これ聴いて何も感じないロッカーは、感性を疑ったほうがいいですよ。 音楽はジャンルを問わず、テクニックやテクノロジーの産物ではない!強烈なスピリットと、強固なフィロソフィーの賜物である! カスタマーレビューピックアップ
超メジャーのグループが解散すると、やれ未発表音源だの、やれアウトテイク(要は失敗作ってことなのですが、こう表現すると何だか素敵なものに聞こえるから不思議ですね)などが発掘され、混乱をきたしてしまいます。ディープ・パープルも結成25周年を迎えて、第2期・第3期の企画物が続々と登場しています。オリジナルの「In Rock」は、ハードロック史上永遠に残る名作です。日本では「Highway Star」や「Smoke On The Water」が収録されている「Machine Head」のほうが人気が高いようですが、ハードコアに徹しているという意味では、明らかに「In Rock」のほうが楽曲・演奏ともに数段上を行っています。クラシック音楽の要素を微妙にブレンドし始めた「Machine Head」よりも、ただ純粋にドライブ感を求めるならば、本作から入るのが王道だと考えます。 このアルバムでは、オリジナル音源に加えて、何と13ものボーナストラックが追加されて合計20トラック、78分もの「大作」に仕上がっています。ただし、13のボーナストラックといってもそのうち「スタジオ・チャット」(要は曲間のおしゃべりです)が6つもあるので、我々が耳にできる実質的な発掘音源は「7」になります。個人的に大変嬉しいのが、缶コーヒーのBGMでも流れている「Black Night」が収録されていることです。シングルカットはされたものの、オフィシャルとしてはどのアルバムにも収められていなかったので、ファンとしては嬉しい限りですね。 さて、肝心のボーナストラックですが、なぜかジャズの「Take Five」のイントロから始まる「Speed King」や妙に生々しい「Flight of the Rat」などのアウトテイクも楽しめますが、うち何とロジャー・クローバーが自らリミックスした「Cry Free」「Speed King」「Flight of the Rat」「Black Night」の4曲は明らかに音と音の分離がよくなって、大変クリアーなサウンドに仕上がっています。ロジャー・クローバーって絵も描くし、器用な人ですね。 というわけで、オリジナル音源を十分に聴き込んだファンにとっては、大変興味深い内容です。旧録音との比較をしながら聴いていくと、「ああ、こんな感じで作られたのだな」というのがわかってきて大変楽しめます。ただ、初めて聴く人にとっては、何が面白いのかがまるでわからないと思いますので、まずオリジナル音源を聴き込むことをお勧めします。したがって初心者向けではないという理由で★4つです。 Made in Heavenカスタマーレビューピックアップ ファンならずとも必携の一枚(ラストアルバム)です。とにかく歌詞を読むことをお勧めします。 冒頭、ホンダのCMでもかかった「誰も止められないんだ〜」と生に対する叫びを歌います。一番のお勧めは「Let Me Live」。ここで言う「YOU」はgod or devil? 彼の生きたい心境が切々と歌われています。もう一つお勧めはブライアンが切々と歌う(8)の「Too Much Love 〜」です。ここで言う「you」はまさしくフレディのことです、、、そして警鐘しています。(7)ではロジャーが天国に行った彼について歌い、最後の曲の(10)「Winter's〜」ではフレディが天国にまさに行った状況を歌っているではないですか。。。OH‾「Am I Dreaming?〜」、、もう涙なくして聞けない歌です。 そして(1)の力強いリプライズ。終わったと思いきやそのあとにくる、静かに延々と続く22分の「Untitled Hidden Track」。この意味は?、、、実はなんとエンドレスで最初にもどる?戻ってしまう、深い意味のある秀逸アルバムなのです。・・・Are you running?・・ おすすめです。ジャケットもGOO!ぜひお手元に. カスタマーレビューピックアップ 全体的に「お葬式ムード」が漂うが、ただ悲しいだけでなくそこから見える「QUEEN美学」が濃縮されている一作。 「MADE IN HEAVEN」の神々しさなど・・・言葉では語りつくせません。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も素晴らしいです。聴いてて癒される作品です。本当にQUEENの曲にははずれがなくて、フレディはまさにすべて一曲入魂で歌っています。私がファンになったのは彼が他界してから随分後なんですが、こんなに良い歌を歌うバンドに出会ったことがなくて、初め聞いた時はびっくりしました。噂で聞いてたけど、すごい……… とにかく、皆さんにMADE IN HEVENのフレディの歌声をお勧めします。この曲はもともとソロの曲なんですが、編集した作品のこちらの歌声の方が更にエコーがかかって、その美しさにフレディが神になったのだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ シンガポールのタワーレコード視聴ルームで、吸い寄せられるように導かれ、手に取った一品。全篇すばらしいの一言で、私のメンタマはもはや決壊寸前のダム状態で、涙をこらえるのに必死だったことを覚えている。 愛する人たちの死には『MADE IN HEAVEN』で迎えたい。 出棺時には『HEAVEN FOR EVERYONE』で送りたい。 珠玉の数々はぜひ、騙されたと思って買ってみて下さい。 FREDDIEの優しさタップリの楽曲の数々は、すがすがしさを与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
本作が蛇足だなどということは全くありません。前作のイニュエンドゥが全編に重い死の香りが漂っていたのに対しこちらはその重苦しさから解き放たれた一種の透明感のようなものが全体に満ちています。 どこかにも書いてありましたが闘い終えた後の夜明けといった印象です。素材は確かにすでに別の形で世に出ていたものが含まれていますが ファンにとってはフレディ、ブライアン、ロジャーの3人のボーカル競演が聞けたりとラストアルバムにふさわしい感慨深い内容だと思います。 Rust in Peaceカスタマーレビューピックアップ スラッシュだからそうしたのか知らないけど オリジナル版に比べて音にかなりの違和感を感じる Tornado Of Soulsのフリードマンのソロのメロディアスさが 失われている気がするし Hanger 18もなんだか微妙に聴こえる。 この時代の曲は少し篭ってるかな?というのがいいのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 私はMegadethの代表曲である1,2,7の3曲が聞きたくて購入したのですがその他の曲も素晴らしく一時期全曲ヘビロテしてました!(特に3,4,5,9が個人的に素晴らしいです) まさに名盤と呼ぶにふさわしいでしょう。 まだMegadethを聞いたことのない方やMegadethを聞いてみたいんだけどどれから聞けばいいのかなぁという方にはこのアルバムがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ もともと良いバンドだけど、マーティーさんは素晴ら しいですね。 破滅へのカウントダウンからメガデスを耳にしたので すが、やっぱりこのマーティー加入直後のアルバムも良 いですね。かなり気に入ってます。 スラッシュらしいスラッシュがここには詰まっていま すね。 マーティーのソロも若さが溢れている。一つ一つは短 いソロが多いのですが、短時間で聴かせるってのも相当 大変だと思いますよ。 1から飛ばしまくってますね。重たさと速さを兼ね備 えています。2のイントロは掻き毟るようなピッキング は素敵過ぎます。3の難解なリフとドラムの組み合わせ は渋すぎる。いつもそうだけど、メガデスはイントロが かっこええ。途中で萎える曲もあるのが勿体無い。けど、 これはいいよ。馬鹿ロックだもん。4はベースの貫禄を 感じます。誰だか覚えてませんが、いいベーシストです よ。イントロはかっこいいのですが、長すぎて、ヴォー カルが入ってきて我に返る5も好きです。いちいちギター のオブリガートが気になるけど、かっこいいだねぇ。6、 このベース渋い〜〜〜。7もいいね。本当にかっこいい。 ヴォーカルの印象がほとんどないけどね。ややポップな 8も魅力的。9も渋い。語彙の無さを嘆いています。抽象 的な言葉ばかりで申し訳ない。このウォーキングなベー スは本当にかっこいい。耳を澄ませばギターも同じこと やってる?やってませんよね?ちょっと退屈かな。10で漸 くアルバム・タイトルの曲。この人たちは、時々スウィ ングするスラッシュですよね。それがまた好きなのも事 実。11まで来ると、ややダレてしまうな。12くらいやっ てくれなきゃでしょ?なんだか軽めのドラムがマッチし てます。あとはデモ曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 定番の1、2、7はじめ名曲だらけの1枚。 7のマーティによるメロディアスなギターソロは、必聴。まさに名ソロ。構成が完璧なので、このソロを一度マーティがライブで即興で弾いたときは凄く違和感を感じたものだ。 4は「難しすぎる」という理由で一度もライブでプレイされたことがない。キャッチ−かつ複雑なリフの応酬には目が眩む。 国内盤もCCCDじゃなければよかったのに、と思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムから加入したギタリスト、マーティ・フリードマン。 そう、あの「ヘビメタさん」で超絶プレイを見せた彼です。 ヘビメタさんを見た方ならご存知のマーティのテクニックは当時でも折り紙つきのモノです。 デイブ・ムステインと共に次から次へと繰り出されるギターソロは圧巻です! ギターソロが好きだ!という方には是非聞いて頂きたい。 損はしません。 あとこれはCCCDではありませんのでご安心を。 ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! コンプリートat武道館(Special Japanese Edition)(DVD付)
特価:¥ 4,190(税込) 中古品¥3200 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで19137位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既発売の記念盤をお持ちの方には不評のようですが、この伝説のコンサートのCD(+DVD)を始めて手にする人にはお薦めだと思います。30年前は貧乏学生で、チープ・トリックの音には新鮮味を感じていたけれども、来日公演の盛り上がりをラジオでチェックしていただけの者としては、この「コンプリート盤」はなかなか楽しめるものでした。CDサイズに縮小されたツァー・パンフが面白い。渋谷陽一氏等の文が読め、70年代の雰囲気が漂ってきますね。DVDに演奏場面が収録されたのは3曲のみだが、そのうち2曲がチープ・トリックの極めつけの「サレンダー」と「甘い罠」だし、思ったより映像の質もよいから、これにも大きな不満は感じなかった。しかし、これだけの映像素材があるのなら、出し惜しみせずコンプリートDVDを是非企画してほしいと思う。 「武道館」の名を世界に知らしめた名コンサートの記録をこの機会に入手する人には、価格は確かに高いが、復刻ツァー・パンフ等も含めてコンサートの全貌をほぼ「コンプリート」に把握できるので、これはこれでよいのでは、というfrank0508さんの意見に賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 久々の武道館ライヴで、そのプロモーション事前来日までしてるチープ・トリック。 20周年の時は叶わなかった武道館ライヴなので、見に行けなくても盛り上げたい気持ちです。 現在レコード契約のないSMEも今回の為に限定商品を用意してくれたのが嬉しいです。 ありものの素材しか使えなかったのが残念ですが、それでも'78年ライヴ関連のものはこれ一つで揃うのですから、最近のSMEのリイシューは仕事が丁寧です。 未DVD化クリップ集「EVERY TRICK IN THE BOOK」収録の2曲と、CD-ROMパートに収録されていた1曲とインタビューをDVD化。CD-ROMからのDVD化は画質的にきついと思っていましたが仕上がりはとても良いです。丁寧な処理によってフィルム撮りのような仕上がりになっており、期待を大きく上回るものでした。 おまけに当時のパンフまで付いています。 未ソフト化の'78年武道館のビデオ発売とか、ほとんど未発表の'79年の武道館ライヴのCD化が実現したら嬉しいですが、これはこれでよく出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスDVDを目当てにしていたファンも多かったことと思いますが、 この内容では食指が動きません。 それよりも、武道館映像も収録されたPV集『Every Trick In The Book』を DVD化してくれたほうがずっと嬉しいのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ 2CD自体は既発ヴァージョンと同一ですから、既に所有されているファンも多いでしょう。 となると、本作のポイントはおまけDVDですが、ライヴ映像がたった2曲しか収録されないということでかなりがっかり。 何でしょうか、このものすごい出し惜しみは? もし全曲分の映像が残っているのであれば、そちらをフルサイズのDVDでリリースしたほうがよっぽど売れると思うのですが・・・。 今回ばかりはファンを舐めてませんか、SONYさん? 「Live at 武道館」の2CD完全盤を持っていない人だけが買えばいい代物ですね!! カスタマーレビューピックアップ
2枚組+DVDでの価格としては妥当かもしれないが、DVDの内容があまりにもお粗末。2曲だけのライヴ映像+ファンへのコメントって・・・。これで2,980くらいなら買ったかも知れないが、2枚組CDの内容が5年前に出た2枚組の内容と「全く同じ」なので私はスルーさせていただきます。 ホスパラ-Host Paradise-(DVD付)
特価:¥ 2,533(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで8401位 Music / 通常24時間以内に発送 1987カスタマーレビューピックアップ 日本盤より2曲多い『1987』が名作だ。曲順も"Still of the Night"から始まるのがCool!隠れた超名曲"Lookin' for Love"がたまらなく好きだー!!!この曲は名曲"Is this Love"の序章なんだと思ってる、個人的に勝手に(笑) カスタマーレビューピックアップ Still of the night, Crying for the rainは圧倒的かつドラマティックな白蛇特有の音楽世界を作り出すことに成功し、ただ聞くことを許さず、五臓六腑に曲の魂が転写されるようだ。 Bad boysはノリは抜群に良いが、シリアスさが絶妙の緊張感を生み出す。 Is this loveはバラードの名曲。ここでは切ない緊張感が、至極のメロディーを奏でる。 ロックといっても、ホワイトスネイクにはごり押し、力任せの曲はない。メロディーは時に泣き、ボーカルは時に魂の叫びを唱え、ギターは時に、曲を別世界に昇華させる。 アルバム全体が一つの統一された世界観を作り出している。かといって、単調なわけでなく、メタル派、バラード派、ポップ派など複数のオーディエンスにも訴求する曲が揃っている。 お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 1987というだけに、多分1987年に発売されたんでしょうね。多分その頃に買って聞いたんですが、ピンと来なかった記憶がある。もともとデビカバのディープ・パープルの「バーン」は大好きだったのでこれも気にいるはずだったんですが・・・。その後お金に困ってCDを売って食いつないでいた時に、もう聞かないなと思って売ってしまいました。それからほぼ20年後再購入して聞いてみる。データ的にこれほど売れたハードロックのアルバムはないですからね。もう一度チャレンジ。調べてみるとこれが売れた時には、すでに録音に参加していたメンバーはいなかったという実にデビカバらしい話ですが、ジョン・サイクスのギターがなんと言うか前に出て来ず後ろで実に多様な音を奏でているという、一風変わった録音だと思う。ただギターの音を追っていくとほんまにええですわ。で、これはUK盤ということで前と違う感じがします。(と言っても20年前の記憶ですが・・・・) 【追記】 その後、これは僕には合わないですね。何回か聞いたら退屈になってきました。 カスタマーレビューピックアップ 日本盤とアメリカ盤は同じで「Whitesnake」という題 で9曲入りのものが発売されましたが、こちらは同じ作 品のUK盤です。選曲は確実にこちらの方がいいです。 「Looking For Love」というジョン・サイクス節全開 の名曲バラードもこのUK盤にしか入っていないからです。 この曲を何故、日米盤で抜いたのか理解に苦しむほどです。 (その昔、私も知らずにUS盤を買ってしまったのです) さて、このアルバムは全世界800万枚以上売り上げた大 ヒット作です。WhitesnakeはVo.デイビット・カヴァーデル 率いるバンドで、彼の声(渋い声が魅力ですが、凄い高音 もでます)は、あのリッチーブラックモア(元Deep Purple、 Rainbow)も惚れ込むほどで、正に天賦の才といえるものです。 また、ジョンサイクスの作曲能力の高さも光っています。 曲の構成が素晴しく、効果的なブリッジが設けられていたり、 曲が終盤に進む従って盛り上がっていくように作られています。 ゆえに、楽曲には緊張感や期待感があります。80年代を代表 する名盤の1つとして、後世に語り継がれるべき1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
出世作となった本作の日本盤はアメリカ盤に準じた曲構成になってましたが、彼らをデビュー当時から応援してきた日本のファンのためを思うならこちらのUK盤仕様でリリースするべきだったと思う。と言うわけで、日本盤をすでに持ってる人もこのUK盤を一聴されることをお勧めします。違った角度で本作を見直すことが出来るはずですよ。 Highway to Hellカスタマーレビューピックアップ ブライアンも素晴らしいんですが、絶叫が耳をつんざく感じでしばらく慣れませんでした。 ファンの人は怒るかもしれませんが、やはりそこが日本での人気の不振の原因かもしれません。 ボンスコット時代の最強作である本作はノリが最高です。 キャッチーでコンパクト、でも媚びないサウンドは当時の彼等がいかにハングリーでクレイジーだったかを物語ってます。 入門編として最適です。 カスタマーレビューピックアップ タイトなリズムと塩辛声がいいですな。レシプロ戦闘機ですね。 ジェット戦闘機では出せないドッグファイトがたまらんねぇ。(^^;) カスタマーレビューピックアップ ため息が出るくらい素晴らしいロックンロールの数々。 本当に最初から最後まで素晴らしすぎます。AC/DCに出会えたことに感謝。 みなさんがおっしゃるとおりAC/DCは全ていいんですが、個人的にはこれが最高傑作かなと。 何度聞いても飽きない非常にお勧めのアルバム。名盤です。このグルーヴたまんない!! カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのアルバムがボンスコット時代の最高傑作だと思います。こう言うとコアなファンからお叱りを受けそうですね。AC/DCはすべて最高だって・・・・。確かにそうなのですが、このアルバムがもっとも日本人受けする内容なのも事実でしょう。 もしもあなたがこれからAC/DCを聴いてみようとお考えならば、本アルバムHighway To Hellから聴くことをお薦めします。AC/DCの、そしてロックンロールの魅力を存分に楽しめるはずです! カスタマーレビューピックアップ
BACK IN BLACKよりもこちらが入門編です。 ギターロックに興味を持った人、 この時代のロックに触れてみたい人は聴いてみて。 私が好きな1枚です。 |
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