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Amazon人気商品ランキング/カラオケpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5364/総ページ数:537 最終更新日:2008/05/16 SONGS 30th Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 「山下達郎と大貫妙子を擁した伝説のバンド」sugar babe。 悲しいかな、近年はその説明では全く凄さが伝わりません。 自分が属する20代とっては、山下達郎は「クリスマスイヴの人」であり、大貫妙子に至っては下手をすると「メトロポリタン美術館の人」であることすら知られていないのです。私自身も伊藤氏については全く知識がありません。 しかし、彼らが遺した唯一のアルバムである本作を聴けば、そんなことは全く関係なくなるでしょう。 確かに近年の曲に比べると、録音の質も、音の作り込みも優れているとは言い難く、また、山下達郎の歌唱には現在のような深みが無く、大貫妙子も若さに任せて歌っているように聴こえます。 しかし、DOWNTOWNを始めとする楽曲そのものの完成度の高さと、その歌唱・演奏の瑞々しさは、それらの欠点をカバーしてあまりあるものです。 現在のポップスはすべからく彼らの影響下にあるため、無意味な議論かもしれませんが、きっと彼らが今の時代にデビューしていたとしても、きっと評価されていたことでしょう。 「山下達郎も大貫妙子も、デビューから大御所だった訳ではない。しかしその当時から、山下達郎は山下達郎だったし、大貫妙子は大貫妙子だった」という、ある意味当たり前のことが確認できる名アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 特筆すべきは「いつも通り」と言う曲だ。 「通り」と言う言葉が道路の「通り」とかけられただじゃれである。 これが私の生まれる前に、落語家でもなんでもない者の手により、曲として収録されたことに驚きを禁じ得ない。 カスタマーレビューピックアップ 「ダウンタウン」や「パレード」は、誰でもどこかで聞いている楽しい曲。アメリカンポップス的な素敵な曲がたくさん詰まったアルバム。大貫妙子さんもこのバンドの一人で、大貫さんがボーカルをとる曲も素敵です。日本のキャロルキングみたいな存在かな?ちょっと違うか。「素敵な曲が手のひらにいっぱいさ」って感じのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ もう、今更何も言うことのない1枚です。 30年前にこれだけのことをやっていたのかという感想と、やっぱり30年前の音なんだねという確認をしているうちに1枚が終わるというところです。 音がクリアになったので、「雨は手のひらにいっぱい」が今でも色あせずに聞くことができます(もちろん他の曲も)。「sugar」の別バージョンが余りに70年代していて、これを最後にしてくれても良かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ
当時こんなポップスがあったのか、いい音楽に出会えたな、というのが99年盤のCDを聴いたときの印象でした。今回の30周年盤も聴いてみましたが、99年盤にあるライブ3曲の内容が素晴らしいので、どちらかを買うのだとすれば99年盤をお勧めします。 シュガーベイブに辿り着くには、山下達郎氏や大貫妙子氏のファンがルーツを求めてくるパターンや、埋もれてしまっていた70年代の良質なポップスってどんなんだろうと興味を持つパターンなどがあると思います。私は後者だったのですが、あなたも後者ならNOVOというグループの「complete」というCDをお勧めしておきます。NOVOを聴いたとき、初めてシュガーベイブに出会ったときの感動に近いものを感じました。73年にこんな音が、、、と。 Happinessカスタマーレビューピックアップ ◆「Happiness」はキラキラと明るい、良きジャニーズRock。 ドラマ「山田太郎ものがたり」では、エアギターする出演者の楽しい笑顔が印象的だったが、CDでは楽曲としても魅せる。 コテコテのスピーカー割りでジャカジャカ鳴らすベースに続いて、 軽快なリズムに乗って、嵐の最近の秘密兵器「♪Yeah yeah yeah〜」が登場する。 この「yeah yeah」や、Love so sweetの「wow wow」がポップスのテイストとしてたまらなくいい。 曲全体を輝かせる明るいコーラスは、アイドルポップの王道。 ◆一方、カップリング「Still...」は、元気の出る嵐ポップ。 2分55秒から3分25秒まで、長くて爽やかなサクラップ(櫻井のラップ)が圧巻! 歌ってるようなRapしてるような、そのどちらとも判然としない、しかし心地よく爽やかなサクラップ。 櫻井自身によって編まれたRap詞は「これは別れではない 出逢いたちとのまた新たな始まり/ただ 僕はなおあなたに逢いたい/また…/いつか笑ってまた再会 そう絶対」と、 爽やかな別れを描いていながらも愛情と切なさの香る名詞。 5月の風のような優しい疾走感が、この曲を特別なものにしている。 嵐と相性の良い多田慎也による作品で、楽曲の素直な展開も気持ちいい。 ◆ただし、限定盤に収録された「Snowflake」も、相葉のソロから始まる名バラード。入手できるならぜひ限定盤をどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを毎回見てたわけではないのですが、宣伝で流れてて、インパクトが強くて、いい曲だなと思いました。 Happinessになれる歌詞です。 嵐の曲はいい曲が多いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 嵐のドラマ主題歌の中では一番此方が大好きです!皆様もご存知の通り、ドラマ『山田太郎物語』の主題歌になります。普段、ジャニーズソングはあまり聴かないのですが嵐の曲は好きな曲が多いです。あまりアイドルソング化していないと言うところが男女共に聴きやすい、親しみやすいのだと思います。此方の曲はアップテンポでノリが良く、落ち込んだ時元気になりたい時によく聴きます!歌詞やメロディー、歌声共に“元気”を与えて何だか後押ししてくれるような素敵な曲で前向きな歌詞がぐっときます(*^^*)個人的にはお気に入りの一曲です! カスタマーレビューピックアップ 特に嵐のファンではないと思うんやけど、新曲は何気にチェックしてしまう。 聞くと元気になれる「何か」が嵐の音楽にはある気がする。 なんとなく気分が落ちてきた時は聞きたくなるね。 カスタマーレビューピックアップ
きました。これはやばい。聞けば元気いっぱいです。歌詞の前向きさもいい。感動をありがとう SIGNAL (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ジャニーズって顔さえよかったら音楽は何でも売れるんだということを確信した1曲。真剣にこの曲の何がいいのかわからない。人気アーティストでなければ全く売れない曲。 カスタマーレビューピックアップ まあ、プロの作曲家が作ったわけだからメロディーは悪くないんだけど、歌詞・アレンジ(軽々しいラップ・イントロなど)とにかく曲全体が子供っぽい。 これが最先端の音楽だと思っている人がいるならば悲しい. これは歌謡曲だよ... 絶好調のKAT-TUNだけれど、2006年、彼らみたいにメディアに騒がれて、騒がれまくった人達っていませんでしたか? トリノ五輪にジーコJAPAN、亀田興毅... KAT-TUNも同じ道を進んでいると思います。 KAT-TUNの場合,メディアの評価と実力との乖離が激しいから,さらに悲惨なことになるかも... とにかく、音楽性の進歩がなければ、これ以上のヒットは望めないでしょう. カスタマーレビューピックアップ メイキングがイイッ このメイキングを見て私は、KAT-TUNがとても成長したなと思いました。 以前の作品のRealFaceよりも、KAT-TUNがとても成長していたし、新たなKAT-TUNを発見しました。 カスタマーレビューピックアップ 1stがなかなか良かったので期待してたんだけど正直イマイチだ。 ちょっと背伸びしちゃったかな。 楽曲に歌唱力が追いついていないという印象を受ける。ピッチは度々ぶれ、高音部はアップアップ、学芸会のようなラップが追いうちをかける。星2が妥当な所でしょう。メンバー6人が合議でこの楽曲のシングルリリースを決定したと聞くが、だとすればメンバーの音楽的センスには呆れてしまう。自分が歌いこなせる曲をリリ(略)。 ところで彼らをCMで見かけるたびに、坊主の子(名前は知らん)を無意識の内に目で追いかけてしまう。カメラに向かってガンをくれたり変な顔をしたり斜に構えたり…、精一杯ワルぶってる姿がカワイイ(笑)。でも事務所に言われてやってんのならカワイソウだし、素でやってんのなら…やっぱりカワイソウか(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
曲調自体はCMでもおなじみで、チキチキアー!!ってところは、耳に残り好きな曲です。 DVDはそれなりに面白かったけどどうもDOCOMOの宣伝の域が抜けずPV入れてほしかったです。値段が安いので許せますが… 純粋に楽曲が好きで購入するなら通常版で充分だと思います。 永遠にともにカスタマーレビューピックアップ 藤原紀香の披露宴で脚光を浴び、再評価されている「永遠にともに」ですが、 ボクは、NTTのCMでお馴染み「Million Films」の方が好きですね。 この曲のためにこのCDを買いました!! 「永遠にともに」はNHKみんなのうただったなんて、初めて知りました… 「Million Films」名曲です!! カスタマーレビューピックアップ コブクロファンというわけではないのだが、二年ほど前にコブクロを知ってからある程度彼らの曲を聞いてきました。 良い詩、とは絶対に呼べないと思う 昨年の陣内智紀さん(字を間違えてるでしょうか)と藤原紀香さんの結婚式で使われてから一気に売れたと思うのですがこの曲はどうも好きになれない 詩の内容が薄っぺらい 永遠にともにいられるというわけではないだろう。音楽の雰囲気や声が良いということ以外でこのCDは評価できない。あとはマイナス点ばかり 僕は決してアンチではありません。ただこれが名曲だと言われるのなら大半のメジャーデビューしてる人が出してる曲が名曲・神曲になるだろうと思う ちなみに永遠と書いて「とわ」と読むと後輩に聞いたのですがもしそれが本当なら誤植だろうか?それとも意識して書いてるのかも知れないが辞書で調べても「とわ」は「永久」しかありません カスタマーレビューピックアップ この曲は何度聞いても涙が出てしまいます。結婚=ゴールではなくて始まりなんだと言うことを感じて、聞くたびに人を愛するっていいな、結婚して新しい家庭を築くって素敵だなと思わせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ この歌は美しいピアノの音色がすごく印象に残ります。それともうすぐ結婚して夫婦になる恋人への一途でピュアな思いを歌った歌詞が心に響きます。温かく優しい気持ちになれます。カップリングの「MILLION FILMS」も聞いていて温かく優しい気持ちになれるので好きです。 カスタマーレビューピックアップ
結婚式二次会で歌うことになり楽譜を買ってこの曲と向かい合った。するとみえてきたのは3度の和音でずっとランデブしてゆく音符達が、まるで苦難を共に乗り越えてゆく夫婦の絆のようだということ。そこに小渕氏の誠実な音楽性をみる。また両氏の細かな音程の上下を明るくキープする歌い方にもそれが見える。例えば“何かといつも”の「い」のドと「も」のシの音。安易に歌うとすぐ音程が低くなる箇所で、そうなるといかにも辛さに流されそうな詞になってしまう。そんな音域が4小節続くのだが、しかし黒田氏はこのシの音を明るくキープする中に、その4小節目最後のアウフタクトから始まる希望の展開への布石を打っており、ここでキープした温かみを支点にその光へ漕ぎ出していっている(“やっとここから”の小節はシの音から始まる)。一方語尾の「も」を品のある鳴らし方にしている点もさすがだ。こうした音とことばの関係の中でどう歌ったら詞の温度が伝わるか、音に託す想いがこの曲には随所に散らばっている。コブクロの噛みしめ伝える誠実さと、技術としての声の張り、その両立が難しい曲だし魅力だと思う。 更に黒田氏に凄いと思えたのは“みら−い”の32分と16分と8分音符を組み合わせる「ラ」「シ」「ド」「シ」「ラ」という細かな音の山の上り下りだ。叙情的で温かい響きを作り「ぽっ」と咲かせたあの歌い方は浅い歌では無理だ。例えば(決して浅い歌い方ではないが)同曲をカバーしたSOSの武田雅治は間の「シ」の音を飛ばして歌う。勿論これは表現上の理由から来るものだ(彼はこの曲をコブクロとは違うシンプルな呟きの曲想にしている)から優劣などないのだが、しかし黒田氏の歌唱法は唯一だ。また“何気ない瞬間を今日からは”の盛り上げコードに相応しい声の力、そして“瞬間に”「i」母音ファ♯での太さと伸びやかさ。深く落ち着いたプロの響き、声量、柔らかさ、本当に感動する。 PIKA☆☆NCHI DOUBLEカスタマーレビューピックアップ この曲が発売されてから4年が経つが、どうしても書きたく、書かせていただきます。 私が嵐を意識して見るようになったのは3年前のWISHからだった。それまでは、音楽番組で彼らを見てるはずなのに全く記憶にもないくらいで、そのWISHというのも、ドラマの主題歌になったから知っただけで、特に思い入れはなかった。でも、そんな中でも幼かった自分の心の中にたった2つだけのメロディーが残っていて、1つは『とまどいながら』のサビと、もう1つがこの、『PIKA★★NCHI DOUBLE』の間奏だった。1年前、ふと思い出し、一体あの曲は何だろう?と調べ、ようやくこの曲と出会えた。 嵐の曲というのは、メッセージ性が強すぎるんではないかと思うくらい強く、自分の心に伝わって来るのだが、この曲は、嵐のどの他の曲とも違うと私は思っている。今のままでいたいという思いと、でもそれではいけないと思う葛藤が、痛いほど伝わってくる。この曲を聞く度、考えさせられる。この曲を聞いた時、どうしてあのメロディーが自分の心の中にあったのか、ようやく理解できた瞬間だった。私は、正直言ってジャニーズはあまり好きではない。でも、このグループだけは別だと考えている。この曲は私が生涯聴き続けるであろう曲だ。 こんなに長々と書かせてもらってすまないが、あと1つだけ。他にも書いてる人がいましたが、唯一の心残りが、題名だ。絶対にもっといい題名を付けれたと思うんだが、映画の続編ならしょうがないと妥協している。 かなり長く書いてしまいました。もし最後まで呼んでいらっしゃる方がおりましたら、感謝の意を述べたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲で大野君の歌声に惚れましたw 何だかとっても心に響く歌でした。 始めのうちは、歌詞など正直全く気にせずに(失礼)気に入って、 CDを購入しました。しかし、何度か聴いてくるうちに、 凄く悲しくて切ない歌だなぁ、と感じるようになってきました。 「友情」、「信頼」、「未来」。 何だか、考えさせられました。この歌の主人公は、 一体どんな気持ちなのだろうか。切なくて、悲しい気持ちなんだろうな。 結局答えは編み出せなかったもの、心に響きました。 でもそう思ってゆくうちに、何故かも分からないまま、 どんどん涙が溢れてきてしまいました(驚) 本当に馬鹿です(苦笑)信じられませんでした。でも考えてゆくうちに、 どんどんと悲しくなってきちゃって・・・。 それにしても、本当にタイトルが勿体無い。 ちゃんとした名前を付けて欲しかった。実に惜しい。 ま、そこはご愛嬌って事で、5を付けましたよ。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、嵐のシングルの中でも最高ランクの曲でしょう!! 実際は「PIKA☆NCHI」の第2弾ですが、この曲だけ聞いても、申し分無いでしょう。 是非、ファンでは無い人達にも聞いてもらいたいですね。 それと4曲目の「五里霧中 カラオケVer.」を聞き終わった後に入っているシークレットトークは必見(聞?)ですよ!!! 嵐のメンバーの座談会なのですが、これが"40分"も入っているんです(笑)本当に面白くて、ファンで無い人でも楽しめると思いますよ。 これは買いです!!!!! カスタマーレビューピックアップ 私が初めてこの曲を聞いたときの感想はズバリ、「いい曲だな」の一言。 他に感じたこともなく、すんなり耳に入ってくるメロディーに心地よささえ感じました。 でも、何度も聞いているうちに印象も変わってきました。 聞いててこんなにも切ない気持ちになった曲が、今まであったでしょうか?? 二度と戻れない時間というものが、どんなに切ないか。 誰にでも思い出すときっていうのはあると思います。 だけど、どんなに戻りたいと思っても戻れない。 そう思わせてくれる一曲だと思います。 また、メンバーそれぞれにソロパートがあり、最近ファンになったという人にはそれぞれの声を知ってもらういい曲だと思います。 カップリングの「五里霧中」は、メインの曲とはうって変わって、アップテンポな一曲です。 どちらも私はおすすめします☆ ただ、一つケチをつけるなら、「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」と言うタイトルは、一般のファンでない人には受け入れにくいかなと。 カスタマーレビューピックアップ
ピカ☆☆ンチの主題曲ともなっているこの曲は歌詞がすごくイイです☆ 特にサビ&翔君のリリックが本当に本当にいいんです♪←天才だなぁ~かっこいい~ってついつい思っちゃったり★ あと、嵐メンのソロパートが少しながらですがあるんで最高です☆この曲を聴いたら映画の方も見たくなること間違いなしですよッ!映画も爽やかな青春ムービーなんでかなりおススメします☆(笑いあり感動あり) 映画のエンディングでこの曲を歌ってる嵐が出てくるんですが、やばいくらいみんなかっこいいですッ♪♪ Real Face (通常盤)カスタマーレビューピックアップ オリコン1位は熱烈なファンの方々が異常な枚数買うからでしょ まぁ顔で歌売ってますね カスタマーレビューピックアップ 率直な感想。いらっときますね。 ギリギリでい〜つも生きていたいから〜とテレビで流れるたびに 歯をぎりぎりさせていましたよ。 音楽で勝負か顔で勝負かどっちかにしてほしいな。 歌一筋のくるりの岸田の方が全然かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ リアルフェースを聞くまでは、カトゥーンを知りませんでした。でもこの曲を聞いて一回でカトゥーンを好きになりファンになりました。今でも寝る前に聞いています。 カスタマーレビューピックアップ 下記のようにバッシングされる程悪くはないと思います まぁいろいろ話題が絶えない彼らですがそれなりの努力をしてデビューできたのでしょう 確かにCDの売りさばき方法?は賛成できません、しかしジャニーズという名だけで偏見をもつのはどーかと思いますけど? はっきり言って関ジャニ∞とKAT-TUNは総合的に歌唱力があるし歌自体もいい楽曲を持っていると思う このCDにおいてはカップリング曲(Will Be All Right)がいいと思います ジャケットだけ違う限定盤を買うよりは断然お得!! 赤西クンの歌唱力は今までのジャニーズの中では群を抜いてますね このCDではあまり(と言うか全然?)わかりませんが私的には中丸クンも歌が上手いと思います カスタマーレビューピックアップ
スガシカオの詞はいんだけど・・・ メロディーがすごいことになってる・・・・ 聖のラップは最高なんだけどね 全体的にはけっこういいじゃん ズッコケ男道カスタマーレビューピックアップ 関ジャニ∞しか歌えない歌だなと思いました。 今回はみんな一人一人ソロがあるので、ファンは楽しめるはず。 カラオケでもかなり盛り上がるしね。 みんなでブンブン言っちゃいなよ(笑)! カスタマーレビューピックアップ 聴いてもらいたいです、ファンじゃなくても。 たぶん、今までのシングル曲は曲名だけでノリというか、イメージがかたまってしまったところがあると思うんです。あまり濃いファンじゃなければ買いづらいかも…というものもあったんじゃないでしょうか。 この通常盤のみ収録の「explotion」はファンにとってもかなり斬新な曲です。 こんなに、いかにもダンスナンバーらしい曲をCD化するのは初めてでは('-'? とにかくかっこいい要素を詰め込んだ曲になってます。ズッコケも愛に向かっても元気で良い曲ですが、3曲目はぜひぜひ聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 関ジャニは、あまり好みじゃないんですが… 借りて一回聴いたら「うわー何このノリの良い曲♪」 ッて感激してしまいまして カラオケで歌ったら凄く盛り上がりました。 カスタマーレビューピックアップ 『ズッコケ男道』?なんじゃそら…。 なんて思わず首を傾げてしまいますが、 騙されたと思って一度聴いてみるのがお勧め。 関ジャニ∞、彼らのグループとしての一体感が 乗りのいい曲調にマッチしていてかなりの聴きごたえ。 圧倒的に女性ファンの多いグループですが、 この曲はぜひカラオケ等で男性にも歌って頂きたい。 リズムに敏感な体じゃなくても、 耳に入れば、楽しい曲!だと思えるはず。 周りを巻き込めば楽しさ倍増! 音楽に老若男女関係ありませんからね。 良いと思った者勝ちです。 余談ですが… こちらには付いてませんが、 今回のPVでの彼らのファッション、 それぞれの外見や個性が引き出されていて、 配色にも目を瞠るものがありとても勉強になりました。 ダンスと一緒にチェック! カスタマーレビューピックアップ
関ジャニ∞からの元気になるシングル! ズッコケ男道ということで、男臭さを歌っている歌ですが女の私もたくさん元気をもらいます。 今まさに頑張らなくちゃいけないとき ここぞ!と勝負をするとき ♪気張ってこーぜ、イェイイェイ ノリやすいリズムに、力強いエールの言葉が散りばめられています。 あとは踊りやすい! ブンブンと聞くと勝手に手が動いてしまうのは私だけではないと思います。 愛に向かっては、ちょっと落ち込んでしまった時にぴったり。 Explosionは、関ジャニ∞のかっこよさがつまっているダンスナンバー。 1枚でいろんな関ジャニ∞の魅力が詰まっていると思います。 キッス~帰り道のラブソング~ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ アニメのラブコンで知りましたが、一言で言うなら『80年代の香りがする』歌だと思います。 何を伝えたいのかはっきりとしている歌詞と、判りやすく印象に残りやすいメロディ。 じっくりと聞くとその良さが伝わってきて、心が温かくなってきます。 TVで流れていたCMが全てを物語っていますが、大事にしたい人と聞きたい、 または大事な人に聞かせてあげたい、 本当にそんな気持ちになると言えば判って頂けるでしょうか? 同時に収録されている 『キミ+ボク=LOVE?』『マルイチカラ』『希望の光を心に灯そう』は、 楽しくて元気を分けてもらえる、そんな気持ちにさせてもらえました。 ストレートな歌詞と曲調だけに、これらの歌は好みが分かれると思います。 ですが…歌詞がはっきりと聞き取れず、 声をメロディに溶け込ませ変な英語を交えて誤魔化す様に歌い、 音楽と声が喧騒し合う、ある意味で非常に歌唱力を問われるジャンルの歌より、 ストレートに想いが伝わってくる魅力を持っています。 勿論、個人的な意見ですけれどね。(苦笑) テゴマス二人のファンの方なら、押さえておいてソンは無いでしょう。 自分は特にファンと言う訳ではありませんが(ごめんなさい) こういうイイ曲を歌ってくれる、彼らの更なる活躍を応援したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「ねぇ、おばあちゃんになってもキスしてくれるの?」 歌詞の中に↑こんなフレーズがあります。 (はっきりした答え返してやれよ、その時は僕も同じはないだろ) ここに胸キュンですねぇヽ(≧▽≦)/ 歌詞全体はものすっごく甘ったるくてくさい台詞満載ですが(笑) ふたりの爽やかな歌声がいい感じで嫌みのない甘さに変えて聞かせてくれます。 好きな人に歌われたらメロメロになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ この曲は 甘酸っぱい高校生くらいの恋愛を歌にしたような楽曲で、聴いていると遠い昔のことを思い出させてくれる曲です。メロディも覚えやすいし、着メロにもしてしまいました。テゴマスのハモリがいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ
この曲で女性バージョン出ないかなぁ… どちらかというと女性の声で聞きたかった。 歌自体はとても(・∀・)イイ曲です。 青春アミーゴ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 亀ちゃんと山Pの歌を聴いていると元気になります。毎日聞いています。 カスタマーレビューピックアップ 今聴いてみると …ダサすぎる!! でも、懐かしい気持ちになる。かっこいいとさえ思える。 今はKAT-TUNがチヤホヤされて天狗になってる亀梨と演技がショボいのに事務所の売り込みでドラマの主演にまで登りつめた山下のまだ謙虚に、地道に頑張ってた頃の曲。 このふたりはいつまで天狗でいられるのかなぁ カスタマーレビューピックアップ こんな歌何処がいいのかさっぱりわからん! 聞いていて本当に耳障り。話題作りに過ぎんよ。こんなヘナチョコな歌。 あまり調子に乗らない事だな。くさってる! カスタマーレビューピックアップ 「野ブタ。をプロデュース」に出演していたNEWSの山下、KAT−TUNの亀梨の新ユニットによる曲です!!結構聴いててはまる歌です!!メロディーも良いですし、山下も亀梨も歌としての波長もバッチリです!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
某ステーション出演の際の山下智久の安っぽい暴露話(あいつとは実はずっと仲が悪くて公園で喧嘩したりしたんですけど、今は大好きになっちゃって〜)やドラマ主題歌、おそらく億のカネが動いたであろう広告を無視して、純粋にこの曲を聴いて評価できる人間がいるだろうか。どこか懐かしいサウンドに加え、やんちゃしてたあの頃…という歌詞は日本のオジサン世代の大好物でした。ごちそうさま。 イムジン河カスタマーレビューピックアップ 韓国が嫌い。北朝鮮が嫌い。そんな人もいると思います。僕だって全てが好きにはなれません。でもこの曲を聴くと、ただただ南北の平和な統一を望まずにはいれません。そんな曲です。 カスタマーレビューピックアップ この歌の成り立ちや、フォークルとの関わり、レコード化のいきさつ等は既に多くのところで語られているので、今更ながらのところがありますが、こうして聞き直し、聞き返していると、フォークルの代表曲なのだという思いが強くなります。 世間一般にはフォークルと言えば「帰ってきたヨッパライ」というイメージがあるのかもしれませんが、あれは単なる打ち上げ花火で、フォークルが「フォーク・クルセダーズ」と名のって意味はこの曲にこそよく表れているように思えます。 30年以上たって、オリジナル音源で発売され、しかも当時差し替えて発売された「悲しくてやりきれない」とカップリングだなんて、これこそフォークルの1枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は基本的に政治的主義や思想があってもいいと思う。 けど、そこに本当の政治的介入があっては絶対にならない。 音楽こそが言葉の壁を乗り越えて、発信できるコミュニケーションのツールだと信じてるから。 だからこそ、この曲にある、ひどく美しすぎるメロディーにまずは浸ってほしいと思います。 そして、そこにある哀しいけど美しい詩の世界観に浸ってください。 リアルタイムで経験していたら、この曲の持つ破壊力が如何ほどのものかをより理解できたんだろうなぁ。。って思うと、タイムマシンにお願いしたくなるのです。 カスタマーレビューピックアップ フォーク・クルセダーズのことなんて全然知らなかった私ですが、映画「パッチギ」を見て、この2曲がとても気になって気になって・・・。 フォーク・クルセダーズの他の曲も聴いてみたくて『ゴールデン☆ベスト フォーク・クルセダーズ』も思わず買っちゃいました。 後世に受け継がれる歌って、こういう歌のことを言うんです、絶対!! カスタマーレビューピックアップ
私がこの歌にあったのは高校生の頃でした、当時朝鮮半島のことは、南と北に分断されたということいがい深く考えたことなどなかったときでした、ましてや朝鮮戦争などなぜおこったのか、その後の世界がどのように変わったのか、しかし、この歌あったとき衝撃を受けたのは昨日のことのように思い出されます。長い期間放送禁止になぜなったのか、なぜ歌ってはいけないのか、知らずに悩んでいたのか、いまでもこの歌が流れると思わず口ずさんでしまいます、同じ民族が国境で別れ別れになっていることなど私にはわかるすべはありませんが、早く仲良く手と手を取り合うことを願っています。 |
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