定価:¥ 1,127(税込)
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Amazon人気商品ランキング/Pop R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1384/総ページ数:139 最終更新日:2008/08/21 Hotter Than Julyカスタマーレビューピックアップ 前作"Journey Through the Secret Life of Plants"がセールス的に失敗した事で、Stevie Wonderは起死回生の為かすぐに次のアルバムの制作に取組み、僅か1年余りで今作"Hotter Than July"を創り上げた。 このアルバムは前作の失敗を見直してか、非常に市場向けのポップス色の強い作品だ。 そして、このアルバムを境にStevie Wonderの制作する作品も若干変化はする。実験的でコンセプチュアルだったこれまでの作品に対し、80年以降は洗練された完成度の高いポップスミュージックがメインとになる。これは80年代の音楽業界と音楽市場の意向が大いに関わっているかのように感じるが、制作の規模が縮小し市場をメインに置いた大衆音楽の時代となっていった事が大きな理由だろう。それによって、Stevieの音楽も若干70年代の頃に比べ物足りない感触がするのは否めない。 この"Hotter Than July"だが、アルバムの持つ全体的な勢いのようなものはなんとなく縮小された感じはあるけれど、優れた楽曲が揃った作品であると思う。 底抜けに明るくポップな"Did I Hear You Say You Love Me"や"Happy Birthday"。レゲエサウンドを上手く取り入れた"Master Blaster"。現在でもクラブなんかで人気の"All I Do"。Stevieを代表する美しいバラードナンバー"Lately"。80年代のStevieを代表する素晴らしい作品が多い。 リズミカルな曲が多いのに加えて、曲と曲の間の空白が短い所為か、テンポ良くアルバムが進行していきストレス無くすんなりとアルバム1枚を聴く事が出来る。その為か、僕の中では気軽に音楽を楽しみたい時なんかに重宝している作品だ。 カスタマーレビューピックアップ "KEY OF LIFE"から2作目にあたる当アルバムはヒットした割にはあまり評価されていません。毎回"KEY OF LIFE"みたいなものを期待するのは無理でしょう。直前の大コケしたアルバム"SECRET LIFE OF PLANTS"だってそんなに悪くありませんでした。若干、前作を意識しすぎていた感はありますが。 そんなことより、当アルバムの聴き所は1曲目が終わって、2曲目が始まる部分です。単に曲順がいいというのではなく、一曲目が終わって、一瞬の沈黙の後、次の曲が始まる部分がすごくいいです。なぜだかわからないのですが、ここだけで感動してしまいます。50分前後で完結して固有の世界を構築していたLP・レコード芸術の可能性を感じさせてくれます。CDになると収録時間が長くなり、こういうことを感じることはなくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 最新型のスティービー-実際、彼との出会いは同じベストヒット世代の誰もが同じように"Parttime Lover"や"We Are The World"でドレッドヘアーをなびかせながら歌う彼の姿だったはずだが、記憶と言うものは何やら不思議なもので、僕の知っている彼は、そんな姿から既に"Talking Book"や"Uptight"でハーモニカを抱えているような、本当は随分昔の彼の姿の方がリアルに上書きされてしまっている-僕にとって、1980年の少し違和感のある彼は(そうそれはSWの前期3部作と後期3部作にあるようなものかもしれない)、実質映像で触れているワリに、音楽的には80年代の彼がすっぽり抜けていることもあって、逆に新しい。 カスタマーレビューピックアップ 意外と一般大衆の中では認知度の少ない作品ではないでしょうか?ところがふたを開けてみると、、、実にいいのです。スティービーの長いキャリアの中でもベストクラスのほうだと思います。タイトル通り夏向けの作品であることに間違いはありません。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケット見るからにレゲエに影響を受けてます。 「キャンドルにともした恋」はどこかスティーリー・ダンの曲を髣髴とさせてしまう。しかし、これまた、名曲のバラードを思いっきりソウルする。 「ロケット・ラヴ」は歌謡曲のような哀愁の漂う、妖しい夜が似合いそう。 全体的に秀作だと思うのだが、前5作に比べると評価が低い。私は比較をせず純粋に気に入っている。音楽自体は勝負ではない。名盤に数えていいかと思う。 I Want Youカスタマーレビューピックアップ 既にレコーディングに入っていたLeon Wareがレコード会社の意向でアルバムを丸ごとMarvin Gayeに譲らなくてはいけなかったという状況は悲劇であったかもしれないが、Marvin Gayeという最高のボーカリストの歌声を借りて切々と綴られたタイトル曲"I Want You (Vocal)"は今でもなお深く心に切りつけ、聞く程に痛みを感じる奇跡の一曲である。英語が苦手な人もぜひとも翻訳してみて歌詞をかみしめて欲しい。1分19秒の短い曲"I Wanna Be Where You Are"も本当に素晴らしい。そしてまたとても切ない"Soon I'll Be Loving You Again"など、このアルバムは結果としてLeon Wareの才能を広く世に知らしめ続ける金字塔となったのではないかと思う。 このアルバムにはDeluxe Editionも発売されており、そちらにはロングバージョンの"I Wanna Be Where You Are"が収録されているが、正直こちらのバージョンの方がよい。他の曲も然り。 カスタマーレビューピックアップ 黒いエルビスことマービン・ゲイの傑作。彼には「WHAT'S GOIN ON」という社会的テーマを持った傑作があるが、これは男女間の愛を赤裸々に歌ったアルバムである。特に「I WANT YOU」の絶唱には胸を締め付けられるほどの感情がほとばしっている。コンセプトアルバムのようでかなり練られた曲順であり、全体的にセクシーなムードでサウンドは進んでいく。彼は亡くなってしまったが、彼を超えるシンガーはまだ存在していないと思う。あの声質は唯一無二だろう。 カスタマーレビューピックアップ Marvin Gayeの代表作と言えば、"What's Going On"、或いは"Let's Get It On"というアルバムが先に挙げられてしまうが、この"I Want You"も先の2つの作品に勝るとも劣らない名盤。 この"I Want You"というアルバムはもともとLeon Wareというアーティストが、自身のアルバム制作の為に作成していた音源であったのだが、Marvin Gayeがこの音源を非常に気に入ってしまい、彼から譲り受けたという経緯がある。また、そのLeon Wareは今作のプロデューサーとして、Marvin Gayeと共に制作に関わっている。 このアルバムの特徴は何と言ってもアルバム全体の完成度の高さだろう。Leon Wareの高度な作曲センスも然ることながら、Ray Parker Jr.やDavid T-Walker等のソウルミュージック界の職人ギタリストがバックからサウンドを支え、そして何よりもMarvin Gayeのノリに乗った艶のあるヴォーカルが冴えている。それに加え、今作のアルバムジャケットは黒人芸術家Ernie Barnesが担当し、ダンスの躍動感と官能的な人間の動きを見事に表現した美しいアートが出来上がった。コンセプチュアルで統一感のある傑作であると思う。 ブラックミュージックの魅力の一つに肉体的でエロティシズムに溢れた官能的なサウンドがある。メロウなんて言葉がしばしば使われるけれど、この作品はMarvin Gayeのアルバムの中でも特にメロウな作品で、甘くスウィートでいて何処か憂いや刹那さ溢れる美しい世界観が創造されている。 "I Want You"の情感溢れるヴォーカルは彼の作品の中でも最高の出来ではないだろうか?この曲をカバーしているシンガーは多いけれど、この曲を上手く自分のものにしているシンガーは見た事がない。後半の激しいシャウトは鳥肌が一気に立つほどセクシーで感動的。他にも"All the Way Around"や"After the Dance"などの一筋縄ではいかない名曲がある。僕は個人的にこのアルバムこそMarvin Gayeの最高傑作だと思っている。一つ欲を言うと、"I Wanna Be Where You Are"をもう少し聴いていたい。 カスタマーレビューピックアップ 世の中には『名盤』と呼ばれる作品は多数あるが 必ずいただけない曲が収録されているもの。 しかし『完璧』なる言葉は、このアルバムのために カスタマーレビューピックアップ
魅惑のファルセットボイス。 At the Close of a Century
特価:¥ 6,083(税込) 中古品¥5722 より 発売日:1999-11-23 売上ランキング:Musicで46620位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スティービーの歴史を4枚のCDで振り返ることの出来る、素晴らしいボックスセットです。こういうのを待っていました。81年のMusiquariumも素晴らしい選曲で文句なしでしたが、あれは主に70年代のスティービーにスポットを当てたものでした。60年代から活躍していた彼は、あのMusiquariumでのSuperwoman以前に、既に21曲のトップ40ヒット(うち12曲がトップ10)を放っていたのです。また、あのアルバム以降も、6曲のトップ40ヒットを出しており、この4枚組みはこれらをほぼすべて収録してある決定版といえるでしょう。収録されていないのは彼の44曲のトップ40ヒットのうち、わずかに3曲だけです。欲を言えば、ポールとのEbony & Ivory、Dionne& FriendsのThat's What Friends Are Forが入っていれば言うことなし、だったのですが、まあこれは無理ですよね。デジタルリマスタリングもされており、いろいろ出ていたベスト盤を買う必要がこれでなくなりました。これさえあれば、自分で好きなベストCDを作れます。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ デビューから90年代までの主要な曲が含まれており、選曲については問題ないです。キャリアが長いアーティストなので通常のBESTでは物足りないと感じられる方には非常にお勧めです。グラミー賞に受賞した3部・4部作あたりの70年代はDISK2・3に収められています。私の好きなアルバム「INNERVISIONS」からは1曲除いてすべて入っています。30年以上経過しているのにもかかわらず、車のCMで流れている「Sir Duke」や飲料のCM「ISN'T She Lovely」、他企業CM「A Place In The Sun」など今聴いても全く違和感がないのはさすがと感心させられてしまいます。本アルバムは輸入盤4枚組で詳しい経歴等も入っています。何処かで聴いたことがある曲、好きな楽曲を発見することもあるかと思いますので、通常のBest版を買うよりも曲数や価格、全盛期を知る上でもこちらの方がお得感がありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 自動車のコマーシャルのBGMで使われている Sir Duku や Isn't She loveなど有名なものから他のものにはあまり入ってないようなものまで幅広くが入っていて、このCDでスティービー ワンダーのほとんどの作品が聞けます。中でも、You Are The Sunshine of My Lifeは特にいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このボックス・セットはスティーヴィーのデュヴューから最近までの全キャリアを見通せるようになってます。まんべんなく彼の代表曲が収められており、選曲も妥当と思います。とりあえず、彼の全体像を見たいという人にはおすすめです。付属のフックレットには歌詞がついてない(輸入盤)のが難点といえば難点ですが、解説や写真は充実してます。 Chakaカスタマーレビューピックアップ チャカ・カーンといえば、I Feel For Youで一躍大スターになった訳ですが、アルバムを比べると断然こちらの方が素晴らしい。 まだチャカ・カーンが小柄で可愛らしかった頃ですが、歌のパンチ力はこの頃からあります。 レコードを整理していたらチャカ・カーンのものも数枚出てきたので、懐かしくなりCDを購入することにしました。 来日時の彼女はI Feel For Youがヒットの真っ最中でした。ステージで歌う彼女は、昔の小柄なイメージがどこへ行ったのか?と思うほど迫力ボディでした。 でも歌声は昔と変わらずパンチのある歌を楽しませてくれました。 カスタマーレビューピックアップ Warner Brothersは自社の過去の名盤や名演を、最新リマスター、未発表音源、書き下ろしのライナーノーツ、新規編集のベスト等、付加価値を付けた丁寧で愛情のある「Warner Archives」というリイシューを90年代初頭から現在に至るまでRhino社の協力などを得て続けている。当初はFaces、Maria Muldaur、Ron Wood、Lowell George、Harpers Bizarreといったロック、ポップス系が目立っていたが90年代半ば頃からは「Black Music・Ol' Skool」シリーズとしてソウル・ファンク物も積極的にリイシューし始めた(Bootsy Collins、Earth, Wind & Fire、Rose Royce、Graham Central Station、Ashford & Simpsonなど)。 本作「Chaka」、次作「Naughty」もそのシリーズの一環としてリリースされたもので、低価格でありながらも非常にしっかりとしたリイシューなので長く手元に置いておくことができるかと思う。 肝心の内容は、Rufusの活動と平行して制作された1978年発表の1stで、コンテンポラリーR&Bの 極致とも言える名盤。Ashford & Simpsonのペンによる永遠のクラシックナンバー@、George BensonとのE。バックもRichard Tea(Stuff)、Brecker Brothers、Hamish Stuart(Average White Band)、Anthony Jackson(近年矢野顕子とトリオを組んでいる)、David Lasleyといったキラ星のようなミュージシャン達がサポートしておりスキがない。 2ndの「Naughty」は時代を反映して、多少ディスコ、ダンス系の音づくりになっているが、こちらも内容では負けていないので併せてお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ ソロデビューアルバム。名曲の(1)は、Will Leeがベースとコーラスでも入ってたり、リチャード.Tも。他の曲でも、前述二人や、フィルアップチャーチがギターもベースも弾いちゃってます。オススメの1枚 個人的には(1)(8)が好きかな。 カスタマーレビューピックアップ すべて素晴らしい。特に、お馴染みの1曲目から2曲目「Love Has Fallen on Me」3曲目「Roll Me Through the Rushes」までチャカをたっぷり堪能できます。2003年秋、単独公演はないのか・・・ カスタマーレビューピックアップ
ほとんど全曲が名曲。何回聴いたか分からない。後にホイットニー・ヒューストンがカヴァーする"I'm Every Woman"も収録されているが、チャカのオリジナルの方が断然良い(というか比べ物にならない)。"I Feel For You"しか知らない人は、このアルバムを聴いて、腰を抜かしてください。 Age Ain't Nothing But a Numberカスタマーレビューピックアップ クールな曲からメロウな曲までバラエティに富み、かつハイレベル。名盤です。R&Bファンなら絶対買いの1枚。ボーナス・トラックに「The Thing I Like」が入っている盤のほうが、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 10年くらい前のアルバムとは思えないくらい古さを感じずとても充実してて良いアルバムです。 全R&Bファンマストバイのアルバムでしょうね! カスタマーレビューピックアップ これは、10年以上前の作品なのにまったく古臭くない。 すごいですよね。 RKELLYの作品の中でも傑作といえるのではないでしょうか。 アリーヤの魅力を120%引き出していると思います。 若さあふれる歌を歌う歌手は多かったですが、 まだ当時15歳なのに、おとなっぽくけだるい歌声・・ 一体何歳の人が歌ってるかわからないくらい・・・ すごい才能ですね。 楽曲といい、歌声といい・・・・歴史に 残る一枚ではないでしょうか。 今でもよく聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ このCDを買って10年以上経ちますが、いまだに聴いていて素直にいいアルバムだな〜と思います。 当時R.KELLYが好きで彼が手がけた作品はかたっぱしから聴いていました。 その中でもこの作品はすばらしくアップからスローまでどの曲も完成度が高く、1枚を通して聴けます。 この時期の彼女のアルバムは新人としてはずば抜けていたと思います。 少し自分の昔の思い出としての愛着もありますが星5つで間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ
全曲R.Kellyがプロデュースしてるってだけでおいしいアリーヤの1st。タイトルからしてかなり大人びています。コンピなどによく収録されているのはBack & ForthやYou Are LoveなんですがAge Ain't Nothing But A Numberの方が全然かっこいいです、まさに今の季節にぴったりな曲!Outkastもコーラス部分をサンプリングしてました。Young Nationにもアリーヤの透明感あふれるコーラスが響きわたりすばらしく完成度が高いです。R.KellyやAaliyahのファンは二人のコンビネーションにメロメロになること間違いないです。 The Ultimate Collection
特価:¥ 1,692(税込) 中古品¥1457 より 発売日:1997-10-07 売上ランキング:Musicで26154位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一時期、僕の仲間内で女性ヴォーカルのことを「女声」と呼んでいた。その語感と生々しさで今でも気に入っている言葉だ。 で、その女声においての”キュート”の基準ーど真ん中がダイアナ・ロスのSUPREMES時代の声だった。 『ジャッキー ブラウン』で彼女の声に変わった瞬間の心臓のドキドキを表す言葉を僕は持たない。 この声に接してなかったら(ダイアナの声を聴かないことは考えにくいのでので意識してなかったらかな)ば、その後に女声中古SCD一気買いなどという愚挙を繰り返さずにすんだかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
全米NO.1の曲を12曲、叩き出したダイアナ・ロス&シュ-プリ-ムス。。。 ソロになってからはソウル、バラ-ド、ジャズなど色々なジャンルを歌いこなしているダイアナ・ロスですが、1960年代はそのキュ-トな歌声でキャッチィ-な曲を中心に歌っていました。。。最近のダイアナ・ロスしか知らないと言われる若い方にも、こんなダイアナ・ロスがあったんだ。。。っと驚かれるでしょう。。。今でも充分に通用するその曲作りは圧巻!!耳に心地よいサウンドは一度聴いてみる価値あり。。。 The Wiz: Original Soundtrack (1978 Film)
特価:¥ 3,127(税込) 中古品¥1821 より 発売日:1997-07-29 売上ランキング:Musicで64640位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「オズの魔法使い」を題材にした、ブロードウェイミュージカルをマービンゲイ、スティービーワンダー等を排出した「モータウン」が映画化。 主演は、ダイアナロスとブレイク前のマイケルジャクソン。 この二人が主演したわりには、話題にならなかったのが不思議である。 「easy on down・・・」は、テレビ番組「欽ちゃんちゃんの仮装大賞」のテーマとして耳なじみがあるはず。 カスタマーレビューピックアップ
映画『WIZ』のサントラ。純粋に音楽として楽しめばこの映画も面白い。もしかしたらMJの「スリラー」とかより先に、こちらでショートフィルムにマイケルはハマったのかもですね。 CrazySexyCoolカスタマーレビューピックアップ TLCのこのアルバムが与えた影響は計り知れないのでは無いでしょうか。 water fallのPVももちろんですが、 どの曲も良いのはもちろん、 楽曲のバラエティがとてもよく、 それぞれ立っていると思います。 歌声自身はチリの声質やT-ボズの低音、レフトアイのぶっとびさかげんは特筆されても 「ものすごくうまい!」って訳では無いと思うんですね。 でも彼女たちの個性やプロデューサーの手腕でしょうか、 確実に名盤!です。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり“Waterfalls”が頭一つ抜けてカッコいい。もちろん他の曲がダメだというわけではなく、90年代のメジャーシーンを圧巻したグループの素晴らしさが堪能できる一枚。 それにしても随所で聞けるレフト・アイのラップの気持ち良さを知ると、つくづく惜しい才能を無くしたもんだと思わずにいられない。 カスタマーレビューピックアップ 2、4、7、8、11、13、16その他も完成度が高くて捨て曲無し。全体的にアップテンポの曲が少なくシブめの曲が多いので、夜のドライブに最高。Left Eyeの死で実質的に解散となってしまったTLC。十年以上前のアルバムだが、全くそんな気にさせない素晴らしいアルバム。伝説にするには早すぎる。TLC FOREVER。 カスタマーレビューピックアップ 1995年17歳の夏にTLCに出会った。 洋楽を聞き始めた私が聞いても ”良く知ってる邦楽アーティストのベストアルバムの様” に感じられたほどのすばらしいアルバム。 先行はダンサブルな#2 creep, PVのダンスが見事な#8 waterfalls, 個人的なお勧めは#4 deiggin on you メンバーが事故に遭ってしまったり、闘病生活だったりで 3人の勇姿はもう見られないけど繰り返し聞くことで 記憶の中にとどめていきたい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
女の子3人組みでそれぞれの個性的な声が絶妙にマッチして産まれるハーモニーが最強である。 このアルバムは94年リリースの2nd作品でグラミー賞R&Bで2部門を受賞し、アメリカだけでも1000万枚以上のセールスを記録していることからも素晴らしい作品と言える。 ●お勧め● 2曲目の”Creep”はシングル全米チャートで4週連続1位を記録、8曲目”Waterfalls”は全米チャート7週連続1位という大ヒットを記録。 このアルバムだけは旅行に行く時などでも必ずもって行く1枚で、どんな場所や環境にいてもマッチする曲ばかりである。 Stompin' at the Savoy (Live)
特価:¥ 2,895(税込) 中古品¥1719 より 発売日:1988-07-22 売上ランキング:Musicで53696位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Rufus & Chakaとしては唯一のライブアルバム('82 Savoy Theater)にして最終作品です。Chakaの歌唱は非常に充実しており,シャウトもオリジナル版以上にビシビシときまっています。Rufusの曲に加えて,終盤にはソロでの代表曲"What'cha Gonna Do For Me(Disk2 #3)"をRufusの演奏で取り入れるサービスも嬉しいです。その歌い回しの完成度の高さもソロ版でのライブ('81 Roxy)より断然上です。また,旧メンバーで作られた曲の数々が,Quincy Jones御用達の名ドラマーJohn"JR"Robinsonの絶妙なプレイにより,さらにハイクオリティな演奏に変貌しています。Jerry Hey,Larry Williams(Sea Wind)にErnie Wattsを加えた豪華なホーンセクションによる緻密なアンサンブルも聴き所です。洒落たR&Bをライブ演奏で聴けるアルバムの決定版といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ソウル、ファンク、物のノリノリ物では、これが最高のパフォーマンスを見せてます。 レコードで出た時は、スタジオ録音もあったんですが正直言って、 「いらないなあ」と思ったもんです。 いやもう、買って損無し迫力モンです。 1枚、置いとくもんですよ。 さあ試聴でもして下さい。 カスタマーレビューピックアップ
Liveでのテンションが安定しないChakaだけど、このLiveでは最高の歌唱を聞かせてくれる。 Rufusとのコンビネーションも抜群! どの曲もみな素晴らしい。いまだにBand仲間はこのCDでみなCopyするという Chakaファンのバイブル。 Acoustic Soulカスタマーレビューピックアップ いい意味の倦怠感、けだるさを感じさせる、素敵なCDでした。 特に2曲目のVIDEO が好き。 アルバムジャケットの孔雀の羽のイメージもぴったりです。 優雅な女性R&Bというところでしょうか? それほど暑くない夏の日、 窓を開け放ってこれをかけて冷たいビールでも飲んだら 気持ちよさそう。 雨がしとしと降る日に、熱いミントティーでも飲んで さっぱりしながらこれを聴くのもいいなー。 とにかくお勧めです。 ほかの方もおっしゃっていましたが、 エリカ・バドゥなどを好きな方、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ India.Arieを全く知りませんでしたが、知人が「Video」の歌詞がいいといってカラオケで歌ったのがきっかけでこのアルバムのことを知りました。自分自身の言葉で詞を紡ぎ、見事な歌唱力でゆったり落ち着いて歌い、それにアコースティック・ギターがうまくのっていると思います。1曲目のイントロから2曲目の「Video」へ進む展開もとても印象的。このアルバムを教えてくれた知人によれば、このデビューアルバムよりも2枚目、3枚目の方がよいとのこと。続けて聞いてみようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 女性R&Bはそこまでききませんが、このインディアリはほんとにいいです。。聞いていて何かジーンとしてきます。鼻歌を歌いたくなるような心地よいサウンドと、インディアリのこういう音楽がしたい、というものがはっきり伝わってくる作品です。 アコースティックの緩やかなメロディーを聴きながらゆっくりするにふさわしいほんとにいいアルバムになっていると思います。全曲いいですが、やっぱり2曲目ですね★1のイントロからの2に入り方も違う何かうを感じさせられます!! 発売してからもう結構たちますが、このアルバムはずっとコンスタントに聞いています!!ほんまにこれはいいです!! エリカ・バドゥーあたりを聞いてピンとくる人はぜひどうぞ!!またエリカとは違った角度から楽しませてくれます!! カスタマーレビューピックアップ 先ずこのCDを聞いていやな思いをする人はいないと思います。 かなりのまったり感です。 天候も関係なし、雨の日でも晴れの日でも 不思議とマッチします。 カスタマーレビューピックアップ
先達のブラックミュージック偉人達への尊敬の念が溢れ出ている作品。 歌詞にもスティービーはもちろん、ダニー・ハサウェイからエラ・フィッツジェラルドまでバンバン登場。 まだ幼いころの彼女が寂しいとき、苦しいときに、 彼らの音楽を聴いて口ずさんでいる風景が浮かびます。 アコースティックギターの気持ち良いグルーブと、 情感ありソウルフルながらもコントロールの効いた歌声がよく絡んで、 |
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