定価:¥ 1,224(税込)
特価:¥ 1,347(税込)
中古品¥910 より
発売日:2004-03-09
売上ランキング:Musicで84018位
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Amazon人気商品ランキング/アーバン・テキサスブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:554/総ページ数:56 最終更新日:2008/07/27 Black Snake Moanカスタマーレビューピックアップ
偉大なるブルースマン、戦前に活躍したテキサス出身のブラインド・レモンのアンソロジー。廉価盤だが選曲、音質などはしっかりしていて満足できる。もちろん歌詞は付いてませんが、国内盤の半分以下の値段。お薦めです。 セクシャルな歌が多く、ゴスペル歌手や教会側からかなり非難されたらしい。戦前のブルースを聴きなれない人には入り込めない世界のように感じるかもしれませんが、聴き続けていると床に這い回る黒蛇が見えてきます。ブルースの権化! Best of Johnny Winter
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2002-01-30 売上ランキング:Musicで99855位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックの歴史の中でももっとも興味深いギタリスト兼シンガー、ジョニー・ウィンター。冬の白さは彼の「白すぎる白さ」でありホワイト・トラッシュとしての生い立ちがギターを弾かなければ生きていけないところにまで彼を追いつめた、追いつめていた。はじめから。それでジョニーはファイアバードを弾きまくる。誰よりもブルーに、誰よりもフーチークーに。「ローリン・アンド・タンブリン」も「スティル・アライヴ・アンド・ウェル」も、この壮絶さはロック史上の道祖神だ。怒りの雷だ。そしてあの異様な毒ダミ的ガラガラ声。ジミヘンの歌にまさるとも劣らないような。このベスト盤はベストヴァリューに偽りなし。心して聴こう。 カスタマーレビューピックアップ
①ロックンロール・フーチークーでぶっ飛び、④ドロウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ(レイ・チャールズよりソウルフル!)に涙し、そして⑭スティル・アライヴ・アンド・ウェル! ・・・こんなにも凶暴で激しく荒々しく、かつせつなく胸がしめつけられる様に痛々しいR&Rを僕は知らない。“Still Alive And Well・・・まだ生きてるさ、くたばってへんぞ・・・”って、泣けてくるね。 ロバート・ジョンソンは世界を呪うためのブルースをプレイした。ジョニー・ウィンターは、生き延びるためにブルースを演る。 Ice Pickin'
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1717 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで104281位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テキサスはレオナ生まれ(1933~1993)。ジミへン、ゲーリームーアなど影響を受けているギタリストは後をたたない。かみそりのように突き刺すテレキャスターのサウンド、うねるチョーキング、泣きまくる減衰音など聴きどころは多い。彼のピークであり、今後これを越えることはない。ボーカルは味があり、決してうまいものではない。がしかし、そんな欠点は彼のイモーショナルで繊細なプレーで消え去っている。ギター奏法もすごいけど。やはり込める感情の深さがはんぱではない。後半の"CONVERSATION WITH COLLINS"での泣きのプレーはは圧巻だ。ギターを志す人なら必聴であろうと思われる。 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
これは'78年に、ブル-ズのメジャ-レ-ベル、Alligatorから出された1作目。彼は'60年代中頃ロックギタリスト達の間で、’テキサスに凄いギタリストがいる’と評判になりヒュ-ストンのPonderosa Clubのレギュラ-バンドとして出演していたところを、'68年に当時のBlues Rockバンド、Cannd Heatのボ-カリストであったBob Hiteに見出され、説得されてCaliforniaに移りImperialというレ-ベルに3枚のアルバムを残した。しかしその3枚とも彼の実力を十分に発揮したものとは言い難い作品であった。そういった意味で彼の真価を発揮した最初のアルバムがこの作品であると言える。彼の魅力は何と言ってもあのテレキャスから繰り出されるユニ-クな'cool sound'.いかにもテキサスらしく荒々しく、攻撃的で乾いたサウンド。このアルバムのあとも、このレ-ベルで順調に高水準の作品を発表して行くことになる。蛇足だがボ-カルは目をつむるほうがよい。 The Original Peacock Recordings
特価:¥ 2,217(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1992-02-14 売上ランキング:Musicで23552位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ音楽の人間国宝、ゲイトマウス・ブラウンのDuke/Peacock録音(1949-61)といえば、アグレッシブ&トリッキーなテキサス・ギターが爆発し、バックもヒューストン・ジャンプの最高の演奏で、兎に角全ての黒人音楽ファン必聴の音源である。にも関わらず、本国アメリカでのCD状況といえば全くお粗末なもの。大手レコード会社は自国の音楽遺産をほったらかして、大量消費の流行り廃りポップスばかり量産している。 2005年夏現在、フランスのClassicsがリリースした第1集「1947-51」と続編「1952-54」があり、これらは曲数も多くクレジットや解説もシッカリしており大推薦。本盤はグッと曲数も少ないが、唯一の正規アメリカ盤であり、代表曲の「Okie Dokie Stomp」が収録してある。 Third Degree
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで112608位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1986年リリースもの。ドクタージョンがピアノで参加してるやつですね。豪快なねじこむ、火を吹くギタープレーは今回はちょっと少ないかね。そのへんが残念。声ががらがらへびなジョニー。声の調子はあまり良くなかったみたいだ。でもまあ『も~じょ~ぶぎ~』が聞けるからいいかね。ガッツは感じるが本当はもっとすごいはず。コアなジョニーファン向けか。 10点中6点 Guitar Slinger
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1293 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで101806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ <プロフィール>60年代から活躍するベテランブルーズギタリスト <構成員>不明 <プロデューサー>不明 <サウンドスタイル>軽快で渋くてごつごつしているブルーズ <ボイス特性>かなりしわがれている <作曲能力、センス>★★★★ <アレンジ、リズム構成>★★★ <決めフレーズ、得意技>びゅんびゅん来るスライドギター <ミュージシャンシップ>★★★ <総合評価>ジョニーのボーカルがかなりフィーチャーされており、声の魅力も味わえる。ギタープレーはかなりさえており、ぐぐっとせまってくる、かなりなドライビング!サウンド。今からおよそ20年前のアルバム。調子がいい時のジョニーの瞬間をとらえている部分がよい。 カスタマーレビューピックアップ
何でもこの頃は務所から帰ったところだったらしい彼が、以前と全く遜色のない素晴しいギターを聴かせる。時代はSRVのブレイクやオールマンズも復活、ジョニーにとってもいい追い風が吹いていた気がします。フレーズやサウンドがどうのというより、何となくそれまでのロック/ブルース混合の70’sスタイルから、よりコアな風格のある音楽へと変化。お約束のラストのバラードも、下積み時代とは一味も二味も違ってシブい。いい感じで年齢の重みを感じます。スタインバーガーとジョニー....衝撃的なジャケが魅力。でもキマってるんだよなあ。やっぱスターっすね。 T-Bone Bluesカスタマーレビューピックアップ
あのT-Boneがシカゴ・ブルースの面々と組んで録音した、一風変わった音源を含む、隠れ名盤だ。テキサスのアーバン・ブルースのギタリストとしての姿が浸透している彼だが、ジュニア・ウェルズらとの異種格闘技戦も大成功している。ヴィンテージ録音とともに私の愛聴盤です! Second Winterカスタマーレビューピックアップ もうもうカッコよすぎます。 しかし、ジョニーを初めての人にはう〜んです。 のっけのへヴィブルースはいいのですが、R&Bの乗りはちょっと古臭く感じるでしょう。 私は大好きなんですが。なんせ、このジャケがジョニー兄の全てをあらわすているようで、1番好きです。 問答無用の剣客のようないでたち。ギターの1音.1音に殺気があります。そんな奴いませんから他に。それが私見ジョニー兄の全てです。 他の聞いた人の意見も聞きたいのが、このアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ブルース・ギタリスト、ジョニー・ウインターのセカンド・アルバムのレガシー・エディション。 ファースト同様、彼のブルース・ギター炸裂...と言いたいが かなり曲がロックよりに変わってきている。 でも、そうは言っても奥に流れているものは変わっていないので ファースト聴いて気に入った人には完全にアタリです。 1枚目のボーナス2曲はレコーディング・セッション時のアウトテイク。 2枚目は70年4月17日のロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールでの完全未発表ライブ。 人によってはこっちの方が気に入るだろう。(私も実は。) ⑨から⑩への流れはめまいがしそうなほどかっこいい。 せっかくこのアルバム買うなら少し金出してこのバージョン買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの1曲目”MEMORY PAIN"。この1曲を聴きたいが為にどれほど探しまわったことか。いやぁ、かっこいいです。”ジョニー・ウインター”ってどちらかと言うとブルースよりの人だけど、これはハード・ロックに近いと思います。勿論、1曲目だけですよ。 歌って弾きまくるというところは”ジミ・ヘン”、ギターのうまさ、個性は”アラン・ホールズワース”ってとこでしょうか。 このアルバムは聞く価値ありますよ。 Blues Masters: The Very Best of T-Bone Walker
特価:¥ 1,642(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2000-06-20 売上ランキング:Musicで96270位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところずっとブルースを聴いているわけですが。正直、体力要ります。これならハード・ロックを聴いているほうが体力的に楽かな、と思うときがあります。ハウリン・ウルフのあとにジョン・リー・フッカー、エルモア・ジェイムスにハウンド・ドック・テイラー。サイコーです。ただ疲れてしまうのです。そんなとき、この人です。歴史的な意味合いとか、まだ勉強中でわからないこともありますが、癒されます、小粋です。バックの演奏はほぼジャズです。というか、この時代はジャズとブルースに線引きなんかなかったんでしょうね。朝から夜までどんな時間でもきけるステキなアルバムです。このアルバムで癒された後、最近の私はまたゴリゴリブルースに立ち向かっていくのでした。 カスタマーレビューピックアップ テキサスの偉大なプレイヤー「モダン・ブルース・ギターの父」、Tボーンの長いキャリアと膨大な録音からレーベル(Imperial, Rumboogie, Capitol, Atlantic, Comet and Black & White)を越えてピックアップされたライノ社名物ベスト盤。一枚のディスクでは本編が一番充実したものだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ドラム、ピアノ、ベース、ギターという基本編成にホーン隊が挿し込まれる。モダンブルース・ギターの父というタイトルが表す通りポロンポロンと暖かい音色のギターがスインギーなホーンと相俟ってモダンでジャジーな雰囲気を醸し出す。マディーウォーターズのようなドスはないけれど、さらりとしたスモーキーなヴォーカルがサウンドによく馴染んでいて心地よい。ロックンロールにつながるギターのフレーズとテンポが軽快で、重たすぎず軽すぎず飽きずに聴けるアルバムだ。 もちろん斬新なギターワーク、表題通りの歴史的作品としての価値も十分に望める。 カスタマーレビューピックアップ ブルース/ジャズの名盤として名高いこの作品だけれど、個人的にはTボーンはワンショットで他のコンピレーション、アンソロジーもので聴く方がなぜかインパクトがある。それはステージ狭しと飛び跳ね、アピりまくる彼のショーでのスタイルが、チャーリー・クリスチャンを除くそれ以前の大衆音楽のギター弾きが、リズム楽器として後方に演じたそれとは一目瞭然で違うこと、またそのエレキ化した単音ソロによる縦横無尽なペンタトニックフレーズ(クリスチャンはあくまでもジャズの運指とスケールだ)の衝撃だ。ただギター界のイノベイター的存在の偉人Tボーンも、ことその作り出す音楽自体は、シーンでの過渡期に位置するためか、どこか彼以降のモダンブルース/ジャズギタリストの作る音楽性より若干堅く!た古い。いわゆる戦後ブルース/ジャズだ。これは彼の業績の大きさを考えれば相当辛いかもしれませんが、いちリスナーとしてはそう思います。歴史的価値は甚大で星10個はあげたい、だが始めてこれを買った時、スローなテンポのブルースなどにその様な感慨をもったことは事実です。Tボーンを師と仰ぐBBキングが、より一般的成功を収めたのは、BBのギタースタイル自体よりも、BBの作る音楽がそうなのであって、ギタリストとしての偉大さ、特異さ、その天才的な側面はTボーンの方に大きく譲ります。(私はBBが今だによく楽しめない、解らない....たぶんこの辺が原因)だからこそTボーンはコアなプロ/アマ・ギタリストをとりこにし続けるのでしょうか。この作品に満足仕切れない人は、次にポマード頭とズートスーツ!サービスしまくる?彼の白黒映像のヴィデオを入手される事をお勧めします。そこでの雄姿に私の言いたい事の何たるか、即理解して頂けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
月曜って鬱だよなあ。 Let Me Inカスタマーレビューピックアップ といいますか、ジョニーは1990年代が一番いいのでは?と感じてしまう。ここでの演奏も次の作品も落ち着きながらも熱い演奏を展開し、昔からのファンを納得させている。正に名演である。 今まで聴いていなかったのが恥かしいです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、彼の中でも精神的に充実した頃のものだと思います。速弾きだけど正確に弾いている。凄いテクニックだと思います。そして、高度なテクニック満載です。唄の方も落ち着いているように聞こえます。のどの方も調子良さそう。とにかく、このギターの正確さはスゴイ。流れるように弾く。明るいノリノリのブルース。ホワイト・ブルースの代表格。ジョニー・ウィンター。これからも、カッコイイ、ブルースをよろしく! カスタマーレビューピックアップ もう凄いです、全部凄いのですが(笑)特に1曲目!あのスピード感バリバリのチョーキングにはしびれます。早弾きギターリストには、こういうギターを参考にしてもらいたい1品です。 カスタマーレビューピックアップ
アルバート・キングや ジョン・リー・フッカーなどの御大をリリースしてきたレーベルがジョニーをほっておくはずがなく、 彼自身も水を得た魚のごとく、 このアルバムも久しぶりにギターの弾きまくっています。 ベースとドラムのシンプルな組み合わせで、 ジョニーもほとんどギターソロを弾きまくりながらの絶叫。 近年にはなかった作風で、 ライナーに書かれている通り怒涛のごとくギターソロの洪水。 ドブロ、スライドも健在! 久しぶりの傑作! |
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