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発売日:2003-01-22
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Amazon人気商品ランキング/サウンドトラックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4835/総ページ数:484 最終更新日:2008/07/27 さだまさし ベストデビュー30周年記念リマスター盤カスタマーレビューピックアップ 北の国からで始まる壮大な曲も、途中案山子や秋桜などお馴染みの楽曲を取り混ぜて中でも秀逸だと思うのは関白失格と親父の一番長い日です。関白失格は関白宣言のあとみじめな夫を見事に笑いに変えてしかもさだまさしの素晴らしいところは、それでもお前と一緒になってよかったと思うんだと歌い上げるところでしょう。親父の一番長い日は妹が生まれてから嫁ぐまでを兄として親父の心境を代弁して歌い上げているところが秀逸です。中でも奪っていくお前を一度でいいから殴らせてくれと複雑な親父の心境を歌ったところに胸を打たれました。さだまさしさんのファンはもちろんのこと、ファンならずとも買って損は無い一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ さださんの詩には根底に「愛」があります。 「たやすいはずだ 愛すればいい」 そう「愛すればいい」それだけ。 そしたら、この世のあらゆる戦いはなくなる。 「愛」を忘れたカナリヤは終わりなき世のめでたさよ 夢夢疑う事なかれ いのちが燃える あなたのそばで 廻れ廻れ 螺旋は廻れ 愛の回廊 廻れ廻れ 朱に交われば 青になり あの世の父が宣言し 桜散る散る ちるちる 満ちる 青い鳥は そなたのハートに 今 覚醒する カスタマーレビューピックアップ さだまさしの持ち味は、短篇小説のような味わいを持つ詩と伸びやかな高音をいかすメロディと温かい人柄がでているハーモニーの三位一体となった曲の完成度にあります。デビュー30年を経過してなお、第一線で活躍しており、他には聴くことのできない個性の輝きを、このような懐かしい曲とリマスター盤で再会することで、あらためて感じました。 「北の国から 遥かなる大地より‾蛍のテーマ」のヴォーカリーゼを聴くだけでドラマの情景が浮かびます。倉本聰作品は素晴らしいですが、それを象徴するようなテーマソングだと思います。さだの弾くギターのアルペジオと温かい雰囲気をのせたヴォーカリーゼだけの構成で、歌詞はありませんが、それがまたドラマの導入曲として最適だったのでしょうね。 「案山子」はいつ聴いてもいいですね。♪元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る・・・・♪という簡潔なフレーズに温かいメッセージが一杯詰まっています。 故郷から遠く離れた街に行き、慣れない都会の暮らしを気遣う親兄弟の思いは、まさしく不変的な情愛そのものです。ここに描かれた心情は、作られてから30年ほど経ちましたが、時代を超えて強いメッセージとなって伝わってきます。 「関白宣言」「関白失脚」「親父の一番長い日」の一連の作品には、彼のユーモアと愛情表現がたっぷりと詰まっています。他では聴くことのできない曲ばかりです。勿論、「雨やどり」「秋桜」「精霊流し」「無縁坂」というどれをとって代表曲のどれもが名曲揃いです。素晴らしい30周年のアルバムだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ さだ氏がラジオで全盛を極めたころにちょうど中学生くらいだった。そのころの曲が中心で懐かしく聞いた。リマスターされているせいもあるが、オッサンになった耳にはあの頃ラジオで聞いた以上に瑞々しく心に響いた。 カスタマーレビューピックアップ
「リマスターされたんだから、買っておこうか。」ぐらいの気持ちで購入した。でも聴いてみてびっくり。声は生き生きとして、あたたかい生ギター、包み込むようなストリング、ライブ録音の曲は実際に会場で聴いているよう。全ての音が粒立っています。最初は全く違う録音なんじゃないかと疑いました。いやこれはすごい。今までのベスト(曲目は同じなんですが)を持っている方も買って損はないです。 たぶん、オーディオセットが充実しているほど、感動も何倍にもなって返ってくるんでしょうけど、うちのミニコンポでも充分実感できました。あの拓郎さんがほめた「雨やどり」ももちろん収録。是非一家に一枚、です! BIG WAVEカスタマーレビューピックアップ 夏の一日の始まり、そして 終わり を 音楽にしたら このCDになるのではないでしょうか。 一曲目の「BIG WAVEのテーマ」がとにかく聞かせます。生きてて良かった!と思うような躍動感を感じます。 前半(A面)が山下達郎の曲、後半(B面)がビーチボーイズのカバー構成。 しかし、アルバム全体の統一感はそんなことを感じさせません。 ライナーノーツの 山下達郎のメッセージも良いです。このアルバムにも山下達郎の裏テーマ「都会で生活する者の孤独」が流れていることがよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ 僕の住んでるところから、湘南の海まではすぐです。国道134号線を走りながら聴く『BigWave』。気分はご機嫌です(^o^)/ オリジナルとビーチボーイズで構成される本作ですが、達郎のオリジナルと言っても過言では無いほどの出来だと思います。 また、テレキャスターが夏を盛り上げてますね。時にはアルバムのタイトル通り大きな波、ある曲では夕暮れ時のさざ波と、ホントにいい味を出してます。流石です。 もちろん、フォーユーもいいですが、夏をもっと盛り上げたいあなたはやはり『BigWave』 間違いなく買いですよ! カスタマーレビューピックアップ 夏の定番ですね。 ただ、僕にとってのビーチボーイズカバーのベストは Mi-Ke版の方です。 向こうには、明るく楽しく夏らしさがあふれていますので... 聞き比べると面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ レコードでもっています。針が擦り切れるぐらい聞きました。ジョディーなんか最高です。このころの達郎が一番好きです。どの曲も捨て曲なし、力がみなぎっています。 ジャケットの大波にのったサーファーのように、達郎の世界を力強く漂えます!! カスタマーレビューピックアップ
私が初めてこのアルバムを手にしたのは22年前。当時はまだレコードからカセットテープに録音する時代でした。 当時、サントリーウイスキーのCMで、パントマイムの映像のバックに流れていた『I Love You』という曲が気に入って、会社の先輩に録音してもらいました。以来、ずっとお気に入りの一枚です。 今ではテープを聴く手段も無くなり、聴いていませんでしたが、最近、発泡酒のCMで『JODY』が流れているのがきっかけで、購入しました。 やはり、良い物は、何年経ってもいい!! これからの季節にピッタリの一枚です。 ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999
特価:¥ 2,210(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで62位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『インディ・ジョーンズ』『スター・ウォーズ』『スーパーマン』など数々の名作の曲が入った、ジョン・ウィリアムズのアルバムを思い出し、購入いたしました♪ 他にも、沢山 皆さんがご存知の映画曲が収録されていて、かなりいいアルバムですよ♪ 歴史に残る名作ばかりですので、一枚持っていても いろんなシーンで楽しめて 飽きが来ませんよ! カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ 天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな有名な作品の曲が入っていて最高です!買って損無し! COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1カスタマーレビューピックアップ ジャズ ブルース スカ ロック アニメのサントラだけど 域を越えてます! 1が一番オススメ! カスタマーレビューピックアップ 今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。 カスタマーレビューピックアップ と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。 実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、 このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。 「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、 先週ようやく第1巻を借りて観ました。 オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!! これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!! この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、 物凄くわかった。 これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。 で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、 スライド・ギターが唸るではないか!! 「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!! もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、 アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。 これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを 書いています。 JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、 ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。 おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の レベルの高さを想像できるし期待できます。 ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が 聴けるのではないかと思います。 好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、 十分世界に通用するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。 Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。 個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる! それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは! モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ! カスタマーレビューピックアップ
音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。 知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。 オープニングのシートベルツの演奏が最高。 菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど それを奏でる人たちもすごい。 サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。 音楽好きの方へプレゼントにもいいかも City Hunter Sound Collection X-Theme Songs-カスタマーレビューピックアップ ファンとしてはまさにこういうベストを待っていました。 今では、このCDにしか収められていない曲もあり これだけの曲が1枚(正確には2枚組みですが)で聞けるこのCDは まさに究極のベスト版です。 シティーハンターの魅力が凝縮された1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 本当は、DVD-BOXがほしかったのですが、予算がなかったので、とりあえず主題歌が一通り入っているこのCDを買いました。CITY HUNTERファンなら大満足の品です。私的にはDisc1(テレビシリーズ主題歌)の方が好きです。初めは、CITY HUNTER〜愛よ消えないで〜やGET WILD、などをよく聴いていましたが、他の曲も聴いてみると意外といいんですね〜(SUPER GIRLとかSTILL LOVE HERなど)。アニメのCITY HUNTERを観れば、それぞれの曲に親しみがわいてきて、より楽しんで聴くことができると思います。やっぱりCITY HUNTERはかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ City Hunterというアニメはとにかく主題歌に気合が入っていた。 個人的には鈴木聖美の「熱くなれたら」がおすすめ。 エンディングにこの曲がかかる度に感動していました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、始めは「愛よ消えないで」と「GET WILD」が入っていればいい。 と位に思っていましたが、改めて聴いてみるとどれも素敵な曲ばかり。個人的に「SARA」とかは最高に好きです! 3500円が高いと思うかは貴方次第ですが、アルバムってこの位じゃあないですかね? カスタマーレビューピックアップ
かの北条司氏の名作「シティハンター」、その主題歌集として、私としては「全作品の主題歌が漏れなく収められたか」確認してみました。……確かに全部ありますね、それは高く評価していいと思います。 1枚目は、「1・4・5」が「アニメ・ホットウェーブ」シリーズに、「1・2・4・5・7・8」は「輝け!週刊少年アニメ王80's」に収録されましたが、まあ、TVレギュラーシリーズでの「主題歌集」としてちょうどいいですね(^.^)。 2枚目は、TV特番や映画版での曲集のようで、それらも全部揃えてきましたか、なるほど。こちらの曲はかなり貴重だと思いますよ。(#^.^#) 続編となる「エンジェル・ハート」でも、似たような曲集があるので、それとセットで買って聞いてみるのも一興でしょうね。^^; 追伸:皮肉ですけど、「アニメ・ホットウェーブ」のシリーズで「1・4・5」を聴いた方は、それぞれと同時で「ぴえろ魔女っ子」作品のED曲が必ず収録されていたので、そちらに引きずり込まれたような思いをした人も多いでしょう。しかし、これで聴けば、そのような心配は無いですよ^^;。 LUPIN The Bestカスタマーレビューピックアップ とりあえず、ルパンの主要テーマを押さえたいならコレで十分。このラインで区切った製作者サイドも、間違っていないでしょう。テレビスペシャルを入れていないのはいいかな。 個人的には、河合奈保子のマンハッタンジョークは、名曲だったなぁと。映画はボロボロでしたけどね。 カスタマーレビューピックアップ 想像以上にリマスターで音質が良くなっていて、CDを入れて聴くとすぐいい音だと感じました。 歴代のルパン3世のテーマや1980年代ぐらいまでの劇場版テーマソングが入っています。 最近の曲は入っていませんが、昔のルパンに想いを馳せていた世代には懐かしい曲ばかりだと思います。 3種類の「ルパン三世のテーマ」のインストゥラメンタル版が個人的にツボはまり何度も繰り返し聴いています。 本当に聴いていて心地よさのあるリマスターCDですので、ルパン好きの方にぜひおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ うーむ、まあ私からしてみれば、こう「テレビ特番」が多かった作品でも、「アニメシリーズ版」を軸に考えてしまうのですけど。まあ、しっかりと「アニメシリーズ版・全曲収録」になっているのは見事ですね。変遷を把握して見ましょうか。 まず、第1期(昭和46年10月〜昭和47年3月)は、OP曲が「1-1→1-2→1-3」、ED曲が「1-4」。 第2期(昭和52年10月〜昭和55年10月)はOP曲が「1-5→1-9→1-11→2-1」、EDが「1-6→1-10→1-12→2-2」。 「PART3(昭和59年3月〜昭和60年9月)」はOPがずっと「2-5」、EDがずっと「2-6」。 と、こういう形ですか、なるほど。 付録も当時の声優の方々にそれなりの協力を頂いたものばかりですね。これはこれでいいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ この二枚でこの曲数、この曲選択。ほんでもってこのお値段だったら、かなり納得できる気がします。 ぱっと見ると、今まで出てきたベストの「総当り花」みたいなイメージはあるんですが、良く見るとあちこちに宝が埋まってる。 やっぱり「ルパン音頭」と「銭形マーチ」ポイント高いかな〜。 個人的にはソニア・ローザさんの「フェアリー・ナイト 」もかなりポイント高いです。あんまりこの曲カバーしてるCD無いと思うんで・・・。 後は、河合奈保子さんの「MANHATTAN JOKE」と「SONG OF BABYLON 」もポイント高いかな〜。 「河合奈保子ってこんな曲も歌えるの〜!?」と、河合奈保子さんのイメージ良い意味で変わってしまった曲なので好きです。「MEMORY OF SMILE」これは全く知らないのですが、山田康雄さんの声まで聴けるんだったら、やっぱりお買い得ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
テレビシリーズのOPやEDはどれも名曲に彩られていて、それらの曲を聴きたいがためにDVDを繰り返し再生していましたが、とうとう耐え切れなくなりこれを購入しました。 旧ルパンから初期の劇場・テレビSPまでの楽曲が網羅されています。音質も非常にクリアーですし、何より大好きな曲をフルサイズで聞けるのが嬉しいです。 ルパン三世の楽曲を収録したCDは数多く存在しますが、特にテレビシリーズのOPとEDを堪能したい方は、これを買っておけば間違いなし!ですね。 THE WORKS~志倉千代丸楽曲集~1.2
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで1555位 Music / 近日発売 予約可 FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 淡泊な曲が多い気がします。 今回から台詞に声が付いた事の影響もあるのでしょうがゲームではなく映画の様な音楽だと感じました。 買いたくなる曲が今までより減ってしまったので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 素晴らしい名盤だと思います。 映画を観てどうしてもサントラが欲しくなり、3か月ほど考えて買いました。 You Tubeでも聴けるしDVDがあるからいいか、さすがに飽きたかも…と思っていました。 しかし、買って聴いてみると・・・やはりいいです。You Tubeで聴くのとは一味違います。 私が特に良いと思っている曲を挙げると、 〈Disc1〉 5 ティファのテーマ [Piano Version] 11 エアリスのテーマ [Piano Version] 12 Battle in the Forgotten City 特に12は何回聴いても映画の雰囲気が思い出されてワクワクします。 〈Disc2〉 1 Divinity I 2 Those Who Fight [FFVII AC Version] 3 Those Who Fight Further [FFVII AC Version] 6 The Chase of Highway 6は特にお勧めです。なんか元気が出ます。 7 Savior 8 J-E-N-O-V-A [FFVII AC Version] J-E-N-O-V-Aのファンなのですが、本作のアレンジも秀逸と思います。 9 Advent: One-Winged Angel 10 Cloud Smiles よく目覚ましの曲に使ってます。とても美しい曲です。 12 CALLING 人によって好き嫌いがあるみたいです。私は普通に好きです。 ちなみに、歌詞カードが付いているので、何て言ってるかわかるようになりました。 もうちょっとまとめろよ、って感じですが、このCDの曲はいずれも素晴らしい曲ばかり。 しかもDisc1、Disc2ともに曲順番が絶妙に練られている感じで、聴いてて飽きさせません。 家でも、運転中でも、長く聴ける名盤だと思います。FF7ACファンの方には特にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 以前から欲しかったが、やっと買えました。 ファイナルファンタジー7のサウンドトラックとは違い、濃縮感があり、充実した内容だと思います。 今は愛車の中でずっと流れています。 ファイナルファンタジー7のファンの方は是非、買ってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 『THE BLACK MAGES』が作った曲だけあってどれもカッコいいです。もちろん主題歌も入ってます。『FF7AC』を観たことなくても楽しめるかと思います。 ただ、「ティファのテーマ」と「戦う者たち」はピアノコレクションからそのまま持ってきただけなので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ この商品は、アドベントチルドレンを見ていない人でも聞き込めるCDだと思います。 この1つのサントラに色んなジャンルがあります。 お馴染みFF7のアレンジ(オケやピアノ)から始まり、ロック、コーラスなどなど…ボリューム満点です。 本編のDVDにはバトルが多いのでその部分の曲はロックテイストなんですが、例えばそこにタークスのテーマが溶け込んでいたり…FF7の曲が新たな違う曲に仕上がっている感じで、とても楽しめます。 コーラスが入っている曲は、緩やかな声から迫力ある声まで幅が広いです。 やはりエンディングの曲である「End Credits(FF7メドレー)」のアレンジが特に素晴らしいです!! テンポ、使用する楽器で全然変わって聞こえますね。 メドレーの中に含まれている、FFには欠かせない「FINAL FANTASY」は今度はどのように変えてくるのだろうと楽しみにしていたら、とてもクラシックっぽく一部ピッコロトランペットが旋律を奏でていてとても感動しました!! ほぼ毎回使用される曲をどのように変えてくるか楽しみな曲は、個人的にこの曲かプレリュードかなんですが、これほど感動したのは久しぶりです♪ いや〜このCDは是非生オケででも聴いてみたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
植松氏が作曲したゲームミュージックは全体的に美しいものが多く、このサントラでもうまくアレンジされている。 ロック系のアレンジが印象的だが、映像に合わせてアレンジされているので、ゲームミュージックとは少し異なっている。 特にロック色の強い「闘う者達」「さらに闘う者達」は、少し刺激的に仕上がっており、音量も大きい。 ピアノアレンジとの音量差がかなりあるので、音量を上げすぎると頭に響いて少し耳がやられることがあるので気をつけてほしい。 静かな曲から刺激的な曲へ曲調ががらっと変わるときは特に注意が必要である。 ロック系の曲はギターをベースにアレンジされているので原曲をイメージして聴くと、少し違和感があるかもしれない。 先にも述べたが「闘う者達」に関してはピアノアレンジ曲も収録されており、ピアノコレクションを持っていないファンにはうれしい1枚だ。 このピアノアレンジは原曲に近く、ゲームをプレイした人なら懐かしく感じると思う。 FFが好き、ロック系のアレンジが好きという方におすすめしたい1枚である。 A BESTカスタマーレビューピックアップ 楽曲の質が評価される浜崎あゆみだが、個人的にはこの頃からずーっとレベルの低い曲ばかりだと感じている。これだったらエイベックスの先輩:TRFのほうが断然マシ。ただ、この選曲は浜崎さん自身がしたそうなので、単に浜崎さんの選曲が悪いだけ…という可能性もなくはないが。詞については語るに及ばないだろう。普通の感性の持ち主ならばこんなつまらない誰でも書けるような言葉の羅列に共感するはずがない。ただ、この歌詞に共感し、崇拝している人が相当数いるという事実は素直に評価したいと思う。そこに対して星一つ追加で。 カスタマーレビューピックアップ 最近デビュー10周年を迎え、未だに強い人気を誇るあゆ。しかし、僕は長年よく分からなかったんです。「浜崎あゆみ」というアーティストが何故ここまで爆発的な支持を受け、人気なのか。確かに、歌は上手いし、美しい容姿があるし、毎回ニュースになるほどPVとかにも手を入れてる。でも、女性アーティストのトップになるような歌を歌っているのかなぁとなんとなく思いました。 しかし、最近この「A BEST」を聴いて理由が分かりました。彼女の詞の「深さ」がスゴいコトに気付いたんです。当時まだ20代前半とかで鋭い歌詞を書いていて、衝撃だったんです。何かを悟ったかのように切々と真実を歌う「浜崎あゆみ」という人が、色んな人に共感され、愛されるのは必然的なコトだと思いました。 収録曲はベスト盤の特性上やっぱり代表曲といえるのが並んでいて、初期の曲がやや漏れてはいますがそれでも良いです。どれも何処かで聴いたコトあったけど、歌詞、歌声どれをとっても改めて感動しました。 カスタマーレビューピックアップ PVや演出は、マドンナ、ビヨンセ等のパクりまくり。やってることは、コピー天国の天国の中国、韓国と何ら変わんないじゃん、日本の恥、引退してネ! カスタマーレビューピックアップ 正直、歌詞はどーでもいい。印象に残るメロディー、それに付随するコード、アレンジワークがダサイとしらける。avex所属のアーティストには悪いがマンネリですぐに飽きる。 カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲が満載です。 浜崎さんのアルバムを買うならこれをまず買っておくべきです。 個人的に初期の頃の歌が好きなのでとても気に入っています。 永久保存版だと思います! |
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