定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,344(税込)
中古品¥300 より
発売日:2003-11-22
売上ランキング:Musicで5917位
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Amazon人気商品ランキング/ミクスチャーロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:718/総ページ数:72 最終更新日:2008/07/06 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 過去の名曲勢ぞろい!って感じのアルバムです。 超名曲「Under The Bridge」を始め、グラミー賞を獲得した「Give It Away」・・・最新作に収録されている「Dani California」の主人公、ダニーの登場する「Californication」「By The Way」、空耳アワーにも登場した「Suck My Kiss」を収録!! 「Scar Tissue」「Otherside」「Breaking The Girl」「My Friends」と、数々のレッチリを語るには外せない楽曲が!! それに新曲が2曲も入ってるもんだから、超充実・・・!! これがすべてというわけでは無いですが、魅力がものすんげぇ〜濃い密度で入ってます!一度聴いてみればレッチリ臭を纏いますよ!! カスタマーレビューピックアップ もちろん、歴代ヒット曲はめちゃくちゃ良いし、ダンサブルで爆発するエネルギーを感じます。 ただ、‘レッチリ’というだけで、派手で暴力的なイメージを持っていた僕にとっては、今回このアルバムを聴いて彼らの楽曲が驚くほど緻密で繊細で優しいかということがわかりました。 レッチリ初心者が聴くといいと思います。 BY THE WAY がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい名曲の数々が網羅されていますがちょっと選曲に問題アリかもしれません。 全体的におとなしいですね。これぞレッチリ!と思わせるような曲があまり入ってなく残念です(オリジナルアルバムとしてはブラッドシュガーセックスマジックがオススメです)。ただ初めてレッチリを聴く人には自信を持ってオススメ出来ますよ^^ カスタマーレビューピックアップ このベストアルバムは、まだレッチリを聴いたことが無い人にとっては、最高にお勧めです。このアルバムを聴いて、レッチリに興味を持ち、レッチリ独特の様々な音楽性の交じり合ったサウンドをつかんでほしいです。往年のレッチリファンの方は、やはり最後の二曲のために買うという人が多いと思います。この二曲は、最初は個人的にあまり好きじゃありませんでした。今までのレッチリのような、アンソニーのラップや独特のファンクサウンドが影を潜めているからです。しかし、聴いていくにつれて、やめられなくなっていきました。さわやかですがすがしいFortune Fadedも、泣きメロのSave the Populationも、今ではどちらも好きです。それから、EMI時代のHigher Groundが収録されているのも興味深いです。(レッチリは、レーベルを一度移籍しています。)正直、新曲以外の曲の選曲は少々物足りない感じがしますが、どの曲もいい曲ばかりです。レッチリ入門者の方は特に、一度お試しアレ! カスタマーレビューピックアップ
ニルヴァーナにしてもそうですが、もうここまでのバンドになるとベストで聞くよりもオリジナル聞いてたほうがよっぽどいい。俺にとってはオリジナル自体がベストのようなものなので、新曲のためだけに買ったようなもの。 気になる新曲は、さすがレッチリ、はずしません。個人的にはFortune Fadedのほうが好きですが、Save theのほうもジョンのコーラスが大変美しく、間違いなく二曲とも名曲。これは次なる伝説への一呼吸にすぎないでしょうね。まだまだ快進撃は続くでしょう。 Mother's Milk
特価:¥ 1,859(税込) 中古品¥1031 より 発売日:2003-03-11 売上ランキング:Musicで30826位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レッチリの知名度を一気に押し上げ、次作での商業的成功への布石となった、 EMI時代のエネルギッシュな作風を締めくくる傑作です。 この頃のレッチリにとっては前作までも含めファンクが大きな要素でしたが、楽曲の裾野は拡げつつも、 しっかりとファンクさは維持されています。これには、この作品から加入し、現在もギタリストを務めている ジョン・フルシアンテが散りばめた、キレ味鋭いカッティングプレイが大きく貢献しています。 彼がレッチリの作風を左右する重要人物であることは、彼の抜けた6thの作風の変貌ぶりがよく証明しています。 ジミヘンのFIREや、スティービー・ワンダーのHigher Groundのカバーも秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 1989年9月リリース。プロデューサーはマイケル・ベインホーン。このアルバムからジョン・フルシャンテがギターで参加。アンソニー・キーディス(vo)、マイケル・フレア・バルザリー(b)、チャド・スミス(ds)という今考えても最強メンバーのレッチリ・スタッフだった。 ハードさを失わずにより広いジャンルの音楽に挑戦しだしたのがこのアルバムの特徴で、例えば2曲カバーをやっているのだが、スティービー・ワンダーの2『Higher Ground』もジミ・ヘンの9『Fire』も素晴らしい出来映えになっている。ハード・ロック、パンク、ラップ、ポップ・ミュージックを貪欲に吸収し再構成する彼らの音楽はここに完成を見ていると思う。 元ギタリストのハイレル・スロバグに捧げられた本作は彼らの最初の大傑作と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今や、世界最強バンドと名高いレッチリの一番元気で、やんちゃだった頃のアルバム。個人的には、このアルバムが一番好きだな。次のアルバムからプロデューサーがリック・ルービンに変わって、少し勢いやスピード感がなくなった感じがして・・・まぁ、それはそれでいいんだけどネ。このアルバムは、ファンクあり・ラップあり・ジミヘンのカバーありのごった煮って感じだけど、僕のフェイバリット・アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 歴代のレッチリメンバーの中で最強のラインアップでつくられた最初のアルバム。荒々しさもしっかり残し、キレもパワーも格段にアップ。特に3曲目~5曲目ではAnthony&Fleaはもちろん、John&Chadも新メンバーとは思わせないような火花が炸裂するプレイを展開し、完璧なレッチリワールドが出来上がっています。他にも"Knock me down"のポップな部分や"Pretty little ditty"のようなメロウな部分も新しい一面として覗かせています。このアルバムで彼らは完璧に自信をつけたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
89年に発売されたR.H.C.P.出世作のリマスター盤。 音質向上を求めての再購入であれば、格段の進歩とはいかないが、私の持ってる既発米盤より明らかに音圧は高い。 その分、高音がはっきりした感じ。 特筆すべきは6曲(うち未発表5曲)のボーナストラックだ。 オリジナルに親しんだ方にはJonny,Kick A Hole…で終わらないと、というむきもあると思うが、あの頃のR.H.C.P.が好きならば#14、1曲でも買う価値がある。 ギターがオーバーダビングされているがボーカルなしのジャム風デモ。 新加入したジョン・フルシアンテとフリーの楽しげな姿が目に浮かぶようだ。 川崎に初来日した時、ただただ圧倒された、あの凄まじいパワーが蘇る。 ブラッド・シュガー・セックス・マジック
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1250 より 発売日:1991-10-25 売上ランキング:Musicで16647位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きました! レッチリの初期作品として最高峰! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは皆さんが言うとおり、まぎれもなくレッチリの最高傑作です。 前作「母乳」のジョンのギターはあくまで前任者ヒレルのコピーのギターで (それはそれでよい作品なのですが・・・)ジョン自身のギターではありま せん。しかし、このアルバムでジョンは個性を確立することに成功しています。 このアルバムでジョンの最高のプレイが聞けると思います。 また、ほかのメンバーもやばいくらいすごいです! アンソニーの最高にかっこいいラップ。 チャドの信じられないくらいハードなドラム。 そして、フリーのめちゃくちゃファンキーなベースのコンビネーション。 それぞれが信じられないほど絡みあっていて最高の音になっています! また楽曲のほうも普通レベルの曲すらなくまさに最強です!! また、このアルバムから以前のレッチリには見られなかったメロウな曲が登場するのもこのアルバムの特徴です。 このアルバムはレッチリファンのみならずすべての音楽ファンに聞いてほしいアルバムです。 ぼくはこれを聞いて自分の音楽に対する価値観が変わりました。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ レッチリ初期の最高傑作。僕の意見ではレッチリが初めて真のオリジナリティを手に入れたのはこのアルバムだ。天才ジョンはレッチリ参加2作目にしてその天才を爆発させている。その充実した楽曲、ギターのフレーズ、サウンド、すでにこの時点でジョンはオリジナル、看板であるフリーの我の強いベースを相手に大活躍だ。そしてチャド!なんて素晴らしいグルーヴ!ハイハット使いを聴いてくれヨ!最高のドラマーだ!このアルバムではチャドの最高のプレイが聴けます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをCDショップで試聴した時、フリーのベースプレイのあまりのかっこよさについ衝動買いしてしまいました。ラリーグラハムを彷彿とさせる力強いスラップベースと、ツーフィンガーによる美しいベースランニングの両方を楽しめる美味しいアルバムという印象を持ったからです。リフもソロもとにかく思わずコピーしたくなるようなかっこよいものばかりです。 テクニックのあるベーシストのアルバムはなんでもかんでもベースでやってしまって個人的にあまり好きではありませんが(それはそれでテクニックやアイディア的にはすごいことであるけれども・・)、レッチリのこのアルバムで聴けるフリーのベースプレイは、バンドのベーシストの役割の中でやるべきことをやりながらきっちり主張もしているという印象を受け、非常に好感が持てます(ベースが中心になっているような曲ばかりなので当然かもしれませんが) 全体的にはオーヴァーダビングを必要最小限に抑えた非常に生々しい作風と、力強い演奏が素晴らしいです。楽曲もアコースティックなバラードからハードロック風なもの、ファンク風なものまで非常にバラエティ豊か。人間が演奏する生々しい本物の音楽を求めている方は是非聴いてみてください。あとレッドツェッペリンのファンの方で「多種多様なジャンルのゴッタ煮的な音楽性」という側面が好きというような人や、ジミヘンドリックスの音楽が好きな人なんかもけっこうはまれるのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
レッチリというと、このアルバムを第一に上げる人が多いが、私も同感。 アルバムの解説にも書いてあるとおり、疾走感の強い曲は少ないが (そうはいってもライブでおなじみの曲ばかりですが)、 より音が厚く、込められたメッセージも強くなった気がする。 また、このアルバムではそれまでになかったバラードがいい味を出している。 「I Could Have Lied」なんかは、本当にしっとりとした気分になる。 もちろん、はっちゃけた曲もたくさん。 歌詞をちゃんと聴いて見ると、ホント、ただのエ○ティックおばかバンド Sublimeカスタマーレビューピックアップ カルフォルニアの陽気さでもって、スカ、レゲエ、ヒップホップ、パンク、HC、サーフ…と見事な統合ややってのけたサブライムの遺作。 他の凡庸なスカコアとかと異なるのは、サブライムが鳴らすのは「スカとパンク!」とガッチガチな固定観念をもって小さくまとめたというような音じゃなく、 好きなことやったらこういうのが出来ました、という出鱈目でひたすら自由な音であるところだろう。とにかくカラッとしていて聴いててリラックスすら出来る。 また、演奏技術だとか作曲のアイディアも非常に高度。もしもまだ聴いてない人がいたら、間違いなく聴くべきバンドだろう。 ブレイクビーツとサーフっぽさがカッコいいWhat I Got、のんびりしたスカナンバーSanteria、HCやメロコアとスカの出鱈目な融合であるSeedを始め、全曲外れ無し。 カスタマーレビューピックアップ もはや伝説と化したSublimeのメジャーデビュー作にして遺作であるサード。 プロデューサーにはBadball Surfersのメンバーが参加。 音質の面だけでなく、内容もセカンドから明らかに進化しました。 やんちゃなごちゃごちゃ感は希薄になり、深みのあるSublimeサウンドがこのアルバムにより完成されました。 大ヒットしたM2は言うまでもなく、捨て曲が無いとはこの事をいうのでしょう。全曲最高です。 後続の若手バンドに与えた影響は半端で無く、似たようなバンドもたくさん現れました。 しかし、オリジナルとして今だな沢山の人々に愛されるこの作品はやはり偉大です。この夏休みにもう一度どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ アロハー♪ようこそなのだ。 #6の為だけに買っても損はないけど、とりあえず#2#4#6#7#9#10#12#17が面白いのだ。試聴してみるといいのだ。 そしたらどうしてもこのアルバムが欲しくなるはずなのだ。 せっかくこのページまで来たんやしこれでも、日本盤でも、10周年ヴァージョンでもえーから買いましょう。 ロックンローラーもレゲエの人も若者もおっちゃんもキッズもサーファーもそうでない人もサブライム聴いた方が得するでー。 ぽんちゃん的解釈では、ブラッドは命と引き換えにこの大傑作を残していってくれたような気がします。 ほんとはもっともっとずっとずっと彼の元気な姿をみたかったけどね。 10年後、20年後いや、いつまでもこの作品は輝き続けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SUBLIMEのメジャー第一弾作品にして、ラストアルバムとなった大名盤の3rdアルバム!ska、reggae、punkナンバーありでメチャクチャカッコエエ伝説のバンドです!たくさんのロックバンドからリスペクトをされているワケがわかります! カスタマーレビューピックアップ
最近サブライムの10周年アルバムが発売されたのを期に、名曲「Sunteria」を部屋で流しています。この「Sunteria」という曲が強烈で、イントロのメロディに始まり、Vo:ブラッドの訛った声、途中のソロ、どれをとっても最高得点。自分はSunteria以外の曲(ブラッドの死後、Sublimeのメンバーを中心に構成したバンド、ロングビーチダブオールスターズも含めて)はあまり好きではありません。でも、この一曲だけは自信をもってお勧めできます。是非一度聴いてみてください。 40 Oz. to Freedom
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1339 より 発売日:1996-07-23 売上ランキング:Musicで44790位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんでしょうか、この中毒性のある音楽は。ゆる‾く心地よいブラッドの歌声にピリッとスパイスの効いたドラム。 照りつける太陽の下でボケーッと何せず、安っぽいラジカセでこのCDを聴くと「何て幸せなんだろう」って思います。サブライムの、歌と言うより“唄”というべき西海岸リーファーの生活感は、真似は出来ても決して同じレベルではコピー出来ない、奇跡に近いリアルさで、1曲目なんかは音数が少ない分、感情や性格がダイレクトに伝わってくる、ある意味ミニマルに通じる名曲。メジャーになって小奇麗になった!?次作もいいですが、ロングビーチの生活で流れるパンク、レゲエ、ダブさらにはマンボ等を自然に吸収し、かっこいい事も悪いことも、身近な感覚で表現する。そんな今作の方がサブライムの真髄だと勝手に思い込んでます。なんかちょっと偉そうな文章でファンの方に怒られそうですが、ふつうにただのサブライム好きのオッサンとして私も長くサブライムを聴いているので,このCDで一生分のアツい夏は保証します!!最高の一言。 カスタマーレビューピックアップ Vo.ブラッドリの歌が全身に染み渡ります。レゲエ、パンクの要素が混ざりあい「サブライム」というジャンルができあがってます。西海岸に行きたいという人は恥ずかしいからこれを知らずに行かないで下さい。って言うくらいカリフォルニアでは伝説のバンドです。 ブラッドリは亡くなりましたが残りのメンバーのLong beach dub all starsも必聴。 カスタマーレビューピックアップ 1996年に何気なく買ったこのアルバム。 当時はSKUNK盤しかなくRAWHIDEやGET OUTの訴えられたやつが収録されていた。 このアルバムの良さがわからず買ってすぐは失敗したと思い 全然聞かずにしまいこんでいました。 しかし、何気なくたまに聞いていたら、いつのまにかハマッてしまいました。 気づいたら私のそばにはこのアルバムが手の届くところに必ずある。 そんなアルバムです。 多分、同じ思いをしている人は何人もいるかと思います。 パンクとか好きだった人がハマる音楽じゃないですもん。 なぜこのアルバムはここまで人を引きつけるのか? ブラッドが死んで伝説となったからなのか? そんなはずはないと思います。 きっといつか手放せなく中毒性のあるアルバムなんだと思います。 数多くの音楽を聴いてきましたがSUBLIMEが世界一好きなバンドです。 といえる人生もだいぶ長くなってきました。 これを聞けばおそらくSUBLIME人生がはじまると思います。 カスタマーレビューピックアップ 最高です!レゲエ、パンクにスカ、ヒップホップといった音楽が好きな人は是非聴いて下さい!アルバム通して、色々な音楽の要素が詰まってますが、支柱となるのは、パンク、レゲエ、スカといった要素で、レゲエナンバーにもパンクの泥臭さがあり、パンクナンバーにしかりバッドレリジョンのカヴァーに見られるように一筋縄ではいかなかったり、スカナンバーにしかり、最近の量産スカコアとは違いパンク臭が漂い・・・とにかく理屈抜きにカッコいいです!Don`t Push!! カスタマーレビューピックアップ
このごろメディアじゃHIPHOPとかPUNKとかMIXTUREとか色々言われてますが、表向きのスタイルが大事なんじゃなくて音楽の根本にあるもんや人間の背景にあるもんが大事なんだと思う。 sublimeを知ったのは3、4年前ぐらいなんでたいしたことは言えないけど、このCDを聞き続けてきて感じたこと。 Bradが聞いていたと思うBob MarleyとかInner Circleとかのルーツ・レゲエや初期ダンスホール、Beastie BoysとかPublic Enemyとかn.w.aとかのイーストからウェストまでのヒップホップも好きだけど、sublimeはそれらを超すぐらいのスタイルを自分で作っちゃってる気がする。 sublimeばっか聞いててもsublimeは新しく出ちゃこないし、似たようなの探しても根本が違うからもっと新しい影響を受けてる。だからsublimeに似てる曲を出したバンドに変な期待をするほうがおかしいし、そういう考えは根本を無視してるんだと個人的にはこのごろ思うな~。 Sailing the Seas of Cheese
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥811 より 発売日:1991-05-14 売上ランキング:Musicで52492位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初来日の渋谷クラブクアトロでのライブがいまだに忘れられません。 レスのスラップの音とティムのバスドラの音でクアトロの床が抜けるんじゃないかと思うほど揺れていたのを覚えています。あの時盛り上がっていたのはやはりこのアルバムの曲でした。 プライマスの最高傑作といっても過言ではありません。(日本でもっと人気が出ればいいのに・・・。) カスタマーレビューピックアップ
日本では一部でカルトなファンがいて、熱狂的に聴かれているこのプライマス。これ面白過ぎて、笑いが止まりません。かなりのユーモアを音楽に溶け込ませているんで、既成概念でこの音楽を聴くとたぶん拒絶反応を示すであろう。メンツがレスクレイプール=摩訶不思議なベース/ティムアレキサンダー=ブラッフォードタイプのドラマ-=laundryの欄を参照のこと=ラリーラロンデ=かなりフリーキーなギタリストの3人である。中身は本当にきてれつなサウンドでありまして、英語で言えばFunny but strangeということになるか?彼等の音楽的なコンセプトもおそらくこれだと思うのだけれども。おすすめは3)SGT.BAKERなのです。すっとぼけた味と、奇妙なファンクが混ざりあい独自の世界を演出している、それもかなりアグレッシヴなのだから恐い。部分的にはキングクリムゾンのテイストも醸し出すし困ったものである。9)TOMMY THE CATなんかはなんと形容していいのやら??あまりにユーモラスなのでフランクザッパの後継者と呼びたくなるのだ。この凄まじいパワートリオのパワーのぶつかり合いがこの曲にいい形で表れている。ずばりこのバンドのすごさは聴かないと分からない。やはり、強烈なユーモア精神と高度な演奏能力とひょ~ひょ~とした風情とアグレッシヴなアテティュードがこれでもかと炸裂するおそろしいバンドだ。ミクスチャ-なんて陳腐な言葉でくくって欲しくない素晴らしいバンドである。好き嫌いが極端にまっぷたつに別れてしまう、オールオアナッシングなバンドなのである。ジャンルの垣根をなんら気にしないそこのあなたにぜひとも聴いて頂きたい。DEVO好きな人におすすめであります。ポップな変態音楽の世界にようこそ!! Renegadesカスタマーレビューピックアップ レイジはオリジナルでは1stが一番良いと思う。まあ、2nd、3rdも格好イイんだが。 しかーし!この天才である俺様はこのカヴァーアルバムが全アルバムで一番だと推す。 聴けば分かる、聴け!! まあ、大概のヤツは聴いてると思うが。 そして、オーディオスレイブはどうも納得がいかん! カスタマーレビューピックアップ 私はレイジの作品の中では、このアルバムが一番気に入っている。 基本的に私は、カヴァー曲というものが好きだ。なぜかと言うと、元ネタのアーティストに対するリスペクトや愛が感じられるからである(そうでないのも稀にあるが…)。で、このアルバムだが、全部カヴァー曲。泣ける。しかも、この選曲、演奏…。最高である。 まず、大物アーティストの曲が多く選ばれている点が嬉しい。ローリングストーンズ、ボブディラン、ブルーススプリングスティーンに始まり、ストゥージズ、MC5、ディーヴォまで。これだけのものが一つのアルバムで味わえるのだから贅沢の極みである。しかも、それらの曲を完全に自分たちのものにしている。 そのことがよく分かるのが、ストーンズの「STREET FIGHTING MAN」。原曲は、どちらかと言うとルーズな曲だったが、このカヴァーは、ものすごいキレである。トム・モレロの大迫力のギタープレイに乗っかるザックの弾丸ラップ。原曲をここまで再構築できるものなのか…圧巻の演奏である。 ちなみに、マンガ『BECK』20巻で、主人公たちがこの曲を演奏するシーンがある。ギタリストが暴走し、ボーカルがラップで応じる。そして観客の一人が、「原曲の跡形もない!」と叫ぶのだが、このシーンは、レイジのこの演奏をヒントに描かれたのではないかと勝手に思っている。(実際、作者はレイジを「奇跡のバンド」と呼んでいる。) とにかく、レイジの真骨頂が聴ける豪華盤。買って損はないよ。 カスタマーレビューピックアップ レイジを聴いてる人々の中に、どれだけ本格的にhiphopを理解してる人がいるのだろうかなあと。 “ミクスチャー(笑)”なんて最悪にセンス無しなカテゴリに拘ってただラップ+ロック、な括りで聴いてる厨房がほとんどじゃないのかと・・ このノリ、ザックのラップ、レイジがrapサイドからガッツリ支持されたのも解ります。 勿論ロックなんだけど、マジにヒップホップをやろうとしてる“この人達は解ってる感”、感じるのはレイジだけです。 カスタマーレビューピックアップ レイジは2作目の『エンパイヤ-』からハマッて、 次に1stの『rage-』完成度に狂喜し、 3作目の『バトル-』にシンセ調の音に翻弄されながらも、 ザックのガンガンぶちまけるラップに酔狂した。 でも、このアルバムだけは何故か手に取る気がしなかった。 ジャケットのダサさも然ることながら、 カヴァーアルバルであることに抵抗があった。 ここでの高評価で失敗は無いかな・・・と思いつつも、 期待して聞いてみるとガッカリ。 これってザックの自己満足カラオケアルバムだぜ。 『ビューティフルワールド』なんてどう表現したらいいの? 寒くてとても聞いていられなかった。 内容もミクスチャーアルバムとは言い切れず、 中途半端なデスメタル・ハードロックを混ぜ合わせた感じで、 『俺達はこんな一面もあったんだぜ』って・・・見たくねぇよ なんだか、売れたら良識派に転向のマンソンと同じ穴のムジナだったんか、って。 なんか・・・ダセェよ・・・ マイク越しに怒りのラップぶちまけて、 ガンガン頭振って飛び跳ねているザックがカッコいいよ。 利益主義に走ったガンズのトリビュートアルバムを思い出す。 ダセェよ・・・ カスタマーレビューピックアップ
やばいね!!どのアルバムも切れていて、暴れたくなるがこのカバーアルバムも例のごとくやばい!! しかも、原曲をこえるかっこよさになっている。ハードコア・パンクからHIP・HOPの影響をうけてるだけあり、カバーセンスもいい、これがラストアルバムだけにライブはみたかった。 今後この手の音楽性でこのバンドをこえる(セールス的にも影響力でも)ことのできるバンドはでてこないだろう。仮に再結成したとしても・・・。その後のオーディオレイヴスやザックのソロも物足りない!!本気が伝わってくるアルバムです、全ロックファン必聴です。 Kornカスタマーレビューピックアップ もはや説明不要なKoЯnの1stアルバム。 現在のジョナサンからは感じる事の出来ない初期衝動と言うか、怨念に近い負の波動を手に取るように感じる事のできる敵意に満ち溢れた1枚。 ライブでは印籠代わりとなっている1.Blindを筆頭に、KoЯn史上最も重いとされる12.Daddyまで、手抜きは一切無い。曲としてのまとまりには多少欠けるが、どの楽曲も必聴の価値アリ。 このアルバムを聴かずに、音楽は語れないであろう。 カスタマーレビューピックアップ 当時、TVや雑誌等のメディアに頼らず、口コミだけで70万枚近いセールスを叩き出した、ヘヴィ・ロック最強の名盤です。感想は、とにかくおぞましい。こんなドロドロした狂気じみたアルバムがよくあれだけ売れたなあと思うほどに。サウンドの激しさで言うなら、slipknotやlinpbizkit等の方が激しいですが、曲に込められた悲惨すぎるメッセージ性は半端じゃないです…。怨念が籠ってます…。部屋暗くして聴いてたら、ホントに狂いそうになりますよ…。このアルバム発表後、彼等を真似した様なバンドが巷に溢れ帰りましたが、どれもただ真似てるだけで心にきません。(上に挙げた二組は別。)ホントに鬱になる位心の奥底にまでズキズキ来る様な真のヘヴィロックを奏でられるのは、やっぱりKORNだけなんじゃないかなあと思います。興味がある方は是非聴いてみて下さい。絶対にハマりますから。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見てどんなすごいアルバムなのか期待して聞きましたが・・・・ ニューメタルだと思ってたら、へヴィメタ感が強過ぎてちょっと体が受け付けませんでした。 あまりロックに傾倒してない人にとってはお勧めできないような気がしますね。 でもこのバンドは只者ではないということはひしひしと伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ 疑い無き超名盤。 理由は「後続に多大な影響を及ぼした」といった点ではなく、 「誇示の意識」が感じられないからです。 暗さや重さを特徴とするバンドは、それを表現する事がクールだと思っているのか、 よく楽曲から「すごいだろ?」といった、悪く言えば自慢的な誇示の意識が感じられるのですが、このアルバムからはそれが全く感じられません。 聴き手への意識など全く無く、ただ己の闇と病みを吐き出すのみです。 ジョナサンは本当に革新的なボーカリストだったと思います。 2ndも名盤だけど、 もし彼等がこの1stのみで解散してたなら、間違いなく伝説的なバンドになっていたと思います。 カスタマーレビューピックアップ
聴いてみれば未体験の衝撃が襲ってきます... KORNの凄まじさを感じることが出来る作品です。 ロック好きには絶対聴いてほしいですね。 Lenny Kravitz Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ レニクラのアルバムは全部持っているのですが ベスト、買ってよかったーという感じです。 とにかくかっこいい、しびれます。 私は特に声が色っぽくてやられてしまいます。 好きな声です。演奏もかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Are You Gonna Go My Way」から、 耳になじんだリフが聞こえてきて、買ってよかったー。と思った。 LENNY CRAVITZを知らない人でもこのCDはとっつきやすいのではないか? 多分1/3ぐらいはTVやラジオで聴いたことのある曲だと思う。 「あー、この曲だったんだ」と思いたい人にお勧め。 歌詞を覚えて歌いたくなる、ギターで練習したくなる、 そんな曲ばっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
「どこかで聞いたことがある」名曲揃いのベスト盤。 なによりもギター・サウンドの強い、クラシカルなロックって、最近ないし、黒人のロック・ボーカリストのせいか、リズムにのった感覚は、亡くなった同じ黒人ボーカルのフィル・リノット(シン・リジー)以上。 ハードだけどどこかせつない感じがするのも、得難いセンスだ。 レニーの最初の一枚におすすめ。 Californicationカスタマーレビューピックアップ このアルバムは曲がどうとか言うよりアルバム全体の空気が最高です。 いつものノリのいい心地よい雰囲気も切ない雰囲気も味わえます。 暑い夏にクーラーかけながら聴くとすごくいい気分になれます。 レッチリが嫌いな人にも聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ ミクスチャーとかメロディック系のパンクは軽薄過ぎて嫌いなんだが、これは重厚感とか渋さとかが感じられて良い! 日本版のボーナストラックの16曲目『ゴン・リー』は、女優のゴン・リー(鞏俐 コン・リー)? カスタマーレビューピックアップ ギタリストのジョン・フルシアンテ復帰作「californication」は新たなチリペッパーズを予感させる一枚であった。「blood sugar sex magik」にみられるようなファンキーな力強さはこのアルバムでは弱まり、逆にメロウなスローバラードが作品の軸になっている。昔と比べてメンバーたちも成長を遂げたのだろう。アンソニーの歌詞は深みとともに、素直なフレーズがみられるようになったし、ジョンは音楽がまたできることを本当に喜んでるみたいだ。個人的に好きなのは2の「parallel universe」そして6の表題曲だ。2は途切れることなく刻まれるベース音がかっこいいと思う。6は歌詞が特に好きだ。 中国からの霊能力者が心の意気を奪おうとする スウェーデンの少女、銀幕の引用を夢見てる そんな夢がみたいなら、それはカリフォルニケーション 世界の果て、そして全西洋文明も 太陽は東から昇るかもしれないが、やがて最終地で沈む 最初にうまれたユニコーン ハードコアなソフトポルノ カリフォルニアは彼らの原点であり、アメリカの原点でもある。レッチリにとってこの「californication」が大きな前進であることはたしかだ。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に終盤の曲のほうが好みです。 This Velvet Glove, Right on Time, Road Trippin', Purple Stain ,などの曲は、きけばきくほどフルシアンテとフリーのお互いの間がすごいです。。 カスタマーレビューピックアップ
ありきたりの言葉では形容できません。「傑作」という言葉さえ、このアルバムにとっては陳腐に感じられます。初めて聴いたとき心震わされ、美しく心地よいメロディだけで自然と涙が出ていました。音楽は言葉を超えるという事を認識させてくれたアルバム。あの世でも聴きます。 |
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