定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 1,731(税込)
中古品¥1194 より
発売日:2007-06-19
売上ランキング:Musicで2413位
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Amazon人気商品ランキング/エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1301/総ページ数:131 最終更新日:2008/10/07 CrossRESCUE/RYDEEN 79/07カスタマーレビューピックアップ もともとどこまで真剣に、あるいはどこから遊びかわからない作品や活動をしてきた3人なので、今更驚きはしないし、それ自体をこちらも楽しんでいるところがあるので、こうして新譜が出ればそれだけで星5つです。 KIRINラガーのCMを見た時はただただ感激し、NHK特番では「話より音だろ」と思いながら見ていましたが、こうして音だけを楽しむとことができるのは何よりです。 やっていることは同じようでも、そこに最新技術や経験が含まれているようで、やはり「今」の3人がここにいます。もうYMOだろうが、HASだろうが、HASYMOだろうが、細野だろうが、教授だろうが、名義は何でもよく、この音を楽しみたい。 カスタマーレビューピックアップ 「レスキュー」というタイトル、そして歌詞に触れたとき、「かつての『Cue』へのレスポンスという意味なんじゃ ないだろうか(Response-Cue)」などとひとり思ったが、おそらく方向の間違った深読みなのだろう。 しかし単なるダジャレにしても、「心に光を取り戻せ/僕は君の味方だ/進化か退化か/なぜ正しくあろうとしない?」 という歌詞は、「Cue」で「きっかけをくれ/チャンスはいたるところにある/混沌はもう嫌だ/この袋小路から放たれたい」と 歌ったかつての自分たちへのはなむけと考えられなくもない。(あくまでも、なくもないだけでやっぱりこれはただのダジャレなんだけど) 音楽のほうは、丸みを帯びた優しい音(それが面白くない、という意見にも同意する)、上記の歌詞をおだやかに 繰り返す細野さんの相変わらず渋くも暖かなボーカル、ときおり響くウィスパー・ボイスが美しい、心地よい退屈さに 満ちている。どうしてもアルバムを期待したい。そのときはこういう曲のあいまあいまに、ライブで見せたガリガリした ノイズに縁取られた「Riot In Lagos」みたいなとげとげしい曲も入れてほしいなあ。 カスタマーレビューピックアップ ライディーンは、どんなに良いアレンジが出来上がったとしても79年版を超えることはないと思われますが、新曲のほうは、いまだにわくわくさせてくれるリズム、メロディーがあり、まさに今のYMOな感じ。僕も小学生だったのに、いまはおじさんになってますが、彼らみたいにいつまでもフレッシュな気持ちをもっていたいです。 細野さんの新譜もそうでしたけど、やっぱいつまでもかっこいいなー、と思わせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 細野さんのVoiceが聴きたいがため、このSingleを買いましたが、やはり細野さんの声には あの独特のToneで安心感が有り癒されます。ただ反論承知で書くと、この"Rescue"って、 YMO名義以外で教授が出した"Front Line"の時を隔てたAnswer songの様な気がしました。 個人的にSketch Showで見せ始めたYMOの次世代の音楽より一歩下がった音使いに感じ、 少し残念です。でも思うのは我々リスナーの側にも悪い所が有るとは思うのです。皆さん、 もうYMOの面影を引きずるのはやめませんか?サービス精神旺盛な方たちですのでこういう Singleを出したと思うのです。 Artistとして細野さんも高橋さんも教授も、来るべき次の音楽の扉を開ける力量をお持ちの 御三方、いつも注視(注聴?)していますが、もう過去回帰はこれで終わりの願いを込め、 今回、星は3つとしました。 カスタマーレビューピックアップ
端的に評価すると、いい意味でYMO自身と機材のテクニックの進歩を感じることができ、悪い意味(いい意味でもあるが)何も変わらない。と言うことです。 YMOリアル世代からみればうれしくもあり悲しくもあるわけです。 dj KENTARO“NAMA Live Mix”
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで7870位 Music / 通常24時間以内に発送 ジャスト・ア・スーベニア
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで3737位 Music / 近日発売 予約可 Pop-Up
特価:¥ 1,929(税込) 発売日:2008-01-08 売上ランキング:Musicで6623位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
昨今のエレクトロシーンって何ぞや?って方には 聞きやすい曲があるはずです。そうじゃなくても 単純に英語以外のダンスミュージックを探している ムード重視の方におすすめ出来る内容です。 曲調からは往年のデジタル音楽への愛を感じます。 未来派野郎
特価:¥ 2,860(税込) 中古品¥1980 より 発売日:1993-09-21 売上ランキング:Musicで21558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「音楽図鑑」と並んで、坂本龍一の脂の乗り切った音が聞けるアルバムです。 〖7.大航海 Verso lo schermo〗を始めとして、狂気スレスレの才気を味わうことがきます。脂ののった腹身とともに、そのハラワタも小骨も食べつくせそうな勢いで。この10年ぐらいの癒し系(? 緩み系? それとも和み系…なんでしたっけ?)に繋がる曲もあり(〖2.黄土高原〗、〖9.Parolibreo〗)ます。 無人島に1枚だけ持っていけるとしたら「音楽図鑑」を、もう一枚許されたら「未来派野郎」です。1ヶ月限定滞在だったら、こっちを選ぶかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「速度」を意識した作品です。若かりし頃の坂本さんの傑作です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの認知度は知らないが 坂本龍一屈指のマスターピースの一つであると確信している。ポップな曲としみじみ聴かせる曲が絶妙に混ざり アルバム全体として実に芳醇な味わいである。冒頭のアップテンポな曲の中に 映画「ブレードランナー」のセリフをミックスしているのも 時代を感じさせるものがあり あの時代のポップな文化を思い出す。ブレードランナーもカルト映画の地位を堂々と確保し 続々と「完全編」であるとか「最終編」等が公開されて カルトなファンが詰めかけた時代であった。そんな時代を強く惹起させ なおかつ今聴いても新しく なにより 素晴らしいというところが このアルバムの凄さである。 カスタマーレビューピックアップ 「黄土高原」と「バレェ・メカニック」だけで買いです。 初めてこの二曲を聞いたときに、坂本龍一の「ある一面」は完成した印象を受けました。 バレェ・メカニックの最後の歌詞を見ただけで感動した覚えがあります。 音楽図鑑に比べると「ややとがった」部分もあり、かつ「よりメロウな」部分もあり、音楽図鑑で「耳が納得しきれない」方にはオススメアルバムと言えます。 カスタマーレビューピックアップ
シンセサイザーの音自体はあんまりそれまでの教授の各アルバムと比べるとオリジナリティーは出ていないかも知れないけれど、サンプリング音の曲ごとの取り入れ方は半端じゃなく快感です。教授が「ポップス」を作るとき、いろんなリズムを使いますが、これまでのアルバム中一番普通っぽくそうしたリズムを一見使っている風に見せているのもこのアルバムだし、また同時に「カッコイー」のもやっぱりこのアルバムな気がする。それでいて「大航海」みたいにハードなテクノに歌曲を乗せて、相変わらずいろんなスタイルの音を重ねている姿勢は教授でしか味わえないものじゃないかな。おまけになるけど、1stアルバムから今日まで教授のソロには凄くかっこいいギタリストが参加しているアルバムは教授自身も元気なアルバムな気が個人的にはしてます。(渡辺香津美、鈴木ケンジ;ごめんなさい、漢字が判りません、アート リンゼイ・・・)「US」にはこのアルバムからは3曲しか入っていないけど、他に素敵な曲がいっぱい詰まってるから、もし最近教授のファンになった人がいたら、ぜひ聴いてほしいです。また、最近の教授の映画音楽が好きでファンになった人には「Parolible」という佳曲を聴いてみてほしい。ただ美しいだけでもない、ただ情感に訴えるだけでもない、ごちゃごちゃもしていないけどシンプルなピアノのみでもない(ピアノソロでもいい曲ですが)、絶妙で微妙で繊細な表現がそこにはあるから。それこそ僕の一番好きな教授の部分です。 Happy Birthday!
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1356 より 発売日:2007-09-11 売上ランキング:Musicで2783位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
トムヨーク(レディオヘッド)がゲスト参加しているという 理由で購入した一枚。当初はトムが加わっているトラックのみを 延々と、日が暮れるまで、カルト的なまでに聞き込む。 完全なスルメ系サウンド。 アルバム全体を通して統一感がまったくない。 音の素材や被せ方に癖がある。 自身の音楽に対する守備範囲を広げるには良い一枚だと思う。 Gling Glo
特価:¥ 1,832(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1994-11-07 売上ランキング:Musicで25918位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Gling-Gloが一番好きですね。しかも前奏部分が特に気に入っています。子供の頃母親からよく歌を歌ってもらった時の愉快な思い出がひょこっと顔を出したりとどこか母性的な感じがします。リラックスできる曲です。全体的に明るい曲ばかりなので何度聴いても飽きないですね。一方このCDで気になった点ですが、ビョークの声(喉)が若干歌い過ぎのせいか?声が重なったように聞こえるのが気になりましたね。また日本語訳はないので意味も分からず聴いているのもちょっと歯痒いですかね。でもなぜか全部聴いてしまうのはビョークの声の魅力にあります。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkが軽快にジャズをやっています。 カスタマーレビューピックアップ 1990年といえば一体彼女は何歳だったんでしょう。1曲目など映画ダンサーインザダークのサントラを聴いているみたいで笑ってしまいましたが、ことボーカルだけに関しては某かの規範が出来上がってしまっている現在の彼女よりも遥かに奔放で、その全方位的に発射される攻撃一途な声の波状攻撃は、それはもう大変な被害(?)をリスナーに与えてしまうのです。かなりのベテランリスナーでも咀嚼するには相当の努力が必要な捻りまくった構成のアルバムですが、新作MEDULLAで音の彼岸を見てしまったかのような彼女にはここらで1度このような原点回帰のアルバムを作ってもらうのもいいかも知れません。星は3つですがバランス上これを5つ星にしてしまうと彼女の後のアルバムには7つ星ぐらいを献上しなくてはならなくなる為の苦渋の決断な訳でありまして、巷に氾濫している生ぬるいボーカルアルバムなどとはまさに隔絶した世界なのであります。録音も90年当時の北欧録音の例に漏れずクリアーで清潔な音で、オーディオマニアはこの音だけで買ってもご損は無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkがjazzを歌うとこうなるのかと、とても新鮮に聴くことができます。とても楽しそうで、伸びやかな歌声です。かわいらしくて、sexyです。お皿洗いをしながら毎日聴いていますが、わたしを幸せにしてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
jazzを歌うビョークです。 ビョーク好きにも、ジャズ好きにも楽しんでいただけるのではないでしょうか??どこかいつもよりトーンを落としたビョークの声がまたステキです。 私がこれを購入したのは、出てすぐの10年くらい前になるのではないかと思います。その長い間に聞かないものももちろん出てきますが、これはずっと私の定番になっています。かなりのおすすめです。 The Bird and the Beeカスタマーレビューピックアップ 故ローウェル・ジョージの娘がヴォーカルを務めるニューカマーのデビュー作。 どうやら、かなり売れているようですね。ラジオ局を中心にエアプレイがガンガン成されているらしい。サウンド的には、カンタベリー派が持つ独特の浮遊感にビーチ・ボーイズのポップセンスを混ぜたような、単純にソフトロックと言い切ってしまう事のできない個性的なセンスを持っていて、かなり面白い。 サウンド的に面白いだけでなく、楽曲自体も一曲一曲が本当に良く出来ているし、Again & Again &・・・のようなどキャッチーとさえ呼べるものから、内省的なペットサウンズ風バラードまで、幅広い。Stewart & Gaskinに似てるのはなるほど確かに、通じる部分がかなりありますね(個人的にはHatfieldsやSoftsにはあまり似てないと思うけど)。唯一残念なのは収録時間が短い事ぐらいかな(全体で40分程度)。 とりあえず、最近デビューした新人ユニットの中ではセンス、曲の良さで2歩ぐらいリードの感あり。これからが楽しみな逸材ですね。 カスタマーレビューピックアップ まずは、『again and again』を着うたフルでGETしました。 その後、OFFICIAL SNSサイトで聴いた音源を元にレヴューします。 =================== LAクラブシーンで注目されたボーカル&プロデューサーのユニット。 最近のJ−WAVE(FM)でガシガシ流れてますた。 まんまカンタベリーサウンドにつき、ビビってタジロイだ挙句、 マニア心をドキュンとブチ抜かれましたです(笑) なんつーかね カンタベリーの要素をしっかり備えたオサレなアメリカ人に愕然。 ・キラキラコロコロ転がるエレピの調べ ・中域をジージーと貫くファズベース ・空に漂う浮遊感たっぷりのボーカル&コーラス SOFT MACHINE+HATFIELD&THE NORTHのリズム隊抜きバージョンて感じだね。 とゆーより最近めっきり活動内容が伝わってこないStewart&Gaskinのまんまリメイク。 タイトル曲以外も、バーバラ・ガスキン風のヴォイシングが いたるところに現れてニヤニヤ(笑) オリジナリティーはかなり低いすが、最近こんなサウンド作ってくれるミュージシャンが 居なかった(本家がお休み)だけに嬉しさが爆発で、ヘビロテ継続一週間!みたいな(爆) その筋の人間が聴いたら卒倒すること必定(嘘) カスタマーレビューピックアップ
ラジオでよく聞いていてきになっていたのですが、タワレコなどでも見かけ、輸入盤をやっと購入。again & again は病み付きになりますが、それ以外の曲もとってもいいです!メンバーはBECKの音なんかも手がけているのですね。秀逸です。 カーザ
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1162 より 発売日:2001-07-25 売上ランキング:Musicで26844位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバムのすばらしさは他の方のレビューを読んで頂くとして、米盤には「Live in Tokyo 2001」と同じ赤坂ACTシアターでのパフォーマンス「Samba Do Aviao」と「Improvisasion」がボーナストラックとして収録されています。これは「Live in Tokyo 2001」に収録されてせんので、聴きたい方は米盤をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ ドビュッシーを聴いてる感覚に似ている。 ジョビンはボサノヴァのというより、クラシックにも通ずる音楽建築を知り尽くしているんだという印象を受ける。 人が音楽の「快感」にハマるツボを知っていて、膨大な音楽的情報の中からすっと無理なく人を「中毒」にさせる「魔術」を心得ているのだろう。 それは確かに坂本龍一との共通点でもあり、彼がジョビンを敬愛する理由の一つでもあるだろう。 完璧な「建築」に、パウラの瑞々しい生命力に満ち溢れた「声」と、ジャックの温かみと叙情溢れる「チェロ」が加わったこの作品には、もはや突っ込みどころなど、何処にも見当たらない。 カスタマーレビューピックアップ 毎日、毎日食べても、飽きない物ってありますよね。炊き立てのご飯とか、よく冷えたビールとか。食べ物以外だったら、何度見ても夕日ってきれいだなとか。そんな音楽です。モーツァルトを何度聞いても飽きることないですからね。いちおうボサノバってことになっていますけど、いい音楽はジャンルなんか、何でもいいんだなとつくづく感じます。生涯で出会えてよかった音楽の一つだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい! ボーカル、チェロ、ピアノのシンプルな構成ながら、音楽は深く、洗練を極めている。偉大な作曲家ジョビンの自宅で、ジョビンのピアノを使った演奏には、ジョビンの魂が乗り移っており、ミラクル(奇跡)が起きている。ジョビンの名曲群を、モダンに味付けしたアレンジのうまさにも唸らされる。全曲、全編「透明感」に溢れており、部屋中がマイナスイオンで満たされる。朝、夜、昼、どんなシチュエーションにも合う。とくに「夏の朝」「夏の夜」いや「秋のドライヴ」なんかにもいいな。ボサノヴァ好きだけに独占させておくのはもったいなすぎる。すべての洗練された大人の人に、このCDを配りたいくらいだ。ありがとう、坂本龍一! カスタマーレビューピックアップ
ボサノバという音楽のジャンルが一気に身近になったアルバムで 個人的にはとても感謝している。 「癒し」という言葉は ちょっと手垢がついてきた感じもするが このアルバムに対して使った場合には 手垢というより よく使い込んだ革製品のような趣があると思う。聴いていて 兎に角ほっとする。ゆったりとしたけだるさ。眠気とは違ったぼんやりしたものが自分の中に立ち昇ってくる不思議さ。 坂本龍一は 最近LOHAS関係での 発言が目立っていると思うが このアルバム自身が 既にLOHASのムードに満ちている。 ぼんやりと 自分と世界について 考え込ませるアルバムです。 |
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