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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:523/総ページ数:53 最終更新日:2008/10/07 グレイテスト・ヒッツ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ ティラノザウルスレックスがエレキになってのT−REXのベスト盤。アルバム「slider」からのヒット曲が多いがオリジナルアルバムに入っていない「20th century boy」も入っている。これはジグジグスパトニックが「21th century boy」という曲でパロっていた。カバーではないが部分的に引用して絶妙のパロり具合が全然違う曲に聞こえる所が面白い。「solid gold easy action」最高。何か最近、車のCMに使われていた。今の人は誰も知らないかもね。昔、ボウイもライブでコピーしていた。どれもはっきり言って変テコな曲なのだが、何か魅力的。聴けば聴く程はまっていく。70年代前半に産まれるべくして産まれた才能という感じ。デビッドボウイと共にグラムロックを代表するヒーローだが、一発ブームで世間から忘れ去られたのは、やはり早すぎた音楽だったのであろう。後に訪れるパンクムーブメントの者達から「パンクのゴッドファーザー」(今はイギーポップがそう呼ばれている)と呼ばれたが、音楽的にはパンクやニューウェイブとは繋がっていない気がする。ハードロックやヘヴィメタル好きがルーツを勉強するのに聞く様な音楽。ファッション的には別としてデビッドボウイとも明らかに音楽性が違う。女性コーラス多用はロックミュージカルっぽい。いろんな要素が混じっている。軽いパンク好きは注意。耳が慣れていないので理解出来ないかもしれない。「電気の武者」と一緒にT−REX入門編として聞いてみよう。関係ないけど、ちなみに日本のT−BOLANのバンド名は多分、このバンドから来ている。Tレックスの中心はマーク・ボランだからね。どうでもいいか。 カスタマーレビューピックアップ
マーク・ボランは化粧をするグラム・ロックと、ブギーを取り入れた楽曲が注目されるけど、パンク・ムーブメントの最中には「グランド・ファーザー・オブ・パンク」とも呼ばれた革新的なスタイルを、持ち込んだ人。 楽曲の多くは今でもCMで使われたりもするし、聞いた事のある曲も多い筈だが、癖のあるボーカルは好き嫌いがあるだろう。わずか29歳で事故死した人生と共に、どこかカリスマ的な匂いがあるマーク・ボランだが、その後の時代に与えた影響は大きく、ロック史の重要パーソンに遡り聞いてみたい若い人には、このベスト盤がお勧めです。 ダーティ・ヒッツ (DVD付き限定盤)カスタマーレビューピックアップ 彼らの音楽遍歴をうかがい知れる納得の1枚。「Exterminator」以前のCDを聴いたことがないため、初めて聴く曲もあり彼らの深さに脱帽だ。ベストアルバムらしいベストアルバムと言えるのでは。DVD付きはかなりイイのだが、欲を言えば「Miss Lucifer」と「Autobahn 66」のクリップも入れてほしかった・・・ このCDヴァージョンの「Swastika Eyes」を聴くと菅野よう子の「rize」が頭をよぎる・・・ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、Primal Scream自らが選曲したもので、制作しなおした曲のため、通常のアルバムよりは短めの曲が多い。 でも、DVDの映像は、Primal Screamらしさが出ている。まあコストパフォーマンスとしては、適しているといえる。 リゾルツ・メイ・ヴァリー デラックス・エディションカスタマーレビューピックアップ 値段が安かったので購入して聴いてみた所、悪評を耳にしていたので大した期待はありませんでした。が、予想より遥かに良い作品でした。静と動が交差していくような…今までのリンプとは違う面が見れました。ただ満点付けれるレベルとは思いません。 カスタマーレビューピックアップ 今作は今までで一番シリアスで、音楽の幅もラップメタルといつものヒップホップのトラックだけではなく、今までのアルバムよりも広がっていていい。フレッドの声も今までのような能天気極まりない声、泣きそうな声よりもかなりいい真剣な声を響かせている。なぜ今までこんないい声を隠していたんだ!欲を言えば新加入のマイクスミスの色があまり出ていないと思われるのが残念。まだ加入したばかりなので彼の大活躍を次回作に期待したい。 ザ・フーのカヴァーもなかなかいい感じで聴かせていて、次のシングルにこの曲を選んでいるということからもフレッドがこのアルバムでやりたかったことが少し見える気が… 評価の良くない人の気持ちもわからないでもないでもないが、これは聴く人の好みではないだろうか?変化を受け入れられるか、そうでないかではないだろうか。 アルバムの評価は星4つなんだけど、DVDが2なんでこの商品の評価は星3です。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、ライナーノートを読んで下さい。 あんっだけ、やんちゃだったフレッド(Vo)がこんな事言うなんて~! 度肝抜かれます。惚れてまいます。 まさかのウエス(元G)脱退の悲しみを乗り越えての今回の一枚は人間的 に一回りも二回りも大きくなった、そんな彼らの気合いの入ったそれに仕上がっています! 絶対に買って損なしです! 今まで通り、しっかりとLIMP節は健在です☆ カスタマーレビューピックアップ ãããºã®ããããã-ãæ°-æã¡ã«ã¤ã'ã"ã¿ãããããã«ææªã'ç...½ãäºã«ãã£ã¦èªåã®CDã'売ãã¾ãã£ããªã³ã-ã"ãºããããæ±ãããå£ã§ã®ã-ä¸ããããå½"ç¶ã®ã"ã¨ãã¡ããã¯å¥ãããããã¨ãããã人ã«å«ãããã®ã¿ãªã¹ããè±éã ããã-ã¦åºãã"ã®ã¢ã«ãã ã«å±é-ããã¦ããã®ã¯ããã¯ãä½ã®ç'æ¥æ§ãæããªãæ°æ§ã®ã©ãã-ã¡ã¿ã«ã¨ãç'ã-ç³»æã¡ã¿ã«ã®åºæ¥ãã"ãªãã§ãããä¼¼åããªãäºã«æµã-ç®ã'ãããåèµ·ã'ã¯ãã£ãããéã«ã½ã³ã°ã©ã¤ãã£ã³ã°ã®æè½ã®ç¡ãã'é²å'ãç¡æ®ãªå§¿ã'ããã-ã¦ã-ã¾ã£ããããã¿ã«é£çºãããã«ã¼ã¹ã¯ã¼ãã¯æ§å¼ç¾ã®ãããªãã®ãä½ä¸ã¤ãããåºã-ã¯ã-ãªãã ã¨ãããã'ã§ãã-ã°ããåããçã«äºæ³ããã¦ããéãã®ãããæå'³å£®çµ¶ãªé§ä½ããã"ã"ã«ããã ããã«ã-ã¦ããã"ã"ã¾ã§çµµã«æãã!ããã«èªæ¥èªå¾-ãªæ²¡è½ã®é"ã'辿ã£ããã³ããä»-ã«ããã ããããã"ã®ç¾ä»£ã«ã カスタマーレビューピックアップ
ブランクがあった分 過剰な期待をしちゃってる自分も否めないけど いままでのゴリゴリ感を期待してる人には ちと物足りないかもなぁ,と思います。 シド・シングスカスタマーレビューピックアップ シドの没後に発売された唯一のソロアルバム。内容は、様々なライブ音源の寄せ集めで、シドはベースを弾かず,ヴォーカルのみを担当。バックは、元ニューヨークドールズのドラマー、ジェリーノーランを中心としたアイドルズとダムドのラットスキャビーズ、グレンマットロック(初代ピストルズベーシスト)等のビシャスホワイトキッズ。発売当時には、ジョニーサンダースも参加と謳ってましたが、音源を聞くかぎりでは、それは無さそう。 選曲は、シドが敬愛するロックンロールの先人達のカバーのみで、オリジナル曲は無し。 1、3、8、10が、ジョニーサンダース&ハートブレイカーズの曲。特に3は、アルバム発売当時は、本家のハートブレイカーズも発売していなかったレア曲。シドは、直接ジョニーやジェリーから曲を教えてもらっていたのだろう。2、9は、パンク界のゴッドファーザー、イギーポップのナンバー。7は、エディコクランの曲。その他の曲は、ピストルズでおなじみのナンバー。11は、MY WAYの別バージョン。 録音状態も決して良くない音源ばかりですが、シドのアルバムでは、最初に押えて欲しい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
フランク・シナトラの名曲、マイ・ウェイを歌うシドは最高!! オリジナル曲はないもののジョニー・サンダースやらイギ-ポップのカウ゛ァ―曲もあって、パンク好きならなかなか楽しめるはず。 Amnesiacカスタマーレビューピックアップ キッドAが何か漂ってるような雰囲気のアルバムだとすればこれは段々深く沈んでいく感じのするアルバム そして最後の曲Life in a Glasshouseで極地に達する ここまでドロドロして感情をむき出しにしたレディへの曲は他にないと思う。一方でPyramid Songのように途方もなく美しい曲もあったり。 聞いてても楽しくはないし希望見出せるわけでもないけど非常に落ち着くアルバム。 なので何回も数え切れないくらい聞いてきたしこれからも聞くと思う 隠れた名作です カスタマーレビューピックアップ そんなタイトルが一番似合った作品じゃないだろうか レディオヘッドと言えば、一般的にはOKコンピューター。その前後の極に振り切れたアルバムとして、ベンズとKID Aが挙がるのが普通。 しかしこのアムニージアックという「忘れられた」アルバムも本当に素晴らしい作品だ。よくロック寄りKID Aなどと言われるが、そんなアホなコピーが付けられる凡作では決してない。 まずPyramidSongとKnivesOutの両シングルカットが凄い。 前者は(個人的にレディヘベストトラックと思っている)なんと不可逆性リズムを使用したバラード。静謐の中で誇大妄想に耽るヨーク。 後者は部分転調を上手く利用したこれまた雰囲気ある曲。カニバリズムについてらしい。 その他、1、3、10あたりの「KID AよりKID Aっぽい」ノイズナンバーや、隙間を埋めるジャズの影響を伺わせる曲と、聞き所はたっぷり。 10はライブでのピアノverも必聴。 レディオヘッドは好きでもこのアルバムを聞き込んでいない方は意外と多く、本当にもったいないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。今までアムニージアックのような○○があっただろうか。ジャズ的なアプローチとエレクトロニカ、ノイズといった手法もさることながら、○○に内包しているエモーションは他に類を見ない。トム・ヨークの声と○○性が互いに共鳴し、一つの宇宙感情を創り出している。また、アムニージアックで聴かれる全ての音は、計算され尽くしてあり、豪く説明的だ。冒頭曲パックドライク〜のイントロもそうだが一瞬で聴く者に、視覚的なまでのエモーションを映し出す。トム・ヨークはアムニージアックで完全な新しい○○を創り出した。それは、マッドなもの、現実逃避的なもの、病的なもの、ぐるぐる錯乱させるもの、おぞましいもの全てがアーティスティックなものへと変わる○○だ。アムニージアックがただ単に奇をてらった気味の悪い○○で終わっていないことがその何よりの証明だ。 個人的にはレディオヘッドのマジックはここで終わってしまったと思う。レディオヘッドの作品中、アムニージアックは聴くべき価値のある最後のアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 01年リリースの5th。前作と同時期にレコーディングされた楽曲により構成された、Kid Aの双生児的作品。しかしながらその音の質感はあまりに前作と対照的。Kid Aが虚無的な宇宙において響く音だとすれば、今作は春の澱みに沈む音。暗さの中に不可思議な温もりが感じ取れ、それが非常に心地良い。ピアノを始めとするストリングスが、気怠げなトムのボーカルと絡み合いながら相互の深みを際立たせる"Pyramid Song"、"No Surprises"を憂鬱の影で塗り潰したような"You And Whose Army?"、ジャジーに煙るアダルトな雰囲気の終曲"Life In A Glasshouse"など、とどまることを知らず新たな表情を剥き出していく、バンドの底知れぬポテンシャルをまざまざと見せつけられた秀作。 カスタマーレビューピックアップ
レディオヘッドと言えば傑作に「OK COMPUTER」の名前を挙げる人が多い。 けれど「KID A」と同時期に制作されたというこの「AMNEISIAC」も本当に素晴らしいアルバム。ボーカルのトムは「KID Aは炎を遠くから見ている音。AMNEISIACはその炎の中にいる気分の音なんだ」と答えています。中でも2曲目に収録された「PYRAMID SONG」は本当に美しい曲。音楽がこれほどまでの世界観を創り出し、ただの音楽を越えたアーティストはそういるものではない。「KID A」同様に、鋭い感性を備えた全ての少年少女達に聴いて欲しいアルバム。 電気の武者+8 30thアニヴァーサリー・エディションカスタマーレビューピックアップ
リマスターされて音が良くて最高。 紙ジャケなのも嬉しい。 ザ・ラスト・ブロードキャスト 来日記念盤カスタマーレビューピックアップ 先日の名古屋クラブクアトロのライブに行ってきました。 めちゃくちゃ素晴らしかったです。最新作も大好きですが、 このアルバムは本当に美しい。音が聞くたびに出てきて、とても 味わい深く、聞いてて楽しいです。Poundingを聞けば僕の言ってる意味が 分かって頂けると思う。Sateliteを聞く度に感動しますし、N.Y.では ニューヨークの摩天楼が目の前に現れます。とにかく聞いてくださいとしか言う以外ないですね。ボートラにFar From Graceは何回聞いても、涙腺が緩むぐらい切ない秀逸なナンバーだと思います。 俺は一生DOVESを支持します!! カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くも人がどう思うか知らないけど、Dovesを除いて他にこんなバンドはいない。 今は無きマンチェスターのHaciendaでJoy DivisionとかのPunkな奴らを見てきて、自らもAcid Houseを回して(Sub Sub)、 逝ってしまいそうな程の幸福な高揚感をその身で体験してきたんだろう。そして、だからこんな音楽が生まれたんだと思う。 3.「There Goes the Fear」から 6.「N.Y」まで聞けば彼らの世界観を感じられると思う。それ以降も 9.「Pounding」12.「Caught By the River」と全てがいい。 ロックビートに重なるオーガニックな4つ打ちビートにイキそうに気持ちいいギター、絶妙に入ってくる狂ったシンセノイズ、遠くまで響く歌声、 ...there goes the fear again, let it go... ライブで聴いたらマジ泣く。 カスタマーレビューピックアップ 暗雲の切れ間から光の帯がすーっと差し込んで地上を照らす、そんなジャケ写通りのイメージで作ったと思われるアルバム。 けど、イマイチ表現しきれてないんじゃないかな。 とは言え、どの曲も標準レベル以上の良曲なので、このアルバムが去年を代表する名盤なのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
去年でた『ラストブロードキャスト』の再発。 追加でパウンディングのライブ映像がついている。 オリジナルとの違いはこのアルバムのジャケットのほうが 色が少し薄くて日焼けしたように見える位かな-。 内容はそのコンセプトをアートワークや実際の音でも十分理解できると思います。M③は暗と陽の対比が最も顕著。 暗雲から光が差すジャケットの絵を最もよく現してる。 バイノーラルカスタマーレビューピックアップ
「進化」まさにそんな言葉がぴったりのアルバム。今まで作品よりも洗練された音、凄すぎです。この作品を聞けばパール・ジャムがある域まで達したことを実感できると思います。 ボーイ
特価:¥ 1,470(税込) 中古品¥300 より 発売日:2004-10-21 売上ランキング:Musicで113755位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 20年以上にわたり聴き込みました。 『焔』以降のU2サウンドと大きく異なり、スティーブ・リリーホワイトの手腕が光る傑作です。 中でも“An Cat Dubh”〜“Into The Heart”の重厚な流れから“Out Of Control”のイントロに繋がる構成は圧巻。大河が海原へ注ぎ出すようなエネルギーのうねりを感じて、ゾクゾクします。 最近のライブでは『オクトーバー』からの曲はほとんど演奏されませんが、'05年の『ライブ・フロム・シカゴ』でも、このアルバムから“The Electoric Co.”など3曲を熱い情感たっぷりに謳い上げています。 カスタマーレビューピックアップ 本作には政治的な要素や、ボノのやや厚かましいとも思えてくる平和主義、加えてよく耳を傾けないと伝わってこないU2的繊細さなどはなく、クールなニューウェーブ・サウンドだけがそこにはある。私がイメージしているU2とははるかにかけ離れた音楽がそこにはあったのだ。他のU2ファンがどう思うかしらないが、個人的には最高傑作だと思っている。 私がそう思うのはなんといってもエッジのクールなカッティング・ギター奏法である(別にこの作品だけというではないが、やけにこのアルバムでは耳に残る)。こんな個性的なギターを弾いているのに正当な評価を与えられていないのは大変嘆かわしいことだ。エッジのこのアルバムへの貢献度は相当に高いと言える。 個性がそんなに強いアルバムだとは思わない。しかし、U2らしからぬわかりやすく、甘美なメロディーがあのギターサウンドに溶け込むと至上のロックへと昇華されるのだ。とにかく「政治的、ストイックな求道者」といった堅苦しいイメージでとらえられがちなU2であるが、本作はそんな既成概念を破壊してくれることだろう。U2の全作品に通じるイメージは「情熱」であると思う。本作は「WAR」「ヨシュア・トゥリー」とはまた違った「情熱」を感じさせてくれる、U2を知るうえでは欠かすことのできない重要作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ というのは冗談ではなく、彼らは4枚目以降はアメリカ志向の別バンドになってしまったから。この1stでファンになった私にとってのU2はギリギリ「ウォー」まで。その「ウォー」にしてもアルバムを通して聴くのはちと辛い。ボノのボーカルに息苦しさを感じるのである。初期のU2ファンならわかってくれると思う。このデビュー作はまだ当時、ライバルだったエコー&ザ・バニーメンなどのどちらかというとアンダーグラウンド的なネオサイケバンドの流れとして発表されたもの。ほとんどの楽曲はアイリッシュらしい哀愁を帯びた美しいメロディライン満載、口ずさみたくなるような曲ばかりである。個人的にはこの路線で行ってほしかったが、「ニューイヤーズデイ」までで終わってしまったのが残念。その「ニューイヤーズデイ」は確かに名曲ではあるが、「ウォー」ではあと「サンディブラディ・・・」くらいかな。この1stにはアイルランドの澄み切った冷たい空を思わせるような(行ったことないけど・・)名曲がいっぱい詰まってる。ベストトラックは間違いなく「アナザーデイ、アナザープレイス」!いいバンドでした。まだ現役バリバリの売れっ子バンドだけど・・・ カスタマーレビューピックアップ
80年代前後のニューウエーブの影響とパンクロックが融合したU2の鮮烈なデビューアルバム!当時の4人の若々しさ荒々しさが爆発している。「BOY」の表題はその辺りに基づいているだろう。すでに天才的曲作りの片鱗が垣間見えるアルバムだ。ごく最近のライブでも演奏しているIWillFollow、OutOfControl、A Day Without Meなど傑作が収められている。 The Complete Work's Vol.2 (CCCD) |
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