定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,680(税込)
中古品¥1296 より
発売日:2003-08-06
売上ランキング:Musicで25161位
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3753/総ページ数:376 最終更新日:2008/07/27 ビフォー・アフター
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1296 より 発売日:2003-08-06 売上ランキング:Musicで25161位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テレビで聴いているだけでは満足できない、という人はこれ(全貌)を聴いてスッキリしよう!!そしてさらに聴いているだけでは満足しない、弾いてみたいという人は同題の楽譜もあわせて購入しよう!!ジャケットもお揃いでかっこいいし、「匠」や「トッカティーナ」や「出会い」は聴いているだけでシアワセ・・。楽譜だけしか持ってない人もこのCDを買えば楽しみ倍増!!「Insccrutable Battle」や「Phoenix」もCDにあわせて弾けばもう気分は最高!! カスタマーレビューピックアップ テレビでも流れてくるおなじみのいい曲なのですが、演奏時間がかなり短い曲があったりと、少し満足とはいえないかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 何やら、番組を知らない人のレビューはないみたいですね。CD買って初めて「劇的ビフォーアフター」という番組を知ったのは私だけか。 CD屋さんの視聴コーナーにあったので聴いてみて、「出会い」に惚れて買いました。1曲目しか知らずに買ったので、2曲目の激しさにびっくり。いい意味で裏切られた感じです。 そして、3曲目「Toccatina」でもまた違う面を見せてくれ、久々に作業の手を止めてCDに聴き入る経験をしました。 カスタマーレビューピックアップ こんなことを書くと、ファンには怒られちゃうんでしょうが、この番組はバラエティとしては最高の部類だと思います。無理矢理の「匠の命名」ショッキングな「壊しの画」明るくとばした「改装後の画」。もちろん、わざと意味がない「物体」からはじまる部材の説明ナレーションなど。そして、音楽もこれでもかっていう、わかりやすい情感です。イベンターもやっている立場から言えば、あまりにもわかりやすいBGMというのは個人的には嫌いなのですが、それは見事にはまっているという「お仕事」だとすると、大変すばらしいです。ただ、それは手法としては「あの感じ」っていうのが常につきまとっていますし、5~6曲目のコードの危なっかしさなどは計算されているのか?っていうと、どうなんでしょう?CDには収録されていない「匠の次の手」のような場面展開の短い曲などを聴くと、ピアノのタッチに妙な不安定さを感じてしまいちょっと「いい気持ち」にはなれないんですね。 カスタマーレビューピックアップ
いつも番組を見ていますが、このCDの11番「TAKUMI/匠」を聴いているだけで、リフォームが終わった家に帰ってきた依頼者の、溢れんばかりの笑顔が目に浮かびます。必聴。 何か詞をつけて唄にしてもいいような。 カリフォルニア・シャワー
特価:¥ 1,778(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1994-06-25 売上ランキング:Musicで25894位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 78å¹'ã«çºè¡¨ãããæ-¥æ¬ã«ãã¥ã¼ã¸ã§ã³ã®å¤§ã-ã¼ã ã'å·»ãèµ·ã"ã-ãã¢ã«ãã ã§ããå½"æã®ãããµãã¨ããã°ãã¢ã«ãã ã'åºãã°ãããã-ã¹ã'å«ããå...¨ä½"ã®ã¢ã«ãã ãã£ã¼ãã§ä¸ä½ã«ã©ã³ã¯ã¤ã³ããã¯ãï¼£ï¼ã§è忣éã¨ç«¶æ¼"ããã¯çã...ã大å¤ãªäººæ°-ã ã£ãã"ã¨ãæãåºããã¾ããã§ããã¢ã«ãã ã®å...容ãããã®äººæ°-ã«è¦åã£ããã®ã«ãªã£ã¦ãã¾ããã¾ããæ²ãå§å'çã«è¯ããã-ãããããã"ã¼ãªãã®ãæ¿ã-ããã®ããã©ã¼ãçããã©ã¨ãã£ã«å¯ã"ã§ãã¾ããã¾ããæ¼"å¥ãããããµãæ¬äººã®ï¼³ï¼¡ï¼¸ã¯ãã¡ãã"ã§ããããã¼ãã¼ãã«ãã¤ã-ã°ã«ã¼ã·ã³ãã®ã¿ã¼ã«ãªã¼ãªããã¼ãªã©ãèãå¿ãã®ãããã®ã«ãªã£ã¦ãã¾ãã ã¢ã«ãã ã¿ã¤ãã«ãã¸ã£ã±ããéããç½ãããã'æãããããã®ã§ãããæãªã©ã«èãã¨æ°-åç½å¿«ã«ãªããã¢ã«ãã! ã§ãã カスタマーレビューピックアップ ♪カリフォルニア・シャワーは、渡辺貞夫さんと草刈正雄さんを起用しての資生堂のCMソングでしたね。当時、まだ中学生でしたが、オレンジの香りのするコロンを買いました。笑。メロディーもかっこよかったし、資生堂のCM『オレンジ・エキスプレス』が懐かしい・・・ カスタマーレビューピックアップ
若く才能のあるミュージシャンを積極的に起用し、いろいろな音楽を見事に自分のものにしてしまう渡辺貞夫は、この時期(70年代後半)、日本のフュージョンの牽引役でもあった。 「マイ・ディア・ライフ」よりもリラックスした演奏は、ジャズとポップスの垣根を取り払った、まさにフュージョンの名盤。 夏の旅
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1979 より 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで12498位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴きましたが、やっぱりいいですねー。 実は以前、テープで持っていて、よく聴いていたのですが、5、6年ほど前にテープが切れて以来聴いていなかったのです。CDで出ていることを知り、早速購入しました。 昔この曲が出たころ、私は今は生産中止になっているホンダのMBX50というバイク(よく走った原付でした。)に乗ってよくひとり旅に出かけ、旅先でもよくこの曲を聴いていました。 今は自家用車に乗って聴いていますが、乗り物が代わっても、「男のひとり旅」にぴったりの曲ではないかと思います。 アップテンポの曲あり、情景を表現した曲ありで、これを聴いた人は思わず旅に出たくなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今年は子供を連れて、はるばる田舎へ帰省の旅をした。 帰省中、このアルバムが思い起こされ、戻ってきてから購入した。 帰省先の田園風景、虫の鳴き声、畑のなかを突っ切る一本道・・・ 帰省先では、夏祭り、或いは納涼盆踊り大会が行われている。 私にとって「夏の旅」は久々に帰った真夏の帰省先。 叙情的なメロディがとてもよい。 夏の車でのドライブにピッタリ。 夏になると必ず聞き返したくなる1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 私としたことが・・・斉藤英夫さんの名前を秀夫と書いてしまいましたね。申し訳ない;; カスタマーレビューピックアップ 数ある松岡直也のアルバムの中でも自分の中ではトップ3に入ります。 Youでの斉藤秀夫のギターにしびれていたせいもあるかもしれんですが。 とにかくこのアルバムで独特の世界を構築したといえるでしょう。 実際はライブでの演奏の方がよりロック色も濃く好きだったのですが 残念ながらこのメンバーでのライブアルバムはリリースされていません。 ギターを弾く方はこのアルバムの曲をツィンギターがより目立つようにアレンジして 演奏すると相当気持ちいいと思いますよ。 もっともパーカッション系のアンサンブルが完璧に決まってこそですが。 スピード感とロック&ラテンテイストが程よくミックスして 気持ちがいい音楽に昇華したといったアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
フュージョンというジャンル全体を見渡しても、この時期の松岡直也の音は本当にタイトで抜けが良い音である。曲がこれだけ美しくてカラフルなのに、甘さは少なく、乾いた哀愁さえ漂うほど。 多分その理由は、プログラミングなど無い時代に、バンドメンバー全員の技と歌心で高質な音世界を創ろうとする、緊張を伴う努力のせいではないか。例えばヤヒロトモヒロのパーカッションは叩いている姿が見えるぐらい質感がありカラフル。広瀬徳志のドラムは完全にジャズじゃなくて、ロックフィーリングなタイトな音。これと和田アキラ加入前のツインギターで、斉藤英夫がやっぱり乾いたディストーションで高速フレーズを弾きまくっているロックテイストはとてもダイナミックである。とにかく、演奏する立場からは、ここまでビシッとパーカッションを含むアンサンブルを合わせるのは至難の業で、もうこれは職人芸の域。 曲ごとの展開も、ラテン一辺倒ではなくて、メリハリの効いた印象的なメロディが多くて見事。 最初に聴いてから15年以上になるが、なぜかずっと飽きずに、しかも夏だけじゃなく、思い出しては聴いている、僕の中ではとてもクオリティの高い作品として敬愛している。 Summer
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2006-07-05 売上ランキング:Musicで8684位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル見ただけで、夏に聴きたくなる一枚になっている。 なんで、夏に手に入れなかったのか!ドライブにかけたら最高の選曲なのに!と思ってしまうほど。 「め組のひと」「ふたりの夏物語」「君に、胸キュン。 -浮気なヴァカンス-」「Mr.サマータイム」「赤道小町ドキ」等、 30代には、懐かしすぎてたまらない曲を見事にセレクトしてくれているのが嬉しい。 個人的には、ブレッド&バターの「青い地平線」も欲しかったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前の方もおっしゃっていますが、ホント30代にはたまらないですねー。(好みには個人差があります。) 基本的に夏らしくノリのいい歌が多いのですが、どこか切なさも感じたりして。。 それは、それらの歌が流行った時期のさまざまな場面に、自然と想いを馳せるからなのでしょう。 個人的には「燃えろいい女」が入ってたらパーフェクト!だったかな? カスタマーレビューピックアップ
TVCMを見てちょいと興味を持って、買ってみました。 今の30代がちょうど10代後半から20代前半ごろの歌が多いです。 そう、美容院で「整髪料は?」と聞かれてつい「ムースつけといて」言ってしまい、「ワックスでいいですか?」(ムースも置いとけ)とか言われてしまうような世代、若干若めのお父さん達の夏の思い出が満載。 ウザくてアツイ、爽やかに明るい、切なくて苦しい、いろんな夏が・・ ああ〜、いいですね〜 TAKANAKA
特価:¥ 1,392(税込) 中古品¥3508 より 発売日:1995-05-25 売上ランキング:Musicで15240位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストラトキャスター系のギターのカラッと乾いたトロピカルな音色がいいですね。初めて聴く人も「これ聞いたことがある」という曲がたくさんあるはずで、聴くと楽しい気分に浸れます。「スウィート・アグネス」は当時の人気モデルであったアグネス・ラムをイメージして作ったと言われています。 カスタマーレビューピックアップ 赤、青、黄、純白と何を着ても様に成る。と言うか、原色がこんなに似合うお兄様を、私は他に知らない。目を引くジャケット写真に釣られて、購入したLPレコードは、雷鳴から始まり、「夏はもうすぐさ」と甘い甘いTAKANAKA氏のヴォーカルに、心癒されまする。当時はフュージョンと言うジャンル分けが、まだまだ普及していなくて、レコード店に拠っては、探すのが難しかったりしてね。余裕の笑顔に天才性を見る思いです。今尚、弾き続けられるReady To Flyの初スタヂオ収録ヴァージョンも、本当に素敵ですよ。 カスタマーレビューピックアップ フュージョン色の強い曲が多い中、もともとはロックバンド出身 (サディスティックミカバンド)という経歴は、曲にいいエッセンスを 与えているとおもいます。 あと、曲を大切にするので、同じ曲に膨大なアレンジ版があってあっさり →こってりまであったりして、探すのが楽しいです。 レディー トゥー フライなどは、その典型的な例ですね~ カスタマーレビューピックアップ 前作のセイシェルズは、本当に大好き。で、このセカンドは自分の中では、前作よりも評価は落ちますが、嫌いではなく、マルはマルです。有名な「レディー トウー フライ」はもちろん名曲ですし、「サマー ブリーズ」、「スイート アグネス」、「エイプリル ウェイブ」とか、良い曲が詰まっていることは保証できるので、星は五つとしました。強いての不満は、ジャケットがちょっと芸不足の感じがすることか。でも、ギターそのものは素晴らしいし、好アルバムではあると思います。ただ、初めて聴く方には、「セイシェルズ」の方をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
TAKANAKAの曲はCMソングや番組のBGMに使用されることが多い ですが、本作にもそのようなキャッチーなナンバーがズラリと並んで います。「SWEET AGNES」は、アルバムリリース当時ファンだったと いうモデルのアグネス・ラムに捧げた曲。 私が意表を突かれた曲は、来生たかお作曲の「APRIL WAVE」です。 来生氏はこの後「CAN I SING?」というアルバムにも参加しますが テンション上げまショー
特価:¥ 2,270(税込) 発売日:2005-05-11 売上ランキング:Musicで28459位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 青春(思春期のころ)真っ只中の時代ですね。 カラオケ好きには最高かも(っていうか18番 だったりして・・・) いまの若い人が聞いても新鮮じゃないかな? 車中で受けねらいでかけるつもりです。 まあ購入して損はないね!よかったです。 カスタマーレビューピックアップ
曲が古いのですが、青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。今のように仕事、子育てで自分の時間が作れない大人のためのCDだと思います。あの頃は早く大人になりたかったのですが、大人になったら子供の頃はよかったと。 曲としてはほとんど知っている曲ばかりです。やはりというかサザンは入ってませんね。好きな人は買っているから良いのかもしれないけど、こういのに参加してくれるといいと思います。 ただターゲットの年齢層にはこのジャケットは買うのが恥ずかしいだろうと思います。amazonのような通信販売なら関係ないんですが、もっと無機質の方がよかったんじゃないかと思います。 TRUTHカスタマーレビューピックアップ Squareの作品では一番の代表曲を収録している作品で、ディープなファンとしてはどうしても軽く見てしまう傾向にあるんですが、ほどんどの作品を持っている私としては、一番輝いている時代のアルバムであり、伝説の5人と言われるだけの仕事をしていると思います。 どこからどう聞いても文句のつけようのない出来栄えで、アレンジと言い、メロディーと言い、現在では失われてしまった要素をたっぷりと含んだ、後世に残したい名盤です。 Squareの作品は良くも悪くも軽いものです。 しかし同じ軽くても現在と過去では相当大きな差があります。 この時代のSquareの作品は、軽快なのにチープでない。 むしろこちらから自然に飛びついていってしまう程の魅力、そして聞き惚れているうちに心に染み入り、人生の一部となるいう程の傑作を数多く輩出しています。 そしてその中でも本作は最高傑作だと私は思っています。 この次の作品から雰囲気が大きく変ったというターニングポイントでもあります。 初心者の方はまずは本作から、もしくは本作以前から聴いてみる事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがな、F1グランプリテーマのタイトル曲を含む 87年発表のアルバム。この作品で人気を決定的なものとした。 これ以降、総合チャートでもコンスタントにベスト10入りを果たすようになった。 日本にフュージョンと言うジャンルを確立させた彼等の記念碑的作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
フジテレビのF1中継のオープニングテーマとして有名な「TRUTH」が 入ったアルバムです。全体的にメロディアスでキャッチ―な曲がオンパレード となっています。 最近のスクエアは、JAZZ色が強く反映されているモノが多くなっていますが、 多数発表されていました。そんな中でも一番ポップなアルバムです。 スーパー・タカナカ・ライブカスタマーレビューピックアップ 中学生の頃、それこそLPが擦り切れるまで聴きました。そしてそれから30年近くが経過して、CDとして買い直して聴いても新鮮です。 A面は直近に発売されたJolly Jiveから、B面はデビュー時からの本人のお気に入りを選曲してあり、全てが彼のオリジナル曲です。どれも本当に名曲で、この作曲能力は当時の日本人としては異次元だったのではないでしょうか。恐らく、ソロも含めて全てアドリブではなく作曲してあったはずです。作曲家・編曲家としてのピークと演奏家としてのピークが重なった時期の、奇跡のライブです。(実際にはミストーンも多いのですが、当時のギター小僧たちはフィンガーノイズまで真似ようとしたものです。もちろん私も。) この当時の高中正義の音色は、普通のコンプレッサーではなくオレンジスクイーザーを使っているところが特徴です(ジャケットを見ると、ギターのお尻のほうに小さな箱が付いているのが見えるはずです)。足踏み式ではない、ギターに直接接続する珍しいエフェクターで、少しこもったような暖かい音になります。高中はこのあと、もう少しエッジの立った音色に変えて行きますが、私はこの当時のブルージーな音が一番好きです。ブルージーでありながら明るいというこの音色は、ほんの少しだけ(1/8音階くらい)高めに設定したチューニングという「隠し味」による、彼にしか出せないものでした。 カスタマーレビューピックアップ 中学生のときにこのライブには行った。井上陽水とのジョイントだったが、なぜか陽水の部分の記憶が薄く、当時、大麻で捕まり謹慎明けだった陽水がなにかトークで大麻ネタで笑いをとっていたのが記憶に残っているぐらいだ。しかし、高中の演奏は鮮明に憶えている。このCDにも記録されている「トロピック・バード」での爆薬の音。CDで聴くより爆音でかなりビックリした記憶がある。そんな思い出とともに、聴き帰してみると、どの曲もオリジナルより、ロック色が強くてこれも良いですね。こっちのバージョンを先に聴いてしまっているので、逆にこっちの方がしっくりしたりして。全盛期の高中の作品の中では一番ロック色が強くていいです。ジャズ上がりのミュージシャンのフュージョンと一味ちがいます。さすが、元ミカ・バンドって感じですかね。次のライブ・アルバム『ocean breeze』は演奏がまとまりすぎ、勢いがなくて面白くなかったな。やっぱり、『スーパー・タカナカ・ライブ』がベストでしょ。 カスタマーレビューピックアップ ギターを始めた中学時代、何も知らずに友達に借り、一気にフュージョン世界へ導いてくれたアルバムです。 そうは言っても、始めて聞いた時は「なんてイントロの長い曲なんだ」と思っちゃいましたが(^^; 当事(からついこのあいだまで)、なんと完璧なライブアルバムだと思っていましたが、今回聞きなおすと、 エフェクター切り換え損なってたり、ギターの音が出てなかったり、ツインドラムのリズムが合ってない部分があったりと、 結構ひいき目に聞いてたんだなぁと思う部分もありますが、やっぱり、高中氏のギターが光ってるアルバムですね。 特にレディートゥフライは、昨今のライブDVDよりよっぽどいいプレイしてます。 カスタマーレビューピックアップ 高中にはまるきっかけになったアルバム。ギターの音色は今となっては古いのかもしれないけど自分にとってはたまらないサイコーの音です。高橋ゲタ夫のベースや上原ユカリのドラムも聴けるのでファンは必聴! テレビ放送されたので映像もあるはずなんだけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
私も初めて買ったレコ−ドでした。今思えば(こんなに早く弾ける時もあったんだなぁ〜)と思います(笑)ギタ−の音の細さが少し気になりますが、なにより!バックの演奏です。ツインドラム、キ−ボ−ド、パ-カッションの重音圧と高橋ゲタ夫さんの凄いベ−ス。今でもこのライブアルバムが、高中ライブ作品の頂点だと思います。レコ−ド1枚とCDを2枚持っていますが、リマスタ−された物は何故か迫力に欠ける感覚があるのですが・・・私だけ? サダージ
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1995-05-25 売上ランキング:Musicで13373位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは高中のソロとして、kitty時代、東芝時代、そして現在に至る中でも最高傑作。 リリース時、俺は中学生。多感な時期にこのアルバムにめぐり会えてほんとに良かった。 しかしメンバー凄いよなぁ〜 特にナラダには感謝感謝! カスタマーレビューピックアップ 全ての曲が秀逸!奇跡のアルバム。高中の全てが凝縮されている名曲中の名曲「A Fair Wind」を幕開けに、当時の人気車マツダファミリアのCM曲にもなった「Saudade」、ヨーデルを思わせるライトハンド奏法(タッピング)が効いている「Eona」、シャッフルのリズムに乗った強力なベースライン上で弾きまくりの「Breakin’Loose」、ボトルネックによるソロ&フェイドアウト直前の日本語の喋りがご愛嬌の「Ride'em High」、Aメロ、Bメロのみのシンプルな構成ながら、メロディックなディスコチューンの「Chill Me Out」、T.M.スティーブンスの図太いベースライン&シーラ・Eの悩ましげなボイスが印象的な「New York Strut」、高中本人曰く「ヤル前の曲・・」の「The Forest of My Heart」、珍しくギターシンセ風の音でリードを取る「Manifestation」。間違いなく最高傑作です。 カスタマーレビューピックアップ ナラーダのドラムがとにかく無茶苦茶カッコいい。 プロデューサーとしてだけではなく、間違いなくリズムセクションとして高中の才能とノリを限界まで引き出していると思います。 高中本人も、たぶんこの頃が最も脂の乗った時期ではないかと。 録音のバランス、エフェクトもとてもいいです。 カスタマーレビューピックアップ これは、アメリカ録音。ドラマーのナラーダ マイケルウオルデンとの共演で、バックも彼のバンド。ベースがTMスティーブンスというのも凄いし、パーカッションは後に大ブレークするシーラEですよ。サウンドも素晴らしい。とりわけタイトルの「サダージ」は、サンバ調リズムと、哀愁ただよう日本的メロディーが、とてもよく融合してて、イチ押しです。間奏のギターソロは、高中と、サポートギター(名前忘れた、でも素晴らしくタメと伸びが効いた、いいギター弾く人です)とのソロ掛け合いになっていて、それがまた良い。ちなみに30周年で「サダージ」やったときは、掛け合いまでフルコピーして、一人で弾いてましたが。他の曲と演奏も文句なく、やはり大いにお薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ
発売当初から今まで毎日聴いていて飽きのこない曲、聴けば聴くほど 味が出るのがこのアルバム。特にサダージは名曲中の名曲です。 哀愁という意味の通りギターが鳴きまくります・・。 ギターの音色をお楽しみ頂きたい スペクトラム
特価:¥ 2,227(税込) 発売日:1991-01-21 売上ランキング:Musicで4153位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 衝撃のデビュー作、「SPECTRUM」は、キャンディーズ解散後、自らのライブ・バンドを作ろうという意欲に燃えた元MMPの新田氏(Tp)、兼崎氏(Tp)、渡辺氏(Bs)の情熱と、その呼びかけに集まった新進気鋭の若手スタジオ・ミュージシャンの才能とエネルギーに満ちあふれた一枚です。(ほとんどのメンバーが現役プレイヤーないし、音楽家として現在もそれぞれに活躍されています。AB'Sも再結成されましたしね) スペクトラムのバンド・コンセプトは、発起人・リーダーの新田氏がキャンディーズのステージ・プロデュースもしていた、歌って踊れるトランペット奏者であることから、アースやK&GやChicagoやゲロッパなど、ホーンを前面に押し出した、カッコイイ、ライブで魅せるファンキーバンドと思われます。ゆえに楽曲のそこかしこに、各先達バンドからヒントを得たとおぼしきモチーフが見え隠れしてます、が、それを若さで見事に昇華している、と感じたものです。 集まった8人(デビュー時は7人)の個性、音楽性の刺激的な出会いと融合は、当時の日本の音楽シーンにおいて極めて斬新なサウンドとなって、一部熱狂的なファンを獲得しましたが、どちらかと言えばその派手な衣装が話題にされることが多く、「早過ぎた伝説のバンド」と評されるゆえんだと思われます。とまれ、70年代末のこのサウンド、ぜひお試し下さい。 カスタマーレビューピックアップ すごい すごすぎる 恐るべきグループの登場です 何といっても「トマトいっぱつ」です 二人で迎えた朝の様子が初々しいですね 新しい感覚です というわけで☆☆☆☆☆です カスタマーレビューピックアップ まずは、どきもを抜かれるのはコシュチュームだと思います。ジャケットの裏側を見て驚くこと請け合いだと思います。 今、出てきても、立派な「色物」です(笑) しかし、音はすごいです。圧倒的なホーン・多分、ブラスバンドに所属している人なら、なんという音を出すんだ!!と、驚愕すると思います。 「時代に速すぎた」とよく言われますが、いつの時代でも語られる、そのスペクトラムの一枚目です。ちょっとでも吹奏楽をやった人なら、そのテクニックに驚かされると思います。 このコスチュームと演奏のギャップ!!それが楽しめるようになれば、きっとこのバンドはものすごい衝撃となります。「嘉門達夫」の所属している所の社長としてしか知らない人に、まずは聞いてみることをお勧めします カスタマーレビューピックアップ もう20年も前になりますが、高校時代、吹奏楽をやっていて、ブラスの音には昔からしびれます。どちらかというとブラスはPOPSの世界では裏方になりがちですが、それを打ち破ったスペクトラムに当時大感激、拍手もんでした(浮いた存在でしたけど)。もともとスタジオミュージシャンの集まりだから実力はバツグン!今でも車のなかでしょっちゅう聞いてます。お薦めは2曲目の「first wave」です。 海外ではシカゴやアース・ウィンド&ファイヤーがメジャーだし、日本でもこういうバンドもっと長く続いて欲しかった..。米米CLUBのbig horns beeもいいですが、技はSPECTRUMに軍配! カスタマーレビューピックアップ
スペクトラムのメンバー達は、それまでも様々な歌手のバックミュージシャンとして活動を続けてきた人たちなので、デビューアルバムとは言え音楽的には既に完成の域に到達しています。彼らにとって初めてだったことは、自分たちの名義で曲を作りアルバムを作ったことと、歌わなければならなかったことぐらいでしょう。 収録曲はのっけからブラスサウンド大爆発で、今も昔も、おそらく将来も彼ら以外のバンドでは聴くことのできない、素晴らしく格好いい尖ったフレーズの応酬が続きます。発表から約20年が経過していることなど、最初の音を聞いただけで吹っ飛んでしまうことでしょう。是非、大ボリュームで聴いてみてください。 唯一難を言えば、やりたいことが多すぎて1曲の中にいろいろ詰め込みすぎの傾向があり、曲の構成がすっきり覚えやすくまとまっていないことでしょうか。 全体的に曲も演奏も極めてレベルが高いのですが、中でもお勧めは「Act |
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