定価:¥ 1,567(税込)
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Amazon人気商品ランキング/Psychedelic RockpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1879/総ページ数:188 最終更新日:2008/08/21 Relishカスタマーレビューピックアップ 衝撃の出会いでした。哀愁ただようロックしてます!"one of us"は特にいい!!名曲っていう言葉じゃ表せないくらいです。2時間の映画を見るよりドラマしててすっごく切ないです!! カスタマーレビューピックアップ 才能の大きさを感じさせる傑作デビュー・アルバム。暑くごつごつとした古めかしい音作りは、ザ・バンドとか70年代のアメリカのロックを思い出させます。ビリー・ホリデイが好きというのも納得の情感に訴えかける歌声も素晴らしい。迫力満点の1曲目、ディランのカヴァー2曲目、7拍子の好きな僕にはたまらなかった3曲目、大ヒットした6曲目(映画「オースティン・パワーズ・デラックス」で替え歌にされちゃった)など、全体の出来がとても良く、95年のフェイヴァリット・アルバムでした。 アラニス・モリセットと同時期にデビュー、二人揃ってグラミー賞に多数ノミネートされましたが、結果はご存知の通りアラニスの全勝となりました。彼女の悔しそうな様子が忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ 元々は音楽を目指していなかった遅咲きのシンガー。'95年のデビュー作の本作がいきなりトリプルプラチナム以上となり、ブレイクしました。 '80年代中頃に売れていたHootersのソングライターコンビ、エリック(G)とロブ(Key)が曲作り・演奏に全面支援。 '90年代に入ってHootersは「Out of body」など出しますが、正直言っていい曲がなくもうだめだと思っていました。そこにこのアルバムで、ジョアンとの共作を中心に完全復活。 ①からいきなり心が持っていかれます。泣きのフレットレスベース、せつない歌声、「聖テレサ」という歌詞を読めば分かる皮肉なタイトル。 Hootersの(良くも悪くも)個性のひとつ、宗教的主張がとてもシンプルかつ生活感のある歌詞となって、シングルチャートNo.1になった⑥、オマー・ハキムのドラムすら溶け込んでしまう素晴らしいアンサンブルの⑧、などとにかく曲の完成度が高く、飽きさせません。 ラストの⑫、一見お手軽に作ったジミな歌に見えて、シンセとギターが後ろでどこか小さな狂気をちらちらさせる、そういえば歌詞もなんとなく・・・。 広大なアメリカには、突然こんな名盤を出してくる懐の深さがある、そう感じさせる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ほんとうに「良いものは良い」と言い切れる音楽は、はたして世の中にどのくらいあるのだろう?このアルバムはそれに答えてみせる一枚だと思う。ほどよいテンションの演奏、オーソドックスであるがエモーショナルに歌いあげるジョーンのヴォーカルがすばらしい。全編にわたってバックアップする元フーターズ、エリック・バジリアンのギターもすごくいいです。90年代を代表する名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
彼女との出会いは、仕事でアメリカ3ヶ月生活していた時に聴きました。始めは泥臭いロックだなと思いましたが、聴くほどに味が出てきてアメリカならではのカントリーロックでブルースにも通ずるものがあり、知らず知らずのうちに気に入ってしまい、現地でCD購入してました。彼女の声からしてワイルドなイメージを持ってましたが、たまたまTVで彼女の特集、インタビューのプログラムを目にして、以外とチャーミングな人だなと思い、更に興味を持ったしだいです。 Hot Rats
特価:¥ 1,843(税込) 中古品¥1250 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで16140位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 信じられないのがこれがでたのが69年ってこと。まっっっっっっったく古くなってない。むしろこのカラフルな音の万華鏡は新しいとさえ感じる。ビートルズやストーンズでさえ今聞くと時代を感じさせてしまうのに。やっぱ時代を先取りしすぎて誰一人追いついてないんですね。これはほとんどインストのジャズロックアルバム。ザッパは作品ごとにキャラが変わるのでどれから入門していいのか迷うところですが、分かりやすくてキャッチー、なのに奥深くていくら聞いても飽きない、ということでこれから入るのが一番いいと思う。インストってよっぽど優れてないと退屈しちゃうのにこの人のインストアルバムはむしろいつまでも聞いていたいと思わせちゃうからすごいよな〜。 カスタマーレビューピックアップ 貞子?を思い起こさせる無気味なジャケが印象的な、フランク・ザッパのソロ名義としての2枚目。名前は良く知っているけど、とにかくアルバムの枚数が多くてどれから聞いたら分からない、難解で訳が分からないという印象がザッパには強いのだけど、その中でも分かりやすいのは何か?要するにどれから入ったら良いのか?ということになると、おそらくこれに行き着くのでは?と思われる、いわゆる“ジャズ・ロック“の名盤。一曲を除いて全てがインストです。ジャズ・ロックとは言ってもかなりロック寄りの作品で、ザッパのギターが満喫でき、かつ分かりやすい曲が並んでいます。なんだか歌謡曲?みたいなユーモラスなメロが印象的な一曲目からして取っ付き易いです。2曲はドン・シュガーケン・ハリス (ジャン・リュック・ポンティ?) によるヴァイオリンと牛心隊長 (キャプテン・ビーフ・ハート) が吠えまくるファンクっぽい曲。3曲目もいかにもザッパ調ではあるんだけど・・・やっぱり何だか歌謡曲っぽい。メロは中近東ぽいとも感じられます。4曲目はモロに古臭いジャズ風で苦笑ものですが、このアルバムの中でも特に強く印象に残るメランコリックで美しい曲。ピアノとリコーダー?が心に残ります。5曲目はサックスが前面に出てくる微妙にチンドン屋を感じさせる曲。もちろんチンドン屋と比べればはるかにシリアスな音楽なのですが、前半はザッパにしては珍しく、かなりリラックスして聞ける曲です。後半はジャンのヴァイオリンを交えたインプロの嵐となります。6曲目もピアノの上に金管が絡むジャズっぽい曲ですが、強引なスネアのロールの導入が、ザッパらしい。この曲も和声が独特で美しく、いわゆる「印象主義」の音楽にも繋がる魅力を持った曲です。トータル的にはマザーズ時代からのキーボードのイアン・アンダーウッドと一緒にザッパが作り上げたアルバムと言えるほど彼の活躍が際立っています。もしかするとこの取っ付き易さは彼の影響から?なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはザッパの巧みなメロディセンスがいかされた作品です。 あいかわずの陽気なメロディと素晴らしいギターがあらゆる楽曲でいかされ、 旧友のビーフハートのボーカルも雰囲気にあっています。 一筋縄ではいかない構成に圧倒される、これぞザッパのジャズロックと言っていい傑作。 カスタマーレビューピックアップ フランク・ザッパの数あるアルバムの中で、いったいどれを聴くべきか、非常に迷った結果、「Hot Rats」を選んだ理由は、レビューを参考にしてのことですが、これはザッパの入門アルバムではなく、60年代ザッパの一側面を捕らえるアルバムかと思いました。一曲を除き全てがインストロメンタルではザッパそのものが持つ全体のユニークさは伝わりにくく★4つの評価です。ただし、その演奏レベルの高さには驚きで、1969年といえば、マイルス・デイビスが「イン・ア・サイレントウェイ」でエレクトリックに転身した年、メンバーのジョー・ザビヌルとウェイン・ショーターの展開する音に似ていて、6曲目の「it must be a camel」においては、71年にデビューするウェザー・リポートの音かと思う程です。当時ザッパ・バンドの演奏は既にそのレベルまで達していた事に対する驚きを感じました。今まではジャズを中心に聴いていましたが、今後はフランク・ザッパに深く浸透して行きたいと思ってます。フランク・ザッパにロックやジャズといった枠付けは全く不要だと考えます。今までフランク・ザッパを聴かなかったことを多少なりとも後悔してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
『ハイ・フィデリティ』って映画でやたらと出てきた”フランクザッパ”の名前が気になって しかたない人はとりあえずこれから聴いてください。文句なしにカッコいいです。そしてザッ パにはまって出口がなくなるのです。地元の古着屋さんで一度だけ見たフランクザッパの七分 袖Tシャツを購入しなかったことをものすごく後悔しています。 Lenny Kravitz Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ レニクラのアルバムは全部持っているのですが ベスト、買ってよかったーという感じです。 とにかくかっこいい、しびれます。 私は特に声が色っぽくてやられてしまいます。 好きな声です。演奏もかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Are You Gonna Go My Way」から、 耳になじんだリフが聞こえてきて、買ってよかったー。と思った。 LENNY CRAVITZを知らない人でもこのCDはとっつきやすいのではないか? 多分1/3ぐらいはTVやラジオで聴いたことのある曲だと思う。 「あー、この曲だったんだ」と思いたい人にお勧め。 歌詞を覚えて歌いたくなる、ギターで練習したくなる、 そんな曲ばっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
「どこかで聞いたことがある」名曲揃いのベスト盤。 なによりもギター・サウンドの強い、クラシカルなロックって、最近ないし、黒人のロック・ボーカリストのせいか、リズムにのった感覚は、亡くなった同じ黒人ボーカルのフィル・リノット(シン・リジー)以上。 ハードだけどどこかせつない感じがするのも、得難いセンスだ。 レニーの最初の一枚におすすめ。 Roxy & Elsewhere
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1099 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで19759位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕が高校2年の時に聴きまくっていたアルバム。このアルバムは客とのやり取りが面白い。一番最後の☆Bebop tango☆ではある女性がみんなの前でダンスを披露する模様や数人の客をステージに呼びよせてダンスをさせるというシーンも鮮明に印象に残っている。ライブの最後に曲がガラリと変わってみんなではじけた様にダンスをする場面が特に清々しかった。一貫してザッパのユーモアのセンスとエネルギーがみなぎっている。 一番好きな曲は☆village of the sun☆。ザッパにしては珍しくノスタルジックで、夕焼けを感じさせる曲だ。ザッパ入門の高校生、大学生や普通の音楽に飽きた社会人の方へ。 カスタマーレビューピックアップ 僕は特にトロンボーンが好きな人間ではないんですが、このザッパの傑作ライヴにおけるブルース・ファウラーのボントロには本当に参りました。 まるでトランペットかというようなハイノート、キーでも付いてるのじゃないかと疑いたくなる正確すぎる音程。 おまけにザッパ御大の変態スコアもビシビシこなし、更にアドリブの歌心も素晴らしい。 しかしこの頃のザッパのバンドはカッコいいですねえ。 ラルフ・ハンフリーとチェスタ、ルース・アンダーウッドによる超絶リズムも凄い。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはザッパの数ある作品のなかでもトップクラスでしょう。特にザッパのギターが好きなひとには「ホット・ラッツ」、「興奮の一夜」、「アポストロフィー」、「万物同サイズの法則」と共に必需品です。そして最近、発見したんですが、ドン・エリス(DON ELLISジャズのトランペッターで1959年頃からエリック・ドルフィー、ポール・ブレイなどと演奏していた。変拍子の神様で’70年代後半に早死にされました)さんの「アット・フィルモア」「ティアーズ・オブ・ジョイ」がCD化されてこの2枚を聴いてみて思ったんですが、ジャズとロックのフィールドは違えどもザッパのロキシーとアンサンブルにかなりの共通点があります。ツインドラム+パーカッションのリズム隊スタイルや、変拍子中心の意表をつく曲展開など。そして、ドラマーが同一人物でした。その名はラルフ・ハンフリー(Ralph Humphrey)さんです。もっと調べてみるとドン・エリス楽団を抜けたラルフさんに、ジョージ・デュークさんよりザッパのバンドに入らないかと誘いがあったと語っておられました。(ドラムマガジンより)やはり、ザッパさんにも元ネタがあったのかと妙に納得してしまいました。「ロキシー…」は本当に凄いことをサラッと演奏していて改めて凄いライブアルバムだなあとおもいます。ギターも全編最高です。個人的には、このアルバムを始めて買って聴いてからついに30年になりました。来年の2月にはライブ(京大西部講堂一番前で)見てから30年を向かえようとしています。ザッパとこんなに長く付き合うことになるなんて想像もしなかった、ほんと。これからも聴きます。ありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ (限定スリーブ・・・高いので日本盤も確認を!!)1974年リリースのアナログ当時LP2枚組の最高のライブアルバム・・・基本的に曲のほとんどがROXY(ハリウッド)での1973年12月10日~12日に録音されたものです。とにかくジャケットから怪しくて、最高にかっこいい・・・フランクザッパ流ロックが炸裂しまくりで、素晴らしいです!!メンバーは、フランクザッパ(G)・ジョージデューク(Key)・トムファウラー(B)・ルースアンダーウッド(Per)・ジェフシモンズ(RythmG)・ドンプレストン(Syn)・ブルースファウラー(Trombone)・ウォルトファウラー(Trumpet)・ナポレオンマーフィーブロック(Sax・Vo)・ラルフハンフリー(Dr)・㡊!ェスタートンプソン(Dr)・・・ツインドラムの怒涛のグルーヴがメチャクチャかっこいいです!!この時代にこれだけの素晴らしいミュージシャンを集めていたのですから、彼の眼力は本当凄いものがあります・・・特に紅一点ルースアンダーウッドの才能を高く評価していました。5曲目と6曲目の超絶インストは、このバンドの凄まじい演奏力を如実に表している曲・・・必聴!!!!ラスト「BE-BOP-TANGO」は、超絶曲ながらばかばかしいダンスコンテストをやってしまっている曲・・・16分に及ぶとんでもないナンバー!!70年代の最高のメンバーによるGREATなLIVEアルバム!! カスタマーレビューピックアップ
FZのライブは1度見てみたかった! めまぐるしく変るリズム、デイズニー映画かトムとジェリーか何かのBGMか、はたまたオペラか、限りなく黒っぽく、ワイルド。何でもありのごった煮のようだけれど、ぐいぐい引っ張る骨太さ、これぞプロ!Hot Ratsから70年代前半がこの人の最も脂の乗った時期だったと思う。FZのライブならこれ。 Burnt Weeny Sandwich
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1019 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで50703位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そのアルバムがどれも音楽史に残る大傑作と言えるフランク・ザッパ作品の中でも トップクラスの出来を誇る、初期マザーズ・オブ・インベンションの大傑作。 このアルバムはまずWPLJという底抜けに明るく楽しげな酒賛歌のヴォーカルソングで スタート。その後、サンドイッチ状に配された、チャーミングで少しコミカルな、 そしてどこか淋しげで郷愁を誘われる現代音楽風室内音楽を積み重ねながら、次第に リスナーをシリアスな緊張状態、興奮状態へと導いていく。そしてその緊張と興奮は、 18分を超えるインスト曲、「俺が住んでいた小さな家」で頂点を迎える。 ここでかき鳴らされるバイオリン――ザッパが保釈金を払って刑務所から出してやった 天才、シュガー・ケイン・ハリスの演奏――はすさまじいの一語である。 そして、その大作が終わると、最初のWPLJに呼応するように、スローな失恋ソングである ヴァラリーのメロディアスなヴァーカルと演奏が流れてきて、緊張から解放された心は そこで癒され、ザッパ作品としては珍しく、涙が出るようなせつなさ、懐かしさ、そして こんなにも素晴らしい音楽のひとときが終わりをつげるもの悲しさを感じさせてくれる。 このアルバムは、何かをしながら聴いても楽しめるのだが、できれば大音量で、さまざまな 楽器や小道具のチャーミングな音を楽しみながら、真剣に向き合って聴いて欲しい。 そんな気にさせる、シリアスだがノスタルジック作品であり、その前衛的な手法と、 ザッパ一流のドゥーワップサウンドが最高のバランスで配置された見事な構成の一枚と言える。 音楽を愛するあらゆるリスナーに聴いてもらいたい一枚。私の中では、ザッパの作品群は 他のアーティストのアルバム群のはるか上にそびえる、天国に連なる巨大な山脈を形成しているが、 本作は、そのアヴァンギャルドさと構成の緻密さ、そして初期マザーズの終焉を感じさせるもの悲しさなどが あいまった、それら山脈の中でもひときわ高くそびえる頂のひとつであると言える。 このような天上の音楽とも言える作品を残したフランク・ザッパは真の天才である。 彼の音楽を狂ったように聴きだしてすでに25年以上になるが、いまだにこれだけの新鮮さ、 感動を与えてくれる彼の音楽とは何なのか……何度聞いても衝撃に打たれる古びない一枚である。 こんな素晴らしい作品がレコード時代は一度も日本盤にならなかったとは…… 星は5つでなく20個はあげたい。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、冗談抜きに、音楽史上に名を残すれレベルの作品だと断言します。よく「音の洪水」と言う表現を耳にしますが、本作を音の洪水と言わずして何を他に言うのか!と思わされます。4と6がオススメです。しかしやはり特筆しているのはthe little house i used to live inです。すさまじいです。全てが計算されていて、予想もつかないメロディの中に美しさがある。たいていは激しいなら激しいで終わってしまうんですが彼の作品には必ずどこか美しさがあります。 また、zappaを聴いた後にbiches brew以降のmilesを聴くと、彼がいかにzappaに影響を受けたかを理解出来ます。正直、個人的には、当時最も才能あったのはzappa(beatles,stones,zep,jimi他以上に)だと思います。が、そこで大衆性が問題になります。 が、大衆性について書こうと何度もチャレンジしたんですが字数がどうしても収まりません。ので簡単に分かりにくく。 ・売れたから良いってもんじゃない。 ・でも売れなきゃ困る。 ・じゃあ何が良いのか? ・良いものは良い。つまり先入観無しで曲のみで評価する事。 ・でも良いと理解できるようになるにはたくさん音楽を聴かなきゃいけない。そもそもある分野のオタクくらいにならないと良し悪しの判断なんかできないはず。素人と玄人の評価が等価なわけが無い。 ・zappaは最後まで芸術性のみを追及した。故に数少ない芸術家である 。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 1,100(税込) 中古品¥158 より 発売日:1992-06-29 売上ランキング:Musicで21579位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そのファッションも、ポーズも、色合いも、 裏ジャケットも含めて、抜群にカッコイイ。 実は聴きまくるあまり、ケースも割れて、音飛びもするようになってしまったけど、 それまでもが味となってしまうぐらいの愛聴盤。 4作目以降は明らかに失速しているが、この2枚目はMAXだ。トラトラトラだ。 洗礼されすぎて、黒人音楽としてはあまり語られる事がないようだが、 私にとっては、黒人音楽の素晴らしさを改めて実感した一枚。 黒人にしかできない音楽。それもジミヘンともプリンスとも違う、 正統ロックでの黒人音楽の素晴らしさ。 全曲いい。曲の配列もいい。収録時間も短いし、通して聴くべし。 当初から流行とは全く違うスタイルだったため、 今聴いても全く色褪せない。黒人音楽現代史における歴史的名盤。 車の中で、大ボリュームで。誰も見ていないのを確認してから、カッコつけてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ レニーの天才ぶりが如何なく発揮された作品。今でもよくテレビ等で使われるIT AIN'T OVER 'TIL IT'S OVERをはじめどの曲も素晴らしい!!なかなかこういうアルバムとしての完成度の高い作品に出会うという事は少ない。是非、多くの人に聞いて頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ っていうことだな。 LOVE GODとかって呼ばれてもカッコ悪くないしな。 でもこんなすごいのこれからの新作には期待しない方が良いな。 カスタマーレビューピックアップ 黒いジョンレノンと云われているレニー。私の個人的な意見ですと、このアルバム以降の彼は少し方向が変わってしまうのでここで区切りたいです。 そしてなんとジョンの息子のショーンがこのアルバムの曲にピアノと作曲で参加しています。探してみて!このときショーンは16歳位なはず。レニーの声も美しく繊細なメロディーと詩は、ちょっと流行で聞いて欲しくないと思う。買いです! カスタマーレビューピックアップ
なんて才能豊かなお方なんでしょう、この人は。1STよりもロック色が強くなっているし、音楽性も広がっている。スラッシュが加わった「Alway・~」はかっこいいロックとはこういんもんだ!って感じ。「It ain't・~」もホーンセクションが美しい名曲。このアルバムまでは私の最も好きなアーティストNO1だったのを思い出します。 Sheik Yerbouti
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1495 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで40260位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 時代を先取りしすぎて誰一人追いついていない人。アルバム多すぎてどれから手をつけていいのか分からなかったのでとりあえず13枚くらい中古屋でどっさり買い込んできました。そんなかに代表作のこれが入ってたのはラッキーでした。難解なイメージだったけど楽しい楽しい。遊び心の塊みたいな人ですね。ユーモア満載です。 I Have Been in You はさすがにやりすぎ(笑)それにしても信じられないのがこのギターでドラッグやってなかったってこと。どうすればこんなギター弾けるんだ。しかしこれでザッパにはまってしまったせいで人生変わるまでは行かなくても音楽観は多少変わってしまったかも。 カスタマーレビューピックアップ 中身の濃い傑作です。唯一の弱点は、リード・ボーカリストがいないこと。ザッパ、ブリュー、ボジオとも個性的な歌を聴かせますが、ナポレオンやレイ・ホワイトと比べると不満が残る。確かこのアルバムのもととなるツアーのオーディションでナポレオンを落としたと記憶しますが、惜しい(1曲「Wild Love」の出だしで歌ってはいますが)。それと『ザ・リアル・フランク・ザッパ・ブック』でも本人が言っていますが、ザッパの曲の中で唯一日本語の歌詞が出てくる歌があります。それは「Dancin' fool」で、後半バック・コーラスが「キニシナー(気にしな(い)」と歌っているのです。来日公演のブートレグを聴くと、ロイ・エストラーダがやたらと「気ニシナーイ」を連発しています。本作でエストラーダのクレジットはありませんが、映画『Baby Snakes』では変な人形(!?)を抱えてうろうろしていましたから、彼の影響でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 高校の時、初めて買ったフランク・ザッパのアルバムです。1曲目からぶっ飛んだ勢いに押されて、最後までズドーンと聴かされてしまいました。特に「City Of Tiny Lites」~「Dancing Fool」のノリノリ感は最高。ライヴを編集したようですが、まさに異能のロック絵巻ですね。怪しげな扮装でこちらを見つめるザッパ・・・ここからザッパ巡りが始まりました。 カスタマーレビューピックアップ 全体を通してキャッチーな曲が続き、聴きやすい。 特に、1.I have been in youは、ザッパの作曲能力の高さがわかる、名バラードです。 もちろん、ザッパの変態フレーズが炸裂している曲も沢山あります! 作品が全部で60以上あるフランク・ザッパの入門用には、もってこいの作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
「ROCK」というと、クリムゾンの『RED』と、クラフトワークと、このアルバムが浮かんできます。レコード当時は2枚組の大作。録音が抜群に良かった。このアルバムはライブ音源にオーバーダビングしていたり、まったくしていなかったりして作られた。ライブ場所のクレジットと、オーバーダブの多少についての記述が曲名の下にすぐある。 UKで叩いたテリー・ボジオもドラムスとボーカルで参加、エイドレイアン・ブリューもサイドギターとボーカルで演ってます。 Are You Experienced?
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1246 より 発売日:1997-04-22 売上ランキング:Musicで32935位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いまなお伝説のギタリストとして語り継がれるギターヒーロー、ジミ・ヘンドリックスが1967年に発表したデビューアルバムです。このアルバムの素晴らしさについては、多くの人によって語り尽くされていますが、デビュー直前にロンドンで行ったライブパフォーマンスには、ポール・マッカートニーやエリック・クラプトンなどのスター達が駆けつけ、大いなる期待感をもって迎えられたというエピソードが残っています。当日はステージ上に何本ものエレキギターが天井から吊るされ、ファズで歪みまくった音がシンクロで場内に響き渡っていたとか。いまでもそんな発想をするギタリストはいませんし、ましてや当時としては想像を絶するインパクトを与えたことは間違いありません。 一見、曲調もバラバラで統一感がまるでないのですが、ジミヘンのエッセンスが詰まったこのアルバムは入門編としても、またじっくりと聴き込んでもいまなお十分に鑑賞に耐えます。「Purple Haze」「Foxy Lady」「Hey Joe」「Red House」などの初期の名曲も収められていますから、これからジミヘンの音楽に触れようと考えている人にも自信をもってお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ hey joe、purple haze、foxy lady、fire始め 後年までライブ常連曲として存在した曲が目白押しのアルバムです。 ジミの作品の中では割とシンプルなつくりで 聞きやすいアルバムだと思います。 とはいえジミがやるんだからだいぶコアな内容であることには変わりません。 サイケ、ジャズ、ブルース、フォーク等が様々な音楽がジミ・ヘンドリックスという個性に吸収されています。 オリジナルアルバムとしてはこのアルバムからが馴染みやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1967年発表。ジミ・ヘンドリックスが世に降臨した作品である。 ロック・オンリーのフリーク達の知らないところで1967年7月17日、コレクティブ・インプロビゼーションというベクトルを指し示していたジャズの重鎮ジョン・コルトレーンが死んだ。多くのジャズ・ミュージシャンの精神的支柱であった彼の死後、もう一人の精神的支柱であるマイルスがどう動くか、ジャズ全体が彼の動向に注目していた。それが60年代の終わりのジャズの渾沌とした状況だった。そしてマイルスはジャズ・ファンクに突っ走る。 なぜ、ジャズ・ファンクか?その答えは同じ1967年にデビュー作『アー・ユー・エクスペリエンスト?』(つまり本作)を発表したジミ・ヘンドリックスの音楽である。彼の音楽がいかにマイルスのジャズ・ファンク傾倒に火をつけたかをロックを聴き続けてこの時期のマイルスの音を聴いたものは誰しも感じずにはいられないだろう。一言で言ってマイルスはジミ・ヘンドリックスの音を自分のものにしたかったのだ。 マイルスはジミ・ヘンとファンクしたくてたまらなかった。そして1969年8月の3日間CBSスタジオで録音された『ビッチズ・ブリュー』から、マイルスが一時沈黙するまでの間に演奏された作品群は、ジャズ・ファンクという強烈なベクトルに、才能あるミュージシャンを次々と放り込み、その渾沌から何が見えてくるかをマイルス自身も若手も同時体験した。 ロック・ファンクだけ追いかけている人には関係のない話である。実は本作はそういった側面すら持った作品だということだ。 デビュー作の本作は名曲ぞろい。特に『パープル・ヘイズ』はジミの化身として多くのロック・ファンの耳に住み着いていることだろう。僕もその一人である。そのギターもだが僕はジミのボーカルも素晴らしいと思う。 余談だが、荒木飛呂彦氏の傑作『JoJoストーン・オーシャン(つまりは第6部)』の主人公ジョリーンのスタンド、『ストーン・フリー』は本作の中にある。 カスタマーレビューピックアップ 曲は文句なしのロックスタンダード、名曲ぞろい。 判断はジャケです。 国内盤のものよりもイカシテル。 カスタマーレビューピックアップ
言わずと知れたJIMI大先生のファーストアルバム。 世紀の名盤といっても過言ではないアルバムの一つでござんす。 上記のレビューでも書いてある通り、いろんなバージョンがあるのですが、これ見てびっくりしたのは曲数が増えてる(悔) 多分私みたいな横着な人は気づかないかと(笑) イギリス版、アメリカ版で昔は収録曲の違いがあったような気がします。 これはどちらも入っていると思うので、まだ買っていない人はこれを買いましょう。 特に個人的お勧め曲はLOVE AND CONFUSION。フィードバックをここまで歌わせて演奏できるのはJIMIだけだと思う。THIRD STONE FROM THE SUNも超お勧め。オクターブ奏法でのジャズに影響を受けた楽曲で、最高にクール。もちろんヒット曲も満載。それ以外もOKと文句なしです。 Crashカスタマーレビューピックアップ トップのアコギのソロにボーカルが絡み、リズム隊が参加するころには、DMBの世界が全開。ここから6曲目までの前半部は圧倒的な完成度です。その後の彼らのキャリアの中でも名曲と位置付けられる曲が⑤まで怒涛のように演奏され、それらの余韻を楽しむかのように⑥という少し軽めの曲が配されています。⑦以降も名曲のオンパレードなんですが、もうここらあたりでは感覚がマヒしたような状態です。たぶんこのアルバムから次作のBefore These Crowded Streetsあたりまでが、彼らの音楽の頂点ではないかと思います。彼らのファンだけでなく、アメリカンロックのファンなら、必ず押さえておいて欲しいアイテムです。 カスタマーレビューピックアップ 気分が乗っている時。少し元気をほしい時。穏やかな時。メランコリーに浸っていたい時。好きな人と音楽を楽しむ時。そして恋が破れた時。このアルバムはなぜかすべての気持ちにあてはまってしまう。それがこのデイヴ・マシューズ・バンドの魅力である。ロック、ジャズ、ブルース、フォーク、レゲエ…と、あらゆるジャンルを自由に取り込むゆえの幅広さだろうか。わかりやすい破壊系音楽に未熟さを感じ、ただ消化されていく歌謡曲に飽きたら、たぶんこういうバンドにたどり着くのだろう。大人のロックを聴かせてくれる、そんな感じだ。ジャンルの幅広さはあるが波長がひどく変わるわけではなく、アルバムを通して聴くことができる。演奏はバンド以外にもゲストミュージシャンを迎えているため申し分ない。シンプルなバンド演奏を好む人はこれに抵抗を感じるのかもしれないが。ヴォーカルの声は、中間音のやや鼻がかった声。REMを知っている人ならすんなり入れる一枚。全13曲、67分26秒。 カスタマーレビューピックアップ やや哀愁を帯びたヴォーカル、あらゆるジャンルを踏襲したリズムセクション、時にやさしく時に激しく響くサックス&バイオリン。すべてがバランスよく融合された彼らの傑作アルバムです。 特に楽曲一つ一つの展開がすばらしく、彼らのようなバリバリのテクニシャン 揃いのバンドにありがちな散漫になるところがなく、バンドの音としてしっかりまとまっているところがミソ(一番の聴き所は"#41"から"Say goodbye"につながるところ!!)。何回聴いても飽きることなく、聴いていると疲れも吹っ飛んで元気になっちゃう不思議なアルバムです。 一応はアメリカンロックバンドということになるのでしょうが、すべてを通り越して"The American Band"といっても過言ではないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「あー、うー、あーうーいー」の声から始まるこのアルバム、ビッグバンドなロックが好きな人には心地よいでしょう。特徴のある美声と、面白みのあるバックはジャズのようにも聞こえ、また、「クラッシュイントゥミー」のような落ち着いた美しい曲も完成度が高いです。歌だけではなくインストゥルメンタルな曲も散りばめられ、とても楽しい音楽!という印象のアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
日本ではあまり知られてないけど、アメリカではけっこう有名なアーティスト。ロックなんだけど、あまりラウドしてなくて、心地よいボーカルが響きます。アメリカの郊外をドライブしているような感じのアルバムです。ノリのよいサウンドから、ちょっとひと休みできるようなインストメンタルなものまで、アメリカ好きな人にはオススメの1枚です。お気に入りは「Two Step」是非聴いてみてください。 Gazeuse!
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1555 より 発売日:1990-07-23 売上ランキング:Musicで52670位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 起承転結のあるアルバムですね。 ドラムソロは、かなり気持ちよくなれます。 買ってよかったと思えるCDです。 カスタマーレビューピックアップ 1976年発表のジャズロックの傑作です。この作品の前の「Shamal」を最後にギターのスティーヴ・ヒレッジが脱退して、後任のギタリストとしてヴァージンレコードのツテからアラン・ホールズワースが収まった形になっています。 なんと言っても、アラン・ホールズワースのウネウネギターがこのアルバムでの最大の聴きどころで、特にD「Shadows of」でのプレイでとどめを刺してくれます。ハーモナイザーらしきエフェクターを使ってのソロはうねりにうねっていて、同時期のUKやブラフォードでのソロと比べても最大のうねり方ではないでしょうか。また、この曲の終盤ではアコースティックギターも披露。ドラムとベースが作り出すねちっこいリズムに合わせて、ホールズワースの変態とも言えるソロが奇妙にマッチしています。この曲は元々はホールズワースのソロアルバム「Velvet Darkness」(1976年)に収録されていたものですが、やたら硬質なイメージが強かったこの曲が、ゴングとの融合によって何とも耽美的で怪しく艶めかしい音へと変貌を遂げています。「Velvet Darkness」はリハーサル不足のせいで不完全燃焼の感が強かったのですが、ここではそんな苦い思い出を見事に払拭しているように思います。興味ある人はオリジナル音源と比較しながら聴いてみると面白いと思います。 ホールズワースは「エスプレッソU」と「タイム・イズ・キイ」へゲスト参加していますが、やはりベストプレイとしては、「Shadows of」に尽きるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 78年発表のGONGの人気アルバムです。サウンド的には、プログレのフレーバーを含んだJAZZロックですが、ヴィブラフォン奏者が2名いることでも分るとおり、多彩なパーカッションをフューチャーしたGONG唯一無比ともいうべき叙情的かつ耽美的なサウンドが特徴です。 ただ、このアルバムを特徴付けているのはやはりアランホールズワースの全面参加でしょうか。いつものうねるエレキギターでGONGらしいサウンドをより強調しているのに加え、ヴァイオリン、アコースティックギターの披露、オリジナル曲も2曲提供と大活躍しています。 一聴しただけでは聞き流してしまう可能性のあるサウンドですが、聞き込むうちにはまってしまう独特あるサウンドが楽しめるアルバムです。やや耽美的なJAZZロックの好きな方、そしてアランホールズワースファンにお奨めしたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ もとより根っからのジャズ・ファンだったのに、このバンドのアルバムをほとんど持っているのは、やはり境界線を越えた天才ホールズワースという存在があったお陰だろう。本当に感謝している。ゴングは一般的にデビッド・アレンの「カマンベール・エレクトリック」もしくはラジオノーム3部作が極めつけで、音楽的にもそちらの方が圧倒的に面白いと思うが、洗練されたフュージョン化に向かいだした「シャマール」以降の作品は別働隊のピエール・モランズ・ゴングの諸作も含めていずれもフュージョン・ファン必聴の作品ばかりだ。硬質でクールな響きはアメリカのフュージョンに慣れた耳には新鮮な響きとなって届くであろう。中でもこの作品はホールズワースが初ソロ・アルバム(CTI)で演奏したオリジナル2曲を提供、ゴング独特のパーカッシブなアレンジでカラフルな演奏として蘇った。アメリカのジャズばかり聞いている方々にも是非、一度は聞いてもらいたい作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
きらびやかで明るい雰囲気のジャズロックアルバム。テクニカルなリズムセクションとバイブラフォン他多数のパーカッションが奏でるきらびやかなサウンドに、アランホールズワースの流麗でうねりまくるギターによる独特の美しいメロディがのっかっています。 特にアランのソロアルバム「ベルベットダークネス」でも演奏されている「SHADOWS OF」(ベルベット~では曲名が違いますが)の出来が素晴らしく、フルートやアコースティックギター等も効果的に使われており、「ベルベット~」のものより格段に良くなっています。 このほかきらびやかなパーカッション群をフューチュアした「PERCOLATIONS:PART1」では、アラン加入前のGONGを彷彿させる幻想的というか浮遊感のある心地よい音世界に浸れます。またPART2ではピエールのドラムソロも披露されており非常に楽しめます。 |
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