定価:¥ 7,902(税込)
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発売日:2007-12-10
売上ランキング:Musicで52733位
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Amazon人気商品ランキング/T-ZpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1930/総ページ数:193 最終更新日:2008/10/13 The Joshua TreeBoy(DELUXE EDITION)Loaded
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1354 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで37601位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴェルヴェットアンダーグラウンド4枚目の本作は、軽いロックをかなり力が抜けた感じに楽しく演ってるアルバムだ。 1曲目出だしのギターの音が後の音すべてに繋がったひもを引っ張るように滑り出しスィートジェーン、ロックンロールと後のルーリードの代表曲が続き。投げやりで底抜けに明るく歌うルー、ゆるゆるのリズム、ギターがその世界をさらに強化する。そしてラスト、スウィートナッシングはそれまでのすべてが昇華されるようにゆっくりと盛り上がっていくほんとうに美しいドラッグ・ロック・バラードだ。捨て曲はほんの数曲しかない キラキラギターとゆるいリズムの中を調子っぱずれのヴォーカルがゆらゆら浮かんでいるような。こんな音楽体験はこのアルバムでしか味わえないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ヴェルヴェッツの4枚目。不朽の名盤。ファーストやセカンドに比せば 短尺な曲が多いのですが、なかみは文句なし。「ロックンロール」や 「スウイート・ジェーン」などの名曲が入っています。後者はのちに、 ルー・リードのソロ作で再演され、また、モット・ザ・フープルが突き抜けるような晴れたカバーをしました。もはやロックのスタンダードと なっている傑作です。ヴェルヴェッツにはライヴ盤をふくめて駄作はひとつもなく、また、ヴェルヴェッツに影響を受けていないロックンロールバンドはおそらく絶無に近いと思われます。ファーストからこの4枚目まで、すべて星5つですが、この名盤で「SWEET JANE」と White Light/White Heatカスタマーレビューピックアップ ワイルドに不協和音を孕みながら暴力的に流されるノイジーな音。ギターはひどい音質で攻撃的なプレイを繰り返し、だんだん演奏の呈をなさなくなってきたぞ、と思ったらいつのまにか曲のテンポが全く変わり、耳をつんざくオルガンがやかましくなり続ける、といった調子の怒涛の17分。しかし単なるヤケクソではない。これこそ人間の内部の「混沌」を揺さぶる音楽なのです。 ベルベッツは、「混沌」とは何か、を正確に理解し、それをある意味「洗練」して表現しているのです。 カスタマーレビューピックアップ VUの持つ奇形性、攻撃性、邪悪さ、まさに「アンダーグラウンド」的な要素を詰め込んだアルバム。録音状態の劣悪さが独特の感触を出していてたまらない。変な表現だが、「悪魔」がバンドを組んだら、こんな音を出すんじゃないか、と思ってしまった。やたらと「悪魔」「黒魔術」等を持ち出すハードロック、ヘビーメタルよりも、よっぽどこのアルバムの方が邪悪で攻撃的。ガーガー、ピーピーと音を出してのルーとケイルのぶつかり合いがすさまじい。これを最後に正式な形としては「ソングスフォードレラ」まで二人の共演は聴けない。個人的には評価の星は10個以上だが、たぶん好き嫌いが激しく分かれると思うので、やむを得ず星5つ。 カスタマーレビューピックアップ ノイズとは何か、前衛とは何か、ミニマルとは何か。 一つの答えが30年以上前にリリースされたこのアルバムに入っています。 もちろん、まとまってはいませんし、「ポップス」が好きな人にオススメできる作品ではありません。 しかし、逆に「ポップス」が好きな人にこそ是非一度聴いてみてもらいたいと思ってしまう、アンビバレントな感情を抱かせる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 最低の1枚。最悪のノイズ。超ハイテンション。 これが本物のAlternative。 1曲目の"White Light/White Heat"はDavid Bowieが、 4曲目の"Here She Comes Now"はNirvanaがカバーしている。 君は最後まで聞ききることができるか? カスタマーレビューピックアップ
名作Velvet Underground&Nicoに続いて発表され、 ジョンケイルが参加した最後のアルバムとなった本作。 ルーリード、ジョンケイルという二つの異なる才能が激しくぶつかり合い、 高いテンションを保ったまま終曲Sister Rayに雪崩れ込む様はまさに圧巻の一言。 ただし決して聴きやすい音ではないので、 ヴェルヴェッツをこれから聴くという方は要注意。 まずは1stを聴いてHeroinやEuropean Sonを気に入ったという方は 是非本作を手にとってみてください。 シャウト<デラックス・エディション>カスタマーレビューピックアップ
「シャウト+7」に収録した“コンフリクト”が、今回は外されている。しかし、その他のボーナストラックが、充実しているので満足!80年代のヒットアルバムは7インチシングルのリミックスやシングルエディット、12インチシングル及びカップリング曲など多数存在するので、この仕様は有り難い。 80’S 12インチ・スペシャル
特価:¥ 2,831(税込) 中古品¥2671 より 発売日:2005-08-03 売上ランキング:Musicで14317位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい80’sの12インチバージョン編。 個人的に Disc1 収録 6 フレッシュ(クール&ザ・ギャング) Disc2 1 ワンナイト イン バンコク(マリー・ヘッド) の12インチが欲しくて買いました。 CDもレコードの様に作られてて感動です。(表面が) カスタマーレビューピックアップ 企画自体はいいけど、「僕たちの洋楽ヒット」シリーズのように、その時日本で流行ったバージョンを入れないと、時代性を感じないし、ただ「12インチを揃えました」で終わっちゃうよ。 例えば、1曲目の「ロック・ミー・アマデウス」。なんにも注釈・説明がないけど、これは当時日本で流行った「サリエリ・バージョン」ではなく「アメリカン12インチミックス」だし(1曲目からこの不親切さ!)、ポール・ハードキャッスルの「19」も小林完吾氏がナレーションを担当した「ジャパニーズミックス」ではない。 企画はいいけど、詰めが甘い。内容を厳選しないと結果的にリスナーを裏切ることになる悪しき好例である。ただ、これからも12インチの発掘は続けて欲しい。例えば、スティーヴィー・ワンダーの「Part-Time Lover」なんて「From The Bottom Of My Heart」のUK盤というごくごく限られたところに収められているに過ぎない(US,日本盤は入ってない)ので、きちんとしたかたちのリリースが待たれる。その先鞭を切ったというところで星は辛うじて3つ。 カスタマーレビューピックアップ 80年代、当時のディスコで、12インチ・ロングバージョンが大流行でしたね。 懐かしい想い出です。 ただ、12ンチにもできの善し悪しがあって、かっこよくできたミックスもあれば、 原曲のイメージが崩れてしまうものもあり、当たりはずれがありました。 この12インチコンピ集に収録の20曲は、レベル高い方だと思います。 が、”ルック・オブ・ラブ”はダメですね。原曲の方が断然カッコイイです!! 一番のおすすめ、聴き所は、やはり80’sの名曲”リラックス”ですね。 淡々としたリズムを刻んで進む曲調が見事です。 後、このCDの編集の問題ですが、前半、曲と曲との合間が無く、 ほとんど繋げた状態であるのに、後半はそれなりにスペースがあったりして。 マニアとしては、スペースしっかり空けて欲しかったと思います。 音は、なかなかいい感じで収録してあります。 エアロビのおともにぜひどうぞ!! カスタマーレビューピックアップ マイケル・センベロの「マニアック」とポール・ハードキャッスルの「19」のロング・ヴァージョンが入っているだけで絶対買いでしょう!。多分どちらも初CD化だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
早速聞くと、懐かしいのと12インチならではのMIXの面白さで気分は80年代へタイムスリップ!。 選曲はビルボードにランクインしたメジャーなところを押さえていて満足しています。昔の12インチLPの輸入物は入手する時期を逃すとお目当ての曲が手に入らなかったのですが、今こうしてCDで聞けるのはうれしいばかり。 普段聞いていたオリジナルバージョンのイメージはそのままで長~く楽しめるので、知っている曲ばかりでも聞く価値はあります。 The Lost Tapes
特価:¥ 1,181(税込) 発売日:2008-10-10 売上ランキング:Musicで40680位 Music / 通常24時間以内に発送 Ha!-Ha!-Ha!カスタマーレビューピックアップ 「リマスター」については多くの人が勘違いしているが、必ずしも音が良くなるわけではない。 今作では高域成分が強調されたり音圧が上がって今っぽい音になっているが、 マスターテープに起因するヒスノイズや転写などはあまり変わっていない。 一般的に当時の制作意図と異なったものとなりがちなため私はリマスターを好まないが、 このリマスターはあまりあからさまな改変はしていない様子で好感が持てる。 アナログ当時では分かりにくかったリバーブ成分などもよく聞こえるなど新たな発見もあった。 アイランドレコードの意向で未発表音源は含まれなかったが、初CD化音源が特筆ものであるのがこの「ha!-ha!-ha!」。 評価の高いヒロシマ・モナムールの別バージョンやマン・フー・ダイズ・エヴリ・デイの西ドイツ盤シングルバージョンなど アナログ盤でも入手自体困難だった音源も含まれる。 今までの国内盤CDや輸入盤CDと聞き比べてなにか違和感があったが、なんと!!今回のリマスター盤はL/Rが逆だった!(輸入、国内とも)。 これまでのLPやThreeIntoOneのリリースと確認しても左右のチャンネルが入れ替わってます。 エラーでしょうねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
遂に出ます。パンクそのものと言っていいウルトラボックスのセカンドアルバムに、幻のシングルが追加されています。コレクターの人は勿論、高いお金を出して、原盤が欲しい人でなければ、これ以上の贈り物はないでしょう。最高の、パンクアルバムに評価が変わること間違い無しです。 ボーイ~デラックス・エディションViennaカスタマーレビューピックアップ ミッジ・ユーロが加入して再スタートを切った新生ウルトラヴォックスの最初のアルバムです。 タイトル曲"Vienna"の大ヒットで、それまでのマニアックな人気から一気にメジャーな存在になった彼らですが、 このアルバムは前作"Systems of Romance"で築いたサウンドを昇華させ、 さらにシーケンサーやリズムマシン、ポリフォニック・シンセなどのテクノロジーの進化も伴って、 非常に先鋭的な曲が詰まっています。 プロデュースも前作同様ジャーマンプログレ/ニューウェーブの要人コニー・プランクで、 彼自身このアルバムはベストワークの一つにしています。 よく「ミッジ加入後はチャート狙いで商業主義的」といった批判を聞きますが、 7分に及ぶオープニングナンバーのインストゥルメンタル"Astradyne"を聞けばそれが間違いだという事がわかります。 また"Mr.X"という曲はジョン・フォックス時代の曲"Touch&Go"から派生した曲で、 それまで歌っていなかったドラマーのウォーレン・カンが低音ヴォイスを披露しているのも大きな変化でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時中学生の私はCMで知るやいなや アルバムを購入し、虜になり夜も昼も聴きました。 その頃バンドもやっていたのですが、 昨日今日音楽を始めた子供には真似の出来ない楽曲のレベルの高さ。 今でも変わらぬ評価です。 リアルタイム世代以外話題にならないのはなぜ… カスタマーレビューピックアップ が評価されなかったのは気の毒で仕方ないのだけど このアルバムの充実っぷりはすごい。 passin'strangersとかのナルちゃんぶりもいいし、 リアルタイム世代には認知されてるけど、若い奴には リッチキッズ聞いた奴はコレも聞け!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ 80年代初頭、「ニュー・ヨーロピアンズ」をCMに起用した人は偉いと思う。当時、ウルトラボックスは、日本では無名に近かったが、そのCMも一つのきっかけとなり、ニュー・ロマンティクス・ムーブメントが、日本に上陸することになったからだ。それらは、ドアーズ、T.REX、ボウイ、ロキシーミュージックといったアーティストを尊敬する、という点が共通項だった。 今から聴くと、ウルトラボックスの中で、「ニュー・ヨーロピアンズ」は、むしろ異色作だったことがわかる。しかし、今ではそれが陳腐に思えてしまえるほどに、80年代以降のロックに(J-POPも含め)強烈な影響を与えた。 カスタマーレビューピックアップ
今から20年ほど前に三宅一生さんがヘリコプターから颯爽と降り 「日本の女性も綺麗になりましたね〜」 というキャッチコピーで有名になったCM、確かサントリーだったと思います。 そのCMのBGMが第二期ULTRAVOXのNEWEUROPEANSでした、 今聞けばなんて事の無いサウンドですが 当時ではギター・カティングやシンセサイザーは正に「斬新」という 言葉しか当てはまらないくらいの衝撃です。 |
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