定価:¥ 1,917(税込)
特価:¥ 2,072(税込)
中古品¥1151 より
発売日:1991-08-15
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28045/総ページ数:2805 最終更新日:2008/10/14 Luck of the Draw
特価:¥ 2,072(税込) 中古品¥1151 より 発売日:1991-08-15 売上ランキング:Musicで16448位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これまでアルバム毎にプロデューサーが変わっていましたが、前作がグラミー賞を獲得したためか、初めて同じプロデューサーを起用しています。そしてボニーも初めて共同プロデューサーに名を連ねています。 15年以上のキャリアの後にグラミー賞を獲得したせいか受賞後の第一作としての力みも見られず、逆に自信と余裕を感じられます。「渋い」という言葉がぴったりくるアルバムです。 全体に土臭いトーンで統一されていて、久々にブルース・ルーツに戻ってきました。 "Slow Ride"でのロベン・フォードの切れ味鋭いブルース・ギターとボニーのスライドの絡みは見事です。また、アイルランドの異色のシンガー・ソングライター、ポール・ブレイディの 曲を取り上げているのが目に付きます。この2曲で、イギリスの激渋ギタリスト、リチャード・トンプソンが良い演奏をしています。 ボニーのアルバムをどれか一枚といわれるならこれをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ CAPITOLに移籍してグラミー賞を獲得した「Nick of the time」の続編とでも言えるようなシックかつビタースィート、さらっとセクシー、時々豪快、な中身。プロデュースも前作に引き続きドン・ウオズ。ワーナー時代後期にずいぶん売れ線狙いの派手なプロデュースをされて失敗していたが、ドンは、デビュー当初に還ったようなシンプルさでボニー女史の持ち味を上手く引き出している。歳を取れば取るほど魅力的になっていくボニー・レイット。大器晩成ってあるよね。 カスタマーレビューピックアップ
Nick of the timeの続編とでも言えるような中身。やはりこのシンガーの強みは。一緒に楽曲を書く相手が相当にすばらしい才能をもっているということ。人徳なのでしょうかね。たとえばビリーベラ、リチャードトンプソン、ジョンハイアット、ポールブレイディーなどなど。プロデュースはドンウオズで。シックかつビタースィートな仕上げリになっている。優れたソングライターチームに恵まれるかどうかはかなり大きな決定要素になる。楽曲よし、声よし、演奏よし。10点中9点 Sneakin' Sally Through the Alley
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥798 より 発売日:1990-06-15 売上ランキング:Musicで36666位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前、知人から"R.パーマーって、どうよ?"と聞かれた際には、私の頭の中には80s中期のパワース・テーションで急に一般的な知名度を得た人、前後してR.パーマー自身のアルバム・セールスも好調であった事が浮かび、正直、"売れ線狙いの人"という印象が強かったというのが事実です。 確かに、若干その気配は感じていたものの、知人にR.パーマーのデビュー作である本作('74年作)を薦められて入手。そして、自身の思い込みの浅はかさに思い至ったという顛末です(^^; トコトン、ダンディズムに徹する事だって出来たはず(?)だと思うのですが、流れ出してきた音は紛れも無くアーシーなR&B、セカンドライン・ファンク系の作品としてかなりの素晴らしさではないですか。 L.ジョージ(g)の参加および共作も含み、A.トゥーサン、ミーターズといったニューオーリンズ・サウンドへの強い思い入れはこの後の作品でも続いてゆきますが、何はともあれ、非常に広いレンジにある音楽性と踏ん張りを効かせたボーカルスタイル。80sの彼だけを見ていて(聴いていて)は判らないと共に、"その人に歴史あり"という言葉を今更ながら重く受け止めている次第です(^^; カスタマーレビューピックアップ ワタクシ的には、MTV全盛の頃、レンタル店でこの人のにや~とした笑顔のアルバム(Riptideですね)がずら~っと並んでいて、音もあの頃の流行の音で、勿論当時はパス!でした…いやー全然知らなかったっすよ。実はデビュー盤のコレはAllen ToussaintとかMetersとかと関係があるなんてね。聴いてみると、おおおかっこいい!!もろMetersでーす、という感じ。これは買いですね。かなり得した気分。 カスタマーレビューピックアップ ニューオリンズ~セカンドラインファンクの名盤は数あれど、個人的にその中でも最高と思っているのが、本作=ロバートパーマーのデビュー作です。 とにかく冒頭の3曲メドレーが素晴らしいの一言。ミーターズ、ローウェルジョージ等の一流のミュージシャンによる最高にファンキーでグルーヴィーな演奏をバックに、彼が艶かしく色気のある絶品のヴォーカルを披露してくれます。昔、ミュージックマガジン誌のレビューで高橋健太郎氏がこのアルバムに10点満点を点け、奇跡の競演と評されていましたが、それも頷ける名唱名演です。彼はこうしたミディアム系のファンキーチューンにおけるヴォーカルが実に上手い。白人系アーティストの中では屈指と言えるでしょう。 80年代に入って本格的にブレイクし、近年も地味ながら精力的に活動を続けていただけに、急逝されたのが何とも惜しまれます。是非多くの人に聴いて頂きたい希有の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ いきなりSailin' Shoesから始まる。熱く厚い音はパーマーとLowell Georgeのコラボレイトの賜物だ。「恋に溺れて」からしかボブを知らなかったボクにとってこれほどのショックはあまりない。 Metersをバックに唄うロバートの水を得た魚のような自由奔放な歌声はとても気持ちがいい。唯一の問題は、やはり唄っているのが都会の白人だとわかってしまうところだろう。声に迫力がない。。。と書いて思った、あまりの気持ちよさに力が入らなかったのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
まなんだな、若いのに老成した歌い込み。もったいないことしたな。このアルバムのロバートが一番いきいきしているかも。ニューオーリンズ音楽に注目していたこのシンガーは自分にとってスリリングに感じる音楽をそのまま歌ってた。豊潤でファンキー+スワンピー+黒人音楽のおいしい部分(熱狂的でパワフル)がたんまりと詰まっている。こんなのはビギナーにはなかなかわかりにくい世界。まんま黒人なボーカルスタイルは売れ線とは関係ない趣味の世界。趣味の世界にどっぷりなデビューアルバム、完成度は高い。パワー全開だ。これぞカーニバル。 10点中10点 Incredibleカスタマーレビューピックアップ
前のアルバム=(サンクフル)はかなり気に入っていた記憶があり。 傑作だった。今回はプロデューサーに敏腕=ウオーレンキャンベル(ファーストも担当)を連続起用。ウオーレンはケリープライス/ルーサーバンドロスでも有名。コンテンポラリーかつ陽気でクールなサウンドに仕上がった。ダンス好きに推薦。10点中8点 Hallelujah!: The Very Best of the Brooklyn Tabernacle ChoirI Ain't Gonna Be Worried No More 1929-1941Hey, Where's Your Brother?カスタマーレビューピックアップ ジョニーのブルース路線のアルバムの中では、個人的に本作が最高だと思ってる。 いつもどおりのキレの良いギタープレイに加え、ノリのいいブギーナンバーから得意のシャフル、スローブルース、ルンバ調など、ボリューム満点で飽きさせない。 内容は毎度毎度の同じブルース大会なんだけど、長い間ずっと聞き続けてしまっている。ヘビーローテーションな一枚なのです。 なにより、ジョニーはのびのび弾いてるんだなというのが聴いててわかります。 ブルースマスターの余裕を感じさせるようなモノから、相変わらずのマシンガンフレーズも連発していて実に多彩。聴くたびにうまいな〜と思ってしまいます。 こういう痛快感を味わせてくれるギタリストは、数多くのブルースギタリストの中でも、この人しかいない! リズム隊もいいんでしょうね。まさに水を得た魚状態です。 肩の力を抜いて聴けるゴキゲンなブルースアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。 歌も上手いし言うこと無し!。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。 クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。 カスタマーレビューピックアップ
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。 自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。 ライヴカスタマーレビューピックアップ 再発版には火の玉ロックからはじまるロックンロールメドレー(リック・デリンジャーがリードボーカル&ギターを担当)を削ってジョニーの未発表テイクに入れ替えてほしいと切に願います。 カスタマーレビューピックアップ コロンビアはレガシーシリーズで、このアルバムの「完全」盤を発売する使命があると思う。たしか発売してないよな・・・未来日ミュージシャン特Aのジョニー。今ではもう無理であろうこの演奏・・・(涙)ボウイもパクったこのDrから、素晴らしい演奏が始まる。本当、完全版・リマスタ・4枚・豪華ケースで再発して下さい。 カスタマーレビューピックアップ ドラム壊れてるんじゃないの?というオープニングから「rock'n roll!!」の掛け声で「Johnnny B. Goode」まで豪快に突っ走ります。 スローブルースを1曲挟み、ストーンズ「Jumping Jack Flash」の直球カバーは「ロックってカッコいいなぁ」と単純に感動させてくれます。 ブルースマン「ジョニー・ウィンター」の初期傑作。 一家に一枚どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
1971年Johnny Winter andでの壮烈なギターワークはリック・デリンジャーもおよびではない。「リトル・スクール・ガール」から「ジョニーBグッド」まであっという間の出来事だ。当時アナログで購入したが再度CDも入手した。正にこれこそが完全無欠のロックンロール・アルバムである。 ベスト・オブ・カントリーMotown Two
特価:¥ 1,706(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2004-10-26 売上ランキング:Musicで46247位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実はこの人の大ファン。この人の真似をしたいくらいである。その特殊な声はハスキーとも甲高いともつかない、なんとも表現の仕様のない声だ。ゆうにB♭は出ている。マイクにかなり口を近づけている所を見ると、あまり大声を出している訳ではない様だが… 今回紹介のアルバムも、筆者のターゲットにドンぴしゃりの企画/選曲で、そんなに豪華な音作りでもないのに飽きずに聴かせる所がニクい。 パート2は2004年発売。2匹目のドジョウという訳だが、まんまと引っかかった筆者としては、引っかかった甲斐があるという出来映えで、You're all I need to get by(Marvin & Tammi), Stop, look, listen(Marvin&Diana:本当はMotownじゃなくてフィリーだが+トニ・ブラクストンとデュエット),Baby, I need your lovin', Reach out, I'll be there(Four Tops), Nowhere to run(Martha & Vandellas)などが良かった。 こんなにお腹いっぱいなのに、まだまだいい曲があるってことが、モータウンの凄さなんだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 思いもよらぬ(?)全米でのヒットとなったモータウンカバー集、その第2弾がこのアルバム。私にとってマイケル・マクドナルドはブルーアイドソウルシンガーとしてナンバーワンな存在なので、どんなことがあってもアルバムは購入します。今回も成功して次回はオリジナルのアルバムをリリースしてもらいたいものです・・・。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目もよかったが、今回(2枚目)は選曲もより素晴らしい。特に、マーヴィン・ゲイものは今回の方がいい!まあ、マイケル・マクドナルドのアルバムに間違いなし!ちなみに、世界で一番好きなブルーアイドシンガー、マイケル・マクドナルド。今回も大ヒット必至! カスタマーレビューピックアップ
前作のMotownがすばらしかっただけに期待したいです。 収録曲は以下のようです。 01. Your All I Need To Get By 02. I Was Made To Love Her 03. Reach out, I'll Be There 04. Stop, Look, Listen (To Your Heart) 05. Baby I Need Your Lovin' 06. Loving You Is Sweeter Than Ever 07. Tracks Of My Tears, The 08. What's Goin' On 09. I Second That Emotion 10. After The Dance 11. Nowhere To Run 12. Tuesday Heartbreak 13. Mercy Mercy Me 14. Baby I'm For You 今回はスティビー・ワンダーがハーモニカで参加したり、トニー・ブラクストン が参加したりと楽しみな内容。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ ゴスペルグループ、と紹介されることもあるTAKE6だが、この形容はあま り当てはまらないように思う。確かに彼らは敬虔な安息日再臨派であり、キリ スト教色の濃い歌も歌うけれども、サウンド自体は、ごく普通のポップソング だったり、R&Bだったり、ジャズ/フュージョン系だったりと幅広く、また 聴きやすい。ゴスペル等を全く聴かない人であっても、R&B、ジャズなどを アルバムを聴いて気に入ったら、是非ともライブ・パフォーマンスを観てほ カスタマーレビューピックアップ ゴスペル好き!の私がまたまた安易にカバーだけ見て買ったCDですが、これも私の大好きな一枚になっています。特に9番目の「クワイエット・プレイス」が大好きです。敬虔な神様への静かな賛美ですね。TAKE6の楽譜はなかなかないと聞いたのですが、先日「クワイエット・プレイス」のピースを探して購入し、仲間と歌ってみたいと思っています。そのくらいはまっています。声が温かいのです。で、楽しい気分になれる。TAKE6のCDを初めて買いたい!という方にはこれをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ズバリ本物のアカペラはこれ!日本でも偽物(?)がたくさん出回ってる今日この頃。でもこれを聴けばすぐ納得。勿論技術もですが、それ以上に魂を感じます。 ⑩は、スティービーワンダーとの共演曲で、俺は特に好きです。 あと⑧は、アカペラが奏でるフュージョンという感じで、リラックス出来ます。曲が終わりに近づく頃、彼等の声が一段と大きくなり、夜空に響く感じでクライマックス!そこはマジで鳥肌立ちます。 カスタマーレビューピックアップ
分厚いハーモニーの後に、余韻を残した一拍の 完全な静寂!そしてさらに重厚なハーモニー! かっこよすぎです。なんでこんなかっこいいのに みんなあんまり知らないのかわからん!もったいない! 聞け! |
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