定価:¥ 2,625(税込)
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中古品¥2160 より
発売日:2005-07-12
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Amazon人気商品ランキング/パンク・オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2217/総ページ数:222 最終更新日:2008/08/21 リズムであそぼう
特価:¥ 2,550(税込) 中古品¥2160 より 発売日:2005-07-12 売上ランキング:Musicで22021位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子供が1歳の時から楽しんでます。手拍子という子供が赤ちゃん時代の初期に学ぶ動作からくる身近な音をはじめ、たくさんの音で構成されていて、子供の音に対する反応がとても良かった一枚です。2歳近くなって、1曲の中の数字を数える声について数字を復唱したりして(ひと呼吸置きに発せられるのでCDの声の後でリピートできる)、成長とともに楽しみ方もレベルアップしている気がします。長く楽しめ、うちの子には大当たりでした。そして、コンセプト及び作品の質の高さを親の私たちも絶賛してます。 カスタマーレビューピックアップ アルバムのコンセプトに魅力を感じて買ったのですが、「おさるのナターシャ」と「PANDA」のみが期待どおり良い曲でしたが、他の曲はさほど好ましいとは思えず。ハズレを買ってしまった気持ちが拭いきれません。 実際にこのレビューを書いている方たちは大人なわけで、私もそんな大人の一人ですが、大人の聞くアルバムとしては前衛的で良いと思うのですが、子供向けなら子供たちが喜ぶような曲をもっとそろえて欲しかったです。現状では「大人向け」という気がします。 やっぱり、子供と一緒に歌って踊りたいので、歌があってメロディーも骨太なものがいいですね。小細工なしで。 コンセプトからズレているという意味で、「ちょっと残念」賞です。 カスタマーレビューピックアップ 子供の為に購入したのに、大人が聴いて楽しめる音楽でした。 3歳4ヶ月になる娘たちは「歌が無いから、面白くない。」と言って 「おさるのナターシャ」「PANDA」以外はお気に召さない様子。 初めて聞かせた時は、いろいろと好き勝手に体でリズムをとっていたのですが・・・ まだ、音の楽しさを理解できないんだろうか? カスタマーレビューピックアップ 普段童謡ばかりを聞かせていたので、リズム感を養えるCDと聞いて購入しました。実際、すべての楽曲に手拍子が入っているので、親子やお友達と遊びながら聞くのに最適です。 ただし、リズムを取るのがちょっと難しいところもあったりして、我が子は11ヶ月になりますが、もう少し大きいお子さんをお持ちの方にベストな一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
普段童謡ばかり聞かせていたので、たまには・・・と思って購入しました。 すべての楽曲に手拍子が入るようになっているので、子どもと遊びながらついでにリズム感も養ってしまえるのがいいところ。 でも、結構難しいリズムもあったりして、大人が予習してからでないと・・・ っていうところもあります。 我が子はまだ1才に満たないので、部屋で流しているだけですが、3才くらいのお子さんからだとちょうどよいのでは・・・? 幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1994-05-25 売上ランキング:Musicで36859位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDはもう10年以上聴いています。 もちろんそれなりに気に入ってるから聴きつづけてきたのですが、 最近この"耳コピ難易度"の高そうなアルバムをコピーしてやろうと (ギターとベースです)少しずつがんばってますが、 アレンジがめちゃめちゃこってますねー。じっくりコピーしてみて 凄さがより深く理解できつつあります。すげえスリリングなんです演奏が。 ブランキーのアルバムでは異色でジャズの色が濃いですが三人ともセンスいいわ。ホント 若干オーバープロデュースの感はありますけどね。 ちなみにこのアルバム服部なんたら賞という賞をもらったらしいです。 はじめてブランキーに触れる人には勧めませんけど、他のアルバムでファンになったら 是非このアルバムを聴き込んでください!! カスタマーレビューピックアップ 初心者にはベスト盤『国境線上の蟻』を勧めるが、間違いなくこれがブランキーの最高傑作だ。ファンキーな冒頭の曲からプロデュースも完璧だ。 女装したジャケットは、同種の趣向をストーンズやU2がマッチョ批判も兼ねて行っていることを知らないロック批評家の説明不足で、発売当時まったく理解されなかった。 カスタマーレビューピックアップ 名曲揃いだけど、所謂ブランキーのサウンドとは一線を画した作り。いろんな要素が入り込んできた挙句の音って感じました。表現は悪いかもしれませんが 正直、分かりにくいアルバム。でも好きなんだよなぁ カスタマーレビューピックアップ ブランキーを便宜上、各タームで分けるとするとこのアルバムは第一期(文学期)の 終焉にふさわしい作品と言える。ちなみに第二期は文学色をあえて払拭し、轟音・ 爆音路線の音の力を重視した路線にシフトしていったと言える。 タイトルからして「幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする」である。 浅井健一の世界を最も端的に表しているのではないだろうか。 轟音で爆音でロッキンな曲が好きなブランキーファンには「地味ー」などと 揶揄され、ライブでもあまり演奏される曲が少なかったのですが、このアルバムは 「BANG!」と並ぶブランキーの名盤の一枚である。 タワー・オブ・パワーを起用した一曲目から試行錯誤の様子が窺え、全編を抑揚の ある曲が並ぶ。中でも白眉はタイトル曲のM-8。「MOTHER」「ディズニーランドへ」 「悪いひとたち」「鉄の月」などの人間の暗部と闇を暴いた曲を更に深化させ、 とどめの一撃を加えたような一曲である。 「平和の鳩が小さな子どもを埋め尽くした もがき苦しむ子どもは窒息寸前 慌てた母親 バッドを振り回す 気をつけな 動物愛護団体が手錠を ジャラジャラ揺らしながらバスを走らせる」 「誰か僕を傷つけてくれないか もう二度と立ち上がれなくなるほど強く」 浅井健一が抱える世界への違和感とその違和感を感じる自分自身にも自虐的 では無く、容赦の無い批判を与える。 リリース当時、文芸評論家の福田和也が「日本のあらゆる文学や洋楽の歌詞 などと比べても格段に素晴らしい」と行った趣旨の内容で、「宝島30」誌上で 賛辞を与えていた。 カスタマーレビューピックアップ
これさえあればそれでいいと思ってた。1994年の俺。B-ing系なんて聴くわけねーのさ。もっとも自分がささくれてた時期に発売されたんだよなぁ…。個人的にはザ・青春の音。将来、デラックスエディションみたいなのが出たらいいなーと思うな。もし、アウトテイクとかあったら聴いてみたいし。 内容。嘆きの白のイントロは絶品。達也のバスドラ、ヤバい。かっこイイ!ブランキーはセカンド以降、ドラムが最高にかっこいいのでした…。 The Best of Dragon Ash with Changes Vol.1カスタマーレビューピックアップ Dragon Ashのアルバム代表作、Viva la ravolution までが収録されたベストアルバム。 このアルバムに収録されている楽曲が発売された当時は今現在は無知な素人リスナーに批判されたりはしているが、当時の20歳弱にしてはクオリティ高すぎる楽曲が多数作られた時期です。メロディ。詞。ZEEBRAも一時は絶賛した押韻。聞き入ってみてください。素晴らしすぎます。 今の若い子達は愛だとか好きな人だとか若さ故の詞が中心だが、彼は家族、ツレへの思いを中心に詞にしています。当時にしては斬新で衝撃的でした。 20歳で是程だったんだから、2002年10月17日あの曲がドロップされ無かったら、disしてきたのが尊敬していた人でなくkjがアンサーしていたら、今頃彼らはどんな名曲を世に送り出していたのだろうか。色んな事を考えてしまう。 ラップを辞め寡作になった後の彼らについてはよく知らないが”この時期”を評価して☆5つ。と言いたいところだが代表曲が入って無かったので☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ 「Grateful Days」がない。 これは「功」なのか、「罪」なのか。 確かにこの曲は、彼らを一躍時代の寵児たらしめた、不朽の名作である。 このベストに加えれば、その話題性からして、あと1万枚位は売り上げが見込めたことだろう。 しかし、彼らはそうしなかった。何故か。 それは、もはやこの曲は、彼らにとってベストに加える価値がなかったからである。 どんなに売れた曲だろうと、彼らには関係ない。 だから、入れる必要がないと思えば、バッサリと切り捨てる。 営利目的のシングルベストは、彼らは決して作らない。 日本の殆どのポップスバンドが例外なくそうしようとも、Dragon Ashは決してやらない。 彼らにとってもメモリアルなものでなければ、そのベストは全く意味がないのである。 これが、Dragon Ashというバンドである。 カスタマーレビューピックアップ 昔の雑誌で(ロッキングオン?)kjが 解散してもDAはベストは出さない、 と言ってたのを読んだ覚えがあります。 だから買わない訳ではないですが、わざわざ新曲1曲の為に買おうとは思えません。 ファンなら昔のを持ってるはずです。 新規の方にはオススメします。 vol.1、2共に良い曲が揃ってますよ。 カスタマーレビューピックアップ GRATEFUL DAYSが入ってないのはどー考えても自然の摂理。公開処刑した彼もアレだが、それに感化されて未だにアホみたく批判レビューとは単細胞もいいとこ。もう少し現実見ろよ。 そもそもDAはミクスチャーだし新しい音楽性確立しただけだっての。いい歳こいて喚き散らすなよ。ったく カスタマーレビューピックアップ
"with Changes"…この一言に、彼らの音楽家としての軌跡が集約していると言えないだろうか。 革命をもたらした変化ばかりではない。 傍から見れば、ネガティブに思える変化もあったはずである。 だが彼らは、これらを全て受容し、ベストアルバムのタイトルとして冠してくれた。 変化こそが自らのスタイルであり、進化には欠かせないものであると、力強く示してくれた。 この姿勢に、まずは拍手を送りたい。 Viva La Revolutionカスタマーレビューピックアップ 僕自身、小6の時初めて聴いた時は、「革命」という言葉と当時の音楽シーンに全く存在していなかったヒップホップというジャンルに打ちのめされて、カッコよさを一際感じた。 でも、いざ当時のkjと同じ年になってみると、彼がなぜこうしたアルバム、コンセプトを掲げたのか、先入観を別にして理解できた。 Buzzのレビューでも書いたけど、kjは前のアルバムで自分の「青春」からの脱却をし、そして、「let yourself go〜」で自分の「全て」であるヒップホップを全面に押し出し、 このアルバムではそれを「革命」と称した。これは、私たちが二十歳になったらなんかやってやろうと思うのと一緒である。彼も、ヒップホップを使って、当時の日本の音楽シーンに、一旗挙げてやる気だったのである。その意気込みは、「attention」「rock the beat」といった曲に現れている。 また、彼自身が掲げてきた、家族愛や隣人愛の大切さをヒップホップに乗せた、タイトル曲や「grateful days」は、もはや僕らのようなティーンだけではなく、あらゆる世代の人の心に響いた曲になった。 でも、その一方でヒップホップソングに挟まれる形で存在するロックソング数曲は、彼自身の大人になりきれない部分、なりたくない部分が出たものであると、僕は思う。 だからこそ、このアルバムは、多くの人に支持されたんだと思う。誰にだってある大人になりきれない部分、それをこのアルバムも持ってるってこと。kjだって、一人の少年だったんだ。 このアルバムは、全ての世代の人に聞いてもらいたい。どれか一曲でも、絶対にkjの詩に共感するものがあるはずだから。 カスタマーレビューピックアップ ヒップホップに全く馴染みの無かった私がDAにはまったのは、タイトル通り「歌詞の素晴らしさ」にある。 「この人は若くして悟りを啓いたのか?」と思えるほどの歌詞。 そこにあるのは、本当の“敵”の意味、自己を高める事により真に行える表現と切り開ける人生、全てを曝け出して共闘する仲間への想い、そして全ての人へ投げかける優しいメッセージ… そのどれもが、これまで私が抱いた「粗暴で攻撃的」なヒップホップのイメージを根こそぎ変えてしまうほどのものだった。 (DAはヒップホップと言うよりはロック色が強いが) 勿論、サウンドも素晴らしいものがある。 特に1〜6曲までは全てで一曲となってるいかの如く、ノリ良くも滑らかな流れで聴かせてくれる。 そしてアルバムタイトルの「Viva la revolution」である。 これはもう何も言わずに、「悩める全現代人」に聴いて欲しい。 良くぞ若くしてこれほどの歌詞を書けるものだ、と唸ってしまう。 最後に、とにもかくにも「一度聴いてまず間違い無く損の無いアルバム」の一つである事だけは自信を持って断言したいと思う。 特にラップやヒップホップに偏見のある人は、一度聴いて見ると良い。 (ベストよりも絶対にこちらをオススメする) カスタマーレビューピックアップ 京都に住む大学二年生です。このアルバムはどれも好きですけどやはり、ジャケ写にもマッチする「Viva la revolution」がオススメです。 この曲は当時20歳のKJがこのままじゃいけない、何か変えないといけない、自分達が革命を起こすんだとリリックに込めて書き上げた歌でした。あれから7、8年経つけど引きこもりやNEETが増えてきた今のこの世の中にこそあってるなと思ったりしました☆ いつも励まされます! カスタマーレビューピックアップ 僕はこのアルバムに出会うまで正直HIPHOPたるものは分かりませんでしたした。いやこのアルバムを聞き始めた時もただ興味で聞いていただけで音楽の枠に関心を持ってませんでした。あとでこの音楽がHIPHOPだということがわかりました。つまりそれだけこのアルバムが新鮮であるが、馴染みやすいということです。HIPHOPが苦手な人はHIPHOPだと思わずに聞いてみるといいです。僕はHIPHOPという枠に縛られずにこのアルバムを自分なりの聞き方で聞きました。 カスタマーレビューピックアップ
当時、Grateful Days を聞いたとき、スゲ−いい曲だと思った。このアルバムが、出た発売日に購入 しました。予想以上にアルバムの完成度が、よかった。当時JPOPは、今みたいにラップがあたりまえって時代では、無かったので珍しく感じて好きになれました。でも、当時、フロントリーダーの降谷が、音楽雑誌などで、生意気にデカイことをほざいていてあんまり人間的には好ましくなかったが、憎いけどこのアルバムは、好きだったし時代とマッチしていて好きだったアルバム。今、あらたまってきいてみると、あれ、と思いました。多分、時間が、経って、色んな音楽が、出て耳が、利き慣れたんだと思います。当時、受けた衝撃は、まったくなかった。むしろPOPに聞こえる、時間が、経つと変わるんだなあーと思いました。このアルバムは、でも、彼らの名盤アルバムだと思いますが、このアルバムは、彼らにとって失敗だったともいえるアルバムだったとも言えるアルバムでもある。なぜなら、この後、このバンドは、方向性を見失い、何をやっているのか、何をやりたいのか?わからなくなってしまったからだ。この後、日本のヒップホップのアーティスト大衆はアンチだったし、嫌われてもいた。挙句の果ては、ロックバンドからも嫌われてしまった。その後、このバンドは、守りに入ってしまって、落ち着いてしまって普通のポップスバンドになってしまった。バンドとして駄目にしてしまったアルバムでもある。 愛と笑いの夜
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1520 より 発売日:1997-01-15 売上ランキング:Musicで21140位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 不思議なくらい名曲・名盤を送り出し続けたサニーデイ・サービス。このアルバムでは前作「東京」とはまた違った、ポップスらしい聴きやすい曲ばかりを収録している。 どれも名曲。「忘れてしまおう」「白い恋人」を続けて聴いて、嫌いになる人などいるわけない。本当にどの曲がシングルかわからないくらいクオリティが高いのだ。それに曲間を詰めて収録しているから集中も途切れない。 ただ名曲なだけではなく、情感を出すのが巧い。あれだけ春のうららかな感じで統一された前作から一転、物寂しい夜の情景を思わせるような楽曲が集合するとなると、曽我部にはいったいいくつの「引き出し」があるのだろうと思ってしまう。いやはや、参りました。 最高傑作の議論になると、どれも傑作なので不毛に終わるから敢えて言わない。でも僕はこのアルバムがすごく好きだし、多くの人がそう感じるだろう。サニーデイ・サービスの入門編に最適。 カスタマーレビューピックアップ サニーデイのアルバムでどのアルバムが最高傑作かということを議論すると必ずケンカになる。(個人的には『MUGEN』) その最高傑作候補のうちのひとつ。 アルバム単位で音楽を考えることに意味があった時代のアルバムでその構成から果てしなく美しい。 後半に「サマー・ソルジャー」を配置しそこにクライマックスを持ってくることに余裕を感じることができる。 次作までつづく天井知らずの音楽的才能が作り出した唯一無二の奇跡のような音楽。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いて、このCDが発売になった当時、 すぐ買って聴いた部屋や、ライブでの風景がよみがえりました。 忘れてしまおう、白い恋人、知らない街にふたりぼっち、 96粒の涙、雨の土曜日、愛と笑いの夜、サマー・ソルジャー、海岸行き が好きです。 今の季節にぴったりなのではないでしょうか。 バンドの3人の顔が思い浮かぶCDです。 サマーソルジャーのPVは今見られるのか分かりませんが、 日本製スクーターにのっている、白黒の映像でよかったです。 買ったら10年は持っててもらって聴きなおしてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 最高傑作は牛ジャケだと思いますが、こちらも捨てがたい作品です。 曲間の繋ぎにこだわったであろう構成に納得。1曲1曲に力があるのですが全体的に上手く纏まっています。 まるで、ベスト盤のような仕上がりですよ。 個人的には「96粒の涙」と「週末」がお勧め。 カスタマーレビューピックアップ
最高傑作は牛ジャケだと思いますが、こちらも捨てがたい作品です。 曲間の繋ぎにこだわったであろう構成に納得。1曲1曲に力があるのですが全体的に上手く纏まっています。 まるで、ベスト盤のような仕上がりですよ。 個人的には「96粒の涙」と「週末」がお勧め。 OMOIDE IN MY HEAD 1 ~BEST&B-SIDES~カスタマーレビューピックアップ う〜ん買ってはじめて聞きましたがみなさんが言うほどすごい ものとは思えません。 高評価つけてる人たちって80年代のギターバンドとか聞いて この評価なんでしょうか? 正直、一般に知名度が低いマイナーバンドからいいところを 盗んだだけにきこえます。 カスタマーレビューピックアップ 色んな歌手・グループに影響を与えたナンバガ。 東芝のやり方は嫌いだが これは聴いておいて損はない。 カスタマーレビューピックアップ 曲はもちろん良い。星5でも足りない。 しかし、これはナンバーガールの作品とは言えず、東芝EMIの企画モノのCDです。 ナンバーガールとしての作品は「サッポロOMOIDE IN MY HEAD状態」が最後。 「作品」として触れたいのであれば、絶対に最後に出たライブ版をオススメしたい。内容もベスト的です。 これは「楽曲群」であって、曲ごとのアンバランス加減に初めて聴かれる方は困惑するでしょう。 メロディが気に入った曲だけ(初期のBYE BYEとか)聴いて、殺風景、ナムヘビを避けられたら とっても勿体無い気がします。飽きたら聴かなくなる消耗品になってしまう事があるかもしれません。 なので、やっぱり作品ごとに触れて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 今ナンバーガールに触れるにはもってこいの一枚。後藤正文の言葉を借りれば、「ナンバーガールシンドローム」は、10年近く前確実に起こっていて、狂ったように聴いていた人も少なくない。最たる感染者がアジアンカンフージェネレーションなんだろうが、これはまた別の話。 極限まで断片的な歌詞と爆音のギターとかき消される声。足りない頭を無駄に使ってしまって、自意識を飼い肥らせていた中高生には絶大なるシンパシーがあった。わからないことだらけ、錯乱状態のような歌詞が並び、尋常ならざる不安が表現されている。しかしその中に一縷の希望を見据えていたナンバーガールに、我々は共感したのだ。 これを気に入った人は、是非オリジナルアルバムを聴き、そして、ライブ盤も聴くべきだ。サッポロでのラストライブの、歴史が終わる瞬間、素晴らしい演奏とその熱量は、儚く美しい。きっと、多くのファンと同じような感動を追体験できると断言しよう。 カスタマーレビューピックアップ
ナンバーガール………良いね。当時の国内音楽じゃ唯一攻撃性のある言葉と音を持ち合わせたバンドやね。 別に昔だから懐かしいとかは全く感じないけどね。ただ格好いい、それだけ。 そんなナンバーガールのベストやね。#8「OMOIDE IN MY HEAD 」を聴けば、腰の曲がったジジイや鼻水垂らしたキッズも間違いなくぶっ飛ぶはず(ランダエタではないので流石にベネズエラまではぶっ飛ぶ事はできない。) フレーミング・リップスの音を聴いて、デイブ・フリッドマンと仕事をしたいと思い、本当に出来たからすごい。しかし、笑いをとると豪語し、楽々大爆笑をかっさらってしまう俺様はそれ以上に凄いのかもしれない…。 まあ、普段洋楽しか聴かない人も是非聴いてみて。良いから タイムレス
特価:¥ 2,203(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2006-01-28 売上ランキング:Musicで11959位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブラジル音楽? ヒップホップ? ジャンルなんて、どうでもいいぜッ! とにかく楽しくってさ、心がウキウキしちゃう音楽が大好きなんじゃ〜!! っていう人にピッタリのアルバム。 大人の渋みと洗練、ガキっぽいイラズラ心と能天気さ。 これらの相反する要素が、陽気なカラフルさで見事に融合しています。 レゴのブロックをプールいっぱいにぶちまけて、そこで泳いでいるような気分になれます。 思わず勝手に笑みが漏れちゃうっていう感じかな。 名作か・・・といえばそうじゃないかもしれない。 でも、名作じゃなくても人間には必要な音ってのがあるような気がします。 このアルバムには、そんな必要な音が詰まっているんじゃないでしょうか。 心を浮き立たせる実用品。 まさにサプリメントな音楽です。 いや〜、音楽ってやっぱ素敵ですな〜〜 カスタマーレビューピックアップ Sergio Mendesのニューアルバムという設定ではあるけれど、プロデューサーであるBlack Eyed Peasのwill.i.am色が強く、これまで彼の楽曲を聴いてきた往年のファンにとっては少し戸惑うアルバムではないか?という気がする。 実際僕も"Mas Que Nada"が、TVやラジオでヘビーローテーションで鳴っているのを聴いて、Sergio MendesのHip Hopアーティスト達によるトリビュートアルバムという形式であるように思っていた。 この2人のコンビネーションは、ブラジリアン・ミュージックの更なる進化や発展、大衆性との迎合、そういった多くの可能性を見越してこそ成り立ったものだと思っている。だからこそ、こういったアルバムを制作したSergio Mendesという偉大な経歴を持つアーティストに更なる好感を僕は持つようになった。 サウンドは前述したように、プロデューサーであるwill.i.am色全開で、彼の大ヒット作となったMonkey Businessに少し似た雰囲気を持ち、POP色の強い綺麗なアレンジの中に、クールさや遊び心が詰まった面白いアルバムだと思う。また、参加している豪華なミュージシャン達の魅力も上手く引き出ているかのように思う。 また、ブラジリアン・ミュージックの特徴でもある豪快で熱いグルーヴの中に存在する、微かな哀愁のようなものもちゃんと感じる事が出来、作品として非常にクオリティが高い。 そういった訳で僕としてはとても面白いアルバムであったけれど、一般的には色々と賛否両論が別れる作品でもあるように思う。これをSergio Mendesとして聴くのは少し違和感があるのは否めない所だし、これがブラジリアン・ミュージックかと言われれば違うと答えてしまうだろう。そして彼の多くの作品群から見ると、充分なクオリティを持ったアルバムではあるが、代表作という事にはならないのだろう。 ただ、Sergio自身が目指していた新しい方向性や可能性は、これからのブラジリアン・ミュージックの中で更に発展し、道を開いて行く事になるように思う。そういった意味合いを込めて、僕は純粋に素晴らしい作品であると評価したい。 カスタマーレビューピックアップ これはブラジリアン・ポップスの集大成である。 「Mas Que Nada」や「Berimbau/Consolacao」などの誰もが一度は耳にしたことがあるであろう名曲が数多くカバーされているというだけではない。斬新で奇抜な発想ながら優れたヒップホップ・エンターテイメントを確立していたBlack Eyed Peasのウィル・アイ・アムが自らのルーツへの敬愛を込めて企画。そして彼の呼びかけに共鳴し集まったアーティスト達の豪華な顔ぶれ。スタンダード化されたブラジリアン・ポップスと現代のR&B,ヒップホップとの融合・・・ブラジリアン・ポップスを通じて,世代や国境,ジャンルを越えた異種交流が実現された,まさに「Timeless」なアルバムである。しっとりと哀感を帯びたレイトナイト向けの「That Heat」ではエリカ・バドゥが,甘くソフトな「Let Me」ではジル・スコットが,ほのぼのとした雰囲気のバラード「Please Baby Don’t」ではジョン・レジェンドが魅力的な歌声を披露すれば,「The Frog」ではQティップがマイクを握り,ATCQを彷彿させるクールでスマートなヒップホップとブラジリアン・ポップスの贅沢なコラボレーションを堪能出来る。 個人的には,美しくも哀感を帯びたピアノの調べに導かれ始まる名曲「Mas Que Nada」のクールでほのかに哀感を帯びたメロディーが印象に残った。程よくジャジーにアレンジされた「Samba De Bencao(Samba Of The Blessing)」や,軽快なアコースティック・ギターが心地良い「Lamento(No Morro)もいい。 これまでセルジオ・メンデスはなじみのなかった方も是非聴いて欲しいグッド・ミュージック。 カスタマーレビューピックアップ 年寄り向けのコメントですので、若い方はスルーしてね。さて、セルメンの昔からのファン――我々と言わせてもらう――で、最近(と言ってもMIDI音楽以降)のトレンドに疎いファンには吃驚の連続かもしれない。他方で、ボサノバ以降の音楽を定期的にチェックしている人には、何が珍しいの?ど〜ってことないね!と思われるかもしれません。譬えで言うなら、晩年の三波春夫を受け入れる度量のある人、昔のセルメンを飽きるほど聴いて彼のバンドが奏でる曲のクリーシュを憶えておられる方――すぐわかります――には、それはもうお勧めですね。懐古的ファンなら、今のセルメンの前向きな姿をみるためにもDVDつきもよいでしょう。棺桶に持ってゆくほどではないが、お出かけのカーステで十分堪能できるノスタルジア。 カスタマーレビューピックアップ
2006年発表。このレビューを書く現在で一番新しいアルバムなのは確かなはずです。でもふしぎと「何だかなぁ〜」という気分になります。曲が悪いとかではありません。一曲目の「マシュ・ケ・ナダ」のブラック・アイド・ピーズとのコラボレーションによるヒップホップヴァージョンは新鮮に響きます。しかし2曲目、3曲目と聴くうちにある感想が浮かびます。 「ヒップホップのコラボレーション相手は別にいらないんじゃないか?」と。曲の入りがライム(ヒップホップの歌唱法であるラップ風の早口)で始まる曲が何曲か入っています。最初は刺激的でかっこいいんですが、それだけだと刺激に慣れたらワゴンセールで並びそうなフツーのヒップホップ。そこにセルメンの爽やかなメロディが入ると曲が急に涼しい美しさに彩られます。 つまり、本作の趣旨である「セルメンとヒップホップの融合」が実力的に相手と五分五分で達成できているのは(1)など数曲しかなくて、あとはどちらかというと消費されやすそうなヒップホップがセルメン独自のアレンジマジックによって耐久性を与えてもらっているという、音作りでの圧倒的なセルジオ側の優位性や助ける姿勢が目立つ構図なんですね。ライナーノーツのセルジオ自身のインタビューも何かそういう意図を匂わせるものがあります。ヒップホップが好きな人には結構深刻に考えさせられる問題が提起されてますね。 企画盤としてはとても面白いんですが、セルメンのアルバムとしてはディスコグラフィー史上最も早く古びそうな音ではないかと思います…と思っているうちに、もしかしてこのアルバムの題名は逆説的に自分達の普段の音楽の凄さを表しているのかも、とひらめきました。だとしたらすごい自信ですね。まあ別にそれくらい自信があっても当然の経歴なんですが。 Grateful Daysカスタマーレビューピックアップ この曲懐かしい これを聴いてHIPHOP聴くようになったから カッコ良かった カスタマーレビューピックアップ zeebraのは単純な英語劣化版というかんじだが古谷健司のは割と気にならない。本物のを聞いてると黒人じゃなくて英語も使わなきゃラップで勝てる訳ないと思うけどそこんとこうま〜く不自然な感じしないようにやってのけてる。 原曲の歌部分をラップにかえただけのような曲がアメリカでもいっぱいあるのを考えれば、原曲の匂いをほとんど感じさせないこの曲作りは極めて良心的。 今考えてみると90年代後半くらいの時の日本はアーティストもリスナーも結構質が高かったんだなぁとおもつた今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ Dragon AshはHIPHOPじゃないなどと、意味のないジャンル分けで 中傷する人が多いが、この曲は個人的に名曲であると思う。 HIP HOPをどう捉えるかは個人の考えによるが、人をただ罵倒し傷つけるなどアメリカのHIPHOPの暴力的な側面のみを本質と捉え、それを判断基準とするのはいかなるものだろうか? もともとHIP HOPは、RAPの多様性や歌の社会性に鑑み、マイノリティーである黒人が差別反対等のメッセージ性をこめ、そこに暴力性は伺えるものの、平和や平等と言ったものが根本にあるように私はおもう。 そういうメンタルな部分さえ考慮すればDragon Ashの伝えようとしてることもまた同じ構造なのではないのだろうか。 と、少し本題からずれてしまったがトラック、歌詞共に 若さゆえの未熟さがあるものの、そこがまた試行錯誤を繰り返す若者の葛藤を表現していて良曲である。 ただ、話題になってるサンプリングはやはり許可を取るべきであっただろう。 カスタマーレビューピックアップ クレジットのどこにも"William Corgan"の名が無く、またキーも変えている物を果たしてサンプリングと呼べるのでしょうか?向こうの許可は無く、また一銭のお金も渡らないというのに 今オレンジレンジがパクリで世間を騒がせてますが、パクリでもなんでも(サンプリングやリスペクトという言葉と共に)売れればいいって流れを作った決定的な曲じゃないかな、と思います カスタマーレビューピックアップ
当時小学6年生だった俺に強烈なインパクトを与えたロックバンド、Dragon Ash。一般にミクスチャーと呼ばれる"ヒップホップとロックの融合"に挑戦しJ-POPシーンを席巻していた偉大なるバンドである。数年前までミクスチャーといえば重く金属的というイメージが定着していたのに対し、kjという才人はオルタナティヴ・ロックという日本人にとって馴染み易くまた洋楽チックでカッコイイものと絡ませ、それを最高の音楽に昇華させた。その創作感覚にはある種、野心的なものも感じる。 kjが日本音楽にもたらした"革命"がいかに多種多様性に富んだJ-POPたるものを変えたか、今なお我が物顔で業界を闊歩している多数のDragon Ashのフォロワーがそれを物語っている。正にDAの前にDAはなく、DAの後にもDAはないのである。そのなかでもこの曲は、Dragon Ashの代表曲であり、DAの革命の軌跡だ。「愛を糧に日々を生きていこう」というメッセージが強烈に鼓膜に焼き付けられ、kjの青春絶対肯定ポジティヴリリックここに極まれり、といった感じだ。 また、この曲のイントロそして全編に渡り使われている印象的なリフはアメリカのオルタナティヴ・ロック・バンド、Smashing Pumpkinsの「Today」という曲のイントロをサンプリングしたものだ。スマパンはkjがリスペクトしているバンドのひとつなので、一種オマージュ的なものなのだろう。 とにかくこの曲は90年代の日本音楽史に永久に刻まれるべき大名曲だ。Check'it!!! Lily of da valleyカスタマーレビューピックアップ 俺の中でDragon AshのアルバムはViva La RevolutionとこのLILY OF DA VALLEYが一番好きだ。やはり何と言おうとDAのアルバムは全盛期時代のViva Laとこのアルバムが最強であり、この2作を超えるDAのアルバムは他にない! カスタマーレビューピックアップ 2001年発売。Dragon Ashの歴史の中でも最大のセールスを記録したアルバムです。 この当時、Dragon Ashは「ROCKとHIPHOPの融合」をテーマに掲げており、 このアルバムはそれが如実に色濃く現れた仕上がりになっていると思います。 その為、楽曲はラウドでアグレッシブなものが多く、リリックにおいてはライミングを 多用したHIPHOP色の強いものとなっています。 中には叙情的な作品も含まれてはいますが、全体的にはズッシリとした重厚感のある 印象を受けました。 「Deep Impact」「Amploud」「静かな日々の階段を」という3つのシングル曲や、 ファンの中でも評価の高い「百合の咲く場所で」などの名曲も含まれているので、 Dragon Ashならずとも満足のいく一枚ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 紛れもなく良い楽曲で構成されています. 今もライヴでしてくれる曲が多いことからも このアルバムの曲がライヴ向けによいことに少しは関係しているのではないでしょうか. 今の楽曲の中のロックの結晶のようなものはこのアルバムでは陽性に,外向きに出ているのではないでしょうか. 「百合の咲く場所で」「静かな日々の階段を」とても大好きです. カスタマーレビューピックアップ 高一のときにこれが出て、その頃は音楽聴きはじめで普通にかっこいいな、って思ったのを覚えてる。 それからDAの前のアルバム聴いたりジブラのディスがあったりで、なんとなくこのアルバムから引いてしまった。 このアルバムのキャッチーさと、それがシーンと噛み合わなくなったのが引いた理由。 でも最近また聴きたくなってきた。音は全然古くなんかない。音楽シーンって言ったって日本の狭い、サイクルの早い世界でしかないんじゃないの?って思ってきて。 歌詞が他のアルバムより弱いって言う人もいるけど、「百合の咲く場所で」の歌詞は傑出した出来だし、いい言葉はちゃんとある。 やっぱ最初の耳に勝るものはないよ。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱこれが最高。ぜひこのアルバムから聞いてください。 その後過去のアルバムにさかのぼっていくのも最高。 東京カスタマーレビューピックアップ まだいろんなことが新鮮で未来が明るく見えていた頃、はじめて出来た彼女が教えてくれたアルバム。20代の自分の気持ちがまるで今日のことのように思い出させてくれるアルバム。ぼくの青春はこのアルバムとともにありました。 カスタマーレビューピックアップ 最近、何かの雑誌で『東京』が高く評価されているのを目にし、期待半分で買ってみました。いやあ、いいですねえ。歌を聞いて、出来ることなら、もう一度恋愛したくなりました。2児の子持ちだし現実的には叶いませんが、そんな気分になるアルバムです。いつまでも聞きつがれて欲しい名盤です。 カスタマーレビューピックアップ すごい。素直に感動する。演奏はむしろ下手な感じだが、またそこがいい。とにかく感性がよく聞けば聞くほど毎日きいても飽きない。文句なくかっこいい。サニーデイのほかのアルバムは自分にはこなかったがこの東京だけはとにかくすばらしいと思った。 カスタマーレビューピックアップ と、書きたいくらいの名盤です 10〜20年後も評価される作品だと思います きっと『恋に落ちる』はずです カスタマーレビューピックアップ
前作『若者たち』の裏ジャケではまだボビーギレスピー風のルックスだった曽我部恵一が、このアルバムのヴィジュアルでは「キターッ!」て感じの風貌になっている。その事に象徴されるがごとく、曲のほうも迷いがなくなった感じの直球ど真ん中な名曲揃い。 当時レトロだ後ろ向きだと揶揄する声もあったが、私達(あなた達でなく)の1996年とは、正にこのアルバムと同じ空気を吸い同じ気分を味わっていた。 音楽として素晴らしいだけでなく、私にとっては時代の景色といっていいタイムマシンアルバム。 もちろん今聴いても十分楽しめます。 |
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