定価:¥ 1,800(税込)
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発売日:2006-07-26
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Amazon人気商品ランキング/S-UpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3649/総ページ数:365 最終更新日:2008/10/13 アナザー・ナイトカスタマーレビューピックアップ 当時、渋谷のCISCOで輸入盤を買いました。その頃は、参加ミュージシャンやプロデューサーの名前だけでよくAOR系のレコードを買っていたものです。 最近まですっかり忘れたのですが、AORをまた聴きなおし始めたので、懐かしく買いました。感想としては・・・いま聴くと微妙かもって感じです。アレンジやプレーヤーはいいのですが、肝心のヴォーカルの技術不足というか、アマチュアっぽさが気になります。TOTOやC・クロス、ボズ、B・チャンプリン等に比べるとどうしても・・・。7)もいい出来ですが、R・パーマー版に比べると味わいがなく・・・。 ちょっとネガティブなレビューになってしまいましたが、AORの雰囲気を味わえる作品であることには間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ なかなかCD化されないので、テープをそれこそ20年間ぐらい聴き続けてきたAOR屈指の傑作。ルカサーのギターソロの数々が有名ですが、2のタイトル曲は別人のソロです。ともかくすべてが必聴の名曲ばかりで、アレンジ、サウンド処理も素晴らしい。おそらくエア、プレイの「ロマンティック」と並ぶAORの金字塔と呼べる作品です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、昔ルカサーのギターを初めて聞いたアルバムで、TOTO もその頃知らなかったのですが、単純にかっこいいギターだなぁ。と思いました。特に「シャドウズ」と「恋人たちの予感」のソロは現在に至るまでのルカサーのベストパフォーマンスに入る程の出来です。この頃のルカサーはいつも来日すると観に行ってるのですが、フレーズ自体は彼独自のものを持っているので昔とさほど変わらないと思うのですが、音がやけにトレブリーで彼の正確なスタイルだとへたをすると機械的な印象を受けます。個人的にこの頃や、ハイドラの音が大好きなので、このアルバムは数十年聞き続けてます。ねちっこく艶のあるギターが聞けるのでギター好き の方には超オススメです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、TOTOのバックに支えられて最高な出来です。またルカサーのギターテクはまさにこの頃一番磨きがかかった時で、今でも色褪せません。若い方も、ギターコピーの勉強になると思います。是非みなさん聞いてみて下さい。(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ
初めてこの作品を目にした時は名前も知らなくて誰なのかもわからない、わかっているのはTOTOのスティーブ・ルカサーがギタープレイしていることのみでした。しかし中味を聞いたら驚きの素晴らしいナンバーばかりで私にとってすごく印象に残った作品です。 当時、日本で一番注目されていたギタリストであるスティーブ・ルカサーはLAを中心に色々な作品でセッションしており、本作品は無名有名問わず彼が活躍した作品のひとつであったと思います、誰にも邪魔されず生き生きとしたルカサーのギター節が本作品で私は楽しめました。 この作品がリリースされた当時、あまりの出来の良さに日本では彗星のごとくヒットチャートに踊り出てAOR全盛期にとても有名になったと記憶してます。当時のおしゃれな男はこれを聴くべきとまで雑誌に書かれる程、スマートで万人が聞いても癖が無く自然に流れ行くサウンドワールドが展開されていて、どのナンバーも心地よく聴けるのではないでしょうか? それ程本作品はめったに出ないAORの名盤中の名盤ではないかと今更ながら思う次第であります。 スティーヴ・ウィンウッド(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで14983位 Music / 近日発売 予約可 Nothing Like the Sunカスタマーレビューピックアップ あの〜、今頃なんなんですが、「Little Wing」のギターはHiram Bullockです。ずばり名演です。Clapton自身はアルバム『Layla』でカバーしています。このアルバムでは別の曲で演奏しています。さて、このアルバムには重要曲、傑作、佳曲が詰め込まれており、演奏を含め非常にレベルが高いです。私にとっても愛聴盤です。 カスタマーレビューピックアップ プライベートな思い出で申し訳ないです。昔からの行きつけだったマニアックなロック好きのマスターが経営する飲み屋(バー?)があった。これまたプライベートな事情で10年ほど行かなかったのだが、10数年ぶりにあって、最近どんなレコード(CD)聞いている?というまあ音楽好きの連中の常套句で始まったわけでありますが、この10年あまりのブランクの中で、僕はポリス解散後のスティングの初期3枚がとりわけ気に入っていたので、絶賛したところ、その飲み屋のマスター曰く「所詮ジャズの物まね・・」とまあそんな感じでけなすんでスなあ。こいつはアホやとこちらも見切りをつけかけたのですが、店のライブラリーをよく見てみると、ちゃんとこのレコードがおいてあって(レコードは2枚組みなんですね)。彼一流の皮肉だったわけ。ほんまに性格の悪い奴ちゃ。まあ、耳の肥えたマニアも絶賛の不朽の名作です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはなんと表現したらいいのだろうか?聴けば聴くほど、心に染み込んできて胸が熱くなる。 聴き始めは渋すぎる印象だ。前作「ブルータートルの夢」はロック+ジャズという枠で括れたが、本作は静かな中の過激さというか、どんな音楽の範疇にも属さないスティングというジャンルが確立されたと言っていい。 この当時のスティングの日本での人気も凄いもので、こんなポップじゃない音楽がこれだけ受けるというのも疑問ではあった。 トータル55分があっという間に過ぎる。長くも短くもなく感じるが、内容がボリュームたっぷりで、70分くらいに感じることもある。 自分的にはスティングの最高傑作だと思うが、この人のアルバムはすべていいので、いちいちどれが一番と決める必要はない。 これから購入予定の人で、スティングファンの人になら、20年は聴けますよと保障を付けられる。 カスタマーレビューピックアップ とってもじぃーんとする音楽です カスタマーレビューピックアップ
Dire Straitsの『BROTHERS IN ARMS』に参加したスティングは、プロデューサーのニール・ドルフスマンの仕事ぶりに感心し、『THE DREAM OF THE BLUE TURTLES』に次ぐソロ・アルバムである今作に起用しました。そして同じようにフル・デジタル・レコーディングをしました。前作に比べると内向的な雰囲気が漂うのは、母親の死というものが影響しているのでしょう。アルバムタイトルの『...NOTHING LIKE THE SUN』というフレーズは、“Sister Moon”の中で唄われます。 ゲスト陣も豪華で、エリック・クラプトンがジミ・ヘンドリックスの“Little Wing”でソロを聴かせているのをはじめ、マーク・ノップラー、アンディ・サマーズとの共演、そしてギル・エヴァンスとの共演がハイライトでしょうが、ここではスティングのヴォーカルとブランフォード・マルサリスのヴォーカルのようなサックスとの絡みを堪能してください。この二人のアーティストのデュオは、完全にポリスという亡霊を追い払ってしまったようです。(前作では、多少なりともちらついた) Songs from the Labyrinthカスタマーレビューピックアップ
なんと、スティングによるルネッサンス後期のリュート奏者John Dowlandの曲集。一応サポートとしてリューテニストが一人参加しているが、スティング自身もArch Lute(ルネサンス/バロック時代のリュート)を携え、1曲目から本職顔負けのリュートプレイを炸裂させている。John Dowlandのリュート曲は通常、女性ボイスにリュート伴奏で演奏される事がほとんどだが、スティングがやると、不思議にハマっている。 スティングの音楽性の幅広さは有名だが、原点に戻り、日本で言うと民謡にも当たる英国のLute Air(歌付きリュート曲)をやってしまったのには驚いた。に加え、セレブリティの趣味でハンパにカバーしているのではなく、ドイツグラモフォンから発表している事からも分かるように、「本気」でクラシックに挑戦し、他の同曲集に比べ異端的ではあるが、立派にひとつのクラシック作品を作ってしまった。スティングをある意味ふつうのロックスターと認識していた私は、本作品を聴いて、彼は祖国の原点に戻った本物の「音楽家」なのだということを知った。スティングファン、クラシックファンのみならず、皆に一度は聴いて、そして彼の魂に触れてみて欲しい作品である。 The Best of 1980-1990カスタマーレビューピックアップ 好きな人が好きなバンドという事で、以前から絶大な人気を誇る曲の数々は聴いて知っていたけど、最近聴き直して改めてその素晴らしさに聴き入ってしまいました。間違いなくROCKなんだけど、激しさの中にもある種のセンシティヴな切なさが入り交じっていてスケールもある。アイルランド出身と聞いて納得ですね。アメリカのばか明るいサウンドとはまた違って爽快なんだけどドラマティックな物語性や心の琴線に触れる深みを曲から感じさせる。“WITH OR WITHOUT YOU”は10年以上前に放映されたドラマ「眠れる森」で聴いた時から好きでしたけど、やはり“I WILL FORROW”が最高!!これぞU2ってノリの良さと熱狂的な世界観を持った歌詞に心酔します。 美しい瞳を持った少年の眼差しが印象的なジャケットも素敵。ぜひ聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 私が、このアルバムを手に取ったのは十代後半くらいだったと思う。何故か、兄に「お前には、合わないよ。」と言われて、それまでU2は聞いていなかったのだ。それから、聞く機会が訪れて本当によかった。渋谷陽一氏の解説にある通り、反権力主義、理想主義等のロックの根幹に在るべき物が至極のメロディーに乗せられている。音楽好きの人なら、是非一度聞いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはU2はファーストからWARまでの旗振って理想主義丸出ししてた青臭い時期が一番好きです。その後なんだかBONOがステージ上で新興宗教の教祖みたいになってきたのが鼻について離れましたが、今でもファーストは時々聴きたくなりますし、こうしてさまざまな時代のU2を並べて聴くとそれぞれの時代の空気が生々しくよみがえる気がします。そういう意味ではやはり非凡なパワーを持つロックバンドだなと改めて感じますね。 カスタマーレビューピックアップ 鉄兜をかぶった少年兵士のカバー写真と、ほかのレビュアーの熱い讃辞とに惹かれて購入、初めてU2の音楽に触れました。最初の「PRIDE」、次の「NEW YEAR’S DAY」と、この二曲を聴いたあたりで、このバンドが作り出すノリのいい、実に心地よいサウンドの虜になりました。自由の息吹と、溌剌としたセンスの質の高さとを感じるサウンドと言ったらいいのか・・・・・・。とにかく、音楽に身を任せてこんなに気持ちのいい思いになったのは、本当に久しぶりでした。 映画『GOOD WILL HUNTING』のラストシーン、鳥かごから孤高の鳥が羽ばたき、飛び立つ姿(そういうシーンは、実際にはないのですが。そのように受け取ったラスト・シーン、てことで)に通じる、稀有な才能の輝きを感じるサウンドに、心を揺さぶられましたね。素晴らしいなあ、この音楽は。 2007年4月1日の日曜日の午後。初めてU2のサウンドに接して、わくわくした至福の時間を、私は忘れないでしょう。遅まきながらこの音楽と出会うことができたことに、感謝。そう仕向けてくれた下記レビュアーの方々に、感謝。 カスタマーレビューピックアップ
U2の初期の代表作を収めたアルバム。20年以上経ったとは思えない、新鮮な感動を与えてくれる。アイルランド(ケルト)の血を引く透明かつ骨太なサウンドが胸に迫る。 自分達の身の危険を覚悟して、北アイルランド紛争を題材にした「Sunday Black Sunday」。愛の不変性を祈った歌「New Year's Day」。逆に愛のドロドロした面を抉った「With Or Without You」。そしてケルト風サウンドが特に活かされた透明感と飛翔感を併せ持つ「I Still Haven't Found What I'm Looking For」。この曲を聴くと、個人的にはアイルランドの南西部のディングル半島から、遠く大西洋を望んだ際の景色が目に浮かぶ。この他にもヒット曲が目白押しだ。 ジャケットの鉄兜をかぶった瞳の澄んだ少年は、北アイルランド紛争の象徴だろう。その心意気は只者では無い。深いメッセージ性と高い音楽性を兼ね備えたU2。その初期の代表作を網羅した大変贅沢なアルバム。 Live from New York City, 1967
特価:¥ 1,012(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで2348位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美しい。 ただ美しいだけではない。たっぷりの毒と、鋭く磨いたナイフを秘めている。 コブシをふりあげ、大声で批判、威嚇するよりも、こういう手合いのほうが長く、じわりと効く。 これ一枚で代表作のほとんどが聴ける。インストの「アンジー」を聴けるのも嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ このライブに集ったファンが過ごしたであろう、宝物のような夜を 共有できる。数多いライブ盤の中で、自分の中でのベスト。 ポールのギターと二人のハーモニーがあればそれで充分、という ことを証明した素晴らしい作品。録音状態もいい。 派手な演出やバックバンド不要の、力強い演奏に感動すら覚える。 買ってよかった。 カスタマーレビューピックアップ 私はS&Gを聞き始めて30数年になります。初めて買ったレコードもS&Gでした。 以降何枚もレコードはすり切れ、CDに替え直しては時折聴いています。さて本CDですが最初に聴いた時、背筋が寒くなる程感動してしまいました。過去のアルバムにもライブの曲はピックアップされていますが、このアルバムの感動は得られませんでした。ギター一本でここまで演出出来るなんて、このアルバムを聴くまでは想像できませんでした。最近のデジタル音楽からは得られない感動があります。ポールとガーファンクルとギターの3つのハーモニーが曲にあっていて19曲あっという間に聴き終えてしまいます。 S&Gのファンでない方も含めて一度聴く価値はありますね。デジタルリマスターの効果かしれませが録音状態も非常にいいです。私はギターを少し弾きますが(S&Gの影響ですが)当時このアルバムを聴いていたら、もっとのめり込んでいたかもしれません カスタマーレビューピックアップ と言い切ってしまうのも排他的かもしれませんが、私は彼ら以外思い当たりません 背景の説明は不要のようなので、内容について少し 伴奏楽器は、ポールの弾くギターのみ。ちなみにこのスタイルは「明日に架ける橋」の頃まで変わりません ポールの書く、斬新で型に囚われない、それでいて真実を的確に突き刺す歌詞。それを伝えるためには、アレンジはシンプルなほど効果的ではないでしょうか 時には力強く、批判的に、パワフルに。時には穏やかに、優しく、包み込むように ギターという楽器はここまで表情豊かな楽器だったのかと驚かされてしまいます 最近、押尾氏などの画期的な演奏が注目を集めていますが(悪いと言っているわけではなく)、対照的にポールは純粋にギターのサウンドを変化させています それも、曲を本当に理解して、その曲に最も相応しいサウンドを生み出しているのです 忘れてはいけないのが、ハーモニーです。アートのお家芸である変幻自在のヴォーカルアレンジは、楽曲に更なる味を加え、非常に高いレベルに昇華させています ポールのギターとヴォーカル、これだけでも凄いですが、アートの的確なハーモニーのおかげで随分と印象が変わっています。ふたりの力が対等にぶつかり合ってこそ、この領域まで来られたのだと思います 最近の若いアーティストが聴いたら驚くだろうなぁ。ギターだけでコンサートやる人なんて今時あまりいませんからね。特に若手は カスタマーレビューピックアップ
購入前の予想を上回るアルバムでした。 本当にギター一本に二人のボーカルだけで... そのシンプルさが逆に古さを感じさせない作品と なっているのでしょうね。(約40年前です) 年次(1967年)から当然後期の曲は含まれませんが それでも十分にS&Gを堪能しております。 夜、静かな一人の部屋で流しているのが...最高ですね。 (今夜もちょうど聴いているところです。) Welcome
特価:¥ 886(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで19625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私がロック界最高と思うというか、いちばん好きなギタリストはサンタナですね。テクニックはもっと上手な人がたくさんいますが、なんといっても個性的で、他のギタリストにはまねできない音ですよね。そのサンタナの最高傑作というと、武道館でのライブ「ロータスの伝説」だと思いますが、ライブを除外すると、実はこのウェルカムじゃないかと思います。キャラバンサライももちろんすばらしいですし、そちらが最高傑作と言ってもいいのですが、意外に聴いている方が少ないこのウェルカムをあえて最高傑作と呼び、もっと多くの方に聴いていただきたいです。橋本徹のFREE SOULとかが好きな人ならこのアルバムはいいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ キャラバンサライのすばらしさといったらLP時代に3回も 買い直したくらいですが、今まで未聴だったこいつも素晴らしかった 宗教色が胡散臭いのではと思って聴かず嫌いでしたが、正にこの路線 は現代でも通じます。 ジャズ界の重鎮もいっぱい参加してます。いろんな要素の詰まった 音楽の好きな、グローバルな貴兄は必携! カスタマーレビューピックアップ
「魂の兄弟たち」という習作を作ったお陰で、この名盤が生まれました。「ソウサリートのサンバ」のワクワクするリズム!「ウェルカム」の泣きのギター、ジャケットもシンプルで好感が持てます。ライナーノーツの翻訳が必要なければ、日本盤より安価なこちらをどうぞ。 ヴェリー・ベスト・オブ・サンタナ
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥2097 より 発売日:2007-11-07 売上ランキング:Musicで26392位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした"Supernatural"の発売以来、こういうオールタイム・ベスト盤が出ることを待っていましたが、ついに出ました。ライナーノーツもサンタナ初心者向けに読みやすく出来ていて、収録曲と彼の経歴について良く分かります。新曲も3曲。ジェニファー・ロペスとの初共演の新曲はラテンな感じが堪らなく心地良いです。(ジェニファーの姿を想像すると思わずムフッと...(^-^)) "The Game of Love"のversion違い(若いネーちゃん v.s. 熟女)を聞くのもまた楽しいですね。もちろんEuropaなどの代表曲も収録。「最近のサンタナはどうも、、、」という昔からのファンは「?」なベスト盤かもしれませんが、Supernatural以来の新しいファンとしては嬉しかった一枚です。なお収録曲リストは次の通り: 1. Into The Night (feat. Chad Kroeger) - previously unreleased 2. Smooth (feat. Rob Thomas) - from Supernatural (1999) 3. Maria Maria (feat. The Product G&B) - from Supernatural (1999) 4. This Boy's Fire (feat. Jennifer Lopez and Baby Bash) - previously unreleased 5. She's not there - from Moon flower (1977) 6. Black Magic Woman- from Abraxas (1970) 7. The Game of Love(feat. Michelle Branch) -from Shaman (2002) 8. Samba Pa Ti(君に捧げるサンバ)- from Abraxas (1970) 9. Evil Ways- from Santana (1969) 10. Put Your Lights On(feat. Everlast) - from Supernatural (1999) 11. Corazon Espinado(feat. Mana) - from Supernatural (1999) 12. Why Don't You & I(feat. Alex Band of The Calling) - (2003) (Shaman収録曲のVo.違いのシングル) 13. Just Feel Better(feat. Steven Tyler) - from All That I Am (2005) 14. Europa(哀愁のヨーロッパ) - from album Amigos (1976) 15. No One To Depend On - from Santana III (1971) 16. Oye Como Va(僕のリズムを聞いとくれ) - from Abraxas (1970) 17. Interplanetary Party - previously unreleased 18. The Game of Love (feat. Tina Turner) - previously unreleased 輸入盤では"She's not there"の代わりに"Everybody's Everything- from Santana III (1971)"が収録されています。 ベスト・オブ・スターシップ
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1064 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで37389位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まあ、聴きなさいよ。俺様より年寄りは懐かしく感じんでない。勿論俺様より若くても聴きなさい、すげーキャッチーな曲ばっかよ。 で、この天才、やっと最近真実を知った。何故俺様の意見が大量になくなったかを………。(大爆笑!!) コレからは週1くらいでプロフィールを更新し、俺様の逸話やお勧めの音楽をジャンジャン紹介して行こうと思う。ここでは今まで抑えていたパワーを本気で出していきたいと思う(サイヤ人か!!) 乞うご期待!!(イチローの打率ばりの期待度) カスタマーレビューピックアップ 80年代の曲なのにちっとも古さを感じません。 透明感の有るラブソングはなかなかのもの。特に個人的にはSaraが好きだなあ、やっぱり。 ジャケットの写真がダサいのがタマにキズ。 カスタマーレビューピックアップ 何度聴いてもどこで聴いても すっかり曲の世界に浸ってしまいますよ! 1曲目の”シスコはロック・シティ”!最高です!! 「また聴いてるの?」って子供達には呆れられるけど? 「だって好きなんだもーん・・・」・・・ 9曲目の”ワイルド・アゲイン”はトムクルーズが主演した映画 カクテルのサウンドトラックにも収録されてます。 16曲目の”セーラ”は、そんなにうっとりさせて私をどうする気? ていいたくなる位、素敵な曲です。 17曲目の”愛はとまらない”は映画マネキンのエンディング曲で、 この映画を観た人にとったら、映画の感動と共に 体の奥深くに沁みこんだ名曲だと思いますよ。 その他の曲も聴いていて心地良い曲ばかりです! スターシップの曲が《どこかで聴いた懐かしい曲》でなく、 誰が聴いても「ああ、これはスターシップの曲やな」 全ての人の名曲の一つになる事を願って・・・ カスタマーレビューピックアップ スターシップ、なんて懐かしいんだろう。 80年代を代表するロックグループと言っていいでしょう。 このベストの中には、80年代世代なら、誰でも聞いたことのある 名曲ばかりが揃っている。 これを手に取り、聞いていると走馬灯のように思い出たちが 浮かび、タイムスリップさせてくれる。 あの日の笑顔だったり、涙だったり、時に悲しい涙だったり・・・ これは青春の一枚としての価値あり。 我が青春よ・・・・・永遠であれ。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカの専門家の方々は、このスターシップの音楽を、 音楽を産業として捉えた最悪の音楽などとぬかし、 ワーストロックに位置つけたが、実際はセールス的には爆発し、 さらにリバイバルまで果たしたのだから、時勢にしたがって、 音楽を作った彼らの大勝利なわけである、 そんな彼らのベスト盤、大ヒット作Knee deep on hooplaからの、 曲が多いが、まあ仕方が無い。 曲目は80年代らしい、ポップな雰囲気の曲だらけ、 シンセを駆使し、よりノリの良く、耳障りの良い曲が目白押しだ。 ハチャメチャのりが良いツインヴォーカルも特徴ですが、 (ミッキーのみの曲多いが・・・) 特にミッキー・トーマスのハイトーンヴォイスは曲を更にポップに、 より切なく演出している、毎日聴けるほど、すっきりで、 音楽は流れるものと思わせてくれる。 「セーラ」「ビート・パトロール」あたりが気に入りで、 セーラのシンセの底面を支える存在感、ポップバラードを形作る高音。 それに切なさを演出するヴォーカル、全体的な出来は、 彼らの曲の中でも随一だ。 とにかくスターシップはワーストとかいったって、 やっぱり代表となるサウンドになったのですから、 素晴らしいものがぶっ通しです、 オリジナルは、フープラだけを求めればいいかも? (ジェファーソン時代とは別に考えて) ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・シェリル・クロウカスタマーレビューピックアップ シェリル・クロウの来日公演が今年ある。 私は今のところは参加する予定であるし、つい最近の高校の授業でシェリル・クロウをピックアップしていたので、ふと私がシェリルデビューしたこのアルバムをまた聞き返した。 安定していながら、それでいて力強さに溢れる彼女の声と耳に残るメロディーラインがクセになる。何かの縁でシェリル・クロウを聞いて、もっと色々聞きたいな〜という入門者から、長年のファンまで、誰からも受け入れられるアルバムだと思う。 世界各地には美しい女性は沢山いるが、私が本当に同性として憧れる存在は彼女なのだろう。 容姿は勿論だが、内面である。 自信と強さを持っていながら、感受性豊かで自分自身に対してとても素直で・・。ようは自分を持っているということなのだが、自分を冷静に見つめていられる(=持っている)人間は賢いし、一緒にいて気分がいい。羨ましいとさえ思う。 そんなことまで深々と考えることはアルバムには関係ないのだがジャンルを問わず、より多くの人間の耳にシェリル・クロウの声が響けば嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 御存じシェリル・クロウのスーパーなベスト盤がこれ!今でもコンビニなどで良く流れているエブリデイ イズ ワインディングロードを始め、グラミーノミネーズ2005にも収録されている、4曲目、イラク戦争に向けて唄われた17曲目と、シェリル・クロウの耳をくすぐる心地良いサウンドが目白押しで、この値段というお得な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ お天気がいい日に聞くとポップになれて気持ちまで穏やかになります 家にはいられなくなるぐらい最高なテンションです お日さまにあたりながら雲を眺めてのんびりした休日を〜♪♪ カスタマーレビューピックアップ シェリル・クロウはかつて私をロック以外の音楽へと導いてくれた人でした。 その彼女の根底にはやはりロックが流れているのですが、デビュー以前に(彼女のデビューは30を過ぎた頃でした)様々なアーティストのバックで歌った経験、また曲を提供した経験、そして数多くのジャムをこなした経験が生かされて、このポップともロックともつかない女性アーティスト全盛の時代を導いた底力とでも言うべきものが、ベストアルバムを聴くと良くわかります。 私はオリジナルは全部持っていたので、新鮮だったのはコアーズとのコラボを含めて4曲でしたが、十分聴き応えのある4曲でした。ほんと、引出しの広い人っていうのは、カヴァーをやらせてもまるで自分の歌かのようにリスナーを引っ張ってしまいます。 こうして色んな顔を演じてきたシェリルが、生涯のパートナーを得て創り上げた「WILD FLOWER」という新作は、実に素朴で正直で、一皮むけた円熟のシンガーなのだと実感できる素晴らしいアルバムなので、そちらもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
ハスキーな歌声が魅力的なシェリル。 某、車のCMソングにもなっていた、5. エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード 心地よいギターから始まる、7. ストロング・イナーフ など名曲が満載ですが、そのなかでも、4. ザ・ファースト・カット・イズ・ザ・ディーペストは Rod Stewart[ロッド・スチュワート]のアルバム(素晴しい作品です)、"A Night on the Town"に収められている曲でもあります(これまた素晴しい)。 どちらもお勧めです。 |
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