定価:¥ 4,830(税込)
特価:¥ 4,698(税込)
中古品¥4100 より
発売日:2006-05-31
売上ランキング:Musicで674位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/その他psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4248/総ページ数:425 最終更新日:2008/08/21 大神 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ゲームをプレイしていたので曲がいいのはわかっていましたが、 購入を長いこと悩んでいました。 それはとても気に入っている曲のイントロ部分がカットされていると知ったからです。 ですが笛や太鼓でここまで和の世界を表現できる幅広い音楽は 他のサントラにはないもので本当に素晴らしいと最後には思って購入しました。 改めてじっくり聴いてみるとゲーム中のシーンを色々と思い出していいですね! 好きな曲のイントロは残念ですが、 1曲1曲の旋律がとても綺麗で作曲者の遊び心が感じられて 丁寧に聴きたくなる曲が多いです。 一通り聴き終えてイントロの件にこだわって 購入を先延ばしにすることもなかったと感じました。 イントロが無い代わりに、ゲーム中の曲はもちろんもれなくさらった上で、 効果音から社内プレゼン用に作られた曲まで収録されています。 ループも適度で聴きやすかったです。 私と同じことが気になってためらっている方、 やっぱりおすすめの1枚だと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 大神を最後までプレイして、私は思った・・・・・。物語は曲から生み出されものだと。余談ではありますが、映画に曲が無ければ感動なんてありえない。人は何故涙を流すの?それは物語をより深く感動に導いてくれる『曲』があるからだ! この商品は一曲一曲に何かの凄さが意味深く感じられる商品です。大神を最後までプレイした私にはSTORYが蘇ってきます。時々一人で聴いてみると、大神を作成して頂いたディレクターの方、音楽監督、そして監督の神谷英樹氏の実力が曲と一緒に悠々と唄ってきます。 カスタマーレビューピックアップ この曲の網羅っぷりはスゴイですね! CD一枚全部聞くと結構な時間になるし、戦闘曲なども激しいながら耳障りな感じではないので、作業をするときによくかけてます。 フィールド曲なんかも、聴いていて癒されるような音楽が多いです。 一曲一曲スタッフの方のコメントをつけたブックレットも付いているので、 コメントも読みつつじっくり聞いてから、またゲームをプレイしたりなんかすると なるほど〜ここでこの曲か!となる…と思います。 ラスト近辺の流れは聴いているだけで盛り上がります…というか、 プレイしているときは展開の方に気を取られ、あまり音楽に意識がいっていなくて、 サントラを聴いてから こんないい曲だったのか!と思ったりしました。 カスタマーレビューピックアップ 内容の方は、他のレビュー通りに最高の出来です。もちろん、値段がちょっと高いだとか、其の一と其の二に分かれている曲が中途半端だとか、もうちょっと長めに聞きたい曲があるだとか、細かな欠点があるにはあります。しかし、それらを消し去るほどに全体の出来が素晴らしいのです。私などは、大神が大好きなので、本当に毎日聞いていますよ♪ ただ、そんな大神サントラにも重大な欠点があります。それは聞き過ぎです。当り前のことですが、私のように毎日毎日同じ曲を聞いていると、悲しいことにいつかは必ず飽きがきてしまうんですね。それはどういうことかというと、再度大神をやり始めると、ボス戦での緊迫感やラストの感動、その他様々な場面での感じ方が大きく大きく変わってしまうんですよ。事実、私は赤カブトやらヤマタノオロチやらをササっと倒してしまいました・・・。 まあ、とは言いつつ、大神サントラを聞くことはやめませんけどね(笑)今日も明日も、そしてできればいつまでも聞き続けていきたいと思います。そういう風に思える作品なんです。 最後は蛇足ですが、私の好きな曲ベスト5でも載せておきましょう。 第5位.シャチ丸のテーマ すごく気持ちのいい曲ですね。この曲を聞くために、よくシャチ丸に乗って意味なく海を泳ぎまわったものです。 第4位.大神降ろし 曲だけでもすごいのですが、映像とともに聞くと本当に圧巻ですよね。大好きなシーンの一つでもあります。 第3位.両島原 フィールドを走り回るときの爽快さに、胸の高鳴りを覚えるような格好よさが加わっていていいです。聞けば聞くほど好きになります。 第2位.太陽は昇る 泣きながら戦ったあのラストバトルを思い出すと、やはり上位にくるのはこの曲ですね。「太陽は昇る」というタイトルも力強い意志が感じられて、こちらもそれを受け継いでやってやろうという気持ちになりました。 第1位.「Reset」〜「ありがとう」バージョン〜 これは譲れないでしょう。優しい旋律とともに、イッスンをはじめとして多くの人々がアマテラスへ祈りをささげ、徐々に力を取り戻していく様は涙無しではみられませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
大神のサウンドは前から欲しかったのですが最近、やっと購入しました! そのための出費はちょっと痛かったですが、その分の内容は素晴らしかったです ゲーム内で使われたサウンドはもちろんのこと、こんなものまで?!という曲も入っています 一曲一曲にコメントがあるので、曲に込められた愛情や作曲スタッフの苦労も伝わってくるようでした そして曲の長さも丁度良く、「太陽は昇る」などの名曲はちょっと長めでたっぷり楽しめました ただ、難点が一つあります それは他の方のレビューでもあったのですが、一・二と2種類ある曲を繋げずに別々にしてほしかったことです それが無ければ星五つで文句無しでした; 私は上記の難点で買うのを少しためらいましたが、今では「買ってよかったな」と思っているので 「買おうかな」と迷った方は購入をおすすめします!! ピアノ・コレクションズ FINAL FANTASY XIカスタマーレビューピックアップ ピアノっていうのは個人的にはいつも厳かなメロディーを奏でるものだと思っていたんですが、ちょっと昔に初めてFF4のピアノ・コレクションズを聞いてそのイメージが一変したんです。こんなに躍動感があるのかと、弾いてる人も楽しいだろうなと伝わって来ました。 それからずっと5.6.7.8・・・と聞いてきましたが、今回のはPremium Boxの方も含めてちょっとがっかりです。私の中ではFF11の原曲はFFシリーズの中でも上位を行くものが多いのですが、そのせっかくの原曲の良さをつぶしてしまっているというか・・・。今回「豊かで深みのある演奏」を目指されていたようですが、一言で言ってしまえば厳かすぎたんじゃないかと思います。そんな厳かな曲調なのに、たとえばなぜビシージの曲を選ばれたのかという理由も不明瞭ですし。この曲こそ、以前のピアノコレクションズにも多くあったジャズテイスト(?)でアレンジ/演奏してほしかったです。それに、Premium Boxでもすでに出しているんですから、わざわざ同じようなアレンジ/演奏にしなくてもよかったのにって思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか酷評が多いですね。 確かに面白みに欠ける CD ではあると思います。アレンジも堅いですし。 ですが聴くに堪えないほど演奏が下手ということは決してないです。 面白みがないので集中して聞くのにはあまり向いていませんが、逆に全体的に穏やかな調子なので BGM として流すのには丁度よいと思います。 ただ他の方も書かれているように連弾はイマイチですね。 「Fated Strife -Besieged-」「Mercenaries' Delight」の 2 曲が連弾なのですが、特に「Fated Strife -Besieged-」の方はリズムのずれが気になります。 カスタマーレビューピックアップ このCDを流すとピアノ始めたばかりの3歳の子が隣の部屋でピアノの練習をしているような雰囲気が漂います。 そういう雰囲気が好きな人には◎な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近のピアノアレンジのCD全般において言えると思うが、プレミアムBOXに入ってたヤツ同様 ただ淡々と譜どおりに弾いてるだけーーーーっていう感じ。 ニコ動やようつべで演奏してる素人アレンジの方がよっぽど聴き応えがある。 この全編に渡ってほとばしるやる気のなさは一体なんなのか。 YOU、アイテム課金で儲けたいだけだって言っちゃいなYO! カスタマーレビューピックアップ
演奏者は女性2名ですが、1名はプレミアムボックスのオマケCDと同じ人です。 うーん・・・・物足りないですね。プレミアムボックスのオマケよりは さすがに多少練習してる感じはありますが、 曲の理解が足りないように思えます。ゲーム中でどう使われてるか、見て聴いて プレイして確認してないんじゃないかなぁ?? 全体に生ぬるい演奏。魂を感じません。 連弾でリズムがずれたりしてると気分が萎えます。 アレンジも生真面目すぎ。もうちょっと遊びがあってもいいんじゃないで しょうか。 でも、過去に元スクエニの植松氏が”ごめんなさい!!”と謝った、 「ファイナルファンタジー 6」‾グランド・フィナーレのような 原曲を”壊した”ようなアレンジも困りますが。(あれは原曲を理解せずに アレンジした見本ですね) 録音もあまり良くないんじゃないかなぁ。 なんかね、”絶対良いものを作るぞ”っていう熱意が 感じられないんです。 ピアノ曲ではないですが、スターオニオンズやケルティックムーンは 聴いてて楽しかったなぁ。。。 MUSIC!!! / ZERO(DVD付A)
特価:¥ 1,663(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで273位 Music / 近日発売 予約可 ドラマCD FORTUNE ARTERIAL~through the season~#1
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-08-15 売上ランキング:Musicで653位 Music / 通常24時間以内に発送 PCゲーム「キラ☆キラ カーテンコール」第二文芸部 2ndアルバム Rock’nRoll Never Die
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで534位 Music / 近日発売 予約可 THE IDOLM@STER MASTER LIVE 04カスタマーレビューピックアップ 新曲のinfernoはとにかく素晴らしい。千早と雪歩のイメージがガラリと変わりましたよ。この曲のためにこのCDを買っても損はしないと思いますよ。 他の曲とドラマパートはオマケ程度に考えて下さい(断言)。 まあ出来は悪くは無いのですが、いずれも既存曲で新鮮さが薄い上に、どうしてもinfernoの前ではかすんで見えてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も、キレイにそつなくまとめています。 1.my song(真・あずさ・伊織) 「まっすぐ」に続く、正統派・涙腺崩壊ソング。 夢に向かう君には、仲間がいる。絆がある。つらくても、エールを贈るよ。 3人のハーモニーが素晴らしく、元気の出る歌です。 2.inferno(千早・雪歩) 2人が闇と光、青い炎と赤い炎のように、ぶつかりあって、 愛のために激しく燃え上がる感情を、歌いあげます。 ロボットアニメの主題歌ぽいと評判です(笑) 3.relations(伊織) 女子十二楽坊が出てきそうな、中国バージョンの演奏です。 4.9:02pm(律子) ドロドロした女の情念がある原曲とは異なり、 さわやかな夢見る少女のような、律子さんです。 5.魔法をかけて(千早) ミンゴス、無理しないで(笑) 萌え路線を狙った、可愛い千早を演じています。 6.Here we go!!(雪歩) ドラマCDかと思うような、ラップ調。 可愛く歌詞を読むだけでも、キュンキュンします。 7.思い出をありがとう(あずさ) 演歌バージョン。目指せ!紅白! コブシも素晴らしく、本物の演歌歌手のようです(笑) トークでは、「音無小鳥・妄想劇場」も楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ "my song"(M@STER VERSION)、"inferno"(CDオリジナル)が新曲として収録。 "my song"は神前暁氏による作品だが、やはり期待を裏切らない。 幻想的なジャケットの雰囲気と、このミドルテンポの美しくも力強いバラードは非常によく合っている。 感動的な曲の展開と、「私たちは歌い続ける」という決意が強く伝わる詞の内容。 CDジャケットの彼女達は、一様に明るい表情で新しい大地に踏み込まんとしているかのようだ。 …などと、思いを馳せるのも一興かと。 "inferno"は千早と雪歩のデュオ。クール、近未来的、そんな印象の楽曲。 SFストーリーやロボットアニメの主題歌に合いそう。 メロディラインがどこか懐かしい感じだが、むしろiM@Sファンにはツボだろう。 その他、REM@STER-Bとして旧作のリミックスを5曲収録。 アレンジについては好みがあるだろうが、個人的にはさほど違和感もなく、むしろ良いアレンジと感じた。 ちなみに"Here we go!!"を雪歩が歌っているが、上記"inferno"と合わせて雪歩ファンも安心の出来。 ともかく、"my song"である。 この曲が彼女達の持ち歌に加わることはファンとして大変幸せなことだと思う。 新たな名曲の誕生に立ち会った感動と興奮。浮かぶのは賛辞のみ。 カスタマーレビューピックアップ 来たばっかりのCDでmy songのフルバージョンを聞いています。 前評判が高い曲ですが、フルバージョンもいいです。心に染みてくるようです。 個人的な事情でへこんでいた私ですが、 「ありがとう、大丈夫、明日からまた戦える。」 カスタマーレビューピックアップ
01.開演のあいさつ 02.my song(M@STER VERSION) 歌:水瀬伊織、菊地真、三浦あずさ 03.inferno 歌:如月千早、萩原雪歩 04.ENCORE 05.relations(REM@STER-B) 歌:水瀬伊織 06.9:02pm(REM@STER-B) 歌:秋月律子 07.魔法をかけて!(REM@STER-B) 歌:如月千早 08.Here we go!!(REM@STER-B) 歌:萩原雪歩 09.思い出をありがとう(REM@STER-B) 歌:三浦あずさ 10. my song(M@STER VERSION) オリジナル・カラオケ 11.ボーナス・トラック・トーク クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 。・゚・(*ノД`*)・゚・。 ← ってなる確立が相当高いので聴く際はハンカチを用意しましょう。 ホロリどころじゃありません。ぶっちゃけ自分号泣まで達してしまいました。 正直なところ、この曲を聴くことで生きてて良かったと思える程にすんごい美しい曲ばかりです。光田康典さん大好きな方なら、共感してくれますよね。 ゲーム最中に音楽が聴きたいがためにコントローラー放置なんてこともしばしば(笑) 是非、聴いてみてください。驚かされます。買ってよかったって思えるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ゼノギアスもとてもいいですがクロノクロスもかなりいいです。 こちらもかなりの音楽センスを感じられる作品です。 ゲームを十分すぎるほどに盛り上げた名曲が全て詰まっています。 値段はアイドルのアルバムと変わりませんが、価値が段違いです。 作業用BGMとしてかなりいいです。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ クロノトリガーを筆頭にゼノギアス、ゼノサーガ1なども手がけた光田氏の代表的な作品の一つです。 他の作品と比べると全体的に静かな曲が多いですが、クロノクロスの世界観にとてもよく合っています。 3枚組みで収録曲数、収録時間ともには申し分なく、そのクオリティは光田氏の音楽の中でも高い部類に入ります。 ヴォーカル曲である「RADICAL DREAMERS〜盗めない宝石〜」は、とても澄んだ歌声で聴いていると心が落ち着きます。 光田氏の音楽はクロノシリーズを知らないと語れないと言えるほど、多くの人の心を掴んだ名盤です。 光田氏の音楽が好きという方、ゲームミュージックに興味がある方に特におすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの星5個です。クロノクロスは途中までしかしたことないんですが、音楽がすばらしかったので非常に印象が強かったです。このサントラを聴くとゲームを思い出します。特にミゲル戦での音楽はあまりの切なさに泣きました。あと時の傷跡とか時の見る夢とかも非常に好きです。ゲームしたことがない人でも良いと感じるとおもいます。買って損はないです。 カスタマーレビューピックアップ
数年前にゲームをやり、その当時から音楽が気になっていたので購入しました。 ゲームミュージックということもあるのでしょうが、 どの曲も映像を想像させる素晴らしいCDです。 テレビ番組のBGMなんかでもたまに耳にします。 生-say-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ラジオで歌を聞きました。 misonoさんは歌唱力があると思います。 力強く芯が通った声もとても魅力的です。聞いていて元気が出ました。 購入はまだですが是非買って聞いてみたいと思います。 ただ…他の方も書かれている通り、ジャケットが頂けません。 多分このアルバムのタイトルと、あとはエイベックスの意向(姉が露出路線なので妹も追随させよう、姉の顔を借りて売ろうという考え)が影響しているのだと思いますが… アーティストを外見で選ぶつもりはありませんが、ちょっと下品な印象があります。 姉をイメージさせてしまうようなジャケットはやめてほしい。 これではmisono=倖田來未の妹というイメージがいつまで経っても拭えません。 一アーティストとして確立できないのではないでしょうか。 エイベックスがmisonoさんを潰してしまわないことを祈るばかりです… カスタマーレビューピックアップ 二人三脚のヒットはやはりゲームファン狙いのマーケティングだったからなんですね'ш` 前アルバムよりは売上が多少増えましたが あまりヒットしてませんね… 個人的にはシングル曲が多すぎる気もしますが 結構な良作ではないかと思います。 名曲ホットタイムを前作に収録せず、こっちに収録するあたり 彼女のこだわりも感じられます。 まぁ 彼女は今くらいの地位が一番いいのかもしれませんね あんま売れるとお姉さんみたいにやりたい音楽できなくなってavexの金ヅルにされちゃいますから(笑) ちなみにdat時代のメンバー鈴木がdatそっくりな楽曲でミソノそっくりな歌声の新人連れてガールズなんちゃらとかいうユニット作ったらしいが なんか寂しいね せめて楽曲や歌声違うならまだしも って感じ カスタマーレビューピックアップ 可愛くもないし胸も小さいのにこのジャケットはどうかと思う 曲は普通に良いと思います カスタマーレビューピックアップ 歌唱力は言うまでもなく個人的に声が好きです。 二人三脚を聞いて速攻で買いました。グッドです。 もともとうまいのにレコード会社の宣伝がへただと思います。 TVに出ている彼女のトークを聞いててもとても好感もてるし、 好きだなぁ〜気取ってないし・・ 最近アルト系の声の女性歌手が多いからmisonoさんの声が 余計に恋しいですよ!ジャケットは、赤裸々な自分を出したい から・・あのようにしたのではないかな?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
歌はまだ「二人三脚」ぐらいしか聴いていませんが、でもmisonoはday after tomorrow時代から歌唱力はあるし、作詞もなかなかで、ルックスももう少し痩せればいいんじゃないかなと思います。 全てにおいて姉の倖田來未より実力は上だと思います! なぜmisonoの方が売れていないのか不思議でなりません・・・・ 彼女は姉と違ってまだまだ伸びると思いますよ! けどこのジャケットは頂けませんね・・・姉みたいに露出しなくても・・・ こんな色仕掛けをしなくても彼女は実力もあるしファンは付いてくるでしょう! 彼女の今後の活動に期待してます。 クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ これは懐かしい。スクウェアの名作ゲームのサントラです。当時のスクウェア音源はFFや聖剣を含めて極めて良質でしたが、本作はその中でも最高傑作に指定したい作品。 光田氏のメロディ・センスが抜群でちょっとしたマインド・トラベルを体験できます。SFC音源でここまでイマジネーションを喚起させるメロディを紡ぎ出す氏には脱帽しました。壮大なOPテーマから始まって、ちょっとセンチメンタルな"みどりの思い出"と"風の憧憬"が心に沁みます。ストリングスの旋律が重厚な"魔王決戦"で闘争心を煽られ、知的で崇高な"海底神殿"と"黒の夢"で超古代文明へプチ・トリップ。…等、聴き所多し。全体を通して神秘的な世界観が素敵です。 特に"時の回廊"は別格の出来。その後の光田氏は続編であるクロノ・クロスにおいて民族音楽への傾倒を顕著に示し始めるわけですが、この"時の回廊"はその初期傾向が反映された外せない1曲。シタール(インドの民族楽器)が奏でる美しい旋律と民族的な打楽器によるエスニック・フュージョンが心地良過ぎる。 いずれにしても、ゲーム・ミュージックを語る上では外せない作品。 カスタマーレビューピックアップ 先にレビュー拝見しましたがみなさんかなり評価が高いですね、いやはや自分もそうですよっと これスーファミですよ、ココは驚くべき事実。 といってわかってもらえるのは20代中盤以降でしょうねwう〜ん、時がたつのは早いものです(笑)。 関係ありませんが当時はゲームとして良作が多かったですね、FFシリーズは言わずもがなロマサガとか聖剣とか、ものすごくなつかしい。 発売当時エニクスとスクエアってのは良きライバルみたいな存在で、加えてドラゴンボールで一世を風靡されていた鳥山明氏の合作というコトで、 まさに文字どおりのドリームプロジェクトにココロ踊らされて方は結構いらっしゃったハズ、。 いまでは考えられない5桁の値段にも屈せず発売当日に店に並んだのもいい思い出(笑)。 おっと、サントラのほうですが『時の回廊』なんかもう最高じゃないでしょうか・・ 当時はゲームにハマりましたがいま純粋にメロディーとして堪能できることにビックリしています。 まるでアルバムをめくっているようで終盤になると切なくなります。 カスタマーレビューピックアップ 魔王のテーマが好きで、これを買いました。もちろん、全体的に好きだったからではありますが。ゲームをやりつくして、余韻に浸りたい人にはぴったりと言っていいでしょう。サウンドヴァージョンとありますが、決して元のバージョンの曲のイメージを大きく変えたものではなく、がっかりすることは無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ クロノトリガーには強い思い入れがあります。初めて買ったRPGということもあったし、その独特の寂しさや影を持った世界は、小学生だったぼくの心に強い印象を残し、いまだにその余韻のようなものがあるからです。 クロノトリガーに使用されている曲も、勇ましい曲も楽しい曲も、どこか憂いを帯びた不思議な感じを漂わせている気がします。なんとなく切ない気持ちになるのは、壮大でちょっと不思議な本編のストーリーを思い出させるからなのか、はたまた少年時代への憧憬なのか。 いずれにせよ、寝る前のチルアウトタイムにいつも重宝する一枚っす。 カスタマーレビューピックアップ
入ってる楽曲はとても良いのですが、ヘッドホンで聴いているとビーっと言うノイズが聞こえます、プレイヤーやヘッドホンを変えても聞こえるのでCDの録音状態の方が問題でしょう、SFCからだから仕方ないのかな? 「アーマード・コア4」 オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,232(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:Musicで892位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヘヴィーなサウンドを利かせたロック調が中心になっているナンバーが圧倒的に多い。クールなギターと、脳髄にグッとくる低重音サウンドはまさに“戦闘兵器(アーマードコア)”を象徴するものといえる。またストリングスを使用した壮大感溢れるナンバーも多く、まるでゲームのサントラとは思えない。 しかし少々単調すぎるという印象も受ける。似たようなナンバーが多く、このあたりは意見が分かれるかもしれない。欲を言えば、テクノ調の強い曲も入れて欲しかった。 ゲームをプレイしていない方でも(実は私もまだプレイしていない(笑))、ただ音楽だけを純粋に楽しみたいという方でも、十分に楽しめる一枚。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズのサントラを全部聴いてきましたが、恐らく一番がこれでしょう。 AC3、サイレンラインのようなシンフォニックなサウンドに加え、 ネクサスのような歌詞の入った熱い曲が多くあります。 ラストレイヴンのようなテクノ要素は今回少ないです。 聴いていて過去の作品を思い出した人も多いかも知れませんね。 サウンドトラックという「扱い」が非常に勿体無いぐらい名曲が多いです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方々が仰っている通り、サントラとしての出来はかなり良いほうだと思います。 「一部の曲調の使い回しがすぐに分かってしまう」と仰っていた方もいますが、一つのメロディをアレンジを変えていろんなシーンのバージョンを作るのはサントラの手法のひとつなので、それは特に問題になる点ではないんじゃないかと思います。 ただ、「最高傑作」と言いたくなる気持ちはすごくわかることはわかるんですが、好みによっては「最高」では必ずしもないかもしれません。(事実、いまいちという評価をしている方もいます。) 聴いた印象としては、まず「良い意味でも悪い意味でもアメリカの派手な映画音楽みたい」という感じでした。 あと、1曲目(と、アレンジ違いの同じメインメロディのその他の曲)を聴いた途端に思ったのが、「すっごく『カルミナ・ブラーナ』もどきだなぁw」ということでした。 これはシンフォニックな曲が好きという自分個人の好みによるものだろうとは思いますが、重厚さという点においてはこの『AC4』よりも『AC3サイレントライン』のほうが重みが感じられた気がします。 以上のことから、個人的な感想としては拍子抜けというか期待はずれな部分も無いわけではなかったという感じではありますが、しかしこれはこれで高いレベルでまとめられているのは事実であり決してハズレというわけではない、そんなふうに感じた一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 販売されているサントラで一番好きなのは、テクノ系のAC2です。しかし現在一番欲しいのはAC2アナザーエイジのサントラ。 アーマードコアシリーズは殆どプレイしましたが「アーマード・コア4」は未プレイです。 で、「アーマード・コア4」は未プレイでこのCDを購入してしまいましたが、 「ラストレイブン」同様に購入した事は「失敗」でした。 人それぞれ、好きなジャンルはあるとは思いますし、私自身、AC2のテクノ系のノリが好きだという事もありますが、 その点を差し引いても「アーマード・コア4」★5の評価のレヴューがなぜこんなにあるのか 不思議なくらい、一度聞いたら繰り返し聞く気がしないCDでした。 ですので実際に「アーマード・コア4」をプレイし、その曲が気に入ったと言う人は 購入しても問題はないと思いますが、それ意外の人は、このサントラの購入はオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ
ACは様々なデザイン性が大きな魅力だと思っております。 ACのメカデザインは言わずもがな、ゲームパッケージ、アクションムービー、 そしてサウンドトラックのパッケージのデザイン性には常に目を見張るものがありました。 このアーマードコア4は、上記の全てが更に磨きが掛かっており、 今のところ肝心のゲーム本体以外は全て興味深く目を通しております(対応のハードを持っていないので)。 アーマードコア4のBGMを収録したこのサウンドトラックをはじめてみたとき、パッケージデザインにまず一目惚れしてしまいました。 前作のラストレイヴンまではかなりメカとしてのイメージを押し出していましたが、今回はメカニック性よりは、むしろどこか生きたモノの神々しさを感じさせるデザインに。 見た瞬間、「これはパッケだけでも買いだな」と思いました。 そして肝心の楽曲ですが、これまでのACとは違う。 以前までのエレキエレキさがかなり薄まり、むしろオーケストラのような広さを感じました。 神話の幕開けのような壮麗さ、戦闘の威圧感、生死のドラマ性、決闘前夜のような緊迫感・・・ これまでのAC曲を聴いてきた物としては、一番に一曲一曲の重みを感じました。 トラック23、トラック24が特にお気に入りです。24はパッケデザインにピッタリなイメージ曲です。 もしただ一つ不満があるとしたら、一部の曲調の使い回しがすぐに分かってしまうところでしょうか・・・。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |