定価:¥ 1,785(税込)
特価:¥ 1,696(税込)
中古品¥1298 より
発売日:2005-04-06
売上ランキング:Musicで23025位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7068/総ページ数:707 最終更新日:2008/07/27 イン・ステップ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1298 より 発売日:2005-04-06 売上ランキング:Musicで23025位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのリリースで スティーヴィーの新たなステップを感じたものだ… スティーヴィー あのストラトは今誰が持ってるんだい? カスタマーレビューピックアップ
最初は、活きのいい、ロックンロールから始まる。このアルバムには、キー・ボードも参加しており曲に広がりをみせています。このアルバムは、SRVの最高傑作と呼び名も高いそうだ。最後の曲は、(ライヴ音源であるが)13分にも及ぶもので、SRVのプレイをよく聴くことができる。願わくば、ライヴを観に、行きたかった。しかし、彼はもう生きてはいない。彼に云わせれば、このアルバムは、俺がはじめて、シラフで演奏したものだ”そうだ。なるほど、よく聴くと、以前のアルバムより、落ち着きが感じられる。全ては、これからの人だった。SRV聴きますよ。これからも。それじゃ。 ゴールド
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1298 より 発売日:2003-11-21 売上ランキング:Musicで10726位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 私たち世代には懐かしくもあり・・・ ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも 最近のCMソングで使われているものもあるし カーペンターズを知らなくても 聞き覚えのある曲があるはず。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」などは、ドラマで使われる前はさほど有名ではなかったと思うのですが(間違っていたらすみません)、本当にいい曲でドラマを盛り上げていましたし、相乗効果でドラマの方もさわやかでしみじみとした印象を残しています。カーペンターズに興味をもった若い人がはじめて手に取るアルバムとしてぴったりなのではないでしょうか。本当に名曲とは、廃れず、何度聴いても飽きない、輝きが褪せないものなのだなと感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか!!」と、私のイメージ以上の偉大な業績に、新鮮で大きな驚きと感動を禁じ得ない。 現在、邦楽の分野では、現代の曲からはもはや失われてしまったといっても過言ではない、イージーリスニングで美しいメロディが特徴の、70年代のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がブームとなっており、次から次へと、競い合うようにカヴァー曲も発売されている。カーペンターズの曲は、そんな70年代に日本でも圧倒的に支持されていただけに、こうして聴き直してみると、当時の邦楽と全く同じ薫りがするのだ。「70年代の邦楽のリヴァイヴァルブームが一段落したら、次はカーペンターズ」、そんな予感すら覚えるカーペンターズに、しばらくはハマってしまいそうだ。 カスタマーレビューピックアップ
はじめてカーペンターズを知ったのが中学生の時で、 最初に聞いた「Yesterday Once More」に一聴惚れをし それから、カーペンターズを聴くようになりました。 中学、高校と毎日のように聴いていました。 音楽というのは不思議なもので、 今年で20代後半になりますが、 最近、 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1184 より 発売日:2004-11-24 売上ランキング:Musicで38009位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「ロッド、アメリカン・スタンダードを歌う」企画の第三弾です。なぜタータンチェックを好んで身に着けていたロッドが、という疑問などいまさら誰も気にしないでしょう(僕もですが)。ただ、この路線でなら無尽蔵を誇るアメリカン・スタンダードゆえにまだこの先いくらでも作れるでしょうが、すこし進路に微調整を加えて、世界のスタンダードの旅シリーズになってくれたら嬉しいですね。贅沢な意見ですが、アメリカン・スタンダードはいい曲過ぎてちょっと飽きました。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ 俺は今46歳ですが、17歳の時から現在に至るまでずっとロッドのファンです。 この歳まで色々なヴォーカリストを聞きましたが、ロッド以上のヴォーカリストはまだあらわれていないし、たぶんこの先もあらわれないでしょう!? ハードな曲は歌えても、バラードをこんなにまで上手く歌う人は居ないと思います。 円熟味というか、男の色気というか・・・? お節介ですが、この一連のアメリカンソングで、ロッドを初めて聴かれた方に是非聴いてほしいのが、「Foot Loose & Fancy Free 」「Atlantic Crossing 」「A Night on the Town」 を是非聴いて下さい。 アメリカンソングを歌うロッドと、また違う魅力がたくさん詰まっています。 後、ジェフベックと競演してる「アイヴ・ビーン・ドリンキング」という曲も是非聴いて下さい。鳥肌が立つくらいほんとに綺麗な曲ですよ。 ロッド以外のボーカルでは、自分のギターがどうしても前にですぎるのでしょうか、ジェフベックが、断固ロッド以外とヴォーカルを組まない理由が分かる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 時間も、天気も、場所も選ばずに、どの楽曲も楽しく過ごせると思いました。ただ出来れば大切な人と二人で聞くのがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
クリスマスシーズンを向かえ、中高年のロマンチストには堪らない一枚ですね。邪念なく音楽を楽しむことができます。掛値無しにロッド・スチュワートの声って素晴らしいですね。ジェフ・ベック・グループ以来ずっとそう思っていましたが、またあらためてそう強く感じました。 I Was Walking Through the Woodsカスタマーレビューピックアップ ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの高い演奏は、他のジャンルでもなかなか出会えません。またロック的な質感のあるバンドサウンドなので、カントリー・ブルースで挫折した人も親しみやすいのではないでしょうか。とにかくこの切羽詰った感いっぱいのうたと乾いた、太いギターの音色が最高に僕の好みです(録音がいいとか悪いとかではなく、音の質って自分が気に入るときの重要なポイントになりますよね)。 カスタマーレビューピックアップ 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。 はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケットも、白い、エレキ・ギターを抱えて、カッコいいのなのって。 カスタマーレビューピックアップ 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギタープレイとヴォーカルに圧倒されます。まさに「ブルースはJAZZより自由でロックより激しく、ファンクよりもファンキー!」シカゴブルースの頂点にあるブルースファン必須の1枚。 カスタマーレビューピックアップ フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけれど、演奏の”熱さ”ではこちらに軍配が上がるのではないでしょうか、飽くまでも我見ですが。是非ともブルース好きの方達はThree KingsにこのBuddy guyを加えて下さいませ♪ カスタマーレビューピックアップ
買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイントロの鳥肌とせつなさ。30年ほど前に輸入盤で聴いてからずうっと独り占めしてたつもりだったのに、こんなに知られてしまっては仕方ない。涙をのんで皆さんに言います。一家に一枚のシカゴ・ブルースアルバム。つらくて仕方ない夜、うれしくて仕方ない夜、バディが酒につきあってくれるぞ!そう、安い酒も極上になるのでございます。 Grant Street
特価:¥ 2,201(税込) 中古品¥1497 より 発売日:2005-01-25 売上ランキング:Musicで39792位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャケットからは想像できない程、とっても熱いギタープレイです!! こんな風にギターを奏でられたら人生楽しいだろうな!と思えます。 歌声も渋く2曲目はジミーペイジとポールロジャースが昔組んでいたTHE FARM(?) のような雰囲気で思わずにっこりしました。 レイヴォーンも大好きだけど、ランドレスも負けず劣らず好きになりました。日本人はランドレスの方が好みに合うと思います。 カスタマーレビューピックアップ キャリア30年近く、変らない ランドレスの世界。ルイジアナの湿地帯を疾走するギター・サウンド。心地よく身体の中を駆け巡る爽快感!! 50半ばになってますます研ぎすまされるエッジ! カスタマーレビューピックアップ 地道に、ケイジャン路線でアルバムを発表してきたミュージシャンズ・ミュージシャン、ソニー・ランドレスの入魂のライブ。未発表曲が3曲。その他の曲は近2作から5曲。Outward Bound以外のアルバムからは各1曲ずつ。バックはGoners。このメンバーでの演奏は、セッションを除くとOutward Bound以来となります。オープニングから快調にとばしていて、本当に一人で弾いているのと思うような、野太い音でグイグイ。ドラムがちょっと能天気すぎるんじゃないかなと思えるほど元気です。聞き所はディープなブルース曲②。ちょっと押さえ気味のボーカルとはじけたギターの対比が絶妙です。①、④、⑤、⑩といったインスト曲では、スライドギターがまさに洪水のように押し寄せてくるといった印象。逆に⑦、⑨といったボーカル曲ではスタジオ盤に近い仕上がりで、少し欲求不満を感じます。ラストの⑪はもうひとつの聞き所。10分近い演奏で、至高のスライドプレイを堪能できます。全編を通して3人でやってるとはとても思えない内容で、大満足の1枚。64分では足りないのでもっと聞きたい。DVDも見たい。と聞き終わったそばから思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
Landreth期待のライヴアルバム。スライドの唸りが今にも聞こえてきそうです! とりあえず曲目を書いておきます。 1. Native Stepson 2. Broken Hearted Road 3. Gone Pecan 4. Port Of Calling 5. Blues Attack 6. Z Rider 7. U.S.S. Zydecoldsmobile 8. Wind In Denver 9. All About You 10. Pedal To Metal 11. Congo Square Personnel: Sonny Landreth (vocals, guitar); Dave Ranson (bass guitar); Kenneth Blevins (drums). グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ この商品には、僕が カスタマーレビューを書いている時点で、もう既に 7つのカスタマーレビューが投稿されていますので、詳しい内容等はそちらをご覧頂き、補足分を書きます まずこのCDには ・英語の歌詞 ・英文ライナーの翻訳 が、付いており ・英語によるブックレットには 彼の写真 が掲載されておりますが ・英語の歌詞の対訳は、ありません (因みに映画「Ray」の国内盤サントラ と 「モア・ミュージック&インスパイアド:Ray」には英語歌詞と、最新歌詞対訳の両方があり、ここに収録されている曲も結構ありますので、そちらをご覧になられると、より理解が深まります) しかし、選曲も素晴らしく、まさに入門編には最適で、うまく彼の代表曲を捉えていると思います (さすがに、活動歴が長いので、2枚組でも振り返るには足りないのですが…) そして、これは 彼に限らずですが、特にシンガーソング ライターの作品は、出来るだけ国内盤を買い (国内盤でも歌詞対訳が無い物が、このCDのようにありますが…) 歌詞に込められたメッセージや、時代背景、その人の歴史、を、理解して聴くと感動が多いです あと、楽器の演奏にも耳を傾けると、今まで聴いていた楽曲の印象が変わり 新鮮で さらに魅力的に聴けると思います カスタマーレビューピックアップ レイ・チャールズさんのことは正直なところ名前しか聞いたこと がなく、二・三のよくテレビなどで流れている曲しか知りませんで した。とにかく、収録曲が多いということで購入しましたが、買っ て聞いてよかったと思えています。 今聞いている人が、盲目の音楽家と思うと不思議な感じがすると とともに、すごい人だと尊敬の念を持たざるを得ません。有名な音 楽家の方で盲目の方は、他にスティーヴィー・ワンダーさんを連想 しますが、それにしてもどういう風にこれだけの音楽の技術を磨い たのか、本人にインタヴューしてみたい気持ちです(実際は叶いま せんが。。。)。 音楽に関しては全くの素人ですが、素人だからこそ新鮮な歌と音 楽を楽しむことができるという側面があるようにも思えます。ヨイ ショするような言葉を述べなくても、このCDは購入者に大きな満足 感を与えてくれると信じます。ポップを聞き飽きた若い世代の方に もぜひ聞いてほしいなと、少し思いました。新たなインスピレーシ ョンが得られるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ナットキングコールに似せて歌っていた若きレイが、自分の世界を切り開きその後50年以上もの間、R&Bの世界に第一人者として君臨し続けてきた理由がこのCDに凝縮されている。ソウルからゴスペル調、カントリー、ジャズ、ブルース、他人のカバー曲さえ自分のものにしてしまう歌唱力にはただただ感心してしまう。CD2枚、46曲ものレイの世界が楽しめてこの値段は見逃せない。ぜひてもとに置いておきたいCDであり、おすすめできる。 カスタマーレビューピックアップ 彼は亡くなるまで第一線にいた。 後輩ミュージシャンに彼の影響を受けた者は多い。 このアルバムには往年の名曲+彼に影響を受けたアーティストの名曲を彼がカヴァーしている。 何度聴いても飽きない!!!買って損なし! カスタマーレビューピックアップ
地方都市でも大阪や福岡、札幌などそういった大きな都市はどうだかわかりませんが、それ以外の地方都市に住んでいると、お店に行ってもレイ・チャールズのアルバムがあまり置いていません。店頭を賑わしているのは一、二週間で変動する国内ヒットチャートの上位曲ばかり。そんな状態の中でも辛うじて置いてあるのがレイ・チャールズの遺作となったgenius loves companyと、このthe definitive Ray Charlesです。 そのタイトル通り、まさに決定盤という感じの印象を与えるこのアルバムですが、個人的には一枚目に収録されている「Mess Around」「Hallelujah I Love Her So」「What'd I Say」「Georgia On My Mind」「Hit The Road Jack」そして二枚目に収録されている「Born To Lose」「That Lucky Old Sun」「Yesterday」「Shake Your Tailfeather」「Imagine」が好きです。 この中でも「What'd I Say」のオープニングのピアノや「Hit The Road Jack」のWhat you say?というシャウトは聞いた瞬間に鳥肌が出ますし、カバー曲である「Yesterday」「Imagine」は、言わずと知れたビートルズの名曲であるにもかかわらずしっかりレイ・チャールズの物になっています。特にゴスペル風にアレンジされた「Imagine」は「おぉ!!」という感じです。 これらの曲以外にも、二枚目の一曲目には日○カップヌードルのCMにも使われている「I Can't Stop Loving You」も収録されていて、レイ・チャールズのファンだけでなく始めての人にも取っ付きやすい二枚組みだと思います。 Chat Chat Determinationカスタマーレビューピックアップ スカパラも良いけど、やっぱりデタミネェーションズでしょ!俺的にはイライラしてる時とか聴くと効果ある すごく落ち着けるし 買って損無し カスタマーレビューピックアップ 今でも高津氏(Vo)「毎度!飲んでるか?」の声が聞こえてきそうな気がします。 本当に何故このバンドが解散を?与えてくれた感動に比例してその疑問は深まるいっぽうではありますが、こちらのアルバムchat chatを最後のアルバムに(正確にはアナログ7インチをリリースを最後に)惜しまれながらも先日解散してしまったdeterminations。 最初の作品から比べ演奏力、内容ともに至高のレベルに達したのが伝わってきます。しかしながら至高のレベルに達しながらも解散。もはや解散から数週間にして伝説化してしまいそうなバンドの最高の作品です。私自身も多感な時期をともにしてきた作品であり、大袈裟に言えば次の世代に伝えて欲しくもあり、あなたの家族や友人や恋人大切な人だけと聞いてほしい欲しい一枚でもあります。 お勧めの曲は選ぶことができませんが、解散の悲しみの余韻も濃く季節の変わり目な今はcrazyなんて聞いたら切なくなりますね。 本当にdeterminationsありがとう。お疲れさまでした。 カスタマーレビューピックアップ 巷にあふれているスカに物足りなさを感じている人にはぜひオススメ の1枚。純粋に格好いいスカです。残念ながら最近解散してしまった ようですが…。エゴラッピンなどからもリスペクトされていたり、これ を聞かずしてスカ好きは語れないですね。 カスタマーレビューピックアップ
出だしの『バイヨーン!』から 一気に濃厚な世界に連れてかれるのが このアルバムです。 夜がいつまでも明けて欲しくなくて 心地よく酔っ払いながら音楽に揺れる。 そんなゆるさ、心地よさが伝わってきます。 早く夏の夜がこないかな・・ South of I-10
特価:¥ 1,854(税込) 中古品¥1264 より 発売日:1995-01-10 売上ランキング:Musicで23946位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の方のレビューにもあるように、サザンロックのフィールドでは十分すぎる名盤でしょう。 特にCongo Squareでのマーク・ノップラーとのギターの掛け合いなんかはすべてのロックファンに聞いてもらいたいと思います。 ただ、注釈をいれるなら、近年の彼の作品が、よりブルースよりなのを見るとこのアルバムあたりは、まだ自身の方向性について悩んでいた時期かも知れません。これほどの充実作を作りながら、ロッカーとしての自分に若干の違和感を感じていたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から強烈なスライドがブンブン唸ります。こんな強烈なスライド感を出せるギタリストはそうはいません。ニューオーリンズ系のカントリーぽい曲は少々ありますが、それは全然メインではなく、とにかくサザンロック系の豪快なロックが好きな方なら一発でまいってしまうのではないでしょうか。 レナードスキナードやリトルフィートが好きな方なら先ず聞いてみて100%損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ルイジアナの白人スライドギタ-の名手、Sonny Landrethの'95年の作品。録音は地元ルイジアナで行われた。これまでの作品はどうも欲求不満が残るアルバムだったが、この作品で完全に吹っ切れた。(1)よりスライドギタ-が爆発、最後までたっぷり堪能できる。曲調もバラエティに富んでおり、(3)のインスト、(5)のカリプソ調、(8)の、タイトルにもなっているCajun Waltz、(9)の粘っこいブル-ズなどアメリカ深南部の良質の音楽を集めている。行ったこともないがルイジアナの情景を想像しながら聴くと楽しい。ギタ-フリ-クだけでなくアメリカ音楽を愛する人にはmust-buy itemである。 ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 3,300(税込) 中古品¥2490 より 発売日:2008-04-09 売上ランキング:Musicで13645位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当初SHM-CDの方と全く同じコメントを掲載していたが、いかにも無粋(KY?)なので、こちらには違った感想を書くこととする。なお、ミニコンポやイヤホーンで聴くなら、通常盤の音質で充分だと思います。 団塊世代の端くれでブリティッシュ・ロックの洗礼をローティーンで受けた者として、BEATLESとROLLING STONESという2大ロックバンドの活躍を、その誕生から成熟(或いは解散?)への過程まで、喜んだり悲しんだりしながらオンタイムで眺め続けるという人生を送って来られたことは、誠にもって幸甚の至りと言うほかない。 後半はツアーに出ずスタジオ録音に終始したBEATLESに対し、STONESはあくまでもライヴに拘ってツアー活動を続けてきた。STONESファンが毎度毎度アリーナ席に足を運ぶのは、リリースされた「新顔」がライヴでどの様な形で現れるかという興味もあるが、これまで充分に聴いてきた「お馴染みさん」についても、ツアーを経るごとに変化し熟成して行く過程を眺める楽しさも含まれる。更には今回の様に、昔懐かしい「お気に入り」が新しいアレンジで再登場するという想定外の喜びもある。ライヴ・バンドであり続けるSTONESの面目躍如というところだが、そういう至福を知ってしまった以上、最期まで付き合うのがSTONESファンの定めなのかもしれぬ。 STONESの懐の深さを感じさせるのは、オリジナル中心のアルバム作りになってもカヴァーを続けているところで、新作が出るたびに『今度は誰のカヴァーが入ってるの?』との興味が尽きなかった。更にはツアーのたびに各界の多彩なスターたちをゲストに招き、趣向を凝らした演出でオーディエンスを楽しませてくれるが、メンバー自らそういった刺激を楽しんでいる様子が窺えて楽しくなる。あるDVDでミックが健康管理に加えてヴォイス・コントロールも毎日欠かさず行っている様子を見たが、年齢を微塵も感じさせないステージ・パワーの影の努力には頭が下がる思いだ(椰子の木から落っこちた御仁もいたけれど・・・)。 アルバムの感想はSHM-CDの方のコメントを見ていただくこととして、今回嬉しかったのは贔屓の「Some Girls」から4曲もリストアップされているところだ。セクハラ紛いのジャケットもあって(実際に物議を醸した!)STONESファンの友人たちの評価は低かったが、のんびりした曲が多く、その居心地の良さから結構お気に入りのアルバムだった。 1枚目の、Temptationsのカヴァー「Just My Imagination」から「Faraway Eyes」へのノホホンとした雰囲気なんて最高で、NYのファンへのサービスのみならず、彼らがいかにアメリカン・サウンドに傾倒し、また敬意を払っているかが窺えて嬉しくなる。これからもずっと聴き続けたいアルバムの仲間入りしたことは言うまでもないが、早く映画を観たいという気持ちは益々つのるばかりだ。 ロックン・ロール万歳! そして、Thank You, Martin! カスタマーレビューピックアップ Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート? ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。 ストーンズ・サウンドの原点。R&B 演奏のメリハリ→引っ張り ゆったりボーカル&迫力 そしてリフ→リフ→リフ まとめは、やっぱり チャーリー・ロバート・ワッツ 近年で「最高のLive盤」 ストーンズは、やっぱり ライブ・バンド だらだら書いてしまいましたが。 最新の広辞苑に。 ストーンズが、載ったの知っていましたか? カスタマーレビューピックアップ 達人に同感。海賊聞いてる耳には通常盤でも最高。こう言う音が、こう言うライブ盤が正規盤で欲しかった。アンダーカバーの2曲、これ良い。一杯やりながら聞くと良い。ON TIMEはここからな私にゃ最高です。早く映画見たいです。78年とか73年とか、メジャーから正規盤出してよ。ミックぅ〜!キースぅ〜! カスタマーレビューピックアップ
SHM-CDじゃなく通常盤を聴いたんだけどすげえ! これは大音響で聴け! ヨメに叱られてもボリューム下げるな! ただ、Disc2の7曲目前で一旦フェイドアウトするので それ以降の曲がオマケみたいで残念。 Fats Domino Jukebox: 20 Greatest Hits the Way You Originally Heard Themカスタマーレビューピックアップ 日本での知名度は、かなり低いがアメリカではプレスリーと同じぐらい人気があった50年代に活躍したロックンロール歌手、ファッツドミノのグレーテストヒッツ。ブギウギピアノに乗せて歌われる陽気なR&Bナンバーは古き良きニューオリンズを感じさせてくれるだけでなく、ファッツドミノの人柄さえも伝わってくるものがある。リトルリチャードみたいなテンションの高さはないが、バラードからジャンプブルースまでニューオリンズ特有の陽気でまったりとしたグルーブを堪能することができ心が温まる。ドクタージョンが好きな人はもちろん、ビートルズやビーチボーイズが好きな人にもおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ ファッツ・ドミノの良さは彼の持っている温かい声だと思います。 40年代〜60年代までの代表作が収録されています。 そのころのダンス・ホールとかで彼の音楽は良くかかっていたんだろうなあと思います。 れっきとした?ロックですが現代では聞く方によってはジャズに聞こえるかも知れません。 ファッツ・ドミノのピアノと優しい声が古き良きアメリカを連想します。 ビートルズがやってくる前の純粋なアメリカン・ロックなので大好きです。 余談ですが、アメリカン・ロックはどうもビートルズを意識しだしてから 駄目になったような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
50年代のニューオリンズのR&Bを代表するアーティスト、ファッツ・ドミノの魅力が詰まった一枚。ジョン・レノン、ポール・マッカートニーらにもカヴァーされ、その後のロックンロールにも影響を与えた重要なミュージシャンにしては、過小評価されているような気がします。ぜひこの一枚で彼の素晴しさを知って欲しいものです。 |
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