定価:¥ 1,400(税込)
特価:¥ 1,400(税込)
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発売日:1998-06-30
売上ランキング:Musicで46921位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:381/総ページ数:39 最終更新日:2008/10/13 Made In Japan: 25th Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたロックと云うジャンルの1曲目が『ライヴ・イン・ジャパン』の『ハイウェイ・スター』33年前の夏休み(当時中学1年生)当時高校生だったいとこの家で・・・最初は音の大きさ、歌や演奏のやかましさに驚き、思わずステレオのヴォリュームを下げてしまった。そこの家には3〜4泊したのだが帰る頃にはこのサウンドのとりこになっていた。すぐさまレコード屋に走った。手始めに『24カラット』を購入、聴きまくった。そして『ライヴ・イン・ジャパン』『インロック』『ファイヤーボール』『マシンヘッド』・・・『メイド・イン・ヨーロッパ』と買いまくった。あれから33年CDでこの『メイド・イン・ジャパン』を買い直し、さらに3枚組完全盤もカートに入れてスタンバイ中。とにかく凄い!このアルバムの演奏は!当時(現在でも)ライバルとして比較されているツェッペリンとはケタ違い。世界的にパープルより評価が高いのが理解出来ない。間違い無く『ロック史上世界一のライヴアルバム!』生きている間にこのバンドを超えるライヴを聴くことが出来るだろうか!?無理やねぇ〜絶対!! カスタマーレビューピックアップ 以前ライヴ・イン・ジャパン‘72完全版のレビューで書きましたが、あれは完全版と称するのは不正確で、スモーク・オン・ザ・ウォーターとミュールは本作収録の演奏は入ってないし、アンコール曲のルシールは全く収録されていません。したがって、ディープ・パープルの72年の伝説のライヴの全体像を把握するためには、上記完全版だけでは足りず、ライヴ・イン・ジャパンまたはMade in Japan通常版を持っている必要があります。そして通常版を求めるなら、本作にするべきでしょう。理由はアンコール曲3曲を収めたディスクが1枚追加されたこと、リマスターされた音が素晴らしいこと、そして数多のロック・ファンを魅了し続けた伝説のライヴの熱演の迫力に尽きます。 ディスク1ではリッチーのギターが左チャネル、ジョン・ロードのオルガンが右チャネルから聞こえてとまどうかもしれませんが、リマスターされたことによって各演奏者のサウンドの輪郭がはっきりして、もう本作収録の演奏に関してはリマスター前の作品を聞けないですね。 上記完全版と本作を聴くと、名作ライヴ・イン・ジャパンは3日間の公演のベストの演奏を真剣に選んだものであることがよくわかります。本作のジャケットは我々がLP時代から馴染んできたライヴ・イン・ジャパンのものとは異なりますが、これはこれで味があると思います。それに上記完全版は馴染みのジャケットですから、私が薦める完全版と本作を両方購入すれば、ジャケットのことで悩むことはありません。完全版については、充実のブックレットを日本語で読める日本盤の入手を薦めますが、輸入盤が現在安価で入手できるので、そちらを購入してもよいでしょう。本作と上記完全版という現時点の最強の組合せで、我々もこの不朽の名演に最大限のリスペクトを捧げつつ少しでも多くの演奏を楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ もう何十人もの方がレビューを書いているので僕のレビューなんか誰も読まないだろうことを幸いに、好きなことを書かせて貰います。ボーナスの3曲ですが、壊れまくっている彼らの瞬間を正に「録らえた」ことは歴史的な偉業でしょうね。凄い演奏ですよねいつ聴いても・・。「In Rock」が最高のスタジオ盤だと個人的に評価していてお奨めですが、どれか一つと聞かれたら少し落ち着いてしまったヒット作「MachineHead」なんかを聴くよりも、本作のライブ音源を聴いたほうがマシでしょう。 以前発売された「Live In Japan」完全盤3枚組がミックスが悪くって(ドラムの音が出すぎ!)出来が良くなかったためにがっかりしていましたが、本作は従来通りの選ばれた大阪公演2日目と東京公演のベスト演奏とアンコール3曲を加えたという「清い」内容が素晴らしい。これを聴いてリッチーみたいに歪むストラトキャスターを探し回ったギター小僧は多いだろうねぇ。多くの日本人の感性を擽ったという意味では、ジミヘンよりも評価が高いのかもね。 カスタマーレビューピックアップ ドリムシがカバーしたことで若い世代にも知れていると思われる ライブアルバムです。 私はこれ以上のライブアルバムを知りません。 三枚組みの完全盤もありますがこちらと2つ所有すべきです。 何にせよこの盤は昔から現在まで語り継がれてきたほどですから 期待を裏切ることは無いはずです。 今作にはオリジナルである1枚組み7曲収録のLive in Japanに加え 3曲追加されたお得なものです。 素晴らしきロックライブの世界を堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ
どんなライブ版でも、必ず手が加わっています それは、このアルバムも例外ではありませんが LP版の頃から、史上最高のライブ版といわれてました セールス的にはCHEEP TRIPの”Live at Budohkan”には及びませんが そういえばマイケルシェンカーグループの初来日ライブ版 ”飛翔伝説”もこのアルバムと比較されていた。 全てお奨めの曲ですが、あえて 水戸黄門のOPそっくりなフレーズのある ”child in time”を勧めます Derringer Live
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1314 より 発売日:2004-11-02 売上ランキング:Musicで68874位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かってマッコイズというグループが「ハング・オン・スルーピィ」という曲を全米1位に送り込む。可愛い少年たちのバンドでありました。その後も「フィーバー」という曲もトップ10にいれてきた記憶があります。多分1965年の出来事であったかと・・。そのバンドの中心人物がこのリック・デリンジャーでして、ソロアルバム(もうジャケ買いの2枚目など・・)を出してそれなりに活躍していたのですが、どちらかといえば、ジョニー・ウィンターやシンディ・ローパーとツアーをやるなど、プロデューサー&名脇役のポジションを好んでいたようなきがしとります。そのリック・デリンジャーが前面に出てきて頑張っております。それまでの彼の代表曲が披露されていきます。元気ですね。「ティーンエイジ・ラブ・アフェアー」ももう懐かしく感極まって・・・。特にキンクスの「ユー・リアリー・ガット・ミー」が出てくるリックの代表曲「ロックン・ロール・フーチークー」は涙なくして聞けませんぞ。アメリカン・ハードロックおたくは必帯の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
デリンジャーの他のアルバムは・・・・ このライブだけはグッドです。Rickのアルバムは好きですよ! ロードワーク(ホワイトトラッシュ)ほどの感激は無いけど。 カーマインと一緒に来日した武道館へ行った方は当日のライブも結構良いですよ。(カーマインアピスアンドフレンズ) でもRickはやっぱり70年代です。 だからこのアルバムもOK Strangers in the Night
特価:¥ 1,717(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-08-10 売上ランキング:Musicで73502位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイケル独特の、ピッキングの際にゴリゴリ擦れるような音を満喫出来るLiveです。 僕の中ではこのLiveがマイケルではベスト。 思わず目をとして聞き込んでしまうマイケル入魂のプレーが詰まってます。 カスタマーレビューピックアップ UFO時代のマイケルシェンカーのギターは、独特の哀愁が漂っています。これは聞いてもらうしかないんだけど、ブルースが基本の人や、早弾きを売りにしている人たちともまた違った哀愁というか、切ないギターだと思う。 MSGになってからはもう少し明るめな印象を受けるので、やはり当時の孤独が、皮肉にもマイケルのギター、ひいてはUFOのアイデンティティとなったような気がします。 勝手な想像ですが、マイケルの気持ちは浮き沈みが激しくて、それがUFOの明るい曲調と暗い曲調の大きなギャップになっているのかなと・・・思ったりしました。 このアルバムはライブでのマイケルの熱く、悲しいギタープレイが聴けるだけでなく、UFOの中で最も充実した演奏を聴けるアルバムといってよいと思います。オーバーダビングのうわさも聞きますが、そんなことはどうでも良い事と思えるほどのプレイです。必聴! カスタマーレビューピックアップ 1978年に行われた"Obsession"発表後の全米ツアー時のライブ盤がExpanded&Remasteredされて再発されました。アナログ・レコード2枚組がCD1枚に全曲収録されてボーナス・トラック(1.と2.)が追加され、実際に行われたコンサートのセットに曲順が並べ替えられています。私はそもそもアナログ・レコードの頃からこのアルバムを聞いているので曲順が変更されているのは違和感がありますが、この曲順の方がクライマックスである"Lights Out~Rock Bottom"へのコンサートの盛り上がりは良く判るようになっています。リマスターにより音質も以前は一つの塊のように聞こえた各楽器の音が明確に分離されており、各楽器の定位もかなり改善されています。私のように以前の曲順をかなり聞き込んでいる方でなければ、以前のものをわざわざ購入する必要はないと思います。 個人的な事ですが、このアルバム発表にあわせてUFOはちょうど来日しており、私は中野サンプラザに観に行きました。Michael Schenkerは既に脱退しており当時のベスト・メンバーでのライブは体験出来ませんでしたが、それでも私のキャリアで1,2を争う素晴らしいコンサートでした。 実際に体験した"Lights Out~Rock Bottom"は最高(!)でした。 カスタマーレビューピックアップ
マイケルシェンカー在籍時、一番乗りに乗っている頃のアメリカでのライブの模様を収めた物。CD化に際しては当初アナログレコードと同じ曲目でしたが、今回リマスターされ、その当時のライブの曲順と同じで、足りなかった曲が初お目見えで収録されました。神とまで呼ばれた男のギタープレイを聞き逃すな! Past Lives
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1810 より 発売日:2002-08-20 売上ランキング:Musicで79092位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Disc1は既発の「Live at Last」と同じ内容なので置いておくとして、Disc2である。 個人的に曲目を見て狂喜したのは「Sabotage」からの選曲が多い点。「Sabotage」といえば、オジーのかつてないくらいのハイテンションなVoが聴け(どういうことかキーも高い!)、中途半端な出来だった前作「Sabbath Bloodly Sabbath」からトニー・アイオミが取り組んでいたシンセの導入などのスタジオ作業における完成度の向上が唯一うまくいった名盤だと勝手に思っているので、「Hole in the Sky」や「Megalomania」「Symptom of the Universe」のライヴが聴けるのはとても嬉しい。さすがにオジーは苦しそうだが、今の衰えたVoより数倍マシだし(「Reunion」はひどかった)、何よりも若くてテンションが高いんで一気に聴けます。 ファンであれば、未だにオジーがステージで歌い、若干食傷気味になっている「War Pigs」「Paranoid」などのライヴ音源よりも、前にあげた曲や「Hand of Doom」「Fairies Wear Boots」などの方がテンションが上がるであろう。 これを聴いて改めて思うのはトニー・アイオミのリフメイカーとしての凄さ。よくもまあ、こんなにインパクトのあるリフばっかり作れるもんだと感心しちゃいます。はっきりいって「Sabotage」までの彼らに駄曲はないので、これをこのライヴ盤は気に入った方はスタジオ盤もチェックしてみてはどうでしょうか。 気になるといえば、Disc2の「Iron Man」以降、音質がガタっと落ちるところだろうが、なんとなくこの荒さが当時のきな臭い迫力みたいなものを感じさせてくれるような気もするので、私は苦になりませんでした。 とりあえず、オジー在籍時のサバスの魅力を全てではないけど、かなり伝えることのできるいいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ DISC1はライヴアトラストと同内容。ただしオープニングの歓声とそれに続くMCのブラーックサバースという絶叫がカットされている。音質も変わらないようなので、わざわざパストライヴスなんてタイトル付けないでライヴアトラスト ボーナスディスク付きでよかったのではないか。 またDISC2であるが、#2,#3,#4が75年のアズベリーパークの放送音源からの収録。なんで知ってるかって?ここじゃ言えないよ(笑)。この音源はワンステージまるまるあるので、こちらを二枚組で出したほうが良かったんじゃないかなぁ。その他の曲は何処で演奏されたものかわからない。表記がないってのも不親切だね。でもこれだけ音源が残っているなら小出しにしないでライヴボックスセットにして出せばいいのにね。えっ?音が悪そうだって?関係ないよ。LPのライヴアトラストはCDより音が悪かったけど、ヘヴンアンドヘルよりも売れたんだぜ。まっ、みんなオリジナルサバスが大好きってことなんだろうね。オリジナルサバスファン必聴、そうでない方はそれなりにってところかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目は最高!!!です。当時のアナログ盤ではこもった広がりのない音で、「うーむ」と唸ってしまいましたが、これは素晴らしくクリアな音になり迫力満点に生まれ変わってます。 問題は2枚目ですが、前半は貴重なライブ音源が1枚目と遜色ないクリアな音で感動モノです。個人的には「Hole in the sky」と「Megalomania」のBestに近いPlayをクリアなライブ音源で聞けてウルウルです。ただ「Iron Man」以降のこもった音はやっぱり「うーむ・・・」。Liveでの代表曲ばかりだけに、「何でこんな音源しかなかったのか?」と素朴に疑問を感じてしまいます。 「3/4は最高!」+当時のオジー時代のライブを2枚組でたっぷり堪能出来るという加算点で☆4つ。昔を思えば本当にいい時代になったものです・・・。 ちなみにジャケット内に、74年のカリフォルニアジャムの写真がたくさんのっていますが(みんな若い!)、PurpleのようにSabbathの映像は残っていないんだろうか・・・? カスタマーレビューピックアップ
オジー脱退後の1980年にリリースされたライヴアルバムに、アルバム一枚分のボーナス・ディスクを丸々追加してさらにパワーアップした復刻盤。Disc1が「Live at Last」と題されたオリジナルのライヴ音源で、音質もバッチリ。70年~78年までに行われたライヴからピックアップされたもので、全盛期の彼らの圧倒的なパワーとオジーのカリスマティックなパフォーマンスが楽しめる。アイオミの個性的なフレージングやひたすらにへヴィーなギーザーのベース、ビル・ワードのタイトなドラミング・・・もう言葉もございません。追加されたDisc2の方は元々アルバム用として録られたものではない為か、音質もイマイチなものがいくつかあるけど、パフォーマンス自体が素晴らしいので、そう気にすることもなく楽しめると思う。いわゆる有名曲とはいえない「Hand of doom」「Hole in the sky」「Megalomania」といったライヴ演奏された事自体が珍しいものが多数収録されていて、マニアも必聴といえるのではないでしょうか?勿論、これからサバスを聞こうという人にもオススメできる優れた内容のベスト・ライヴ作。オススメ! Beast from the Eastカスタマーレビューピックアップ LIVEならでは素晴らしい選曲です。 確執から産まれているとされている緊張感や、収録を意識し不動で挑んだGuitarplay は巨匠といわれる凄さと構築美でないSOLOフレーズの懐深さも際立っています。 始めの1枚目がこの作品で印象を描いても良いのでは?と思うくらいの作品です。 カスタマーレビューピックアップ ライブ盤ってのは商品化するのにどうしても必要悪的にレコーディング内容に手を加えることになる。このライブ録音したNHKホールの一員だった私的には演奏曲順の違い、既に解散が決定していた公演だったと知りながら見つめ・聴いていたのできっちり製品化になってしまったなと当時レコードを聴きながら思ったものだった。時は経過し、バンドもエレクトラ時代にはとうとう戻れない状況の現在、懐かしくもこのころが(それが必要悪的なものであっても)危険極まりない(良い意味で)衝突感があったと思う。余談でアートワークはこちらの方に軍配が上がるが2枚組のコンプリート盤の方をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ #2.Tooth and Nailのイントロで鳥肌が立ったのは自分だけではないはず。 George Lynchの天才的なライブでのギターアレンジを確かめるべく、 是非、通常盤と聴き比べてみることを強くおすすめしたい。 ライブでも相変わらずの声量のDon Dokkenのヴォーカルにも頭が下がる。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルメンバーでのベストライブ。まだ彼岸花のような髪型で、速弾きぐせのついたGeorge Lynch の火のつくようなギターが全曲 (除く14.かも・・・)通じて堪能できる一枚。Don Dokken (Vo.)のあまりにクドく、こぶしのきいた歌いまわしも「これぞDokken」を感じさせ、また13.In My Dreamsでの全員でのハモりも泣かせる。現在のReb Beach 以後のDokken しか聞いてないひとは必聴/必達の一枚。 AC/DC Live
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2003-02-18 売上ランキング:Musicで15808位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライブなので必然的にヒット曲のオンパレードになってる。なのでベストアルバムとも言えます。ただし似たようなノリの曲が続くので、聴く人によってはどうかな?と。ちなみに色んな公演の音源をくっつけて編集してます。 カスタマーレビューピックアップ 実は運良く休暇でニュージーランドをバイクで周遊中のときに、このツアー(「レイザー・エッジ・ツアー」)を見ることができました。元々AC/DCファンである私はもちろん、数曲しか曲を知らない友人もぶったまげました!コンサート前からファンがグラウンドで放尿したり、異様な雰囲気でコンサートは幕を開けました。その最初の曲が当然”Thunderstruck”いきなりボルテージ上がりっぱなしです。休むことなくがんがんと飛ばしていきます。そもそもAC/DCはどんなヘビメタ・バンドがメローな曲を出しても、彼らだけはそのような曲を出さずに突っ走ってきたわけですので、終わりまでその調子で行きます。ボン・スコット時代の曲も違和感を感じさせずに歌いこんでいますので、ボン・スコット時代のファンも気に入ると思います。 ただしこのアルバムはCollector's Edition [Expanded] [LIVE] と違い曲目が絞られています。たしかに盛り上がっている曲ははずしていませんが、やはりCollector's Edition [Expanded] [LIVE] の方がお勧めできます。その分星を1つ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ 92年に発売された91年ツアーの2枚組ライブアルバムをリマスターし、曲をセレクトして1枚物にしたものです。 ①のサンダーストラック通りの雷鳴の音で幕を開け、バックがヘヴィなリズム を刻み、アンガス兄弟がエッジの効いたリフをかき鳴らし、ブライアンジョンソンのシャウトがからみつく。その後はAC/DC独特の縦ノリの洪水です。 私にとって、格好いいHR/HMはといわれたとき、まっさきに浮かぶのがこのアルバムです。曲も名作「バックインブラック」、全米NO1「悪魔の招待状」からの収録はもちろん、ボンスコット時代の名曲も含まれたまさにベストの選曲です。 カスタマーレビューピックアップ
91年のRAZORSEDGEツアーの模様を収めた名ライブアルバムをリマスターの上曲数を絞ってCD1枚に収めたライブアルバムです。 タイトル通りの雷鳴で始まる冒頭の①から、ヘヴィなリズム隊をバックに、アンガス兄弟がギターをかき鳴らし、ブライアンジョンソンがシャウトしまくる格好いいライブアルバムです。また、曲もB.スコット時代を含めたBEST盤的選曲になっており、名作「BACKINBLACK」とともに、AC/DC入門に最適のアルバムになっています。 ただ、AC/DCの正しい聴き方としては、そういう屁理屈なんか置いておいて、彼らの縦ノリリズムに身をゆだねているだけでいいと思いますが。 Official Live: 101 Proofカスタマーレビューピックアップ 今亡きPANTERAのライブアルバムです。過去にも『悩殺ライブ』を出していますが、『悩殺ライブ』より迫力があります。極悪のライブアルバムです。また、俺的にMOTORHEADの究極のライブ『極悪ライブ』を軽く越していると思います。ファンならば是非とも聴いてほしいです。 聴いてその“極悪”というのを実感してください。 評価はPANTERAを弔って星五個です。 PANTERA/Dimebag Darrell R.I.P. カスタマーレビューピックアップ 夜、一人で歩きながらずっと聞いていた。このビートとリフは足腰で記憶している。パンテラはライブに限る。 カスタマーレビューピックアップ まるでパンテラのライブにいっているような位すごいものを感じます。ヴィニーのドラムやダレルのギターを聴いていると自分が無敵になったかのような感情を覚えます。それくらい聴いてて気持ちいいです。やっぱり最高です。ライブ版ベストみたいな感じです。 カスタマーレビューピックアップ ライブ音源を収録したパンテラの唯一のライブアルバム。選曲も良く音も申し分ない出来で、アレンジも上手くしてあるのでオリジナルの曲よりもカッコ良くなっています。ライブアルバムとしては最高の出来ではないでしょうか。ベスト盤としても申し分ないです。 カスタマーレビューピックアップ
完璧なプレイとパフォーマンスをみせる彼らの唯一のフルライブ盤。メジャー初期名曲「セメタリー・ゲイツ」は貴重。ただ「マウス・フォー・ウォー」が収録されていないのが残念。 Caught in the Actカスタマーレビューピックアップ アメリカンハードロックバンド、グランドファンクレイルロードの2枚目のライヴアルバムです。プロデューサーはジミー・イエナーです。なお、彼らは本アルバムからバンド名をグランドファンクレイルロードに戻しています。 本ライヴアルバムは、最初のライヴアルバムと比べると荒々しさや押しまくるパワーは欠けているかもしれません。しかし円熟のアメリカンハードロックを聴かせてくれます。これこそがエアロスミスやボンジョヴィへと受け継がれるアメリカンハードロックなのです! まだ聴いてない方は是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 最も脂ののりきった時期を少し越えていますが、円熟しています。余裕を持って演奏しています。「クローサー・トゥ・ホーム」は、やはり彼等の最高傑作です。何度聴いても飽きません。もう30年ほど聴き続けてきたので、まつがいありません。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒット曲のアメリカンバンドやロコモーションはあっさりしているが、初期の彼等の本領曲はまさにハードロックしていて興奮します。TNUCから孤独の叫び、ギミーシェルターまでは息をもつけないロックの醍醐味を感じます。4作目のライブアルバムのような荒削りで野性味が消えた変わりに、演奏もしっかりして安定感もバランスも良い。観客とのコミュニケーションも強く感じられて好感度も最高だ。まさかGFRが好きでこのライブ、聞いてない人はいないと思いますが・・・まだ聞いていないなら、迷わず買いましょう! カスタマーレビューピックアップ
前作のライブでは荒削りで破天荒な魅力満載であったが、このライブはうってかわって自信みなぎる円熟された演奏が聴ける。なにせ「アメリカンバンド」「ロコモーション」というNO.1ヒットを受けてのものだからである。賛否両論あるだろうが、キーボードの加入により音が厚くなってて曲そのものに深みがある。しかし、後半3曲はたたみかけるような勢いもあるので御安心を。LAメタルやVAN HALENがアメリカンロックではないです、このバンドこそアメリカンロックそのものなのである。ストーンズのカバーもあります ライヴ
特価:¥ 1,784(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2000-02-16 売上ランキング:Musicで69314位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕はUFOの曲は何度か聞いたことがあったのですが正直こんな程度?と思ってました 名作と言われるマイケルシェンカーグループの神も正直そんなたいしたことないなと思ってました あれから20年ひょんなことからこのUFOライブを聞く機会がありどうせたいしたことないのかな?と思ってたら… 聞き終わったあとしばらく足が動かなくなった 完全にぶっ飛んだ スタジオ盤での地味でどこか暗い感じがこのライブ盤にはない 迫力 緊張感 そしてたたみかける展開に驚いた 特にマイケルシェンカーのギターはまるで何かにとりつかれてるかのようで こぶし 泣き 早弾きが全曲で炸裂してる(この頃は薬やってた真っ最中だったのでギタープレイもキレキレ)彼の作品の中でも後にも先にもこれが最高傑作 とにかく凄い! カスタマーレビューピックアップ 大袈裟に神と呼ばれるのはこの男とクラプトンだけ。 痺れるほどカッコいいマイケル・シェンカーのフライング・アロウ が炸裂。 フィル・モグの声も俺好み。 カスタマーレビューピックアップ UFOが残した傑作ライブです。1979年の作品。クリサリスレーベルからリリースされています。 アナログ盤でリアルタイムで聴いた印象としては、何と言ってもギターのマイケル・シェンカーの何とも言えない色気をもったプレイにただ驚いて、毎日のように聴いていたことを思い出します。「Lights Out」でまるで鬼神のように弾きまくるマイケル・シェンカーのソロは、いま聴いてもまったく色あせません。フィル・モグとの確執や過酷な労働条件など、決して恵まれた時期ではなかったはずなのに、生真面目に弾きまくるシェンカーの姿に、決して手を抜かないゲルマン魂を感じさせます。 カスタマーレビューピックアップ 当時から名盤の誉れの高かったHMライブ盤です。今回は、本当のライブと同じセット順での収録となり、LP2枚あったのが、CD1枚にまとめられております。リアルタイムではB面(MOTHER MARY、THIS KIDS)C面(LIGHTS OUT~ROCK BOTTOM)が出色でしたが、今回の曲順では更に興奮度があがり、クライマックスに向かう流れがやはりこっちの方がいいんだなぁ~と感心してしまいます。ステージの流れそのままに、モグのMCも入っており、本当にその場にいるような臨場感も味わうことができます。キーボードは、後にMSGでも活躍するPAUL RAYMOND、UFOとしても最高のメンバーによる演奏であり、成長期から円熟期にさしかかろうとしている勢いのある彼らの記録としても非常に価値のある名作です。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
1978年に行われた"Obsession"発表後の全米ツアー時のライブ盤がExpanded&Remasteredされて再発されました。アナログ・レコード2枚組がCD1枚に全曲収録されてボーナス・トラック(1.と2.)が追加され、実際に行われたコンサートのセットに曲順が並べ替えられています。私はそもそもアナログ・レコードの頃からこのアルバムを聞いているので曲順が変更されているのは違和感がありますが、この曲順の方がクライマックスである"Lights Out~Rock Bottom"へのコンサートの盛り上がりは良く判るようになっています。リマスターにより音質も以前は一つの塊のように聞こえた各楽器の音が明確に分離されており、各楽器の定位もかなり改善されています。私のように以前の曲順をかなり聞き込んでいる方でなければ、以前のものをわざわざ購入する必要はないと思います。 個人的な事ですが、このアルバム発表にあわせてUFOはちょうど来日しており、私は中野サンプラザに観に行きました。Michael Schenkerは既に脱退しており当時のベスト・メンバーでのライブは体験出来ませんでしたが、それでも私のキャリアで1,2を争う素晴らしいコンサートでした。 実際に体験した"Lights Out~Rock Bottom"は最高(!)でした。 Live: Era '87-'93
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-11-30 売上ランキング:Musicで10183位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ <注意>このアルバムの音源はイルージョンズツアーが中心であり、一番肝心な80年代後半のライブの部分が抜け落ちています。そのへんが重要であるかと思われます。放送禁止用語を連発するアクセルには拍手です。ボーカルだけ録音しなおしているような印象がしますがわたしだけでしょうか。演奏レベルはこのアルバムにおいては高いとは言えません。悪く言うと『雑』なのです。スタジオの質を越えてはいないと思われます。バンドが一触即発状態でいつ壊れるかわかんない危険な状況だったころの音源はいったいどこへ。このアルバムのバンド演奏はやけに『きれい』で『プロフェッショナル』なのが気になります。 10点中6点 カスタマーレビューピックアップ 最初にして最後となったGN'Rライヴ盤。第1期・第2期の黄金メンバーのハズレのない選曲で、ベスト盤的意味合いも兼ねる。初心者は勿論、ブート慣れしたマニアにもオススメな作品。’88大阪や’92東京といった日本公演からも選曲されてる。 カスタマーレビューピックアップ
最初にして最後となったGN'Rライヴ盤。第1期・第2期の黄金メンバーのハズレのない選曲で、ベスト盤的意味合いも兼ねる。初心者は勿論、ブート慣れしたマニアにもオススメな作品。’88大阪や’92東京といった日本公演からも選曲されてる。 |
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