定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2008-08-06
売上ランキング:Musicで15235位
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Amazon人気商品ランキング/ファイナルファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/13 FINAL FANTASY REMIX
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで15235位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一言で褒めるとしたらクールな仕上がり、と言った所です。 ただ全体的に無難で必要性があまり感じられないアレンジかなと思いました。 つまり曲を聴いていて良いと感じる要素はアレンジではなく元々の楽曲の良さにあると言う事です。 じっくり聴くタイプの物でもないので、音量を少し聴こえる位まで下げてリピートで流し続けるとお部屋のBGMとして活用できるかもしれません。 その場合3曲目のティナのテーマ辺りがお勧めです。(もちろんその日の気分などによって変わるとは思いますが) FF関連のCDをあまり持っていない方で、もしこのアルバムを購入するのなら、そのお金で持っていないFFサントラやピアノコレクション等のアレンジCDの購入をお勧めします。 FFのコアなファン向けのCDだと思いました。 以下収録曲です。 01: Prelude / FINAL FANTASY II 02: Eternal Wind / FINAL FANTASY III 03: Terra's Theme / Piano Collections FINAL FANTASY VI 04: Opening - Bombing Mission - / FINAL FANTASY VII 05: JENOVA / FINAL FANTASY VII 06: Liberi Fatali / FINAL FANTASY VIII 07: Blue Fields / FINAL FANTASY VIII 08: The Final Battle / FINAL FANTASY IX 09: Zanarkand / FINAL FANTASY X 10: Ronfaure / FINAL FANTASY XI 11: Maybe I’m a Lion / THE BLACK MAGES II The Skies Above 12: Mambo de Chocobo / FINAL FANTASY V カスタマーレビューピックアップ サイトで試聴しました。 悪くはなかったけど、すぐにほしい!とは思いませんでした。 なんというか、BGM的なまとまりかたで、今までのFFのアレンジアルバムのように、聴き込むという感じではなかったです。 でも、たとえば部屋のBGMとして、さりげなく流していて、誰かが遊びにきたとき、「これってFF?」とかいう感じの遊び心的要素はあります。 個人的には、「悠久の風」と「プレリュード」は好みのアレンジで、聴いていて心地よかったです。大好きな「ザナルカンドにて」は、試聴が短すぎて、肝心な箇所が聴けなかったのが残念。また、バトル系の曲はややアップテンポに仕上がっていました。 クラブ系アレンジっていうのがよくわからないけど、そんなに好き嫌い分かれない作品と思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDに限らずREMIX物を聞く度に、「これは誰に聞かせたいの?」と思ってしまいます。 当たり前だけど、オリジナルの曲が好きだからREMIXやらアレンジも聞いてみたいってなるわけで。特に、FFの曲は大衆音楽じゃないし、知らない人は全く知らないですし。 「原曲のイメージ壊すなよ」とまでは言いませんが、ある程度流れを汲んでもらわないと聞き難いです。無駄にイントロが長いのもイライラします。 結局何が言いたいかとゆうと、僕はこのCDを買ったことを後悔しています。きっと植松サウンドが好きな人ほど不快感を覚えるんじゃないでしょうか。 ただ、もうひとつ言える事は今後この手のCDが発売されたら、きっと自分は懲りずにまた手を出してる事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 植松さんが監修されているとの事で、期待してました。 感想は・・悪くはないけど良くもないかなあ・・・。 プレリュードとか、なんでメロディーをブツブツ途切れさせるの?!って。そうしなきゃもっと気に入ったんですけど。 他にもティナのテーマとか、出だしは気に入ったけど、その後が・・・てのが多かったです。 ロンフォールはけっこう好きです。原曲が大好きな方の中ではあまり評判が良くないようですが・・。何でドラムつけんの?!て。私は好きですよ。 HPでは、サビというか、おいしい所だけの視聴だったので、最後まで聞いたときはその分「なんでこんなアレンジにしちゃったの?」ってショックも多少ありました。 全体的に、遊び心を感じるリミックスでした。好みが分かれる作品だと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ
物足りない、という意見もありますが、ほかのアレンジアルバムに比べればそうかもしれません。 ただ、じっくり腰をすえて聴くよりも、作業用のBGMとして流しておくのにちょうどいい感じです。 良くも悪くも無難な感じでまとめてあるので、買って「これは失敗だった」ということは少ないと思います。 好みはあるかと思いますが、ティナのテーマと、ザナルカンドにてのアレンジは切なさのあるいいアレンジに仕上がっています。 個人的にはお勧めです。 FINAL FANTASY TACTICS Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 美しく重なり合うストリングスや木管・金管などが、FFTの世界観をはっきりと思い出させ、どこか中世を想わせます。そして何といってもバトルの音楽!私は特に事態が緊迫したときの曲が格好よくて大好きですが、オーランがパーティに入る時のバトルの曲(「Antidote」)は雪道を歩きながら聴いたら最高だし、「A Chapel」は壮大な大自然そのもの。「この曲バリアスの丘でさんざん聞いたよ!」という曲でも、よく耳を凝らして聴いていたら、だんだんゲーム自体をまたやりたくなってきました。酒場などののんきな曲もやっぱりいいですね。 サウンドノベルの曲が入っていないので少し残念でしたが、それでももう星5でいいです。 祝・FFT PSP版発売決定ということもあるし、みなさんぜひどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 97年発売のものと収録曲は同じです。 残念なのは未収録曲が相変わらず含まれていません。「ウイユベール」などサウンドノベルというサブゲームの存在をプレイした方はご存じかと思いますが、これらに関する曲は入っていません。過去のCDと照合しましたが一緒です。 収録曲は他のRPGゲームと違って町を散策しないため戦闘音楽が多いです。ただ、クラシック音楽に使用されるような楽器の音が主なので、ロックのような「激しい」と感じる曲は少ないでしょう。日常、聴いていると意外にプレイ中聞き飽きたと思っていた素朴な曲をよく選択します。食事の時間によく合うと思います。戦闘音楽は場面を思い出せるからこそ楽しめる。そんな気がします。 カスタマーレビューピックアップ
TrisectionとUnder the Starsがお勧めです。 崎元さんの作品は全体的にクラシカルで重厚なつくりで、聞いていてなんだか身震いがするくらいです。わたしは中古屋で買えましたが、再販してくれて皆さんに聞いてもらえるのがうれしいです。 ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンド・ヴァージョン
特価:¥ 1,959(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2004-10-01 売上ランキング:Musicで23013位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ お勧めです。 やはりFFは一曲一曲が名曲ですね。 ゲームの情景が浮かんできます。 最近ではあまり聴かなくなってしまった「ファイナルファンタジー」も入っているので、 SFC時代を思い出して聴いてみると心が安らぎます カスタマーレビューピックアップ マイラ・ブラナクのソロアルバムを持っていてかつ、リバーダンスもあるのでこのアルバムは是非聴きたいと思っていました。さすが、想像を裏切らないアレンジの仕方で素晴らしいです。原曲の質が良いのはもちろん、演奏者の表現力の高さもありケルティック・トラッド好きとしては買って損の無い作品です。 カスタマーレビューピックアップ 実はこの手のアルバムは買って聴くまでが不安なんですよね 発売当時(発売予定の広告)は何の曲が収録されているかと言う情報が殆どないもので オリジナル音源がどのような形でどんなアレンジに仕上がっているのかと ゲームで音楽を聴いた立場では[好きな曲が入ってない]とか [アレンジ]が[気に入らなかった]らどうしようって。 そんな気持ちでCDを再生させた事があります。 いざ聴いてみるとどうだろう、どこか心地よくFF4の世界を生演奏で表現しており FF4のキーワードの一つである[月]のイメージを表現されている。 ゲームをやっていなくても純粋に聴ける曲ばかり厳選され収録されてます。 小学生や中学生の楽器演奏会にも使われていいくらいの馴染みある曲になります。 カスタマーレビューピックアップ FF4のサントラの民謡バージョンです。 結構聴いてて落ち着く感じですので、是非お勧めです。 私はいつも寝ながら聴いております。 評価は5です。 カスタマーレビューピックアップ
「愛のテーマ」「オープニング」「ラストダンジョン」「ゴルベーザ四天王戦」「ラスボス戦」が一番お気に入りです!!ゲームクリア後にかなり聴きまくりました!!!! もうFFは最高!!スクウェア万歳!! FINAL FANTASY IX Original Soundtrack PLUSカスタマーレビューピックアップ 『オリジナルサウンドトラック プラス』ってあったので、普通にゲームで流れるサントラ(バトルとか)+おまけつきかと思ったのですが、サントラは別にあるんですね… ホントは『ローズオブメイ』という曲がもう一度聴きたかったので、入ってなくて残念でしたが、このCDはすべてオーケストラ演奏だったので感動しました。ゲームをしたのがかなり前なので、ムービーシーンがオーケストラ演奏だったことにも今更ながら驚いています。しかもオーケストレーションがあの浜口史郎さんです。 今までのFFのサントラはゲーム音なので、ゲーム音楽としてしか聴けない部分があったのですが、こはまさしくサントラだと思いました。流しで聴いても、組曲みたいで退屈しません。やっぱりオーケストラ仕立はいいですね! カスタマーレビューピックアップ オープニングからすでに静かな曲調と幻想的な雰囲気が溢れ出し、壮大な旅の始まりを感じさせています。 1つ1つの曲の質も高く、戦闘曲(バトル曲)も歴代のFFのテーマを思い出させるイントロがとても心地よいです。 このCDを聴くと植松氏の熱意とFFへのこだわりが伝わってきて、ゲームミュージックの素晴らしさがよく分かります。 もちろん、これだけでも十分に楽しめますが、ファンの方にはぜひ「Final Fantasy9 plus」も聴いていただきたいと思います。 FF9の音楽には収まりきらないほどの感動と魅力がつまっていますので、ぜひ一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ なぜ始めからサントラの中に収録されなかったのか不思議なくらい良い曲ばかりです。 ”PLUS"などと別売りになっているので、おまけ的CDなのかと買う前は思いましたが、 ゲーム中重要なシーンで使われていた曲もこのCDには入っています。 私は、4枚組のサントラの方よりもむしろこっちの方が好きなくらいです。 ゲーム中には使用されなかった曲も何曲か入っていますが、それも良い曲が多いですよ。 ライナーノーツに載っている『理恵子のオーバーオール』は、 なかなか読み応えがあって面白いです。 IXの曲の雰囲気が好きな方にオススメのCDです。 カスタマーレビューピックアップ 【FINAL FANTASY IX Original Soundtrack】で様々な事情で収められなかった音楽を 収録して更にはゲームで使われなかった未収録曲を加えて 更には【Melodies Of Life(Silent Mix)】のアレンジを収録したアルバムです。 曲を聴いてると前回の4枚組みアルバムに収められなかった理由がどことなく判ります。 多分無理して6枚組にして出していたならばただワヤクチャで纏まりのない アルバムになっていた事でしょう。 このCDに収められた曲はゲームでは主にムービーで使われた一回こっきりの曲 そしてオーケストラによる生演奏曲です。 未収録曲の【Main】はFF5のメインテーマに似た感じの明るさを持ちます。 FF5のタイトルバックにバッツを乗せて走るボコ(チョコボ)のような感じです。 ゲームのイメージで省かれたのでしょうね。 FF9好きな方、ゲームはアレだったけど音楽は好きって方、買っても損はしません。 是非に【FINAL FANTASY IX Original Soundtrack】とあわせて買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
CD4枚という凄い量の曲ですが、名曲もとてもたくさんあります。 私の好きな曲は、ゲーム中ではわずかしか流れない「ジタンのテーマ」を筆頭に、「いつか帰るところ」「迷いの剣」「ローズ・オブ・メイ」「テラ」「破滅への使者」「Malodies Of Life」等挙げればキリがないです。 シナリオが進むと入れなくなる場所等で、音楽を聞き逃したという方もいるでしょう。そういう方は勿論、プレイ・クリアして何らかの感動を覚えた人は是非聴いてみてください。 欠点とするなら、FF史上最高の曲といっても過言ではない(と思う)「独りじゃない」が1ループしか入っていない事です。CM曲を入れるくらいなら2ループ位してよ、と思います。 More Friends music from FINAL FANTASY~ファイナルファンタジー オーケストラ・コンサート in ロサンゼルス2005~
特価:¥ 2,878(税込) 中古品¥2349 より 発売日:2006-02-15 売上ランキング:Musicで14115位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品はアメリカで行われた FF オーケストラコンサートのライブ CD です。 FF のオーケストラコンサートで CD 化されているものは他に『20020220 music from FINAL FANTASY』がありますが、『20020220』と比べると今作『More Friends』の方が臨場感や迫力が増していると感じました。 録音・ミキシングの賜物だと思います。 しかし肝心の演奏の腕の方はイマイチな部分があります。「Don't be Afraid」や「ティナのテーマ」など、『20020220』にも『More Friends』にも収録されている曲を聴き比べると明らかなのですが、『20020220』の方が細かな音まできっちりと表現されています。『More Friends』の方は大味というか、迫力がある分細かい部分で音がぼやけたりしています。 全体的な感想としては上記の通りですが、この CD のいいところはなんといってもその選曲・アレンジです。 オーケストラコンサートではありますが、植松氏率いるバンド THE BLACK MAGES との共演もありますし、現在のところはこの CD でしか聴く事が出来ない「オペラ "マリアとドラクゥ"」の完全版も収録されています。「ザナルカンドにて」も、よくアレンジされる曲ではあるものの、今回のようなオーケストラアレンジは初めてだと思います。 どの曲も新鮮味をもって聴く事が出来ると思いますよ! カスタマーレビューピックアップ ffのミュージックか”好きだったので、初めてゲームミュージックを買ったんですけど、すごいいい! ffは5から11以外全部プレイしたので、ff3の曲以外全部知ってたので、懐かしさで泣けてきます。オーケストラだからゲームサウンドとはまた違いますけど、迫力があって最高です。(イヤホンで聞くとかなりいい)不満があるとしたら、12曲目のオペラもよかったんですけど、10分以上あってちょっと長すぎ‾って感じでしたね。ff好きの人は買って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「ザナルカンドにて」だけの為にこのCDを購入しました。 聴いてみると、やっぱりオーケストラだと曲の迫力が増すと思いました。少しだけタイミングがズレたりして完璧とはいかないまでも、曲の盛り上げ方がいいと思いました。個人的な願望をいうと「ザナルカンドにて」の曲の盛り上げるところをパイプオルガンで演奏して欲しい! カスタマーレビューピックアップ 開封して、真っ先に大好きな『ザナルカンドにて』を聴いたんですが、最初にじゎ〜っとストリングスが入ってくる辺りから、ずっと鳥肌が立っておさまりませんでした! これだけでも、わたし的には買って良かったと思うんですが、その後もコンサート感たっぷりのステキな演奏が続きました。そして、最後のオペラ! ゲームの内容は忘れてましたが、組曲さながらの壮大な作りになってて圧倒されました。 ひとつ残念といえば、『素敵だね』『Melodies...』の歌とオケのバランスが良くなかったことかな。もう少しオケを前に出してくれても良かったと思いました。この2曲に関しては、20020220のアルバムの方がいいです。 それでも、これはホント感激だらけのアルバムでした! 指揮もオケも現地で見てみたかったです。ここんとこクラシック浸りのわたしでも満足の1枚♪ カスタマーレビューピックアップ
最初聴いたときは少し物足りなさを感じましたが、何度も聴いているうちにコンサート録音も良いなと感じるようになりました。 FFの中でもよく耳に残っている曲が選ばれているので、つい聴き入ってしまいます。 個人的にはFF7の「オ-プニング-爆破ミッション」が想像以上にツボにはまり、繰り返し聴いています。 他にもFF10の「ザナルカンドにて」FF9の「いつか帰るところ‾Melodies of Life」のように静かにゆっくり聴ける曲もあります。 ゲーム音楽をオーケストラで聴くとまた違った感動を得ることができるので、ゲームミュージック好きの人にもぜひ聴いていただきたい曲です。 2002年にもオーケストラコンサートのCDが発売されていますが、こちらのほうがおすすめです。 ピアノ・コレクションズ FINAL FANTASY XI
特価:¥ 2,800(税込) 中古品¥1850 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで11350位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピアノっていうのは個人的にはいつも厳かなメロディーを奏でるものだと思っていたんですが、ちょっと昔に初めてFF4のピアノ・コレクションズを聞いてそのイメージが一変したんです。こんなに躍動感があるのかと、弾いてる人も楽しいだろうなと伝わって来ました。 それからずっと5.6.7.8・・・と聞いてきましたが、今回のはPremium Boxの方も含めてちょっとがっかりです。私の中ではFF11の原曲はFFシリーズの中でも上位を行くものが多いのですが、そのせっかくの原曲の良さをつぶしてしまっているというか・・・。今回「豊かで深みのある演奏」を目指されていたようですが、一言で言ってしまえば厳かすぎたんじゃないかと思います。そんな厳かな曲調なのに、たとえばなぜビシージの曲を選ばれたのかという理由も不明瞭ですし。この曲こそ、以前のピアノコレクションズにも多くあったジャズテイスト(?)でアレンジ/演奏してほしかったです。それに、Premium Boxでもすでに出しているんですから、わざわざ同じようなアレンジ/演奏にしなくてもよかったのにって思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか酷評が多いですね。 確かに面白みに欠ける CD ではあると思います。アレンジも堅いですし。 ですが聴くに堪えないほど演奏が下手ということは決してないです。 面白みがないので集中して聞くのにはあまり向いていませんが、逆に全体的に穏やかな調子なので BGM として流すのには丁度よいと思います。 ただ他の方も書かれているように連弾はイマイチですね。 「Fated Strife -Besieged-」「Mercenaries' Delight」の 2 曲が連弾なのですが、特に「Fated Strife -Besieged-」の方はリズムのずれが気になります。 カスタマーレビューピックアップ このCDを流すとピアノ始めたばかりの3歳の子が隣の部屋でピアノの練習をしているような雰囲気が漂います。 そういう雰囲気が好きな人には◎な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近のピアノアレンジのCD全般において言えると思うが、プレミアムBOXに入ってたヤツ同様 ただ淡々と譜どおりに弾いてるだけーーーーっていう感じ。 ニコ動やようつべで演奏してる素人アレンジの方がよっぽど聴き応えがある。 この全編に渡ってほとばしるやる気のなさは一体なんなのか。 YOU、アイテム課金で儲けたいだけだって言っちゃいなYO! カスタマーレビューピックアップ
演奏者は女性2名ですが、1名はプレミアムボックスのオマケCDと同じ人です。 うーん・・・・物足りないですね。プレミアムボックスのオマケよりは さすがに多少練習してる感じはありますが、 曲の理解が足りないように思えます。ゲーム中でどう使われてるか、見て聴いて プレイして確認してないんじゃないかなぁ?? 全体に生ぬるい演奏。魂を感じません。 連弾でリズムがずれたりしてると気分が萎えます。 アレンジも生真面目すぎ。もうちょっと遊びがあってもいいんじゃないで しょうか。 でも、過去に元スクエニの植松氏が”ごめんなさい!!”と謝った、 「ファイナルファンタジー 6」‾グランド・フィナーレのような 原曲を”壊した”ようなアレンジも困りますが。(あれは原曲を理解せずに アレンジした見本ですね) 録音もあまり良くないんじゃないかなぁ。 なんかね、”絶対良いものを作るぞ”っていう熱意が 感じられないんです。 ピアノ曲ではないですが、スターオニオンズやケルティックムーンは 聴いてて楽しかったなぁ。。。 PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY Xカスタマーレビューピックアップ 「ザナルカンドにて」は非常に切ないですね。 自分はこの曲をピアノで聴くために買ったような ものなので、非常に満足してます。 「浄罪の路」や「Ending Theme」も良いですが、 やっぱり1曲目です。(笑) カスタマーレビューピックアップ アレンジについていろいろな評価がありますが、私はとても気に入りました。 ゲーム音楽と知らずに聴いても十分に楽しめると思います。 毎日BGMのように繰り返し聴いていて、CDをかけていないときもふと気づくとメロディーが頭の中に流れていたり。 とても印象的な曲ばかりです。 特に、「ザナルカンドにて」「リュックのテーマ」「浄罪の路」がお気に入り。 「ビサイド島」や「祈りの歌」などは原曲から離れたアクロバティックなアレンジがされていましたが、これはこれで面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ FFシリーズのアレンジアルバムは大抵聴いていますが、これがわたしの中ではいちばんです!(悠久の風伝説も捨てがたいけど…) なかにはあまり聴かない曲もありますが、それでも生のピアノ演奏での『ザナルカンドにて』や『素敵だね』『エンディングテーマ』だけでも聴く価値ありです! とにかく、アレンジが今までのピアノコレクションとは比べものにならないほど、しっとりと大人っぽく仕上がっているんです。中でも『ユウナの決意』や『極北の民』(?)のアレンジはゲーム音楽とは思えない変身ぶりで。ゲームを知らない人でも、心地よく聴けるアルバムだと思いました。 ただ、純粋にオリジナルを期待する人には受け入れられないアレンジかも。そこは好き嫌い分かれる点だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 全体を通して静かに、時に激しく物語が聴こえてきます。ゲームをやった事の無い人でも聴けるのではないでしょうか。”ザナルカンドにて”は、やはり名曲でした。感動です。 カスタマーレビューピックアップ
Final Fantasy X の楽曲の、ピアノアレンジサントラです。 「ザナルカンドにて」はもともとピアノ曲ですが、アレンジが加えられています。 感想は、どの曲も素敵だと思います。 私はオリジナルサントラも持っていますが、そちらではあまり聴かなかった曲も、ピアノでは格好良くなっていたりして、気に入りました。 ピアノ曲集として見れば、このゲームを知らない、すなわち原曲を知らない人でも楽しめると思います。 ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 質の高い徹底的エスノ風味。でした。 ほとんど生音のように聞こえます、 ってかんじですがどうなんだろ。 こだわってこの古楽器とやらを用いているようで、 その分楽器の数は少ないです。重厚な曲はありません。 アコースティックな楽器のみを用い、 まったく素朴と言う言葉の似合うサウンドです。 綺麗系癒しじゃなくて、 素朴系癒し 徹底して雰囲気が統一されていて、まさに世界観ってかんじです。 素朴な野性味、野草の草原のようなイメージの、生命力のある音楽なのです。 というわけで非常に質が高いことは分かるんですが、 それと、好きか嫌いかはまた別かなと思います。 世界観が、味のクセが、かなり強いので万人受けとはあまり思わない。 だがしかし 対して民族系が大好きな方にはかなりオススメできると思います。 それから 歌は2曲(カゼノネ、星月夜)+アレンジ1曲(星月夜)が入っていましたが、 2曲+1とも、まったくこの静かで野生的な、 空と風と星と荒野をイメージさせる音楽世界観を乱さない、 まさに象徴と言うべきなほどフィットした曲でした。 歌声が風のように寂しげで美しく。 世界観に完全に飲まれます。 好みの問題を超えて 完成度の高いCDだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 西洋とも東洋ともつかない、どこか不思議で懐かしいメロディが印象的です。 カゼノネや星月夜といったいつまでも心に響く名曲がいっぱい。 ゲームが好きな人はプレイ当時を思い浮かべながら聴くといいでしょう。 逆にゲームを知らない人でも雰囲気に浸れること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ 私はゲームをやったことはないんですが、CDを聞いたことがあるので前から欲しいと思ってました。聴いた瞬間から私の求めてた音楽はこれだ!と思いました。癒し系ですねー。なんか懐かしい感じがしましたよー。買ってよかった^・^ カスタマーレビューピックアップ FFCCを買った目的は一番に音楽でした。 しかし、プレイ中は集中してしまい、 なかなか聞く機会がありませんでした。 そして、このサントラを買っていざ聞いてみれば、 「ああゲームの感じとよくあってるなぁ。」と思いました。 特に、「星月夜」が一番のお気に入りです。 これまで落ち着ける曲はあまり聴いた事はありませんでしたが、 この曲はいままでで一番感動しました。 ゲームをやったことがない人にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームはしました。もちろんカゼノネも良いのですが、エンディングの星月夜も気に入ってました。 ゲーム中ではカゼノネはオープニング曲なので何度でも聴けますが、最終ボス戦が長いのでエンディングは簡単に繰り返せません。またついついCG画面に見入って、歌のほうに集中できませんでした。 CDでは歌詞をかみしめながらじっくり曲が聴けます。ゲームをした人には、カゼノネでは旅に出る様子が、星月夜では旅の途中での郷愁の様子がイメージできると思います。 星月夜の中の「旅立った頃の自分と比べれば、強くなってるかな?なったら少しうれしい」の部分が特に好きです。 Melodies Of Life featured in FINAL FANTASY IXカスタマーレビューピックアップ 命の重み、喜び、悲しみを感じた。生きてるっていうことが素敵なことであると、これ以上ないほど感じられる。命の意味がわからない、死にたい、なんて思った人は是非聞いてほしい。生きてることが素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ FF9をさわったかたなら、もう涙なしには聴けなくなっているはず。 そして生きる勇気、大切さ、守り伝えるべきものがジンとこころに響く。 ゲーム曲集にも、英語版、アレンジ版などはいっているけど、この歌だけはちゃんと聴きたい。 白鳥さんの歌声が、その美しさ、はかなさ、そして芯の強さを伝えてくれる。 ガーネットが、由来を忘れても歌う、廃墟にひびく、なつかしいメロデイと歌声。 日本の生んだ名曲として、ずっとずっと歌いたい、伝えたい名曲。 日本のコンピューターゲームが生み出した最高傑作といってよい一曲。 ぜひ、お聴きください。 カスタマーレビューピックアップ 近年話題になった曲「千の風になって」と双璧を成すであろう、生と死をテーマにした未来に必ず残したい曲です。 「千の風になって」は死者からの視点で書かれた詩ですが、この曲は大切な人を失った人の目線と、消え行く運命の者(もしくはもういない)の目線で書かれています。 「あなたがくれた想い出を 心を癒す詩にして」 「記憶の中の 手を振るあなたは わたしの 名を呼ぶことが出来るの」 「あふれる その涙を 輝く勇気にかえて」 「めぐり会うのは 偶然と言えるの 別れる時が 必ず来るのに」 「わたしが死のうとも 君が生きている限り いのちはつづく 永遠に その力の限り どこまでも つづく」 一部ですが、上記のようなフレーズが満載です。 親しい人を亡くした人、またそれらを懐かしむ人などに聴いて欲しい曲です。 featured in FINAL FANTASY IXとあるように、ゲームのファイナルファンタジーシリーズの9作目主題歌として製作された曲です。遊んだのは随分と昔ですが、命という重いテーマに真面目に向き合った名作です。ゲームの結末を知っていると、映像と共にこみ上げてくるものがあるのですが、別にゲームを知らなくても問題ない、そんな枠に収まらない曲です。 今のところ、白鳥英美子ファンやゲームファンにしか知られていない名曲です。もっとマスコミなどが取り上げて、世間から注目されても良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は以前から白鳥英美子さんのファンです。だから、FF9の主題歌を歌うのが白鳥英美子さんだと知った時点で感激したものです。そしてFF9のエンディングに辿り着いた時、"Melodies Of Life"は私の期待通りの……否、期待を大きく上回る名曲であることを知りました。FF9はゲームとして私を楽しませるだけではなく、命の重みや生きる事の意味を教えて心を癒してくれました。"Melodies Of Life"は、そんなFF9と見事にマッチする歌です。エンディングを見ながら、自然と涙が溢れたものです。"Melodies Of Life"は秀逸なゲームの主題歌であると同時に、ゲームの主題歌を超えた歌です。つまりFF9をプレイしたことのない人でも、無条件で共感し感動できる歌だということです。そよ風のように爽やかで陽光のように暖かく優しい旋律、命の重みと生きることの意味を歌い上げる壮大な歌詞、白鳥英美子さんの澄んだ歌声と抜群の歌唱力……どれを取っても、文句のつけどころがないです。もう完璧と言っても差し支えないでしょう。FF9をプレイしていた頃からだいぶ時が経ちましたが、私はこの歌を今でもよく聴き、口ずさんでいます。そして不思議な包容力に満ちた歌だと、改めて感じています。この歌を聴くと、生きる希望と勇気が湧いてきます。"Melodies Of Life"はFF9をプレイした人には勿論、プレイしたことのない人にもお勧めできます。歌詞も旋律も覚えやすい上、好き嫌いが分かれにくいと思われるからです。この歌を一人でも多くの人に知って欲しいです。"Melodies Of Life"に対する私の評価ですが、星五つ以外考えられません。 カスタマーレビューピックアップ
FF9をクリアして、この歌にたどり着いた時、なんか救われた感じがして、涙がでるほど、感動したのを覚えています。「あふれるその涙を 輝く勇気にかえて いのちはつづく」という所を聞くと勇気が出できます。今でも、たまに聞きますが、心に染み入ってくる素敵な曲です。 PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY IX
特価:¥ 2,756(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2004-07-22 売上ランキング:Musicで11549位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私個人的にFF9に思い入れがあったため、このCDを購入しましたが、すばらしいの一言に限ります。 静かな曲調からジャズまで幅広い曲が収録されており、何回聞いても全く飽きません。 FFシリーズをやったことのない友人達にも聞かせたところ、プレステのFF9とこのCD両方貸してほしいと頼まれたほどです。 そして私は無謀にもこのCDに出会ったことがきっかけでピアノを習い始めました。 上級者向けの曲が多いため、楽譜が読めない私は弾ける以前の問題なのですが、メロディを弾いただけでも思わずうれしくなってしまします。 音楽ド素人のため、専門的なコメントは控えさせていただきますが、05:辺境のダリと14:Melodies Of LifeはFFシリーズをやったことのない方、クラシックに興味がない方でもとっても癒されると思いますよ♪是非お勧めしたい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 聞いて思ったのは、演奏にすごく好感が持てたことです。 ルイ・レーリンク氏の人柄が出てる、と聞きましたがその通りですね。 非常に柔らかくて、聞いてると良い意味で眠くなります。 アレンジもさることながら、この演奏あってこそのピアノコレクションだと思います。 ここの説明に書いてなかったので書きますが、Melodies of Life のピアノ譜が入ってました。 もちろん歌詞カードの大きさなので少々見にくいですが、同名の楽譜集と同じ内容です。 参考までに。 カスタマーレビューピックアップ 非常に完成度の高い作品だと思っています。個人的にFFピアノコレクション史上最高傑作かと。あの流れるような、ジャズの若干混ざったメロディーは素晴らしいです。何処かのお洒落な喫茶店で流れていてもなんら違和感が無い感じです。と申しますと、曲は軽い感じに仕上がっているのでは?と思われる方もいるかもしれませんね。しかし、軽いどころかルイさんの力強く躍動感ある演奏には圧倒されます。やはり海外で修行されている方だけあって凄いですね。特に好きな曲は「1. 永遠の豊穣 Eternal Harvest 」「14. Meolodies Of Life 」です。ゲームでのあの感動的なシーンに加え、今まで出会ってきた人達の顔が次々と浮かんできて思わず涙が出てきました。ゲーム音楽を知る、知らないに関わらず、多くの人に聞いてもらいたい作品です。かなりお勧めなので是非。 カスタマーレビューピックアップ なんというか、アルバム全体の構成がいいなあと思いました。 通して聞いたときにストレスが少ないというか・・。 曲目・アレンジとも、サプライズはないけど耳に心地良い、優しい感じで、BGMとしての心地良さはFFのピアノシリーズでも一番かなと思います。 演奏も確かにすっごいやさしくてふんわりして、きもちいいです。 FF9はゲーム自体が御伽噺風というか・・優しい感じだったので、こうして聞くと音楽もそうなのかな。その雰囲気がピアノに似合っていた、ということかなと思いました。 お気に入りは、届かぬ思い、最後の闘い、Meolodies Of Lifeです。特に最後の闘いは・・これだけは予想外の選曲でしたが、このCD中で一番アレンジがいいかも・・! 元の曲はあんなにバリバリなのに、なんでピアノでこんなにきれいにおさまってるんだ!と衝撃。ぜひ聴いてもらいたいです。 いつか帰るところと独りじゃないは、私の期待が大きすぎたみたいでちょっとアレンジが趣味に合わなくてガッカリしましたが、CD全体を通して聴いたときにはあんまり気にならないかな。全体の完成度が高いCDだとおもいます。癒されますよ! カスタマーレビューピックアップ
7と8と9と聞きましたが、9が一番世界観を壊さず広げているように思います。 とにかく、旋律が温かい! ストーリーの主を思えば尚更このアレンジが良い出来!と思えました。 ピアノ曲に慣れてない方には、バトルの曲などは特に、「静か」「物悲しい」なんて感じるかもしれませんが^^; ピアノを自分で弾く方や、ピアノ曲をよく聞く方には、聴けば聴くほど9の世界に引き込まれて行くでしょう。 ジタンやビビの、辛く悲しい運命とそれに立ち向かった勇気を賛美するかのような、そんな一枚です。 ゆったりと、アフタヌーンティを飲みながら聴いて欲しいですねw |
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