定価:¥ 4,800(税込)
特価:¥ 4,201(税込)
中古品¥3900 より
発売日:2005-09-22
売上ランキング:Musicで24478位
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Amazon人気商品ランキング/歌謡曲・演歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3372/総ページ数:338 最終更新日:2008/07/26 ベスト・フォーク100曲~青春のFolk&Pops~
特価:¥ 4,201(税込) 中古品¥3900 より 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで24478位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、お買い得感が最大の売り。 私にとって、物心つくかつかないころの曲ばかりで、「懐かしい」という感じはしない。確かに古さは感じられるが、四半世紀を経た現在でも、十分光り輝く楽曲ぞろいである。初めて聴いた曲が半分以上だが、いい選曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ この6枚組CDでは、ほぼ年代順に懐かしい曲目が並んでいる。ディスク1,2でフォークルやワイルドワンズのようなナツメロが入っていると思えば、ディスク3、4ではチェリッシュや安西マリアの名前があったりする。こうした意味もあってこのCDの「フォーク・・・」というタイトルは正確な表現ではない。 でも、そんなことはどうだっていい。この音楽を聴いてみれば、その時代、そのころの自分に戻っていけるような、そんな感覚にさせてくれるような構成なのだ。音楽好きの人たちなら、ここでの曲目のほとんどは知っていることだろう。そして自らCDに持っている人も多いことと思う。しかしたとえば、いつしか聴いたことがある程度だったフォークルの「戦争は知らない」やナターシャセブンの「想い出の赤いヤッケ」などを聴いてみると、本当に新鮮な感覚が耳に蘇ってくる。ここでは特に‘70年頃の貴重な音源や、ふと忘れてしまいそうだったナンバーを数多く収めてあることが嬉しい。もちろん70年代のニューミュージックにも、よく聞いていたはずなのに新鮮な曲目が収められていて、これらの音楽を聴けばとても懐かしい気分にさせてくれる。 青春時代の思い出として、そしてナツメロとしてもぜひ聴いてもらいたいCDだ。あと、些細なこと、いや一番重要なことかもしれないが、100曲で4320円という安さ、これがいい。 カスタマーレビューピックアップ ウキウキして購入!楽しめました。 Disk1と2は自分にはちょっと古臭く感じた。 アリスとダウン・タウン・ブギ・ウギ・バンドと甲斐バンドがやたらと多く感じるたけど、なんでかな? もっと多くのアーティストを取り上げて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲ばかりです。お安く楽しめます。 しかし、1デスクに1〜3曲知らない曲が入っています。(ヒット曲のB面?) 100曲に合わそうとして無理に挿入したか? カスタマーレビューピックアップ
本当に懐かしく、到着するや否や30年前に300万円掛けて購入したステレオに CDプレーヤーを接続して6枚のCDを3回も聞いてしまいました。 ALTECとDIATONEのスピーカーで可能な限りボリュームUPで聞きましたが、 音質も抜群です。 今回、漏れた楽曲からVOL2を期待します。 映画ドラえもん25周年 ドラえもん映画主題歌篇
特価:¥ 2,238(税込) 中古品¥1729 より 発売日:2004-09-22 売上ランキング:Musicで12030位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くと、子供の頃を思い出して涙がこぼれるのだよ。 子供の頃の"懐かしい"という気持ちが込み上げてくるのである。 『ポケットの中に』なんて懐かしすぎて本当に泣けるのだ!! やっぱり、ドラえもんの声役だった大山のぶ代さんの声が心に響くぜ! ドラえもんが好きでたまらなかったという思いが、そうさせるのか!? わりと最近の曲でも映画やストーリーが泣けるから(おばあちゃんの思い出とか)その感動にまた泣けるのだ!! 本当にやばい。最後まで聴けん。 最後まで聴くまで涙がもたんぜ・・・・ あぁ、何故なのだ!?コレを書いてたらまた涙が・・・・ ここまで泣けるのはドラえもんしかないだろ!! もし、ドラえもんには興味がなく、全く知らなかった人がコレを聴いても、 ただ笑って聴き流す程度で終わってしまうだろう。 しかし、この天才のようにドラえもんが好きで好きでたまらなかった人が聴けば、 懐かしさというものに感動してどれを聴いても泣けてしまう。 ただ泣けるだけの感動的な曲よりも、懐かしいという思い出の方が勝り、 何が言いたいのかというと、コレは『ただ泣けるだけの曲』ではないということ。 最高の一枚だな。一生の宝物だ!! 最後に一言、 ドラえもんに出会って本当によかったです。 カスタマーレビューピックアップ このCDを買おうと思ったわけ・・・それは、 あの主題歌が好きで「また聴きないなぁ」と思い出しては、観る気がなくてもわざわざビデオを借りて聴いていたからです。 もちろんドラえもんはとても好きでした。 歌の中で特に好きだったのが武田鉄也さんの書いた作詞の歌が多かったです。 このCDには2曲しかありませんが、 「ドラえもん映画主題歌集」 というCDにはすべて海援隊が歌う歌ばかりです。私は「雲がゆくのは」が一番のお気に入りです♪ このCDをオススメしときます★ CDを買ってから初めて聴く曲も多くて私のお気に入りの一つになったのが幾つもありました。 ドラえもんの主題歌はいろんな人に歌われていますが、どの主題歌もちゃんと映画にマッチしているんです。私はそう思います。 大人になった私でもいつ迄経っても聴き続けることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃は本当に何度も何度も、映画を観て育ったので聞いていて 2つの理由で涙が出てきました。 一つは食い入るように観ていたあの頃を思い出して。 助けてドラえもんと思ったとき。のび太の頑張りに拳を握ったとき。 ピー助が、リルルが、バギーが、シンドバッドが、色々な話が 自然と蘇ってきました。 もう一つは歌詞の良さに大人になってやっと気がついた為に。 あの頃から随分たって、歳を重ねてから気がつく良さがあったこと にびっくりしました。 ドラえもん映画はまかせて!って人には、本当にお勧めです。 ただ残念なのが、他の方も上げてますが一部主題歌が省かれている事。 白鳥英美子さんが歌う「夢のゆくえ」が無かったのが、大好きだった のでがっくりしてしまいました。 抜きでももちろん素敵なCDなのですけど、全部の曲を、やっぱり聞き たかったです。 カスタマーレビューピックアップ 小さいときにずっと見ていたドラえもん。 気づけば大人になっていてこのアルバムを聞いたとき 少年時代がふと思い出しました。 大人にこそ聞いて欲しいこのアルバム。 この曲を聞くと少年時代の思い出一つ一つが よみがえってきます。 思わず泣けてくる曲集です…。 なかでも武田鉄也さんの「少年期」 この曲は一番泣けました。 何か辛いことがあったとき。迷いが生じたとき… このようなときにドラえもんを聞くと頑張ろうという気持ちになることも…。 今まで特にいいことなかったけれどドラえもんと出会えたことは 本当に幸せでした。今まで本当にありがとう、ドラえもん! カスタマーレビューピックアップ
主題歌集といっても、抜けてる曲もありなんともいえない・・・。 特に「魔界大冒険」の主題歌に関しては版権をしっかりとっておらず、 映画館でしか流れていない。 映画のDVDを観れば聴けると思うだろうが、これも版権の問題で主題歌が 差し替えられてる。 噂では、主題歌を歌ってる小@今日@の所属会社かレコード会社から、 かなり高額の版権料をふっかけられてるとかいないとか・・・?! 結局それが支払えず、不完全主題歌集しかいまだ一般には出回っていない。 ま、こういう問題はあるが初期の主題歌はかなり名曲揃いなので 聴く価値はあるかと。 どうしても「風のマジカル」が聴きたい人は、 中古レコード屋かまんだらけ等でEPレコードを探して聴くしかないかも?! それかコロムビアになんとかしてくれとお願いし続けるしか・・・。 どうでもいいが、ドラえもんに大人の事情を絡めないで欲しい。 Sounds of 甲子園球場(夏の高校野球編)
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2006-08-02 売上ランキング:Musicで3123位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 夏の大会の開会式。いいですよね。真夏の太陽のもと入場する選手たちの晴れやかな、誇らしげな表情。この表情の裏にどれほどの我慢、汗、自分との戦いがあったのかと思うと、本当に心からの拍手を送りたい気持ちになります。そんな開会式の入場行進の際に演奏されるのが山田耕筰作曲の「大会行進曲」です。春の選抜と違って、夏の「大会行進曲」は毎年同じですが、これが素晴らしい。日本の夏を彩る名曲でしょうね。これからも毎年この曲が演奏されて、甲子園大会が永遠に続いていくことを祈らずにはいられません。 大会行進曲はなかなか入手できないので、この機会に是非入手されるとよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は高校時代に応援団に在籍していました。団長を務めた3年生のとき、県大会準決勝で敗れ、「アルプススタンドで応援する」という夢は叶いませんでした。しかし、数年後に母校が甲子園初出場を果たしたとき、私の次の代で応援団が消滅していたため、応援指導のため甲子園に行くことができました。その時、炎天下の中で聞いた「栄冠は君に輝く」のアカペラバージョンが非常に印象に残っています。それがきちんと収録されており、また「ファンファーレ」「大会行進曲」や「コンバットマーチ」なども変なアレンジなしで収録されているので、甲子園の雰囲気をそのまま感じることができます。 欲を言えば、「Sounds of 甲子園球場」のチャプターのところを、「コンバットマーチ」と「ダッシュKEIO」の2曲だけでなく、せめてあと2〜3曲定番の応援歌を入れて欲しかったと思います。 「ブラバン!甲子園」と違い、変なアレンジがないので、非常に好感が持てます。応援歌をもう少し充実させて欲しかった、ということで星4つにします。 カスタマーレビューピックアップ 私の長男は今高校2年生です。先日の県予選では3回戦で敗退しました。あと甲子園へのチャンスは一回しかありません。何としてでも頑張ってほしいものです。最近よく思うのですが、「生まれ変わったら絶対野球をして甲子園に出たい」と・・・日頃練習している息子の姿を見るとうらやましくてたまりません。殺伐とした住みにくい現在、純粋な気持ちで甲子園を目指している高校生がうらやましいです。春の選抜は毎回曲が変わりますが、夏の入場行進はずっとこの曲です。この入場行進は大好きで、過去の甲子園のことを思い出します。携帯の着メロをやっと見つけダウンロードして何回も聞いていました。そんなある日、このCDを見つけたのです。すぐ注文しました。このCDを聞くといやなことも忘れ、すがすがしい気持ちなります。息子が甲子園で駆け回る姿を想像しながら、一人で感動しながら聞いています。 カスタマーレビューピックアップ 甲子園に出られなかった元高校球児だった私は甲子園の雰囲気も知らなければ、甲子園の凄さもわからない。私が思うに甲子園が好きだ、甲子園の高校野球が好きだという人は、そこに季節感や、哀愁、郷土愛、一喜一憂し、熱戦に涙するピュアな自分を映し出すスクリーンとして見ているのではないだろうか。このCDは高校野球ファンである私の胸を打った。曲の合間の静寂感もまた色んなことを思い出させてくれるのである。気持ちが落ちているときはコンバットマーチを聞いてピュアでひたむきだったあのころを思い出して、頑張る気にさせてくれる。西浦達雄氏のアカペラの「栄冠は君に輝く」も非常に胸を打つ。 カスタマーレビューピックアップ
この中に収録されています、甲子園の入場行進曲を聞いていますと、甲子園の熱戦が脳裏に蘇ってきます。この行進曲を探していましたので、このCDを見つけた時にはすぐ購入しました。 最近はあまり聞かれなくなりました「君よ8月に熱くなれ」も収録されていますし、変ったところでは、サイレンの音、アナウンスの音、コンバットマーチの音なども収録されており、居ながらにして「甲子園」を体感できる優れものです。 ちあきなおみ VIRTUAL CONCERT 2003 朝日のあたる家
特価:¥ 2,577(税込) 中古品¥2360 より 発売日:2003-04-23 売上ランキング:Musicで15048位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず一曲目の「百花繚乱」。タイトル通り、花が咲き乱れる中、ひとりの女が数々の恋に舞い踊っているかのような、蠱惑的な歌唱だ。ドレスの裾が翻る様子が目に浮かぶようですらある。曲のラストのフレーズの〈したたかに〉という部分が凄い。上目遣いで笑う魔女のようで、まさにしたたか。この部分、どこか中島みゆきを彷彿とさせる。 4は曲調に合ったグルーヴを感じることができる。本当にこの人は、現代的なノリも飄々とこなしてしまえる歌手だと思う。5は「夜へ急ぐ人」の作者、友川かずき作の良作である。まず、楽曲が良い。童謡を感じさせるメロディーと素朴な情景の詞で、友川氏のソングライティングの素晴らしさを改めて感じた。そこに、微笑みかけるようなちあきの歌が乗り、心休まる一曲となっている。 6、これには心底驚いた。民謡に必要な強弱のとり方や声の張り、節回し、フレーズに入るタイミング、すべて完璧である。まるで男性のような力強い歌声と迫力にグイグイと引っ張られる。この一曲で、彼女は民謡歌手だと言っても許されるだろう。11にも似たような部分がみられる。この曲でき、言葉の訛り具合の絶妙さに思わず狂喜してしまった。〈スタコイ スタコイ スタコイナ〉の放り投げるようなかけ声も良い。 14ではシャンソン歌手へと一変…なんなのだ、この見事な変貌ぶりは!ムーディーなことこの上なし。この気怠さに酔っていたくなる。 15、なんという表現力であろうか。呆然とするしかない。テレビ番組などで、伝説の歌唱と言われた「ねぇ、あんた」を観た人も多いと思うが、まさにあのような“芝居”が目に浮かぶのである。ほとばしる激情のような歌唱。嘆きの感情を、声だけでここまで表現できるとは…。 18は彼女の曲の中で最も好きな曲。昔の恋に思いを馳せ、諦めの感情にたゆたうひとりの女。そのさまは決してふてぶてしいものではなく、むしろリリシズム漂う少女のようだ。人知れずひっそりと恋の悲しみを思う女の胸には、紅い花が咲いている。この曲を歌うちあきなおみは、少女の聖性と大人の女の寂しさを併せ持った「花」だ。(それにしても、杉本氏はなんと良いメロディーを書いたものか。演歌と歌謡曲の中間に位置するような、まさに日本人好みのメロディーである。) 変幻自在にその歌になりきれる人である。たとえ音源のみでも、彼女の歌が聴けるこの幸せ。同じ時代に生まれたことに、感謝するばかりである。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと音にこだわりを持つ人なら、このCDの小さな欠点を挙げるのは容易です。 ・音の処理 ・不自然な構成、拍手・・・等々。 ただ、些細な欠点を補って余りある(はるかに凌駕する)内容がこの中に詰まっているのでは?この音楽を今、純粋に作品として楽しまないのは、余りに勿体ないのではないのか? 私は、そう思いました。 一般に音楽、小説、詩・・は、たとえそれが名作と評価されていたとしても、それにふれた時の自分の精神状態、これまでの体験などによってその反応は相当変わるものですが、この作品はそういう事とは関係のない、すばらしい出来といえるでしょう。 人の魂を揺さぶる歌(声)を久しぶりで聴いた感じです。特に、「朝日のあたる家」は歌いだしを聴いただけで“鳥肌もの”です(最近の慣例に準じ肯定語として使いました)。 “ちあきなおみ”って、こんな声で、こんな感じで唄う歌手だったっけ?「四っのお願い聞いて、聞いて欲しいの・・・♪」だと思っておりました。 「ニュー・オリンズの場末の酒場で東洋人らしき女性が気まぐれに、信じられないようなソウルフルな声で歌うことがあるらしい・・・・」というようなビッグ・ニュースを夢想してしまいます。是非、正夢に・・・・ カスタマーレビューピックアップ 期待して購入したが、企画のためにライブ音源もスタジオ音源も一律に処理されており、歌がエコーの向こうに霞みディティールもニュアンスも殺されている。なぜ素晴らしい声を素直に聞かせないのか?もともと録音が悪いのか?本当に残念だ。 カスタマーレビューピックアップ こんなすごい歌手がいたんだ。「すごい」という月並みな表現がもどかしい。 こんなにたくさんの引き出しをもっていて、そこからいろんなモノを出してくる、現在こんな歌手がいるだろうか。 岩崎宏美のカバーをオリジナルのつもりで聴いていた「伝わりますか」、今回初めてちあき本人の歌で聴いた。歌い出しでグッとつかまれた気がした。 カスタマーレビューピックアップ
こんな歌手今いるでしょうか。「歌謡歌手」と言うのがぴったりかもしれません。正真正銘の歌のプロですね。個人的に演歌はあまり似合わないかなと思いますが、それでも誰よりも上手い!演歌のみならずジャズ・シャンソン・ロック、歌と名の付く物なら完璧に歌いこなす。彼女の演技も大好きでしたが、あらゆる歌や演技が全てちあきさんの栄養になって再び「歌」と言う形になって飛び出しているんだとつくづく感じました。今の、すぐにデビューしてしまう素人歌手達に是非とも聴いてもらいたいものです。 青春歌年鑑 50年代総集編
特価:¥ 2,757(税込) 中古品¥2134 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで28213位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校生の私にとってはどの曲も新鮮に感じました。 お婆ちゃんと一緒に聞いたら、すごく懐かしがってました。 お気に入りは、『僕は特急の機関士で』『買い物ブギ』『お祭りマンボ』『銀座カンカン娘』『嵐を呼ぶ男』です(●>U<☆) この頃の歌って今の流行歌と比べて覚えやすく、インパクトがありますね。私と同じ世代の方々にも、聞いて欲しいです! カスタマーレビューピックアップ このシリーズもここまで年代を遡れば、懐かしさを通り越してしまうわけだが、さすが青春歌年鑑と名づけられているだけあり、当時の青春賛歌をターゲットにしているのが何とも良い。できれば「憧れのハワイ航路」や「胸の振子」も収めて欲しかったけれど、他にも出ている暗い曲の多いナツメロ集とはだいぶ違った構成になっているのがいい。いくつか拾い出すと・・・。 「僕は特急の機関士で−東海道の巻」:SLを思わせるリズムに乗せた軽快なメロディが何ともいいし、笑ってしまいそうな歌詞がまた秀逸。森繁も歌っていたとは驚きだ。三木鶏郎作詞作曲のこのナンバーは大ヒットし、その後九州編、東北編、北海道編と続いた。初CD化だろうか。 「高原列車は行く」:岡本敦郎の歌うこのナンバーは古関裕而作のメロディがとても印象に残るが、‘ハンケチ’や‘牧場の乙女’等、昭和29年を考慮しても古色蒼然たる言葉を交えての歌詞がまた素晴らしい。また、この曲の舞台は意外にも小海線ではなく、作詞者の丘灯至夫の故郷である磐越西線沿いを走っていた沼尻軽便鉄道をイメージしたものと聞く。 「星影の小径」:このナンバーは近年再評価されて、ちあきなおみもカヴァーし、最近までCMでも流れていた。ロマンチックな歌詞に小畑実のソフトなボーカルがいい。 他にも「青い山脈」「東京キッド」「青春サイクリング」・・・あのころの青春がここにある。 カスタマーレビューピックアップ 青春歌年鑑 50年代総集編は、私の小学生の年代に聞いた曲ばかり、当時を懐かしく思い出される。 若い人にはこう言うのんびりした時代もあったのか??と偲ばれるだろう。一度お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ
昔の曲は、リズムも歌詞もなんともいえないたたずまいを持っているなぁと思います。聴かせる曲と形容すればいいのかな?私は、若いお巡りさん(曾根史郎)が好きです。 人間万葉歌~阿久悠作詩集カスタマーレビューピックアップ 阿久悠氏が鬼籍に入られて、あらためてその存在の大きさに驚いています。生涯に5000曲ほど作詞され日本レコード大賞の受賞も数多く、昭和を代表する作詞家と言えましょう。 この5枚組みの企画は、そんな大作詞家を代表するような曲の集大成のようなものでした。第一盤から第四盤は阿久悠氏の業績の素晴らしさを示すと共に作詞家の第1人者としてトップを走り続けた孤高の存在であったことを改めて感じました。 「熱き心に」「北の宿から」「舟唄」「ペッパー警部」「サウスポー」「津軽海峡・冬景色」「時の過ぎゆくままに」「サムライ」「あの鐘を鳴らすのはあなた」「また逢う日まで」「ジョニィへの伝言」「時代おくれ」等のラインナップの凄さに驚きを禁じ得ません。 第五盤の特典盤もいいですね。ズー・ニー・ヴーの名曲「白いサンゴ礁」、阿久悠氏の少年時代の思い出が結実した映画『瀬戸内少年野球団』で流れたクリスタルキングの「瀬戸内行進曲」、後年のもう一つのライフ・ワークとも言える甲子園の思い入れを感じさせる夏川りみの「あヽ甲子園」君よ八月に熱くなれ、など阿久悠氏の生き様を投影したかのような詩の数々に圧倒されました。 160頁にわたるリーフレットにも驚かされました。北沢夏音氏による38頁という凄いボリュームのある名曲解説の詳しいことには脱帽しました。プロの仕事ですし、この企画の価値を高めている資料だと思いました。 また同じく北沢夏音氏の取材・文による20頁のロング・インタビューも阿久氏が書き残した珠玉の作品とも言える数々の曲にまつわるエピソードで、作詞者しか知り得ない貴重なお話でした。阿久悠氏を知る上で一級の資料価値をもっています。 巻末には、受賞歴が2頁あり、リリース年表が10頁掲載されていますが、流石に代表作だけでした。 カスタマーレビューピックアップ 5枚目は「おまけ」なんて感想もあるみたいですが。阿久悠さんの生前のインタビュー(「中洲通信」2005年8月号)に「最後の5枚目にはそれほど売れなかったけれど、自分として『これをやっておきたい』という気持ちから書いたものを集めました」とあります。つまり、他の4枚は阿久悠さん以外のスタッフ、5枚目だけは阿久悠さんの意見100パーセントにより選ばれているわけです。例えば、「モンキー・ダンス」は最初に商品化された作品で価値があるから阿久悠さんは選んだとのこと。5枚目を「おまけ」なんて思わないで〜。「特別記念盤」ですよ。 ちなみに、全108曲は煩悩の数に合わせたわけでなく偶然だそうです。 カスタマーレビューピックアップ 還暦の母に頼まれて購入。 「阿久悠を歌った100人」と迷ってましたが、一人一曲以上収録され、一箱にまとまっているのでこちらを購入。 紙箱の中に歌詞・解説・年表等の書かれた小冊子とCDが5つの紙ジャケに個別に入ってます。 5枚目はボーナス(=オマケ)と商品にも記載されてます。各CDにバラけて入っているわけではないので、不要なら聞かなければ済む事です。 5枚全ての曲名一覧のある外ジャケは無理やり箱の蓋の裏に詰め込みました。 欠点は、曲ごとに音量がかなり変わる点。 デジタル音楽プレーヤーなら音量均一化するソフトが入ってますが、CDをそのまま(ちなみにシャープのワンビットラジカセ←オススメ)聞く母には音量調節が難しそうです。 音量均一化&デジタル・リマスタリングして収録した完全版が出たら買い直します。 もしくはSONYあたりから音量均一化機能付HDDコンポが出てほしい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 阿久氏逝去を機に購入した一人だが、残念な点は以下の2点。 最後のCDが、おまけ感覚を受ける事。 ピンクレディーと沢田研二の曲が他のアーティストと比べて、多く収録されていて、全体のバランスを崩している事。 ただ阿久氏の作詞家人生の現時点の集大成であるBOXである事に間違いはない。 カスタマーレビューピックアップ
このBOXは本当に永久保存盤です。聞き応えがあり、これも!あれも! 「阿久悠」さんの作品かと思うと驚愕と感動を覚えます。 でも惜しい事が1つあります、阿久さんが初めてオリコン1位を獲得した 「白い蝶のサンバ」言わずと知れた「森山加代子」さんですが、 インジェクトでは「森山加世子」と誤記がありました。 以前にも他のオムニバスにて「伊東ゆかり」さんが「伊藤ゆかり」 と誤記があったりで、プロでありながらどうして漢字の確認作業が 出来ないんでしょうか?それだけが残念でご本人へもお気の毒な 気がします。 ポケットモンスター TV主題歌ソング集AG編 パーフェクトベスト2 2003-2006
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1233 より 発売日:2006-04-26 売上ランキング:Musicで15795位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なぜスパート/私負けない発売後(AG終了後)に発売しないのか。 中途半端にベストにして発売するから不満が残る。 が、名曲ぞろいなので購入価値はある。 カスタマーレビューピックアップ
何故ハルカの「私まけない」が無いのでしょうか それだけが不満 青春歌年鑑 演歌歌謡編 1970年代ベストカスタマーレビューピックアップ 実家の母が大変演歌好きでこの内容については、特に好きな歌が多く大変気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ
曲目の中に2、3曲でも惹かれる曲があったなら、入手してみるとよい。 70年代のベストだけあって、他にも琴線に触れてくる曲が出てくる。 改めて新しい発見をする喜び。 この時代の歌謡曲が好きならオススメ! 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 名選集
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2005-07-27 売上ランキング:Musicで4027位 Music / 通常24時間以内に発送 クレヨンしんちゃん スーパー・ベスト 30曲入りだゾ
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥2250 より 発売日:2003-02-21 売上ランキング:Musicで14943位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDは、クレヨンしんちゃんの主題歌を古いものから多く聴きたいという 希望をよくかなえてくれていると思います。本当に懐かしい曲がたくさん 入ってます!買って損はないですね。 但し、個人的にいやだったのが「年中夢中 I want you」。このCDに収められている のは、TVで使われていた部分ではありませんでした。がっかりです。話が違う。 本当なら2つ減じたいところですが、30曲も入っていて2,625円という価格は お値打ちであることを評価して1つだけ減じました。しかしまあ、よくあれだけ 色々なレコード会社から出ていた曲をこのCDにまとめてくれたものです。 カスタマーレビューピックアップ 皆大好きクレヨンしんちゃんの主題歌がついにCDになりました。 クレヨンしんちゃんの主題歌収録されていて嬉しいですね 映画の主題歌も勿論収録されています。 中でも、[元気でいてね] [野原が丘の戦い][とべとべおねえさん][ぱりじょな]が好きです 皆神曲で心がこもってます…(^^)v 野原が丘の戦いは、現代の主婦様方に共感されると思いますよ^^ みさえ=日々疲れながらも、頑張っている主婦様方。 みさえとしんのすけが唄ってますが可愛いくてみさえの苦労は山積みだけれど 家族五人(シロ)がいて、毎日他愛のない会話して1日終えて…がみさえの幸せなんだなと思いました。 しんのすけも、あっそとかあらまー!とか言ってますが最後に[かぁちゃん笑わせるのも苦労するんだから〜]と言ってますが可愛いくてやりとりがまた良いんですよね。ツンツンしてます(笑)1%ツンデレかな? 泣けて笑えてノスタルジックに感じられるお奨めのCDです!クレヨンしんちゃんのファンは買う事をお奨め 世に言うPTAはこの作品を上辺だけ見て中身をじっくりみていなさすぎます。 話は温かみあり笑いあり…お下品さえ許しちゃう。 お下品が無くては笑いだって涙だって感動だって作れないんだから。 カスタマーレビューピックアップ これほどのボリュームでこの価格は、まさに奇跡的! クレしんって、けっこう多くのイイ曲に恵まれてるんですねぇ♪ TVシリーズ初期のエンディングテーマ「うたをうたおう」「素直になりたい」 ヘンダーランドの「SIX CORORS BOY」 ブタのヒヅメの「PURENESS」 オトナ帝国の「元気でいてね」(←何度聴いても泣ける・・・) アッパレ戦国大合戦の「二中のファンタジー」 そして「ママとのお約束条項」が特にお気に入りです(←笑えますwww) あえて欲を言うならば、カンタムロボの唄も入ってたら良かったのですが (コレがまたカッッッコイイ曲なのになぁ・・・) それでもこのCDは買って聴く価値大いにアリです!! カスタマーレビューピックアップ 今まで何回のクレしん放送を見てきたことか。 その時代を彩るオープニングを耳にすると小さい時の自分の姿が思い出されます。 あのころに比べると自分もオトナのなったなあ、と思いつつクレしんだけは見続けてしまいます。 歌というのは不思議なものである意味景色や写真とは別にその時代の自分の精神状態のようなものを呼び起こす力があります。 クレヨンしんちゃんの歌のベストとしてではなく忘れてしまった自分の昔のことを思い出させてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
何とこれまで放送版のクレしん&映画版クレしんの主題歌のベストアルバムになります!!(大体2003年あたりまでですが・・・) それでもこのアルバムは最高です!! 一番良かったのは、5THOP「年中夢中I want you」、2NDOP「夢のENDはいつも目覚まし」、00年映画「嵐を呼ぶジャングル」ED(小林幸子のさようなら、ありがとう)です!!戦国大合戦のEDも落ち着いてて良い曲です!! もう文句なしの5つです!! |
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