定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,575(税込)
中古品¥112 より
発売日:2002-08-28
売上ランキング:Musicで64497位
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Amazon人気商品ランキング/E-FpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:225/総ページ数:23 最終更新日:2008/10/13 蜃気楼カスタマーレビューピックアップ tetsu69と聞いても「誰?」って思う人もいるでしょう。CDTVを毎回チェックしている人はいきなり初登場3位を記録したことに驚いていると思います。このアーティストは日本屈指のモンスターバンドL'Arc~en~Cielのベースを弾いているリーダーのtetsuその人です。tetsuの作る曲を聴くと穏やかな曲のイメージが個人的に強いです。(例:前作のwonderful worldなど)そのtetsuが一撃必殺といわんばかりの曲がこの曲です。 この曲はtetsuのイメージを壊す曲でもあります。しかし、ものすごいノリがいいです。頭の中で響く重低音がなんとも心地がいい。最高にカッコいいと思います。 余談ですけどラルクの新作[READY STEADY GO!]もtetsuの作曲です。 カスタマーレビューピックアップ 既にCSなどでプロモは流れていますが、曲も映像もめちゃくちゃカッコイイ! 前作よりもさらにロック色が濃くなって疾走感のあるリズムや高音のサビがいやでも夏気分を盛り上げてくれます☆ 限定生産なので早めにGETしましょう!! カスタマーレビューピックアップ とてもかっこいい歌だと思う!早くラルクとしての活動が見たいな★ カスタマーレビューピックアップ
TETSU69がラジアンにでたとき、カラオケバージョンが流れましたが とてもかっこいいです!!前作のタイトロープに雰囲気は似てると思います。 ハードな曲が好きな人にはおすすめです☆ 10万枚限定生産で、もう店によっては予約完売して買えないところもあるそうですので、この機会に一枚買ってみてはいかがでしょうか? エニグマ2 ザ・クロス・オブ・チェンジズカスタマーレビューピックアップ 1990年、グレゴリオ聖歌をサンプリングした『サッドネス』で衝撃のデビューを飾ったエニグマ。注目の第2作である(1994年作品)。 先行シングル「Return To Innocence」では、台湾・先住民アミ族の長老:郭英男の唄う「酒飲む老人の歌」をサンプリングしている。当初は無断使用だったそうだが、アトランタ・オリンピックのテーマとして世界的にヒットしたことから、訴訟問題に発展。その後、和解している。土着的で力強い郭英男のスキャットと、張りのあるMichael Cretuの高音が対比され、唯一無二のサウンドが完成している。数字的にはエニグマ最大のヒット曲となった。 また、同じくシングルになった「エイジ・オブ・ロンリネス(カーリーの歌)」も、同じくアジア(今度はモンゴル)のシンガー:ナムジリーン・ノロヴバンザドの歌う唱歌“オルティンドー”がサンプリングされている。哀愁と高揚感を持った力強い女声が、独特の癒しの効果をもたらしている。 デビュー作『サッドネス』でも、日本の尺八を思わせる音が登場するなど、Michael Cretuは東洋の音楽にも造詣が深いようだ。一方、「I Love You...I'll Kill You」では8分にも及ぶ大作を展開。激しいギター・ソロもあるなど、ハード・ロック的な一面も見える。 音楽性・音ともにデビュー作以上に尖っており、「硬派」の音作り、と評されることが多いようだ。尚、正式なタイトルは『ENIGMA 2〜The CROSS Of Changes』である。 カスタマーレビューピックアップ 夜、横になって明かりを消し、目をつむり、 聞いていると心が落ち着くんだ。 心が欲する時、しっくりくる。 カスタマーレビューピックアップ 傑作MCMXC a.D.(邦題サッドネス:永遠の謎)に続く、エニグマの2nd Album。 しかしよーくアーティスト名を見ると、“Enigma 2”となっています。 これは日本のEnigmaのF&Q HPに記してある話を掻い摘んで書くと、 「あまりにも(前作と)音楽の方向性が違っていた」「参加ミュージシャンの顔ぶれが大幅に変わった」 というのが主な理由のようです。 音のほうは自分が聴いたところ、正に上に書いた内容が「その通り!」と言う感じで、 使用された民族音楽は前作のキリスト教文化中心のものから、オリエンタルというか、 しかし派手になった分、前作が持っていた威厳のようなものは薄れてしまったように感じます。 このアルバムの中では抜群の完成度と雰囲気を持つ(と思う…)2.アイズ・オブ・トゥルースと、 カスタマーレビューピックアップ メロディは暗い。メッセージも暗い。しかし「癒し」と言われるこのアンバランス差。癒し…かなぁ。私としては悲痛な心の叫びがビシビシ伝わって来てとてもそれどころではありませんでした。 壮大な音に心を奪われ、独特のメロディにシビれます。 カスタマーレビューピックアップ
大陸的というか、宗教的とでも言うようなサウンドやバンド名など謎めいた雰囲気がありますが、どうももっと薄っぺらなところで音楽がつくられているようです。 この手のサウンドのニーズは常にあるのですが、誰が聞いているのか顔のみえない音楽の種類に思います。 WIRE 07 COMPILATION
特価:¥ 3,192(税込) 発売日:2007-08-29 売上ランキング:Musicで15817位 Music / 通常24時間以内に発送 シークレッツ・オブ・セダクション
特価:¥ 2,413(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2006-05-03 売上ランキング:Musicで29109位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エニグマがめっちゃ好きだったから買ったんだけど、正直よく解らなかった(汗) エニグマの楽曲に関わってきたガッドが、エニグマのような曲を創るのは理解するけど、なんだか劣化したコピーを聴いてるようだった。やっぱりクレトゥにはかなわないのか。でも、セカンドアルバムには期待します。がんがれ、ガッド!! カスタマーレビューピックアップ
エニグマのエンジニア/プロデューサーであるジェンス・ガットによるソロアルバム。エニグマアルバム2作ぐらいまでその正体は謎に包まれていたが、創設者がマイケル・クレトゥであること、そしてエニグマのセカンドアルバム「The Cross Of Change」からジェンス・ガットが参加。その後のエニグマの名声と評価は言うまでもないだろう。 このアルバムを聴くと、マイケル・クレトゥとの共通点は当然として、同時にジェンス・ガットの音楽観がまた違うことが分かる。アルバム解説でチルアウトミュージックと書かれていることからも、聴く人に何を感受させるか、エニグマとの微妙な違いにこれはこれで楽しめる。 エニグマファンにもあまり知られてないこのアルバム・・・是非おすすめです。 NOW 2Seven Lives Many Faces
特価:¥ 3,042(税込) 発売日:2008-09-22 売上ランキング:Musicで95201位 Music / 通常24時間以内に発送 クラシカル・エヴァー・プレゼンツ・・・デジャ・ヴカスタマーレビューピックアップ 聴いた曲もあれば、初めて出会える曲もある。 その中には”掘り出し物”がたくさん詰まっている。 ひさびさに好奇心を、かきたてられる粒ぞろい♪ クラシックもロックもテクノも同じ空間にいることを感じ ジャンルの壁がなく、自然に楽しめてしまう一枚です♪ 心地よいいすスペースと時間を届けてくれました。 カスタマーレビューピックアップ
クラシック音楽と言うと堅いイメージがあります。 どことなく、襟を正して聴く、という感じでしょうが、この『クラシカル・エヴァー・プレゼンツ・・・デジャ・ヴ』は、一味も二味も違いました。 冒頭のヴァネッサ・メイによる「ストーム (ヴィヴァルディ:『四季』より第3楽章「夏」)」は、ロック・ビートにのって演奏されるヴァイオリンのリズミカルなことは、特筆すべきものでした。ヴィヴァルディの『四季』が現代に蘇った感じです。 小野リサのボサノヴァにのせて歌われる「オ・ソレ・ミオ」は、とても軽やかで、テノールが声を張り上げる従来の演奏とは全く違った音楽になっていました。 「デジャ・ヴ(既視感)」のコンセプトでの編集アルバムですが、聴いたことのある曲が大変身して目の前に現れた感じがしています。 マトリックス リローデッドカスタマーレビューピックアップ このアルバムは2枚組でディスク1にはマリリンマンソン、リンキンパーク、P・O・D、レイジアゲインストザマシーンなど熱いミュージシャンが楽曲提供をしているへヴィーロック満載な1枚に仕上がっています。ディスク2はインストだけですが、本編のファイトシーンやカーチェイスシーンなど印象に残る名場面を支えたクールなサウンドが収録されています。個人的にはネオが大量のエージェントスミスと大乱闘が繰り広げた場面の迫力感あるBGMでディスク2の6曲目がおすすめです! カスタマーレビューピックアップ 基本的には前作のテイストを踏襲したアルバムです。2、3、7、8あたりがヘヴィ/ラウドロック、1、4、6が弦楽器やシンセをフィーチャーしたブレイクビーツ、ラウドとヒップホップの融合の9(ビースティーボーイズっぽい)、ドライヴ感にあふれ、シンセのリフが耳に残るテクノ/ハウスの10、プリミティヴ&パーカッシヴなトランス/ハウスの11(ザイオンで人々が踊り狂い、ネオとトリニティがからんでた時の曲)など。ディスク2はスコア盤でインストのみ。サントラの大御所ドン・デイヴィスの緊迫感あるトラックや、ゴア・トランスの重鎮ジュノ・リアクターとドンの共作が収録されている。 カスタマーレビューピックアップ 最初に断っておきます。評価は星5つですからね。 第1作の斬新さに比べると数段落ちるアルバムです。 土の匂いのするリズムを取り入れながらも、それがトランス状態を彷彿させてしまうなら作品のストーリー性に抵触する気がしたんですね。 しかし、それはあくまで映画へ個人的な意見であり、映画音楽としての質や映画の製作者の意図を非難するものではないです。 1作目の作風を踏襲しつつ、センシティブにするところはするし、世界観が既にわかっているためのゆとりで多様性も出てきました。 サントラとしてはもちろん買いの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ DISC1はLINKINの『SESSION』から始まり、Manson、ROBZOMBIE、P.O.DらHR/HMの有名バンドが一挙に聞けてしまうという豪華な内容。 しかもMansonの収録曲は新曲『This Is The New Shit』。 それに加えて、DISC2にかけて収録されているデジタルでクールな映画のBGM。 絶対に買って損はないサントラです。 カスタマーレビューピックアップ
一枚目には歌詞つきの映画の挿入歌が入ってます。 映画館では洋楽なので何を言っているのかぜんぜん分かりませんが、 訳が書いてありますので当たり前ですが分かります。 日本語訳を読んでいるとなんと映画版のマトリックスのなぞとなる部分が あります。Sleeping Awakeというエンディングのときの曲がありますが、 実は映画にかかわるとてつもない意味深なことを言っています。 二枚目には普通の映画のサントラです。聞いていれば戦うシーンや おまけとして二枚目にはパソコンに入れるとメイキングなどの特典映像が見れるようになっています。 そんな感じでマトリックスFANにはたまらないものですね。僕は即買ってしまいました。これを買ってDVDが出る10月14日まで楽しんで下さい。 MIX-UP(4)カスタマーレビューピックアップ
最新作2枚組DJ-MIXは素晴らしい内容ですが、ブツ切りでいまいちノリきれない、という方は絶対確実必聴盤。なにせライヴレコーディングでノーカット、しかもド頭からアップビートでガンガン攻めてくるので、相当効きます。前述どおりノーカットでインデックスもついてないので、iPodに入れて外で聴くにも最適です。 ボヤジュール (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 確かにグレゴリアンチャントが無いので グレゴリアン=エニグマって公式の人には あまり聞き応えが無いかもしれないけど それを差し引いても上回るノリです 何が良いかと言うと ビートがとてもよくなった 1曲1曲がビートで聞き分けられるし 曲調が別々になった事だと思う あと あんま怪しげじゃなくなったかな? 勿論今までの「荘厳」な時期のものも とても好きだったので 一言でどっちがいいとかは 正直言いにくいけど 別の方向性が出てきたという事だと思う 今までのエニグマは ヴォーカルラインが常に 何かから「ルーツ」を得てたのだけど 今作は「ルーツ」が無い 「エニグマとしてのメロディ」が使われている だから後ろ暗い感じが無いんだろうな そういう意味では 今までで一番キャッチーだと思う こうやって書いていると なんとなくこのエニグマプロジェクトが 始まってから今までで 凄く世間そのものの変化があって それに間違いなく影響を受けてるんだろうと そう思った 恐らく このプロジェクトが始まった時 エニグマサウンドで使われた 色々なトラディッショナルチャントは とても珍しくて聞いたことが無い そういうものだったんじゃないかと思う (勿論一般的にね) でも今はそういうものが あまりにも普通に ネット上や色々な所で耳にできる そういう「今」の状態で トラディッショナルというものも とても入り乱れて「普通」に なってしまったんじゃないかと そうなってしまえば エニグマがわざわざそうした 「ルーツ」を持ったメロディを 使う必要が無い上に 使ってしまえば さまざまな人がその「ルーツ」を 嗅ぎ分けてしまう可能性がある以上 オリジナルのメロディへ変化させるのは 非常にシンプルで素直な 変遷だったんじゃないかと そう思うのである どう聞くかは 人それぞれ あたしはやっぱりリズムかな? カスタマーレビューピックアップ エニグマとの出会いはもう10年以上も前になる。 後に、シンセアーティストの土壌が無い日本以外の全世界を席巻したと聞く。 4作目のアルバム以来ノーチェックだったわけだが、それから2作出た事を知り先日注文した今作が届いたわけだが… 余程ニーズが無いのか2007年の現時点でまだ初回盤仕様だった。 喜んでいいものかどうか、これがかなりくせ者なパッケージで面食らった。 CDはピクチャーレーベルというよりまるで落書きで、一見は両面再生かと思った程。 1曲目から暫く通して聞いて、従来と横一でパターンを逸脱する事無くリミックス盤程度の出来栄えで 耳に止まる曲は無く重厚さは薄れ軽くなった印章。 テンションが上がらないまま、新作というより集合体な感じで終わってしまった。 何だろう…一番の駄作と思ってしまった。 CCCDは音質が悪い事が問題となってたので、このジャンルでこの形態は残念であり疑問にも感じた。 カスタマーレビューピックアップ まず、From east to westの幕開けで鳥肌がたちます。 なんと涼やかな開始なのだろう。風や光のにおいが感じ取れます。 2,3でスパイスを効かせてPage of cupsでなだらかに高揚、 5で爆発。6で展開がかわり。最後に the piannoとFollowing the sunのダブルパンチでノックアウト。 特に最後のFollowing the sunは涙腺を刺激するほど情景的な メロディですね。やっぱりエニグマのアルバムは通して聴くのが一番好きです。 1stアルバムとは一番遠いようで一番近いような気もしますね。 カスタマーレビューピックアップ ラジカセやウォークマンでは気持ちよくならない。 低音から高音まですべてクリアーに聴こえる環境でないと楽しめないと思います。 ヒーリングは決してないし、ダンスでもありません。 タンノイやJBLで聴くとトリップできます。 カスタマーレビューピックアップ
なんて冗談ですが、それはさておきこのアルバムは、ここ数年来のエニグマ作品と比較すればかなりのハイレベルですよ。 ヒーリングブームだとか癒し系だとかいって、一時期エンヤやアディエマスなんかと同じ棚に置かれてたりしたエニグマですが、もうこれは完全な新境地でしょう。ヒーリングブームの呪縛から解き放たれたマイケル・クレトゥが、ありのままの感性を自由奔放に解き放っている様が、そのサウンドから十分に窺えます。 思えば90年代の衝撃的過ぎるデビューによって、ヨーロッパ中の注目を浴びてしまったことが、かえって彼の創造力を縮めてしまっていたようにも思います。ドラッグ事件での逮捕など、いろいろなスキャンダルが彼をいい意味で俗世間に戻したかのようなところもあるでしょうし、今後はエニグマプロジェクトとしてではなく、マイケル・クレトゥという一人の素晴らしいアーティストとしてその作品に接していけたらいいなと思います。 |
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