定価:¥ 3,980(税込)
特価:¥ 3,980(税込)
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発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで58位
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Amazon人気商品ランキング/J-POPpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:141444/総ページ数:14145 最終更新日:2008/07/27 Sing to the Sky −初武道館ワンマンLIVE・DVD付−カスタマーレビューピックアップ 自由奔放に歌う綾香が最高です。こんな女の子が沢山いれば洋楽は必要ないですね。特にライブでの歌い方が最高です。でもちょっとだけ注文をつけるとすると、衣装がいまいち普通すぎる。ライブパフォーマンスで、もうちょっとサービスして欲しいです。またDVDはオマケではもったいない。特に綾香のようなアーティストは、CD以上にライブ音源のほうが価値があるので、今回の販売方法は綾香の価値を下げてしまう。DVDライヴの音源だけでもお金を払っても惜しくない。安売りはして欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ CMソングやドラマの主題歌など、知らないうちにずいぶんこの人の歌を耳にしていたようですが、ちゃんとCDで聞くとすばらしいですね!LIVEのDVDはもっとスゴイです。バーンとMAXの声量がいつでも出せて、直後の難しいファルセットのピッチも寸分の狂いもない。そのテクニックはLIVEでも乱れないあたり、末恐ろしい娘です(笑)ときとして荒削りなパワー全開の歌い方に賛否両論があるのはしかたないとしても、表現力や歌詞の深みはこれからドンドン伸びるはず。彼女の威勢のよい歌いっぷりと弱冠20才の無限の可能性に期待せずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ 絢香の曲はどこか歌唱のせいかもしれませんが派手に聞こえてしまうんです。 シングルでも・・でもこのアルバムに収録された新曲や今年にリリースされたシングル曲は結構良い意味で地味でゆったり聞けるアルバムに仕上がっています。 最初の POWER OF MUSIC も、この曲でこのアルバムがはじまっちゃうの??という若干インパクトにかける曲ですがこれはこれでいいかなって聞き込んでくればそんなかんじになりました。愛を歌おう SKY などはノリノリのアップナンバーで絢香らしいです。でも1stalbumよりはるかに大人っぽい感じの曲でした。 次にバラードJewelry dayが入り グンナイベイビー For today とまたまた盛り上げてくれます。そしてWhyでしっとり聞かせて ゴールドスター という激しい曲でこの曲の歌詞も絢香のいまの悩みを書いた曲なのかなぁ・・という感じで訴えかけるような歌唱をしています。 そして 魔法使いのしわざ 手をつなごう この2曲もしっとり聞かせる系の曲です。手をつなごうはドラえもんの映画主題歌にもなりましたよね・・・ 次の2曲 愛も嘘も真実 CLAP&LOVE も激しい感じの曲でラストの盛り上げやくといった感じの曲です。そして 君がいるから というのは心あったまる今の時期にぴったりの楽曲でした。 そして最後 おかえり 今夜も星に抱かれて・・・ という2曲のバラードで締めくくられています。この2曲はこのアルバムのなかでも結構好きな方でゆったり眠るように聞けていいアルバムの締めを飾ったなと感じました。 ボーナストラックについては省略します。 そしてこのアルバムは 初武道館ワンマンLIVE・DVD付です。 本当に歌がうまいなぁというのを感じました。 ぜひ実際に足を運んでみてみたいなぁと感じました。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと 勘違いがひどすぎるとぉもう だからプロモーションゃ売り方を汚くしなきゃ続かないんじゃないのかな 自己チューで迷惑だな カスタマーレビューピックアップ
私的には、DVD付きで 四千円切るのは、上出来 だと…思います。収録時間も長いし、内容も濃いんでないかと…。 武道館DVD ではない方の内容は?だけど、私的に 満足です。 真の絢香Fan には、CDとDVD別販の方が良いのかな??? ちなみに、パチンコ屋で景品交換ゲットしました (笑) Ultra Pleasure(2CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ 何だか凄い売れているらしいんだけど(自分も購入)、昔からのファンならばほぼ今作に収録されている楽曲は持っていると思う。そのためかぶり曲が年々増えていく・・・。ならば過去の名曲たちを新録し、今風にアレンジした作品が欲しい(願望)。 今作には「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」や「Pleasure 2008 〜人生の快楽〜」が新録されているがこちらとDVDの方が自分としてはうれしい。なので手っ取り早くB'zの色んなヒット曲が欲しい方なら近作はお薦めできるが、昔の楽曲は全て持っていると言う人にはDVDと新録楽曲のみをお薦めしよう。 カスタマーレビューピックアップ このベストアルバムは最高ですね!何も言う事なし! B'zは「ミエナイチカラ」から遠ざかってたけど。「ULTRA PIeasure」の発売を知り即予約しました!「ULTLA」の文字にハマッてしまんたんです(笑)購入して聴くと13年間眠っていた(B'z魂)に再び火が点きました! 久しぶりにB'zを聴くと改めて楽曲の良さに気付かされました。9月17日には 「ULTRA Treasure」が発売されますね! 収録曲を見ましたが、凄い名曲揃いですよ! 「BLOWIN'」が新録バージョンで入ってますよ〜♪ DVDも凄い曲数なのでとても楽しみですo(^-^)oだからこの「ウルプレ」は5っ星付けます♪このCDは絶対に買って損しないですよ! カスタマーレビューピックアップ ...けどほぼそれだけ…です。 前に出したベストとほとんど変わり無し。 前のベスト+その後発売されたシングルという構成。 まぁ…分かってはいた(いる?)けどファンは (というか「私は」ですね)何か作品を発表されると つい食いついちゃうんですよね…そしてつい買ってしまう… 悲しい性ですわ…ホント。何だか悲しすぎる… アレンジの違うバッコミ、歌詞が微妙に変えてある Pleasure 2008、DVD付きの方を購入したので DVD映像で確かに多少のお得感は味わえますが。 買っておいてなんですが何だかなぁ…という感じ。 …「ベスト」って結局シングル総集編みたいなカタチに なってしまうものなんですかねぇ〜、やっぱり… やむを得ないものなのでしょうか? 9月発売のTreasureはファン投票で収録曲が 決まるようなのでそちらの方に期待! ただ…人気曲ってやはりあるとは思うので 多少しょうがない部分はあると思いつつ 以前発売されたベスト版達とはなるべく曲が 被らないようにはして欲しいですね〜 「おっ?!この曲が??」みたいなサプライズ的な 選曲を個人的には期待してたりします… いい曲はいっぱいあると思うので。 カスタマーレビューピックアップ 初めに言っておきますが20年来のB'zのファンです。 ただ、ファンだったら何でもかんでももろ手を挙げて受け入れるというわけではありません。 それではジャ○ーズあたりのミーハーな女の子と変わりないでしょう。 そんなファンがいるからB'zが色眼鏡で見られるのです。 本当の誇りあるファンなら真正面からB'zを見つめ彼ら2人にも常に高いレベルの作品、 パフォーマンスを求め、そしてそれを精一杯応援していくのがあるべき姿勢でしょう。 そういう“誇りあるファン”として、やはり今回のアルバムはいかがなものかと思います。 DVDは観てみたいですが、アルバムとして見た場合DVDはあくまでおまけ。 評価されるべきはベスト版CDの中身です。曲目はこれでも良いでしょう。○○セレクションではなく あくまでベストですから、入ってくる曲はこれらの曲になると思います。 ただリマスタリングするだけではやはり不満です。現在の彼らが全て歌ってほしい。 リマスタリングなら、今までのアルバム全てをリマスタリングして一挙にリリースするくらいの “20周年サプライズ”を見せてほしかったですね。 CDの内容にパワーが無いと思うから彼らもDVDをおまけとしたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
「数々の記録を打ち立てたB’zってどんなグループ?」 「たくさんCDが出てるけど、どれから聞けばいいんだろう?」 「曲を聴いたことはないけど、みんなが騒ぐから興味はある」 そんな人にぴったりな入門編だと思います。 20年近くファンをやってる私がお勧めします。 オリコンの調査で、10代にも支持が高いB’z。 お小遣いが少ない10代でも買えるリーズナブルな価格が嬉しい! 昔からのファンの中には、今回のベスト版は不要だと突っぱねる人もいますが、若いファンを開拓するのは当たり前のこと。 DVDをセットにするのも、滅多にテレビに出ない上、コンサートに行きたくても行けないファンへのサービスだと思います。 批判するようなら買わなければいいことだし、B’zに興味ある人の購買意欲を削ぐようなコメントをする人は、本当のファンではありません。 GIFT
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで7位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ オリンピックのテーマ曲ということで、いつも以上に歌詞に期待していたのですが、正直言って、ゆずの「栄光の架け橋」などにくらべて、インパクトも歌詞内容も薄いとしか言わざるを得ない気がしました。自分もスポーツをやっていますが、オリンピックで白黒つくのは当然で、選手にとっても結果はすごく大切なことだと思います。良い結果を目標にするからこそ頑張れるのですし。そう意味では、努力の過程に意味があるというこの曲は、選手のなぐさめの歌にきこえてしまい、それよりも純粋に選手を応援する歌にして欲しかったなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いつも最後はサビがくるんですが、珍しくこの曲はメロで終わっています。 盛り上がって最後しんみり・・なんかぐっときます。 大人になるって切ない。 歌詞が少し子供っぽい目線で書かれていて、でも大人。 その感じが切ない。 カスタマーレビューピックアップ 最近ぱっとしない企画ものやジャニーズの音楽などばかりが流行っていてなんか日本の音楽に寂しさを感じていた自分がいました しかし、この曲をPVを通して聴いて、忘れかけていた音楽の素晴らしさってものが自分の中で再確認出来た気がします。 聴いて鳥肌立って泣いてしまいました。やっぱり音楽っていいなぁーと改めて実感しました。 Mr.Children、桜井さん、最高の贈り物「GIFT」をありがとう カスタマーレビューピックアップ GIFT=贈り物、プレゼントという意味のほかに、 「才能」という意味もありますよね。 そう考えると、この曲のタイトルとか、歌詞、曲の持つ意味 広がりを持つと思いませんか。 GIFTは、贈り物、それは天が与えた贈り物=才能という意味もあるのです。 そう考えると、とても深い意味を持つ曲だということに気づかされます。 カスタマーレビューピックアップ
タガカメみたいな説教臭い曲を予想してたけど、案外緩めというか、ミスチルらしい曲でした。 ただオリンピックテーマソングとしては、4年前の某デュオの曲より劣ってますけどね。 truth/風の向こうへ
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで52位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ なんといっても曲調が非常にカッコいい☆ 今年の嵐のシングル、Step and go,One Love,そして今回のtruthと、似たり寄ったりせず、どれもとても素晴らしい楽曲です☆ truthのように、声の掛け合いがある歌は、一人では歌えないけど、聞いてるとスゴく良いなぁと思う☆ 自分は男ですが、この曲歌いまくって、踊りまくります!!(≧ω≦) 大野君が出てるドラマ『魔王』の主題歌ですが、雰囲気もピッタリω カスタマーレビューピックアップ
TBSのドラマ「魔王」の主題歌ということで、曲調はミステリアスでクールな楽曲でいままでの曲調とはガラリ変わってイントロから曲のはじめは静かめで、曲が進むにつれてテンポが速くなると5人の声が重なってきて、サビの部分で一気に「聴かせる」。サビの最後の5人の裏声もせつなくてきれいで上手いです。特にリーダーのソロがあまりにも上手くて美しくて癒されます。 爽やかで明るく応援歌てきな嵐がこのごろ多かったけど、こういう嵐も結構好きです。こういう雰囲気の曲は結構久しぶりな感じがします この曲で嵐は歌が上手く幅広いジャンルの楽曲をこなせるグループだなぁと新しい魅力を発見しました。 私と放電(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 学生時代、林檎のシングルとアルバムを買い集め、歌詞を全部暗誦できるくらい聴きまくっていました。 ああもう懐かしすぎる。ほんっとに。 『17』とか、『すべりだい』とか、聴いた瞬間に当時の思い出がフラッシュバックしました。 シングルも未だに全部持ってるけど、今回聴き返せる機会が出来てよかったです。 大概のCDはいつかは飽きて、聴かなくなって、売ったり捨てたりするのかもしれないけど 林檎のCDだけは一生手放せないんだろうなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ 椎名林檎さんの裏ベストアルバムです。 シングルのカップリング曲を集め、リリース順に並べてあります。 何故、カップリングだけのアルバムにしたか、 何故、このような順番にしたか、 何故、再録をしなかったか、 自分なりに考えて、これがやはり10周年の椎名林檎の記念碑だから、と考えました。 林檎ちゃんは、ひたすらにお金を儲けたくて歌手になった訳ではなく、 カップリングにも質の良い曲が揃っている、彼女らしさを生かしてカップリングのみ。 記念碑だからこそ、かつてのリリース順にカタログのように並べて、 あの頃の思い出が自然と浮かぶように、声や歌詞の変化を比べられるように、この順番。 放電だから、新曲は収録せず、当時の楽曲を再録せずにそのまま収録。 私の考えでは、「自分ルール」が乱れると苦しくなっちゃう 彼女らしいアルバムに仕上がったなぁって、少しニヤニヤしてしまいます。 (例えば、2ndアルバム以降の「タイトルが左右対称になるように作る」などのルールです。) もちろん、他の方のレビューの非難も分かります。 ファンの人ががっかりしているのは、好きだからこそだと思うし。 でも、自分は同じ時代を生きる同じ年代の女性として、 あまり怒りがわかないのです。惚れた弱みでしょうか?(笑) 色々事情はあるけれど、その中できっと椎名林檎さんは 一生懸命に頑張ってるのかなぁと、想像しています。 もっと売ろうと思えば、未発表曲やカバー曲を収録すれば手軽でいいのに、 それをしなかったのは、私は彼女が純粋だったからだと思います。 全てのCDを揃えている自分には、目新しいものはないけれど、 目出度い10周年のご祝儀として、また、自分自身を仕切りなおす為に、 一つ手元に置くことにしました。 PS・ 個人的には、初期の粘り気のある声が好きなので、今の声で収録されず、良かったです。 ただ、曲だけを聴いて欲しかったとしても、彼女によるライナーノーツが欲しかったかな? カスタマーレビューピックアップ 所謂代表曲は入ってなくても、むせるような林檎臭が醸し出されている一枚。だからこのアルバムの位置付けをどう捉えるかにもよりますが、聞き直す事によって林檎の軌跡を再確認できると思います。林檎を知らない人にもオススメ。 個人的には浴室みたいな四つ打ちの林檎にしては反則っぽい曲も、もっとあってもいいかなーと、東京事変との差別化を図る為にも… カスタマーレビューピックアップ 私みたいなつい最近ファンになった方やお金が無い故にシングルを買えない方にはオススメだと思います。 けどやっぱり聞いたことあったのは結構ありましたね…。 他のレビューにもありましたが長年ファンの方にはちょっと物足りないかもしれません。 でも最初に書いたようなことに当て嵌まる方は一度手に取る価値はあると思いますよ!収録曲数も多いので聞いてて飽きることはないんじゃないかと。 個人的には眩暈やすべりだいが好きですね。 今度は最近ファンになった方も長年ファンの方にも納得のいくようなものが完成することを期待して星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
東京事変になってからは林檎の昔のCDは聴かなくなっていたので 持ってるけど聴いてない感じだったけど あえてB面ベストというのは欲をそそるというか。 もっかい昔のCD全部聴こうかなという欲望を誘いますね。 知ってる曲ばかりといえばそうなんですが・・・ 林檎は歌い方がこの10年で随分変わったと思います。 このCDを聴くと巻き舌時代が懐かしい。 弾き語りパッションカスタマーレビューピックアップ 1972年に『夢の中へ』でブレイク後、井上陽水は1973年7月に伝説的なアルバムを発表していますね。『陽水ライヴ もどり道』。ライヴLPとしては今でもセールスでオリコン歴代1位の名盤。今回の『弾き語りパッション』は、2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。だから、2008年版『もどり道』的な1枚ですね。 ただし歌っているのは『もどり道』から35年の時を経て、今年還暦の井上陽水。1970年代前半までの陽水が書く曲は、若者特有の繊細かつエキセントリックなものが多い。その曲を、高く美しい声を絞り出し、時には叫ぶように歌っていました。しかし、70年代後半から曲調も歌唱法もソフィストケイトされて、いわゆるニューミュージックと呼ばれるカテゴリーに属していきます。 このアルバムを聴いて驚いたのは、そういった洗練された陽水ではなく、フォーク時代の昔のままの歌い方で、無骨ともいえる生ギターだけの伴奏で歌っていることです。還暦を迎えても衰えない美声で70年代前半の荒削りなセンチメンタリズムを楽しめる。これは大阪万博世代への贈り物のような1枚ですね。それと、ほぼ全曲を歌詞カードなしで歌える。中学生の頃、陽水のレコードなんて1枚も持っていなかったのに。当時、歌の送り手と受け手の関係がそれだけ濃密だったっていうことでしょう。 『なぜか上海』を選ぶのなら、『青空、ひとりきり』も入れてほしかったなあ。で、星ひとつマイナスです。ボーナス・トラックのMCは笑えました。『リバーサイド・ホテル』も『少年時代』もいいけれど、やっぱり陽水は『傘がない』ですね。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲がならんだ選曲は最高でした。 ただ、如何にもエレアコっぽいギターの音が、私的にはNGでした。 『もどり道』のシンプルなギターの音の方がアコギらしくて好きです。 なので、☆2つマイナスで...。 カスタマーレビューピックアップ 一般発売になったものをアマゾンで購入しました(笑)。 2007年の全国ツアーの中から弾き語りのみを集めたライブCDで、元々はコンサート会場限定発売のものだったらしい。 さすがの陽水も年齢による声の衰えは隠しようがなく、高音が苦しそうで、聴いていてつらいものがある。 「United Cover」や「Blue Selection」など、最近の陽水は昔の曲で稼いでますといった企画が多くなっているが、これもその一つといえるだろう。 ある意味安直な企画ではある。 しかし、そんなネガティブな数々の要素も「断絶」の、あるいは「かんかん照り」のイントロが聞こえてきた瞬間どうでもよくなってしまう。 井上陽水の存在感は昔と変わらず圧倒的であり、全てを超越してしまうのだ。 しかし「弾き語りパッション」ってタイトル、誰が考えたのか知らないが、どうにかなりませんか、、、。 カスタマーレビューピックアップ 会場で売ってたのは知っていましたが、長い列に開演前に並ぶのが嫌で買ってなかったんですが…。昨日、メジャー盤を買って聴いてみたところ、これがかなりすごい!正直、ライブ盤だろうどうせ、っていう気持ちがあったんですが、そんな気持ちは一度聴いただけで吹き飛びました。曲も全部70年代のものでアルバムとしての統一感があって、ベスト盤的な聴き方ができなくもない。いっそ80年代の曲でパッション2なんてのも出してくれないものか?陽水だとそんなことやらないかもなぁ、って思わせといて、さりげなく作ってくれたらいいのですが…。 カスタマーレビューピックアップ
最近はライヴDVDの発売が続きCDが出ないかなと思っていたところやっとやっと発売という事になりました。しかもアコースティックライヴ。一番欲しかった所です。透き通った声をそれだけに集中して聞けるなんてとっても素晴らしい。テレビでも紹介されていますが選曲、その他抜群だと思います。即買いました。 到着し歌詞カードを見るとそこには昔懐かしいギターコードが。ちょっと小さいけどその遊び心がなんともいえない温かな気分になりました。 Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付−カスタマーレビューピックアップ 自分はPVのDVD付きを購入しました。売り方については、ZARDで懲りてますんで…自分はTVドラマのテーマ音楽ということで絢香さんと出会いましたので1stアルバムはまだ持ってません。でもライブツアーのDVD持ってたりして「三日月」とかいいな〜って思ってます。女性ボーカルは好きですね。坂井泉水さん亡き後、絢香さんと青山テルマさんにはまってます。ジャンルは違うんでしょうけど。歌声、メロディー、自分はとっても癒されます。特に出会いとなった曲でもある「おかえり」はお気に入りです。コブクロとのコラボ曲もいいです。彼女の歌い方には賛否両論あるようですが、自分は十分癒されますので好きです。PVのDVDもいいと思います。1stアルバムを早く手に入れたいとこです。 カスタマーレビューピックアップ 初めてアルバム聞いてみました プッシュが凄いので。 結論からいうと薄いですね。 邦楽だから決め付けとかじゃなくて自分が20代前半になった今、 すべての曲において昔聞いたことがあるようなサウンドだったというのが本音です。 ていうか邦楽アーティストの最大の悪いところは、アルバム一枚聞かす力が無い人が多すぎることだと思います。 アルバム売り上げの割に格段にコンサート規模が小さいところをみると、もうすでに見切られてる方も多いんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 聞きやすいアルバムだとは思います。でも絢香色っていうかこの子のカラーがはっきりしてないと思うのは私だけでしょうか? せっかくの歌唱力があるのに個性が出てないというか・・・その辺が残念に思ったので星4つにしました。でも若いんだし、頑張れば皆から認められるアーティストにはなれるんじゃないかと私は思います。 カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムである前作より約1年7か月ぶりにリリースの今作ですが、個人的にも気になっていた作品でしたので早速、拝聴しました。 リリース前よりオフィシャルHPよりアルバム全曲の1曲あたり30秒程度の試聴をした時の感想は「前作と同じ感じの作品だな。」という印象を受けました。 実際にフルで聴いてみてもやはり前作同様、アメリカンポップ(ロック)を彷彿させる内容に仕上がっています。 むしろ今作の方がポップス色が強まり、明るい曲調の楽曲も多いので「初期の絢香の曲はあまり聴いていない。」と言う人でも結構聴き易いと思います。もちろん「前作は良かった。」という人も違和感なく聴けると思います。 ただ、残念なのはこれも前作同様「コレ」と言った必殺技的な楽曲が無かった点です。具体例を挙げれば「I believe」や「三日月」と言った荘厳さを感じさせる曲が無かった事です。 前作の時点で「コレ」と言った必殺技的な楽曲が無かった点については「デビュー作だから仕方がない。」と思っていましたが、現在はJpop女性アーティストではトップクラスの地位を築いたのだから「I believe」や「三日月」を超えるような楽曲を期待したくもなります。 容姿とは裏腹(?)の逞しい歌声も今作ではやや単調な印象も受けました。やはりキープコンセプトの作風がそういう印象を持ってしまったのかもしれません。 また、アルバム全17曲は曲数としては非常に多すぎです。それと「武道館ライブDVD付」「全シングルDVD付」「CDのみ」の三種類のCDがあるもの考え物です。明らかに「今の絢香なら何を出しても売れる。」と言った売上向上目的のセコイ売り方としか思えません。「特典DVD付」なんて要らないから純粋にCDアルバムのみで売って欲しいですね。 世間の評判や売行きはまずまずなようですが「前作がヒットしたから今作もこれでいいや。」と言った変な意味で安泰してしまっているように感じるのは私の考えすぎでしょうか。 聴き易さ、分かりやすいノリと言うのはいい事ですが、何か「+α」(プラスアルファ)が欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
余り他では見られないような売り方をされた今作ですが・・・ やはり、17曲というのは詰め込み過ぎだったと思います。 アルバムそのものにテーマが無いせいか、一貫してひたすら深みのない歌を聴かされているようでした。1曲1曲は、良くてもアルバムとしては、ちょっと・・・。な内容です。 「おかえり」等シングル曲は純粋に良かったので、大目にみて★3つ。とします。 次に期待します。 NEXUS4/SHINE
特価:¥ 1,020(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで43位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ もしかしたら今までのラルクの全曲の中でSHINEが一番好きかもしれない。止まることを知らないね、ラルクは。ギターソロにも注目! カスタマーレビューピックアップ CMだけで聞いた時はちょっとメジャーな感じがしましたが、やはりラルク。 L'7で聞いた時に感動しました。 疾走感があり、夏らしく眩しいけれど、どこか切なさのあるポップ。 最近では以前よりも率直な歌詞が多いですが、それでも衰える事のない世界観。 メンバーの誰の曲か、などと最近では聞き分けもつかない事もある曲の一部。 様々な角度や世界からひねり出してくる彼等の新しい作品。 先日ラジオでしっかりと聞きましたが、予想をはるかに超えていたので期待しています。 SHINEの方は精霊の守り人のテーマだけに、シングルで出るかと思っていたのですが・・・。 両A面、この2曲が一つのディスクに収まっているのが衝撃的です。 今季の夏の最後を飾るに相応しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ NEXUS4についてですが、 L'7でも聴きましたが、7月14日のラジオでの初OAを改めて聴いて ほんとうにラルクは凄い!と思いました。 曲は疾走感のあるノリノリの曲で なんといってもサビの楽器隊の絡みが秀逸。 楽器のことはあまり詳しくないので上手い言葉が見つからないのですが・・汗 この曲の聴き所は、サビの楽器隊の絡みとギターソロ! と、、ここまではラジオで聴いた感想なんですが その後フルで聴いたら!ギターソロ〜大サビの歌詞で泣けました。 ドラムの手数の多さといい、ベースもギターも 今のラルクの全てを詰め込んだ感じです。 「撒き上がった轟音に塗れて〜」は湧き上がるファンの声援? ライブが始まる、あの興奮の瞬間が頭をよぎりました。 早くライブで聴きたい! 3年後までただ黙って待ってられない! そんな気持ちにさせる高揚感のある楽曲になってます。 カスタマーレビューピックアップ 『NEXUS4』の疾走感 『SHINE』の包み込むような壮大さ 『SHINE』は、LIVEで何度となく耳にして、音源としての発売を待ちに待った作品でした。 ボーカルの何処までも澄み渡る空に向かうその声、それを支える楽器隊の安定した演奏が楽しめると思います。 是非、手にしたい一枚です。:) カスタマーレビューピックアップ
このバンドの最終地点は、わからない まぁ最終地点に着いてしまった場合は、解散だろう でもその最終地点は、このシングルを聞く限りまだまだ先のようです NEXUS 4は、CMでちらっと聞いたが爽やかな感じ SHINEは、知っての通りアニメの主題歌 このバンドがどのように進化して帰ってきてくれるか 期待してます Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 全アルバム持っていますが、正直ここ数年はイマイチな感じでした。 アルバム内でいい曲とそうでもない曲の差が激しかったり、夏に出したのに夏っぽくなかったり、歌詞が小学生の作文みたいだったりと、ファンでもちょっとなぁと思うような作品の連続でした。 なんで、毎年新しいアルバムを購入しても、結局「NATSU」や「LANI KAI」や「湘南」など昔のアルバムを聴いて夏を過ごしていました。 が、今回は久々に、間違いなく、当たりです。 私の中では全30作品中2位か3位かで今迷っているところです^^; カスタマーレビューピックアップ 先行シングルがアツい曲でしたので この勢いで疾走するのかと思いましたが… 爽やかな作品です。 アツいのだけどもカラッとという感じでしょうか? 汗ベタ・ムーチョという感じでなく。 個人的に『忘却のシャドー』がお気に入りです。 サウンドから海が見えるね。 カスタマーレビューピックアップ
シングルの「Paradiso」を聴いた時に(カップリングの「Te quiero」も含めて)今年のアルバムは、かなり熱くなるんだろうと、 2年振りの夏のアルバムだから相当気合が入って、熱いスパニッシュ系、ラテン系の曲が多いのだろうなぁ・・・と思っていました。 アルバム「Paradiso」を最初に通して聴いた時に『あれ…?』と・・・想像していたほど激しくは無かったのです。 昨年暮れに発売された「WinterLetter」でも感じたことですが、大人のTUBEを感じる曲が多かったです。 聴けば聴くほどTUBEの、Paradisoの世界にハマッテしまい楽しくなります。 難しい曲調が多く感じましたが、早くカラオケで歌えるように身に浸み込ませたいです。 もちろん、元気なTUBE、まだまだ若いねぇ!と感じる曲もあり、ファンの期待を裏切らないTUBEはやっぱり最高です!! また、お気に入りの1枚が増えました。 初めて聴く人にも、往年のファンの方にもお勧めの1枚です。 崖の上のポニョカスタマーレビューピックアップ 曲目1では のぞみc 声を張り上げて歌っていて なかなか‘グゥ〜〜’です(^^♪ 私も 彼女と‘親子デュエット’してみたい!! カスタマーレビューピックアップ 一度聴くと頭から離れないポニョのテーマ曲のフルバージョンが収録されています。 サントラでは公開用のショートバージョンなので堪能したいならシングルを購入するしかありません。またサントラ未収録のフジモトのテーマ曲も聴けます。 ファンはシングルとサントラの2枚を合わせて買うことになるのは商法でしょうが、ユーザーに優しくないようにも思えます。(サントラには2枚購入キャンペーン応募用紙がついています。) ポニョの歌は素晴らしいとは思いますが、「お手々はいいな〜」とか「足はいいな〜」とかいう歌詞は体の不自由な子供には辛い歌詞ではないでしょうか? この世の全ての子供が健常者というわけではありません。 「トットロットトトロ〜」のように全ての子供に喜ばれるような歌にして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 10歳に満たないガキんちょに主題歌を任せるんだからそりゃ話題にもなるわな。 だからって調子こいてCDするなよ。遊びか? カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いた時から気になってます。 この曲のメロディは、シューマンの「楽しい農夫」 という子供のためのピアノ曲に良く似てるような気がします。 その点が引っかかっての★3です。 カスタマーレビューピックアップ
これを歌っていたら友達の居ない俺に友達が出来ました!! 友達とカラオケに行きポニョを歌いました。友達は小学生以来で本当に楽しい時間が過ごせました!!! 目が覚めました。夢でした。涙が出てました そして枕元に置いてあったのがこのCDです!!このCDを買ってから毎日聴いて、毎日歌ってます!! おかげで友達からも視線を浴びるようになりました!!!ポニョは僕の心友です!!! |
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