定価:¥ 7,281(税込)
特価:¥ 7,678(税込)
中古品¥6077 より
発売日:2003-11-18
売上ランキング:Musicで131572位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:178/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/26 Once in a Lifetime
特価:¥ 7,678(税込) 中古品¥6077 より 発売日:2003-11-18 売上ランキング:Musicで131572位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 未発表曲が8曲しか収録されていないことに古参のファンは不満でしょうが、オリジナル・アルバムがデジタル・リマスターされていない現状では、リリースされたこと自体に意義があります。 仕様に関しては、ライノらしく、アーティストへのリスペクトが感じられる作りです。縦13センチ、横43センチの横長ハードカバー・ブックレット、そしてその内側にディスクが紙ジャケットで収まる袋がついています。紙ジャケットは横長ハードカバー・ブックレットから取り出し可能。ブックレットもジャケットも絵柄はアーティスティック。解説文もデータも充実しています。歌詞が印刷されていないのが唯一残念です。 DVDは日本語字幕がないので、英語がわからないひとには、デヴィッド・バーン自身による物語仕立ての意味がわかりませんが、ミュージック・ヴィデオ集として楽しめます。 もっとワールド・ミュージック、アフロ・ビートっぽい曲調かと思っていたものの、でも実際に音楽を聴いてみて思ったのは、まあ、トーキング・ヘッズの音楽はいま聴いても十分スタイリッシュな英米のニューウェイヴのロック・ポップスということ、そしてデヴィッド・バーンはトーキング・ヘッズ時代の音楽から始めて近作の『グロウン・バックワーズ』まで一貫したことをやっていること、です。ニューヨーク・アンダーグラウンドの系統、そしてスティーヴ・リリーホワイト、ブライアン・イーノというプロデュース陣から言うと、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、U2(少年三部作、ヨーロッパ三部作)、デヴィッド・ボウイ(ベルリン三部作)、ロキシー・ミュージック、最近だと、フランツ・フェルディナンドがお好きなかたにオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 何をいまさら的にトーキング・ヘッズのボックスセットが登場(ホリデー・シーズンのギフト向けかな?)。まるでアート本のような80ページのブックレットにCD3枚+DVD1枚が収まっているスタイル。面白い趣向だがCDヨコ3枚分の幅があるので、収納にはちょっと不便と誰もが思うことだろう。(ま、ファンなら飾っておくもの、かな<しかしTalking Headsモノには見えない)。CDは全54曲。既に発売されてるベスト盤とも比べてしまうが、未発表テイクやRemixが多いワケでもなく、やたら曲数だけ増えた感じでちょっと物足りなさは残った。 それよりも今回は、プロモ・ビデオ集「Storytelling Giants」のDVD化が嬉しい。昔より3曲多い-"Blind" "Sax And Violins" "(Nothing But) Flowers"-が、ビデオ版同様、邪魔なダイアローグの部分は相変わらず残っている。 80's MTV世代としては懐かしい限り。 何より「THE NAME OF THIS BAND IS TALKING HEADS」(1982年発売のライブ盤)をいい加減CD化して欲しいものだ。<追記:2004/08にCD化されました!!> カスタマーレビューピックアップ 最近DVD付きが多いですね。でも心配なのは、それが日本のプレイヤーで再生できるかどうか、なんです。でもこれは大丈夫、私のパソコン(NEC)で再生できました。さて中味の方ですが、もうこれはひとつの美術品ですね。CDのボックスセットとは考えてはいけません。(見にくいし、置き場所にも困るけど)レア音源はそれほどありませんが、このパッケージでは日本発売はなさそうですから、今が「買い」だと思います。しかしこのボックス(と言うよりブック)見応えがあります。 カスタマーレビューピックアップ
DVDは多分リージョンフリーです、家のリージョン2のDVDプレーヤーで再生できました、画質はイマイチです。また、ブックレット一体型のパッケージは横40cm縦13cmで見にくく、保管にも不便です。CDは数曲の未発表曲、別バージョンが収録されていますが、リマスターされていないようです。いろいろと不満はありますが、私のようなトーキングへッズのファンにはとても良い買い物だったと思います。 シングルズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ
アルバム未収録曲やストラップがついていたりとファンを満足させる要素は多かったけど、International~が発売されたのでさらにマニアックな商品になってしまった気がする・・・。それでもファンは必聴でしょう! Bowie at the Beeb: The Best of the BBC Radio Sessionsカスタマーレビューピックアップ 1968年から1972年、時代の表舞台へと階段を駆け上っていくボウイの足跡が、BBCライブならではの生々しい音質で捉えられている貴重な音源。 ミック・ロンソンとの初共演(デュオ)からスパイダースフロムマーズ結成に至るアレンジの変遷などもよくわかり非常に興味深い。 ディスク1の一曲目とディスク2のラストとが同じアーティストとは思えないほど違う感触を聴き手に与えるあたりもボウイならでは。 プラス、2000年のライブとの3枚組。こちらは近年の安定したバンドアンサンブルによる演奏が楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ モノラルが多く、それが新鮮です。 歌い方も、もちろんシングル等とは、また違った味を出していて とにかく最高。 カスタマーレビューピックアップ
1、2枚目が60、70年代に彼がイギリスのBBCに残した音源の数々で、3枚目のボーナスディスクがBS等でも放送された2000年に行われたBBCのホールでのライブです。確か日本盤では初回限定だったと思いますので買い逃していた方は是非どうぞ。というのもこのライブがなかなかいけます。一時はかなり底まで落ちた感があった彼の評価が「アウトサイド」あたりから復活しはじめ、また次々にセンスのよいアルバムを発表している状況でのライブだけに、小ホールのリラックスした雰囲気の中でもタイトに演奏されていて、新旧取り混ぜた選曲もなかなか意表をついていて、各世代のファンも十分楽しめると思います。 BallyhooAntboxThe Live: 1993-2002
特価:¥ 6,237(税込) 中古品¥4667 より 発売日:2003-08-12 売上ランキング:Musicで176993位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちょっと待って欲しい。確かに一枚目、二枚目は完全にDVDなどで出ているもの。でもホモジェニックライブは16曲中ケンブリッジ2曲にjools holland 3曲以外は初出(少なくとも正規では)だと思う。そしてヴェスパタインの方は表記がないから分からないものの、明らかにロイヤル・オペラ・ハウスからのテイクではない(i've seen it allの素晴らしい演奏が収録されてるのが嬉しい)。全て初出だと思う。断言できるのは、歌い回しや、マトモスとジーナの演奏が明らかに異なるから。つまりは同じ演奏はしない、それほどの緊張関係が常に保たれているということでしょう。というわけで少なくとも三枚目四枚目は決してDVD焼き直しではない。でも初出かどうかということよりも、アルバムとしてリリースされてCDで聴ける、ということの意味の方が大きいと思う。 演奏は素晴らしい。それぞれのツアーの特徴(バンド構成、音、ビョーク自身の声)がつかめるだけでなく、その進化/深化が分かる。ヴェスパタイン・ライブ以上のサウンドなんてあるんだろうか?そう思えるほど深みと緊張感をもっていて、そして美しい。もちろんでかい会場向けの演奏しているホモジェニックのエネルギーも凄まじく、こっちが好きという人も多いはず。録音のバランスもこちらが上。 カスタマーレビューピックアップ
ビョークは昨年の妊娠期間に過去のライブ音源を聴きまくったらしい。 「引き出しの奥で眠っていた」すべての音を掘り起こし、納得の行くものだけを精選し、ボックスセットという形でふたたび息を吹き込んだ。 …と言うだけあって、完成度が高い。これほど質の高いライブCDは初めてだ。こうして生まれ変わった4枚のアルバムを聴くと、彼女の音楽世界の幅広さと奥深さにあらためて気づき、今さらながら驚いてしまう。 (P.S.上に付録DVDの仕様について注意書きがありますが、僕のプレイヤーでは再生できました…) The CD Singles, Vol. 2: 1991-1995
特価:¥ 9,311(税込) 中古品¥6213 より 発売日:2001-11-20 売上ランキング:Musicで211104位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スミスの時代からそうでしたが、 彼の本当の良さを知る為にはAlbumだけでは足りません、 殆どのアーティスト達が「おまけ」感の強い、B sideに対して モリッシーはB sideにも全力投球です。 そういう意味では意義あるBOXでしょう、 この頃のモリッシーは良い意味でまとまった感じを受けました、 日本未発表曲が多く、 特に日本版ではLIVEアルバムでしか聴けなかった 「Jack The Ripper」は迫力満点です。 全部singleをお持ちの方には必要はないです、 欲を言えばEMIの頃だけでなく、 早くRCAやMARCURYのも聴きたいです。 CD Singles Box Set [CD4]The Best of Blur
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1751 より 発売日:2000-11-21 売上ランキング:Musicで208536位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ブラーの音楽はブリティッシュロックの見本市の如くの印象を受ける。特にこのベスト盤を聞いているとその感を強くする。60's、サイケデリックロック、パンク、ニューウェーブなどとよばれたさまざまな時代の音や雰囲気を洗練されたセンスでスマートに処理している。 かといってオリジナリティーがないわけではない。独特のポップセンスを持ち独特のメロディーメイクをする。90年代というある意味不毛であった時代にそれまでのブリティッシュロックの総決算的意味合いでブラーというバンドは存在したのではないか。。ブラーが出現しなければ90年代という時代はもっと救いようの無い時代となっていたに違いない。 しかしブラーはアメリカではオアシスほどには売れなかった。だからこそブラーなのであり、そのことが僕の中ではブラーの価値を高める要因の一つになっている。「イギリス国内で高い評価を得ながら、アメリカでは成功を収めないバンド」これは僕のバンドを評価する一つの目安になっている。他には代表的な例としてストラングラーズがある。。アメリカ人にはイギリス的なシニカルな歌詞が難解なのかもしれない。DEVOやトーキング・ヘッズなどもクリエイティブではあったがシニカルな歌詞は少なかったように思う。 いずれにしても「Girls&Boys」のようなポップソングを書けるのはブラーだけだと思う。ブラーと時を同じくした日本のバンド、コレクターズはブリティッシュロックをこよなく愛し、優れた曲も多く残し健闘したが、ブラーに比べるとどうしても不自然さが残った。(そこがコレクターズの良さでもあるのだが。) 今後のブラーはともかく、90年代のブラーの意味合いというのはそれまでのブリティッシュロックの清算と担ったバンドと考える筆者としては、まずはこのベスト盤を聴のがよいのではとも考えている。 Clash on Broadway |
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