定価:¥ 1,359(税込)
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Amazon人気商品ランキング/SoundtrackspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3101/総ページ数:311 最終更新日:2008/07/24 Footloose (1984 Film)カスタマーレビューピックアップ 80年代の映画サントラ3部作は、フラッシュ・ダンスとトップガン、そしてこのフットルースなのです。 このフットルースは映画は今ひとつなのですが、サントラはメガヒット満載で楽しめます!! タイトル曲のような乗り乗りロックから、Dancing in the Sheetsといった当時流行のディスコサウンド、 Almost Paradiseという名バラードまで、とにかくスゴイ名曲ばかりです。 その勢いは、日本の歌謡界まで波及し、一世風靡した某ドラマでは、 Holding Out for a HeroとNeverの日本語カバーが大ヒットしましたよね。 今でも、号泣する熱血先生とチェーンを振り回す不良少女を思い出しちゃいます!! このCDには、更にボーナスとして4曲が追加されています。 フォリナーのWaiting for a Girl Like Youが入っているのでお得だと思いま〜す。 カスタマーレビューピックアップ この映画を見た後に、このアルバムを聞くと、それぞれのシーンを思い出せるほどに曲とシーンにインパクトがありました。 ケビン・ベーコンがカーステレオを大音量にして走ってるとパトカーに止められるシーンで Bang Your head. ヒロインが夜の町で踊る時にラジカセから聞こえる Dancing In The Sheets. 踊りが苦手な友人にダンスを教える時に掛かる Let's Hear It For The Boy.など。 このCDは、当時は含まれなかった10、11、12、が入ってるので、映画の中で掛かる順番通りに変えて聞くと、 ドライブ中でも映画を見ているような気分になって最高ですよ。是非とも聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのポイントは、とにかく曲がいいことでしょう。大勢のミュージシャンが非常に分かりやすいキャッチ−な曲を持ち寄っていて、全曲シングル・カットできそう・・・・。10年以上経ってからボートラ付で再発されると言うのが、本作品の人気を物語っているように思います。 善し悪しはともかく、現在のサントラというと有名アーティストの参加が常識化していますが、本盤こそがそうした方向に「サントラの在りかたを変えた」画期的なサントラでもあったと思います。 なお、この作品はアルバム・チャートNo.1を10週間キープしました。この頃モンスター・アルバムと言われたのは37週トップをキープしたマイケル・ジャクソンの"Thriller"(1982年)、24週キープしたプリンスの"Purple Rain"(1984年)などで、本作品はそれらに比べると若干セールスは落ちるようですが、それでも同時期のマドンナの"Like A Viegin"が3週、スプリングスティーンの"Born In The U.S.A."が4週という結果を見ると、素晴らしい売り上げだったと分かります。 ところで、圧倒的なデータを誇る映画データベース「allcinema ONLINE」で「フットルース」について調べると「日本で言えばアイドル映画といった感じで話の展開に何の説得力のない凡作」とケチョンケチョンに書かれてました。ま、実際そういうところはあるんでしょうけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた映画のサウンド・トラックの再発盤。当時発売された時には未収録だった、クワイエット・ライオットの(10)、ジョン・クーガーの(11)、フォリナーの(12)、(5)のエクステンデッド・ヴァージョンの(13)の4曲が加わり、言わば完全版と言える内容になったオススメ盤。 カスタマーレビューピックアップ
当時のサウンドトラックブームを象徴する作品。様々なアーティストが1曲だけの熱演を繰り広げ、自身のアルバムの売上を伸ばすという現在のオムニバスアルバムのさきがけのような現象がこの当時サウンドトラック盤で起きていました。このアルバムでリバイバルしたデニース・ウイリアムスやボニー・タイラーは同曲を含んだアルバムでヒットチャートを賑わしています。 私自身の感想を述べると、このアルバムの価値は中堅バンドLoverboyのマイク・レノとハートのアン・ウィルソンのデュエットが聞ける③、ミュージシャンズミュージシャン、カーラ・ボノフの⑦、ケニー・ロギンスのオリジナル⑥が聞けることでしょう。大ヒットした①は結局ケニーに堕落の道を歩ませてしまいました。大好きなアーティストだっただけにそういう意味でも思い出深い作品です。 Stargate SG-1 (1997 Television Series)
特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1195 より 発売日:1997-11-25 売上ランキング:Musicで29928位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ OP、ED曲共々聴いた途端鳥肌が立ちました。 フルオーケストラの迫力サウンドはTVでは伝わりません、CDで、しかも大音量でこの感動を是非SG-1ファンは味わってもらいたいですvv カスタマーレビューピックアップ 1曲目のMainTitleと12曲目のEnd Title この2曲で十分価値のあるアルバムです カスタマーレビューピックアップ スターゲイトSG-1のファンなら、このCDは必携です。オープニングタイトルが流れた瞬間が、冒険の始まりってな感じで、一気に引き込まれます。続く数々の楽曲が名場面を思い起こさせ、エンドタイトルまで一気に盛り上がります。「オニール、チューラクでも1人1枚買うだろう」(笑) カスタマーレビューピックアップ テレビ版では、二カ国語なのでどうしてもモノラルでしか聞けなかったですけどこれは非常に音に奥行きがあると言えばよいでしょうか? なんとも言葉では表現できません。 STAR GATEファンならば是非聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ
テレビ版ではどうしても二カ国語になってしまい、モノラルでしか聞けなっかたのが想像以上に音に奥行きがあり聞きやすいです Marie Antoinette
特価:¥ 2,495(税込) 中古品¥1353 より 発売日:2006-10-10 売上ランキング:Musicで28170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画マリーアントワネット好きなら絶対に買うべき。ソフィアコッポラの選曲が最高に素敵です。 音楽一曲一曲聞く度に,映画のシーンが思い出されうっとりしてしまいます。 もう虜です。 映画ファンなら買うべき。是非,虜になって心をドロドロに溶かされてみてください。 最後に…最高!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 実はまだ購入前。映画を観て楽曲の選択にショックを受け、絶対サントラを手に入れようと思った。 ジャケットデザインで選ぶなら是が非でもVerve Forecast/Polydor盤。この衝撃的なジャケ写は、映画の一場面からのもの。彼女の人生で重要なパートである、フェルゼンとの密会のシーン。 当時の貴族は退廃と堕落に満ち溢れていたようで、それが全体に流れるポストパンク音楽と絶妙にマッチしています。ポップミュージックの間に白々しく織り込まれる宮廷音楽がまた良。 映画は本当に裏切られますが・・・私はいい意味で、ですが多分がっかりした人も多かったのでは。歴史映画だと思って見た人は。 カスタマーレビューピックアップ 日本版のジャケ写もかわいいけど、輸入盤のキルスティンにドキドキして こちらを購入しました♪ 2枚組みの1枚目がピンクで、2枚目がホワイトとかわいいです☆ ピンク盤は、ブリティッシュロック×おふらんすの宮廷音楽で、テンション上がります! 早朝や夕方〜夜には、優しい音色のホワイト盤をよく聴いてます♪ 歴史的にも、今のメディアでフィーチャリングされているのも 「マリー・アントワネット=贅沢三昧・散財・不倫・不貞女」だけど ソフィアのこの映画を見て「うまく行かなくて、一人で泣いて服一杯買っておしゃれして 友達と遊んで、スイーツやけ食い。」には身に覚えがあるし・・(スケールが違うけど) 安定して、幸せで、ナチュラル系に走る部分にも共感しまくっていました。 そういう女性としての苦しみを癒してくれるのがホワイト盤で ベルサイユにも臆する事のなかった天真爛漫な女の子のイメージがピンク盤のような気がしています♪ カスタマーレビューピックアップ ソフィアコッポラ・音楽監督のCDラックを覗いてみたくなるような、サントラです。 元はまったく音楽性が違うアルバム・アーティストなんだけれども 世界観を表現しつつ、統一感が出せるのはものすごくセンスがいいとしか思えません。 音楽のジャンルを超えたCDラックの引き出しが、たくさんあるんでしょうね。 一方DVDはまるで、この音楽のために作られたPVのような感じです。 すばらしいです。音楽が好きな人にはぜひ聞いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
映画はまだ見ていませんが、CMで流れていたI Want Candyがかっこよくて 初めて映画のサントラを買いました。 ソフィアいい趣味してるわ! 他にもバリバリ80'sからStrokes等最近のアーティストまで良曲揃いです。 ロック&エレクトロニカ好きなら必見! Scent Of A Woman: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 確かにタンゴのシーン引かれて買いましたが。 映画を見たのが昔だったせいなのか・・・ それとも、うちのステレオが良くないのか・・・ 少し期待はずれ・・・ はじめは弱く、そして強くという曲調だった気がしたのですが、 のんめりとはじまり山もそれほどしっかりと感じない気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 7曲目のタンゴの曲「POR UNA CABEZA(ポル・ウナ・カベーサ)」が聴きたくて、購入しました。 この曲は、映画「トゥルー・ライズ」や「シンドラーのリスト」でも使用されていて、とても印象的でした。 情熱的でいて、せつない曲です。この1曲のためだけでも、価値アリだと思います☆ 是非一度聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ
まず、この映画が最高であることを認めることからはじめよう。 アルパチーノの演技(説)は文句なしだし、タンゴのシーンは美しい。おまけにフェラーリの雄姿まで見られる。 でも、私にとってこの映画で最も印象深いのは、実は学校の始業時の音楽だったりします。 The Beach: Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥940 より 発売日:2000-02-15 売上ランキング:Musicで24968位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画「ザ・ビーチ」は,すこし憂鬱で痛々しい青春もの,という感じでしたが,サウンドトラックの方は青空と明るいきれいな海と日光を思わせる曲を集めて,休暇にぴったりな一枚です。 特に#3 Porcelain,#4 Voices, #5 8 ballの3曲はクール&エモーショナルな名曲ぞろいで,続けて聴いているとリゾート気分に浸れます。 クールなテクノを中心に,心地よい曲やちょっとダークな気分の曲も並んで,全体としてはとても爽やか。夏には必ず聴きたくなります。 Electric Dreams - Soundtrack
特価:¥ 1,555(税込) 中古品¥1399 より 発売日:1998-09-22 売上ランキング:Musicで46243位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代音楽シーンの中では、サントラの存在は無視できない。 それほど質の良いサントラがたくさん存在する。もちろん映画がどうかというと、 それは必ずしもマッチングするものではないが、ひとつのアルバムとして評価するなら上位ランクに入る優れもの。 カルチャークラブやジョルジオモロダーの曲だけなくとも他の収録曲すべてがいまでも色あせることなく その存在感を示してくれる。 買ってよかったと思えるコレクションアイテムに間違いない。 カスタマーレビューピックアップ この映画は正直言って男性向けのラブコメディーです。80’Sの映画なので今見ると少し古臭い感じがしますが、グッと来るいい映画ですよ。見終わったときに清清しくなれるお勧めの1本です。サントラはELOのジェフリン、カルチャークラブ、ジョルジオモロダーといった大御所揃いで、しかもいい曲だけを集めてアルバムにしたものです。カルチャークラブの名曲、ジェフリンの名曲、モロダーの名曲・・。最高です! カスタマーレビューピックアップ ドジなマイルズ君と美人チェロ弾きマデリーン、そして人格をもったコンピュータ“エドガー”による三角ラブコメ。映画評はともかく、映画と音楽の融合が見事で、すぐにサントラを買った。 やはり「Love is Love」が突出しているが、P.P.ARNOLDはアイク&ティナ・ターナーのバックvo.、HELEN TERRYはカルチャークラブの「Colour by Numbers」でボーイ・ジョージより目立っていたパワフルおばちゃん。というわけで意外な黒系メンバーが参加。ELO系以外にも、エレクトリック・ソウル・ダンス・サウンド(←なんのこっちゃ)も聴けます。 ちなみに4曲目のチェロと電子音のセッション「The Duel」は、映画の中で恋が芽生えるきっかけとなったインスト。これもなかなかよろしい。 カスタマーレビューピックアップ
ヴァーニジア・マドセン主演のバリバリの80年代SFラブストーリー。サントラのメンツもヒューマン・リーグ、カルチャー・クラブ、ジョルジォ・モロダーと思わず目を細めてしまいます。あまり語られることのない映画とサントラですが「フラッシュ・ダンス」「フット・ルース」よりも洗練されていてしかもカワイイポップス選です。 Rock Star
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1764 より 発売日:2001-08-28 売上ランキング:Musicで18296位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ’01年発表の同名映画のサントラ盤。なんといっても、映画の中に登場する架空のバンド、STEEL DRAGONの曲が超スーパーウルトラかっちょいい!!映画の中でも浮きまくっているEVERCLEAR(どちらかといえばグランジ/オルタナ系のバンド)の主題歌はいらないから、もっとSTEEL DRAGONの曲が聴きたい(僕的には主題歌は(2)という事になっております)。オリジナルなんて贅沢な事は言わない、(11)LONG LIVE R&R のようなカヴァーでいいから出してほしい...。 ちなみにSTEEL DRAGONの(7)STAND UPはSammy Hagar、(9)WASTED GENERATIONはDesmond Childの書き下ろし曲であります。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のハードロックにどっぷりと浸かっていた私にとって、この映画は非常に楽しめる内容でした。何と言っても「Steel Dragon」!。架空のバンドなんですがめちゃくちゃカッコイイ!。ザックワイルドも相変わらずのコシのあるすばらしいギターサウンドでせまってくるし、ドラム(ジェイソンボーナム!)もベースも良い(ジェフピルソンのベースはドッケンの頃より上手くなったような気がする・・・)。楽曲も抜群に良い!。 ここではやはり、ジェフスコットソートとマイクマティアビッチの2人の強力なシンガーでしょう。ジェフの歌の上手さは言うまでもありませんが、特にマイクはスティールハートのときより、数段力強くなったように思います。 どうせならこの面子でアルバム1枚出して欲しかったと思いますし、映画のタイトル曲もSteelDragonにやらせて欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のメタルシーンの中でも、日の光が差していたほうの王道をいくような楽曲ばかり。Steel Dragonのお約束的なところが素晴らしいといえます。その辺りを楽しむか、または、一昔前の音楽と切り捨てるかで、このサントラの評価はわかれそう。 カスタマーレビューピックアップ 正直映画自体の中身と質はいまいちだった、脚本が悪いのでは。音楽のほうは、80年代ポップメタルをそのまま再現したもので。まんま=ノスタルジックなもの。これといってほめられる部分は残念ながらないっすね~~~。10点中5点 カスタマーレビューピックアップ
STEEL DRAGONのライブ会場へ行く途中、車中で流れていたLIVIN'THE LIFE聞きたさに、散々探し周ったが見つからずやっと見つけてCD届いた時は感動した。早速爆音で聞いてみた。思わず同じポーズを取りたくなる。そのくらい燃えて叫べる曲。ジェフ・スコットソートも良い声だが、マイク・マティアビッチの声は圧巻。ザック・ワイルドもいつものようにツバ吐きながら(多分)鬼のようなチョーキングとピッキングハーモニクスかましてます。映画で最後の曲に使われていたTHE VERVE PIPEのCOLOFULはROCK STAR VERSIONで聞け、これもお進め。 The Mission: Original Soundtrack From The Motion Picture
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1043 より 発売日:1992-06-29 売上ランキング:Musicで53628位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フィギュアスケートが好きな私は毎年(毎シーズン)選手が使用する曲でお気に入りが有れば、購入しています。 意外にこの様なフィギュアスケートファンは多いのでは無いのでしょうか? 特にこのサントラは多くの選手が使用しており、是非アルバムを聞いてみたくて購入しました。 やはり素晴らしい曲ばかりでした。特に「オーボエ」が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 映画の冒頭付近で、ジェレミー・アイアンズ扮する宣教師がオーボエで奏でるメロディー。映画のテーマ曲となっている、祈りを捧ぐような旋律に、映画に込められたすべてが表れているようだった。 このメロディーを聞いた人間は、一応に心を揺り動かされる体験をするのか?それとも、それは私の個人的で傲慢な思い込みなのか? 文明の対立が叫ばれる現代世界において、映画が投げかけるメッセージは重い余韻を残す。愛の普遍性をキリストの教えに託して、ミッションに身を捧げる宣教師。同じようにキリスト教に帰依し、良心的であろうと努めてはいたが、自分のことがかわいく、結局良心を発動させることのなかった枢機卿。同じくキリストの名を冠しながら、あそこまで大きな差となって現れる人間性。大切なのは、キリスト教という形式ではなく、キリストという人間が体現しようとした生き様であり、キリスト教的であるか否かは、一人一人の人間の行動にあるのだと、映画は伝えている。そして、愛は人間に良心を発動させる力を与え、人間は変わることができるとも、映画は伝える。ロバート・デ・ニーロが初めて涙を流す瞬間は、映画のクライマックスでもある。 そして、映画は一つの答えを、エンニオ・モリコーネに託した。このメロディーが発している祈りは、全ての人々に届くのだろうか?その答えは、一人一人に託されているのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
映画「ミッション The Mission」のサントラ。 映画音楽で有名なエンニオ・モリコーネが作曲・編曲・指揮。 中でもトラック3と13「GABRIEL'S OBOE(ガブリエルのオーボエ)」が有名。劇中ではこの曲を宣教師扮するJeremy Ironsが演奏するも、最後まで演奏されない。映画では、GABRIEL'S OBOEの主旋律が含まれるトラック1「ON EARTH AS IS HEAVEN」が全曲流れるが、このサントラで初めて「GABRIEL'S OBOE」を純粋に聴け、映画でのフラストレーションが解消される。 そのメロディとオーボエの魅力を、ロンドンフィルハーモニックオーケストラによる演奏で、安心かつ十分に堪能することができる。「GABRIEL'S OBOE」を聴きこみたいのであれば、このCDがお勧め。もちろん、映画を見てからこのCDを聴くとCD全体を満足できる。コーラスもきれいで、民族楽器も面白い。 なお、個人的には「郷愁のケルティック・オーボエ/デヴィット・アグニュー(CELTIC OBOE / DAVID AGNEW)」の「ガブリエルのオーボエ」と聴き比べる事が楽しい。こちらもお勧め。 Back To The Future: Music From The Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 大ヒット作品『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のサウンドトラック。 《パワー・オブ・ラブ》やあの有名なファンファーレを聴くだけで、映像が浮かぶ人も多いのでは。ポップ&ロック中心の収録なので親しみやすいだろう。ヒューイ・ルイスの二曲はともかく、他の曲が作中でどこに使われているかを探すのも面白い。 ちなみに、ラストに収録の《ジョニー・B・グッド》は映画同様吹き替えなので、マイケル・J・フォックスではありません。 映画のファンとしてはヴァン・ヘイレンの謎の曲も収録して欲しかったところではある。 カスタマーレビューピックアップ 知る人ぞ知るBACK TO THE FUTUREのサウンドトラック輸入盤です。 もう10年以上の前の曲ですが、今でも聞きます。 オススメは 03.「BACT TO THE FUTURE」 04.「Earth Angel (Will You Be Mine)」 10.「JOHNNY B.GOODE」 カスタマーレビューピックアップ このアルバムだけでしか聞けないものがあるのさ。それは~~ リンゼーバッキングハムとエリッククラプトンの曲だ。 この二つの曲がだんとつでして、他のやつよりも光っている。これは見のがせません。ほかはなんだか印象がうすいです。 ヒューイルイスは努力型のミュージシャンであり、あんまりひらめきはないね~~~。ありがちなアリーナロックだね~~~。 カスタマーレビューピックアップ 僕が一番いいと思うのは、アウタタイムオーケストラが演奏する「BACK TO THE FUTURE」です。アラン・シルベストリが作曲した曲ですが、この曲は今でもユニバーサルスタジオジャパンのCMに使われていますし、迫力があってとてもいい曲だと思います。また、「JHONNY B. GOODE」も、チャック・ベリーの代表曲ですが、マーティ・マクフライを演じるマイケル・J・フォックスのカバーヴァージョンも好きです。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目のThe Power Of LoveはアサヒスーパードライのCMにも起用されたヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュースの代表曲です。80年代には全米 NO.1に輝いたノリのいいロックンロールナンバー!(最近活動を再開!) Johnny B. Goodeは言わずと知れたチャック・ベリーの名曲。劇中ではマイケル・J・フォックスがこの曲をギターを抱えノリノリで弾きまくります。 この名曲の誕生は彼のおかげ!? Starship Troopers: Original Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥1542 より 発売日:1997-11-04 売上ランキング:Musicで14357位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画「スターシップ・トゥルーパーズ」のサントラ盤。物語を大いに盛り上げた勇壮なメイン・テーマをはじめとするBasil Poledouris の曲は、映像抜きでもなかなか聴きごたえがあるし、連邦軍への入隊を呼び掛ける映像クリップに用いられた Fed Net March(連邦放送マーチ)やThey Will Win(彼らは勝利する)などは、プロパガンダ映像のBGMを模したものとして完璧といっていい。まさかとは思うが、これらが当初のねらい以上の効果をあげたために、映画全体が単純な軍事礼讃、戦意高揚映画と一部に誤解される結果となってしまったのだとしたら……とさえ思わせるほどの「見事な出来ばえ」だ。 アルバムの最後に収録されている、Into It だけが浮いているが、卒業パーティー場面で用いられたボーカルつきの曲なのでやむを得ないところだろう。欲を言えば、カルメンがシャトルに乗り込んで、月面基地からリング状に展開する軌道ステーションへと向かう部分[DVDでいうとチャプター5冒頭]の明るく浮揚感のある音楽(ごく短いものだが)も収録しておいてほしかった。メロディが他の曲中にも登場するのでダブりを避けたということなのだろうが、収録曲の合計時間は36分18秒と十分空き容量があるだけに残念だ。 |
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