定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
中古品¥1280 より
発売日:2000-07-07
売上ランキング:Musicで51095位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:235/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/26 夏の十字架カスタマーレビューピックアップ 「冬の十字架」同様に「君が代」が収録され、メジャー・リリースできなかったアルバムです。忌野清志郎の新バンド「ラフィー・タフィー」のデビュー作でもあります(バンドの初のお披露目は清志郎の30周年記念イベントの時)。とにかくバンドのメンバーがすごいです。ドラムが村八分の上原裕、ベースが上田正樹&サウス・トゥ・サウスの藤井裕、俳優の武田真治、ギターがブームタウン・ラッツのジョニー・フィンガーズで、オマケにゲストでスティーブ・クロッパーも参加してます。 アルバムはまず清志郎には初めての5拍子の曲で始まります。「なんじゃこりゃ?」ですが、耳にこびり付きます。歌詞が五七五調になっていて俳句など日本的な世界を強く感じさせ、よくある5拍子の曲とは全く違うように聴こえます。「目覚まし時計は歌う」では政治家や選挙に行かない国民を、「警察に行ったのに」は警察を皮肉ってます。「ライブ・ハウス」ではいろんなライブ・ハウスを地名や住所を出して攻撃してますが、あれは実際に存在するライブ・ハウスなんでしょうか?この人にはタブーがないんでしょうか?清志郎30周年記念イベントでの「君が代」(「RESPECT!」に収録できなかった)も収録。愛娘のモモちゃんを抱っこしながら録音したという「プリプリ・ベイビー」なんてのもあります。ほのぼのしてますが、親バカすぎでしょう。音質は「ロスト・レノン・テープ」並のホーム・レコーディングです。CDが終わった後放置していたら、突然隠れトラックが始まったのにはビックリしました。一応30曲目になってます。「南国の無意味」というそうです。 いちいち歌詞が攻撃的な、清志郎らしいアルバムという感じです。忌野清志郎が「やっといいメンバーに巡り会えた」と評したというぐらい満足していたアルバムでもあり、初めに聴くのにはこれあたりがいいのかも。 カスタマーレビューピックアップ 「冬の十字架」に比べ、「清志郎らしさ」が戻ってきたような印象。 相変わらず言いたいこと言ってしまって、インディーズからの発売。 「プリプリベイビー」には愛娘モモちゃんが登場し、まさにジャケットに載っているあの部屋で歌っているような感じ。 「君が代LIVE」は30周年記念の「RESPECT!」で収録。 カスタマーレビューピックアップ
今回もキヨシローはサイコ-でした。世の中の矛盾をたたっ斬り、そして激しいロックンロール、はては親バカソングまで。さすがキヨシロー。 ゆめみているよ
特価:¥ 1,500(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1999-11-01 売上ランキング:Musicで54400位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アルバム未収録曲「公園には自転車できた」「お肌ツルツル老人」が収録されています。(「ゆめみているよ」「夢の中の君」「安心」は「東京フルーツ」にも収録されています…) 「お肌ツルツル老人」は傑作(?)なのでぜひ聞きましょう。 SIGNAL
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2002-11-07 売上ランキング:Musicで56468位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 「Gargoyle」トライバルなリズムで始まる曲。雄大な感じが良い。「Play your days」前曲とのギャップが凄い、イントロのギター一発でヤラれた!吉良氏はLED ZEPPELIN好き?「Still I'm fine」またもや前曲とのギャップで唸らせる優しい歌。癒されますな。「子午線のマリア」アコギとオルガンのイントロからリズム隊が入り、歌が始まるのがカッコイイ。シルクロードとかあの辺りを想像してしまう。「I really don't know」アコギの重ね録りが程よい厚みを作り出していてイギリスのギターバンドがやってもおかしくない曲。「にじ・そら・ほし・せかい」バージョンが違うとはいえ、これが「おかあさんといっしょ」に使われていたとは贅沢な話だな(笑)。「地平線」イントロのシンセの音が良いし、このリズムって16分のダンスビートでもあるから踊れる。「Tin town」吉良氏はエレキの音色作りがうまいね。これもイントロのギターでキター!だよ。これも後半LED ZEPPELIN風になるな。「紅い華」いいねいいねオシャレで3拍子。奇数拍子の曲好きなんだよな、プログレの影響で。「嵐」今度はギターハモっちゃいますか!こういうの好きなところはやはりギタリスト。「握手で BYE BYE」なんかホノボノ。ギターソロにワウワウというエフェクターをかけてます。この曲風はなんか懐かしい感じ。「Signal」ピアノを中心に盛り上げていく構成で、途中のパーカッションのフレーズは「Gargoyle」に繋がっているという意味なのか?そして最後はモールス信号。ラストを締めるにふさわしい曲だった。あえて3曲しか選べないという状況なら「Play your days」「I really don't know」「Tin town」がベスト3かな。俺も一応ギター弾くからギターよかったヤツばっかだけど(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 近年の作品では間違いなく傑作。今のZABADAKを知りたい人には間違いなくオススメ! 『Gargoyle』『Signal』のインストゥルメンタル曲は必聴!! 他にも、ZABADAKらしさが光る『子午線のマリア』、みんなの歌で紹介された『にじ・そら・ほし・せかい』など、 独特の世界観を持った「メロディ」を堪能できる曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ 「I'm really don't know」、「嵐」など圧倒的に格好良い曲 「にじ・そら・ほし・せかい」、「signal」などの不思議な曲 「子午線のマリア」、「紅い華」、「Gargoyle」などの力強い曲 「Play your days」の激しいロックな曲… 語りつくせないこのCDの魅力…それはZABADAK WORLD。 私はZABADAKのCDを買ったのはこれが初めてですが、初心者の方にもこれはお勧めです。聴いて見なければ始まらない?さぁ聴いてみよう。 カスタマーレビューピックアップ
「Gargoyle」「Still I'm Fine」とヘビーな感じで始まり、 そしてアコースティック、フォーク、テクノ、ロック、プログレ… あらゆるジャンルを雑食した、 一つの所にとどまるところのない、 それでも「完全にzabadak」の曲ばかり。 凄い。 "zabadak"というユニット名は、偶然で決まったとのことだが、 「雑食」という意味もあるかも。でも、根底はダイヤモンド張りにしっかりしている。 20th Jun Togawaカスタマーレビューピックアップ 1曲目のブリジッド・フォンテーヌのラジオのようにがすごい。原曲はアバンギャルドのジャズ。それを直球真っ向勝負で自分のものにしている。正直言って聞くまでは、この人なりに崩して歌っていると思っていたが、すごくストレート。伴奏も楽器の変更はあるもののぴったり。これはよっぽどこの曲が好きなんだろうな。この曲だけのためにこのCD買う価値あり。原曲も今ならまだ手に入ると思うのでそっちも聞いてみて。 カスタマーレビューピックアップ ライナー?にGood bye to twentieth century.と書いてあったので、ああそういうコンセプトの1枚なのね、とわかった次第。 ブリジット・フォンテインとかフューとかニコとかのカバーは、実は私は全然なじみがないので「こんなもの?」て思っただけですが、パティ・スミス「ビコーズ・ザ・ナイト」のカバーは衝撃だった。これはスプリングスティーンが書いてて私には耳慣れた曲だったけど、戸川はベタなアメリカン・ロックもこんなに歌えるんだ!てショック受けましたわ。巧いというよりも圧倒的。 カスタマーレビューピックアップ
2曲目にPhewの曲「終曲(Finale)」が入っている。個人的には戸川純に3拍子は合わない(というか、「つきすぎ」の感がある)と思うが、戸川純の原点のひとつをこの曲でしっかり感じることができる。 そういう意味で私は個人的にPhewを戸川純の先祖と呼んでいる。 (ちなみにメレット・ベッカーのことはドイツの戸川純と呼んでいる。) 「 」(タイトル無し・通称:赤盤)カスタマーレビューピックアップ
これはリリース日から見て、通称赤盤のことです。曲順は 1,ルル 2,Intoroduction 3,スパイボーイズ 4,くそったれの唄 5,ムシャクシャ 6,オルガリズム 7,凹凸凹 8,ノリノリ天国 キングブラザーズの襲いかかってくるような凶暴性がOKKER.T(現ルルーズ)のオルガンと混じってすごいことになっています。めちゃくちゃに鳴りまくっている音が、全部まとめてグルーヴィーになっているという奇跡的アルバム。とにかくすごいです。 しょぼたま(2)
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2003-07-25 売上ランキング:Musicで13238位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 劇団ダンダンブエノとの共演で、たまが劇中演奏した曲をアルバムに したものです。 同年秋に解散し、このアルバムが最後となってしまいました。 「しょぼたま」とは、サポートメンバーをいれず、たまより身軽な 楽器編成により、アンプなしで、どこでも演奏できるようにした ことで、たまより“しょぼい音”で「しょぼたま」とし、各地で インストアライブをした際には、大盛況でした。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は「オリジナルアルバム」ではありません。 カバー曲と既発表曲のアレンジ違いが殆どです。 演奏自体はかなり良いですしカバー曲のアレンジは流石なのですが、 あまり期待しすぎるとこれはハズれるかも知れません…。 IKON~遠い旅の記憶~
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2000-01-20 売上ランキング:Musicで51393位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
J-POPに咲いた一輪の花というか、射し込む一筋の光というか。 あきらめていたけど、探せば良いものは見つかるんだな、と思わせてくれる アーティストです。ギター、民族音楽などを好きな方に特におすすめです。 Quietude
特価:¥ 2,095(税込) 中古品¥1298 より 発売日:2001-07-01 売上ランキング:Musicで70271位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LONDON NITE等でもお馴染みのバンドで、クラブでも良くかかる。今の時代に世界中探しても似たようなバンドが居ないと言うとメンバーもそう思うと言っていました。なのに過小評価されすぎです。みんなもっと聞きましょう!レーベルのプロモーションが悪いのか?ロックフェスとかでもウケると思うけど。吉野さんが予定を入れるのが嫌いらしいのでRON RON CLOUのライブに足繁く通えばそのうち見られるかも? カスタマーレビューピックアップ
声といい曲といいGALボーカルファンにはたまらない一枚です。 ラストにはグリーングリーンのカバーが入っています。 ジュリマリが好きだった人とか聞いてみたらいいいかも。 アーユーラ?
特価:¥ 2,793(税込) 発売日:1996-03-25 売上ランキング:Musicで53718位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのアルバムを強力に支え続けているのは最後の2曲、「ファミリー」と「わかって下さい」ではないかなと思っています。 後の傑作「3×3×3」(特にシングル「ズックにロック」収録のバージョン)や「ミーのカー」、「男は不安定」(これもシングル収録バージョンのほう)のような、特定の固定されたリズム、ベースパターンから恐ろしいまでのイマジネーションを広げるような地点にはまだ到達していませんが、この2曲にはある種の距離感というか、歌詞にもあるように「どう考えたって何もない、だけど行くしかない」という不可能性と不可避性(選択肢の無さ)といったまったく性質の異なるものがひとつの曲の中で一緒になっているという感じがあります。「わかって下さい」という歌詞からも絶対にわかってもらえない感じが伝わってくる(一体誰がわかりあえる場合に「わかって下さい」などという言葉を使うだろうか?)。これは「パイオニア」についてもいえることですが、坂本さんの歌詞の中には男女のわかり合いが不可能であること、男女が一種の潜在的な戦いの状態にあること、だけど何かあるとしたらそこにしかない、ということを感じる。これは男女に限らず、深いコミュニケーションが生まれうる関係全般について言えることではないか(おそらくはゆらゆら帝国の3人の間についても)。 不可能性と不可避性というふたつのコンセプトの間にこのような寂寞とした距離があいているからこそ、聞く者はその広い空間で澄み切った冷たい空気を思い切り吸い込むことができるし、その場所で自由に遊べる(借り物の車で西を目指したり、最初の森へと消えたりできる)のではないかと思います。それはまさに人が「生きる」場であると思うし、さらに興味深いことは、ゆらゆら帝国自身の楽曲群もそういった場所から生まれているのではないだろうか、つまり、曲が示していることがまさに作曲行為そのものなのではないか、ということです。 昔ボブ・ディランがインタビューで「衰弱というのは、人が生きるのを止めたけど、まだ死んではいない状態のことだ。・・・そんな風になるならその前に死んでしまいたいよ」というようなことを言っていたが、生きるという言葉は、時に非常に狭い物事を指しているのだと思う。ゆらゆら帝国が提示する「生」というものも、同じくらい限定された、ほとんど触れて形を確かめることができるほど具体的なものなんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ インディーズと思うなかれ。3x3x3サウンドの前に出来た音とはとても思えない、この完成度の高さは一体全体何なのうだろうか。ゆらゆら帝国は一般的に3x3x3とミーのカーが絶頂みたいに思われているようですが、アーユーラ?もこの中に当然入るでしょう。決してマニアだけのコレクショングッズではない。 「アイツのテーマ」は既に3x3x3の名曲のひとつとして有名。ノリのよい軽快なリフがたまらないですが、こちらはもっとヘビィで荒々しい。「されたがっている」はサウンド・歌詞がまさにゆら帝の特色をよく現している名曲。「最後の一匹」の語りはボーカル坂本氏の心の叫びが聞こえてきそうなほどだ。「うそのアフリカ」も軽快なリフがたまらないだろう。 ゆら帝なら、3x3x3、ミーのカー、そしてこのアーユーラ?をスタジオ盤ではお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ
ゆらゆら帝国のキャプテン・トリップ(古今東西の洋邦問わず優れたサイケデリック・バンドを多数リリースしている優良レーベルです。)からリリースされた4thアルバム。当然ながら今現在よりも荒々しい、ごつごつした仕上がりで、この頃の坂本氏特有の過剰なまでの粘着性が歌詞やサウンドにダイレクトに反映された仕上がり。 冒頭の「アイツのテーマ」はメジャーデビュー盤「3×3×3」でも取り上げられているが、より荒々しいこのヴァージョンも最高にカッコいい。この曲とメドレーのようにしてなだれ込むスピーディーな「されたがっている」の2曲でもう決まったようなもの。偏執的な世界観が全開の「グレープフルーツちょうだい」やファンキーなカッティングが冴える「アイドル」、起承転結に富んだ構成の!大作「ファミリー」、そしてこの頃のゆらゆらを代表する、あまりにも切ない名曲「わかって下さい」で幕を閉じる。 室温~夜の音楽
特価:¥ 2,294(税込) 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで66260位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
舞台、「室温~夜の音楽~」のサントラです。 「室温~」はテレビドラマとしても放送されましたが、音楽がドラマの良さを引き立てているといえるでしょう。舞台、ドラマを知らない人でもこの独特のたまワールドに引き込まれる作品だと思います。 |
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