定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
中古品¥1600 より
発売日:2005-12-21
売上ランキング:Musicで69894位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/オルガンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:847/総ページ数:85 最終更新日:2008/10/07 ラリー・ヤングズ・フューエル(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで69894位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2曲目のI Ching (Book Of Changes)が超ブッ飛びの70年代の所謂コズミック・サウンドの 一角を成す重要なアルバム カスタマーレビューピックアップ
このジャケット(の顔)、コズミック・ジャズ・ファンクと銘打たれた帯。これで食指が動かなければウソ(^^; ブルーノートでは(当たり前ですが)ジャズ作品を吹き込むかと思えば、T.ウィリアムスのライフタイムに馳せ参じ、怒涛のジャズ・ロックを演じ、そして本作('75年作)のようにファンク色の強い作品までリリースするL.ヤング(org,moog,synth,etc..)。 以前にアナログ(LP)で再発されていたのは知っていたのですが、再生装置を持たぬ身には何とも歯痒い思いを強いられました。がしかし、めでたくCD化の運びとなりました。 [1],[3],[6]などで顕著ですが、L.ローガンのvoをフィーチャーした何ともドロリとしたファンク・ナンバーもあれば、[2]などのウニョウニョヒュワーン(?)とした、まさに"コズミック"というキーワードがそのまま伝わる楽曲など、踊る為ではなく"揺れるため"のファンクが満載。グルーヴィーと言えば確かにグルーヴィー。しかし粘着度は高いので、一度ハマると引き返せないかも知れません(^^; #何だかF.ザッパさんを聴いているような[7]も一興。 ロニー・L・スミス辺りの"瞑想"出来そうなコズミック度とはまた一味違うのですね(はい、ご多忙に漏れず、ロニー・L・スミスも大好物です)。 ハモンド・オルガン・トリビュート
特価:¥ 1,796(税込) 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで6973位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ハモンドオルガンの分厚い音はレスリーなしにはあり得ない。 ジミーの音作りは、その後のロックにも大きな影響を与えた。ジョン・ロードの音作りもB3とレスリーの組み合わせで成り立っている。 かつての名器の音を聴くことが出来るこのアルバムは思い出の塊です。 Root Downカスタマーレビューピックアップ 1972年のライブ盤だがまず1曲目Slow Down Saggがかっ飛んでいる。 ワウギターとハモンドオルガンが綺麗なまでにお互いを引き立てあっている。 素晴らしいファンク/ブルースナンバーだと思う。 バスドラが爆裂気味のドラムブレイクで始まるSlow Down Saggもかなりdopeなナンバーだ。 歌い上げるようなギターソロの聴ける、 やや哀愁系のLet's Stay Togetherのようなナンバーも忘れてはならない。 カスタマーレビューピックアップ 以外にサッパリしてるなあ、というのが第一印象です。 もっとドロドロのジャズ・ファンクを想像してたので 余計にそう感じたのかも知れません。 ジミー・スミスならこれより数年前の作品『RESPECT』の方がより黒いです。 同時代のグルーヴ・マーチャントやプレスティッジのオルガン作品などよりは 幾分軽い印象です。 ライヴ盤であること、またリマスターされ 音の分離が良くなったせいもあるでしょうが。 あと個人的にはオルガン作品にベースは要らないと思いますが どうでしょうか。 「JAZZ FUNK」を期待して聴くなら近年発掘されてるマイナー・レーベルの作品に いくらでもドス黒いのがあります。 あまりファンク寄りのは聴きたくないが初期のジャズ・オルガンでは物足りない、と いう方にはピッタリではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジミー・スミス、1972年2月8日アメリカはロサンジェルスでのライブ音源。 1962年から1973年まで在籍したヴァーヴの中で最後の録音となった作品 (1995年に再びヴァーヴに復帰)。ライブ盤ならではの緊張感溢れる演奏は聴くものを瞬時に引き込んでいく。 本作の素晴らしさは圧倒的なまでのグルーヴ感であり、難解さは感じないにも関わらず飽きの来ない、初心者から上級者までを惹きつける誘引力である。これらは現在に至っても色褪せることなく輝いており、 ソウライブを始めとしたジャムバンドに継承されているといえるだろう。 現代の視点でこの作品を聴きなおしてみると、スピード感溢れる 1曲目「Sagg Shootin' His Arrow」や6曲目「Slow Down Sagg」に言いようもない新鮮さを感じ、熱くならざるを得ない。これが30年以上も前の音と誰が思うであろうか。 2曲目から5曲目はそれに比べるとテンポが遅いせいか多少時代を感じさせるが、それでも古臭くて聴けないということはない。 メンバーについてはジミー・スミスのオルガンプレイはいうまでもないが、サイドの演奏も素晴らしい。アーサー・アダムスのワウを使ったギタープレイはオルガンの音を際立たせ、ウィルトン・フェルダー(後にクルセイダースのオリジナルメンバーとなる。) のベースはジミー・スミスにオルガンのペダルを使わせないだけのものを感じさせる。 どんな解説書にも書いてあるかと思うが、グルーヴを感じるという意味でこの作品の右に出るものはないと思われる。近年、ビースティーボーイズが「Root Down」をサンプリングの元ネタにしたことから本作がロック方面のリスナーにも聴かれるようになったとのこと。是非とも多くの方に聞いていただきたい作品である。 カスタマーレビューピックアップ 色々なアーチストの作品を入手するにあたって、一つの拠り所として愛用している某ジャズ本があります。その中で、”ファンキーな音(楽)ってどんなものか?と知りたければ、黙ってこれを聴けばいい”とあったのを真に受けて入手しました(^^; それまでJ.スミス(org)を知らなかった訳ではないのですが、やはりこのライブの良さは別格ですね。 タイトル曲[4]が色々な意味で注目される訳ですが、個人的には[1]から[2]への流れがカッコよくて好きです。「沸騰」から「保温」へ至る、、、なんだか電気ポットみたいな表現ですが、そんな感じがグッときます。 また、A.グリーンで有名な[5]もオリジナルのニューソウルに有りがちな、どこかひんやりした感じを無くし、やっぱり(^^;熱く演じてしまう辺りがいいですね。 #W.フェルダーのbの上手さを認識(堪能)できる作品でもあります。 カスタマーレビューピックアップ
オルガン帝王ことスミスの白熱のライブ盤!!1曲目からブッ飛ばしの剛速球サウンドが気持ちいい。キレたワーミーギターに乱れ打ちのドラミングがヤバすぎっ!!ってかこの日のテンションの凄さったらないね。生で聴きてぇ~って感じです!!SOULIVEとかが影響されまくったのも分かりますわ!ジャムバンドファン、レア・グルーヴファン必聴の1枚!! Into Somethin'
特価:¥ 1,706(税込) 中古品¥1201 より 発売日:1998-01-27 売上ランキング:Musicで59943位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジャズを聴き始めて、大分経った頃にヤングの存在を知ったのですが、従来のオルガン・ジャズにあった臭みのないスタイルは斬新に聞こえました。クールに突き詰めていくという感じ。グラント・グリーン、サム・リヴァース、エルヴィン・ジョーンズという組み合わせも意表を突いています。フリーのイメージのあるリヴァースもゴキゲンにスウィングして、もちろんエルヴィンは絶好調、グリーンの軽いギターもノリのいい「プラザ・デ・トロス」で跳ねています。 SUPER HARD EXTRA-BLUE NOTE BEST
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2008-07-04 売上ランキング:Musicで70764位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「究極に早くてハードなダンス・ジャズあつめました。」 と帯に書いてあるのですが、そのタイトルどおり! 早い曲ばかりで、聴いていてハイテンションになります。 那須基作氏による企画選曲CD。 普段ジャズをあまり聴かないのですが、視聴して即買い しました。ドライブに良さそう。 ハウス・パーティカスタマーレビューピックアップ はじめて買ったジミー・スミスのアルバムが本盤で本当によかった。 トリオやカルテットでの演奏もよいのですが、こうしたジャム・ セッションだと、ジミーの凄さがよりひきたちます。 チャーリー・パーカーのレパートリーを中心にした選曲の中、15分に 及ぶ 1.は本当に素晴らしい。ジミーのソロは過激の一言。このソロを 弾きながら足でベースラインを弾いてしまうのだから今更ながらホント、 恐ろしい人です。もちろん、共演者のソロもGood。ジミーのバッキングも 興味深い。 またアート・ブレイキーがすごいドラマーだというのが改めてよくわかる。 ソロ・スペースはなく、何も変わったことはやっていないのに、堅実な シンバルとスネアが、演奏を底のほうからジワジワ盛り上げていく。 そしてルー師匠のソロが素晴らしい 2.! 柳生さん同様、私も大変感銘を受けました。 傾聴すべきソロで、できればもう2コーラスぐらい吹いて欲しいという感じ。 惜しむらくは国内盤を買ってしまったこと。 輸入盤には "Confermation" が収録されていたのだ! 是非、聴いてみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今年(05年)、ジミー・スミスは79歳で死去したと聞きます。彼はブルーノートに確か13枚のリーダー作があり、後年、ヴァーヴにも「ザ・キッチン」という傑作アルバムを残しているのですが、私の好みからすれば、たとえば、ビル・エヴァンスのようなキラキラしたピアノに比べ、彼のハモンドオルガンのべたっとした音になんとなく違和感を感じ、実はこのアルバムだけを聴いて以降、彼のアルバムは聴いたことがありませんでした。 実はこのアルバムも久しぶりに聴いてみたのですが、彼の全身を使ったオルガンテクニックは相当なものだと改めて認識させられました。彼は常に足を縦横に使ってベース音をかろやかに出していて、まさしく全身を使って表現しているわけですが、いかにも事無げにさらっと弾いているため、その卓越したテクニックを見逃してしまいがちになります。特に、長い「AU PRIVAVE」においては、常にリーダーシップを取りながらも、歯切れの良いアドリブは冴え、まるで楽しんでいるかのような演奏をしています。このアルバムの中では最も好きなナンバーです。 共演者の演奏も見事で、「LOVER MAN」におけるルー・ドナルドソン(as)が聴きどころで、特に最初の4分半に及ぶスローな歌いっぷりなどは素晴らしい出来だと思います。 オーバーな言い方ですが、個人的には再認識したアルバムです。 リゾート + ミュージック パシフィック・アイランズ
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2002-05-22 売上ランキング:Musicで66028位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲は良いです、アーティストも素晴らしいです。最初の”Tea For Two”のアレンジに唸りました。しかし、アルバム名とはかけ離れていて、私にはむしろ都会的なチョイスに感じました。 カスタマーレビューピックアップ アントニオ・カルロス・ジョビンの好きな私ですが、まさに地球に実在しない仮想の楽天地を追い求めたムードいっぱいの選曲と構成の仕方には脱帽です マントバーニのブルーレデイと赤いバラを選曲するあたりにすばらしすぎるセンスを感じました。 ベルトケンプフエルトの【濃い系】でないさわやか系を2曲選択してあったり、まさに、イメージを最優先にしたアルバムですね さわやか系や優雅系だけをつないでいくだけでなく要所要所にムードをがらっと切り替えることもしてあり、同じ系だけで構成されたような【アルバム全体でひとつのものがたり】的なところがないから、 エンドレスで何度も繰り返しても新鮮さにあふれるんですね 聞き込めば聞きこむほど時間的概念がまったくなくなりうっとりしてしまいますね 音楽というのは理屈ではなく心地よければいいんだと改めてかんじさせてくれました ぼーっとしてただ聞き流してるだけでこんな幸せな気持ちになれるんですね。 カスタマーレビューピックアップ 南の島でだら~っとお茶している時間を思い出させてくれる。本当にいろいろな曲、懐メロ(よりも古いのかな)的な曲も入っていて、知らなかった世界が広がった感もあります。音楽の趣味のいい先輩にいろいろオススメされてるような雰囲気?サラ・ヴォーンとかトム・ウェイツ、カエターノ・ヴェローソなどなど、いいですね~! リラックスしたい夜や、のんびり過ごす休日などにかけています。どの曲も良いので聴いていて疲れる部分がありません。忙しくてリゾートに行けない方にもおすすめ☆ カスタマーレビューピックアップ
Pacific Islands という御題が適切かどうかは良く分からないけど、なごみと刺激の心地よい共存。このシリーズ3枚買ったけど、一番聴いてる。ラジオで聴くようなGontitiの語りが聞こえてくるよう。 アット・ジャズ・カフェ・ホワイト・ブレンド
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1278 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで74174位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クリスマス・ソング中心の選択なれど、冬にちなんだ曲ばかりなので、冬に聴きたい一枚。ビル・エヴァンスからビリー・ホリデイまで。ジャズファンにとっての神様、聴きにくいと言われるチャーリー・パーカーまで、選者の音楽に対する幅広い知識で選択。昔のミュージシャンから現代のミュージシャンまで、色々な音源から選んでいるのはさすが。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
このCDは、ジャケットのイラストのように暖かい部屋でほんわかとした気持ちで聴きたい一枚です!聴いてるうちに、ほんわかしてくるんですけどね~(笑)クリスマスやバレンタインに、聴くというより部屋に自然に流したいCDです♪ The Further Adventures of Jimmy and WesBack at the Chicken Shack |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |