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発売日:2005-08-10
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2070/総ページ数:207 最終更新日:2008/07/26 グレイテスト・ヒッツ (初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 自分はベストから入ったんですが、豪華さに驚きと満足。 音だけでも十分カッコ良いし楽しめますが、なんといってもDisc3のDVDがすごい。 ビデオクリップとライブ映像が濃いです。海外ではDVDが別売り扱いだったよう。 ビデオクリップ見ると見かた変わって更に楽しめます。 ライブの迫力にも圧倒。最近はどうなのかな? 今年、サマーソニックに来るようですね。 前回来日時には行けなかったので楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時にこいつらを知ってから10年以上、ついに出ました!!! LIVE映像ヤバイです!!! 2年前に大阪のELECTRAGLIDEでこいつらのLIVE見たときを思い出して、鳥肌立ちまくりです!!! 絶対に買うべきです!!! カスタマーレビューピックアップ LiamはクラブでDJとして活躍していたのが始まり‥そこからキース、マキシムらと結成し長く続いているのも彼らの魅力、Liamの才能があるからでしょうが日本では知らない人も多い。名は知っていても聴いたことが無い人も多いだろう。私は今後も彼らに注目します!! カスタマーレビューピックアップ PRODIGYは2007年現代における最新鋭の音楽集団だと思う。彼らが行った革命は即ち、リズム革命だ。既製のリズム感覚は無視し、踊りを強要する様なハイハイスピードにしてしまった。サウンドの新しさで言えば2ndで終わり。3rdから退化を始めた。だからこそ尚更、ヴィジュアルとサウンドを遺憾無く利用したこのソフトは、全世界音楽の最新鋭を味わう事が出来る唯一無二のものだ。特に初期Vの超高速ダンスパフォーマンスはスゲェ!世界で唯一想像の全てを越えてます。新しいモノ見たかったら悪い事言わねーから、コレだ!!! カスタマーレビューピックアップ
世間ではレゲトンがアツい!とかいわれてるようですが、熱さでいえば このPRODIGYのベストでしょう。 二枚目のライブバージョンだけでも買う価値はありますそれくらいアツイです 東京では雪が降りましたが、僕は、手袋無しで学校に行きました。 ライブバージョンのTHEIR Lawを聴いていたら知らない間に学校についたくらいのアツさです HR/HMなど聴いている方等はこのものすごい低音域のサウンドにやみつきになるかもしれないです。 ジャンルで食わず嫌いせず是非聞いて欲しい一枚です。 まあ二枚組みですけどね。 イマージュ2(ドゥ)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いていると,今自分がどこにいるのかわからなくなるような錯覚に襲われる。 ある時は,アラスカのオーロラの下で,そしてある時はアフリカのサバンナで,そしてまたある時は満天の星空の下で・・・。 普段自分が悩んでいる事がちっぽけな事に思えるくらい広い世界を教えてくれる。 〜広大な宇宙を〜 カスタマーレビューピックアップ 1作目は「癒し」という枠を飛び出した、情熱的な曲が多かったです。葉加瀬さんの情熱大陸の曲なんて今やとても有名になりましたが、初めて聴いた時、すごいエネルギーに溢れた曲だなぁと思ったのを覚えています。打って変わってこの2作目は、聴いていてとても和んだり、ほっと落ち着ける曲が中心。CMでかかっていたものも多く、どれもそれぞれ違う味を持った素敵な曲なので、ぜひ一度聴いて頂きたいです。 大地の恵みを感じさせる、開放感と喜びに溢れた「ケカナ」や、爽やかに吹き抜ける風をイメージするゴンチチの「風の国」。ヨーヨー・マが奏でる「グリーン・デスティニー」のテーマも耳に残ります。 カスタマーレビューピックアップ イマージュ1も持っているのですが,私はこちらの方が好きです。イマージュ1は少し癒し系にしては力強すぎるような印象を受けました。こちらの方がリラックスできて,かつ元気になれるような気がします。 初めはトラック4のディープ・フォレスト「フリーダム・クライ」が目的でこのCDを買いましたが,他にも良い曲がたくさんです。このCDで特に気に入っているのは、他のレビュアーの方も書いていましたが、トラック6の子龍フューチャリング三村奈々恵の曲と、トラック7の「中国的謎美女」です。明るくてゆったりしていて,エキゾチックで、とにかく一度聞いて欲しい曲です。わたくしが個人的に好きなのはトラック21です。まさに天使の歌声! カスタマーレビューピックアップ ドラマ、CM、映画などで使われた心地よい曲が満載のオムニバスCD。いろいろなジャンルの曲をいろいろな国のアーティストによって演奏されていますが、どれも聴く側をリラックスさせてくれるものばかり。週末の夜に音量を大きくしてゆったりと聴きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
ヒーリングCDとしてはかなりお薦めです。「イマージュ」というシリーズでは、タイトル通り2作目なのですが、クオリティーが落ちない、むしろ一段と”やさしく”なっているような曲構成です。このシリーズの良さは、普段耳にしている曲の中から発掘していることだと思います。一言で言えばTVの番組テーマ曲やCM曲で大部分が構成されています。ですから、「あれっ、この曲聞いた事がある」という感じで、音楽に惹き入れられてしまうのでしょう。 ヒーリングCDですね。お探しの方にはこのシリーズはお薦めです。 DRAGONカスタマーレビューピックアップ 僕は人気のある「虹」よりも個人的に好きなのは、まりん作曲の「マーブルマン」ですね。 一押しなのが一曲目の「ムジナ」です! 英・ニューオーダーとかのダンス系シングルが好きなので、イントロからドラムがどんどん重なっていく感じが特にカッコイイですね。 当時Mステに出演した曲「カメライフ」も爽快感あるよね。 ローランドのシンセベースTB−303が活躍しているアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 発売して15年位だが、 邦楽でこれだけ、心地の良い電子音なテクノはこの作品だけだ。 コミックバンドのイメージが強く出てたが、 真面目なテクノサウンドになって来たのが、前アルバムのビタミンとこのドラゴンの2作品。 カスタマーレビューピックアップ 前作『VITAMIN』のテクノ路線がレコード会社と揉めたものの、思いのほか若いリスナーに支持されて好調だったのが電気GROOVEに自信をつけたのか、今作はより深くテクノを追求すると同時に全体的にポジティブで明るいムードが漂っている。 邦楽のアルバムでここまで90年代のテクノを体現した作品は無いと思える。 単純にテクノが聴きたいのなら『A』よりこっちを聴いた方が良い。 具体的に言うとアンダーワールドや、当時ドイツで流行っていたハードフロアー等の影響が強い。 卓球さんは当時「テクノはロックに変わる新しい音楽」と発言していた。残念ながら日本ではその後R&Bが主流になってしまうのだけど、当時はそういった海外の音楽とリアルタイムでリンクする石野卓球の先進性がかっこ良く見えたものだ。 音はどこを取っても文句のつけようが無いテクノサウンドとなっている。 前作にも増して全面的にアナログシンセTB-303が大活躍している。TB-303を使い倒していると言っても過言じゃない。 ポンキッキで取り上げられた「ポポ」はちょっとマニアックなアレンジで収録されている。 シングル「虹」は卓球さんが海外の海岸でマジックマッシュルームを食べながら聴いた波の音からインスピレーションを受けたらしい。そこだけ時間の流れが違うかのようなサウンド。涅槃から響いて来るようなNOKKOの声もすごい。 電気GROOVEは本来毒舌で批判精神旺盛、ともすれば歌詞が攻撃的になりがち。 今作は歌詞が少ないのもあってか、電気GROOVEのそういった部分は少なくなっていて妙にLOVE&PEACEな空気が漂っている。 逆にダークでナゴム的な部分が次作『オレンジ』では強く出てしまうことになる。 カスタマーレビューピックアップ 「虹」は確かに名曲。だけど、それ以上に素晴らしいと 思うのが9曲目の「ブラジリアン・カウボーイ」です。 ビートの乱れ打ちと決めの感傷的なループが絶妙に噛み合った とんでもなくカッコいい曲。ブレイクを挟んだ後の展開は、 つき抜け具合が見事。石野卓球が真摯に音楽的快感を追求して いたのがわかります。個人的に電気で一番好きな曲です。 まりんによる7曲目もなかなか。電気は完璧ネタに走った曲も 多く、ディープなテクノリスナーからは敬遠される向きも。 実際に曲の良し悪しは激しいですが、少なくともこの作品は 真っ向からテクノを捉えており、全体的にもレベルが高いです。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの中ではおふざけ、お笑い要素は一番少ないアルバムです。 比較的真面目なテクノ音楽を展開していっています。中でも「虹」はそれまでの イメージを覆すようなストレートでとても美しい曲です。 ただ最初に書いたとおりおふざけ要素が少ないので電気グルーヴのアルバムという 点から見るとちょっとつまらない、退屈と感じるかもしれません。 ディスコ・チャンピオンカスタマーレビューピックアップ 朝CDが届いてすぐかけたらディスコに通ったあの頃に脳が若返り体がリズムをとっていました。十分なエクセサイズになりますよ。 カスタマーレビューピックアップ
愛のコリーダが聴きたくてこのCDを買いました。 検索したらこのCDを見つけました。 何処かで聴いたことのある曲ばかりです。 アースウインド&ファイアのファンタジー。 ザッツザウェイ、ソウルドラキュラ、愛のコリーダなど、 名曲揃いです。タモリ倶楽部の空耳アワーにもよくでますね。 ディスコがはやってたころは生まれてませんがこの曲達を聴くと、 なんだか身体がフリフリしてしまいます。 CMでもよく聴く曲も多いので親しみやすいCDだと思います。 ポンキッキーズ・メロディカスタマーレビューピックアップ 今20代前半から17歳くらいまでの人なら絶対に聞いたことがある名曲がぎゅっと集まってます。 ポンキッキーズ最盛期をリアルタイムで視聴できた事が今になってすごくよかったことなんだと改めて再認識できました。 個人的にはこのCDの最後の3曲、夏の決心、夢のヒヨコ、Child Days Memoryがたまりません。 今の子供たちにもぜひ聞かせてあげたい珠玉の名曲たちで、子供時代を思い出してみるのもいいのではないかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ハッピーになりたいかい? 愛が足りない? 希望が足りないって感じている???? なら絶対に買うべし! 僕らにはなんでもできるよ 虚しかったこの世界が、また大好きになるよ。 きっと愛で満ちるよ。 さあ、jump jump, Dance Dance! Caramel Milk 〜THE BEST OF CHARA〜カスタマーレビューピックアップ ジャケットやタイトルはダメですねえ。オッサンには甘すぎます。 おしゃれなオンナノコ向けのアーティスト。そんなイメージ。 野郎には取っつきにくい声やキャラだと思いますが、 このブレイクした後のベスト盤なら大丈夫。 有名な曲で始まって、有名な曲で終わるようになっているから、 初心者にはもってこいの内容。 色んな要素を取り入れて、色んな才能を取り入れて、 CHARAが囁いたり、つぶやいたり、S調になったり、変幻自在。 全曲保証ですが、土屋公平こと蘭丸がプロデュースして ギターとコーラスがカッコイイ10曲目がお薦め。 例えオトコであっても、JーPOP聴いているなら、 この唯一無二の存在である彼女のベスト盤はライブラリーに必須。 なけない女のやさしい気持をたくさん知ることになるかもね。 カスタマーレビューピックアップ 聴いていると、やさしい気持ちになっていきます。 リフレッシュされるような、なんとも不思議な力が音源感じられます。 ふんわりとした、やさしさが感じられ、お休みの日につい聞きたくなる、 アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ お引越しをして、おひさまと山の見える場所に暮らし始めました。 すると、なんでだかCharaさんの曲が聴きたくなる。 特にこのアルバムはいい感じ♪ タイトルであるキャラメルミルクが飲みたくなるのはもちろん、 Charaさんのふんわりした曲を聴いてまどろんでいる時間は本当に大好き。 自分がカワイイ女の子になったような気分になります☆ 1→2→3の流れも特にすき★ 全体的にかわいいが出てるアルバムだけど、 ラストにはちょっと感じが違う、おおきくて、深い・・・。 なんかそんな感じの、抱きしめられてるような感じがして素敵な曲が入っています。 ラジオリクエストでよく流れているので、きっと多くの人に愛されてるんでしょうね。 一時期は自分でCDかけるよりラジオからの方がよく流れてた。 晴れの日にも、雨の日にも、とにかく素敵な時間を演出したい時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 癒しアルバム。 たっぷりcharaを味わってください☆ YEN TOWN BANDの「上海ベイベ」も、ソロではなかなかない、昔のcharaっぽい色っぽい歌詞でかわいくてだいすきです! カスタマーレビューピックアップ
なんだか急にcharaの歌が聴きたくて購入。 さすがベストだけに、どこかで(CM?)聴いた曲ばかり入っていてとても聴きやすいです。 個人的にはcharaの少し切ない感じの曲が好きなので、その意味ではこちらのCDではなく他のアルバムの方がいいかも。 charaの可愛い声を聴いていると素直な気分になれるので不思議。 日曜日の午後、晴れてる日に聴きたいですね〜♪ Groovy Sauce-Genovese-VITAMINカスタマーレビューピックアップ 初期のいわゆるオモロラップ満載のテクノ・ハウス路線サウンドも好きでしたね。 でもこのアルバムから明らかに路線は硬派?なテクノ色になってきました。 このアルバム発売後の雑誌インタビューで石野卓球が、 「もし(前アルバム・「カラテカ」)で、解散していたら電気は名前の残らないバンドだった。このアルバム(ビタミン)が出たことで、僕らは初めて名を残すことが出来た。」 と、語っていた。 個人的には、イタロハウス的なイントロの4、「ニセモノ・フーリガン」。 名曲カバーのインスト曲「ポップコーン」が特におススメ! カスタマーレビューピックアップ 10年以上前、テクノ好きの友人からこのアルバムを初めて聴かされた時、 「電気って、こんな感じだったっけ?」と、思わず聞き返したのをよく覚えている。 正直なところ、それまでの電気はコミックバンド的な「色」が強過ぎて、 純粋に音だけで評価しようという気にはなれなかったのだが、 インストではないA面の5曲を聴いただけでも、「VITAMIN」の音が 前作からグレード2つぐらい上げているのは明らかだった。 ジャケのデザインも、楽曲とうまく合っていて、 クリアーに澄み渡った求心力のようなものを感じさせる。 なかでも、レコード会社の反対を押し切って ほぼインストのみで押し通される怒濤のB面は、 電気が初めて見せるシリアスな展開(笑)であり、 この方向に動き始めた時から、良徳砂原の脱退までは 必然の流れだったのかなと、今になって思う。 現代日本の明るい虚無を歌う"N.O."も名曲だが、 90年代前半というのは、思えばまだまだ脳天気な時代だったのだ。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言ってみんな「N.O」好きなんじゃん! 「歌モノが少ない!」と言うソニーの上層部とモメて卓球さんが渋々収録した曲なのに。 結果としては「N.O」を収録して大正解だったという皮肉。 「N.O」ばかりじゃなく、UNDERWORLDの影響を受けたと思わしき、二台のTB-303が絡み合い大暴れする「Sinkansen」とかについても語ってあげないと卓球さんの立つ瀬がない。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。 (「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ) このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、 今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。 頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。 ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。 「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、 自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。 今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。 バカと本気が入り混じった名盤。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの出世作。 デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、 最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。 それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。 名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。 しかた無いなと分かっていながら ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。 交響詩篇エウレカセブン ORIGINAL SOUNDTRACK 2カスタマーレビューピックアップ 収録曲「虹」がよい。 聞いているとだんだん眠くなりどんどん空想の世界に堕ちていくのがわかる。 それが心地良い。 ただ、サントラ2はサントラ1に比べて聞きどころが少ないように思う。 ディスク2枚目が効果音仕立てで、無理矢理アルバム2枚組みにした感が拭えないから。 個人的にはサントラ2を買うよりも、「虹」も収録されている別のアルバム「コンプリートベスト」の方がおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ 脚本とか設定とか、使用楽曲とか、すべてひっくるめた上で、どう考えても相当マニアックなTechno音楽ファンが関係者にいるのだろう。 OP,EDは聴きやすく、BGMはハウス系のアンビエント曲で盛り上げ、クラシックで感情表現をすることが多い。 選曲に狂いは無かっただろう。 曲が作品の邪魔をすることは無かったし、逆に曲を作品の補佐ではなく主体に持ってゆこうという気概すら感じられる部分もあった。 ファン必聴の一本。 カスタマーレビューピックアップ 思い起こして欲しいのは、第1話冒頭のストナーのセリフ。 それを変形させれば、特に劇伴というのは、それが使われたシーンを、思い起こすことなしに感動はないのです。サントラはそういう宿命を背負っている。サントラという枠を超えて、感動できる曲も世の中にはありますが、佐藤の曲はそれを超えていない。サントラとしての出来は最高だが、サントラ単品で評価すると厳しい(もちろん佐藤自身がそこまで野心的に書いたと思えないが)。 個人的にこの第2集収録の曲で、使われたシーンとともに、名曲だと思うのは、15「悲壮なる決意」(第48話でエウレカとレントンが手を繋ぎ、それをアネモネに見せるシーン)、17「疾走する魂」(第19話での月光号のピンチと、ニルヴァーシュの覚醒で使われて以来欲しかった!)、21「星に願いを」(ビッグバーグと青野武の名演技!)。 選曲と、曲の使われるシーンとの絶妙なコンビネーション(曲の展開とシーンのマッチング)という意味では、アニメにおける選曲者のレベルはかなり高いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は感動とともにあるべき物。というのが私の持論でもあるのですが、このサントラは十分にその期待に応えてくれるものでした。 物語の本編は、ロボットアニメとしては(そして日曜朝という時間帯にしては)非常に重く厚い、人間くさいドラマでしたが、 そのドラマに負けない十分な魅力を、このサントラは秘めています。 ハイライトは1枚目の16曲目「最期の希望」 重厚でドラマチックなこの曲は、人生のさまざまな重圧や不安・不幸に直面しながらも力強い意思でそれを切り開いて希望に向かっていく人間の 奥深さ力強さを感じることが出来ると思います。 次の17曲目のの「疾走する魂」も非常に良い曲です。 柔らかなストリングスのメロディーラインがそれでいて力強い。 この2曲以外にも、透明な感じの「ダイアン」、平和を願うことの大切さを教えてくれるような「星に願いを」印象的な「虹」など名曲が満載です。 エウレカを見ていた人にも見なかった人にもぜひお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
TVのエウレカは感動の最終回を迎えました。そんな中最終回で一番いい時に流れた電気グルーヴの虹が収録されています。あの感動の余韻をぜひ味わってください。京田監督の曲に対する思い入れも書いてありエウレカファンなら是非とも手にして欲しいです。 PORTABLE DISCOカスタマーレビューピックアップ バキバキのシンセとボコーダーの洪水の中を 自由に飛び回るあざといほどポップなメロディ。 デジタル臭さが鼻につくのに、 なぜだか何度でも聞きたくなる。 これはとうとう新時代の到来だ。 もはや電子音は目的でもジャンルでもなく、 単なる手段でしかないんだ。 カスタマーレビューピックアップ 大音量推奨です、音が大きいほうが単純に細かい音が聴きやすいのと 音の波を感じ取れるというかイヤホンで聴くと耳から脳にかけて音が波のように・・・ っていってもぜったいわかんないと思うんで実際何曲か聴いてみるといいです 公式サイトで試曲できたとおもうんで 大体の曲調はテクノ?といっていいのかわからんけどダンスロック?・・・ とにかくノリは最高の曲ばかりです、車で流すと乗った人が「これなんて曲?」って確実に聴いてきます インパクト強いんで、カラオケには全く向きませんがね! 色とりどりの音が耳の中に響くのは快感ですよ カスタマーレビューピックアップ YMO大好き人間のこの私 最近正直パッとしないミュージックシーンのため CDはおろか音楽すらまともに聴かない日々が続いていました。 が!! ラジオでRAM RIDERの曲を聴き思わす購入してしまいました。 最高の1枚です。 車の中、出張中の新幹線の中、仕事中 いつでも楽しませてくれる。 ここ数年でCDを購入してまで聴いたのは この1枚です。 正直買って損の無い1枚。 大概はアルバムのほとんどの曲は帳尻あわせの 駄作が多いのですが、このCDは全曲最高 ベストアルバムかと思うほど。 どこに居ても手放せない1枚です カスタマーレビューピックアップ 去年の夏フェスのDJブースでは 常連だったRAMRIDER。 その時は、RAMRIDERを聞いたことが無く ステージを見ることも無かったが、 なんとなく気になって、 オフィシャルサイトで視聴をして さらにCDショップで視聴して いい感じだったので、 この「PORTABLE DISCO」を 買って聞いてみたところ良かったです。かなり。 トラックはもちろんかっこよいのですが、 詩もいいんですよね。 DJというジャンルそのものを良く知らないのですが、 RAMRIDERは、DJしながら歌ったりもします。 それは異色なことらしいです。 昨年末のCOUNTDOWN JAPANで 初ステージを体験しましたが、 すごく楽しかったです。 CD買っておいて良かったなみたいな。 好青年っぽいルックスにも好感が持てました。 「HELLO」「ベッドルームディスコ」「ユメデアエルヨ」 「SWEET DANCE」「MUSIC」「SPACE WALK」 「FEELS GONNA FEEL」は シングルとして発表されています。 ベストアルバムに近い内容でもあると思います。 シングル作品以外では、 「Sun Lights Stars」が良いですね。 RAMRIDER OFFICIAL WEB SITE からリンクされている 「PORTABLE DISCO」スペシャルサイトで 1〜13曲までを視聴できます。 RAMRIDER本人による楽曲解説や コラボしたアーティストの紹介もあります。 自信を持ってお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
かなりいいです!!! 自分の中のアルバムランク2005第一位です!! ポップでキャッチー。 実際にダンスフロアにいるような感覚に陥ります。 特にベッドルームディスコは夜の帰り道や、暗くしたお風呂で聞くのが おススメです♪ |
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