定価:¥ 3,045(税込)
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中古品¥1999 より
発売日:1999-05-01
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10069/総ページ数:1007 最終更新日:2008/07/27 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE
特価:¥ 2,772(税込) 中古品¥1999 より 発売日:1999-05-01 売上ランキング:Musicで11324位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ blueのアレンジが秀逸です。 聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。 完璧に美しいです。 他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、 WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。 3枚中一番愛聴すること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。 一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。 初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。 全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。 “白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。 一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。 菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。 今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。 最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。 ベスト・ジャズ・ヴォーカル100
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで13670位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さすが、Capitolなど豊富な音源を持つ、EMIミュージック・ジャパンのコンピレーションです。黒人のシンガーが少ないので、日本人には向いていると思います。これで歌詞に邦訳が付いていれば、ジャズ・スタンダード入門として最高なのですが。ジャズ・シンガーを目指す人も、歌詞の意味がわからないと上手に歌えないと思います。 カスタマーレビューピックアップ お得な内容です。 しかし必ずしも「初心者向け」ではないですね。 「スターダスト」や「恋に落ちた時」はナット・キング・コールではないし、「帰ってくれれば〜」もヘレン・メリルではない。「バードランドの子守唄」もクリス・コナーやサラ・ヴォーンではない、といった調子で、その曲を代表する歌唱が必ずしも収められているわけではない。 しかしコスト・パフォーマンスはピカイチだし、購入して損がないことは事実。 名前も知らなかったような歌手の歌声は新鮮だし(キャロル・スローンの「All of me」なんて、なかなか良い)、例えばジューン・クリスティなんて、私は「サムシング・クール」くらいしか持っていなかったが、このオムニバスに収められた曲を聴いて、改めてその良さを再確認できました。 しかしジョー・スタフォードの「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」をぜひ収録してほしかった。彼女の隠れた?名唱だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ うーん、確かにこの価格で100曲はお買い得だし、 選曲はBest100なのかもしれないけど、 オリジナルシンガーの歌声を知っていると、 別のアーチストが歌っているのを聞くと何となく違和感が。 レパートリーを増やすには良いのかも。 カスタマーレビューピックアップ カラオケやジャズ・ボーカル・レッスンの曲探しの助けにはなるかもしれない。ボーカル曲の超有名どころは一通り収録されている。 ただし、必ずしも『この曲を聴くならこの人』と巷で言われるような、いわゆる「定番」「名演」を選りすぐったものではない。 今まで聴くチャンスのなかった歌手の魅力を新たに発見、できれば儲けものだろう。 フェイドイン・フェイドアウトしたりせず、全曲フルコーラスまるまる聴けるところは良心的。 カスタマーレビューピックアップ
選曲も大変良く夜のちょっとしたファミリー・パーティーのBGMには最適です。100曲で価格もお値打ちです。ただ覚悟してほしいのは、これさえあればジャズは完璧と思って購入するとあきるのも早いでしょう。何度も繰り返して聴いているうちに自分なりにこの曲はいいな、このヴォーカルの声は素敵と思えば、貴方は次のステップに進んでいくでしょう。そして、ジャズの魅力に深く入っていけるはずです。是非、入門盤としてお試しください。さあ、皆でジャズを流行らせましょうよ ベスト・オブ・ケルティック・ミュージックカスタマーレビューピックアップ 最後の『リヴァーダンス』の演奏(キース・ロックハート指揮ボストン・ポップス・オーケストラ)に、アルバムの他の演奏とは趣の異なる違和感を感じましたが、それ以外は、とても満足できるハイ・レベルで個性的な歌と演奏揃いで、ケルティック・ミュージックの魅力を存分に味わうことができました。 幻想的な曲あり、リズミカルなダンス曲あり、日本の民謡を思わせる懐かしいメロディーあり、胸にしみじみ沁みる哀愁を帯びたフルートの独奏あり・・・・・・。ケルト音楽の幅の広さと奥の深さが感じられる選集であり、これは実に質の高いアンソロジー・アルバムであるなあと感心させられましたね。 透明な静けさを感じるオンヤ・ミノーグの歌い口に惹かれた『サイレンス』、思い出のアルバムをめくるように懐かしい気分に浸った『キャリックファーガス』(歌うのは、ブライアン・ケネディ)、マジカルな呪文でも耳にするような、印象深い小品『フィヌァラ』(ナイトノイズのコーラス)、この三曲がなかでもよかったなあ。心を揺さぶられるものがありました。 期待以上の聴きごたえがあって、改めて、ケルトの音楽の素晴らしさに触れ得た気がした一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ケルトというと、今のアイルランド・スコットランド・マン島・ウェールズ・ブルターニュあたりです。 いわゆる「北欧」とは地理的には近いですが、別の文化圏です。 ケルトを文化的なバックグラウンドにした世界的なミュージシャンには、エンヤさんやビョークさんなどがいます。 このCDには、あえて有名どころを収録していないところに、こだわりを感じます。 ケルト音楽は、おおまかに2つの系統があって、「ゆったり系」と「ハイテンポ系」。 このCD1枚で、どちらもバランスよく聴けます。 何曲か紹介。 1曲目『ケルティック・メドレー』 アイリッシュ音楽には欠かせないフィドルの楽曲です。ヴォーカルなし。 イントロからかなりのハイテンポな、踊りだすような曲です。 メドレーですし、この最初の1曲だけでもケルト音楽の魅力に惹き込まれるのでは? 14曲目『フィヌァラ』 これ、何語でしょう?とりあえず古語みたいですが。 映画『ロード・オブ・ザ・リング』もケルトの影響の強い物語ですが、それに近い世界観です。 何を詠ってるのかは解りませんが、歌とも詩とも思える深さと重さのある曲です。 16-17曲目『ジョニーは戦場に行った』『ダニー・ボーイ』 戦争の曲です。特に『ダニー・ボーイ』は、現代でも戦死者の追悼でよく演奏される曲です。 ケルトは、他の文化から侵略を受けることが多かったので、出征兵士や帰還兵士をテーマにした曲も多いですね。 アイルランド移民は世界中に散らばっています。主な理由は19世紀のジャガイモ飢饉。 移住先では過酷な状況に追い込まれることも多く、特に戦時は真っ先に徴兵されて激戦地に送られるというケースがほとんどだったとのこと。 19曲目『リヴァーダンス』 現代のケルトに、これだけは絶対に外せない1曲!ミュージカル『Riverdance』のテーマソング。 94年の初公演以来、N.Y.、ロンドン、東京などなど世界各国で上演されています。 詳しくは公式HPでビデオクリップも見れますので、映像と合わせてどうぞ。 そーいえばこのCDって、バグパイプの曲が収録されてないですね。 カスタマーレビューピックアップ 私はオンヤ・ミノーグの歌声が大好きです。透き通るようなクリスタルボイスの彼女の曲はとても美しく、聞き惚れてしまいます。私的にはケルト音楽はハープとソプラノの静かな調子の曲が好きなので、とても満足しています。 もちろん音楽だけの曲もあるので、飽きることはありません。私のオススメの曲は16曲目の『ジョニーは戦場に行った』で、とても印象的で一度聞くとなかなか頭から離れません。 カスタマーレビューピックアップ
ケルト音楽には詳しくないのですが興味があり、入門がてらに購入してみたのですが、見事に当たりでした!! それぞれ違うアーティストによるヴォーカルあり、器楽のみなど様々な曲が楽しめ、繊細で、素朴で、なんだか懐かしさを覚えてしまうようなアルバムです。曲によって好き嫌いはあると思うのですが、聞いていて心が穏やかに、もしくはウキウキとしてくるこのアルバム、いつもドライブのお供にしています。 ベサメ・ムーチョ
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:Musicで955位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
一気に聞いてしまった後の感想は「松尾明組曲」という感じがしました。 その中でも、今はタイトル曲が一番好きです。 今でも多くのアーティストのべサメムーチョを聞いていますが、とても新鮮でした。 どこがそういう感じにさせるのだろうと繰り返し聞いていて、マイナーな曲調の中に明るい余韻の箇所がそうさせます。 音楽的な説明ができませんが、聞かれた方は必ず判ります。 今年の夏は「べサメムーチョ」です。 ディズニー・ミーツ・ジャズ ~トリビュート・トゥ・ウォルト・ディズニーカスタマーレビューピックアップ ジャズ初心者の私ですが、馴染みのある曲が多かったので、 すんなりと受け入れられました。 一日の仕事をすべてやり終えてから、 ゆったり本でも読みながら聞きたい感じです。 あまりに心地よいので、「よーしこれからやるぞ!」という 気分の時には、ふさわしくないかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ ジャズのCDを買ったのは初めてなんですが、 最初から最後まで大満足ですっ! お部屋のBGMには最高だと思います! フレンチにもぴったりですね! これを聴きながら寝るのもいいですね!! おすすめですっ! カスタマーレビューピックアップ 披露宴で流すために購入しましたが、 現在ではリラックスタイムに聞いています。 いつもつけっぱなしのテレビを消して、 このCDをかける それだけで夕食が『ディナー』です 現在は3ヶ月の赤ちゃんがいるので無理ですが、 このCDを購入当初は、このCDを流しつつ、照明を落として だんな様とワインタイム 本当にどこかのバーにいるようです カスタマーレビューピックアップ 夜寝る前に聞くと本当に癒されて疲れも取れるような気がします。 ディズニーのファンじゃなくても楽しめる1枚です。 オススメです。 JAZZが苦手だって思ってる方にも是非聞いていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズって難解ってイメージを払拭してくれます。 ディズニー好きな人はもちろん、楽器オンリーの曲はあんまり聞いたことないって人にもオススメの1枚目。 忙しい日や嫌なことが続いたとき聞くとなんか落ち着きます。聞きなれたメロディーだからでしょうか。 ちなみに私は、1曲目のジッパ・ディー・ドゥー・ダーがお気に入りです。 コンプリート[世界遺産]テーマ曲集
特価:¥ 1,848(税込) 中古品¥1458 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで17842位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 俺が、人に自慢できる物なんて何も無い。チビだし、面もまずいし、馬鹿だし、、、足は臭いし、口下手だし。でも、日本人で世界遺産を制覇した数は負けてはいない。学生時代、バイトをしまくって、バックパッカーで世界を見てきた。目的は、世界遺産。15%くらいはどうしてここが?と思う事もあったが、大抵来て良かった、と思えた。今はしがないサラリーマンで海外旅行など行けないけれど、世界遺産の番組を見る度に、若い時に廻って良かったと心底納得している。鳥山雄司さんは何箇所実際行ったのだろうか?この音楽は、本当に魂を呼び起こし、振るわせてくれる。有難う、鳥山さん。 カスタマーレビューピックアップ 世界遺産のテーマ曲は素晴らしいメロディーであり、それが色々なアレンジで聴くことができる面白さがあります。 また、鳥山氏、世界遺産のテーマのどちらも知らなくても楽しめるCDだと思います。 ただひとつ残念なのは1曲だけ世界的に有名なギタリストであるパットメセニーが弾いているのではないか? と思わせる、アレンジ・メロディー・音色の曲があり、その曲だけかなり浮いた存在であるのが残念です。 ただパットメセニーを知らなければ、これはこれで面白いと思えるかも知れませんが・・・ カスタマーレビューピックアップ 世界遺産の番組で流れるテーマ曲でイメージを高めていたが、CDの場合は音質も更に良く全体を聞けるので、曲の良さがしみじみと分かる。 カスタマーレビューピックアップ ご存知のとおり、TV「世界遺産」のテーマ曲や挿入歌を集めたものであるが、とにかく、そのスケールの大きな曲作り、完璧とも言えるサウンドに驚かされる。特にこのテーマ曲「The Song of life」はまさに一度聞いたら忘れられないような名曲だ。かつて、ソロアルバム「Deep City Traveller」にも収められてあったが、ここでは、なお一層の磨きがかかっており、挿入歌の「Away from Home」、「Sea Foam」等も、メインテーマとのバランスを決して崩すことなくサウンドは冴えを見せていて、彼の並々ならぬ才能を知ることができる。 さらには、ロイヤルフィル等が奏でるまろやかで雄大な音楽には、どこかにメッセージ(要するに「自然や遺産を大切にしろ」ということ)を感じ取れるようにも思えるのだ。 鳥山雄司はサウンドプロデューサーとして、これまでに何枚もソロアルバムを出したり、アレンジャーとしても活躍してきたエライ人なのだが、あまりつかみどころの無い、というよりほとんど知らないミュージシャンの1人だった。サウンド(特にフュージョン)的には既に完成したものを持っているのに、肝心のメロディに今ひとつ親近感を持てなかったというのが正直なところだったのだが、今回のこの企画には本当に驚かされるものがあった。個人的には、彼の今後の曲作りに、このテーマ曲のイメージをどこかに持ち続けていってほしいものと考える。ぜひそう願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
世界遺産という恍惚たる、広大な風景を見事に表現している曲ばかりでした。テレビやDVDでしか見たことがない風景は、やはり見たときの感動を風化させてしまうものですが、その感動をピンポイントに鮮明に脳裏に浮かび上がらせてくれます。また、世界遺産を見たことがない方でもムード音楽として、その旋律に身を任すのにもうってつけだと思います。 本心ではあまり知られたくはないCDです。独り占めしたいですね。 フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ~スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!カスタマーレビューピックアップ なんともはや凄いメンバーによる凄い演奏が繰り広げられております。遥かかなた、僕の結婚式にこの曲を使いました。自分で作ったテープでしたが、出だしはジョージ・ハリスンの「ヒア・カムズ・ザ・サン」からこれ、その後、ピンクフロイドの「おせっかい」の途中からという僕なりの創意工夫の作品でしたが、まあ聞いていたのは僕だったかも。でも思い出のアルバムです。一人だけでも凄いんですが、天才3人です。 カスタマーレビューピックアップ が勢ぞろいしてます。本当にすごいです。 僕もアルと同じくアパート住まいで、迷惑をかけないようにずっとミュートをかけてのオルタイネイトばかりやっていました。 それが良かったのか、アルの最高速にも長くは無理ですが、ついていけるようになってました(笑 2曲目の「黒い森」最高ですねwもうほんと、ギタリストとしてだけではなくエンターテイナーとしても彼らは最高ランクだったわけですw カスタマーレビューピックアップ 死ぬまでにこの日の映像が見たい。うぅ~ん本当に見たい。なにも言う事 はありません。 カスタマーレビューピックアップ 普通三大ギタリストというと、ロックのクラプトン、ジェフ・ベック、そしてジミー・ペイジが思い出されるかと思うのですが、こちらはさらに広く、世界の三大ギタリストの競演、といっても過言ではないでしょう。 このライブ盤は何と言っても皆さんの仰るとおりパコ・デ・ルシアとアル・ディ・メオラによる「地中海の舞踏」の演奏です。ディ・メオラのスタジオ盤でもこの2人が競演しているのですが、完全に凌駕しています。テンションが半端ではありません。超早弾きを繰り出すディ・メオラに、負けじとパコもギターを疾走させます。あまりの凄さに11分間言葉を失ったまま聴き入ってしまいます。この1曲のために買っても間違いなくお得です。 とはいえ勿論他の演奏も凄いものばかりです。途中に入る「ピンク・パンサー」が楽しい「黒い森」なんかもいいです。とにかく速く、すさまじい演奏です。ギターフリークは必聴です。 カスタマーレビューピックアップ
何と言っても、最初のアルディメオラとパコデルシアのギター対決、”地中海の舞踏”が凄い。パッションがあるし技もあるけど基本的に余裕でやっているところが唸らせます。このトリオが再結成した時のアルバムも聴いたし、ライブも行きました。でも、やっぱりこの金曜の夜にやったライブが最高ですね。"Short Tales of the Black Forest"では、途中ヘンリーマンシーニの”ピンクパンサー”が織り込まれて次はロックンロールのコード進行で手拍子で観客大喜びという感じ。これは、ジョンマクラフリンとアルディメオラですよ。現場に居たかったですね! アナザー・マインド
特価:¥ 2,322(税込) 中古品¥1595 より 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで18125位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ jazzを期待して聴くとかなり衝撃的にがっかりします。かなり安っぽいでき。どっかの居酒屋ライブハウスの500円ライブと同じレベル。かって損しました。 カスタマーレビューピックアップ 3rdの『Spiral』がけっこう気に入ったので買ってみたのですが。1回目、騒々しい。2回目、やたらピアノを弾くのが速い。3回目、速いだけに過剰なほどの音があるわりに、印象に残る楽曲もフレーズも少ない。というのが正直な印象です。作曲を専攻したという割にテクニック以外に売りを見いだせません。ジャズの範疇に収まっていないのは、好みの分かれるところでしょうが、少なくとも万人向けとは思えません。発展途上のアーティストのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ まず聴いて違和感が生じる。二面性に気づく。創造と破壊。 破壊の面でいえば、満足点。 創造の面でいえば、最低クラス。 ただクリエイティブなことってのは壊して直して壊して創っての繰り返しなんだから それでいいじゃないかって言う人がいるなら、それでいいんだと思うけどね。ようは 見方か・・・。 最近の彼女は好きなんだが、なぜかこの作品に限っていえば、Jazzらしい温もりってやつ が感じられないんだよなー。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた上原ひろみさんのデビューアルバムです。 CD発売当時に購入した人なら初めて触れるT1「XYZ」。 そのドライブ感と音の厚みといったら半端ではありません。 ベースとユニゾンし続ける左手と自由に動き回る右手。 デビューアルバムという事で自己紹介的な側面もあってか強烈な個性を打ち出しつつも 実は非常にバランスがとれたアルバム。というのが私の感想です。 疾走感溢れる曲から始まって、ゆったりとした曲へ。 もちろんノード・リードも活躍しますしシリアスな曲もあります。 今となってみればその後の上原ひろみさんの進んでいく 方向性が見事に散りばめられている構成。 そういった意味で非常にバランスがとれたアルバムだと思います。 そして「XYZ」に「Summer Rain」「The Tom and Jerry Show」。 ライブでその一音を聴いただけでファンの熱狂する「Dancando No Paraiso」w いつまでも愛され続けるアルバムであるのは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
初めてジャズを聴く人が、このCDを聴いたらどう思うのだろうか? 長年、ジャズを中心に色々聴いてきた私としては、何度聴いても違和感を感じる。 百歩譲って、新しいジャズ音楽の振り付けだといくら自分の認識を新たにしても、 体の奥に問いかけるような精神的エナジーは、全く感じられない。 いわゆる、感じる波動が違うのかもしれないが。。。 おそらく、上原ひろみに対する評価は二分されるかも。 私のジャズ感は、どんなに力強くても、スピードがあっても、心地よさが残らなければ 意味がないと思っている。 新しいでしょ、リズム感が違うでしょ、テクニックがちがうでしょ、=だから素晴らしいもの とはならない。 同じくバークレーをTopで出た大西順子のデビューは、すごかった。 あくまでピアノをメインにガンガンこれでもかと迫ってくるリズムは、体の奥にズ〜ンと響き、それがまた心地よい。 過去のCDを何度聴いても、彼女のピアノには体が引き込まれる。 今も大西順子のカムバックを期待している人は多い。 上原ひろみが、このままの方向で行くならば、いずれ埋没するだろう。 2ndアルバムも私は聴くに耐えなかった。 別に悪口を書くつもりはなく、あくまで私の感想なので、ファンの人にはご容赦頂きたい。 素晴らしいテクニック、感覚を持っているだけに、次のステップに期待しつつ。。 増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和・サウンドコレクションカスタマーレビューピックアップ 松尾芭蕉と曾良くんの会話もたのしい。 ウサ美ちゃんもかわいい。 で、ギャグ漫画日和です。 カスタマーレビューピックアップ サントラだけでなく歌やミニドラマまで! アニメの中にも垣間見える原作の味も楽しめます。 ギャグマンガ日和の世界がまた広がるでしょう。 シュールさは変わらず健在です。(笑) カスタマーレビューピックアップ アニメのオープニングやエンディングの、アニメでは聞けないバージョンが収録されています。 原作のミニドラマなど、ファンには嬉しい内容ですので、 好きな人にはおすすめです。アニメを見たことがないとわからないのがあるので注意です。 カスタマーレビューピックアップ 「アタック!ギャグマンガ日和」及び「オアフ!ハワイ日和」の フルバージョンが聴きたくて購入しました。 曲は最高としか言い様がありません。 ですが、あまりにも短い!フルで1分しかないのはちょっと残念です。 あと、「アタック!ギャグマンガ日和 Nazuka Ver.」は必聴。 ギャグマンガ日和DVDで「終末」を見た後に聴くとなおいっそう楽しめますw カスタマーレビューピックアップ
アニメ同様にサウンド・コレクションも最高です! アニメ「1」&「2」の完全版主題歌、豆岡高校主題歌、 ギャグマンガ日和音頭などの歌、 アニメのBGM、ミニドラマなど収録して ファンには最高に楽しめますよ。 LISA’S ONO BOSSA HULA NOVAカスタマーレビューピックアップ 小野リサの中でも一番好きなアルバムです。フラもしているのでこのコラボは涙ものでした。溶けるような声にのせて古いナンバーから新しいものまでハワイアンアーティストとからみながら歌っていくのですがどれも本当に聞きごたえあり素敵です。。ハワイ語のもつ独特の発音が小野リサの声にぴったり。アレンジも良く車で聞いていてもお部屋で聞いても外で聞いても、さらりとした南国のムードに包まれます。夏っぽいトロピカルなコンピアルバム等と比べると大人でおしゃれな雰囲気。こってりとした熱い感じはありません!購入して随分たちますが何度聞いても飽きずに毎回新鮮な気持ちになります。本当に素敵なアルバム。第2弾もでないかな〜、と首を長くしています。 カスタマーレビューピックアップ 最初のアルバムで、その声に恋をした。 たとえ重力にプレッシャーされた身体は遠くへは行けなくても、この目を閉じればそこがパラダイスだった。 そうしていくつもの季節を小野リサと共に過ごして来た。あなたもそんな一人だろうか。友よ。 このアルバムは、彼女のアルバムの中でも、とびきりデリシャス・パラダイス。 古くから聴き慣れたはずのハワイアンの曲が、新しい微風になって届いてくる。 高い経費はいらない、あなたのシエスタ・タイムにこのアルバムが流れる部屋で目を閉じろ。 そこは極上のパラダイス。 カスタマーレビューピックアップ 小野リサの声っていいんだよなぁ。新旧、内外含めて、ボサアーチストで一番好きな声です。曲も洗練されてる。小野リサ自身相当数の音楽を消化した上で、本作をプロデュースしていますが、そんなことを一切感じさせない、あっさりとした仕上がりです。アルバムコンセプトはボサ+ハワイアン。ボサあり、トラディショナルあり、スウィングジャズありですが、全曲自分の音楽に仕上げているところはさすがです。低音がゆるい録音が気になりますが、涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです。 カスタマーレビューピックアップ まず石川智さんのドラムス、コンガがとっても素晴らしい。繊細だし上手いです。そしてフェビアン・レザ・パネさんのピアノがどの曲でも見事に美しい。マリオ・アヂネー(ラストネームの発音はこうかな?)のアレンジも素敵だし、全体的にサウンドの質が高い。リサさんの歌声も相変わらず綺麗だし、満足度が高い。ハワイ+ブラジルでこれが本当のフュージョンミュージック。しかし、ハワイも良いですね。リゾート好きなんでイチコロでした。また、次から次へと新作が出てきていろいろやって絶好調っすね。 カスタマーレビューピックアップ
「リオ・ボッサ」「DREAM」と並んで、 軽快なリズムと透明な歌声が満喫できる、お気に入りの一枚です! タイトルの通りハワイアンを感じさせる曲の数々に、思わず踊りたくなってしまいます! とても楽しい♪フィットネスやワークアウトにおすすめのCDです♪♪ |
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