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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2184/総ページ数:219 最終更新日:2008/07/06 誘惑の炎
特価:¥ 1,815(税込) 中古品¥1298 より 発売日:1989-08-10 売上ランキング:Musicで26629位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 後にWhitesnakeに加入し世界的に有名になったAdrian Vandenberg(g,key)ではあるが、それ以後、彼らしい演奏が聴けたのは"あのAlbum"の"Here I go again"だけであった。彼が才能あるGuitar heroとして輝いていたのはこの自己のBand,"Vandenberg"である。 前作"Vandenberg"に比べ、(当時アナログA面の)"Friday night"(promotion videoも作られた),"Welcome to the club"といったHard/POPな楽曲(但し、名曲)で始まりちと驚くが、(アナログB面の)"This is the war","Waiting for the night","I'm on fire"等々、Hardでメロディアスな名曲が揃っている。又、"Different world"(これも又、Promotion videoが作られた..結構かっこいいものだった...)というバラードの傑作も収められている。 Adrian Vandenbergの演奏は本当に素晴らしく、明るく美しいメロディを伴い尚且つClassicalな技巧を持ち、Emotionalで(少々品良く)個性的なものを聴かせてくれる。(Steve Howe,Eddie Van Halenが彼のHeroだった様。) Rhythm sectionが弱いが(Drumの音は個性的)、VocalのBert Heerink(少々オランダ語訛りがあるが)の表現力はなかなかのもの。前作程の成功は収められなかったが、今では名盤とされているのは喜ばしい限り。 さて、この日本盤、いまの再発アメリカ盤より音が良い(3rd"Alibi"では、"Prelude:Motal"と"Alibi"のメドレーを切り離していたりする、又、ちと音が平坦。Jazz/fusion系の再発では良いレーベルですが)。是非、日本盤で御購入を!(歌詞も付いている。他の名作2作の日本盤での再発又は完全Remaster化を望む。Rhinoだと勝手に差し替えとか音が平坦になるからなあ....) カスタマーレビューピックアップ 曲良し。演奏良し。ルックス良し。そんな彼等の2ndアルバム。 当時の来日公演では、リズムギター・キーボード・セッションメンバーを起用しなかったものの、 実にレベルの高い4人での演奏であった。 レスボールを何のギミックも無くここまで華麗に弾きこなせるのは、 エイドリアンの他、ジョン・サイクスとダグ・アルドリッジくらいかな? Whitesnakeの存在って、そう考えるとすごいですね。 カスタマーレビューピックアップ 曲良し。演奏良し。ルックス良し。そんな彼等の2ndアルバム。 当時の来日公演では、リズムギター・キーボード・セッションメンバーを起用しなかったものの、 実にレベルの高い4人での演奏であった。 レスボールを何のギミックも無くここまで華麗に弾きこなせるのは、 エイドリアンの他、ジョン・サイクスとダグ・アルドリッジくらいかな? Whitesnakeの存在って、そう考えるとすごいですね。 カスタマーレビューピックアップ エイドリアン・ヴァンデンバーグがWHITESNAKEに参加する前の自身のバンドの2nd。 今でこそハードかつポップで、サビにコーラスをもってくるバンドは数多くあるが、当時(1982年)は非常に珍しかった。(少なくとも私にとっては) 前半は割とポップで親しみやすい曲が並ぶが、アナログで言うところのB面(⑤~)から、ちと様子が変わってくる。 ギターのリフは全曲素晴らしい。ヴォーカルメロディもグッとくるし、ちょこっと変拍子が入る曲構成もニクイ。 ヴァンデンバーグはベスト盤もあるが、選曲がペケなので、こっちの方が買い。 カスタマーレビューピックアップ
たしか辻仁成のオールナイトニッポンのオープニングに①が使われており、それがぼくがヴァンデンバーグを知ったきっかけでした。いわゆる「ツカミ」の曲としてのインパクトは強烈で、その後もぐいぐいと聴き手を惹きつけてくれます。ぼくは”THIS IS WAR”が一番好きです。 限りなき戦いカスタマーレビューピックアップ MSGの名盤には"神"や"黙示録"を挙げる人が多いと思いますが、この"限りなき戦い"(邦題が他のアルバムに比べてダサい)も1曲1曲のクオリティの高さは他のアルバムにヒケをとるものではありません。 賛否両論あったアンディ・ナイ作曲の"ROCK MY NIGHTS AWAY"もマイケルシェンカーというフィルターを通さなければ非常に優れたPOP ROCKナンバーであり、この曲のエンディングソロのエモーショナルかつメロディアスさを聴くと、マイケルのソロイストとしてのセンスはHRというジャンルを超越して素晴らしいことがわかります。 そして"INTO THE ARENA"と双璧を成すHRインストナンバーの名曲"CAPTAIN NEMO"! この1曲を聴く為だけにこのアルバムを買っても無駄ではありません。 他にも"戦争の犬達""RED SKY""ROCK WILL NEVER DIE"などマイケル史上の名曲に並ぶに相応しい曲が目白押しです。 ゲイリーバーデンの歌も今聞けばそこまで酷いものではありません。 でも"魔性の女"のリミックスバージョンでデレクセントホルムズの歌と聞き比べてしまうとちょっと弱いな〜と思いますが、やっぱりマイケルのクライベイビーサウンドとのマッチングはいいんですよね。 マイケルシェンカー入門者の方には曲もPOPで聴きやすく、ギターも要所要所弾きまくっているのでお薦めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルにゲイリー・バーデンが復帰したMSGの4作目。 声質はマイケルのギターと一番相性が良いのですが、でも 前よりもずっと下手(ごめんなさい!)に聞こえてしまいます。 マイケルのギターは素晴らしいし、美しいメロディラインも 健在だし、あぁもう少しゲイリーが頑張ってくれたらなぁ、 というのが本音です。 ところで、1曲だけ別のヴォーカリストが参加しています。 確かに歌はゲイリーよりはるかに上手いけど、MSGとしては なんとなくシックリこない感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で知り合った方と音楽の話をしている時に、ひょんなことから「やっぱりギターはシェンカーだよね」と突然の大盛り上がりに。シェンカーの話題でこんなに盛り上がったのは20年ぶりでした・・・ そんなことからかフラフラとアマゾンにやってきて何気なくシェンカーを検索してみると、なんとオリジナルのおまけのついた「限りなき戦い」があるではありませんか。(しかもすでに発売から6年も経っているとは・・) 瞬時に購入してしまいました。 物持ちが悪いため、レコードも含めると4,5回目の「限りなき戦い」購入ですが、発売から20年以上経っているのに、ほんと何度聞いても飽きません。 UFO時代から本作の後に発売されたハマースミスでのライブアルバムに至る頃までのシェンカーは、シェンカーの前にも後にもシェンカーなし、といってしまっても過言ではないぐらいのずば抜けたメロディーメイカーだと思います。 キャプテンネモなどの名曲ももちろん素晴らしいのですが、あまり話題にも上らない曲でも当時のシェンカーは素晴らしいメロディを聴かせてくれてます。例えば「神」の‘フィールズ・ライク・ア・グッドシング’のソロや本作の‘Time Waits'の後半のソロなどは、マイナー調のペンタスケールを基調に奏でているにもかかわらず、モーツアルト張りの天才的な明朗&軽快さで歌ってます。(と私は勝手に感動しています。) カスタマーレビューピックアップ 当時、初めてマイケルシェンカーを聴いたのがこのアルバムでした。(もちろんオリジナル・ミックスの方ね)第一印象は、なんかちょっとダサイ、でした。(今思うとマイケル特有のギター音のせいかな)でも妙に独特のメロディが耳の中に残り、口ずさんでる自分がぁぁっ!いました。そこからはもう「神」の虜です。MSGの他のアルバムも素晴らしいですが、とりあえずこの「限りなき戦い」から聴いてみるのもいいかと思います。マイケルのエモーショナルなギタープレイはたまりません!Voのゲイリーは確かにうまくはないけど、MSGにはゲイリーが一番いいと思う。しかしオリジナル・ミックス全部聴きたいな~! カスタマーレビューピックアップ
当時、アルバムがリリースされて早速買いに行きました。当時はまだレコードの時代であり、そのアルバムが短命だと知らないで、CDが出ていると言うことで、レコードプレーヤーからCDプレーヤーに変わった私は早速レコードを中古レコード屋に売却してCDを買って聴いてみたら愕然。売却した中古レコード屋に取り戻しに行ったらもう無い・・・。何とかレコードは手に入れたものの再生するプレーヤーがない状態で辛い毎日でした。やはり私は初期のオリジナルが大好きです。しかしシステムス・フェイリングのオリジナルがないのがガックリ。(最初にドラムが入らない方が優しい感じで好きでした。)キャプテン・ネモもオリジナルのフェードアウト方式の方が遠い航海に出るイメージが強くて好きでしたし、ロック・マイ・ナイツ・アウェイもアンディ・ナイのキーボードから入るのが好きでした。でも、最初のアルバムを血眼になったあのころが懐かしいです。 エクリプティカ
特価:¥ 2,424(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで19471位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ …などと偉そうなタイトルをつけましたが 皆さん言っているとおり素晴らしい一枚に仕上がっています。最近メタルにハマりだした人でも全然問題無さそうですね。 やはりなんといっても疾走感でしょうか。全11曲、テンポを変えながらも最初から最後まで駆け抜けるような感じがしました。一般のメタルを知らない人々にも是非聴いてほしいです。 とはいっても、メタルの形はしっかり保っていますし、各インストとVoが絶妙にマッチした旋律は聴き惚れます。 個人的には『Full Moon』が大好きです! カスタマーレビューピックアップ レビューのタイトル通りまさに捨て曲が見当たらないエゲツナイアルバムです。つまり僕がマイベストを作るとしたら1から11まで外せる曲が無い。 11の曲全てに味がありソナタの魅力が凝縮されています。まさに数百の曲から11に絞ったかのような高クオリティを誇る曲ばかり。 僕は最初トニーのハイトーンボイスとクサメロっぷりに正直好きになれずデスメタル系を聴いてた僕でも今やソナタにドツボにハマってます。 ソナタアークティカを知らない人はぜひエクリプティカから聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 今じゃその界では有名な、Fromフィンランド究極メロスピ軍団、 SONATA ARCTICAの衝撃のデビューアルバム!! へヴィなギターと美旋律キーボードの掛け合わせ、 ツーバスによる疾走感、STRATOVARIUSのティモコティペルトにも 勝るとも劣らないハイトーンで力強いトニーのヴォーカル。 今まで聴いてきたメタルって何だったんだ・・・ とまで思わせる、 パワー、疾走、メロディック、叙情的、あらゆる要素が盛り込まれた、 今までありそうでなかった曲調を思う存分堪能できる、まさに衝撃かつ最強のアルバム。 そんな彼らが20代そこそこの若者であることも衝撃である。 カスタマーレビューピックアップ ソナタアークティカはフィンランド出身のバンドです。当然同郷の先輩ストラトヴァリウスの大きな影響を受けています。しかしながら他のバンドと違うところは、影響が影響のまま終わらずに吸収消化されて自分達のものとなっていることです。そのことはフルムーン一曲聴けばよーくわかるはずです。単に真似してるだけだったらこんなに多くのファンを感動させることなんて出来っこないって! 二十歳前後の若僧がデビューアルバムですでにあの名作ヴィジョンズにも匹敵するようなアルバムをクリエイトしてしまったなんて、信じられないけど現実の出来事なのです。是非この素晴らしいアルバムを聴いて、美しいメロディーの洪水に感涙してください。 カスタマーレビューピックアップ
衝撃のデビュー作。某CDショップで輸入版を視聴して速攻ゲットした記憶は未だに覚えている。 今や圧倒的人気を誇るまでに大きくなったバンドだが、これを聴けば、今日の人気の高さも十分納得できる。 アルバムを再生した瞬間、ドラムフィルから唐突に疾走を始める#1“Blank File”、キャッチーなミドルチューン#2“My Land”、日本人殺しのキラキラ疾走チューン#3“8th Commandment”から、ラストの#10“Destruction Preventer”まで、北欧ならではの哀愁溢れるクサメロが、ファスト〜スローな楽曲全てに隙無く炸裂する、ある種痛快なメタルがここにある。 今聴くと、若干青臭さが鼻につく部分もあるが、メロディック・メタル史上に残る名盤として語られるべきアルバムだろう。 レッド・ツェッペリンII
特価:¥ 1,636(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで10053位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それまでの概念をぶち壊して、他に類をみないほどの 前衛的・先進的なギターリフで溢れているが その中でもハートブレイカー・・・ 偏屈なのに伸縮自在、硬質なのに柔軟 こんなリフはほんとペイジしか作れないと思う。 そしてモビー・ディックでのボーナムの表現力・・・ 叩き出されたビートの響きを通して空間全体を振動で 満たしてくれる。時に精密、時に柔軟な表現力の高さには圧倒させられる。 カスタマーレビューピックアップ 突然だが、レッド ツェッペリンの最高傑作といえば、一般的には4thアルバムの「レッド ツェッペリン4」(71年)を挙げるのが一般的だろうが、レッド ツェッペリンのセカンドアルバムでもある本作の「レッド ツェッペリン2」(69年)もそれほど匹敵するほどの名盤といわれていおり、ハードロックファンの間でも本作をレッド ツェッペリンの最高傑作視する者もかなり多いし、アメリカやイギリスで彼らにとって初のアルバムチャート1位を位録した作品でもある。また本作こそハードロックサウンドを具体的に表した作品としても名高いところから「ハードロック史に輝く歴史的名盤」と言う評価を受けている。それに本作には彼らの初期の代表曲でもある純ハードロックナンバーの(1)や、イントロのギターが印象的で、レッド ツェッペリンどころかハードロック史に輝く傑作曲でも名高い(5)などといった名曲が収録されており、その他の収録曲もかなり良い出来栄えだ。無論本作の発表当時はこのようなハードでヘヴィなサウンドは聴く者にとてつもないインパクトを与えたことであろう。それらの点を考えると本作をレッド ツェッペリンの最高傑作視する理由を語らずに分かるような気がする。 個人的にも本作をレッド ツェッペリンのアルバムの中で最も気に入っているし、本作を聴かずにレッド ツェッペリンどころかハードロックを語ることは出来ないので、HR/HMファンだったら聴くべきかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
69年発表、レッド・ツェッペリンの2nd『レッド・ツェッペリン II』。 ツェッペリンの全作品の中でも、特にハードな面が強調されている作品。小さな音で聴いても本作の良さはわかりません。“爆音”で聴いて初めて本作の凄さがわかります。収録曲は彼らのライヴで定番となっていた曲がほとんどです。 「天国への階段」が発表されるまでは彼らのテーマ・ソングだった「胸いっぱいの愛を」、静と動の対比が素晴らしい「強き二人の愛」、一息つける美しいバラード「サンキュー」、歪んだギター・リフとベース・ラインが印象的な「ハートブレイカー」、ボンゾのドラム・ソロをフィーチャーした「モビー・ディック」、ブルースのカバーの前半部からハードな後半部への展開が絶妙な「ブリング・イット・オン・ホーム」。 アルバム通しての完成度は1stや4thに若干劣りますが、“らしさ”は本作の方が上だと思います。実際、4thでなく本作を最高傑作に挙げるファンも多いです。テンション溢れるギターが聴けるので、ハード・ロック・バンドとしてのレッド・ツェッペリンおよび、ハード・ロック・ギタリストとしてのジミー・ペイジを知るには最適の作品です。そのため、ディープ・パープルが好きな方には特にオススメ。 メカニカル・アニマルズカスタマーレビューピックアップ コアでノイジーで攻撃的だった前作「アンチクライスト・スーパースター」から一転、美しく、整合感のあるサウンドを構築した全米No.1アルバム。 男と女、機械と人間。相反する物を融合したようなニュー・キャラクター「メカニカル・アニマル」は、人間の心を持ってしまった哀しい機械生物だ。近未来的なジャケットから想像する通りのサウンドだ。メカをテーマにしているため独特の整合感があり、前作と比べると音が綺麗。「アンチクライスト〜」が生理的にダメだった人でも、この作品なら大丈夫だろう。ヴォーカルは依然ノイズ混じりだが、メロディーの描写力が高く、キャッチーですらある。 「いかにアグレッシヴであるかとか、ノイジーであるかということより、ダイナミズムや美しいサウンドに比重をかけた。」というマンソンの言葉からも分かるように、決してショックを与えるだけのキワモノではない。その裏にある確かな質の高さがマンソンの身上だ。 大ヒット曲「Rock Is Dead」の縦ノリもイケてるし、アンドロイドの悲哀を表現した「The Speed Of Pain」もイイ。疾走するインダストリアル曲「Posthuman」や、薬物の誘惑に墜ちていく「I Don't Like The Drugs (But The Drugs Like Me)」にはコアな部分もちゃんとある。地球最後の日に愛の誓いを交わす「The Last Day On Earth」などストーリー仕立ての曲も。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなアーチストの一人であるマリリン・マンソンの作品の中でも 非常に完成度の高い作品です。前作「アンチクライスト・スーパース ター」では荒削りながらも圧倒的パワー(アンチ)でかっこよかった のですが、今作品は非常に繊細でクールです。もちろん、クールな中 にもマンソン独特な狂気は感じられます。(ここが売りか…) もともとマンソンは大衆受けするアーチストじゃないので、数々の批 判的なレビューも多かったのですが、この作品に関しては完全なアー チストとしての才能を見せ付けられたので、そういったものが少ない ように感じます。 ジャケットからしてセンスが良いのですが、収録されている歌も非常 に素晴らしいですよ。しかも全体的に。 之ほどのアーチストだとは思ってもなかった(失礼)ので、発売当初 はビックリしてしまいました。(今考えると当然の才能なのかもしれ ません) 日本では生まれないアーチストだと思います。是非。 ps.個人的には前後の作品も名曲揃いだと思いますので、そちらも。 カスタマーレビューピックアップ あまりのかっこよさに、頭がくらくらしました。 久しぶりに味わう、極上の音楽だけがくれる、快感が体を突き抜けました。 本人は、「悪魔」にこだわっているようですが、 歌声はまさに「天使の歌声」。 曲を聴いた後は、ジャケ写真もUMAというよりは、天使に見えてきました。 カスタマーレビューピックアップ
「この世のあらゆる最高のレコードを越えてやるぜ。」(スティーヴン・タイラー)「彼らは表層的な模倣で天才の作品を越えてやろうとする。」(フロイド・ニーチェ)「WE ARE READY FOR OUR 15 MINUTES OF SHAME.」(マリリン・マンソン)-----まずこのアルバムとエアロスミスの「JUST PUSH PLAY」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの真の影響力と、彼の作品の真の価値がわかります。.---「STAR(星)はSTAR(有名人のスター)」---模倣者たちに投げた、この壮大な宇宙的だまし絵の傑作をぜひお勧めします。 クイーン・ジュエルズ(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 4年前、某番組の主題歌を聞き、まずはシングルCD「I WAS BORN TO LOVE YOU」を購入。 で、その後これを購入→Queenというバンドがどんなものなのかを知りました。 このアルバムを何十回と聞き続けるうちに、どんどんQUEENというバンドにはまっていき、大学4年間かけて全てのアルバムを購入。この4年間で最も影響を受けました。 で、このアルバムなんですが、全ての曲を聴いた今となっては「まだまだかな?」って感じてます。他の方も書かれていますが所詮CCCDですから。本当にQUEENについて知りたければ他のアルバムを全て聞くことをお奨めします。 とはいえ、私の先導役となってくれたのは間違いなくこれなのでその点を評価して星3つ。 カスタマーレビューピックアップ CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはgreatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。 カスタマーレビューピックアップ よくCMで使われている曲が多くQUEENが初めてな自分も面白く聞けました。 でもって歌詞カードもついていてとてもいいです。 ただCCCDってのをはじめて買ったんですがパソコンで聞く際にはWMPでは無理で東芝EMIから提供されているソフトでしか聴けないわ、1曲をリピートで聴けないわ、携帯に入れられないわ・・・・とても実用的とは思えませんでした。 DCとしては4点ですが2点減点して星2としました。 カスタマーレビューピックアップ QUEENを知りたい人はオススメだけど、CCCDがついてるので星一つ減点!あと個人的には選曲をもう少し多くして欲しかったのでもう一つ減点かな。 カスタマーレビューピックアップ
『I WAS BORN TO LOVE YOU』の歌詞を見て理解したとき、感動しました。他の曲もなかなか良い曲がありましたが・・・CCCDなのが非常に残念!!なので星4つ ザ・ハート・オブ・エヴリシングカスタマーレビューピックアップ 闘争本能を促すような強いサウンドの楽曲が多く、今までの彼等の音楽性から少し外れた作品となっている。 彼等としては音楽性を変えて新たな境地に入ろうと努力しているのが分かり、私もその点については評価できると思っているのだが、 昔からのファンは少し敬遠したくなるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 1stからずっと聞いてますがシャロン様らしさが今作には出てない(涙)なんかエヴァネッセンスパクった感じで残念です・・・今まで神秘的な曲とシャロン様の美声が合ってたのに今回は全然違います!!!このアルバムから聞き始めた人はいいかもしれませんが前からファンだった私は裏切られた感があって寂しいです・・・ カスタマーレビューピックアップ 2nd、3rdに比べるとヘビー差は増しているがWTらしさが減ってしまったと思う。 神曲こそないものの良曲は何曲かあるので是非聞いてもらいたい。 個人的に今作は今までのようなインパクトは無かったものので聴けば聴くほど 味の出るアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでちょろっと聞いただけで購入したのでどうだか不安だったけど。 それぞれの楽曲にちゃんと特徴があって、しかもメロディはキャッチーで、 それでいてゴスってて。 最近はこればかり聞いてます。 Evanescenceのザ・オープン・ドアがフォールンほどグッとこなくて 欲求不満だったので余計に良かった。 カスタマーレビューピックアップ
のっけからやられました!シンフォニック&へヴィーサウンドの中で飛翔するシャロン嬢の美声には悶絶寸前です。 今回は低音域もよく出しており適度にドスが効いていて、高音とのメリハリが素晴らしい。表現力も更に増したようです。 ただ美しいだけでなく、時に力強くさえある、そんな彼女のボーカルにぐいぐい惹かれてしまいます。 前作のサイレントフォースも良かったけど、シンフォニックなサウンドと いわゆるへヴィーメタルロックバンドとしてのギターサウンドとのメリハリがはっきりしており、 これがアルバムを通して聞いても飽きない要因の一つと言えそうです。 バンド全体としても更に高みへと飛翔したようですね。 この手の音楽はアルバム中のどれを聞いても結局似たような感じに陥りやすいですが、このバンドは違います。 それぞれの曲にカラーというかストーリーが有りますね。だからアルバムを通して聞いても飽きないし、割に覚えやすくもあります。ライブでオーディエンスがバンドと一体に盛り上がれるのもわかりますね。 とにかく最近のゴシックメタルの最高傑作ではないでしょうか。 スリップノット
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで36262位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 99年発表、アイオワ州出身の9人のマスク集団SLIPKNOTが放つ1stアルバム。 KoRnと並ぶ、ヘヴィロックの最高峰ではないでしょうか。 物凄い音、音、音の量。暴走する9つのピースが創造する世界はもはや「音の洪水」という言葉 だけでは表現できない、凄まじいエネルギーを放出し(垂れ流し?)ながら、聴き手を飲みこむ ように狂気、カオス、憎悪が渦を巻く。 インスト724617000027の怪しげな呟きが終わった瞬間、 病みまくった爆裂ナンバー (SIC)が咆哮し、アルバムは幕を開ける。怒りを吐き出すように唸る ヴォーカル、まるで幾つものヘヴィナンバーを同時に聴いているかのようなトンデモな世界が 果てしなく展開されていく…。 アルバム全体を通してみて、1〜6の流れは素晴らしい。個人的にはEyel Essが一番好きですね。 あと、ボートラのGet This、隠しトラックのEeyoreも良曲です。 このバンドは2ndのIowaが一番人気のようですが、これもかなりの名盤。音質は若干悪く音が 軽めに聴こえますが、自分はドラムの安っぽくなった「パコパコ」って感じの音が気に入ってるので 別に構いません(笑)。 とにかく、オススメです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ まずメロディーのキャッチーさに脱帽!サビは一回聴けば口ずさめるほどポップなのに、 何回聴いても飽きが来ない・・・。(って言っても後半戦は辛い。) 理想的なメロディーラインであり、メロだけで判断すれば究極の“売れ線”ミュージックかと。 しかし奏でる激烈な演奏と変幻自在ヴォーカルによるデスヴォイスの応酬の組み合わせ、 そして強烈な歌詞だけで判断すれば、究極の“非売れ線”ミュージックであることは確か。 つまりこのバンドは、相反する二つの要素を究極のレベルにおいて共存させてしまっている訳である! 普段、話題先行の流行J-POPや、売れ線音楽ばかり聴いている人達に特にオススメする! 是非これを爆音で聴いてその耳と脳内を一度徹底的に破壊して自らの愚かさを知ろう! そしてこの世界トップレベル極上ポップに是非とも酔いしれて頂きたい!! 余談ではあるが、今のJ-POPの現状から察して、邦楽がこのレベルに達するには あと10年経っても無理そう・・・。永久に無理かも。 カスタマーレビューピックアップ 当時聴いた時は鳥肌が立つほど衝撃的でした。 リリースされている三枚のアルバムの中でも一番お気に入りです。 一番slipknot色が強く、激しさの中にも「聴かせる」要素を持っている。 2ndはメタル色全開、3rdはテクニカルなハードロック、新開拓的だし。 ただ、三枚の中で一番ドラムの音がスカスカかもしれない…。 カスタマーレビューピックアップ Slipknotの記念すべき1stアルバム。 前半の勢いのある楽曲は前の方々が述べている通り素晴らしい。 後半のスローな曲も独特のおどろおどろしさが出ていて、 個人的には捨て曲なしと言える。 陰鬱な気分の方、是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
「脳細胞破壊楽曲大量」 それだけすごいインパクトです。 へヴィメタの中とはいえジャンルは ハードコアロックともいえる。 ただ前の方も書かれた通り後半戦が…。 だがfastalbumにしてはすごい。 ギャンブリング・ウィズ・ザ・デヴィル
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで15687位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作は少し期待外れだったので、買うのを躊躇いましたが、視聴して 買ってみた結果・・・ 超かっこいい!!! この一言です。過去の作品とも比べてもやはり今作を超える作品はなかったです。 個人的には今のハロウィンが大好きです!! カスタマーレビューピックアップ アグレッシブな曲が増えたにも関わらず、メロディを壊すことなくハロウィン流のメタルを展開してますね。 ちょっとスラッシュを彷彿させるようなリフもあるのでスラッシュメタル好きな私には今作はツボでした。 M2のKILL IT、FINAL FORTUNE、ボートラのWE UNITEは特に気に入りました。文句なし満点です。 カスタマーレビューピックアップ 私はカイ・ハンセンもマイケル・キスクもアンディ・デリスもそれぞれ味があって好きなので、「Helloweenはキスク時代だ!」とか「いや、カイ・ハンセンのいた初期だけだ」などとこだわりは一切ありません。また彼らの作るようなHMは大好物です。 で、この作品、近年には珍しく高評価が意外に多い。そういうわけで期待して聴いてみたんですが… どう好意的に評価しても☆3つが精一杯です。 別に彼ららしいスピードチューンがどうこうよりも、曲自体が平凡でフックがないと思うんですけど…。 キスクからアンディにVoが代わり、彼の持ち込んだPOPセンスが正常に機能していた「Master of the Rings」「The Time of the Oath」の2枚。今でも好きです。もう当時の彼らには戻れないんでしょうか。なんか聴いてて悲しくなりました。 そこはベテランなので駄作ってわけじゃないんですけどね。POPな「As Long as I Fall」なんかは結構気に入ったりしてます。でもなあ。 こういう意見もあるということで、試聴してから購入するかどうか決めた方が良いと思います。はい。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、10回以上聴かなければ曲およびアルバムの評価はしません。このアルバムの過去のレビューを見ると、思った以上に評価が高かったのですが、30回程度聴いて見た僕の評価は、過去の作品と比較して「たいしたことない」ということです。このアルバムと並行して「Rabbit Don't Come Easy」と「Keepeer Of The Seven Keys The Legacy」を30回程度聴きました。僕は、ハロウィンのスタジオ録音版を全て持っており、このアルバムを除き全て50回以上は聴いておりますが(前2作は80回は聴いたということになります)、他のアルバムと比較して、一体何がいいのだろうという感じです。所詮、趣味の問題だから他人の意見と一致しないのは仕方のないことですが、僕の意見としては、少なくとも前2作と比較しても同じまたはそれ以下と思っています(本作品が前2作品よりも先に聴き続けるのがいやになった)。 カスタマーレビューピックアップ
ここ最近の作品の中では一番好きかもしれないカボチャの新作。 その理由は個人的に大好きな『BETTER THAN RAW』の 雰囲気に近いってこと。 彼ららしさをだしまくった(3)の“The Saints”は カボチャ節炸裂の名曲。 毎回これくらいの曲を入れてください。 あと、デリス節が極まった感のある (6)の“Final Fortune”も個人的に好きです。 バック・オン・ザ・ストリーツ
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1991-12-16 売上ランキング:Musicで27749位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ <ガイドライン> 1952年アイルランドはベルファスト生まれ。天才ギタリストであり、ハードロック、ブルーズロック、ジャズロックのどの分野においてもアルバムを出す。リーダー作はすでに20枚以上ある。意外なことにアメリカでは彼はかなり過小評価されている。日本では熱心なファンが多いのだが。ルーツはピーターグリーン/アルバートキング/ジミヘンなどにあり、ワイルドかつ聴くものを興奮させるギタープレイは多くの日本のファンをつかんでいる。今日まで数知れないプロギタリストに影響を与え続けているギターグレイト。 <曲紹介>#1 かなりシャープなリフとともにアイルランドなまりのゲーリーの発音で歌われる。ギターソロ部のチョーキングはかなり熱い #2 フィルライノット=㡊??ンリジー=の作品。ダークな雰囲気と退廃的な感じのナンバー。歌はゲーリー。リズム&ブルーズですよ。これは、注意してね。黒人的な雰囲気ね。後半はブギになりフェードアウト #3 フィルライノット作品。これはずばりシンリジー的なナンバー、かなりプロテスト的な雰囲気ありの曲。歌はゲーリー。ギターはかなりシャープ。コマーシャルな雰囲気はなし。 #4 ジャズロックなインストナンバー。ドンエーリー=コロシアム2ではバンド仲間=が参加してなかなか盛り上がる、テクニカルで展開が面白いナンバー。ドラムはサイモンフィリップスで知的なドラミングを見せつけています。まるでジェフべックみたいなナンバー。 #5 ゲーリーのギタープレーとサイモンとドンとのからみを堪能したいインストナ!ンバー。ひたすら引き倒すゲーリーの性格が丸出しなナンバー。まるでコロシアム2みたいなジャズロックですね。 #7 サイモンのドラムがやばいぐらいにかっこいいナンバー。ファンキーなジャズロックナンバー。やはりややこれもテクニックの出し過ぎかな。テクのみせびらかしがちょい多すぎ。フェードアウトが残念。 <参加メンバー>ゲーリームーア=ギター、歌/フィルライノット=ベース、歌/サイモンフィリップス=ド!ラム/ドンエイリー=鍵盤/ブライアンダウ二ー=ドラム/ジョンモール=ベース/クリスサンガライズ=プロデュース、エンジニア カスタマーレビューピックアップ
1975年リリースのクレイジームーアを堪能出来るアルバム・・・個人的に一番好きなアルバムで、彼の最高傑作と思ってます!!サウンド的には、シンリジィとコラシアムⅡが混在した内容になっています。ラストの名曲「パリの散歩道」は本当に素晴らしい・・・これだけ感情移入が音から伝わるギタリストはそうはいません、フィルライノットのボーカルもいいですねえ。僕はコラシアムⅡでのゲイリーも大好きなので、4曲目「スノームースの飛行」や5曲目「ハリケーン」のような超絶インストナンバーの超絶ギターに滅茶苦茶痺れます・・・特に後者でのサイモンフィリップス(Dr)は凄いし、ゲイリーとドンエイリー(Key)のソロの掛け合いも素晴らしい!!因みにベースはジョンモールです。このアルバムは聴けば聴くほど、ゲイリーにはまっていくGREATな1枚・・・本当かっこいい!! |
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