定価:¥ 2,394(税込)
特価:¥ 2,394(税込)
中古品¥2978 より
発売日:1990-07-10
売上ランキング:Musicで52626位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/オールディーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:854/総ページ数:86 最終更新日:2008/07/24 ニューヨーク・ニューヨークカスタマーレビューピックアップ もうこの時代になると、シナトラは歌を楽しんでいるね。長年築き上げてきたシナトラ音楽も晩年に達し、聴く側もただただシナトラの歌声に酔いしれるだけです。それで充分ですよ。 シナトラといえばラスベガスを思い出しますが、もともとシナトラといえばニューヨークですね。あの「コパカバーナ」でのシナトラはあまりにも有名です。ビック・ステージよりもクラブで歌うシナトラを1度は目の前で観たかったなあ〜。そんな気持ちにさせるような素敵なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ヤンキースが勝利するとヤンキースタジアムで流れる曲。それに惹かれて購入いたしました。わが娘は「NY楽しい NY楽しい」の曲といって車でせがんで聴きます。NYのはなやかさ 楽しさをこれほど感じさせる曲をほかにしりません。ゴルゴ13に「モスクワ人形」という話があり、生粋のロシア人がアメリカ文化を習うというのがあり、そのなかに「ミスターボイス」というのはだれのことというのがあり(もちろんシナトラですが)一度真剣に聴いてみようという気になりました。ゴツトファザーを想起しながら楽しく聴きました。 カスタマーレビューピックアップ シナトラは、年齢を重ねるにつれて名声が肥大化しすぎたように思う。ジャズの楽しさを伝えた偉大な歌手であるが、この作品は60年代~70年代のポップな雰囲気の曲が集められており、気軽に楽しめるのがとても良い。「ニューヨーク・ニューヨーク」「夜のストレンジャー」など崩して歌う独特の歌唱方法がひきつける。「ムーン・リヴァー」「イエスタディ」「イパネマの娘」などのカヴァー。そして「マイ・ウエイ」一時代を築いた大歌手を気軽に楽しむにはもってこいの作品。これからシナトラを聞こうと考えている人にはお薦めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ
実は、彼についてはあまり知りません。 ただ、岩井俊二監督の映画「スワロウテイル」で”My Way”がフィーチャーされているのを見て、あと、ひょんなことから”New York New York”という曲も知って、その両方が入ってるCDを探したらこれにぶち当たりました。 聞いてみると、知ってる曲ばっかり。人間の脳ってすごい。呼び出される記憶に驚きながら、美しい歌声に感動しています。 ベスト・オブ・フランク・シナトラCome Dance with Me!
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1428 より 発売日:1998-05-26 売上ランキング:Musicで22850位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 秋、月夜、夜景、旨いチーズとバーボン。。。 なぜかこの組み合わせで聴くと最高です。 もちろん他のシチュエーションでもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 「カム・ダンス・ウィズ・ミー」「」サムシング・ゴッタ・ギブ」「ダンシング・イン・ザ・ダーク」「チーク・トゥ・チーク」など、ズラリ並んだ有名スタンダード・ナンバーの数々を、テレビ映画「バットマン」のテーマでお馴染みのビリー・メイ編曲/指揮の賑やかで派手な伴奏を得て、フランク・シナトラが快活に唄います。 キャピトル盤のシナトラにハズレはありません。 カスタマーレビューピックアップ
なぜかいつ聴いても古臭くなく、オッシャレ~な雰囲気が溢れるのは やはりシナトラの才能だと思う。 めちゃ有名!っていう曲が収録されているわけではないけれど、 十分に聞いていて楽しめる一枚。 ";Too close to comfort"や"Cheek to cheek"は特にオススメ。 Four Freshmen in Person/Voices and Brass
特価:¥ 2,339(税込) 中古品¥1462 より 発売日:2005-01-04 売上ランキング:Musicで90521位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このCDのオリジナル(当然、レコードでしょう)が発売された頃、私は生まれていません。今、CDで聴くことができるようになりましたが、期待通りの素晴らしいコーラスでした(ベスト版などで聴いたことのある曲もありますが)。 Four Freshmenの魅力は、いうまでもなくオープンハーモニーですが、この当時のメンバーのコーラスには、重厚さも兼備されています。"In Person"の2曲目"In This Whole Wide World"や、10曲目の"Indian Summer"を聴いて、そう感じました。2ndのDon Barbourの存在感。声質はバリトンで、2ndが最適でないことは明らかなのですが、力強い歌声がハーモニーにも力を与え、引き締めているのです。その後彼は早速と引退、そして亡くなってしまったのが残念です。現在活躍中のメンバー(オリジナルメンバーは、もちろんいませんが)のコーラスもそれはそれでいいのですが、ここまでの域には達していないように感じます。 Where Are You?
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1589 より 発売日:2002-01-08 売上ランキング:Musicで91973位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シナトラはキャピトル時代にスィング・アルバムとバラード・アルバム、両方のジャンルのアルバムを意識して発表して来たが、バラード・アルバムの中で文句なく一番と言えるアルバムはこのアルバムだろう! シナトラとは初顔合わせになるゴードン・ジェンキンスの重厚な弦の音を意識させたストリングス・アレンジにより、このアルバムをシナトラの極上なブルー・バラード・アルバムにさせた 弦やハープを使った幻想的なサウンドにより一つ一つの曲が圧倒されるような感じで迫って来る壮大な曲に仕上げられている 特にデヴィッド・ラクシン作曲、ジョニー・マーサー作詞の「ローラ」は素晴らしい!数あるこの曲のヴァージョンの中でも、シナトラのこのヴァージョンが最高だろう! 映画音楽から大スタンダード・ナンバーになったこの曲には当にピッタリとも言えるジェンキンスの重厚なアレンジによって、この曲が見事と言えるほどの最上の曲に仕上げられた!当にこの曲に、このアレンジあり!と言う感じだ このアルバムのシナトラの歌はやはり素晴らしい!難曲ばかりの曲を決して力む事なく、感情を込めて伸びのある声で歌いこなすシナトラの力量は本当に凄い!このアルバムはシナトラがこのような難曲を歌う事で改めてシナトラの才能に気付かせられるアルバムでもある ジェンキンスのこれだけの重厚な弦アレンジをバックにして歌えるだけの力量を持ったシンガーはそんなにいない!このアルバムはシナトラだからこそ作り上げる事が出来た傑作アルバムなのである カスタマーレビューピックアップ 私は、シナトラの全アルバム中の最高作はこのアルバムだと信じて疑いません。このアルバムには、虚飾を排した彼の最上の歌唱が収められており、全く非の打ちどころがありません。 このアルバムのコンセプトは、去っていった恋人に想いをはせる曲を集めたいわゆるブルー・バラード集ですが、ゴードン・ジェンキンスの弦主体の幻想的で、シナトラを包み込むような極上の伴奏に乗って一語一語かみしめるように歌うシナトラの歌唱は、ただただ素晴らしいのひとことです。このアルバムが、他のアルバムとどこが一線を画しているのかというと、シナトラが必要以上に感傷的にならず、逆に感情を抑制しつつ彼らしい端正な、しかも大きなスケールで表現していることです。これにより、より強い悲しみの感情が聴く人の心にせまってきます。ジェンキンスとのマッチングも最高で、一曲一曲がまるで映画の一場面を見ているような気にさせられます。彼のキャリア上、最高に油の乗っていた時期とマッチして他の誰にも真似のできない至高の傑作アルバムが生まれたと思います。このアルバムをまだ聴いたことが無いという方には、是非一聴をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
キャピトル時代のアルバムの中では余り話題に上らない作品であるが、私は彼のバラード集の中でもよく聴くアルバムの1つである。1957年に録音された本作はアレンジの名手ゴードン・ジェイキンスとの初顔合わせによるもので、ネルソン・リドルとはまた違ったアレンジによって、シナトラの魅力を引き出している。タイトル名の「WHERE ARE YOU」は彼の数多いバラードの中でも最高傑作のひとつだと思う。このCDはシナトラを初めて聴かれる方にも馴染みやすいアルバムである。 ベスト雨に微笑を~ベスト・オブ・ニール・セダカカスタマーレビューピックアップ 数年前まで雨に微笑をがコーヒーか何かのCMでかかっててずっと気になってて やっとみつけました。苦労したー。この一曲をもとめて三千里。これだけの為に買いました。 でもその歌っている方がニールセダカだとは。もちろん知ってますが、どっちかとゆーと 自分の母ちゃん世代で聴いたら知ってる曲ばかりだけどね。 でもビートルズ以前活躍した人が一度の長い低迷を経て70年代半ばに この雨に微笑をで大復活しているとは。これでは今までこの曲に辿りつけないのも納得できる。 で、結局このベストを買うことになったのだが、ほとんどの曲が知ってた。 一人のアーティストでこんなにたくさん有名な曲があるってすごいよね。 欲をいうならば、60年代のヒット曲はほとんど90年代に再録しているのだが こういう曲は古い音のままで聴きたいよねー。勿論デジタルリマスタリングして。 その点がネックになった為星4つとさせていただきましたが 90年代の再録の為古くささは無く今の10代の人が聴いてもそこそこ大丈夫だと思われる。 こういう素晴らしい曲たちはずっと後先まで伝えていかないとね〜 カスタマーレビューピックアップ
ニール・セダカ&グリーン・フィールドは、 60年代ー70年代に多くの名曲を残していますが、 このCDはその決定版です。Laughter in the rainは、 全米No.1を取った名曲ですし、Hungy yearsは、 聴くたびに、若い頃を思い出し、身につまされる 思いです。彼が還暦の来日時のライブは、感動的でした。 (ニールさんダンスが見られました。) My Way
特価:¥ 1,448(税込) 中古品¥1299 より 発売日:1987-09-08 売上ランキング:Musicで91376位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイ・ウェイはライブ、特に晩年の歌い方の見事さや説得力と比べると物足りない、歌が硬いしアレンジもゴテゴテ。素晴らしいのは意外なイエスタデイやミセス・ロビンソンで前者はゆっくりと感情込めた寂しさ溢れる名唱、敢えて無機質に歌うポールとは正反対。後者はスイングして完全に自分の歌にしている。黒いオルフェは悲しみの名唱でこれまた素晴らしいぺりー・コモとも大分違い是非聞き比べてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
やはり、シナトラの絶頂期はキャピタル・レコード時代だろう。自身のレーベル「リプリーズ」から1969年にリリースされたこの一枚、さすがに年齢とともに、声量、声の張りがいま一つ。それを、ドン・コスタ編曲指揮の豪華絢爛、抜群のテクニックぞろいの大オーケストラが大音量でカヴァー。もっともシナトラの声の張りがいま一つといっても、晩年には歌い方に、若い時代にはなかった「情感」がある。もちろんマイ・ウェイがいいが、ビートルズナンバーのイエスタデイやサイモンとガーファンクルのミセス・ロビンソンなど現代の歌で新境地も見せている。(松本敏之) Only the Lonely
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1249 より 発売日:1998-05-26 売上ランキング:Musicで10171位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「シナトラ、スタンダードを歌う」的な、カヴァーの名盤。 内省的な、楽曲の中に、未来に少し希望を見いだす、50年代アメリカの側面のひとつかも。 コーネリアスが、2006年リリースのアルバム、“SENSUOUS”で、カヴァーしているのは、 このアルバム収録の、“Sleep Warm”です。 カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
円熟の境地に達したと言っても良いほど安定した歌唱に、シンガーとしての迫力とか説得力が加わり、まるで1つ1つの歌がシナトラというシンガーを通して生まれるドラマのような作品です。すべての曲がシナトラが歌うために書かれたのではないかと思えるくらい、見事に感情移入して歌いあげています。あまりの迫力にアルバムの印象としては暗いんですが、12では営業時間を過ぎたバーで、 バーテンダーを相手に1人語る模様を歌ったりと、これまた洒落た名唱もあります。このアルバムを聴かずしてシナトラのバラードに対する美意識は語れません。語る必要もないか?また2は、後に最初の引退宣言の際に歌う最後の曲になります。ちなみにこのアルバムのジャケットは第1回グラミー賞の最優秀カヴァー・デザイン賞を受賞しています。 Xanadu
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1365 より 発売日:1998-09-08 売上ランキング:Musicで102800位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年に発売されたこのサントラはアメリカでTOP5入り、ダブルプラチナムアルバムでした(上記のAlbum detailsによる)深夜テレビでこの映画をやっていて、見終わってつくづく楽しいサントラだったなあと思いました。映画の方はサントラとは対照的で、アメリカでもあまりぱっとせず、日本での公開も限定されたものでしたが、見終わってなんとなく納得・・自分の感想は、このサントラの(特にオリビアの)長編プロモーションビデオのような印象を受けました。オリビアファンなら見る価値ありです(ジーン・ケリーも出演している) オリジナルアルバムはA面はELOサイド、B面はオリビアサイドの曲で構成されていました。NO.1ヒット「Magic」をはじめ、5曲シングルカットされヒットしましたが、やはり一番好きなのは「Xanadu」で、オリビアとELOのコラボが見事で楽しい曲です。 カスタマーレビューピックアップ オリヴィア・ニュートン・ジョン主演映画のサントラではあり、LPでは、オリヴィアサイド、ELOサイドに曲が分かれていた。いずれのサイドも曲が充実しており、オリヴィアサイドでは、NO1ヒット「マジック」、クリフ・リチャードとのデュエット「サドンリー」、ELOサイドでは、「アイム・アライヴ」「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」、として両者によるタイトル曲と10曲中5曲がヒットした、ベスト盤のような構成となっている。 特にELOは当時全盛期であったこともあり、ELOサイドの収録曲はすべて高水準で、ELO好きの人は是非一聴を。 カスタマーレビューピックアップ
ミュージカル映画のなつかしい一品、CD発売をすっごい待ったけど日本ではまだ発売されていません、残念。 一昔前の「あこがれのLOS」な音がします。 さわやかだし、夢があふれてる感じ。 個人的にはDancin' Round and RoundとWhenever You're Away from Meが聞きたくて買いました♪ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |