定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,843(税込)
中古品¥2400 より
発売日:2001-10-24
売上ランキング:Musicで4515位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27830/総ページ数:2783 最終更新日:2008/05/16 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 僕は五つ星では足りない位に、満足のいくCDでした。もう既に 7つのカスタマーレビューが投稿されていますので、詳しい内容等はそちらをご覧頂き、補足分を書きます。 まずこのCDには ・英語の歌詞 ・英文ライナーの翻訳 が、付いており ・英語によるブックレットには Rayの写真 が掲載されておりますが ・英語の歌詞の対訳は、ありません。 (因みに映画「Ray」の国内盤サントラ と 「モア・ミュージック&インスパイアド:Ray」には英語歌詞と、最新歌詞対訳の両方があり、ここに収録されている曲も結構ありますので、そちらをご覧になられると、より理解が深まります) しかし、選曲も素晴らしく、まさに入門編には最適で、うまく彼の代表曲を捉えていると思います。(さすがに、活動歴が長い方なので、2枚組でも振り返るには足りないのですが…) そして、これは 彼に限らずですが、特にシンガーソング ライターの作品は、出来るだけ国内盤を買い (国内盤でも歌詞対訳が無い物が、このCDのようにありますが…) 歌詞に込められたメッセージや、時代背景、その人の歴史、を、理解して聴くと感動が多いです。あと、楽器の演奏にも耳を傾けると、さらに楽しく、魅力的に聴けると思いますよ 最後に オリジナル・アルバムは、各自気に入った曲が入ったのを聴いて頂き、それ以外では DVD ・ザ ジニアス オブ ソウル ・ライヴ イン ブラジル 1963 そして サントラの2枚です。 やはり、何の事について歌っているのか解らないのは残念ですしね カスタマーレビューピックアップ レイ・チャールズさんのことは正直なところ名前しか聞いたこと がなく、二・三のよくテレビなどで流れている曲しか知りませんで した。とにかく、収録曲が多いということで購入しましたが、買っ て聞いてよかったと思えています。 今聞いている人が、盲目の音楽家と思うと不思議な感じがすると とともに、すごい人だと尊敬の念を持たざるを得ません。有名な音 楽家の方で盲目の方は、他にスティーヴィー・ワンダーさんを連想 しますが、それにしてもどういう風にこれだけの音楽の技術を磨い たのか、本人にインタヴューしてみたい気持ちです(実際は叶いま せんが。。。)。 音楽に関しては全くの素人ですが、素人だからこそ新鮮な歌と音 楽を楽しむことができるという側面があるようにも思えます。ヨイ ショするような言葉を述べなくても、このCDは購入者に大きな満足 感を与えてくれると信じます。ポップを聞き飽きた若い世代の方に もぜひ聞いてほしいなと、少し思いました。新たなインスピレーシ ョンが得られるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ナットキングコールに似せて歌っていた若きレイが、自分の世界を切り開きその後50年以上もの間、R&Bの世界に第一人者として君臨し続けてきた理由がこのCDに凝縮されている。ソウルからゴスペル調、カントリー、ジャズ、ブルース、他人のカバー曲さえ自分のものにしてしまう歌唱力にはただただ感心してしまう。CD2枚、46曲ものレイの世界が楽しめてこの値段は見逃せない。ぜひてもとに置いておきたいCDであり、おすすめできる。 カスタマーレビューピックアップ 彼は亡くなるまで第一線にいた。 後輩ミュージシャンに彼の影響を受けた者は多い。 このアルバムには往年の名曲+彼に影響を受けたアーティストの名曲を彼がカヴァーしている。 何度聴いても飽きない!!!買って損なし! カスタマーレビューピックアップ
地方都市でも大阪や福岡、札幌などそういった大きな都市はどうだかわかりませんが、それ以外の地方都市に住んでいると、お店に行ってもレイ・チャールズのアルバムがあまり置いていません。店頭を賑わしているのは一、二週間で変動する国内ヒットチャートの上位曲ばかり。そんな状態の中でも辛うじて置いてあるのがレイ・チャールズの遺作となったgenius loves companyと、このthe definitive Ray Charlesです。 そのタイトル通り、まさに決定盤という感じの印象を与えるこのアルバムですが、個人的には一枚目に収録されている「Mess Around」「Hallelujah I Love Her So」「What'd I Say」「Georgia On My Mind」「Hit The Road Jack」そして二枚目に収録されている「Born To Lose」「That Lucky Old Sun」「Yesterday」「Shake Your Tailfeather」「Imagine」が好きです。 この中でも「What'd I Say」のオープニングのピアノや「Hit The Road Jack」のWhat you say?というシャウトは聞いた瞬間に鳥肌が出ますし、カバー曲である「Yesterday」「Imagine」は、言わずと知れたビートルズの名曲であるにもかかわらずしっかりレイ・チャールズの物になっています。特にゴスペル風にアレンジされた「Imagine」は「おぉ!!」という感じです。 これらの曲以外にも、二枚目の一曲目には日○カップヌードルのCMにも使われている「I Can't Stop Loving You」も収録されていて、レイ・チャールズのファンだけでなく始めての人にも取っ付きやすい二枚組みだと思います。 Taking the Long Wayカスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く個々の楽曲、歌や演奏の水準は期待を裏切らない。 ブッシュ批判問題による彼女達の心象が歌詞などに如実に表れるのも アーティストとしての当然の自己表現だろうと思うが、そればかり前面に押し出されるのはどうだろう。 完全なコンセプトアルバムとするなら話は別だが、 主観的に見ても後から冷静に振り返ってみて重苦しさが他作より際立つのがネックになるのではなかろうか? それでもサウンドとノリさえ心地よいものでありさえすれば、ドライブのお供などに携帯され繰り返し聴き返され得るだろう。 アルバムを通して聴くたびにスッキリしない点はまさにそこにある。 せっかく頭の表題曲で弾き語りから突っ走る感じのバンドサウンドへぐいぐい引っ張られて調子が上がったはいいが 2曲目でスローダウンし3曲目に至ってはアルバム中最も重い内容とサウンドですっかり気分はどん底!! せめてこの出だし3曲までだけでも軽快にまとめてあればアルバム全体の印象としてもこれまでの作品と同等なものになっただろう。 まあ何でもかんでもipodに詰め込んでシャッフルで聴いてしまうありがちな電車族には関係なかろうが アルバムの構成を含めて味わうことを本筋とする場合にはたったこれだけのことが大きかったりするのである。 カスタマーレビューピックアップ 彼女たちの歌声は、その背景を知るとより心にしみてくる。 その背景を知らなくてもきっと何かを感じることができると思う。 言われるがままの いい子なんかになれない 私は私 この生き方以外にはできなかった 今を本気で生きている人の心をきっととらえる歌声だ。 僕自身は、英語はそうよくはわからないが、その訴えかけるような、 心の底からの叫びのような歌声に、心を惹かれた。 彼女たちの巻き起こした一連の騒動を知ってから、 なお彼女たちの歌声が、心に響いた。 カントリーだとか、ポップスだとか、そういうことを超えた歌声だと思う。 彼女たちの歌声には心があると思う。 生きることを勇気づけてくれるような心が。 カスタマーレビューピックアップ Dixie Chicksだいすきです!! グラミー受賞も、過去に色々あったから 良かったねって思いましたが、このアルバムはどうかなぁ・・・・。 個人的にはFlyとか、Wide Open Spaces の方が好き。 話題の人達だし、話題のアルバムだから聴いて損は無いけど、お勧め度は低い・・・。 カスタマーレビューピックアップ 今回のグラミー賞を見て、いったいどんな音楽か早速聴いてみたところ、とてもいい。さすがにすばらしいと思った。特に8曲目が好き。車の中できくと、最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ
やったね!おめでとうディクシーチックス〜カントリー部門は、当然獲得すると思ってましたが、アルバム/レコード/ソング部門の獲得は、予想以上で良かったです。オススメしたアーティストがグラミー賞を受賞して、日本でも少しずつ注目されるようになってきた事を嬉しく思います。ディクシーチックスのライブDVDで見られる、アメリカでの熱狂ぶりと同じくらいの歓迎で日本での公演が実現する日が来る事を願っています。それだけ素晴らしい音楽性とパフォーマンスを持ったアーティストなのだから。 ベスト・オブ・リトル・ウォルター+3
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1247 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで28854位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハーモニカを吹く私にとってこの人は天才だと思うこの人のCDは全部買い最高のセンスと最高のテクニック聞いている内にその当時のシカゴにタイムスリップした気になれる何回聞いても飽きない本物だと思うだから本当は誰にも聞いてほしくない私の大切な名盤です カスタマーレビューピックアップ
まず、このアルバムもしくはサニー・ボーイのアルバムから聞くのがブルースハープをこれから聴く方にはうってつけではと思います。 ブルースクラシックとも言える名曲がひしめいているこのアルバム、リマスターされたお陰でウォルターが奏でるハープの繊細な音色がさらにくっきりと聞こえてきます。 目を閉じ、黙って聞いていると気持ちが落ち着きつつ、気持ちが高潮してくる不思議な音です。 Talk to Your Daughterカスタマーレビューピックアップ キャッチーなテーマが印象的なタイトルチューンの「Talk to your Daugher」は、Robben のライブでは必ず演奏される彼の代表曲で、流れるような美しいソロは、Robben流Bluesの マスターピースです。 Duke Ellingtonの「Ain't got nothing but the blues」におけるalterd scale、harmonic minor scale等を使ったアプローチはもとより、特筆すべきはYellowJacketsのRussell Ferranteの作曲した難曲「Revelation」でのmelodic minor scaleやdiminished scaleを 使ったアプローチの上手さ、美しさでしょう。 「Born under bad sign」や「Help the poor」の新しいBlues解釈も好感が持てます。 ギタリストにとっては、まさに教科書のようなアルバムです。 参加アーティストは、Roscoe Beck (B.)、Vinnie Colaiuta (Dr.)、Russell Ferrante (Key.) です。 カスタマーレビューピックアップ ブルースギタリスト、ロベン・フォードの渾身の一作。70年代からスタジオミュージシャンとして活躍していた彼ですが、このアルバムでブルース・ギタリスト&ボーカリストとして広く知られる存在になった重要な作品です。ちょうどラリー・カールトンをさらにブルージーにしたような、フュージョンブルースとでも言うべき作風。ギターもテクに任せて弾きまくるのではなく、太い音でツボを押さえた心地よいバランスです。ベタなブルースが苦手な方やブルース初心者にもお薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ ブルースをジャズのアプローチでやるということで言えば、昔も今もロベンフォードの右に出る者はいないのではないか。このアルバムがきっかけで、彼はジャズフュージョンからブルース(普通のブルースじゃないけど)に大きく踏み込んだ記念碑的な作品。タイトル曲がむちゃくちゃかっこいい。あのギターソロ。すご~い。かっこいい! ヴィニーカリウタがいいですね。あと最後の曲は、ジェフポーカロでしょ。うわ、これまたかっこいい。すばらし~。あとボーカル無しでラッセルフェランテのご機嫌なバッキングに乗ってギターで歌って歌って歌いまくる”Revelation”。あれ、最高ですね。彼のステージって、最新の機材やエフェクターをがんがんに使って出てくる音がナチュラルトーン。(笑)いいですね。 カスタマーレビューピックアップ 20年くらい前からファンですがこのアルバムは彼の最高傑作といっても良いと思います。他のアルバムは全編楽しめるものって少ない気がしますが、このアルバムはすべてが良いです。曲もギターサウンドも歌も。あと、ドラムのヴニーカリウタもそんなに派手なプレイはしていませんが、良い味を出しています。ロベンのブルースを聴くならまずこのアルバムをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
このギタリストのすごいところは、流れるような華麗なフレーズ、ラリーカールトンにも負けない微妙なまでのチョーキング、味わいのあるヴォーカル。バック陣がかなり充実していてよい。=ヴィニーカリウタ=ソロ作は聞くべし=/ロスコーベック=ブルーラインのメンバー/ビルペイン=元リトルフィート/ジェフポーカロ=今はなき天才ドラマー/ブランドンフィールズ=泣きがすごいサックス奏者=で心地よいグルーヴを作り出すことに成功している。ボーカルまでこなす天才ギタリストの代表的なアルバム。10点中8点 ダウン・アンド・アウト・ブルース+7カスタマーレビューピックアップ 鳥肌が立ちます。感動します。 言葉で表せません。 僕はサニーボーイを聴いたあと、リトルウォルターを聴けなくなりました。 ユーチューブでblues harmonicaもしくはblues harpで検索すると、 上手い人は山ほどいるのは分かりますが、ほとんどなにも”感じ”ません。 リトルウォルターはある程度コピー出来ますが、サニーボーイはコピーなんてする気になりません。 ただそのハープに歌声に、そして素晴らしいバンドの音に酔いしれるだけです。 リスペクト!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 通常音楽は移動中聴くのが多いんですが、これは自宅でゆっくり聴きたい一枚です。 リマスター版とはいえ音源がしっかりしてるんで聴きやすいしボーナストラックもうわー嬉しいぞって位入ってます。 以前からジャケットが気になっていてやはりジャケ買いで買ったら大当たりでしたよ。 カスタマーレビューピックアップ こんなこと云うとなんですが、僕は、このCDを聴くと、リラックスしてしまう。しまいには、こんなこと云うのはなんですが、眠くなってしまうんです。 ブルース・ハープというとなんですが、大抵、迫力のある音色で、踊っちゃうんですが、僕の場合、このアルバムを聴くと、聴くから、聞くになって、眠くなってしまうんです。だから、寝るまえに聞くこともよくあります。これも、彼のハープのテクニックでしょう。もちろん、踊れるナンバーも入っているでしょう。そういう聴き方も、これからはしていこうと思っております。失礼、つかまつりました。また、聴こう! カスタマーレビューピックアップ ブルーズ聞き始めてもう30年。いまだに#1フェイバリット・ブルーズマン。BBでさえ、最初にプロの仕事もらって、バスケットの選手みたいに背が高くて、ボクサーみたいにがっちりしてて、どすの利いたひび割れた声をした怖い人だったと語らせた人。ロバートジョンスンが毒殺されたとき一緒に演奏してて、「そんな何が入ってるかわかんねぞ」って警告した人。ウルフの妹と結婚してウルフにハープを教えた人(生徒は師匠に遠く及ばなかった)。ヨーロッパ行って各地でブルーズの種を撒き散らしてきた人。特大のたらこ唇に団扇のような手でハープを持ち、たまにはハープを全部口の中に入れて、縦にしてハープを吹いたりする人。とにかくこの親父は普通じゃありません。彼こそ真のブルーズマンです。20世紀のブルーズの歴史、敢えて言えばポピュラー音楽の基礎をあるいてきた偉大なブルーズマンなんだ。そのチェスでの録音の有名な曲を集めたCDが悪いはずはなく、全曲シカゴ南部派のタフでラフな音に浸れます。そういえば、チェスの息子が言ってたけど、「サニー・ボーイのレコーディングは全て即興。一切楽譜無しで、とにかく変わっていた」と語っていたのをみたことがあります。とにかく言葉と演奏と雰囲気が全て一体化したド迫力のあるサウンドがウリです。 カスタマーレビューピックアップ
砂埃のようなハープのインスト、重い荷物を背負っているかのような歌声、繰り返されるブレイク、ギターのシャッフルビート、 ハープソロ直前の一瞬の緊張感、4小説トニックで抑えを効かし、弾け飛ぶブルーノート、そして三連。 「効果音」は一音もなし。本物の「音」がここにはあります。 BALLADSカスタマーレビューピックアップ over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ これは僕が絶対にお勧めするアルバムです。僕の人生最高の一枚といっても良いと思います。このアルバムに入っているCircusが、個人的にとても気に入りました。半年でも聞き続けられる曲です。ただ、対訳がついていないので、歌詞の意味は詳しくはわかりませんが。父の偉大さ、暖かさというべきものなんでしょうか、そんなものが伝わってくる感じがします。とてもお勧めしますので買って損は無いです。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。一度スターダムにのった大御所スター、もちろん日本ではドル箱扱いで別格。これを利用しない手はないわけで、企画としては無難なラインを行くもの。一般受けをはずさない「バラード」をコンピ。特に日本では「AORと言うラべリング」ですむ存在なこのアーチスト。これほど安全パイなアーチストはいないわけで、売る側としては。またエリッククラプトンがアーチストとしてピークを過ぎている存在であることもこのアルバムを聞けば明白な形となって聞くものに残酷な形でせまってくる。この悲惨な状況は=アーチストとして=延命策=バラードで食いつなぐ=という方策は決してクリエイティブとは言えず、かつお涙頂戴方式の安易なプロダクションも評価の対象外である。これをありがたく感動して聞く方もおられるだろうが、少なくとも個人的には=すでに「死んでいる」=ピーク過ぎのアーチストのだらだら人生=を追体験させられてるようでかなり苦痛。大衆受けする無難な激甘な楽曲を無理やりコンピしたとしか思えず。過去の栄光はもういいから何かあたらしいことにチャレンジしてみてくれないかな、聞く側がスリリングに感じる何かにさ。退屈ということばと同義のアルバム。最後まで聞けないぜ(2点) カスタマーレビューピックアップ クラプトンは大衆化する中で音楽的にも堕落していった典型のような人です。単なるカラオケおじさんといってよいでしょう。ブルース探求者なんて顔したら、R.ジョンソンが墓の中で泣きますね。この選曲もサイテーです。あくまでも洋楽超初心者向けですね。 カスタマーレビューピックアップ
エリッククラプトンという名は知っていたものの、意識して聞いたことがなかったのですが、 このCDで、有名な曲とクラプトンが結びつき、また彼の美声と曲の美しさに大感激!(1.tears in heaven , change the world ,over the rainbow ,いとしのレイラ) 聞いたことのある曲以外もあらたに気に入った曲がいくつかありました。 ライブバージョンというのもよかったです。 ずっと昔からもファンである夫は車の中で聞いて満足気。 ずーーーーーーっとファンの方にも。 普段レヴューは書きませんが、ぜひ、と感想を書きたくなったCDでした。 ベスト・オブ・ジョン・デンバー
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1190 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで13114位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 選曲は1969年〜1976年に発表された曲で、代表曲は一通り網羅されているので、選曲は合格点かな。 「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」「悲しみのジェット・プレーン」「緑の風のアニ−」「バック・ホーム・アゲイン」といった代表曲はもちろん、 1973年のTV映画『サンシャイン』で使われ多くの人の涙を誘った名曲「マイ・スウィート・レディ」、『警部マクロード/コロラド大追跡』で歌い 多くの人を魅了させた「彼はコロラドにいるだろう」といった長年のJDファンを喜ばせる名曲も収録されているのが嬉しい。 選曲のほとんどがジョンの70年代初期のLiveやTV番組で歌われているもので、「70年代初期」としてはベスト盤だと思います。 意外に、1976年発表の「モンゴメリーの天使」「愛の河は流れる」といったマイナーな選曲があって面白い。 「オールド・デキシー・ダウン」「ミスター・ボージャングル」「シティ・オブ・ニュー・オーリンズ」を選曲するより、 今回1曲も収録されていない1975年発表の代表曲を優先して選曲してほしかった・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ベストと言うなら落として欲しくない曲がいくつか落ちてるんだけど、「我が故郷アスペン」とか、「フォレストローン」とかね。ま、他はちゃんと網羅されているし、贅沢は言えないかな。 何にしても、ジョン・デンバーは不滅です。 映画「アルマゲドン」でも、中盤のクライマックスで、乗組員達が出発に際してみんなで「悲しみのジェットプレーン」を歌ったり、ジブリのアニメ「耳をすませば」で「カントリーロード」が歌われたり、ジャズの綾戸智恵が「ミスター・ボージャングル」をカバーしたり、歌い継がれる名曲はジョンの歌声で聴くと、本当に心に届きます。 カントリーロードしか知らないという人も、まあ聞いてみて下さい。ジョンデンバーの名を忘れられなくなりますから。で、カントリーにはまったら、次は取りあえずはトリーシャ・イヤウッドあたりをどうぞ。 Eric Clapton's Rainbow Concertカスタマーレビューピックアップ 当時、「クラプトンの友人たちがクラプトンの再起を願って..。」といううたい文句で、当時みんながクラプトンを心配していました。内容については評判の悪かったアルバムです。しかし、リマスター版は、ちょっと違うかな、先入観を持たずに聴くと結構面白い。スティービーウィンウッドの歌う「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」は、いろいろ別ヴァージョンがありますが、ギターの間奏はこれがいいですよ。1曲目の「レイラ」は、バックコーラスの”レイラ”がどう考えても一回多いな。でも8曲のプラスはいいな。このアルバムを蘇らしているようです。リマスター盤なので音もよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムがあまりにも中途半端な編集のせいで最悪のライブ盤の汚名を30年以上もきせられてきたこのアルバムの再編集盤を改めて聞くと意外とドキュメントアルバムとして悪くないという印象です。緊張のレイラからだんだんと後半になるにつれて演奏がなれてくるのは、最近のあまりにうますぎる演奏(バックバンドの)とデジタルコンピューターで制御されたサウンドよりもよりレアな感じで好きですね。音質を考えると星4つになりますけどクラプトンを支えるお友達の友情には星はいくつあっても足りません。クラプトンは割とミストーンのある人だと思いますがこのライブでもそんなところや手癖で引っ張っているところが目立ちますが当時の健康状態が悪いとは言え、赤裸々に発表できる勇気には恐れ入る次第です。この編集盤を聞いて納得するかこれまで以上に敬遠するか、それはクラプトンへの愛しかないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2006年の来日公演を機に同じレインボーコンサートの旧作と本作を 久々に聞いてみました。 音は確かにクリアーになっているのですが、 やはり当時の録音状態の問題でギターの分離等ははっきりしていません。 しかし何より気になるのは1曲目のレイラで炸裂するサビのコーラス ほかの曲でも時折耳につきます。 レイラは初収録ですが(リリース当時は初のレイラオリジナルライブバージョンだった) このコーラスは明らかにこの作品をリリースするための オーバーダビングと思われます。 作品として聞きやすくする努力は当然と思いますし 録音状態を考えると音の継ぎ足しは致し方ないのでしょうけど クラプトンの復活への過程の過去の記録としては その価値は薄まったともいえます。 そう思うと曲数が少ない旧バージョン(黒いジャケット)も カットの箇所等はあるもののこもった音質ともども 決してゴミ箱行きとはならないと思います。 本作は1枚に強引に収録するためソロも簡潔にカットしていますので 音質ともどもかなり聞きやすくなったのは間違いありません 曲数が増えたのも歓迎すべきことですが 手放しには歓迎できないのが私の本音です。 カスタマーレビューピックアップ 長いこと レコ-ドを聞いていました。盛り上がりに欠けるので、評価も低かったライブです。しかし CDになって、なかなか いい。楽曲がいいんです。しかし、1曲目のレイラは危なっかしいですね。後半のピアノバ-ジョンまで演奏していますが、スライドのロン.ウッドがイマイチです。やり直したかったでしょう。でも この曲のサイドギタ-のカッティングは ライブ用に、この頃にすでに完成されていたんですね。ピ-トなかなかいい仕事です。この曲がこのコンサ-トの1曲目なので入れる必要があったのでしょう。ロ-ル.イット.オ-バ-からエリックは、ギタ-のフレ-ズも伸びてきてなかなかのってきますよ。ここから ベル.ボトム.ブル-スまで、感激しました。ベストテイクです。歌も、バックの演奏もオリジナルを崩すことなく、かなり盛り上がります。また、クラプトンのライブ盤でギタ-バトルというのは あまり聴いたことがないですが、このCDもそんな感じです。曲の後半 引っ張るのかと思いきや、やっぱり 終わります。ピ-トの爆発もない。でも 間奏のギタ-ソロは ミスト-ンも少なく メロディ-を生かしたいいギタ-ソロが聞けます。しかし この人は その時の自分の状況が ルックスにも出ていて、面白い人ですね。やっぱり 男前は得だな。 カスタマーレビューピックアップ
1.バッヂ 2.ロール・イット・オーバー 3.プレゼンス・オブ・ザ・ロード 4.パーリィ・クィーン 5.アフター・ミッドナイト 6.リトル・ウイング 以上記(オリジナル盤)の6曲しかない寂しい作品でした。 この作品では8曲が追加されものです。(ファンには有難い作品) Unpluggedカスタマーレビューピックアップ MTVによるUnpluggedを一役ブランド化させ、Eric Claptonの代表作としても有名となったこのアルバム。但し、このアルバムによる彼のファンによる評価は一様ではなく、この音源以前(Creamから、Derek時代を通して続いてきたスタイル)のようなギターをメインとしたアルバムを好んでいたファンにとっては、この作品の成功でアコースティックを主体としたPOP調の楽曲が彼の色として充分に浸透してしまい、少しもどかしいアルバムでもあるかと思う。ただ、Eric Claptonにとっても、彼の息子が不幸な事故により亡くなった事で、深い傷と絶望を負っていた時期でもあり、丁度このライヴはそんなClaptonの次に繋がる転機となる作品だったのではないか?というように思う。 現在でも彼のバンドメンバーとして活躍しているギタリストAndy Fairweather-Lowが、このアルバムから参加する事になるのだけれど(まだ髪がフサフサしていて驚いた覚えがある)、今でこそファンにも定着し愛されている彼だけれど、このアルバムでは唯一の物足りない部分として、彼のギターが挙げられる。ただ、こうして長く関係が続いている事を考えると、Claptonがそういう関係を果たせるメンバーを求めていたのではないか?というようにも捉えられる。 Muddy Watersや、Robert Johnson、Big Bill BroonzyといったBluesの巨匠達のカバーや、Jimmie Coxの代表曲"Nobody Knows You 〜"といった、Derek時代にも演奏した定番ナンバー等Eric Claptonのルーツとなった楽曲と、オリジナルの楽曲や新曲が上手くミックスされた、充分に満足を与えてくれる作品だと思う。僕個人的には"Lonely Stranger"と言う曲が、詞も曲もよくて好きなのだけれど、この音源はこの作品のみにしか収録されていない。他にも名曲"Layla"をワンオクターヴ音程を下げた、渋いアレンジで演奏されているのも、聴き所の一つだろうと思うし、"Old Love"のソロなんかは、ギター好きなファンにも納得を与えてくれるものであるようにも思う。 そして最後に"Tears in Heaven"はなんて素晴らしい曲なんだろうと、音源を聴くたびにつくづく思う。サウンドトラック"Rush"でオリジナル音源を聴けるけれど、やはり"Tears in Heaven"はこちらのバージョンの方が慣れ親しんでいる所為か、良く聴いている。例え、どんなに凄いギターテクニックが見られなくても、Eric Claptonの魅力が落ちる訳ではない。幾多の苦しみや悲しみを乗り越えてきた彼だからこそ、この作品がこれほどまでに輝きを持って生まれてきたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンはお恥ずかしながらこれしか持ってません。ジャケットで選んだんですがこれが大当たり!クラプトン初心者ですが知ってる曲ばかりでしかもそれが優しい音でとても心地いい。失礼かもしれませんが寝る前にかけると最高に気持ち良いです! カスタマーレビューピックアップ エリック・クラプトンの「アンプラグド」は最高だ。 大学のフォークソング部長をしていたときに、このアルバムに出会い、スコアを買い、弾けるようコピーした。格好いいアコースティックギターと渋いアコースティックギターとの融合。世代を超えた美しいフレーズに酔った。聴いて酔い、弾いてますます酔う。ドランクモンキー状態だ。(酔えば酔うほど強くなる?!) このアルバムをコピーすると、同じような弾き手に出会ったときに、フィーバーする。一曲目からのライブが始める。ちなみに、一曲目はユニゾンなので、クラプトンのフレーズをどちらでやるか、で喧嘩にならない(笑)。 ちなみに、前半と後半にこのアルバムを分けて評価するなら、前半がお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ アンプラグドを出すと聞いて飛びついたが蓋を開けたらブルース三昧。 嫌いじゃないが、コカインとか過去の名曲を想像してた僕にとってはスカされた思いでした。しかしこれがジワジワと日本人に心にも入って来安いブルースでたちまちミリオンセラーに。クラプトンの新天地と言いたいが実は原点回帰。鬼に金棒を持たせるとどうなるか?ってのを体感しました。 ビフォーアキューズミーなどは沢山のミュージシャンにカバーされています。レイラのアレンジもハマってるし、オールドラヴなどはかなり大人の渋い曲に仕上がっている。 サポートのメンバーも燻し銀揃いだ。 必聴の一言。必ずブルースへの認識が変わるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聴いてギターを始めた、という人もいるのではないだろうか。 私もその一人だ。 Tears in heavenを聴いて、これをモノにしたい!と思い、 大学生活はギター漬けになった。 作品のクオリティ云々で評価を下げる方も多いが、 「Circus left town」、「My fathers eyes」が カットされているのが残念。 ライディン・ウィズ・ザ・キングカスタマーレビューピックアップ 勘違いしている人が多いがエリッククラプトンはブルージィなプレイをしている だけであって、ブルースはひけない。こういう作品を作って恥ずかしくないのか。 せめてライブに呼んでライブ版として出すとか。昔のフレディ・キングのアルバムに 参加しているが、下手なプレイでじゃまで仕方がない。 このような作品は、エリッククラプトンが神とかいって音楽を知らない勘違いしている 日本人向けに作られたのではないか。ベテランミュージシャンならやってはならない 恥ずかしいことだ。 カスタマーレビューピックアップ 00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットから中身まで、ケチのつけようがない作品。 なんせB.B.KINGとERIC CLAPTONの共演している作品なのですから!! 「FROM THE CRADLE」がすべての素晴らしいBLUESに対するトリビュ−トならば、 この作品は前編B.B.KINGのトリビュ-ト盤です。 まあ、「クラプトン側」からの意見なんですけど。 雰囲気は限りなく一発録りに近い感じ(実際そうなのでしょう)。 クラプトンさえ若く聞こえてしまうB.B.KINGのヴォ-カルはさすが「モダン・ブル−スの帝王」 といったところでしょうか。 クラプトンのBEST盤しか、彼の音楽を聴いたことのないような人に ぜひこのアルバムを聴いて頂きたい。これが彼の本質ですから。 私は若輩者ですので、このアルバムの深さは聞き取れていないと思いますが、 一生モノのアルバムであることは間違いないので、これからじっくりと付き合っていきたいと思っています。 それにしてもジャケットのクラプトンの嬉しそうなこと!! カスタマーレビューピックアップ Claptonが長年アイドルとしているB. B. Kingとの共演が実現、ブルース/R&Bのスタンダード曲を中心に構成された作品。2人ともに力みも手抜きもなく、リラックスした雰囲気の中で抜群のフィーリングのギターとヴォーカル(向かって右にBB、左にClapton)を存分に聴かせてくれますから、ブルースギター好きにはたまりません。 タメの効いたClapton独特のトーン、BBの切れ味鋭いブルースフィーリングたっぷりのリフを全ての曲で聴けますが、中でも生ギター2本でplayされる"Key to the highway"、"Hold on"でのcall and response、"Come rain or shine"でみせるギターのからみなどはワクワクしながら、このゴージャスな共演を聴く満足感に浸ることができます。ClaptonファンでもBBを聴いた事がないって方には是非一度お試し頂きたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
これは凄い作品ですよ! ギターの神様とブルースの王様がフルに競演したのですから。 エリック・クラプトンはBBキングのヘビーなヴォーカルに呼応するようにヘビーなブルース・ギターを刻んでいます。渋さと迫力が織り交ざったようなサウンドです。 じっくりと味わいアルバムです。BBキングの声は衰えないですね。 最近のアコースティック・サウンドでクラプトンのファンになった方には、是非聞いてもらいたいです。アコースティック・ギターのブルースも良いですが、ヘビーなブルースも又クラプトンの魅力だと思います。(アコースティック・ギターの曲もありますが)長年のファンの方には、期待通りの作品だと思います。 |
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