定価:¥ 1,567(税込)
特価:¥ 1,707(税込)
中古品¥1284 より
発売日:2003-07-22
売上ランキング:Musicで29854位
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Amazon人気商品ランキング/インダストリアルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:980/総ページ数:98 最終更新日:2008/08/21 Storm the Studio
特価:¥ 1,707(税込) 中古品¥1284 より 発売日:2003-07-22 売上ランキング:Musicで29854位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とにかくカッコイイ。初めて聞いた時からかなり経つ。 今でも私の心を揺さぶり、狂わせすのがこのアルバム。 89年のデビューアルバムだが本当にやることが凄すぎた ユニットです。バキバキのエレクトリックビートでのドラミングは誰も 真似できない強烈なオリジナリティーでただただ感動します。 サンプリング、クラフトワーク、JB、プロパガンダ、デヴィッド・ボウイ ヒップホップの融合をここまで完璧にしたアルバムは マトリックスカスタマーレビューピックアップ 30代の自分は、中学時代に『トップガン』を見てサントラをダビングし毎日の様に聞いていた。ここから、スティーブ・スティーブンスを知りビリーアイドルを聞いた。高校になると、T2からガンズを知った。大学〜社会人になると、スピードに熱狂してラストアクションヒーローでMTVアワードの演奏で鳥肌モノだったエアロスミスに、感動した。まだまだサントラ盤から知ったバンドや曲、ギタリストはたくさんいますが、本作からロブ・ゾンビ好きになり…と(^^ゞロック魂を奮わせる1枚です!!少しでも共感いただいた方なら、これは間違いなく名盤ではないですか? カスタマーレビューピックアップ 収録曲は、 1.「Rock Is Dead」 マリリン・マンソン 2.「Spybreak!」(short one) プロペラヘッズ 3.「Bad Blood」 ミニストリー 4.「Clubbed To Death」(Kurayamino mix) ロブ・D 5.「Prime Audio Soup」 ミート・ビート・マニフェスト 6.「Leave You Far Behind」 ルナティック・カーム 7.「Mindfields」 プロディジー 8.「Dragula」(Hot Rod Herman remix) ロブ・ゾンビ 9.「My Own Summer (Shove It)」 デフトーンズ 10.「Ultrasonic Sound」 ハイヴ 11.「Look To Your Orb For The Warning」 モンスター・マグネット 12.「Du Hast」 ラムシュタイン 13.「Wake Up」 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンです。 僕が好きな曲はRock Is DeadとSpybreakとWake Upです。 カスタマーレビューピックアップ すでに公開された映画が、続編の影響で再び売れ出すといった流れはよくあることですが、サントラがそうなるとはさすがマトリックスといったところでしょうか。 しかし、マトリックスのサントラは構成が素晴らしく、世界観をよりわかりやすくする作用も持っていますのでこうした傾向にも納得はいきますね。 映画ではラストのエンドロールにかかる「ロック・イズ・デッド」がサントラでは最初になっています。 こうして聞いてみると日本のゲーム音楽にもいくらか通じるところがあり、このあたりの文化交流を意識してしまいますね。 こうしたサントラで使われているロックについて!専門に語る人もいますけれど、日本もアメリカもロックもゲームも同じ人間が楽しんでいるものですから、あまり難しく考える必要はないと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ネオがバーチャルで少林寺拳法をやっていたシーンでかかっていた曲(2番)を好きになって購入しました。映画作品のイメージより全般的に少し違う仕上がりようにも思いますが、かっこいい。ヘビメタなんて疲れるだけかと思っていましたけど、ゲームしながら聴くと集中力つくように思います、頭の中は熱く白くなりますが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
映画公開時見に行ったときの行き帰りの車のなかではこのCDを聴いて盛り上がっていたわけです。 改めて聞き直すとこの曲映画で使われてたかなーっていうのもありますが。 Ministry - Psalm 69カスタマーレビューピックアップ 幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。 しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。 強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。 中でも、4、7曲目はいい。 4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。 7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。 作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。 だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。 しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。 The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。 彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。 実験的な部分もあり非常におもしろいです。 まさにインダストリアルメタルです。 完成度も高めだしこれは買いですかな。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。 ただ作品としては非常に完成度は高い。 Slipknot
特価:¥ 2,367(税込) 中古品¥980 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで44468位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。 その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。 他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。 カオスな2nd、メロディアスな3rdとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。 ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずこういう小馬鹿にした意見はどうなんでしょうか。 彼らの音を「ポップ」や「ミュージカル」や「売れたいだけのバンド」などの一ですますのは…。 同じミクスチャーとしてオレ○ジレ○ジの方が妥当なんじゃないでしょうか?(笑) じゃ逆にコブクロや浜崎あゆみやモーニング娘。はなんなんでしょうか。 「ゴアグラインド」とでも言ってるのでしょうか(笑) 「ブルータル・デスメタル」と馬鹿にしてるのでしょうか(笑) 確かにスリップノットはアンダーグラウンドではない。 かと言ってメジャーでもない(かなり売れているが) オルタナティブが妥当ではないかと。 そういう意味でスリップノットは「ヘヴィミュージックの極み」だと思う。 モダンなね。 最近のヘヴィ系の音での最強はスリップノットと言っていいでしょう。(完全に主観) 押し付け気味で申し訳ないが あらゆる「ヘヴィ要素」がこのファーストには詰まっている。 ヘヴィな音が聞きたいなら 必ず一回は聞くべし。 カスタマーレビューピックアップ
今や最も有名な爆音集団と言っても過言ではない 謎の9人組み覆面集団スリップノット。メンバー9人のアイデアを 全てぶちまけたような、真のミクスチャー。 何でもありだが、一つだけルールが有り、 それは「へヴィ」であること The Voice of America
特価:¥ 1,492(税込) 中古品¥1342 より 発売日:1990-06-01 売上ランキング:Musicで57247位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70s後半の廃虚と化したシェフィールドのどこかの工場に今聴いても、その場に自分がいるかの様にタイムスリップさせてくれる、初期キャブスの作品の中では一番オススメのアルバムリスニングです。ハードコアなテクノミュージックのファンなら、彼等のこのアルバムぐらいは聴いて欲しいです。本作からの今でも大好きなナンバーは THIS IS ENTERTAINMENT と OBSESSION 。Brody が手掛け始める以前の彼等のオリジナルデザインのジャケも、味が有って良いです。音楽とは全く関係の無いコメントですが、CABARET VOLTAIRE と言うバンド名、当方今まで聴いて来たバンド名の中で、最高にかっこいいネーミングだと思っています。このバンド名も彼等の音楽と同様に重要なポイントです。色々な部分で先にやったモン勝ちなところが多い、現在はカークのソロ活動のみとなってしまった(3人で、いつか復帰して欲しい、、)伝説的なバンドですね。本作を BGM にしながら、ミック フィッシュ著作の INDUSTRIAL EVOLUTION-THROUGH THE EIGHTIES WITH CABARET VOLTAIRE(洋書セクションにて、現時点では購入可能)を じっくり時間をかけて読むのもオススメです。80sに出版され、既にカタログ落ちの初版、セカンドエディションの同じくフィッシュ氏著作の THE ART OF SIXTH SENSE から、メンバー3人のインタビューがそのまま全て含まれているので、英語が読めるキャブスのファンはそちらも是非!御購入を。本作を聴きながら、初期活動時期の彼等の本来のコンセプトを理解するためには、不可欠なリーディングだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
パンクの嵐が吹き荒れた英国にて、その流れと微妙に同期しながら、ノイズ/インダストリアルというジャンルのエクスペリメンタルな分野で不動の地位を築いた類い希なるグループであり、重要度のあまりにも高いグループと言っていいでしょう。今作は、オリジナルとしてはセカンドに当たるアルバムで、前作にあった完成されたノイズ・ミュージュックの構築をさらに破壊し、再構築したかのような手法をとったサウンドを提示してきました。パーカッションの比率が高くなってきた原始的かつスリリングなリズム、ダブの手法を取り入れたテープ・コラージュ、そしてドローン・ノイズとまで言えるダークな質感のヴォイス等、前作と、インプロヴィゼーション満載のライヴで培ってきたサウンドをさらに進化させました。サイケデリックやパンクからの影響も感じられるのですが、彼らが決定的に違っているのはドラッグ抜きでトラック・メイキングが行われている点で、その姿勢から、このインテリジェンス溢れるノイズが出てくるのでしょうか。1STと比肩する衝撃的なノイズ・インプロの名作。必聴盤です! Iowa
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1010 より 発売日:2001-08-28 売上ランキング:Musicで63087位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あまりにも浅いレビューが多いので、一応ファンとして書かせていただきます。 今作はファンの間では評価の高い名盤です。日本ではメロディアスな3rdや勢いのある1stが人気のようですが、決して3rdへの踏み台的な作品ではありません。 彼らのライブを体感した人間ならば、この作品時ツアーの異様な絶頂感も感じているはずです。さらにメンバー間の軋轢による不協和音など本来マイナスになるはずの要素が転じて、攻撃的なサウンドの発生に成功しています。これは「IOWA」という、彼らの故郷でもあり絶対的な土台を冠した今作品が、質の低いモノであれば、まず無理だったと思われます。レコーディング時にはプロデューサーのメンバーに対する圧力もかなり功を奏しているし、コリィのスクリーム(デスボイス)は表現や声質など全てにおいて今作品が最高の出来なのはファンならずとも認めるところでしょう。 あと…「うるさい」、「曲が悪い」といった感想をお持ちの方には、今流行のJ-POPをお聞きになるのがよろしいかと…。 カスタマーレビューピックアップ いまいちファンの方々にウケが悪いのは何でだろう。Disersterpiece、The Shape、Metabolic・・・・・う〜ん、迫力、曲自体は最凶だと思うなぁ。まぁこれらは個人的に俺が好きな曲だけど。 ぼやきはここまでにして、2ndアルバムらしい雰囲気が出てていいと思います。1stアルバムで彼らの持ち味、個性を存分に発揮した分、その延長として、勢い、迫力を前面に押し出してもうさらに衝撃を与えたって感じでしょうか。アルバムの構成も悪くないし。The Heretic Anthemの次にGentryを持ってきたりとか、聴いてて飽きさせないような工夫は見えますよね。 ・・・・Gentryも最後気付いたらギャーギャー言ってるけど(笑) 個人的な意見としては、slipknot初心者の方、3rdアルバムを買う前にこのアルバムを聴くと3rdアルバムの良さがかなり伝わると思います。そういう意味でもslipknotって好きなんですよねぇ(*'ω`)順番どおり発売されてるって言うか・・・。 長々と申し訳ないっす!まとめると、slipknotも本気出したらこんなんなっちゃうよ、て感じのアルバムですね。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのアイオワは言うまでもないが彼らの出身地。この特に変哲のない地からこんな凄い9人組が生まれるとは…。 前作でも強烈なインパクトを世間に印象付けたが、やや捨て曲がある感じで曲の流れもイマイチだった気がする。 しかし今回は最後までの流れが凄い。まずアイオワの看板曲People=Shitで始まり、The Heletic Anthem、彼らの新境地iowaなど捨て曲はほとんどといっていいほどない。 1stも3rdもこのアルバムは超えられない、と個人的には思っている。それほど物凄いモンスターアルバムなのだ。 カスタマーレビューピックアップ 僕にはちょっと激しすぎたかも・・・ でもPEOPLE=SHITは最高です。 英歌詞の冊子に滅茶苦茶な円周率が書いてありました。 馬鹿ですね。 しつこいですが、PEOPLE=SHITは良いです。 人間全員がムカついているときとか イライラ気分を一掃出来ます。(そのために作られたのか? PEOPLE=SHIT、、最高です。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえずこれだけは言っておこう 彼らは間違いなく最強だと。 いや最狂ともいえる。最凶とも。 この世で一番の破壊力のある曲を聴きたいなら 彼らの曲を聴くのを薦める この2ndは1stよりさらに極悪だ。 1stはPopsがほんの少しではあるが 顔を出していた しかし今度のアルバムは・・ 破壊!破壊!破壊!である ただ。。聴き込むほどにわかるはずだ。 その破壊の裏には美しいメロディラインがあることに。 Brokenカスタマーレビューピックアップ Led Zeppelinの「In My Time Of Dying」を聴いたとき、音以外の、もの凄いエネルギーまで録音された曲だなあと衝撃を受けた。後にも先にも、この言い様のないエネルギーを放つバンドは出てこないだろうと思っていた。 しかし、意外なところでそれを裏切ってくれた(?)のがNINE INCH NAILS(TRENT REZNOR)だった。 前作「pretty hate machine」から芸風を一転、「キレキャラ」へと完全武装しての「broken」は、そうせざるを得なかった背景や儚さを感じつつも、それからのNINの躍進を決定づけるエポック・メイキングな作品となった。 それにしてもこのエネルギーは凄い。「wish」はまだ可愛らしく感じるぐらいで、「last」以降が乗りに乗っている。全体的にタイトなリズム(サウンド)なのだけど、その無機質とも思えるオケにトレントの怒濤に満ちたヴォーカルが絡む。それが化学反応を起こし、結果として当時にしか醸し出せない、薄気味悪くもカッコイイ妙な濃度のエネルギーがスパーク(記録)されたといった具合か。 「gave up」の後、しばらくして「physical」が登場するが、「physical」という曲、NINにしては珍しくメジャー・コードのロックンロールだなあと思っていたら、これはカバー曲だった。この少し重ためのビートに、深い息遣いのトレントのヴォーカル。これがまたいいのである。 カスタマーレビューピックアップ 現在の活躍する多くのバンドに影響を与え、今でもロックの頂点に君臨する 『Nine Inch Nails』(≒Trent Leznor)の名を世に知らしめた、破壊的な作品。 この作品がロックを変えたともいえる。 『Broken』が完成する裏には、彼らと当時契約していたCDレーベルとで揉め事があり、 その怒りが彼らにとっては異色作『Broken』を生んだといっても違いではない。 インスト曲Pinion(1)から93年グラミーのベストメタルソングに輝いた、Wish(2)、 轟音ギターがうなるLast(3)、タイトルも曲自体も壊れているともいえるHappiness In Slavery(4) ドラムの刻む音が聴き手を掻き立てるGave Up(6)、ライブでも演奏されるSuck(99) インダストリアルが好きな人、洋楽ロックやメタルを聴く人など聴く価値はあると思うし、 この作品はこのバンドの中では聞きやすい部類に入ると思う。 間違いない事といえば、1990年代の歴史的名盤の一枚であることだろう。 カスタマーレビューピックアップ グラミー賞獲得おめでとう!!!!(2曲めのウィッシュのことですよ) 全体的に非常に分かりやすいストレートな作品です!!!(こういった作品はNINにしては珍しいです。) ハピネス〜のプロモ知ってる?全裸の男が!!!モザイクなしで!!!ピーーーーーーーーーーーーーーーーーですよ!こんな作品作るなんてトレントに一体何が起こったのかな? だけど新作「WITH TEETH」をきいて安心しました!!!今トレントは人生が素敵で素敵で仕様がないみたいですね!!真人間に成長してくれてよかったです。今のトレントの方が昔のトレントより何億倍もかっこいい!!!!!! カスタマーレビューピックアップ Nine Inch Nailsの作品はアルバム毎にスタイルが大きく変わるので、 これだけ毛色が違うとは言えませんが、 他の作品よりも直線的なアグレッションに満たされた異色作だと思います。 レーベルとのいざこざ等で溜まった怒りをぶち撒けるかのように、 轟音を響かすメタルギター、それを誘導するかのような電子音に 怒号のVo.が乗る、NINの中で最もハードな作品です。 中でも事実上1曲目の2.Wishはグラミー章ベスト・メタル・パフォーマンスに輝き、 カスタマーレビューピックアップ
NINの中で一番聴きやすいミニアルバム。 破壊力も一番かな 静と動。 コンセプトもなかなかおもしろい Antichrist Superstarカスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンに幼少時の性的虐待を受けていたというが、その影響があるのかは分からないが屈折した病的な世界観を音楽で体現しているアーティストだと思う。しかし、単なる自己満足ではなく冷静に客観的にアルバム全体を創り上げている。音楽は非常にホラー的でありながらも根底には分かりやすくシンプルな進行を採っており、マンソンならではのキャラクターが全てを覆い尽くし、非常に洗脳的だ。トレント・レズナーのプロデュースもその世界観を際立たせ他のマンソンのアルバムと比較してもマンソンの屈折した一面を際立たせるのに成功している。(この後のメカニカルアニマルは本アルバムと比較し非常に人間的。) カスタマーレビューピックアップ 激しいです!かなり激しいです…!マンソン史上最も攻撃的なアルバム!!一曲目から…フ**カー!!!!と叫んで始まる超攻撃的なインスポンシブル・ヘイト・アンセムに続き超名曲ザ・ビューティフル・ピープルにその後も叫びまくるリトル・ホーンに激しい曲ばかり続いて癒し系オアシス的存在のクリプトオーキッドそしてまた徐々に攻撃的に…よりメロディックに…凄い楽しませてくれる良いアルバムです! マンソンなんかキモイだけとか言ってる人はとにかく聴いてみて下さい。そのイメージは覆されそしてあなたの中の最高のロックスターとなるでしょう! カスタマーレビューピックアップ マリリンマンソンというアーティストの名を世界に知らしめたアルバム。 その中身はヘビーでグロテスクでありながらもキャッチーでポップ。 音楽的にはプロデューサーであるトレント・レズナー色がモロに全開で、 目新しいというものではないですが、 トレントの作り出す病的な退廃感が、 マンソンが生み出すゴシックホラー調のパフォーマンスに うまく噛み合っている印象です。 多少勢いまかせな雰囲気もないではないですが、 全体通して完成度の高いアルバムではあると思います。 同じようにホラー趣味全開のバンド 「ラムシュタイン」 「ロブ・ゾンビ」 「TOOL」 なんかが好きな人にはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ
初めて手にしたMarilyn Mansonがこのアルバムです。いろいろな曲調が入っているため、アルバムごとというより曲ごとに好き嫌いが別れてしまうアーティストだと思います。 マンソンの曲が知りたいという人はベストで十分。しかしマンソンの素晴らしさはその世界観。全てのアルバムに通じているグロテスクな世界観はベストでは味わうことは出来ません。ジャケットを見ればわかる通り、彼の最高のエンターテイナーとしての生き方に惚れる人は少なくないと思います。 なので全てのアルバムを聴いてマンソンを知り尽くしてください。 個人的には『The Beautiful People』『1996』『The Reflecting God』が最高です。 ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デスカスタマーレビューピックアップ この作品はマンソンの3部作の中では絶対に最高傑作だ。 アンチクライストスーパースターの激しさとメカニカルアニマルズのメロディアスさを上手く融合させ、それを、さらに進化させた印象を受けた。 1曲1曲の完成度が非常に高く、よって曲数が多いのに聞いた後も疲れない。何回聞いても飽きない。 マリリンマンソンというアーティストの個性、今までの作品の良さが全て凝縮されたアルバムだろう。 カスタマーレビューピックアップ 俺が一番最初に聴いたマンソンのアルバムがコレでしたねぇ。 というよりも、洋楽というものにキチンと触れたのもこのアルバムが一番最初でした。 かなり衝撃受けましたね笑。「こぉれマジすげぇぞ・・・」ってぶっ飛びました。 まだ学生だったから余計にね。 全体的に凄いです。捨てられる曲なんてないですね。 1曲目からダークですぐにホーリーウッドの世界にドップリと漬かれると思います。 個人的には13・14を続けざまに聴くのが大好きですねぇ。 とにかく買って損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンの三部作の最後だか、実際には第一章にあたる。音楽的はダークな部分とロックンロールなのがまんべんなく収録されているのでバランスが良い。セールス的には失敗だったが、このアルバムがなぜ売れなかったのが自分はいまだにわからない。でも本人は「一番ハードな作品」と語っている。 カスタマーレビューピックアップ 数々あるMARILYN MANSONの名盤の中でも、ホーリーウッドはレベルが高すぎでした。 JOHN LENNONに捧げる曲、LAMB OF GOD も収録されています。MARILYN MANSONはJOHN LENNONの世界観や感性にかなり共感していると思います。JOHN LENNONの曲をカヴァーをしていた時もあった程ですから。 ハードロック好きの人や、ダークな雰囲気が好きな人や、MARILYN MANSONを初めて聴く人でも、レベルの高さは身に染みて来ると思います。 どんなバンドよりも個性が強く、どんなバンドよりもサウンドが格好良く、どんなバンドよりも完成度が高いバンドは MARILYN MANSON! こんな時代が生み出した、憎しみや悲しみや空虚感。その集大成とも言うべき 天才〜MARILYN MANSON この人達は伝説的な天才だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ
「THE APE WAS A GREAT BIG HIT.<猿まねが大ヒットした。>」(ディスポーザブル・ティーンズ)---「WE WERE APES BEFORE WE SPOKE OF SIN.<私たちは罪を語るまでは猿まねだった。>」(シェリル・クロウの「ワイルド・フラワー」)−−−「YOU ARE THE COPY OF IMITATION.<お前なんかただのイミテーションさ。>」(ターゲット・オーディエンス)---「I WANT TO DROP THESE IMITATIONS.<私はこのイミテーションを捨てなきゃいけない。>」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」)−−−このアルバムとマドンナのアルバム「アメリカン・ライフ」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの作品の真の影響力と、真の価値がわかります。 Slipknot
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2000-03-28 売上ランキング:Musicで26725位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ slipknotの1stアルバム。最初はただうるさいとしか感じられませんでした。でも音の洪水の中にはしっかりとメロディーが刻み込まれているので驚き。合唱だって可能な、いやむしろそうさせるためのメロディーが入ってます。聴き始めのお勧めナンバーは3、6曲目。ちなみに、ちょっと音量が大きめになってるので聴くときは音量に注意して下さい。ほかのアーティストのものと聴き比べるとよく分かると思います。 カスタマーレビューピックアップ 御案内させていただきます。シアトリカルなジャケット、そして凶暴なサウンド、そしてラップの導入とホラー映画のサントラにぴったりあうものとなっている。ねらったラインはショッキングなサウンドと威嚇とミステリアスな狂気。歌詞は完全にエクスプリシットでタブーワーズを連発。メンバーは総勢9名、ターンテーブル担当も中にいる。デスメタルパワー全開と執拗なまでのブラストサウンドとグラインドサウンドが特色。聴く者の野獣性や恐怖感をあおってあおって攻めまくる。ある意味かなりのミクスチャーサウンドと言えるが、その混ぜ合わせかたとテンションはかなりのレベル。(8点) カスタマーレビューピックアップ
大人数のメンバーが、それぞれ好きなように爆音、狂気の音を響かせているからたまらない。プロデューサーも有名だが、それ以上に彼らのヘヴィさにこだわって作られたこの音は、一般のうるさい音楽を好まない人にも受け入れられる始末。(ブラストの知名度を上げた?)最近音沙汰が無いのが心配だが、早くサードアルバムも聴きたい所である。 |
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