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中古品¥4551 より
発売日:2005-02-23
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5118/総ページ数:512 最終更新日:2008/07/27 ベスト・オブ・ダイアナ・ロス(来日記念盤)
特価:¥ 3,282(税込) 中古品¥4551 より 発売日:2005-02-23 売上ランキング:Musicで16956位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2005年に惜しくも来日キャンセルとなってしまった孤高の歌姫ダイアナ・ロスの重量級のパーフェクトベストである。既に60歳過ぎているが彼女を指示する声は後を絶たないほどカリスマ性を誇っている。数多くのシンガー達が彼女の楽曲をサンプリングのネタに使うことからも察しがつくだろう。 この作品はビートルズに唯一対抗できるエンターテインメントグループとして人気のあったシュープリームス時代の10曲を超える全米ナンバー1ヒットは網羅されているし、ソロデビュー後も立て続けに放った全米ナンバー1ヒットや数々の名曲も勿論網羅。9週間も全米1位を独走したライオネル・リッチとのデュエットENDLESS LOVEは収録されているが、それ以降の80年代にモータウンを離れた時期は未収録(ビージーズやマイケル・ジャクソンとのコラボレートもあるのだが)。つまり80年代半ばのキャリアを抜かした、デビューから現在までのモータウン時期のベストアルバムだと捉えていただければよいだろう。 ちなみに、80年代のモータウン以外の時期の作品は2005年にデジタルリマスタリングされて再発されたので、低価格のため興味があればこれと一緒にご購入されればよろしいと思う。 SHIFT second-NISSAN CM TRACKS-カスタマーレビューピックアップ コレなんですよ!私が欲しかった曲!やっぱ自分の愛車のCM曲は手元に欲しいモノなんです。そして、どの曲もドライブにはもってこいですよ。ちなみに、私の愛車はモコ。コロンとした可愛らしいフォルムに一目惚れして購入しました。現在、モデルチェンジされましたが、どちらも大好きです。モコ♪の曲でドライブすると、さらに気持ちいいです(^О^) カスタマーレビューピックアップ 自動車メーカー日産の車のCM曲を集めて大ヒットしたコンピレーションアルバム 『SHIFT -NISSAN CM Trakcs-』の第二弾です。 前作が既存曲中心のピックアップだったのに対して、 今作ではCM用に書き起こして、その分(CMの尺分)しか作られていなかった楽曲も、 このCDの為に完成させたりとサービスも満点。 全曲CMタイアップ曲で、聴けば思わず 「あ、あの車のCM」 と連想すること間違いなしです。 山や海に繰り出して、泥だらけのまま運転席に駆け込む『X-TRAIL』のCMで使われた 『THE BROKEN BONES』MXPXや、 高級な室内空間をお洒落に映し、上質さを求める大人の車『TIIDA LATIO』の 『I FEEL FREE』CASHELL。 懐かしいところでは、日産の名を世界に知らしめた『ケンメリSKYLINE』の 『ケンとメリー 〜愛と風のように〜』BUZZ なんかも収録されていて、日産ファンならずとも楽しめる1枚です。 ところで、ボクがこのCDを買ったのは、ボクの愛車も日産製だったからで、 この車のCMソングが入ってるとばっかり思って手にしたのですが、 どーゆーワケか、そのCMソングは入ってませんでしたT_T。 何故? カスタマーレビューピックアップ 実際に日産への問い合わせが多い「バーシア」が歌う「ティアナ」の曲が入っていない。 私も問い合わせたところ回答は「現在のところCD化の予定無し」であったが、しばらくしてこの2ndが発売になり調べてみたが収録されていなかった。 3rdに期待! カスタマーレビューピックアップ CMソングの力は偉大です。 その曲を聴くと、「あっ、あのCMの曲だ!」と反応するし、CMの映像、商品が思い浮かびます。 80年代の洋楽ファンには、ユーリズミックスの「THERE MUST BE AN ENGEL」、スパンダー・バレエの「TRUE」、クイーンの「WE WILL ROCK YOU」のカヴァー・ヴァージョンがオリジナルとは違った味で、新たな発見ができますよ。 それに加え、シェリル・クロウの「EVERYDAY IS A WINDING ROAD」、ジャーニーの「DON'T STOP BELIEVIN'」、電気グルーブの「SHANGRI-LA」などのヒット曲も聴けます! CDのパッケージは味気ないんですが、選曲のセンスがよく、このCDでないと聴けない曲もあるのでぜひ聴いてみてください。 ライナーノーツには、収録されているアーティストの経歴と、提供した曲が収録されているアルバムが紹介されているので、とても参考になります。 個人的には、「HUSH」という曲はディープ・パープル、クーラ・シェイカーがカヴァーしていたというのに驚きました。ジョー・サウスのオリジナル・ヴァージョンもノリがいいですね! 日産の車は残念ながら、購入したことがありませんが、このCDはお買い得ですよ! カスタマーレビューピックアップ
エクストレイルの曲を探していて購入したのですが、どの曲もCMでよく耳にしているものばかりなので、とても聞きやすいです。ドライブする時にはぴったりのCDだと思いますが、家で聞いていても心地いいです。日産の曲選びのセンスはなかなかですね SENTIMENTALoversカスタマーレビューピックアップ 楽園で好きになったものとしては、R&Bティストの楽曲が平井さんには一番合ってると思ってるので、 Jealousy、Style、Signal、鍵穴みたいな楽曲が最高です! 重いが重なるその前に、キミはともだち、センチメンタル、瞳を閉じてのようなバラード曲も嫌いではありませんが、 キミはともだちとセンチメンタル以外の歌詞がちょっと微妙かな・・・・・ 割とこのアルバムを境にPOP系になっていった印象があるので、分岐点とも言えるアルバムなのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 「ねぇー」といきなり始まるアルバムで、 家族で乗っていた車でかけたときの、 子供の第一声は「お化けだと思った。」 そんな君はいつまでお父さんと手を握ってくれるのだろう。 わが子は私のかけがえのない支えであることは間違いないし、 去っていった恋人も、まだ私の心の中のどこかにいることを否定しない。 そういうおっさんにお薦め。 レビューで本人の性癖に触れて、ファンをやめるというものがあったが、 本人の性癖がどうであろうと、いいものはいいんだし、 性癖が作品を貶めることはない。 ゴッホの「ひまわり」を否定するかな? 「鍵穴」だって、アーチストのお遊びと考えられないかなぁ。 でも、そういう年頃があって当然なんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 俺は、このアルバムをもってファンをやめました。鍵穴という楽曲です。最初はのりできけていたのですが、平井堅自身の性癖を聞いてこの曲は?と思うと怖いと思いました。表現の自由がいくらあるからといって自分の歪んだ性欲のままにこのような曲を出していいのでしょうか?この曲を外したアルバムを出し直してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 第4位・・・キミはともだち 第3位・・・センチメンタル 第2位・・・思いがかさなるその前に… 第1位・・・瞳をとじて 「瞳をとじて 」は映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の主題歌としてあまりに有名。たった5分ちょっとの歌が、映画の内容を現している。(映画で省略されている2番が聞けるのがよい) 主題歌が、ちょっとべたな映画を救った好例。 映画”Titanic”と主題歌”My Heart Will Go on”の関係と同じ。 カスタマーレビューピックアップ
非常に完成度の高い作品だと思います。 売れなかった時も売れてからも、「歌うことを愛する」姿勢を貫いた平井堅が、R&B等ジャンルにこだわらない音楽スタイル、 伝えたいメッセージの表現方法を確立し、辿り着いたのがこのアルバムなのでは。 思春期には松田聖子などのアイドルに憧れ、学生時代には久保田利伸の歌に熱中していたことを考えると、平井堅は、 昔の歌謡曲っぽいPOPな歌も好きだし、FUNKYな感じも好きなんだろうなぁと思う。そんな曲調に、あのファルセットと 表現力をうまく組み合わせているのは、流石ですね。 そういう視点で、jealousy, 言わない関係、青春デイズ、signalを聞いてみると面白いですよ。 Ken's Barカスタマーレビューピックアップ 「見上げてごらん夜の星を」が目当てで買ったアルバムですが、 他の曲も総じて完成度が高い。良作です。 またアルバムの構成が良くできているので、 頭から最後まで聞くには良いアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 全曲アコースティックな楽器演奏をバックに彼の歌声がシンクロナイズしています。 個人的にはとってもいい感じで好き。 是非、ナチュラルな音を奏でるBOSE等のオーディオで聴いてみてください。癒されます。 カスタマーレビューピックアップ ポップスターではなく、いちヴォーカリスト平井堅の、歌に対する思いを存分に感じられる一枚です。 選曲、アレンジも歌を大事にした丁寧なものになっています。 ベビーフェイスとのコラボやスティービーワンダーのカバーアルバム参加曲でも感じられるように、日本人に出来るブラックミュージックへの限界に挑戦してるようにも感じます。 日本人のメジャーなシンガーでここまで歌える人は現役では少ないのではないでしょうか? ジャズでは小林桂やケイコ・リーなど評価される人が増えてきていますが、そんな方たちに匹敵する存在ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 彼のうたごえに最も溢れているエナジーの類は、うた表現にまつわる全ての純真性のような気がする。曲の核心部を己の歌心のシンプルな弦で鳴らそうとする謙虚さであり、それによりいのちが入った音たちの美しさだ。うたに対しどこまでも真面目で、自分の声を客観的に照らし合わせどう表現すべきか幾度も推敲し、うたと一対一の状況から“ONE”へと近づいてゆく過程が感じられる。決してテクニックでうまく歌うとか、聞かせてやろうという自己陶酔じゃない。うたの波に自らを預け一体化してゆくよう。 そして、うた入れの瞬間に感じる曲へのリスペクトだ。自分のものにしないとカバーは成立しないとはいえ、恣意的に感情をこめすぎては曲に乱暴した感じになり、独善に陥る。しかし彼はラインを忠実になぞり、声量のバランスを考えて歌っている。それは常に曲へのリスペクトを保っているということ。つまり、うたごえの中でもランデブーする曲をみつめ自分が独善に陥っていないか、オーバーフローになっていないかと常に気を払っていることだ。だがそればかりに気を取られ曲と分離することはない。両者はリスペクトを保持したまましっかり合体し、曲が平井という媒介を通し音を鳴らしている。彼もまたその一体感を気持ちよく演奏する。 うたというのは歌う本人がいちばん楽しいものだろうが、いや心を開放させた彼の、良心ひとつで、大事に、いとおしく、そして曲を汚さぬよう慎重に歌う様子からは聴いてる私の中にまで震える鼓動が伝わってきて、同じ音楽の楽しさを共有できる。それは彼の音楽への誠実さがなせるわざではないか。 誠実さは曲へどんなアプローチをとるかの姿勢。ミクロに考え込まれるほどカバーは高いレベルの音を生む。いかに客観をして曲像をかたちづくり、どんな主観をまぜるのか。彼は純真な声の最も甘美な部分を曲に差出し、リスペクトのエナジーを主観として声に乗せ届けてくれた。 カスタマーレビューピックアップ
賛否両論あるこのアルバムですが、KEN'S BARのライブを実際に聴いたことがある方には、 このアルバムは「賛」のほうに入るのではないでしょうか。 「楽園」でブレイクしたあとの過渡期と思われる時期にリリースされたこのアルバムは、 奇しくも今まででいちばんいいアルバムになってしまった気がする。 しっとり聴かせるイントロからM9、ファンキーでリズミカルなM11など 選曲は平凡だが、曲の解釈がユニークですばらしい。 男性ヴォーカルにはめずらしい「Lovin'you」のSAIGENJIのガットギターのバック、 「古時計」の矢野顕子の温かみのあるピアノアレンジ、 男性でもカバーが多いノラ・ジョーンズの「DON'T KNOW WHY」etc 平井堅の歌唱力も、ほかのアルバムに比べ表現豊かでそつがない感じ。 「見上げてごらん夜の星を」はなくてもいいと思いました。 「リリースすべくしてリリースされたアルバム」だと思います。 MARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ ワンフィニスカスタマーレビューピックアップ 60sを回顧する程に年季が入っている訳でもなく、90sをつぶさに語れる程には若くもなく、、、結局、自分の中で最も気持の良かった洋楽は80sという事になるのかも知れません。 MTVの台頭を持ち出すまでも無く、明らかに70sロックの雰囲気と決別したような、ある種の明快さとヴィジュアル重視のプロモーションは、青春時代(^^;を過ごした時期とシンクロするだけに、輪をかけて印象は強いものがあります。 本作('83年作)なども、正に80s初期の明るさをストレートに反映したような楽曲がずらりと並び、何故かヒットしなかったとは言え、時代と言うものが良く伝わってきます。 実際のところ、リアルタイムでは本作に収められた数曲を(FMか何かで)聴いたに過ぎないのですが、贅沢なミュージシャンの投入、適度に澄んだファルセットも魅力的なF.ヘンダーソンのvo、ブラコンというよりもAOR度が圧倒的に強い内容など、人によっては"チープだ"と思われるかも知れません。 それでも、私の中ではいつでも80s初期にタイムトリップできる1作であり続けています。 #これがモータウンからリリースされていたとは、、(^^; カスタマーレビューピックアップ 彼女とデートした後、海辺に住む彼女の自宅まで車で送った帰り道、 さっきまで彼女の座っていたシート、車のテールランプ、 窓からは波の音、戻っても何もない自分の部屋。 例えばそんなシチュエーションにぴったりはまる気がします。 みなさんのレビューを見て買いましたが、予想以上に良いアルバムです。 AORの中でも哀愁がある曲が好きな方にはオススメします。 はずれの曲がほぼなくて、宝物のような1枚です。 買ってよかった。 カスタマーレビューピックアップ シカゴ出身の彼は,サミー・デイヴィスのバック・バンドに居た父の影響で音楽に興味を持ち,1970年代にはウェポンズ・オブ・ピースなるファンク・ユニットを組んで活動。アルバムを2枚出すも鳴かず飛ばずに終わり,その後はタレント業で生計を立てていた。そんな彼を大手モータウンに引き合わせたのはスティービー・ワンダー。同じ1983年に『マニアック』で一躍,時の人となったマイケル・センベロと,奇妙にシンクロするのは面白い。 スティービーの肝煎りも多分にあったのだろう。アース・ウィンド&ファイアのアル・マッケイがプロデュース。AOR色の導入で自分たちが成功した経緯もあってか,マッケイはモータウン,フュージョン,西海岸ロックから凄腕のスタジオ職人を結集。新人のアルバムとは到底思えぬ陣容に唖然とする。これだけ腕利きが揃って音が詰まらないなんてことはありようがなく,このアルバム兎に角作編曲が周到。コーラス・ワークやダンサンブルなリズム配置はマッケイ経由でモータウンから拝借し,TOTOのルカサーやポーカロ以下,西海岸の職人集団からは高度な転調技法と爽やかな透明感を拝借。白黒双方のテイストを巧みにバランスしたアレンジメントに感嘆する。後半息切れするも,曲も良く準備されており,ボズ・スキャッグスにエル・デパージを足して二で割ったようなヴォーカルも上手い。全盛期の西海岸やモータウンの秀作群にも引けを取らない出来なのでは。 カスタマーレビューピックアップ 83年当時このアルバムはカセットテープに録音して、毎日毎日聞いて いました!でも、実家を出て数年が過ぎた頃、母親が捨ててしまった事 が発覚(><)あわててCDを探したけれど、当時はまだCD出てなかった んですよね。 「そのうち出るだろう」と待っているうちに時がまたまた過ぎ、この 最初で最後の名盤を創ったアーティト名やアルバムタイトルを忘れて しまっていたのです。(;;) いや〜、ネット検索なんかして探しまくりました。名前もタイトルも 分からなくて探すのは困難を極めましたが、Amazonnさんで色々と物色 しているうちに、なぜかここに行き当たり、皆さんのカスタマー レビューを見て「おぉ!これに違いない!」と確信し、購入したの でした。皆さんのおかげです!本当にありがとうございます。 まるで83年に戻った様に、毎日聞いています♪やっぱり最高ですね。 全曲大好きってアルバムにはなかなか巡り会わないものです。 このアルバムは、絶対のオススメです! カスタマーレビューピックアップ
何の予備知識もなく 先に書かれたレビューと、 涼しげなカバーフォトにひかれて買いました。 (視聴もできないし・・・) でも、本当にすごくいいです。 AORやブラックコンテンポラリーが好きな方は 買って損はないと思います。 先にレビューを書いてくれたみなさん、 ありがとう。感謝です。 ゲッタウェイ~グレイテスト・ヒッツ+2カスタマーレビューピックアップ 実際に聞いていた世代ではないのですが、 CMや色んな番組の中に使われて、聞いたことのある メロディーがたくさんあって、こんな曲だったんだ〜と 改めて良さを実感しました。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も30年も経ったとは思えないほど洗練されています!セプテンバーや宇宙のファンタジーとお馴染みのヒットナンバーからカリンバ ストーリーなどのヒットソングに埋もれがちな曲も入っているのが良いと思います。アースをディスコグループだと思っているあなた!このアルバムを聴けばこのアーチストに対する見方が変わるはずです! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きたくなり、購入しました。(DVD付の方)かなり昔の曲なのですが、今聞いてももちっとも古臭さはありません。まさにダンサブルです。あの頃の熱い青春時代がよみがえります。最近この手の曲がなくなったのは淋しい限りです。往年のディスコマニアの方、ぜひ聞いてなつかしんで見ては? カスタマーレビューピックアップ もうこのグルーヴの気持ち良さ!このバンドにしか出せませんね。 日本人はどうやっても無理なんじゃないでしょうかと思うくらいです。 とんねるずののりさんが真似してたモーリス・ホワイトが脳裏に焼きついて離れないのですがwww 個人的には Get Away でしょうかヽ(`◇')/ カスタマーレビューピックアップ
このベスト盤はベストだと思います。 あくまでも私的なHIT曲ということですが、ほぼEW&FのHIT曲が詰め込まれた1枚です。ノリノリの曲が盛りだくさんです。ドライブには最高の1枚です。もうクルマの中でミラー・ボール回して即席ディスコに早替わりです。 あと考えられるとすれば…絶対あり得ないのだけれど…フィリップ・ベイリーとフィル・コリンズの「二人のフィル」による『イージー・ラヴァー』が収録されていたりなんかするともう「涙そうそう」になりそうですが、ありえませんね。だってEW&Fの曲じゃないものね。 ※EW&Fはこの1枚で抑える!(というか家にあるEW&FのCDはこれっきゃない!レコードはあるけどね^_^;) ミスエデュケーションカスタマーレビューピックアップ 抜群のジャケット。まさに時代を代表する歌姫の顔、という感じ。 CMで使われていた曲もあり、聴きやすかったというのもあります。最初は。 でも何度も、今でも繰り返し聴いているアルバム。聴きごたえのある名盤。 英語ワカンナイから、ラップは何が言いたいのかワカンナイのよね。 元も子も無い言い方すると。 でも、その使い方がクールだし、そこから切り替わる歌自体が演歌みたいに上手い。 バカにしてるんじゃなくて、それぐらい我々にも沁み入る「歌」だという事です。 それは大好きな「EX-FACTOR」などで聴いてみて下さい。 意志も才能もある黒人女性はホント美しくてカッコイイ! この頃なら間違いなくこの人がその代表です。 カスタマーレビューピックアップ フージーズのメンバー、ローリン・ヒルのソロデビューアルバム。リズムとメロディに言葉を語るように乗せて歌い上げるローリン節(アレステッド・ディベロップメントに似た所あるがよりR&B性が高い)と言ったところか。彼女自身がプロデュースしたアルバムはクオリティ高し。Can't take my eyes off of you のカバーもうれしい。1998GRAMMY・Album Of The Year ,Best New Artist ,Best Female R&B Vocal Performance ,Best Rhythm & Blues Song, Best R&B Album受賞作品 カスタマーレビューピックアップ FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。 例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕した力がある。 そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにあると感じている。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。 HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 母子家庭が多い黒人アメリカ社会にあって、ローリンは高らかにライムする。この人はラップ特有のウーフィング、キリスト教を基盤にした思想(アメリカ系黒人では当たり前かも)、コミュニティーの女性への警告、大卒、歌も歌えるという全てを兼ね備え、グラミー賞をこの作品で制覇。次作が大幅に遅れているのはプレッシャーだろう。 土着性のあるサウンドを基盤に高らかにライムしているが、アメリカの黒人女性は辛い立場にあることがよくわかる。ここまで強い口調で言わないと、もしくは言ってもボケ―っとしたやつが多すぎることがよくわかる。とくに黒人男性が子供の面倒を見ないでフラフラしているというのも女性が強くなる原因だろう。これじゃー、マルコムⅩの言ったとおりの世界になっている。 ただ、あまりにも狭い世界でのリリックなので正直言うと歌詞を読もうがよくわからない。スラム出身でもない日本人には分からないし、次作でよりスケールアップするなら、リリックをより昇華して、アンセムクラスに高めて欲しい。規模は脱アメリカを狙う曲も欲しい。 ローリンの姿勢を見習う人が出てきてもいい(スラング以外に語彙の学習や言い回し)んだが、この頃とんと出てこないな~。KRS-ONE、クール・モー・ディーがなつかし~よ。今のヒップホップのリリックを変えられる力を持っているのは今、彼女だけなので期待は高まる。 カスタマーレビューピックアップ
「RESPECTしてま~す」とか言ったおかげで、 そこら中のガキンチョどもまでこのアルバムを買ったことだろう。 初めてCD通して聞いた時、クレジットに無い「ビックリおまけ」 MTVでアンプラグドも見たがカッコ良かった。 Summer
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2006-07-05 売上ランキング:Musicで5718位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル見ただけで、夏に聴きたくなる一枚になっている。 なんで、夏に手に入れなかったのか!ドライブにかけたら最高の選曲なのに!と思ってしまうほど。 「め組のひと」「ふたりの夏物語」「君に、胸キュン。 -浮気なヴァカンス-」「Mr.サマータイム」「赤道小町ドキ」等、 30代には、懐かしすぎてたまらない曲を見事にセレクトしてくれているのが嬉しい。 個人的には、ブレッド&バターの「青い地平線」も欲しかったところ。 カスタマーレビューピックアップ 前の方もおっしゃっていますが、ホント30代にはたまらないですねー。(好みには個人差があります。) 基本的に夏らしくノリのいい歌が多いのですが、どこか切なさも感じたりして。。 それは、それらの歌が流行った時期のさまざまな場面に、自然と想いを馳せるからなのでしょう。 個人的には「燃えろいい女」が入ってたらパーフェクト!だったかな? カスタマーレビューピックアップ
TVCMを見てちょいと興味を持って、買ってみました。 今の30代がちょうど10代後半から20代前半ごろの歌が多いです。 そう、美容院で「整髪料は?」と聞かれてつい「ムースつけといて」言ってしまい、「ワックスでいいですか?」(ムースも置いとけ)とか言われてしまうような世代、若干若めのお父さん達の夏の思い出が満載。 ウザくてアツイ、爽やかに明るい、切なくて苦しい、いろんな夏が・・ ああ〜、いいですね〜 |
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