定価:¥ 1,583(税込)
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Amazon人気商品ランキング/ヒップホップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9211/総ページ数:922 最終更新日:2008/05/16 The Miseducation Of Lauryn Hillカスタマーレビューピックアップ 自分は、大量にR&Bを聞き込みホームページで紹介したりしていますが(ネームがアドレスになっています。)、どうしてこのアルバムが高評価されるのか分かりません。自分にとっては平凡で退屈なものでした。 カスタマーレビューピックアップ これが出た9年前は,「ここ10年で最高の洋楽アルバム」だった。 今でもこれを越えるものは出ていないと思っている。 多分これからも出る可能性はほとんど無いと思う。 なぜこれだけ聞き込んでも飽いたりすることがないのか, 自分でも良く分からない。 詩のスピリチュアルさと,メアリー・Jのコラボレーションの華麗さと サンタナのギターのソウルフルさと, 人生のあらゆるエモーションのかなりの部分を,この一枚は表現し尽くして しまっている。 価値とは何か? 音楽とは? 多分国籍とか民族性とか思想とか宗教とか,そういうものをこのアルバムは 超えていると思う。 カスタマーレビューピックアップ ―深衝撃。 生命の忘れ去られた第6感を刺激される作品。 パーカッションが僕を別の次元に連れて行ってくれる。 魂のボーカルがここにある。 カスタマーレビューピックアップ このCDを聴くと鼻腔に沈丁花や淡いプアゾンの香りが漂って来る。優れた音楽は嗅覚を刺激するのだ。毅然としたラップと自然なヴォーカルのバランスが絶妙。もし、ラップがこのバランスで入っていなかったらここまで印象が引き締まりはしなかったであろう。冬の日だまり、春の宵、真夏の夜、秋の午後など四季の折々にフィットするはずだ。聴いていると元気づけられるし、不思議に落ち着く。このひと月、毎日通勤時に車の中で聴いているが、全く飽きることがない。滅多に無い完璧な作品。2003年の時点で1200万枚以上売れていると聞くが、一家に一枚常備して欲しいアルバムと言いたい。絶対に買って損はしないと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ
FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。 例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕している力があるのだ。 そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにある。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。 HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。 The Low End Theoryカスタマーレビューピックアップ ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14) カスタマーレビューピックアップ 出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。 Q-TIPのクールなラップから始まる1曲目を経て2曲目のBUGGIN'OUTの「ブーンブンブーンブブンブン」というベース(これ超かっこいい)とともにPHIFEの「Yo Microphone Check One-two What Is This?」が聴こえてきた瞬間、こりゃ間違いないと思えるはずです。 そっから、ヌビアンとダイアモンドDを招いたポッセ・カットの6や人気曲の9や11が合って 最後に永遠のクラシックであるSCENARIOまで、クールかつファンキーかつジャジー、もちろんセルフボースティングや先輩達へのリスペクトは忘れない、しかもポップ(ゲットー臭が薄く煙たさはそんなに感じないけど)。なんかこう、聴いてて目頭が熱くなってくる。ゲットーからそのままぶち込まれたみたいなハードコアなレコードもいいけど、こういう柔らかな音って、単純に聴いててすげえ気持ちいい。だからいつまででもかけていたくなる。 使い古された表現だけど、まさにALL TIME CLASSIC、それ以外言葉が見つかりません。 カスタマーレビューピックアップ ベース音中心のトラックがなんともいえない。マジで鳥肌が立ちます!! このアルバムがよくないと言う人はまだ Aミーハーまたはモグリですね。とにかく激マストアイテムです!! カスタマーレビューピックアップ HIPHOP好きの名乗るなら彼らを知らなければいけない。間違いなく90年代の草分けとして新たなヒップホップ・シーンを創り上げてきたグループ。 ”ジャズラップ”と言われた、ジャズと身近なことを伝えるラップHIPHOPとの融合が絶妙のコンビネーションを繰り出す彼らの2ndアルバム。 アルバム『ザ・ラヴ・ムーヴメント』を最後にトライブは解散。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ
いわずと知れた最強ヒップホップグループ、トライブ・コールド・クエストのセカンドアルバム。個人的にはM-2のやばさが尋常じゃない。強力なベースに撥ねるドラム。これを聞かずして何を聞く。 カラ KALA
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで17944位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私的には「Bird Flu」は別格に好きだけど、アルバム全体としては前作のほうが好きです。 あの異様なまでのテンションの高さがツボにハマったので、今作は若干おとなしいかなと。 それでも、彼女が只者ではないということを確信するには十分過ぎるほどですけどね! 前作同様とにかく音の創造性が凄い!こういうジャンルの音楽を、あまり熱心には聴かない私でも存分に楽しませてもらっています。 音楽好きを自認している人なら是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 1作目より好き。前のアルバムでは自分の好きな数曲しか聴かなかったが今回のアルバムは全ての曲にいいサウンドがつまっているかんじ。前より重量感があってメロディが多彩で 聴いていて楽しい。 カスタマーレビューピックアップ ファーストがややクラブミュージックより過ぎてそこまで入り込める作品でなかった一方、待望の今作はよりポップで単純明快な立ち位置と大胆なビートで格段にグレードアップした傑作となって帰ってきました。 ファーストPV「Birdflu」 Bird Flu このファーストPVをみて前作とは製作スタンスが違う作品ができるんだろうなぁと期待が膨らんでました。この曲は単体で聴くよりもアルバムの中の1曲として聴くと、そのリズムのパワーに圧倒されます。 セカンドPV「Boyz」 Boyz もとはミュージシャンというよりも1アーティストでCDジャケット製作から映像にまで携わっていた人。このPVも多分本人が作成しているのは間違いないと思うけど、旬のアーティストにしか出せないパワーみたいなものがこの作品には吹き込まれています。曲だけでもそのポップセンスに脱帽ですが、このPVと合わさってこそ傑作といえます。 サードPV「Jimmy」 中国の目の見えない人たちが十数人でやる千手観音のパフォーマンス(この前24時間テレビでやってましたね)と、曲のオリジナルのBollywoodの世界感が混じった何とも怪しいPV。キュートです。アルバム中こういった曲が入ってくるセンスもさすがです。 こんな感じの曲がぞろぞろと登場する今作ですが、ちょと分析してみると、音作りはより自身のルーツを中心に据えながら、世界中を旅して、クロスカルチャーと土着的なものを織り交ぜつつ、リズムでバッサバッサと調理していくというざっくばらんなものです。 こうした表現をもちいたのは、いわゆる第三世界で生きてきて、そうした世界にアプローチできるもの、あるいは、そうした世界に目を向けさせようという意図によるもので、この作品の根本のエネルギーであり、Kalaの存在意義でもあります。 こうしたポジションで活動できるアーティストは長い間ミュージックシーンの中で切望されていたはずです(少なくとも、私は待ち望んでいました!!)。 彼女がインタビューで言っていた事ですが、ここまで辿り着くのに一番自由でなければならない音楽シーンがいかに組織として「異物」を排除してきたかを見てきたと。 Kalaの破壊力とバイタリティーは、そんな停滞する現状をぶち破ろうとするもので、現代人にもっとも欠けているパワーの源といっても過言ではないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 耳にした、ということは、同じ空間にいること。 話されている内容、物音、どんな響きであれ、鼓膜を揺さぶられて音と認知 するには、同じ空間にいることが前提だ。 耳にした、というだけであって、自分にとって全く無関係かというと、必ずしも そうではない。電車の中で仕事の話しをしている会社員同士の話を耳にして、何 かしら意識の中でイメージしている、あるいは、イメージ を喚起させられてしまっているのではないだろうか。 MIAのアルバムに溢れる音。その音が私に喚起させるものは、壮絶で凄惨な現実。 といって、そこに感情はない。楽曲はむしろ明るく、キャッチーでポップだ。 歌もまた、どこかしら飄々としている。 それがMIAの世界に対する愛だと思う。ともすれば「うるさいな」で一蹴されてしまう 無関係さでもって、世界に溢れている音=現実を聞かせてくれるのだ。 発展途上国のゲリラ部隊や貧困、差別など私には関係ない。MIAはそれを嘆いたり煽動 しようとしたりはしない。 だからこそ、私はMIAの曲を耳にする度に、「うるさいな」で終わらせてはいけない 同時性を痛いほどに感じてしまう。 M11にサンプリングで挿入されている銃声。その銃弾は、いつも装填されたばかりの 真新しいものであって、今ここにいる私の空間を揺らし、私の鼓膜を振動させるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
MIAはニルヴァーナ以来最高のアーティストである。 多くの新人アーティストたちはその才能を開花させては散りつつあるが、MIAだけは 違った。前作「ARULAR」の衝撃を上回る傑作だ。よりポップでキャッチーであるが だたの乗れる音楽では無い。歌詞は攻撃的で、哀愁さえ感じる曲もある。 こういう曲のほとんどは作り物に見えてしまうが、MIAは違う。 それは彼女の生い立ちが関係しているのだろう。つまりMIAはリアルなのだ。 音楽を聴いて鳥肌が立つという衝撃は久しぶりだ。ビョークやマドンナはもちろん、 KGBだって手が出ない。星5個では足りない、歴史的名盤である。 コンスタントモーション
特価:¥ 2,415(税込) 発売日:2007-12-26 売上ランキング:Musicで10202位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最後の"戦場のメリークリスマス"のREMIXは鳥肌もん Lost and Foundカスタマーレビューピックアップ 良質レーベルBBEとRapsterによる共同プロジェクト"Lost And Found"シリーズの第1弾である本作は、巨匠Pete Rockが残した未発表音源の2枚組み(IniとDedaのアルバム)である。 "Soul Survivor"や"NY's Finest"といった最近のPete氏の路線はメインストリーム寄りであまり好みではないが、本作はBBEがらのリリースということもあって傑作『Petestrumentals』を彷彿とさせる素晴らしい出来である。 1枚目のIni作品は"Fakin Jax"が唯一シングルリリースされただけで他はブートで出回る程のまさにアンダーグラウンド音源。#13"Grown Man Sport"は必聴。2枚目のDeda作品に関しては全く知らなかったが、これもまた素晴らしい出来。跳ねたビートと太くドリブルするベースライン、暖かいサンプリング・ループが生むこの高揚感ときたらもはや脱帽。個人的にはこの路線でまたアルバムを出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ hiphop黄金期の中でも特に高い評価を得てきて一世を風靡してきたpeteですが、今作はpeteのソロデビューアルバムソウルサバイバーの今風な音に比べ、黄金期の彼の音に近いです。当時の彼らのアルバムを評価した方なら好きなアルバムだと思います。peteの実の弟であるINIとのラップもなかなかですし、Life`s a bitchをサンプリングした面白いトラックなども収録されております。全体的に見てみても上品で素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ とにかくヤバい!! これがなぜ当時発売されなかったんだ!?って思います。当時発売されていたらILLMATICに並ぶくらいの大名盤になっていたに違いありません。捨て曲なし!おしゃれかつハードコアなアルバム二枚組です。 まず一枚目のIniとの作品は全体的にメロウな内容です。夜のドライブにいいかと思います。 二枚目のDedaとのアルバムはソウルフルな内容になっています。 とにかく最高なんでぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ C.L.Smoothとのコンビを経て作られた作品を合わせた2枚組ですが、 何故これがお蔵入りになっていたのか全くわからぬほどの素晴らしい出来です。 InIとのタッグで作られた作品は(ピートの弟さんらしいですね) C.L.Smoothとのワークを更に発展させたものになっていて、全体的に メロウな仕上がりになっています。特に1曲目から6曲目までの流れはこの2枚組 の中でも最も感動的で、一つのループでこれ程までの深みを生み出す ピートの手腕には脱帽してしまいます。 Dedaとのタッグで作られた作品はアップテンポでスウィングしたビート の曲が多く、ウッドベースやホーンセクションを前に出したよりジャジー なものになっています。勿論単なるパーティチューンではなく、聴き手を アゲつつもうっとりさせてしまう様な、ほんとたまらない作りこみ具合です。 それぞれ好対照の印象を持った2枚ですし、ビートもそれ以前のものより 重量感があり現代のヒップホップに通じているのでピート・ロックに 興味を持った方はこの作品から入ってみるのもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
渋すぎます!!これを聞いてるとテンションが程よいところでキープできます。。大変お勧めです!個人的にコレ!!というのは無いんですが、アルバム1枚を通して評価しての5つ星です。。 少しオシャレな音楽が聞きたい人なんかは持って来いの作品ではないかと! 特に東好きはマストアイテムじゃないっすか? Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 カスタマーレビューピックアップ
録音が悪いようです。ベースがこもったようなもやもやした音で、ドラムの音も小さい感じなので、グルーヴを感じるためには耳をすまして聞かないといけないです。 そのため、耳をすまさないで聞くと水で薄めたようなグルーヴで、全然ものたりないのです。 JBのほかのCDを聞いたら、この録音で満足できるわけがありません。 リズムを聞くためにはあまりいいCDでありません。 ミュージック・シャッフル
特価:¥ 2,090(税込) 中古品¥2258 より 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで24346位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
見た目からわかるようにipodをイメージした明るく元気になれる曲を中心としたCDです。 (ipod CM曲として使われた「気取りやフラッツ」やアサヒスーパードライのCM曲「ジャスト・ワン」が入ってます) ロック、POP、テクノ、ダンス、ヒップホップなど幅広く収録されているので普段なかなか聴かない種類の曲も聴けてかなりお得です。苦手なジャンルでも全然聴けますよ。 某CDショップの担当者がオススメしてただけあり、買って絶対に損はない1枚だと思います。 センスの良いセレクトぶりに久々の収穫で買ってよかったー!と思えました。 Blue Linesカスタマーレビューピックアップ このアルバムがリリースされてから15年以上経っているが、今でも高い評価と影響力を誇る作品。イギリスのDJカルチャー/サンプリング世代から生まれた作品の中では、五指に入るのではなかろうか。 実際、私も思い入れ深いだけでなく、今でも聴く機会が多い。特にこの1stは、次作以降希薄になっていく「黒っぽさ」が濃厚で、レゲエ/ダブやヒップ・ホップ、ロックのみならずソウル・ミュージックの影響も強い(隠れ名曲の「Be Thankful For What You've Got」は、70年代のフィリー・ソウル・シンガーのWilliam DeVaughnの楽曲である)。それらの多彩な音楽要素を見事にまとめあげた重心の低いサウンドは、唯一無比なまでに個性的ながら普遍性も獲得している。この音像に沈み込むような快感は聴いてもらうしかないと思うのだが。。。弱点をあえて挙げるなら、当時の機材的な理由で、やたらビルド・アップされた音楽が多い現代においては若干簡素に聞こえてしまう事だろうか。私はこのシンプルさも好きなのだが。 次作「Protection」はやや漂白された印象だが、音の厚みが増して流麗さも加わり、本作とは甲乙付け難い。3枚目「Mezzanine」はロック色が強くなるが、音像の強度や重量感は3作中最高である。実質3Dのソロ体制になってからは、少しばかり凡庸になってしまった感は否めない。 カスタマーレビューピックアップ R&B、ヒップホップ、レゲエ、ロック、ダブ、テクノ...を、超一級品のテクノに創り上げています。飽き易い私ですが、これはずっと聴いていられるんじゃないでしょうか?完成度が高く、デビューアルバムということが信じられません。奇跡的な名盤。 カスタマーレビューピックアップ 朝日新聞のレコード評に、ピーターバラカン氏等が推薦するアルバムとして、この"Blue lines" が挙げられていたのは遠い昔。 なぜか、ピンときた私はさっそくレコード屋さんに行って取り寄せを頼んだ。 さて、マッシブアタック?ですね、マッシブというのはあるんですが、と首をかしげる店員さん。 意を決した私は、そのジャケのサンプル映像すらないこのアルバムを注文した。 当時は、第一次湾岸戦争のさなか、Attackという言葉は、戦争を喚起させる、として禁止されていたのである。 さかのぼること、1970年代の終わり。高校生の私は、The pop group というブリストル出身のバンドに熱狂していました。 マッシブアタックが、ポップグループと同じ、イギリスの港湾都市ブリストル(その昔、奴隷を陸揚げする港として栄えた。)から出たということを知ったのは、その後。 私は、その偶然に胸を焦がしたものです。 いうまでもなく、この”Blue lines"は衝撃的! パンク、レゲエ、ファンクと聴き続けてきた私には、耳になじみ、しかも新鮮な驚きのあるヘビーローテションとなったのです。 今も良く聞く!いつまでたっても、魅力が褪せません。 カスタマーレビューピックアップ イギリス南西部の港湾都市ブリストルで結成されたヒップホップ・クルー「WILD BUNCH」をベースに誕生した「Massive Attack」。このファーストは、14年経った現在でも全く古臭さを感じさせない、まさに金字塔的クラシック・アルバム。「Massive Attack」のアルバムは数あれど、私的にはナンバーワン。サウンドはダブ、ヒップホップ、ソウル、ロック、ファンク、テクノ・・・とあらゆるジャンルを飲み込みつつも、いたってシンプルな音像。不純物を一切取り除いたサウンドは、圧倒的個性を放つ。これ以前も、これ以降もこれだけの存在感を感じさせるアルバムは他にない。あらゆるジャンルの音楽ファンに、この底無し沼のドープな音を感じてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
dub/soul/hip hop/electronica/rockが絶妙に混じり合った最高の音! 最高に気持ちイイ! dubやhip hopが好きな人ならすんなり聞けるでしょう。 自分は高校生の頃このアルバムを買ったのですが、当初はかっこいい位にしか思っていなかったです。 しかし、いろんな音楽を聞いてきた今、これを聞き直すと毎回完成度の高さに驚かされます。 まさにジャンルの壁を越えた傑作だと思います! ラヴ・ソング100
特価:¥ 3,477(税込) 中古品¥2780 より 発売日:2006-04-26 売上ランキング:Musicで26175位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本来なら曲の解説、感想を書くべきでしょうが、これだけの名曲が100曲収録されているわけですから、それらをご紹介するにはあまりに字数が限られています。 大好きな曲が一杯収められていることを考えますと、多くの人にとって大変有用なCDだと思います。収められている歌詞カードや解説もしっかりとしていましたので、親切なコンピレーション・アルバムだと思いました。 エルトン・ジョン「YOUR SONG(僕の歌は君の歌)」、ルベッツ「シュガー・ベイビー・ラヴ」、ライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」、ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ「愛と青春の旅立ち」、ダイアナ・ロス「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」、ダスティ・スプリングフィールド「恋の面影」、シャーリーン「愛はかげろうのように」、リタ・クーリッジ「ウィアー・オール・アローン」、プラターズ「オンリー・ユー」、ルイ・アームストロング「この素晴らしい世界」など、21世紀に残る名曲の数々です。 それ以外に、コニー・フランシス、ライオネル・リッチー、ジャクソン5、シーナ・イーストン、ヴァネッサ・ウィリアムス、ドナ・サマー、ロッド・スチュワート、マイケル・ジャクソン、マーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、グラディス・ナイト&ザ・ピップス、スティーヴィー・ワンダーなど、キラ星のごとく、20世紀のポップスを飾った素晴らしい歌声に触れてください。 カスタマーレビューピックアップ
ボーイズ2メン、ダイアナロス、フェイ・ウォンなど、ごちゃまぜにいろんな曲が詰め込まれた、夢の共演CDです。 ディスコブームのころに聞いた、あの懐かしいテーマも収録。 「君の瞳に恋してる」も、カバーバージョンで入ってるので新鮮さがありあます。 あの頃を懐かしむことのできるスーパーセレクションです。 Baduizmカスタマーレビューピックアップ 90年代以降にデビューしたR&B、Soulシーンで一際光る個性を持っているErykah Badu。挿入される催眠作用のあるインストトラック、更にディスコストリングスを上手く利用し、呟く様に言葉を乗せて行く点で典型的なソウルシンガーとは一線を画している。Apple TreeとDramaは突出した出来だが、エンヴァイアメンタルミュージックとして流そうが、独りで物思いにふけりながら聴こうが十分にアルバムとして完成されている。 カスタマーレビューピックアップ ネオソウルを代表する女性シンガー、エリカ・バドゥのファーストアルバム。 彼女の声は果実を思わせる爽やかな甘さがあり、非常に聴きやすく魅力的。 いきなりどぎついファンク・ソウルはちょっと・・・という方にも安心して 薦めることができます。 どの曲も静かで、伸びやかなリズム。心から余計な物が出てゆき、ただ 音の中に溶けてゆくような感覚を味わえます。 乾いた土臭さを感じる渋好みな演奏が、一層ボーカルの甘みを引き立てます。 重厚なベースラインはレゲエ・ダブにも通じる快感をもたらしてくれます。 時代を経るにつれて、テクノロジーの進歩と引き換えに多くの音楽は 音自体の持つ独特の空気、情景を呼び起こす力を失ってしまったと思います。 そういった意味において、90年代後半に発表されたこの作品は非常に稀有な存在でしょう。 後の2作品も勿論素晴らしいのですが、やはりこの作品には一歩及ばないと感じます。 どこかで少し「こういう風に作ろう」という意図を感じてしまうのです。 このアルバムは全くそれがありません。まるで自然の営みの中で生まれた有機物の様です。 カスタマーレビューピックアップ まさに統一感のあるアルバムです!最初から最後までとてもムーディーでスロウテンポな曲調で進んでいきます!『彼女との深夜のドライブ』でこのアルバムを車内でかけたら、間違いなくあなたの音楽センスに彼女は惚れてくれるでしょう!笑 カスタマーレビューピックアップ 少女の声の可憐さと、大物感たっぷりの歌い回しを 変幻自在に操るソウル界の美空ひばり か(笑 全体のジャジーでくぐもったトーンにのっかる HIPPOP世代にもストライクな剥き出し感のあるリズム隊と 大音量でも聴き応えありですが、就寝前に小音量で聴くと カスタマーレビューピックアップ
とかそういうのじゃない。 そういう音楽がえりかさんだな。 土とか木とかなんかそういうのを感じつつも、 実はSSJ的にはルックスも最高!(笑) まだ知らない人達へ |
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