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特価:¥ 3,060(税込) 中古品¥2479 より 発売日:2006-11-15 売上ランキング:Musicで17026位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
毎日きいてます。 ジャケットかわいいし気に入ってます。 あたしのようなディズニー音楽初心者さんにおすすめです。 でもすでに何枚かディズニーのCDをお持ちの方は 曲数が多い分いろいろ重複して無駄がでてくると思います。 しょうがないことなんですけどもったいない気がします。 カラオケでディズニー歌ってるコってなんかかわいいし ここらでちょっと覚えてみるかぁ って感じの人にお勧めします。 あと、このCDをずっとかけてたら 7歳の妹が英語でホールニューワールド口ずさんでました。 「アラジンの歌やー」って喜んでたし・・・ 小さい子が英語に親しむチャンスにもなるのでは?? The Dark Side of the Moonカスタマーレビューピックアップ このアルバムがどれだけ売れたかとか、そんなことはどうでも良いこと。 私の青春、10代、大学進学を目指している頃の、 青春の気持ちの揺れに、LP盤を 繰り返し 繰り返し聞いた思い出。 9月15日 リックライトが他界したニュースが報道された。 虚空のスキャットと命名されたピアノ曲。 エコーズともともに一番好きな曲である。 ビデオ版では、フランスのベルサイユ宮殿でのコンサート。 また、心の中に 蘇ってくる。 冒頭のナレーション。 死を恐れていない。 And I am not frightened of dying, any time will do, I don't mind. Why should I be frightened of dying? There's no reason for it, you've gotta go sometime.' 'I never said I was frightened of dying.' 良き曲、イメージを有り難う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがロック史上の傑作であることは論を待たない。 しかしロック史の分岐点としての意味合いを与えるとしたらAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)を創造したことにあると思う。 ピンクフロイドはこの後、類似のコンセプトのアルバムを出していない。 それは「ウマグマ」以降連れ添ったエンジニアのアラン・パーソンズ最後の参加アルバムだからだと思う。 僕はこのアルバムはエンジニアとしてアレンジャーとしてのパーソンズとピンクフロイドの共同作業の到達点だと思ってる。 そのことがあまり語られないのが不満でもある。 「原子心母」「エコーズ」からの流れはこの「狂気」で断ち切られてしまう。 このアルバムの成功の戸惑いももちろんあるだろうが、「炎」以降の彼らは再び一から音の構築を始めざるを得なくなった。 ピンクフロイドとアラン・パーソンズ、ふたつの天才が火花を散らした到達点としても、ロックの金字塔と言っていいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 一体、彼らは何をしようとしているのか? 何かを伝えようとしているのか? その“何か”を理解しようとすればするほど、この『狂気』に引き込まれ、そして導かれていく。そんな不思議な力を持ったアルバムではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ Pink Floyd(以下Pink)を全く聴いたことがない方に説明しようとおもいます。 生命と宇宙という通俗的ではないテーマを扱うこのアルバムはとっつきやすく安っぽくないロックの名作です。ロックに暴力のかっこよさを求めるのでなければきっと夢中になります。心臓の鼓動から始まるこの作品は最後まで平静時の心臓のまたは散歩の歩調のようなテンポを基調として進みます。しかしこの散歩は平坦な道のそれではなくディズニーシーの乗り物に乗っているような40分間です。各曲は(King Crimson 1stのような)派手なできばえではありませんが神秘的に、またあるときは恍惚としてそして骨太にロックします。 ミニコンポ、ラジカセが再生装置の大部分を占める今日の環境でもPINKとかGreatful Deadの良さがわかる人は恐ろしいセンスの持ち主かもしれない。われわれ親父世代は直径30cmのスピーカーで近所迷惑な大音響で聴いていた人が多かったからね。 最後に、「狂気」は「見えない」「光のあたらない」真実を語るときにPinkがよく持ち出すアイテムで恐れることはありません。「わが狂気と対峙する」という時の狂気のことあなたの中にもあるものです。 カスタマーレビューピックアップ
むかし、ある評論家が自身の無知さを暴露させられた音楽史上異常なほどの完成度を誇る月の裏側 クイーン・ジュエルズ(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 4年前、某番組の主題歌を聞き、まずはシングルCD「I WAS BORN TO LOVE YOU」を購入。 で、その後これを購入→Queenというバンドがどんなものなのかを知りました。 このアルバムを何十回と聞き続けるうちに、どんどんQUEENというバンドにはまっていき、大学4年間かけて全てのアルバムを購入。この4年間で最も影響を受けました。 で、このアルバムなんですが、全ての曲を聴いた今となっては「まだまだかな?」って感じてます。他の方も書かれていますが所詮CCCDですから。本当にQUEENについて知りたければ他のアルバムを全て聞くことをお奨めします。 とはいえ、私の先導役となってくれたのは間違いなくこれなのでその点を評価して星3つ。 カスタマーレビューピックアップ CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはgreatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。 カスタマーレビューピックアップ よくCMで使われている曲が多くQUEENが初めてな自分も面白く聞けました。 でもって歌詞カードもついていてとてもいいです。 ただCCCDってのをはじめて買ったんですがパソコンで聞く際にはWMPでは無理で東芝EMIから提供されているソフトでしか聴けないわ、1曲をリピートで聴けないわ、携帯に入れられないわ・・・・とても実用的とは思えませんでした。 DCとしては4点ですが2点減点して星2としました。 カスタマーレビューピックアップ QUEENを知りたい人はオススメだけど、CCCDがついてるので星一つ減点!あと個人的には選曲をもう少し多くして欲しかったのでもう一つ減点かな。 カスタマーレビューピックアップ
『I WAS BORN TO LOVE YOU』の歌詞を見て理解したとき、感動しました。他の曲もなかなか良い曲がありましたが・・・CCCDなのが非常に残念!!なので星4つ A Night at the Operaカスタマーレビューピックアップ 「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会ったのは12年前だったと思う。当時のJPOPは大物プロデューサーとレコード会社によるアメリカ寄りの商業成果主義の流れに乗る寸前だった。今思えばバンドの衰退が始まったのはあの頃だったかなぁ。量産されるダンスミュージックとスーパーアイドル(ちょっと歌って踊れてルックスOKみたいな?)の台頭で、バンドミュージシャン達もPOP寄りに切り替えざるおえない状態に追い込まれていた。これからつまらない時代に入るなと思っていた矢先にこのアルバムに出会い、そして衝撃を受けた。純粋に世界は広いって感じた。まわりの友人達は誰一人と同調してくれる奴は居なかったけど、時代に流される事無く独自の楽曲を作る彼等に想いを馳せたあの気持ちは今も変わらない。 カスタマーレビューピックアップ ロック・オペラとかトータル・コンセプト・アルバムとか要はアルバム1枚を1枚として聞かせるのが流行った時期があって、極めつけはビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」とデビッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」とこのクイーンの「オペラ座の夜」の3枚だと思っている。バラエティに富んだ曲が実に見事に散りばめられている。4枚目に当たる当作品は、1枚目からの集大成ともとれるアルバムで次からは新たな模索を始めたと僕は考えている。という意味で前期クイーンの金字塔ともいえるのがこの作品です。彼らにしか出来ないNO.1ヒット「ボヘミアン・ラプソディ」(初めて聞いたときは驚きましたね。正直「何やこれ」)もこれに入っとります。他のグループと一線を画していることを見事に見せ付けた歴史的名盤であります。 カスタマーレビューピックアップ クイーンの最高傑作の呼び声高い4作目。クイーンの世界を確立した、ごった煮的にバラエティあふれる作品です。超力作であり代表曲ともいえるJが目立ってしまいますが、他の曲はポール・マッカートニー的軽いノリのA、D、Iもあり、意外に構えなくても楽しく聞ける作品に仕上げられています。尖がったロックをやっていたクイーンがアメリカで受け入れられる大衆性を備える過程として捉えても興味深い位置づけの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
クイーンにはまっている日本人は多いと思うが、このアルバムをベストに選ぶ人は多いだろう。一番のヒット曲である、ボヘミアンラプソディをはじめとして、アルバム全体を息をもつかせぬ密度で聞かせてくれるだろう。ベスト版もたくさん出ているが、やはりクイーンのよさは、そのアルバムの充実度だろう。それを一番感じさせてくれる一枚である。クイーン初心者にも、最もお勧めできると思われる。またベストしか知らないファンも、ぜひとも聞いていただきたい。 青い影+4(K2HD/紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1640 より 発売日:2006-01-12 売上ランキング:Musicで21372位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 67年発表の1st。青い影があまりにも素晴しい曲のため、かえってグループの印象が弱くなってしまっている感がある。実際にこのグループは青い影を録音した時と1stアルバムを録音した時とではメンバーが違う。思うに青い影のヒットによってアルバムの製作の話が進んだのではないか?とも勘ぐってしまうのだ。実際にアルパムを聞いてみても1.の青い影と次からの曲の雰囲気の違いは若干の違和感を感じるほどだ。もっとも彼らの本質は2.以降の曲であり、1.ほどではないにしろかなり味わい深い曲が揃っている。7.などは代表曲の一つとして押したいくらいの渋い佳曲であり、個人的には大好きな一曲だ。2nd以降は装飾多過となる彼らだが、このアルバムではシンプルにその持ち味を発揮しており、実は曲そのもので勝負した充実し過ぎるほどの佳作である。青い影が目立ちすぎるために評価されないのが残念でならない。何にしてもゲイリーの白人とは思えない渋い喉は最高で、どことなく骨董品のような気品と重量感をこの作品に与えている。 カスタマーレビューピックアップ 結局「青い影」が強すぎてトラウマになってしまったような経過を辿ることになるプロコル・ハルムであるが、もともと指向するサウンドがどのようなものであったのかなかなか難しいところである。超大ヒットとニュー・ロック時代に翻弄されたような気もします。あんまり主張もないポップバンドであったような?。後にそこそこのアルバムも出していますが、この「青い影」が延命作用を果たしていたことは紛れもない事実だと考えます。今は亡き「ロビン・トロワー」が在籍していたことでも有名ですが、個人的には彼を前面に押し出したバロック的ハードロックなんか面白いのではといつも思っておりました。このアルバム自体は「並」の出来ですが、やはり世紀の大ヒットが入っていたオリジナルがベースということで「★1つ」追加です。 カスタマーレビューピックアップ プロコル・ハルムといえば「青い影」のみの一発屋と世間には認識されているかと思いますが、そう思っている方こそ是非このアルバムを聞いてもらいたいです。 実際聴いてみると「青い影」調の曲を期待していると裏切られたように感じるかもしれませんが、彼らの「青い影」だけではない非常に音楽性の高い楽曲に魅了されると思います。 「青い影」に次ぐクラシカルな名曲の「ハンバーグ」やアグレッシブな感じもあり力強い「征服者」、綺麗なメロディーの「クリスマスキャメル」、ラグタイム調の「メイベル」、軽快で簡潔なメロディーの「グッドキャプテンクラック」、シングル青い影のB面でもあったリズミカルなR&Bの感じが印象の「ライムストリートブルース」等いろいろなタイプの楽曲が収録されており何回聴いても飽きない最高のアルバムです。そんな中でも圧巻なのは「ヴァルプルギスの後悔」というインストの名曲です。 バッハを中心としたクラシックの曲のフレーズを取り入れた、4季も感じるようなシリアスなナンバーです。ハモンドオルガンを基調とし、アヴェマリア引用の場面もある綺麗なメロディーのピアノソロ、鳴きのギター、力強いドラム、それに追従するベース、これらの5つの楽器が交わってとても素晴らしい、これこそクラシックロックなのかと感じるナンバーです。この1曲だけでも、このアルバムを購入する価値はあると思う位素晴らしい曲です。 「青い影」をきっかけにでも是非聴いていただきたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ はサッチモの曲にイントロが似てるのが あるけど僕はプロコルハルムが好き! このオルガンの音と共に秋の日の幻想の中で 彼女と舞いたい。 最近日本の河村隆一が露骨にパクってましたね。 カスタマーレビューピックアップ
怪人プロデューサー・ガイ・スティーブンスの飼い猫の名前から採られた"Procol Harum"のデビュー作。巻頭の"A Whiter Shade Of Pale"は67年に世界的にヒットした極めつけの名曲。フィッシャーのオルガンによる編曲からバッハが、そしてもう一つ66年のNo.1ソング"When A Loves A Woman"もよく引き合いに出されるが、一度聴いたら忘れられない独創的なオルガンのイントロが強力でその不思議な歌詞とあいまって本作をより特別な作品としている。また、日本の70年代ニューミュージック世代にも大きな影響を与えたことでも有名である。 同じ曲調といえるのはインストの11でオルガンが印象深いが、これにピアノと泣きのブルースギターが絡んで、1と同じくバロック調の雰囲気を出している。その他はどうかというと意外なほどクラシカルな曲はない。場違いなほど明るい3や後にオーケストラと再演される2など記憶に残る曲もあるが、酒場でかかりそうなtr.5,8,10などが収録されキーボード主体のブルースバンドという印象が強く、1に惹かれて買った方はおそらく困惑するに違いない(ボーナスの"Hamburg"は違うが)。いずれにせよ、彼らにとって究極のエバーグリーンヒット「青い影」をキャリアの最初に生んだことにより、その巨大な影に常に追われる宿命を負ってしまったのは否定できないであろう。しかし、単なる一発屋ではなく"A Salty Dog"や"Grand Hotel"などの幾つもの佳作・名作を生み出したことも忘れてはならない。 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲カスタマーレビューピックアップ これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいですね^^お買い得ではないでしょうか? 1. フラッシュ〜伝説のヒーロー〜/ クイーン 2. イン・ディス・カントリー/ ロビン・ザンダー 3. ピース・オブ・マインド/ 中村美紀 4. ジェット/ 森園勝敏 5. 君がほしい/ エリアス 6. ア・ラッチキー/ 佐藤準 7. レッツ・ゴー/ ユーログルーヴ 8. タイム・アゲイン/ はたけ 9. タイム・トゥ・セイ・グッバイ(ソロ・ヴァージョン)/ サラ・ブライトマン 10. アイ・ラヴ・ユー...アイル・キル・ユー/ エニグマ 11. 静寂/ アディエマス 12. ロック・ボックス/ マーティ・フリードマン 13. 神の小羊/ カール・ジェンキンス 14. スコーピオン・ライジング-スピードキング・ミックス/ 布袋寅泰 15. バック・トゥ・ザ・ライト 〜光に向かって〜/ ブライアン・メイ 16. ザ・ヒーロー/ クイーン 17. HONDA V10 エンジンサウンド 鈴鹿ヴァージョン カスタマーレビューピックアップ
今年のF1地上波オープニングのクイーンの曲をメインにしたコンピ。 選曲はまあまあ良く出来てます。 買って損したと言うことはないでしょう。2500円の価値あり。 最後にボーナストラックとして、2005年最後の3リットルV10、ホンダの鈴鹿スペシャルの音が入っているのがかなり良かった。 栃木研究所でのベンチテストの音なので、非常にクリアに録音されていて、ホンダ好きはこのためだけに買っても良いと思います。 Queen IIカスタマーレビューピックアップ 前半はブライアン色のホワイトサイド 後半はフレディ色のブラックサイド どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜 や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが 飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^ カスタマーレビューピックアップ 初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!! カスタマーレビューピックアップ ガンズアンドローゼスのヴォーカル、アクセルもこのアルバムが大好きという。アクセルが認めたことあってかっこいい。特にブラックサイドの充実ぶりには感動するばかり。二枚目からもうクイーンスタイルは確立されている。一曲の大作を聴いてるような感じにさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 当時世界一のスーパーロックバンドレッドツェッペリンの後継者候補として三つの若手バンドがあげられていました。すなわちベドラム、ナザレス、クイーンです。当然クイーンはハードロックバンドとして扱われていました。たしかに音像はZEP以上といっても差し支えない位の華麗なハードサウンドでした。人気が出て当然でしたが、ある極秘計画が進行していたのです。某ミーハー雑誌によるクイーンアイドル化計画です。残念なことにこれが見事にはまってしまい、以後クイーンは女子供の聴くロックというレッテルがはられてしまったのです。そのため日本では決して正当な評価を与えられていたとは言い難い状況が長く続きました。さてこのアルバムですが、一言で言うと最高傑作です。#1から#2にかけての流れは今聴いても鳥肌がたちます。誰でも知っているような有名な曲はありません。きっと、売れる作品を作ろうというよりもいい作品を作ろうという気持ちのほうが強かったんだろうと思う。TVでクイーンを知った人たちにも是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は2部構成によって成り立っている。 1部はサイドホワイト 2部はサイドブラック 1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。 2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる.. 1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・ 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。 この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。 Dark Side of the Moon
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1505 より 発売日:2003-03-25 売上ランキング:Musicで22884位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ PINK FLOYD 『The Dark Side Of The Moon』 に内容そのもののレヴューは要りません。 スピーカーから出る音の良し悪しが購買を左右しますので・・・ このSACDは素晴らしいの一言です。アナログ盤に匹敵する2chサウンドといい、 '73年当時から既に計算されていたようにも思える5.1chサラウンドといい、 本作の魅力を余すところなく提供してくれます。 カスタマーレビューピックアップ ピンク・フロイドが作り上げた金字塔、プログレの一つの到達点・飽和点 がこの作品だ。全編通して一つのスペクタクルなドラマになっていて聴く者を 圧倒させる。ロジャー・ウォーターズの哲学的、映像的なリリックと、シンセサイザー を使った立体的な音作りが絶妙の均衡で溶け合っていて、まるでプカプカ浮いてるような 浮遊感覚に襲われます。2「On The Run」の殺伐とした雰囲気、4「The Great Gig In The Sky」の直情的な表現、5「Money」で芸術性と大衆性を見事に融合し、8から9への 壮大で陶酔感溢れるアンサンブルはまさに至福の瞬間だ。プログレ、いやロック全般の 中でも、音楽の歴史の中でも、いつまでも輝かしく君臨するこの作品を是非たくさんの方に 聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ ピンクフロイドもプログレも全く聴いてないし、予備知識の無いまま購入し、聴いてみました。 (勇気は要りましたが)このアルバムは簡単に言えばトータルアルバムとなっていて、曲間はほと んど繋がっています。よってどの曲がいいとかという評価はしにくく全体が好きか嫌いかというし か表現出来ない感じです。ちなみに僕は好きです。高い音楽性と素晴らしい音像で、なんども鳥肌 が立ちました、本当に。聴いた事の無い方にどんな感じかと説明すると、デビッドボウイの「ジギ ースターダスト」の構成、ビートルズ「アビーロード」のB面(CD後半)、ジミヘン「エレクトリ ックレディランド」のステレオ処理が混然一体となった感じでしょうか?ちなみに日本のくるりも 相当好きそうですね。2ndの「図鑑」になぜか近い印象を受けました。プログレといわず、間違い なくロックの最高傑作の一つです。作品の世界に「入り込む」感覚は中島みゆきの「愛していると 言ってくれ」にも通じます。間違いなく、オススメの一枚。 カスタマーレビューピックアップ この一枚を聴くためにユニバーサルプレーヤーに買い換えました。 1973年LP発売当時からサラウンド効果を意識して製作されたものなので、マルチで聞かなければ本当の良さを体感できないと考えたからです。 SUPAER AUDIO 5.1CHで聴いた感想は・・・この一枚を所有していることだけでも高価な音響システムを購入した価値があると納得できました。 3曲目から4曲目のTIMEへ移り変わっていく部分(TIMEのイントロ部分)は、スピーカーシステムの中心で目を閉じて聴いていると、空間に体が浮かび上がったかのような神秘的な音楽体験ができます。 手持ちのCD盤 DARK SIDE OF THE MOON と聴き比べてみたところ、SACDの方が音場が立体感を増し、ドーム型コンサートホールの中で聞いているような感覚です。 SACDを高級羽毛布団に例えると、CDは煎餅布団?CDで聴くのならマルチよりもステレオの方が音が良いですが、あくまでも"録音された音"を聴く感覚になることは否定できません。SACDはまるで部屋の中にバンドがいて演奏しているかのような錯覚に陥ります。(本当です) SACD再生可能のプレーヤーをお持ちの方なら、これは買いです。 SACDでもはずれはありますから・・・ カスタマーレビューピックアップ
Pink Floydは、ファーストのシド・バレット色の強いサイケデリックサウンドから、シドの色とギルモア色の混じった「神秘」実験色の強い「ウマグマ」などを経て、この「狂気」にたどり着く。初版のLPジャケットのコンセプトの素晴らしさ(ヒプノシスの傑作、ダブルジャケットならではの芸術)、意味不明なピラミッドのポスターなどが付いており、AB面通して聴くコンセプトアルバム。そのため、LPを裏返す事無く聴けるCDは、この作品に適したメディアとなった。個人的には「Great Gig In The Sky」が大好きです。こんなにも感情豊かなボイスは、これで初めて聴き、声の持つ表現力に驚嘆した思い出があります。 私には、Pink Floydはこれを境に、偏向して、もったいぶった社会主義思想をアルバムコンセプトにした「アニマルズ」などを創ってしまった気がしました。私のFloydは「狂気」で終わりました。「ウォール」もイマイチピンときませんでした。 狂気(SACD-Hybrid)
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥2018 より 発売日:2003-03-29 売上ランキング:Musicで33671位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アルバム アニマルズ が1番とか言われるようだけれど、 この 狂気 も外せない、わたしの好きなアルバムの1つ。 わたしの一番好きなグループ。 カスタマーレビューピックアップ 今から25年前、この楽曲をはじめて聴いたとき(高校生の時)は、「まあ好きな音だな」程度でしたが、歳月を重ねる度に、ピンク・フロイドの持っている情緒的な雰囲気(大げさでなく、魂が揺さぶられるような)を本当に楽しめるようになったように思います。多少、音作りの甘さを感じる部分はありますが、それはそれで持ち味になっているように思います。きわめて主観的なレビューで恐縮ですが、紛れもなく良い楽曲です。また、日本にこのアルバムの持つ情緒的な雰囲気を楽しめる方が大勢(?)いらっしゃることに、喜びを感じています。 カスタマーレビューピックアップ 安いUS盤Dark Side of the Moonを購入しました。 5.1ch アナログ配線で鑑賞。マスターテープに緻密に保存されていたことがよくわかる。タイムの鐘の音が四方から攻めてきて、マネーではレジスターの音と銭の音が前後に固定される。エフェクト音はバックからボイスは中央からそして演奏は左右のスピーカから出てくる。これを昼聴けば子供は恐怖でひきつり、妻は心配して様子を見に来る。やっぱりこれはすごい作品だよ。。。いやとてもよく編集されている。CDもっていても買う価値はこれだけでもあるといえる。 2ch さて問題の2チャンネルは意見が分かれるかもしれない。CD、アナログ盤と比較するとアナログ盤に近い音質であるがSACDの2chこそ最高峰のDSOMに聞こえる。分離がよくまた上品に響くからだ。目覚まし時計は音割れもひずみもなく気持ちよくさえある(目も覚めないか?)。そして最初のパーカッションソロはCDでは体育館で演奏しているように聞こえSACDでは屋外(林の中?)または大仏殿のような木造建造物の中での反響に聞こえる(余分な音は速やかに霧のごとく消滅する)。ベースの音は艶のあるギターボディの響きまできこえる。品の問題は主観の問題なので意見が分かれるかもしれないと初めに断ったが、SACDの音の特性は私がアナログレコードに求めているものなので同様の志向の人は一度試していただきたい。もちろんハイブリッドなので非SACDプレーヤでも聴けるが5.1だけでなく上記2chの体験にはSACDプレーヤ(1.5から50万円)、アナログアンプ(10から100万円)など再生装置に投資する必要はある。わたしも試してみたが非SACDプレーヤでは従来の音しか出ない。(CDデータを読むわけだから違って当然であるが) 臨場感と品の良い音を楽しめる一枚である。 1990年ごろ100万円のナカミチのCDプレーヤ(通常のプレーヤは3万円)が発売されレコードをしのぐ音響解像度とレコード芸術で高く評価され貧乏学生の私は猛烈に憧れた。結局購入をあきらめ勉強に励み(?)果たして良かったのか?いまやハードの値段は一向気にならぬがソフトはやっぱり安いUS盤でしょ(貧乏変わらず)。 このアルバムに対する私の偏見レビューは別に書きました。 カスタマーレビューピックアップ ピンク・フロイド。その最初期、グループを率いる実質上のコンセプト・メーカーとしてシド・バレットという若者がいた。 フロイドは、当時、先鋭的で実験的な音楽性を持ったユニットでありながら、ヒットチャートにも易々と乗ってしまう驚異的なアクロバットをやってのけた。 当時、シドは作曲から作詞、ギター演奏までこなす稀代の表現者であった。 私が初めてフロイドの音楽に触れたのは、まさに本作“The Dark Side Of The Moon”だった ― 直訳すれば「月の裏側」である。 月面の裏側は地上からはまったく見えない不可視の領域であり、ともすれば、表側でさえ「月蝕」という現象によって一時的に見えなくなってしまう…。 この作品は、これを人間の精神を表す「メタファー」として実に巧みに用いている(月は“luna”とも言うが、“lunatic” は「狂人」を意味する)。 この「狂気」というアルバム、すでにシドは精神を病み、脱退した後の作品である。 まず感じたのは、作品自体の構成の絶妙さだった。分けても、終盤の “Brain Damage”(邦題「狂人は心に」)から “Eclipse”(邦題「狂気日食」)にいたるくだりを耳にした時、ぶっ飛んだのを覚えている。 「狂気」というものは実はすぐ身近にあり、知らず知らずのうちに入り込んできて、ふと気づくと、自分の内部まで侵されている。目に見える日常など実はもろいものなのだ ― というような内容である。 たかだか6分あまり。その圧倒的なインパクトに、それこそ脳天をぶちのめされ、立ち直れないような「ブレイン・ダメージ」をまともに受けた。 この「狂気」というアルバム。おそらく、まさしく「月の裏側」に足を踏み入れてしまったシド・バレットという存在がなければ世には現れていなかったろう…。 20世紀の音楽史における記念碑的傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
始めの2,3曲は正にダークサイド呼べるような異様 な感じだが、後は劣化版 ハードロックが続くだけで退屈。 ツェッペリンを聞いてる 方が爽快で健康的だね。 LONG SEASON
特価:¥ 1,427(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1996-10-25 売上ランキング:Musicで17078位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私がこの音楽と出会ってから7年近くが経ちます。当時は学生だった私が社会人となり家庭を持ち、環境は変わっていますがこの音楽がもたらしてくれる感情を揺さぶられるような衝撃には変わりありません。 心地よいピアノのループを一度聴き始めると時間の感覚が麻痺し、まるで体中の血液の循環がよくなるかの様な感覚を覚えます。 音楽に魂が宿っているかのようでどこか懐かしくて切なく、直接心に響いてくる音がぎっしりとつまっています。35分にも及ぶ演奏時間ですが演奏終了間際の儚さは大作ならではの特別な感情をひきだしてくれます。 私はこの曲と出会い音楽に対する見方が変わりました。 はずすことのできないお勧めのCDの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 何も言わずに聞いて欲しい。価値観が変わります。 カスタマーレビューピックアップ 何度も、何度も、何度も、聴きました。 泣きたい時も、泣いてしまった時も。 悲しい時に聴くと、光が見えて、 長いのですが、長くても大丈夫! 頭の中でいろいろな時間が流れます。 私は自分をクリアにしたいとき、バランスを保つ為に聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 本人たち曰く「超大作ドラマ」だそうで。 カスタマーレビューピックアップ
それでもリスナーの方を向いたfishmans。 35分で一曲、一枚と聞くと非常にアーティスティックで難解で近寄りがたい感じですが、fishmansのこの曲はより彼らを身近にしてくれることとなりました。 |
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