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Amazon人気商品ランキング/Hard Rock & MetalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9122/総ページ数:913 最終更新日:2008/10/13 The Very Best of Deep Purpleカスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンと並び立つハードロックの王者。それがDEEP PURPLEです。 どちらかといえばパープルの方が純粋なハードロックといえる。 後のメタルに繋がるような曲もあるけどやっぱり曲感がぜんぜん違うんだよね。 『Highway Star』『Burn』など名曲多数収録。まずはこのベストでパープルに触れてみよう! カスタマーレビューピックアップ 大ファンというほどではなかったので、気が付けばDeep Purpleのアルバムは一枚も持っていなかった。(昔は友達にダビングしてもらい歌詞カードはコピーして聴いていた)今時カセットテープでは車の中で聴くことも出来ず、購入したのがこのベスト盤である。 第二期黄金期の曲が中心なのは当然なのだろうが、デビカバ好きにとっては「Mistreated」が選曲されていないことがちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ クラスの奴らがレッド・ホット・チリ・ペッパーズや3B☆LAB.を聞いて「いいネ!いいネ!」とギャーギャー騒いでいるのを聞いて「ディープ・パープルを聞いたの?」と問いたい。 解説書にも書かれているロックの大名曲「紫の炎」を初めて聞いた時に背筋が震える感覚を今のロックバンドは持っていない。 このアルバムの半分以上が背筋を震えさせる曲ばかりなのに値段の安さにもう一度、背筋が震えてしまった。 カスタマーレビューピックアップ HR/HMバンドとして有名なDeep Purpleのベストアルバム. ③⑨⑩はどこかで聞いたことが必ずあるはず.その他の曲もなかなかよく,盛り上がるのにはもってこいです. デジタルリマスター済みで音質も非常に良好.そしてこのコストパフォーマンスなら買って損はしないでしょう. ただ、個人的には大絶賛する内容ではないので星1つ減. 自分がそうだったようにDeep Purpleってどういうバンド?という人にはお勧め. カスタマーレビューピックアップ
名曲ぞろいのベスト盤CDがこの値段で手に入る。30年前に青春していたアダルトファンにはたまらない。何枚かLP盤持っててもプレイヤーが壊れてたりして、聴けない人多いんじゃないでしょうか?手っ取り早く、30年前に超特急で戻れること請け合いです。クルマの中でボリューム上げて聴くと最高!!(家では、くれぐれも近所迷惑にならない程度のボリュームで) 今までにCMで使われた曲もあるので、ディープパープルを知りたいヤング層にも、お薦めです。 Queen IIカスタマーレビューピックアップ 前半はブライアン色のホワイトサイド 後半はフレディ色のブラックサイド どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜 や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが 飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^ カスタマーレビューピックアップ 初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!! カスタマーレビューピックアップ ガンズアンドローゼスのヴォーカル、アクセルもこのアルバムが大好きという。アクセルが認めたことあってかっこいい。特にブラックサイドの充実ぶりには感動するばかり。二枚目からもうクイーンスタイルは確立されている。一曲の大作を聴いてるような感じにさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 当時世界一のスーパーロックバンドレッドツェッペリンの後継者候補として三つの若手バンドがあげられていました。すなわちベドラム、ナザレス、クイーンです。当然クイーンはハードロックバンドとして扱われていました。たしかに音像はZEP以上といっても差し支えない位の華麗なハードサウンドでした。人気が出て当然でしたが、ある極秘計画が進行していたのです。某ミーハー雑誌によるクイーンアイドル化計画です。残念なことにこれが見事にはまってしまい、以後クイーンは女子供の聴くロックというレッテルがはられてしまったのです。そのため日本では決して正当な評価を与えられていたとは言い難い状況が長く続きました。さてこのアルバムですが、一言で言うと最高傑作です。#1から#2にかけての流れは今聴いても鳥肌がたちます。誰でも知っているような有名な曲はありません。きっと、売れる作品を作ろうというよりもいい作品を作ろうという気持ちのほうが強かったんだろうと思う。TVでクイーンを知った人たちにも是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は2部構成によって成り立っている。 1部はサイドホワイト 2部はサイドブラック 1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。 2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる.. 1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・ 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。 この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。 Nostradamus
特価:¥ 2,562(税込) 発売日:2008-06-17 売上ランキング:Musicで12788位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「常に信念を護り、頭をもたげ、様々な怖れに屈せず、誇りを保ち・・・」タイトル曲冒頭で、ささやくような声で歌われるこの歌詞は、そのままこのバンドの歴史・姿勢と重なる。 サウンド的には、2〜4枚目の世界を、Turbo〜Ram It Downの味付けをして、熟練の技で仕上げたものと私は考えている。シンセ・ギターの導入の際、あれほど批判を浴びていたのが、このアルバムでは、効果的に使われている。また、キーボードの参加が嬉しく、素晴らしい。 古参のファンが頭をかしげたPainkillerアルバムのような力任せのものを求める人には、物足りない退屈なアルバムだと思われるが、各パートが鮮明に聴こえる音作り、実は真骨頂である中〜低音域で歌うヴォーカルが一語一句はっきりと伝える歌詞は、時代やカテゴリーを越えて、懐が深いものになっている。3度ほど聴いて即売り飛ばさず、1年棚に置いて、機会があれば聴き直す方をお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ イギリスのメタルゴッド、ジューダス・プリーストのアルバム。2008作 ロブ・ハルフォードが復帰しての2作目となる本作は、ノストラダムスの生涯をテーマにした CD2枚組の大作となった。いったい、何故今頃ノストラダムスなのかはともかく、 サウンドの方は、往年のプリーストとは雰囲気を異にした、重厚なドラマ性で聴かせる作風だ。 ミドルテンポ主体の楽曲は攻撃性よりも、じっくりとストーリーを聴かせるような雰囲気で ハルフォードのヴォーカルも甲高いシャウトではなく、中音域を中心として歌っている。 ックに効果的にシンセを使用していることで、ロックオペラ的な美しさが全体を包み、 ここぞと聴かせるツインギターの掛け合いもさすがといったところ。 一聴してのインパクトは弱いかもしれないが、ドラマに浸るように鑑賞すれば、 ある意味ジューダスらしからぬ壮大な100分間を、じっくりと楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 確かに最初に聞いたときは、おそらく曲順を入れ替えてもわからないだろうと思ったくらい単調に聞こえましたし、2度と通して聞くことはないだろうなというくらい、印象の薄いものでしたが、2度目からはよくできた音にさすがJudas Priestと感心させられ、以後聞くたびにますます魅力のとりこになるといった感じの作品です。 単調に聞こえたのも統一感の表れと思えるくらい今でははまっています。1曲1曲が魅力的という点ではQueensrycheやDream Theaterのコンセプト作に劣るのですが、統一感を保ちながら、曲それぞれに聴きどころがあり、それぞれに美しさを感じます。確かにコンセプトアルバムというよりはロックオペラといったほうが適当な印象を受けます。 初心者にはPainkillerやDefenders of the Faith の方を進めますし、私もさすがにJudas Priestの中で1枚選ぶとしたら「この作品!」ということにはならないと思いますが、これはこれでJudas Priest サウンドの一つの到達点でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 新作に期待してただけに ガッカリ…まぁ好みだからね… カスタマーレビューピックアップ
『Painkiller』でスラッシュの後追い。 Reaper Owens時代にはコア路線の追っかけ。 そして、Rob復帰後はまるでジャーマンメタルの様に成ってしまった、何とも節操のない御大の志向。 こういう大仰な路線に行くのはある程度予想出来たが、「やっちまったな......」が素直な感想。言い方は悪いが、今頃、メタル発展途上国の、この路線の先駆け連中が苦笑いしているはずだ。 年取って脂肪が付くと命取りです。 Master of Puppetsカスタマーレビューピックアップ とりあえず聞くべし!! いくら言葉を並べるよりも、百聞は一見にしかず!! あらゆる評論家、ア−ティストが崇拝するかのごとく大絶賛する理由がよくわかります。 今やスラッシュメタルの開祖にして、メタルの頂点に君臨するMETALLICAの最高傑作が今作です。 一曲目から失神もの!! 二曲目は、今やありとあらゆるア−ティストに、カバーされまくった超定番曲、そしてその先もバラエティーにとんだ様々な展開の曲があり、とにかく最後の最後まで飽きさせません!! リフといい、展開といい、METALLICAの最高頂と言われるだけでなく、もはやメタルの最高頂と言っても間違いではないと思います。 もはや、今となっては誰も追い付く事さえ許されない地上最強の名盤です!! 一曲目の荘厳なイントロから、メインリフに入った瞬間……… もはやこいつらは神だとすら思うでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケだよ〜(*^o^*)まぁ、ソニーの他のバンドの紙ジャケより割高であるが、それはさておき、本作は、メタル史上、ロック史上の大名盤です。1、2はもちろん素晴らしいが、私の好きな曲は、5、「DISPOSAALE HEROES」全員の持ち味がよく出ています。ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アイアン・メイデン、メタリカ、外せませんね。 カスタマーレビューピックアップ 奇跡のアルバムと言っても過言では無いです 無駄な曲はいっさい有りません。 このアルバムを購入して数年後他のメタルバンドを聞かなくなっても このアルバムを手放す事は無いのではないでしょうか? 本当に良い音楽はジャンルを感じさせません 素晴らしい作品です、曲、アレンジ、音、当時の勢いと音楽に対する情熱の結晶 これから時代がいくつも変わっても色あせる事の無いだろう名盤です こんな最高な作品を作ってくれたメンバー、そして天国のクリフに心から感謝します カスタマーレビューピックアップ "ドラム捌きが人間ではない、爆音好きなら絶対嵌る" カスタマーレビューピックアップ
私はメタリカがあまり好きではない。 いきなり何をいいだすんだこのヤロー、とファンには撲殺されそうだが、好きずきなので仕方ない。しかしこれだけは確実に言える。本作はスラッシュメタルの王、メタリカだからこそ、体現することが出来た究極のスラッシュメタル=最強のマスターピース、傑作中の傑作である。 好きでない私が言うのも何だが、本作には人がスラッシュメタルに求める(…であろう)全てが体現されているといっても過言ではないかもしれない。極限まで速めたリフワーク、展開の巧みさ、圧倒的な重厚感…曲の隅々に刺々しいまでの攻撃性が伺える。まさに剃刀を音にでも置き換えたような鋭利さだ。更に曲単位よりもレコード全体の印象を見たとき、起伏に富んだ音の洪水は、起承転結の明確な流れを見せつつも、随所に(当時としては)実験的なアプローチを感じさせる。メタリカらしい挑戦的な音遣いだ。彼らの変幻自在の技術と勢いが成せる技と言えよう。 だからこそ本作を頂点にメタリカの迷走が始まったのかもしれない。つまり、本作でスラッシュメタルとして極地に辿り着いたメタリカには、同系統での進化を見せる余地は最早無かった。そして、次に目指すべきものを模索したのである。その答えがあの問題作「ブラックアルバム」につながったのではないだろうか。(…個人的な見解なので「コイツ、アホじゃねぇか!?」と思った人は無視してくださいまし/笑) …ちなみに、私がメタリカをあまり好かない理由は…WHITESNAKEやVan Halenみたいな普通のHM/HR的でないからでした。よってBON JOVIやAEROSMITH、Van Halen系が好きな人にはあまりお勧め出来ません。ですが冒頭でも述べた通り、本作は名作の中の名作です。合う合わないは別にしても、購入して損はしないでしょう。 In Rock: 25th Anniversary (UK)カスタマーレビューピックアップ ハードロックとはどういう音楽か?と聞かれて、極めつけの回答はこれを聴かせること。「それで?」なんて言って来る奴はぶっ飛ばしても罪にならない。時代が時代なら「切り捨て御免」で許される。 ドッカーンと始まって疾走しまくる音は1970年の暮れに発売されて以降、ハードロックのバイブルなのである。中1だった僕も「Speed King」が鳴り出した瞬間から思春期に突入したんじゃないかなぁと思っている。臍の下にお毛ケが生えてきたアノ頃、もう何もかも構わずに叫びたくなってしまって力が漲っていた当時、この曲を聴いて体の「異常」を感じなかった子供達は社会に出てもロクなもんになっていないに違いない。そう願う、世界平和のためにも・・・。 25th記念とやらで一杯収録曲が増えてお手ごろ価格で釣っていたとしても、オリジナル7曲には到底叶う内容じゃァ無い。でも聴けてよかった・・生きてて良かったウンウン。 カスタマーレビューピックアップ これを超えるハードなアルバムがあるだろうか? 爆音の中にもクラシックの幻想的なサウンドが 自由自在に散りばめられ唯一無二の感動をくれる。 1曲目「Speed King」から爆発だ。ギランの全てを薙ぎ倒すような シャウトが聞ける。そしてリッチーとジョンのソロのぶつかり合い がまた凄まじい。3曲目「Child in Time」の最後の加速度は まさに狂気。オーディオがぶっ壊れるかと思ったよw 4曲目「Flight Of The Rat」はジャズっぽさも感じさせてくれる軽快な曲 イアン・ペイスのドラミングが聴き所だ。 5,6曲目の「Into The Fire」、「Living Wreck」では ジョン・ロードのオルガンが唸る。もう習慣や伝統にとらわれない とはこのこと。自由自在で無重力空間を行ったり来たりって感覚に襲われる。 この作品は史上最高にハードだと思う。あまりにハード過ぎる。 カスタマーレビューピックアップ 15の時、友人にすすめられて聴いたピストルズ……あれはひどかった。何も感じなかったんですね… さて17になって、父の持っていたこのアルバムを聴いてみました。 こ……これは…… 聴き終えたころには、衝撃波が去ったあとのように、頭の中が真っ白。爆音とすさまじぃエネルギーに終始圧倒され、あっと言う間でした。 その後、黒いサウンドを取り入れたBurnや、大人なCome taste…をはじめ、一通りアルバムを聴き倒しましたが、一番はコレですね。 ボーカルとバックのメロディなんてまるで別々なのに、なんだか耳に残るキャッチ―さみたいなものがありますね。 リッチーとジョンが、別々のソロを弾くのではなく掛け合っているのも良く、バンドの状態も最高なのが伝わってきます。 これぞハードコア、スラッシュの祖先ですね。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックの何たるかをいきなり確立した、驚異の大名盤。 このアルバム以前、DPは、ハードロックではありません。 これ以前にもツェッペリンは当然いましたが、ツェッペリンって、ハードロックに全然執着していません、と言うか、きっと自分たちがハードロックをやっていると言う意識が、恐らく全然ありません(プラントは地声がああだし、ボーナムは、きっとアート・ブレイキーやマックス・ローチなどのスタイルの、より大音量での、エイトビート化したアプローチですよね)から。 ブルーチアーとか、MC5とか、ストゥージスとかステッペンウルフなんかも、曲によってはハードロック的ですが、多分意識はしていない。大きな音を出してやろうって言う気はあったとしても。 ところが、DPは、初めてハードロックをコンセプトとして作ったのです。リッチーが、「ハードロックをやるんだ!失敗したら俺は一生ロックやらないから」ってジョン・ロードを説得して、向いていないメンバーを交代させてね。 その結果出てきたのが、これです。 どうです?これ。ハードなロックじゃ、ないですか? 音圧とか、言っちゃいけません。当時のテクノロジーでは、これが限界です。 ギターとベースとキーボードが同じリフをぶつける。ドラムがヘヴィかつスピーディなリズムを叩きつける。ヴォーカルが叫ぶ。そして、インタープレイのテンションの高さ。 とにかく、ベースコンセプトが「ハードロック」なのです。それしかないんです。信じられます?「IN ROCK」ですよ? 確かに音は古いかもしれない。でも、「ハードロックを作る!」と全力を傾けた男たちの情熱は、間違いなく、不滅。 これ聴いて何も感じないロッカーは、感性を疑ったほうがいいですよ。 音楽はジャンルを問わず、テクニックやテクノロジーの産物ではない!強烈なスピリットと、強固なフィロソフィーの賜物である! カスタマーレビューピックアップ
超メジャーのグループが解散すると、やれ未発表音源だの、やれアウトテイク(要は失敗作ってことなのですが、こう表現すると何だか素敵なものに聞こえるから不思議ですね)などが発掘され、混乱をきたしてしまいます。ディープ・パープルも結成25周年を迎えて、第2期・第3期の企画物が続々と登場しています。オリジナルの「In Rock」は、ハードロック史上永遠に残る名作です。日本では「Highway Star」や「Smoke On The Water」が収録されている「Machine Head」のほうが人気が高いようですが、ハードコアに徹しているという意味では、明らかに「In Rock」のほうが楽曲・演奏ともに数段上を行っています。クラシック音楽の要素を微妙にブレンドし始めた「Machine Head」よりも、ただ純粋にドライブ感を求めるならば、本作から入るのが王道だと考えます。 このアルバムでは、オリジナル音源に加えて、何と13ものボーナストラックが追加されて合計20トラック、78分もの「大作」に仕上がっています。ただし、13のボーナストラックといってもそのうち「スタジオ・チャット」(要は曲間のおしゃべりです)が6つもあるので、我々が耳にできる実質的な発掘音源は「7」になります。個人的に大変嬉しいのが、缶コーヒーのBGMでも流れている「Black Night」が収録されていることです。シングルカットはされたものの、オフィシャルとしてはどのアルバムにも収められていなかったので、ファンとしては嬉しい限りですね。 さて、肝心のボーナストラックですが、なぜかジャズの「Take Five」のイントロから始まる「Speed King」や妙に生々しい「Flight of the Rat」などのアウトテイクも楽しめますが、うち何とロジャー・クローバーが自らリミックスした「Cry Free」「Speed King」「Flight of the Rat」「Black Night」の4曲は明らかに音と音の分離がよくなって、大変クリアーなサウンドに仕上がっています。ロジャー・クローバーって絵も描くし、器用な人ですね。 というわけで、オリジナル音源を十分に聴き込んだファンにとっては、大変興味深い内容です。旧録音との比較をしながら聴いていくと、「ああ、こんな感じで作られたのだな」というのがわかってきて大変楽しめます。ただ、初めて聴く人にとっては、何が面白いのかがまるでわからないと思いますので、まずオリジナル音源を聴き込むことをお勧めします。したがって初心者向けではないという理由で★4つです。 Toxicityカスタマーレビューピックアップ サージの色がでていてこのアルバムは大好きです。 『Chop Suey!』が神すぎる。なんだあの変態さは!?なんだあの哀愁は!? ダロンはこのぐらいがちょうどイイ。あんま出過ぎはちょっと・・・ カスタマーレビューピックアップ 全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの 2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか 変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。 アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしても ヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいし まず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねw あとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww カスタマーレビューピックアップ もはや大物になってしまったアルメニア系アメリカ人四人組System of a Downのセカンドアルバム。 プロデューサーは、スレイヤーなども手掛ける鬼才リック・ルービンです。 このアルバムで全米No1にも輝き、さらなるステップを踏んでいった彼ら。 ファーストで確立した変態的なグルーブと、民族的なメロディーにはポップさが加わり、ここにSOADのサウンドの完成系が出来ました。 Slipknot等のように暴力的なだけで無く知性すら見られるサウンド。 Nu Metalファンだけで無く、数多くのロックファンに愛されるべき名盤。 カスタマーレビューピックアップ 今のSOADしか分からない方が 聴いた時に大分驚くかもしれない前期の名盤。 運命的なのは911の週にリリースされて 僅差でビルボード1位を獲得したことだが、 当初の2位との発表を訂正されて1位となったのだ。 そしてこの痛烈なアメリカへの社会批判を重ね合わせれば まるでそれが必然かのように思えてくるだろう。 彼等が何故KORNやTOOLと比較されるのか、 その所以がここにある。 兎角ラウドでモダンヘヴィネス、 そして後期と共通に民族音楽的感覚、変態の要素が 冴え渡っている。 1 マイクパットンのまいた種にまず一つ実が成った感じ。 2 重低音と共にヂクヂクした棘のような毒が犯していく感覚。 3 アホらしいボーカルがかえって歌詞の説得力を増している。 こんな3拍子が揃ったアルバムが、 混乱の最中の米国を殴った。感動。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な印象を受けるヘヴィロックを奏でている。prison songを聴いた瞬間かなりのポテンシャルの高さを感じた。 が…一時的ブームメントになりそうな気がしたのもまた事実。 まだ私はこのアルバムしか聴いていない為、このバンドについてはまだ何もわからない。これから応援していきたいアーティストの一人だ。 Platinum Collection: Greatest Hits 1-3カスタマーレビューピックアップ QUEENの中でも売れた曲が集められています。 私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。 QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。 ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。 こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。 是非一度手にとって聴いてもらいたいです。 …これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!? カスタマーレビューピックアップ この曲数でこの値段は安い! しかも内容は充実してますね。これ一つでQUEENのほとんどのヒット曲を聴くことができます! 歌詞カードと「I WAS BORN TO LOVE YOU」があれば更に最高ですが、これでも十分最高です! カスタマーレビューピックアップ 何かが足りないと思ったら、大切なKEEP YOURSELF ALIVE が抜けているではありませんか!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ さいこうだったよ カスタマーレビューピックアップ
最高!!の一言。 皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。 ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの 澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・ を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!! ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!! ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです! Appetite for Destructionカスタマーレビューピックアップ オリジナルが発売された時、高校生だった。 アクセルのヴォーカルとスラッシュのギターに圧倒された。 プロモを見て、アクセルが格好良くて、堪らなかった。 あれから20年以上経った。 決して古臭くなく、耳に心地よく、当時を思い出し、今を聴く。 聴いたことのない人はぜひ聞いて下さい。 どうして新作のアルバムが出る、出ないでニュースになるか、わかりますよ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、完全なロックンロールだ。確かに、一曲目の「welcome to〜」は文句なしにいい!ただ、後の曲を総合的に判断するとどうだろう。特に、10代〜20代前半の最近の若い子が聞いたらどう思うだろう。そこは、賛否両論だと思う。文句なしに最高のアルバムという人もいるけど、時代の流れにつれて、そうともいえなくなっているのではないでしょうか。ちなみに僕も、“最近の若い子”です。 カスタマーレビューピックアップ LPで届きました!! 復刻盤とのことですが、うれしい限りです。 このジャケットで、LP版を求めている人はぜひ!! カスタマーレビューピックアップ ガンズのアルバムの中で一番好き ガンズ入門にはもってこいの一枚 ちなみに廃止になったレイプジャケはレアです カスタマーレビューピックアップ
ニルヴァーナとのいざこざのせいで勘違いしてる奴も多いが、 ガンズは商業ロックでもLAメタルでもない!ただの“少々うるさい”ロックバンドだ!! ニルヴァーナのNevermindやレディオヘッドのOK Computerが90年代の金字塔なら、 80年代の金字塔はガンズのアペタイト。自称ロックファンなら絶対買いましょう。 Scars and Souvenirs
特価:¥ 1,702(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで8454位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムでTheory Of A Deadmanを初めて聞きました。メロディがしっかりしているので、ガツンと来るハードな曲もさることながら、個人的には、切ない感じのスロウな曲にぐっと来ました。とてもバランスのいいアルバムです! カスタマーレビューピックアップ Nickelbackのフォロワーとして語られる事が多いバンドですが、最早そのような次元で語り切れる存在ではありません。フロントマンのタイラー・コノリーはこの作品でシンガーとして、そしてソングライターとしての才能が屈指のものである事を示しています。煽情性のあるロックナンバー、美しく恍惚のバラードナンバー、爽快なポップナンバー、いずれも秀曲揃いの傑作となっています。特に、7曲目のLittle ByLittleは 銃殺されたダイムバック・ダレルと、残された家族の事を想いながら聴くと涙がでます。Nickelback最強のバラードFarAwayにも通じる美しく壮大なバラードナンバーです。 このバンドには時代を問わないアメリカンロックの良心として活躍して行ってもらいたいです。 Nickelback、3DoorsDown、Hinder、BonJovi等が好きな方におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムから全作品持っていますがこれは最高傑作です! さすがNICKELBACKのChadが見出だしたアーティスト。 全体として1を聴いた時には1stっぽいな〜と感じたのだが2を聴いた瞬間ヤバい位カッコイイ! 4で泣かされた…。 カッコイイのと泣きと爽やかが詰まったTheory Of A Deadmanの最高傑作です。 ハズレ全く無し! カスタマーレビューピックアップ 2rdアルバムからは日本版が発売されなくなってしまいましたが、 ニッケルバックのチャド・クルーガーよりもハスキーヴォイスかつ 渋いタイラー・コノリーの方が大好きなので(もちろんチャドも好きなのですが) 3rdアルバムの発売は楽しみにしていました(^^) いざ聴いてみましたが、信念である正統派ロックを 今回もきちんと受け継いでいますねぇ。実に素晴らしい! 1stは主にハードロック調、2rdは主にメロディアスロックという 感じであり、今回の3rdはその中間を爆走する美味しいアルバムだと思いました。 個人的には【1】、【3】、【10】、【13】が名曲だなぁと思ってます☆ ロック好きにはたまらない隠れた逸品であることを推奨します! カスタマーレビューピックアップ
GASOLINEに続く待望の3RDアルバムです。 前作より更に音楽性を広げた彼らの最高傑作と言える作品です。 ハードなナンバーとスロウな楽曲が上手い具合に散りばめられていますが、どの曲も最高の仕上がりになっています。 1stシングルとして好評であるSo HappyはSHINEDOWNのBrent Smithが参加し、By The WayにはChris Daughtryが参加していますが、そのBy The Wayの出来が特に素晴らしい。 個人的にAll Or Nothingにもホロリとさせられます。 とにかくファンは納得、そして初めてTOADを触れる方々も満足できるアルバムです。 1987カスタマーレビューピックアップ え〜結論から言うと英国盤です。何故かというと単純に音が良いからです。今年(2008年)ユニバーサルからSHM-CD仕様、紙ジャケ、リマスター盤の本作(曲順は日米盤)が出ました。待望のリマスター盤なので早速、購入したのですが音質はあんまりでした。正直にいうと当サイトのレビューで音質が酷評されていて、それで聞き直してみたところオーディオマニアが言うのやから、やっぱしあかんのかなぁという結論に達しました。さらに旧来の日米盤と聴き比べると音の分厚さを感じられるのが旧日米盤。音が幾分ライトに感じられ聴きやすいのが英国盤でした。これも好みの問題なのでデビカバの大ファンの僕は聴きやすい英国盤に落ち着きました。内容はツェッペリン・クローンなんてとんでもない!!(怒) HR/HM史上に残る名盤です!! 以上 カスタマーレビューピックアップ 日本盤より2曲多い『1987』が名作だ。曲順も"Still of the Night"から始まるのがCool!隠れた超名曲"Lookin' for Love"がたまらなく好きだー!!!この曲は名曲"Is this Love"の序章なんだと思ってる、個人的に勝手に(笑) カスタマーレビューピックアップ Still of the night, Crying for the rainは圧倒的かつドラマティックな白蛇特有の音楽世界を作り出すことに成功し、ただ聞くことを許さず、五臓六腑に曲の魂が転写されるようだ。 Bad boysはノリは抜群に良いが、シリアスさが絶妙の緊張感を生み出す。 Is this loveはバラードの名曲。ここでは切ない緊張感が、至極のメロディーを奏でる。 ロックといっても、ホワイトスネイクにはごり押し、力任せの曲はない。メロディーは時に泣き、ボーカルは時に魂の叫びを唱え、ギターは時に、曲を別世界に昇華させる。 アルバム全体が一つの統一された世界観を作り出している。かといって、単調なわけでなく、メタル派、バラード派、ポップ派など複数のオーディエンスにも訴求する曲が揃っている。 お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 1987というだけに、多分1987年に発売されたんでしょうね。多分その頃に買って聞いたんですが、ピンと来なかった記憶がある。もともとデビカバのディープ・パープルの「バーン」は大好きだったのでこれも気にいるはずだったんですが・・・。その後お金に困ってCDを売って食いつないでいた時に、もう聞かないなと思って売ってしまいました。それからほぼ20年後再購入して聞いてみる。データ的にこれほど売れたハードロックのアルバムはないですからね。もう一度チャレンジ。調べてみるとこれが売れた時には、すでに録音に参加していたメンバーはいなかったという実にデビカバらしい話ですが、ジョン・サイクスのギターがなんと言うか前に出て来ず後ろで実に多様な音を奏でているという、一風変わった録音だと思う。ただギターの音を追っていくとほんまにええですわ。で、これはUK盤ということで前と違う感じがします。(と言っても20年前の記憶ですが・・・・) 【追記】 その後、これは僕には合わないですね。何回か聞いたら退屈になってきました。 カスタマーレビューピックアップ
日本盤とアメリカ盤は同じで「Whitesnake」という題 で9曲入りのものが発売されましたが、こちらは同じ作 品のUK盤です。選曲は確実にこちらの方がいいです。 「Looking For Love」というジョン・サイクス節全開 の名曲バラードもこのUK盤にしか入っていないからです。 この曲を何故、日米盤で抜いたのか理解に苦しむほどです。 (その昔、私も知らずにUS盤を買ってしまったのです) さて、このアルバムは全世界800万枚以上売り上げた大 ヒット作です。WhitesnakeはVo.デイビット・カヴァーデル 率いるバンドで、彼の声(渋い声が魅力ですが、凄い高音 もでます)は、あのリッチーブラックモア(元Deep Purple、 Rainbow)も惚れ込むほどで、正に天賦の才といえるものです。 また、ジョンサイクスの作曲能力の高さも光っています。 曲の構成が素晴しく、効果的なブリッジが設けられていたり、 曲が終盤に進む従って盛り上がっていくように作られています。 ゆえに、楽曲には緊張感や期待感があります。80年代を代表 する名盤の1つとして、後世に語り継がれるべき1枚だと思います。 |
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