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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4278/総ページ数:428 最終更新日:2008/07/26 オール・オア・ナッシングカスタマーレビューピックアップ トリックもギミックも意図もなければ変哲も屈託もないロックンロール。「ロックンロール」としか形容しようのないロックンロール。それを今やってのけてしまう勇気はすごい。もっともっとかっこいい音楽はいくらでもあるのだ。デビュー作から実に三年越しとなるサブウェイズのセカンド・アルバムである。タイトルが素晴らしく良い。ロックンロールは、やはりこうでなくてはいけない。 本作の発表に至るまでの三年の間に、サブウェイズは余りにも重大なひとつの問題にぶち当たっていた。ボーカルのビリーの声帯がイカれてしまい、もう二度と声が出せなくなるかもしれないという最悪の診断を受けていたのだ。それは、メンバーにサブウェイズとしての音楽活動の終焉を突きつけていた。それでも彼らが曲を書き溜め、リハーサルを繰り返し、本作発表までなんとか漕ぎつけた理由を、僕は「ロックンロールに対する信頼」としか答えることができない。そういえば、サブウェイズは最初からそういうバンドだった。デビュー作で彼らがあんなにも力強く前のめりになれていたのは、人生がどれだけ重たくて苦しいものであっても、それでも揺るぎない「何か」を内に秘めていたからだ。自分の中に最後まで信じ抜けるものさえ持っていれば、人はどんな時でもポジティヴに生きることができる。「待っている人がいる」という信頼のみをガソリンに転化して、満身創痍の状態になっても走り続けたあの男と同じだ。夢も見られずに、希望も抱けずに、ロマンも持てずに、ロックンロールがやれるか。当人以外には絶対に理解し得ないこのありがた迷惑なほど無責任なポジティヴネス。これは、ロックンロールの奇跡である。 カスタマーレビューピックアップ やったぜ、サブウェイズ! 思わずそう言いたくなる、根性の入ったセカンド。 前作からのメロディセンスやコーラスセンスはそのままに、 ギターがアメリカンな響きと空気感、ドラムとベースがタイトでツボをつくようなグルーブを、それぞれ完全に会得。 一瞬、イギリスのバンドだってことを忘れてしまうほど。 ニルヴァーナなどを手がけた、ブッチ・ヴィグをプロデューサーに向かえ、 一気に秘めていたポテンシャルが開花!といったところか。 決して古くもなく、さして新しくもない、そんな普遍的ロック・アルバム。 『とにかく何処かを振り切ってしまえば勝ち』、なんていう思考停止な枠に収まらない、統一感。 ポップでも重く、ヘヴィでも柔らかい。 そんな、バランス感覚がとても心地よい。 やったぜ、サブウェイズ! 良いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
期待のUKロックの若手バンド三年ぶりのアルバム!!前作が良かっただけに今作ではどのように暴れてくれるのか!!期待大!! サマソニで待ってるぜ!! It Won't Be Soon Before Longカスタマーレビューピックアップ 毎日きいています。1作目の期待を裏切らない作品。曲のジャンルも幅広く、飽きの来ない一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1stアルバムは何度も何度も聞きましたが、それと同じくらい2ndも繰り返し聞いています。 2曲目「Makes Me Wonder」のPVは、空港が舞台でものすごくかっこいい!です。動画サイトなどで見れますが、私はそれを見てそのままCDを買いに走りました。 私はうるさい曲が苦手なタイプですが、ほとんどすべて気に入りました。特に「Makes Me Wonder」「Won't Go Home Without You」「Nothing Lasts Forever」「Better That We Break」がお気に入り。毎朝ウォーキングの時に聴いています。 「This Love」同様、世代を問わずに好まれると思います。 カスタマーレビューピックアップ みみざわりがよすぎてあきちゃうかも そんなんですがくおりてぃは高いです カスタマーレビューピックアップ 前作を知らないで買ってみましたが、相当リズムのいい曲があります。アルバム全体が一本調子でなく、いろんな要素を組み合わせている気がします。個人的にはWake up callとKiwiがかなりのお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
これは素直にかっこいいと思えるアルバムです。前作と違い、いろいろな要素がまざっているせいかあまり飽きません。 1曲目からノリのいいビートを奏でててくれて、視聴しながら体を揺らしてしまうほどです。 2曲目のMakes Me Wonder はシングルカットだけあって聴かせてくれます。 個人的には Little Of Your Time とCan't Stop が鳥肌が立つほど好きです。ついつい何回も流してしまいます。 Vampire Weekend
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1445 より 発売日:2008-02-05 売上ランキング:Musicで10510位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あちこちでこういう枕詞を目にするNYインディーバンドの初作。 で、肝心の音なんですが、確かにそうだなと思えます。 リズムはアフリカン・ビートですが、適度にスカスカです。 メロディもシンセポップみたいな音もあったりしますが、ストロークスのようにキメとブレイクを使わず、こう淡々と鳴らす感じ。 ただ、この二つのバンドとの違いは、アルバム全体に流れる陽気な雰囲気だと思います。 こういっちゃなんですが、何も考えていないような享楽性と刹那さあります。 なんというかある意味ペイブメントを思わせる新人です。 サマーソニック08に出演決定ですので、新人好きはチェックしておきましょう♪ カスタマーレビューピックアップ なんかストロークスと比較をしてしまう..久々の大型新人って感じです♪雑食アフロポップ♪ローファイなトーキングヘッズかな?笑"このユルさクセになります♪古そうで新しい♪懐かしくて最新型(笑)新たな波を感じます!! カスタマーレビューピックアップ ストロークスのギター・リフにアフリカン・ビートを融合したインディー・ポップ、という踊り文句に釣られてホイホイ買ったけれど、言う程アフリカン・ビートな感じはしないですね。良くも悪くも白人的なインディーポップです。 雑誌に煽られて消費し尽くされるのか、それともうまくかわして息の長いバンドになるのか。好調が続くUSインディー・シーンにいよいよ出てきた胡散臭げなバンドなので、色んな意味で目が離せません! カスタマーレビューピックアップ
トライバルなアフリカン・ビートと細かなギターリフ。そこに時折加わるシンセとストリングス。 しかも全編にわたってPOPさ満点です。 巷で引き合いに出されているTalking Headsはもちろん、去年だとDarty Projectorsあたりにハマッた人には是非。 さすが最近のNYはおもしろいもの出してきますね! Screamadelicaカスタマーレビューピックアップ いまだかつて、これを超える作品に出会っていない。これからもないであろう。 ウェザオール、パターソンが一番ノッてた時期のプロデュースというのもポイント。 マイブラのラブレス、ケイトブッシュのドリーミングと並んで、いつも手の届く所に置いてあるCD。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた人の音楽観を変える力を持っていると思います。 初めて聴いたのはオリジナルがリリースされた91年より遥か後でしたが、 このアルバムのおかげで、聴く音楽の幅が広がりました。 完成度が高くて、踊れて、綺麗で、色んな音楽の要素が自然な形でミックスされていて、、 ぜひ、若い内(?)にレンタルでも何でも良いので、 聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作品ごとに音楽性が変わり、主体性がないカメレオン バンドと呼ばれるプライマル・スクリーム。本作でも ダンスありサイケデリックありと聴かせてくれます。 各曲よく練りこまれていて、どれも好きなのですが、 やはり1曲目「Movin' On Up」が好きすぎる。 「My Light Shines On〜♪My Light Shines On〜♪」 曲後半のアンサンブルは、まさに至福の一時だ。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目が最高 思い入れも無く、完全に後追いな俺ですが とにかく2曲目がヤバい この一曲だけでプライマルは腹一杯 ありがとうプライマル ベースライン、打ち込み、サイケ感、メロ、この曲マジで半端無いっす スゲ- カスタマーレビューピックアップ
たようような雰囲気で、のほほんと。 名盤。一曲目が好きだが、他のも良い。 たしか「魂の快楽」とコピーであったような。 作風がころころ変わるアーティストなので、近々しか知らないひとには、意外かも。 Life in Cartoon Motionカスタマーレビューピックアップ やわな感じに見えて、凝っていますよ。通勤途中に私も聞いていますが とにかく足が軽くなりますね〜。 捨て曲なしなので聞いて損はなしと思います。 最後の曲はSecretが入っています。クラシックで驚きですよ。 友達にプレゼントで貰ったのですが 私も誰かにあげたいな。 カスタマーレビューピックアップ テレビCMでたまたま聞いてからこれはいいと思い、ソッコウ買いに行った。 流れていた1stシングルのグレース・ケリーが目当てだったが、このアルバムは全体通してかなりいい。 自由奔放で様々なスタイルをとりながらも一貫しているハッピーなメロディー、スウィートなポップサウンド! カラフルなジャケットにも注目! MIKA本人が練ったアイデアをイラストを担当している姉のヤスミンが担当している。 日本の音楽や文化のファンな彼はJ-POPの知識もかなり豊富で日本のおもちゃも1000個以上所有しているらしい。 今世界中で注目されているMIKAの成功には見張るものがあり、魅了する才能を存分に兼ね備えている。 このアルバムは飽きる事は決してないだろう! カスタマーレビューピックアップ 初めてGRACE KELLYを耳にしたのは確か1月の終わりか2月の初めくらいだったと思います。(この頃からかなりラジオではヘビーローテーションでしたね) 例によって「こんなにステキなアーティストは国内盤が出るに違いない!」と2ヵ月程待ちましたが、遂にガマンできなくなり輸入盤を買ってしまいました。(その翌日に国内盤の発売が決定したと聞き愕然としましたが・・・・) それでもこんなに良いアルバムですからモチロン買って良かったなぁと思ってます。 さてこのMIKAのデビュー作なのですが、みなさんレビューに書いてるように、オモチャ箱をひっくり返したようなカラフルでバラエティに富んだサウンドで、それでいて「これがMIKAだ!」っと言う統一感があり、かなりレベルの高いポップ職人のようです。 一概にどの曲がとは説明しにくいですが、個人的には プリンスの「1999」「Pop Life」「Raspberry Beret」、 クィーンの「リロイ・ブラウン」「シーサイド・ランデブー」「39」「うつろな日曜日」、 ブラーの「Parklife(アルバム)」「The Great Escape(アルバム)」 スゥープの「Apple Eyes」「Any Day Now」、 ジェイソン・ムラーズの1stアルバム と、これらの要素を混ぜ合わせたような、爽やかで可愛らしい、ありそうでなかなか無いサウンドだと感じました。 ヴォーカルもファルセットはプリンス(特に「Love Today」!)、全体的にジェイソン・ムラーズそして時々フレディ・マーキュリーを彷彿させる、柔らかくて伸びやかな声質がたまりません。 ま、長々と変な感想を書きたれてしまいましたが、結局の所「初夏のドライブや、通勤用にピッタリの作品です」というありきたりなオチで閉めさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 聴いているとテンション高くなる曲や、 落ち着いていて安心できる曲などなど様々ありますが、 捨て曲一切無し!!全部大好きです。 まだ日本ではそんなに知られて無いみたいなので、 もっと多くの人に知ってもらいたいです。 日本来てほしい! カスタマーレビューピックアップ
最初はラジオをきっかけに知ったこのアーティスト。 代表曲が良すぎる場合、他の曲はあまり良くないのが多いはず。 …MIKAは違いました。 私はジャンルを問わずに音楽を聴くのですが、大体はアルバムの途中で飽きてきてしまいます。 しかしMIKAの場合は一曲目を封切りに全ての曲をすんなり聞き終えてしまえます! こんな文で読むよりあなたの耳で感じてください。 落ち込んでしまうような日の気分転換に…太陽が輝く青空の中、ドライブのBGMにいかがでしょう? Gliderカスタマーレビューピックアップ このEPで特記すべき点はやはり、 「Don`t Ask Why」でしょう! ユラユラしたギターと意味深な歌詞・・・。 この曲で初めてKevinの声をはっきり聞きました。 単純な構成ながらもここまでアレンジできるのは やはり素晴らしい才能なのでしょう。 そして時たま入ってくる女性の声。 もうたまりません。ノックダウンです。 カスタマーレビューピックアップ LOVELESSを最初に聴いていた私としては、“soon”ではじまるこのEPは、すごくワクワク感があると思いました。 すごく良いです!! ドラッギーなインストの#2、甘酸っぱくて、はかないかんじの#3、疾走感のある#4と、聴く価値アリです。 LOVELESSとはまた一味ちがったマイブラの世界にトリップできると思います★ カスタマーレビューピックアップ 名曲、代表曲として名高い「soon」で始まる4曲入りシングル。ただのこりの3曲も相当のクオリティを保っていて、アルバム未収録ではもったいないような気がする。隠れた名曲といわれているdon’t ask whyがあったり、優しく官能的な4曲目があったり。マイブラの曲には上品だけど滅茶苦茶淫靡な、そんな雰囲気を味わえる。 カスタマーレビューピックアップ
何と言っても3曲めのdon't ask whyが素晴らしい。まさしくあっち側の音。この曲のためだけに買う価値は全然ありです。怪作ラヴレスの曲もみんなタイトルが暗示的ですごい良いんですが、「なぜだかはきかないで」ですよ。かっこよすぎですよ。歌詞はよくわかんないですけどね。あと1曲目はラヴレスの最後の曲のsoonで2曲目はノイズインスト、4曲目はラヴレス路線な曲です。 アンチドーツ(解毒剤)カスタマーレビューピックアップ 英オックスフォード出身の5人組によるデビュー盤。本人達は何と言うか知らないが、サウンドの端々にRapture、Battles、そしてBloc Partyといった先達の色が散らばっている。ただしその混成具合は絶妙で、出来上がりの配合物に「我」を感じさせるところは強みかも。 明滅するシンセの微熱、ストイックに空間を刻むリズム、囃し立て、時に情緒的な幕も張るヴォーカルを掛け合わせた複層仕様。度重なるリフレインにより築いた端整な音壁へ、生楽器の鈍い煌めきやプリミティヴなビートの亀裂を走らせ次第にアゲてくところなど、全般にアタマを使ったプレイが印象的。 ハイフレットのギターワークに鍵盤・打楽・声の全てがポリリズミカルに絡み収斂するTr.8"Two Steps Twice"が個人的にはハイライト。ただ、アルバム全体で見るといささか小さく纏まり過ぎかも。オープニングで燃えたものが、そのまま下火になっちゃう感じ。色々なピースの配合を巧くこなす分、その際に抜かれた毒っ気が多いのか、突き抜けた昂揚感が絶対的に不足気味。近しくも結びつき難いジャンルの垣根を、巧くブツけて壊さんとする姿勢はオモロイけれど、今作ではまだちょっと弱いかなーというのが正直なところ。 カスタマーレビューピックアップ ニューレイブを謳うバンドの奏でる音がことごとく自分の好みではなく、さらにこのCDの帯には”踊れるロックの決定版”のキャッチコピーが。素通りしてしまいそうな要因が沢山ある中それでも手を伸ばしたのは、ジャケットやフォトから発せられる異質さに惹かれたからです。そして彼らの音楽世界はそれらのアートワークに似て、何となく違和感を感じる不思議で刺激的なものでした。確かにノリは良いのですが、やや無機質で冷たい質感の音色も相まって、あまり享楽的な印象を受けません。明るいのか暗いのかどっちつかずの不安定さが心地良いです。個人的には体を揺さぶるのではなく、じっくり聴きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ もともと、効果的なコーラスとツボを押さえたアレンジにより、グルーヴ重視のスタイルとエキセントリックで個性的なボーカルにしては、意外なほどポップな感触がある面白いバンドではあったが、この1stアルバムに至り、そのポップ・センスにさらに磨きがかかったように感じられる。 しかも、彼等のアート志向をうかがわせる、どちらかといえば前衛的ともいえるクールかつ理知的なブラスの大幅な導入と、美しさすら感じさせる鍵盤類による繊細な音使いが、アルバム全体に鮮烈なインパクトを与えるととともに、各曲の輪郭を際立たせた結果として、ポップにビルド・アップしたように感じられるのだから、やはりこのバンドは只者ではない。 一方、無駄なく絶妙の間で鳴らされる有機的なグルーヴには、相変わらず微塵の迷いもなく、むしろ重厚さとしなやかささえ加わっている。 性急で硬質なビートということになれば、どこか味気なさや物足りなさが付き物だったり、何より最近ではそれ自体に食傷気味でもあるのだが、彼等の有機的グルーヴとソリッドかつ幻惑的な眩い音空間、そして全体としてのポップな感触には、他に類を見ない存在感がある。奇妙なジャケットに負けず劣らずユニークで刺激的である。 カスタマーレビューピックアップ 英国ではネクスト・クラクソンズと呼ばれているオックスフォード出身の5人組。 フランツ・ミーツ・ブロックパーティと呼ばれていますが、共通している点はダンサブルなビートだけだと思います。 基本的にかなりビートの効いた演奏を聞かしてくれます。 でも、かなりカテゴライズしにくいです。アフリカンビートからマス・ロックまで幅広く内包している感じ。 一方でメロディはフランツほどポップではありませんが、けっこう分かりやすいです。 リフよりもカッティングのブレイクやキメで聞かせるタイプ。 キーボードやら管楽器など音数もけっこう多いです。 かなり雑な表現になってしまいますが ニューウェーブ・リバイバル〜ニューレイブ〜マス・ロックという流れのそれぞれの良さを掬い上げ、一気にシェイクした感覚。 ビートの効いたミュージックをエクレティックにしています。 新人ながら、すさまじい雑食性です。 踊りたい人、バスドラの音が死ぬほど好きな人にオススメ。 また意外に分かりやすいので、UKロック好きにもオススメの新人です。 カスタマーレビューピックアップ
脳細胞が踊る!battles・Bloc Party・Franz・!!! (chk chk chk)が好きな人は要注意。 Foulsはこの世界の全てを栄養源に今までに見たことのない花を咲かせてしまいました。 CDが回った瞬間、唖然。。。 今まで生きててよかった。どんな苦労も報われますよ。というより何もかもブっ飛びます。 まだこんなバンド出るんですか! 聞いて損をするということはまず無いです。むしろお得で、3枚くらい購入して初めてちょうどいいくらいです。 一曲一曲がインテリジェンスの固まりです。 気がつけばただひたすらリピート、これは中毒必死の解毒剤だわこりゃ。 Jim
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで21128位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲だけだとほとんど60年代ベースと言っていいようなポップス、R&Bです。 特に前半の流れは心地よく、以前クラブ・テクノ系フィールドで活動していたとは俄かには信じられないほどです。 その最大の利点は、モッキーやゴンザレスが大活躍している生演奏主体のアレンジが◎。 本人のヴォーカリストとしての魅力は☆三つです。 Nevermindカスタマーレビューピックアップ ロックも半世紀の歴史を経て、半世紀を振り返った位置づけのようなことが言われて居り、1世紀の歴史を経て閉塞的であるジャズの先細りと似ても居る。 クラシックのように演奏技術や深い叙情、リズムや対位法を駆使するような広がりがあるジャンルではないですから、20世紀の年寄のわても初めてツェッペリンを聴いた20世紀のあの日を懐かしみながら、このロックの最近の定盤(最も古い定盤はご存知、サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド、これもLPとぼろい真空管で繰返し聴いたもんですわな)らしいんで、聴かしていただきました。 ロックは、反骨、若者の反発心やメッセージなんですなあ。瞬発的なドラミングが印象的ですが、最近のロックはさほどギター中心でないんですなあ。わてはヤードバーズに慣れてますから、ロックと言うとベック、ペイジという世代ですから。 20世紀の年寄が十分に本盤に感情移入できないのは無理も無く、しかしよさは感じとれる。最後に10分くらいテープを放ったらかしにした後吹き込まれとるEndless, Namelessが実にエエ。20世紀の年寄はもはや、蛯原友里さんくらい位のクオリティの水着をみないとエンジョイできんですが、だれにでも興奮して噴出するような若さとエネルギーがあって、本盤に十分感情移入でけるんでしょうなあ カスタマーレビューピックアップ 結構有名な作品で、どのサイトを見ても評価がいいので買った。 なんかミスった、予備知識がなかった。 一曲目はNirvanaの中でも一番良い曲らしいのだが、正直オレには会わなかったな。 あの、かすれた声はダメ。 ギターもなんとなく汚らしい。 良い曲もある。でも、やはり一曲目のイメージとか、K=コバーンの精神的不安定なイメージの正で・・・聞きにくかった。 一曲目はニコニコ動画とかでも検索すれば出てくるから、よく聞いてから買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 批判しようが、彼の魂の叫びは誰にも理解されない。彼しかわからない何かがこの作品にある。 じゃあなぜnirvanaが好きか…そんなのわかるはずがない。ただいえるのはかっこいい。最高にロックしてると思う この作品はメディアやリスナーには大衆向けといわれているが結局彼の作品であり彼にしかつくれない音楽である。 そんな俺は彼の真似をしてます カスタマーレビューピックアップ 知り合いと、暇つぶしに近所のレコードショップで、500円均一洋楽コーナーの中にあったCDを手に取った。で、ジャケの赤ん坊と目が合った気がした。 たったそれだけの理由で、Nirvanaのネヴァーマインドを買ってしまった。 「グランジ」と呼ばれるジャンルは、僕の中では「汚い」イメージしかなく、敬遠していた。その中にはもちろんNirvanaも入っていた。 意地でも買うか!と思いながら、サブリミナルのごとく、メタル少年の頭の中で「Nirvana」と「ネヴァーマインド」という固有名詞がリフっているので、インターネットで一度彼らの代表曲(これの一曲目)をきいて、「僕には合わん」と思いこんで、ずっと聞かなかった。 1年ぐらいたった一週間前、中学校のメタル好き後輩が、「Nirvanaってしってます?」という感じで話しをしてきたので、「きょーみねーよ」という、なんともそっけない言葉で返してしまった。 で、次の日に立ち寄ったレコードショップで、文頭に書いた理由で買い、アルバムを一通り聞いて驚いた。 「グランジ」は綺麗だった。 本当に今、何であの時聞き込まなかったかを後悔してしまうほどの曲ばかりだった。 歌詞も憂鬱で混沌としていて、曲そのものは、まさに「汚濁」といった感じだった。 しかし、あの夢の中のようなつぶやきにも似た声、何も無い空間から無理やりかき鳴らしたようなギター、なんともいえないリズムを刻むドラム、地味だけどストレートなベース。どれも素晴らしいものがあり、一回転して綺麗だ。というつぶやきが漏れそうになった。 1500円で買ってもお釣りが来るぐらいの作品だった。 名作をありがとう、Nirvana。 カスタマーレビューピックアップ
今から約17年前、何の前知識もなく誰なのかも知らずに#1Smells〜を聴いた。 田舎町の小さなレコードショップのBGMでだ。 立ち止まったまま#6Pollyあたりまで聴き入った。そのまま店員にこれは誰なのだ?と聞いた。 今聴いてもあのときの気持ちと変わらない。永遠なる「一瞬のきらめき」だ。 今更アルバムについての解説はいらないだろう? 今更アンチ、信者云々もいらないだろう? 何の薀蓄も無いまっさらな状態で聴いて一瞬で全てが決まる。 それでいいじゃないか。 「このアルバムの曲も音も気に入らない」後にカートは、そう語ったそうだ。 このような音、曲になってしまったのはレコーディング中の一瞬の気の迷いだったのかもしれないし、制作側の企みだったのかもしれない。 しかし、そんな一瞬の何かが、きらめきとして、憎悪として・・・様々なモノに姿を変え永遠に語り継がれるのだろう。 決めるのは周りの雑音じゃない。自分のハートだ。 ボックス・オブ・シークレッツカスタマーレビューピックアップ 某レコード店で、ドS女とドM男の二人組なんて紹介されてましたが ドラムの男もガツガツと攻めてきます。 ツインボーカルでも、女性メインの曲と男性メインの曲があって バリエーション豊富です。 ガレージかグランジかハッキリしませんが、そんな感じが満載で The KillsやYeah Yeah Yeahsが好きな方は必聴です。 カスタマーレビューピックアップ 彼らの「It's getting boring by the sea」を初めて聴いたときはある意味衝撃的でした。 グランジに今風なダンス・ビートを取り込み、重たくノイジーでありながら軽快で弾む曲展開。さらに彼らの魅力は声を最大限に活用してるところで、「Take the weight,Hope you are holding up,Way it goes」の3曲は顕著にそれが表れてると思う。ギターよりも声そのもので曲を構成してるのがおもしろい。また男女ツインヴォーカルというのもただならぬ色気を感じさせているし、美少女ローラがギターをクールにかまえ、無邪気なスティーヴがドラムを情熱的に叩きまくるという構成も最高だしすごく絵になる。 このアルバムの一番の聴き所はやはり「I wish i was someone better」。マシンガンの如きイントロから最後のカオスギターノイズまで圧巻の曲です。ひたすら「マシな人間になりたい!」と叫ぶこの曲は痛快そのものだし、現代にもすごく響くものがあります。個人的にはパンクなADHDが聴き所。歌詞も「何一つ集中できない!」ととてもユニーク。 ちなみに3月の来日公演も素晴しいもので、イメージとは全く違うほどに二人とも気さくでナイスな人達でした。 カスタマーレビューピックアップ という印象!M7なんて特にそんな感じだ。。。 全編全くリスナーを休すませずキレっぱなしで煽りまくる。 いらいらしてるときに聞くと最高! 通してきくと少し似たような曲が多い感じがするが途中でダレるコトはなく爽快感を感じたままもう1周リピートしてしまう! 今流行りのガレージにも思えるが全く違うもののような気もする… とにかく楽曲の展開がドラマチックで予測不可能、そしてスケールがでかぃ! ホントに2ピースかよお前らって感じ!! ルックスもカッコイイし将来にも期待できる。。。 個人的にはケイジャンもフォールズも食ってほしぃ カッコいいロックが聞きたい人は即買いでしょっ カスタマーレビューピックアップ 曰く、イラッイラしながら夜の地下鉄に乗っているような感覚を覚える カスタマーレビューピックアップ
ニルヴァーナのように暴力的でへヴィー。でもなぜかポップで聴きやすい。その上アートロックっぽさすらも感じられる(ベースレスバンドだからだろうか?)こんなイギリスのバンドが出てきたのはかなり久々な気がする。 二人のルックスもナイス!美男&美女がこんなに危険な音をならすなんてあまりに官能的だ。やみつきにさせるような背徳感がここにある。 これからどんな成長をするのか本当に楽しみ!! |
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