定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,400(税込)
中古品¥3702 より
発売日:2006-10-25
売上ランキング:Musicで1568位
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Amazon人気商品ランキング/ボサノヴァ・MPBpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4316/総ページ数:432 最終更新日:2008/10/07 オー・シャンゼリゼ~ベスト・オブ・ダニエル・ヴィダルカスタマーレビューピックアップ この音源を待っていました。小さい頃から、お人形の様なダニエル・ヴィダルが大好きで、僕のマドンナです。この際だから、ベスト・オブ・ダニエル・ヴィダル2,3を出してほしいです。日本語のみで歌ったアルバムも出してほしいです。ファンは、その当時の音源を求めています。皆そうでしょう・・・。 カスタマーレビューピックアップ 購入を決意し,聴いたとたんにあの中学・高校時代に戻ることができました。実は私も,以前に買ったCDに騙された1人です。「がっかりだよ〜」とはいいませんでしたが,気持ちはブルーでしたね。このCD,ある大型電気店で注文したら(ポイントを使おうと思って…),「問屋にもない」と言われて,やっぱりアマゾンに帰ってきました。そしたらなんと,九州の西の果てまで,なんと注文からたった2日で届いたのですよ。これまた感激。まさにAmazon様々,そしてレビューを書いてくれた皆様,ありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 私も過去にレコーディングしなおしたCDを買って失敗したクチなので、ここのレビューを読んで衝動買いしました。 私が持っているLPレコードの曲が全部(+2曲)昔のままの音源で入ってました。 本当に懐かしいです。 ちなみに今日現在、ここのページでは16曲目のタイトルが 「マッキントッシュ郷」 と書かれてますが、正確には 「マッキントッシュ卿」 です。ファンならすぐに気づくと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 音質はいいけど選曲が良くないですね。 もっといい曲いっぱいあるのに、何でこの選曲なんでしょうか? 「想い出の誓い」とか「夢の王子様」とか「あなたに愛の花束を」とかを入れて欲しかったですね。 「マッキントッシュ」とか「てんとう虫」とか日本語の歌はいらないですね。 カスタマーレビューピックアップ
録音の状態もよく、選曲もよく、CD自体は文句なしです。 ただ、歌詞カードの仏文はかなり間違いが多いので、マイナス★一つ。ご注意あれ。 Ono Lisa best 2002-2006ジョアン 声とギター
特価:¥ 2,222(税込) 発売日:2003-09-03 売上ランキング:Musicで2850位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『コパカバーナのアパートで、昼は仕事をしているミュージシャンたちが夜な夜な集まって音楽を奏でているときに、周りからうるさいと苦情がでて、それでああいう優しく秘めやかな歌い方になったんだ・・・』(映画「THIS IS BOSSA NOVA」のなかで進行役のホベルト・メネスカル談)。レイトショーしかない大阪梅田の映画館から帰宅したのは遅くかなり疲れていたが、寝る前にどうしても聴きたくなり選んだのがこのCD。 「GETZ/GILBERTO」(1963年)で洗礼を受けてこのかた、ボサノヴァは私にとって居心地の良い音楽であり続けている。トム・ジョビン(先の映画で、贔屓のジェリー・マリガンと冗談を言い合っているシーンを見て驚嘆!)を太陽とするなら、ジョアン・ジルベルトはまさしく月だろう。動と静とも言うべきか、センスと才能に満ち溢れボサノヴァの旗手として音楽界の表舞台で活躍したジョビンと比べると、マスコミ嫌いのジョアンはまるで求道者のようであり、彼の音楽の頑なさにそれがひしひしと感じられる。 『聴衆がうるさければうるさいほど、ジョアンは声のボリュームを落とした・・・』(同じく映画から)。特に晩年のCDを聴くたびに不思議に思うのだが、静かなのに荒々しくさり気ないのに悲しみも喜びも溢れている。声とギターのたった2つの組み合わせのなかで、溶け合ったり時には離れたり、聴く方の我々のそのときの気分によって違った雰囲気が感じられるのは私だけであろうか。すべてがお気に入りなのだが敢えてと言われれば、月並みだけどイントロもラストも素敵な「ヂサフィナード」で・・・。 カスタマーレビューピックアップ 三月の水とは対照的に、年をとってからの温かみのある声。 邦題通り、まさに声とギターだけの滋味溢れる名人芸。 粒の整ったギターに、丁寧に歌声が重ねられる。 カエターノ・ヴェローゾがじっくりとジョアンに付き合って録った作品。 曲目もいいので、誰にでもお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ すごい! あの傑作「三月の水」を録音したのが1973年。 30年近く経った今になって、全盛期に遜色ないこんな素敵なアルバムを作るなんて! シンプルという以外ない、素っ気無いギターと歌だけの音楽がなぜこんなに魅力的なのか。 ただ口ずさむだけで周囲の空気を変えてしまうような歌い手が、ジョアンの他に何人いるでしょう? カエターノ・ベローゾの、敬愛するジョアンの魅力を十分にわかった選曲・プロデュースも流石です。 かのマイルス・デイビスは、ジョアンを評して「新聞を読んでいるようだ」と言ったそうですが、 ジョアンの読む新聞ならいつまでも聴いていたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
昨年彼の来日公演を聴きにいった。公演時間より1時間遅れて開演され最初の音を耳にしたその瞬間に、不覚にも目から涙が溢れ出してしまった。”サウタージ(郷愁)”を感じさせなければボサ・ノヴァではないといわれるが、彼はまるで世界中の悲しみを背負って孤独にステージに存在していた。背負っているものの大きさが違うのだ。それと同時に悲しみをすっぽり優しさで包み込むすべを知っている。そういった意味で彼は生きるボサ・ノヴァである。このアルバムで聴かれる声とギターというシンプルな構成は正に彼の真骨頂だ。ボサ・ノヴァという音楽は拡大解釈され世界に広まり癒し系音楽の代名詞となりつつあるが、ジョアン・ジルベルトを聴かずしてボサ・ノヴァは語れないであろう。未だ彼は他の追従を許さない。 ビートルズ・イン・ボッサカスタマーレビューピックアップ
ラジオで紹介されていて、聴いたとたんに気に入り衝動買い! でも大正解でした。 ボサノヴァの心地よいリズムとビートルズのメロディ、落ち着いた声の ヴォーカルで仕上がっていて、自然と心がほぐされる感じです。 どの曲も親しみのある曲なので入りやすく、口ずさんで聴いています。 これをかけただけでお部屋がカフェに、夜はバーみたいに!なんて ちょっと大げさですが、おしゃれなリラックスタイムを過ごせる事間違い無しですよ。 Essence of life“sunny days”カスタマーレビューピックアップ
お店で聞いて気持ちよさそうな雰囲気だったので買ってみて自宅で聞いてみました。 私は40代なのですが、1曲1曲に思い出がよみがえり、少しハスキー系の私好みの声で大変気に入りました。 日常何気ない時に聞くと心地よく元気になれるCDだと思います。 久しぶりにいろいろな人に勧めてみたくなりました。 カーペンターズ・イン・ボッサBON BON
特価:¥ 2,020(税込) 発売日:2004-08-18 売上ランキング:Musicで20132位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いつごろからか、日曜日の朝はいつもホットケーキを焼いて、これを流しています。時間がゆるやかに流れます。条件反射のようになって、これがないと、休日という気がしません。ウィークデイの忙しい朝にこれを聞くとのんびりしてしまってだめです。ウィークデイはやはりFMでクラシックでしょう。クラシックはまじめな気持ちになれますからね。 カスタマーレビューピックアップ この作品は一度CDをかけ始めたら、ループして聞き続ける事が多い。naomiさんとgoroさんの作り出す心地よーい音に意識が流されてしまいます。いつも気付けば1枚終わってる。「Home Sweet Home」は皆さま書かれていますが、言わずもがな。でも最初から最後まで、ナオゴロサウンドの音の波間からたゆとうて、ずっと出たくない感じです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりnaomiさんのボーカルとgoroさんのギターは,ボサノヴァという音楽への思い入れがにじみ出ているようでいい感じです.前作「Turn Turn Turn」はカバー中心でしたが,今回はオリジナル中心で構成されています.オリジナルも長期間,演奏されてきた曲が多いのか,こなれていて,リラックスして楽しむことができます.前作で取りあげたオリジナル曲のアレンジを変えて収録しているところ(Track:5)あたり,丁寧に一つの曲を育てている姿勢にも好感をもちます.アートワークも素朴な感じで,美しいです. MEU ROMANCE
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥2610 より 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで17171位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
阿川泰子さんを初めて知ったのは、25年位前の学生時代でした。いすゞピアッツアと言うジウジアロによる当時先進的なデザインの車のCMでした。曲はシニアドリーム、すぐにファンになってしまいました。それから程なく日本人女性ジャズシンガーはたくさん出てきてちょっとしたブームのようでした。でも、やはり阿川泰子さんはいいでね。 このアルバムは「天気のいい休日の午後」の雰囲気がします。とても心地よく耳に響いて体が軽くなるようなとても気持ちのいいアルバムになっています。 またCDそのものの音も最新作にふさわしくいい音に仕上がっていますよ。 おすすすめです。 エリザベート ― オリジナル・ウィーン・キャストカスタマーレビューピックアップ 知っての通り、日本版とは曲調の違うものがいくつか。このCDと比べると、日本版の方がこなれているかも。 でも、じつはウィーン版はDVDが出ているんです。これはいい! 『キッチュ!』とかのいかがわしさは、DVDで見てこそわかるというもの。 この作品、ミュージカルの出来としては、死に神に頼ったプロット運びで、好みがわかれるでしょう。曲の構成も、レクイエムから入るところなど、近年のあちこちのミュージカルのつまみ食いっぽいかも。 ちなみに、ノイシュヴァンシュタイン城の麓の湖の劇場では、『ルートヴィッヒ二世』というミュージカルが上演されており(これも、いまは2作目)、そのスタッフによって、『シッシ』というミュージカルも作られています。つまり、この作品とは別のエリザベートの物語。曲調も本格的クラシックのグランドオペラ形式。未見なので、なんても言えませんが、死に神無しで、エリザベートの人生を語ったものもぜひ見てみたいもの。 カスタマーレビューピックアップ いろいろなバージョンを聞き比べて(日本語版には全く触れてませんが)、日本で最初に発売されたこのCDが原点であり、安定感もあると思います。星5個でも全然おかしくありません。ただ、一番好きなキャストが別にあるというだけです。大阪公演でのマヤ&マテのパワフルさもいいですが、ピア&ウヴェのノーブルさも魅力的です。 エッセン版、ライブ版、ハンガリー版などいろいろありますが、メロディーをフェイクなしで正確に表現している点も、スタンダードな一枚といえるでしょう。 ただ、初演なのでこの時まだ未発表の名曲は当然入っていません。それでも『エリザベート』好きなら必ず聞いてみて欲しい一枚です。『オペラ座の怪人』『レ・ミゼラブル』なんかがお好きな方にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 宝塚版、東宝版があるので 比べてしまいがちですが、当然オリジナルあってのリメイク。 両方とも日本人に耳馴染みがいいよう、受け入れられ易くアレンジしているのでしょうから、 作品が創られたお国柄 言語の持ち味からくる本家の本領から理解したいと思い買いました。 ”あの世” 日本では閻魔大王が睨みを効かし 血生臭ぐささに塗り込まれた世界としてイメージされていますが、 ミュージカル「エリザベート」にかかると、黄泉の国の帝王トートが シルバーホワイトの長髪を怪しくなびかせて 麗しく手招きをします。 オーストリア皇后になったが為に運命に翻弄され、 プライドと境遇からの絶望を行き来するエリザベートならずも、 平凡な生活をしている私達でさえ刹那的に惹き込まれたくなるような 次元の設定に、 文化や発想の違いを感じ驚嘆します。 「私は私だけのもの」繰り返される軽い嗚咽を誘う印象的なフレーズ、 伸びやかに響く声は、自由を求めて止まないエリザベートの心の叫び。 ロックテイストで ドラムとベースが効果的な「最後のダンス」は なんとも妖艶です。 カスタマーレビューピックアップ 原語のため、意味が解らなくてつまらないと感じる方もいらっしゃるかもしれません。が、忘れてはいけないのは、これが本当のオリジナル。トートの声は素晴らしいです。山口さんの声が好きな方には、歌い方もまったく違うので最初違和感を感じられるかもしれませんが、何度か聞き込んでみると 死神のトート、きっとこんな声なのかも・・と引き込まれる少しエキセントリックな歌い方でもあります。宝塚版をお好みの方は趣きが違いすぎると思われる方が多いのではないのでしょうか。しかし夜のボートの場面の掛け合いは、男女ならでは。迫力があります。もう東宝版をご覧になった方ならば必ず楽しんでいただける一枚です。役に対する解釈の違い、感情の表し方の違いを聞き比べるのも面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
日本の「エリザベート」、特に東宝の「エリザベート」は本当にすばらしいですが、やはり歌は原語が一番!このCDはそれを教えてくれます。しかもうれしい日本語訳つき! 私はこのCDからいくつかのドイツ語の「エリーザベト」のCDを買いました。あくまで私の好みなのですが、私はエリーザベトはこれとエッセン公演のCDで歌っているピア・ドゥーベスさんが、トートは同じCDでトートを歌っているウーヴェ・クレーガーさんと東宝の山口祐一郎さんが一番好きです。 ただ、日本語訳を読むとよく分かるのですが、日本の「エリザベート」、特に宝塚の「エリザベート」とこの本当の「エリーザベト」はかなり内容や雰囲気が違います。東宝の「エリザベート」ファンなら大丈夫でしょうが、宝塚の「エリザベート」ファンですと、その内容に少しショックを受けるかもしれません。 ザ・ボサノヴァカスタマーレビューピックアップ ”音楽通”というわけではありません。 寧ろ音楽に関しては素人です。 カフェでボサノヴァが流れるのを聞いて、 衝動的に買ってしまいました。 このCDをかけてると、家にいても、 カフェや時には旅行先に行ってるような、 そんなさわやかな気分になります。 何をしていても邪魔になる音ではなく、 BGMとして気に入ってます。 ジャケットがかわいいのも、嬉しいポイントです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったボサノヴァCDです。 海外のカフェでタンバ・トリオの『マシュ・ケ・ナーダ』を聞いて、欲しくなり買いました。 ほかの曲も気に入りました。 ドライブのほか、電車、飛行機の移動中に聞いてます。 読書の妨げにもなりません。 ドライブ中に飲むコーヒーがおいしくなります。 カスタマーレビューピックアップ comfortable!な気分に誘ってくれます。 もしくは、カフェにいるようなぁ気分にさせてくれます。 イパネマの娘は有名なので、ほんと心地よくなります。 カスタマーレビューピックアップ 6歳年上の兄の影響で、学生時代にはまっていたボサノバ。当時はアストラットジルベルト全盛。その後、興味がモダンジャズに移って、家庭を持って仕事が忙しくなるとそうした音楽からも遠ざかり...。そして実に*十年ぶりに久しぶりのボサノバ回帰。ベストアルバムというと敬遠する向きがあるようですが、なに構うことはありません。それにしても、こうして改めて聞き直してみると良いですねえ。心が伸びやかになります。 カスタマーレビューピックアップ
今まで待ち望んでいたボサノヴァのオムニバス盤がついに出たという感じかな。迷わず即購入した次第です。ボーカルとインストがバランスよく組み合わされていて飽きさせません、この夏はこれで決まりです。ちなみにバーデンパゥエルのギターには参りました。 |
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