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中古品¥1880 より
発売日:2008-06-18
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33818/総ページ数:3382 最終更新日:2008/07/27 レイ・イット・ダウン-愛の詩
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで11044位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2003年の復活時は「え、まだ元気だったの?」と驚いた程度でしたが、 ディアンジェロやエリカ・バドゥら、90年代以降のネオ・ソウルを仕掛けた誇り高き 仕事人、ジェームズ・ポイザー/クエスト・ラブがプロデュースと聞いては、流石に 無視もできないか。。。って、うわぁ!ごめんなさい! ハイ・レーベルの未発表音源?!と聴きまごうほどのカッコ良さ!! 恐るべしアル・グリーン。 恐るべしポイザー=クエスト・ラブ。 クエスト・ラブ曰く、過去の大物が現代にアルバムを出すには、「サンタナ路線か、 トニー・ベネット路線か」しかなかったという。 すなわち、現代の才能との競演で若さを装うか、大物の貫禄を漂わせるか。 しかし、今回彼が掲げた「アル・グリーン路線」とは、どうやら 「昔のまんまが 一番カッコ良いんだから、できる限りそのまんまで行く!」という、目からウロコの アプローチ。 ハワード・グライムスのシンプルでクールなビートを完コピしたクエスト・ラブ。 ポイザーのアーシーなオルガン。メンフィス・ホーンズ役は、エイミー・ワインハウス のオーセンティック・サウンドに貢献したダップ・キングス。 ストリングス・アレンジは、御大ラリー・ゴールド。 そうして、完璧に再現されたハイ・サウンドに乗る、アル・グリーンの、これまた 昔と寸分違わぬクールなファルセット! アンソニー・ハミルトン曰く 「口の端で歌うような感じがいいんだよね」。 そうそうそう! 70年代にタイム・スリップしてアル・グリーンの新譜を聴いているかのよう。 曲も最高。 特にアルが自ら指名したというコリーヌ・ベイリー・レイ書きおろしの 2曲! 彼女の作曲能力はジョン・レジェンドと並んで現代R&B界最高峰では? とにかく、新・旧R&Bファン必聴、2008年度名盤決定!って位のオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
全盛期の30年前と同じ音なんです。間違いなく前作を凌いだ傑作です。奇跡としか言いようがありません。オールド・ウェイブで結構!枯れないアル・グリーンのソウルに感謝しましょう。 Songs in the Key of Lifeカスタマーレビューピックアップ 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、 私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。 本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、 その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。 きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと 感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。 ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に 収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。 一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを 是非味わってみてください。 言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。 各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで 鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の 最新録音機器でレコーディングされたようです。 騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ Stevieの最も有名なアルバムとして最初に聞いといて間違いなしの名盤。ラジオやテレビCMでよく聞かれるStevieの楽曲群の半分ぐらいはこの2枚に入っているのではなかろうか。Sir Duke,Pastime paradise,Isn't she lovely,As,Another star辺りは沢山のアーティスト達にカヴァーやサンプリングされました。 これだけの楽曲群をどうやって作曲したのか不思議なところであるが質、量ともに最も充実した一枚であり、お得なアルバムと言って宜しいかと。 カスタマーレビューピックアップ これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、 彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。 (というか彼の全アルバムの中でも最高傑作) 私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。 2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、 超名曲ぞろいの奇跡的な作品。 特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や 「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは 何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。 むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。 フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、 グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか) 黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。 今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」 このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、 カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。 何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。 しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。 開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。 いずんし、ラあブリ〜 カスタマーレビューピックアップ
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待! ベストヒット80’s
特価:¥ 2,942(税込) 中古品¥2486 より 発売日:2005-08-03 売上ランキング:Musicで12513位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! ディスコ R35カスタマーレビューピックアップ 当時流行ってたディスコミュージック集ではありますが、ほぼ原曲に徹した収録のため、実際にディスコに行ってた人や、NonStop-MegaMixなどチューンされたサウンドを主に聞いてる人にとっては、やや肩透かしを食らった感があるかもしれません。というか、自分はそう思った次第です。 懐かしく聞ける点はGJ!ですが、どうせならチューンされたサウンドで聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 最後にアンルイスは当時のディスコでは定番でした 最後30分を切ったラストの盛り上がり 飲み物を取りに席に戻りたいのに戻れないぐらい ホールは最高な曲で大賑わい そして最後にアンルイス踊りながら掛声だして あの頃は洋楽の中に1曲いきなり和物が流れたりしてましたね 今までのディスコCDには無かったような気がします カスタマーレビューピックアップ 「懐かしい」の一言に尽きます! あの頃私は、いわゆる”常連”と呼ばれているモノでした。 まさにバブル絶頂期で、週末になるとは通っていたものです。 感じ方に個人差はあると思いますが、Disc1は結構良かったのですが、Disc2の選曲が今一つのように感じました^_^; とっても残念!! Disc1の中盤から、一気に昔に引き戻してくれます。 個人的にDisc2の選曲が好みでないので、残念ながら星3つになりました。 カスタマーレビューピックアップ
結構楽しめました! 私は現在40歳ですが、同年代付近の人でちょい悪な方々には懐かしく思える筈です。 最後にアンルイスが入っていたのが疑問。確かに流行りましたが・・・・ それと、2枚組みなら、もう一捻り選曲にこだわって欲しかったので☆4つです。 運転中に聞くと・・・昔の走りになります!ご注意下さい!(笑) Good Girl Gone Bad
特価:¥ 1,547(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2007-06-05 売上ランキング:Musicで16664位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 買ったきっかけはやはりあの キてるPV Umbrella だったのだけども、 意外にも長い間聞き続けてる気がします。 一般的な嗜好を無視せずに ちょっぴり新しいリズムとか メロディとかアレンジとかを試してる そういう少しの実験気質が良いのかもしれないなぁ。 個人的に一番面白かったのは Sell Me Candy のサビへの抜け方 凄くスペースの広い感じがします。 カスタマーレビューピックアップ とにかくTimbalandが好き! なのと、「Umbrella」が気に入ったので購入しました。 ティンパプロデュースは3曲しかないけど、他の曲とのバランスもよく全体的にすごく聞き易く、カッコいい作品。 ジャンルにとらわれないあらゆる国の融合による曲が増えていて、このアルバムもそんな感じでバラエティにとんでます。 JAY-Zのレーベルというのはかなりな強みと思ったわりに、同系色の半端ない参加アーティストでまとまってます。 ちなみに、近頃Michael Jacksonの曲がよく使われますが、 「Don't Stop The Music」はWanna Be Startin' Somethinからうまくサンプリングされていていい感じ。 そして、彼女はとにかく声がいいですよね。 女性らしい綺麗な声というのでなく、太くて張りのあるエキゾチックな声。 「Umbrella」のような一つ間違えると童謡っぽくなる(彼女自身も最初はそう感じて好きではなかったらしい)曲も、 彼女の声がぴったりハマってエキゾチックで独特な感じになってますよね。 すごくしっかりした発音で一音一音きっちりなぞるような、アップテンポな曲も弱冠スローに聴こえる歌い方だからか、 ハードな曲からバラードまで安心して聴いてられるところがとても気に入ってます。 そろそろ彼女自身やりたかったことや方向性が伺える頃と思ってましたが、 タイトル通りクールでバッドな魅力をすごく感じさせる、期待を裏切らない一枚になってると思いますよ。 でも、こんなに内容いいんだったらデラックスエディション買ったらよかったな。 カスタマーレビューピックアップ FMでも良く流れていた印象的なアンブレラが1曲目。 他の方も仰っているようにアルバムはアップテンポな曲からスローな曲まで幅広く扱っており、リアーナの多彩な魅力にあふれています。様々な曲を歌いこなすリアーナの力量にうれしい驚きです。 リアーナのこれからの成長が楽しみになる素敵なアルバムです。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ R&Bというよりは,陽気で痛快なアメリカン・ロックと形容するのがふさわしいぐらいノリノリのアップテンポ「Shut Up And Drive」に代表されるように,前半は結構,へヴィーでテンションの高い曲が集中。こう書くと,メロウ・グルーヴ好きのリスナーは敬遠するかもしれないが,実はこれがよくハマっていて心地良い。Rihannaって声質はキュートだけど,歌声は凛としていて伸びやかなので重厚なサウンドでも全然見劣りがしない。むしろティーンネイジャーらしい弾けるような爽快感がある。Jay-Z参加の「Umbrella」はその好例。 中盤以降は,爽やかR&B路線に。こちらもなかなか素晴しい。Ne-Yoが参加した「Hate That I Love You」は,アコースティック・ギターとクラップ・ハンドの組み合わせによる,いかにも彼らしいそよ風のように爽やかなアップテンポだし,流麗でセンチメンタルなメロディーが印象的な「Rehab」も最高だ。エンディングのタイトル曲は,何処となくシリアスな雰囲気が単なるアイドルではない真摯な姿勢がうかがえて好感が持てる。 個人的には,ビヨンセの「B’ Day」よりずっといいアルバムでは?と思っているんだが,それは褒めすぎか。 カスタマーレビューピックアップ
リアーナ最高です! 今までヒットした曲しか聴いたことなっかたのですが、 今回初めてアルバムを買いました。 最初通して聴いて『ちょっと単調かなあ』なんて思ったのですが そんなことありませんでした。 聴けば聴く程はまります。 ノリのいい曲もあるし、R&B調の曲もあるし、もちろんバラードも。 リアーナのハスキーがかかった声が素敵です。 得にNe-Yoとのハモリは最高でした。 またやって欲しいですね。 ゲストも豪華ですし、買って損はないと思います。 The Rootsカスタマーレビューピックアップ
テレビでOhHappyDayを少し見たので、公式サイトに行きました。 一部しかなかったので、全部聞きたいと思いました。 http://www.fukuharamiho.com/ StepOutEPは、下記で一部聞けます。 http://www.htb.co.jp/yumechika/fukuharamiho/index.html また、ここにも関連情報があります。 http://www.j-wave.co.jp/original/realeyes/ よい歌を歌って欲しいです。 教会での「今のまま」という助言が参考になるかもしれません。 The Rootsを視聴できるところを差がしています。 今から、北海道の知人にメールを書きます。 E=MC²~ MIMI第2章 (デラックス・エディション)カスタマーレビューピックアップ 色々書いている方がいるから何がそんなにダメ?なんだろう、と少々疑心暗鬼で手に入れました。 結果文句なし、です。完成度の高さ、最初から最後の曲まで安心して聴けます。このアルバムはデザート、と書いてありますが、まさにそんな感じかな。 デビュー以来、ずっと彼女のファンですが、途中から作品の構成が明らかに変わったように感じます。 初期は7オクターブやヴォーカルを生かす曲を披露することが重要な感じだったけど、 色んな事があって、力も抜けて来たのかな。 いつも真剣に自分らしさと音楽を追求している姿が魅力的です。 なによりマライヤの歌声は特別ですね。割と早く出してくれるので、次はいつかなぁーと今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ じっくり聴かせるという曲はラストの♪I Wish You Well のみ。 ほんとにいい曲を作るなと改めてマライアのセンスに感動した。 全体的にはまさに今が旬のR&Bサウンドという感じで、BGMとして聴くには 心地良い。何も考えずに流せるのでドライブにもはまりそう。 マライア自身が前作をディナー、今作をデザートと称しているという意味では 非常にバランスのとれたアルバムだと思う。 サウンドも作りこまれていて、デザートとしての統一感がある。 が、ただ1枚のアルバムとして捉えると軽い。 38歳という年齢なりの深みとか重みを期待すると肩透かしをくらう。 デビュー当時にはそれがあり、今は逆に薄れている部分。 近年は露出度が高いが、かつてはそれが少なかった分、逆に歌声に色気や未知なものが 滲み出ていて色々な意味で惹かれるものがあった。 露出度が高く「やりたいことをやっている」「今が1番」と自身が言う今は 露わになっているものが全てなんだろうという印象。 そういう意味では判りやすいアルバム。 マライア・キャリーは表現者というよりは自己主張する歌手なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 何はともあれ、アルバムとしての完成度はピカイチ! ものすごいインパクトのある曲のがワンサカという わけではないけれど、アルバムとして聞き続けること ができる1枚。 なんといってもやっぱりダイエットしたマライアの ほうがPVも気持ちいいし、動きもいい。それに、自身 の気持ちも軽くなったのだと思える歌声…今回は、 すべてにおいて復活にふさわしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは印象に残る曲が少ないような気がします。個人的にですが。 でも、ダメなアルバムではありません。 あくまで、今までのアルバムと比べるとそんな感じです。個人的にですが。 個人的には昔のマライアのアルバムが好きですが、最近のアルバムがダメというわけではありません。 まあ、ていうかマライアのアルバムはいつもいいよ。 よって☆5つ。 でも紙ジャケットは嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ
2005年米国で最も売れた『MIMI』以来3年ぶりのニュー・アルバム。 今作はアメリカで自身最高の初動売上を記録するなど早くも大ヒットとなっていますが,内容も期待していた以上に良かったです。 ホイッスルボイスから始まる1曲目『Migrate』はダークで文句なしにかっこよく,18曲目のNO.1ヒットとなった『Touch My Body』は口ずさみやすく聴きやすいヒット性充分の曲。 ミディアム・バラード曲『Bye Bye』はあの『Hero』と並ぶくらい普遍性を持った曲だと思います。大切な人を亡くした方もそうでない方も共感できる内容なのではないでしょうか。 この夏シングルカットすれば大ヒットしそうな『I'm That Chick』はリラックスしたマライアの声がとても気持ちのいい一曲。すごく爽やかで, ドライブしながら聴いてみたい。 日本で野球タイアップの付いている『I'll Be Lovin' U Long Time』も良いし,お洒落なバラード曲『I Stay in Love』なんかマライア節全開で最高だし,『WE BELONG TOGETHER』『ALWAYS BE MY BABY』などを手掛けたジャーメイン・デュプリとの共作『Love Story』も凄く癖になる曲!とにかくリピートが止まらない。しかも最後には『Vanishing』を彷彿とさせるピアノ一本の熱唱系バラード『I Wish You Well』も入っているのだから。 マライア自身,インタビューで今が一番幸せだと発言していました。好きなことをやれているのも昔ではなく今なんだそうです。マライアが自由に作ったアルバムなんだと思うと,余計に何度も聴きたくなります。今から早くも次のアルバムが楽しみで仕方ない!! ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 In My Own Wordsカスタマーレビューピックアップ どこからともなくいつからということもなく、この曲が聞こえてました。 ニーヨってゆうんですね。最高です。言葉なんて要りません。まじはまります。 すいませんコメントができません。(じゃあ書くなって、ごめんなさい。) 書くことが失礼になりそうです。(もう書いてるってば) モーリスホワイトのアイニードユー以来、私の脳裏に焼きついています。まじで! thanks!ニーヨ! 20070821 from_kobe_JAPAN カスタマーレビューピックアップ R&Bが余り好きではなかった。 妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。 しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。 そんな折、このアルバムに出会った。 ビックリした。 柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。 緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。 また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。 このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。 そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。 アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。 このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。 当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。 カスタマーレビューピックアップ ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。 カスタマーレビューピックアップ 最初はchris brownみたいな新手のシンガーかなと思ったらソウルフルで全然いけます。クラブで流れたりするSo SickはもちろんStay、Sexy Loveなどもあるので是非一度聞いてみては。 カスタマーレビューピックアップ
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます! これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバム napsterなどのダウンロードでも聞くことができますが Ne-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。 SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる 爽やかな仕上がりです。 SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です! So Sickはオリジナルが最高の出来なのは 皆さんもわかってると思いますが ちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。 Martini Blendカスタマーレビューピックアップ これだけの名曲がちりばめられていたら、「星5つです」としかいいようがない。 しかも何曲かはリテイクも含まれているという贅沢さ。 二歳違いの姉の影響を受けて聴きだしたのが十年ほど前。 厚生年金会館でのコンサートにも一緒に行った。 「おやすみロージー」で懐かしさがこみ上げて来て、 「ロンリー・チャップリン」でグッときてしまった。 日本人でこれだけソウルフルなボーカルはもはや国宝ものの存在。 脇を固めるアーティストも素晴らしいの一言。 特にスタイルは対極とも思える小田和正のハモリのブレンド具合は絶品! カスタマーレビューピックアップ と気になり、他の方達のレビューを見て「マーチン」と呼ばれているのを今更ながら知りました・・歌詞カードの曲名一覧もMENU形式になっていて、大半の曲が”BLEND”されています。 #10、#11は、私が小学生高学年頃にヒットしていたと思うのですが、当時はエロいカンジがして親の前では聞けない(笑)と思っていたのですが、やっぱり25歳過ぎた今聴いてもSEXYですね。(歌詞はかなりプラトニックなんですが) #4は詞・竹内まりや、曲・編(コーラスも!)山下達郎なので爽やか路線と思いきや、歌詞も楽曲もタイトル通り危険で許されない愛!?でアダルトで鈴木さんらしい曲です。 #11は曲名はなんとなく聞いたことがあったのですが、聞く前は菊地桃子さんとはミス・マッチなのでは!?と思っていたのですが、ピチカートファイブの「東京は夜の7時」や「ベイビーポータブルロック」を彷彿させるこれから始まる恋を歌ったSWEETでHAPPYでうきうきするような曲で、私にとって鈴木さんは渋い大人の男の歌というイメージだったのですが、こういった曲もかなり新鮮で大好きになりました。 #9は小田和正さんプロデュース曲で、エレキが佐橋佳幸、コーラスが小田和正、佐藤竹善という豪華さ! アートワークも歌詞カードの中が暗闇でタバコをふかす男(御本人)。ブラックコーヒーとタイプライター(PCじゃないところがまたイイ!)。男物ローファーと真っ赤なパンプスという外見も中身も大人仕様です! カスタマーレビューピックアップ 実は鈴木雅之さんのことは、シャネルズとかラッツ&スターの頃は結構なファンであり、ライブを見に行く程だったのですが、ソロになってからはたまに見たり聞いたりするくらいでした。マーチンという呼び方も知らなかったぐらいです。その鈴木雅之さんも、デビュー30周年ということでTVにここのところ登場する機会が増えてました。それをぼんやり見ていると「今日は渋谷で5時」という曲を菊池桃子とのデュエットでやってまして、なかなか良いな~などと思っていると、えっこれも、という感じの良い曲がいろいろあったもんですから、早速、良いな~と思った曲が全部入ってそうなCDを見つけているうちにこの作品を発見いたしました。懐かしのランナウェイも今の「マーチン・ブレンド」で仕上げられていました。日本の歌手では珍しいくらいソウルフルなシンガーですね。曲がかかっているだけでおしゃれな感じがいたします。30年の集大成を一度に聞けるというのも贅沢な感じです。はぁ~30年ねぇ。同じだけ年をとったシャネルズのファンの方にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムで豪華な収録、アレンジもスパイスが利いていて・・・。しかし、なんと言ってもピカイチなのは、この時点での新曲、15番のDear Tearsだろう。一緒になることが敵わぬ恋。永遠なんて言葉、いつかは消えてしまう。。。切ない言葉が、マーチンの甘くてダンディーな声に乗って胸に突き刺さってくる。嘘つきな男の胸には、さらに強く突き刺さってくるのだ。 私にとっては、マーチン最高のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
僕はマーチンのファンになってまだまだ日が浅く、生意気なことが書けないのですが、 初心者が軽い気持ちで聴くのはやはりベストアルバムだと思うんです。 だからこれからマーチンの曲を聴いてみよう!と思っている方、まずはこれから入ってみてはいかがでしょう? 僕もこのアルバムから好きになった初心者のひとりなのできっと好きになりますよ! 僕のような初心者の方が聴いたことがある曲はおそらく「もう涙はいらない」 |
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