定価:¥ 1,980(税込)
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発売日:2006-01-25
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2183/総ページ数:219 最終更新日:2008/07/27 クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVIカスタマーレビューピックアップ Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは[Best Album ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"Cross Road + B-Side + Live From London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!! カスタマーレビューピックアップ 初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。 本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
凄いなあと思うのは、メロディメーカーとしてのプロフェッショナルな姿勢だ。今作では特に隙をみせない高揚感をみせるのだ。徹底したファンのための音楽を作り続ける偉さを感じる。ロックバンドのメンタルなコンポジションは時に内に引きこもりやすく、ファンよりも自分、とばかりにリスナーを失望させる場合もあるのだが、BONJOVIの姿勢は常に外側に開かれた、エネルギーを放射し続けるスタンスだ。枯れないアイディアも凄い。一貫し続けることに先ず偉大なものを感じたい。そしてそのことが、多くのリスナーに洋楽、ロックへの入り口を果たしてきた点では、BONJOVIほど功績を残すバンドは少ないのではないか。ロックの一要素であるポピュラリティの大切さ、誰もが聴いて琴線に触れるような、わかりやすく甘美なメロディ。それをロックというあらゆるジャンルから常に批判にさらされる形態で高らかに鳴らし続ける姿は、中傷も憶測も全て飲み込む力がある。 ロックにおけるメロディの大切さ、それを歩み続けるスタイルに、ある種ストイックなものを感じさせるバンド、BONJOVI。今作の音楽にはそういうものを覚える。 ダーク・パッション・プレイ~リミテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 後追いのNightwish Funとしてはリアルタイムでアルバムを購入したのは初めて。 ボーカルの変更によってNewsになり、聴いてみよう!と不純な動機で手を出したので 一概に論評するレベルではないですが。 とりあえず、まさにシンフォニック・メタルだと思う。 というか、「オーケストラの楽曲をメタル調にアレンジして歌を載せた」 といった表現が合うのかもしれない。 ターヤ時代の「オペラ」調ではないので、違う意味でHR/HM Funには 聴きやすくなったかもしれない。 個人的にはそのような意見を持った。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカルを迎えての6作目。 新加入のアネットの声は前任のターヤほど、オペラティック&パワフルではなく、少々線の細い儚げなスタイルだが、悪い印象は少ない。1曲目から大作なので、ターヤとの違いが明白にわかると思う。7のようなヘヴィ&ダークな曲なんかはターヤが歌った方が…とは思ったけど、熱くなって全否定する程のものではない。 演奏面でのダイナミズム、抑揚が増したのも好印象で、ポップス・ファンからメタル好きまで、普通に楽しめると思う。 全13曲、飽きさせない楽曲のヴァラエティとクォリティ、構成にはお見事と言う他ない。 カスタマーレビューピックアップ 音のほうは流石フィニッシュ・メタルの開拓者である、 Tuomas Holopainenが作ってるだけあって 大仰で非常にドラマティック。 ・・・なのですが未だに新VoのAnette Olzonの声に 違和感を感じているのは俺だけか。 まぁ作品を出し続けていけば慣れてくるだろうけど。 密かにMarco Hietalaが全曲歌ってくれてもって思ってますが、何か? カスタマーレビューピックアップ 僕自身は前作の『ワンス』で初めてナイトウィッシュを聴き、ターヤの歌唱と楽曲の質の高さに魅了されて『センチュリーチャイルド』や『ウィッシュマスター』等を次々と聴いていったので今回のボーカル交代を実に残念に思い、今作の購入を見送っていました。でも2のPVを視て、相変わらずの質の高さとマルコの歌声、そしてターヤとは真逆の歌声ながらもナイトウィッシュの曲に決して不適ではない新ボーカルアネットの歌唱を聴き、再び魅了されて、発売日からだいぶたってしまったけど購入に踏み切りました。全曲聴いてみるとその内容はとても素晴らしく、1の超大作から14のボーナストラックまで飽きずに聴けました。ていうかこのボーナストラックがとてもキャッチーで良い出来です。楽曲の幅はかなり広がり、某バンドのようにエヴァネッセンス化するわけでもなく、ナイトウィッシュの個性が保たれていました。前作の『ワンス』に匹敵する内容です!アネットの歌声に違和感を覚えない方は是非とも聴いてみるべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
看板ヴォーカリスト、ターヤが抜けて、さらに新ヴォーカリストのアネットの歌い方、声質がごくごく普通なので今までのナイトウィッシュとは全く別のバンドと言える程印象が違います。ターヤのオペラ唱法が聴きたい人はターヤのソロを聴こう。で、今作ですがシンフォ度は今まで同様ながら、暗いイメージが若干増した感じ。さらに追い打ちをかけて今作は男性デスヴォイスがかなりフィーチャーされてて、今までのゴシックとシンフォメタルの間くらいの印象からダークなゴシック路線に変更。曲の完成度はかなり高いので、今までのナイトウィッシュとは別、と割り切って聴けばかなりの出来のアルバムです。 フォールンカスタマーレビューピックアップ まずジャケットに一目惚れ・・・。ある日偶然に目に留まり、初めはスルーして目当てのCD探していたのだが、 CD探している最中にもどうしても気になってしまい、探している途中であったにも関らず、このアルバム持って視聴台へ・・・。 再生してヘッドホンから、「Going Under」のAmyの第一声が発せられた瞬間にもう聴き入ってしまっている自分がいた。 思えばこの瞬間から、自分はEvanescenceに魅了されてしまっていたのだと思う。 そして続く「Bring Me To Life」を聴いた時は、「世の中にはこんなにも美しいロックがあるのか・・・」と、 感動し過ぎて全身が震えて背筋がゾクゾクして鳥肌立ちまくったのを覚えている。 後にも先にも、音楽聴いてここまで衝撃を受けたのは初めてだった!(もちろんジャケットのインパクトも!) また、「My Immortal」「Hello」といった、Amyの美声が存分に発揮されるバラードでは、英語で歌詞の意味が解からなくても、 切なくて目元が熱くなってしまった。歌に気持ち(魂)が宿っているからだと思う。 最後を締めくくる「Whisper」では、ゴシックメタルの真骨頂を聴けた気がする。特にオペラ→ギターソロに入る中盤の山場は感動的。 解説に書いてあった通り、Amyの声は耳に入ってくると言うよりも体に入ってくる感じ。何とも言えない魅力的な歌声であり、 歌唱力云々の前に、歌声に宿っているオーラが半端ない。もちろん歌唱力も申し分ない。上手すぎる。 結局、音楽は気持ち(ロックは魂)、要は中身がしっかり入ってさえいれば、例え洋楽でも(言葉は違っても)相手に伝わるという事が、 この『Fallen』で再確認出来た。 音楽は【本来】、芸術=作品であって、金儲けの道具=商品ではない。もう一度音楽の原点を考え直すそのお役に、 この歴史的名作がキッカケになってもらえれば嬉しい限りだ。 カスタマーレビューピックアップ これを聴いてから「最高」と思い エヴァネッセンスに夢中になったのは僕だけじゃないはずです いままで聴いたロックのなかでも一番最高っと叫びたくなりました まるで映画の世界にいるような音楽に エイミーの澄んだ歌声が邪魔することなくマッチしていてとても良いです 最高です エヴァネッセンスのCD全部買います カスタマーレビューピックアップ アメリカはアーカンソー州リトルロック出身の5人組、エヴァネッセンスのデビューアルバムです。 このバンドをカテゴライズするとゴシックメタルになるんでしょうが、そんなことを考えるのもバカらしくなるような傑作アルバムです。 アルバムのテーマを一言で言うなら『絶望』なんでしょうが、エイミーの素晴らしい歌声のせいか決して暗い作品にはなっていません。むしろ聴いていて楽しくなってしまいます。 このアルバム収録のすべての曲が日本人の感性をズバリついてくるメロディーにあふれていると思います。なお、ブリングミートゥライフではゲストシンガーとしてポール・マッコイがラップを担当しています。お薦めの1枚です! カスタマーレビューピックアップ 店頭で見つけてなんだか惹かれて購入しました。 感想は「買って良かった!!」の一言です☆なんともいえない神秘的で独特の雰囲気を醸し出していてエイミーの声は人を惹きつける魅力があると思います。 激しくもあり切なくもありこのデビューアルバムで私はエヴァネッセンスのファンになりました。聴いた事がない方は是非!!一度聴いてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー作にも関わらず、Linkin Park、Hoobastank他を押さえ、 その収録曲(2)は見事グラミーのへヴィロック部門を受賞し、全世界で1500万枚以上売ったモンスターアルバムです。 アルバム全体を通してピアノ、へヴィなギター、エイミー・リーのヴォーカルが絡み合うダークな雰囲気です。 収録曲もへヴィなものから、涙腺を刺激するようなバラードまで色々あって非常にバランスが良くて、 ほんとにデビュー作なのか疑い深くなるほど完成度は高いように感じました。 音の重さはへヴィ好きの人には物足りなく感じるところがあるかもしれませんが、 全体を通してメロディアスなので普段はポップを聴くような人でもハマれそうな感じです。 マシン・ヘッド(SHM-CD 紙ジャケットCD)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで4294位 Music / 近日発売 予約可 ワン限りなき戦い
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1493 より 発売日:2000-06-07 売上ランキング:Musicで12766位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ MSGの名盤には"神"や"黙示録"を挙げる人が多いと思いますが、この"限りなき戦い"(邦題が他のアルバムに比べてダサい)も1曲1曲のクオリティの高さは他のアルバムにヒケをとるものではありません。 賛否両論あったアンディ・ナイ作曲の"ROCK MY NIGHTS AWAY"もマイケルシェンカーというフィルターを通さなければ非常に優れたPOP ROCKナンバーであり、この曲のエンディングソロのエモーショナルかつメロディアスさを聴くと、マイケルのソロイストとしてのセンスはHRというジャンルを超越して素晴らしいことがわかります。 そして"INTO THE ARENA"と双璧を成すHRインストナンバーの名曲"CAPTAIN NEMO"! この1曲を聴く為だけにこのアルバムを買っても無駄ではありません。 他にも"戦争の犬達""RED SKY""ROCK WILL NEVER DIE"などマイケル史上の名曲に並ぶに相応しい曲が目白押しです。 ゲイリーバーデンの歌も今聞けばそこまで酷いものではありません。 でも"魔性の女"のリミックスバージョンでデレクセントホルムズの歌と聞き比べてしまうとちょっと弱いな〜と思いますが、やっぱりマイケルのクライベイビーサウンドとのマッチングはいいんですよね。 マイケルシェンカー入門者の方には曲もPOPで聴きやすく、ギターも要所要所弾きまくっているのでお薦めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ヴォーカルにゲイリー・バーデンが復帰したMSGの4作目。 声質はマイケルのギターと一番相性が良いのですが、でも 前よりもずっと下手(ごめんなさい!)に聞こえてしまいます。 マイケルのギターは素晴らしいし、美しいメロディラインも 健在だし、あぁもう少しゲイリーが頑張ってくれたらなぁ、 というのが本音です。 ところで、1曲だけ別のヴォーカリストが参加しています。 確かに歌はゲイリーよりはるかに上手いけど、MSGとしては なんとなくシックリこない感じがします。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で知り合った方と音楽の話をしている時に、ひょんなことから「やっぱりギターはシェンカーだよね」と突然の大盛り上がりに。シェンカーの話題でこんなに盛り上がったのは20年ぶりでした・・・ そんなことからかフラフラとアマゾンにやってきて何気なくシェンカーを検索してみると、なんとオリジナルのおまけのついた「限りなき戦い」があるではありませんか。(しかもすでに発売から6年も経っているとは・・) 瞬時に購入してしまいました。 物持ちが悪いため、レコードも含めると4,5回目の「限りなき戦い」購入ですが、発売から20年以上経っているのに、ほんと何度聞いても飽きません。 UFO時代から本作の後に発売されたハマースミスでのライブアルバムに至る頃までのシェンカーは、シェンカーの前にも後にもシェンカーなし、といってしまっても過言ではないぐらいのずば抜けたメロディーメイカーだと思います。 キャプテンネモなどの名曲ももちろん素晴らしいのですが、あまり話題にも上らない曲でも当時のシェンカーは素晴らしいメロディを聴かせてくれてます。例えば「神」の‘フィールズ・ライク・ア・グッドシング’のソロや本作の‘Time Waits'の後半のソロなどは、マイナー調のペンタスケールを基調に奏でているにもかかわらず、モーツアルト張りの天才的な明朗&軽快さで歌ってます。(と私は勝手に感動しています。) カスタマーレビューピックアップ 当時、初めてマイケルシェンカーを聴いたのがこのアルバムでした。(もちろんオリジナル・ミックスの方ね)第一印象は、なんかちょっとダサイ、でした。(今思うとマイケル特有のギター音のせいかな)でも妙に独特のメロディが耳の中に残り、口ずさんでる自分がぁぁっ!いました。そこからはもう「神」の虜です。MSGの他のアルバムも素晴らしいですが、とりあえずこの「限りなき戦い」から聴いてみるのもいいかと思います。マイケルのエモーショナルなギタープレイはたまりません!Voのゲイリーは確かにうまくはないけど、MSGにはゲイリーが一番いいと思う。しかしオリジナル・ミックス全部聴きたいな~! カスタマーレビューピックアップ
当時、アルバムがリリースされて早速買いに行きました。当時はまだレコードの時代であり、そのアルバムが短命だと知らないで、CDが出ていると言うことで、レコードプレーヤーからCDプレーヤーに変わった私は早速レコードを中古レコード屋に売却してCDを買って聴いてみたら愕然。売却した中古レコード屋に取り戻しに行ったらもう無い・・・。何とかレコードは手に入れたものの再生するプレーヤーがない状態で辛い毎日でした。やはり私は初期のオリジナルが大好きです。しかしシステムス・フェイリングのオリジナルがないのがガックリ。(最初にドラムが入らない方が優しい感じで好きでした。)キャプテン・ネモもオリジナルのフェードアウト方式の方が遠い航海に出るイメージが強くて好きでしたし、ロック・マイ・ナイツ・アウェイもアンディ・ナイのキーボードから入るのが好きでした。でも、最初のアルバムを血眼になったあのころが懐かしいです。 ラヴ・ソング100
特価:¥ 3,477(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2006-04-26 売上ランキング:Musicで14394位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本来なら曲の解説、感想を書くべきでしょうが、これだけの名曲が100曲収録されているわけですから、それらをご紹介するにはあまりに字数が限られています。 大好きな曲が一杯収められていることを考えますと、多くの人にとって大変有用なCDだと思います。収められている歌詞カードや解説もしっかりとしていましたので、親切なコンピレーション・アルバムだと思いました。 エルトン・ジョン「YOUR SONG(僕の歌は君の歌)」、ルベッツ「シュガー・ベイビー・ラヴ」、ライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」、ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ「愛と青春の旅立ち」、ダイアナ・ロス「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」、ダスティ・スプリングフィールド「恋の面影」、シャーリーン「愛はかげろうのように」、リタ・クーリッジ「ウィアー・オール・アローン」、プラターズ「オンリー・ユー」、ルイ・アームストロング「この素晴らしい世界」など、21世紀に残る名曲の数々です。 それ以外に、コニー・フランシス、ライオネル・リッチー、ジャクソン5、シーナ・イーストン、ヴァネッサ・ウィリアムス、ドナ・サマー、ロッド・スチュワート、マイケル・ジャクソン、マーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、グラディス・ナイト&ザ・ピップス、スティーヴィー・ワンダーなど、キラ星のごとく、20世紀のポップスを飾った素晴らしい歌声に触れてください。 カスタマーレビューピックアップ
ボーイズ2メン、ダイアナロス、フェイ・ウォンなど、ごちゃまぜにいろんな曲が詰め込まれた、夢の共演CDです。 ディスコブームのころに聞いた、あの懐かしいテーマも収録。 「君の瞳に恋してる」も、カバーバージョンで入ってるので新鮮さがありあます。 あの頃を懐かしむことのできるスーパーセレクションです。 ライブ・イン・ロンドン1974
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで15460位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
広告にあった紙ジャケでは、ありませんでした。今回もHIGWAY STARは収録されてません。MCが完全版されても余り嬉しくないし・・・SPACE TRACKINが完全版なだけましかも・・・ 黙示録カスタマーレビューピックアップ 高校時代にもらったカセットがこのアルバムでした。何だ、体中から溢れてくるこのエネルギーは・・・(日本でいや世界で最初にエアギターをしていた俺)・・・・シェンカー先生ありがとう。あんたすっげーよ。だって今聞いたって色褪せてないんだから。通販で買ったフライングVはどこに行ったかな? カスタマーレビューピックアップ レインボーを脱退したグラハム・ボネットがコージー・パウエルの声掛けでMSGに参加するも、コージーは直後に脱退。残されたグラハム・ボネットと「ガラスのように繊細な精神」のマイケル・シェンカーの間には緊張感が走る。でも、この緊張感こそが前作に負けず劣らず素晴らしいアルバムを生み出しました。マイケルのギターの素晴らしさは当然として、グラハムのヴォーカルも凄まじい。曲調にヨーロッパ的な香りが殆ど無くなりましたが、これは好みの問題かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ マイケルの泣きのギターとグラハムの脳血管ブチ切れまくりシャウトの奇跡の融合が聴ける 唯一のアルバムであり、かつグラハムのベストアルバムであろう。 更なるプラスを求めるとしたら、マイケルにレインボー時代の旧友グラハムを紹介した コージー自身がこのバンドを去る前にドラムを叩いてくれていたこと。 もしそうであったなら、このアルバムは間違いなく奇跡の名盤になっていたであろう。 カスタマーレビューピックアップ まさに全身全霊のグラハムボネット。圧巻。通して聞き終わるとぐったりです。 こんな声の出し方をしてて、どうして喉がつぶれないのだろうか? もう20年以上も聞き続けてるんだなぁ...(20数年前に買ったCDと比べると 今のCDはリミックスでめちゃめちゃ音がクリアで良くなっています) カスタマーレビューピックアップ
グラハム・ボネットがヴォーカルとして参加している時代です。グラハムといったら。翌年にアルカトラズ(いんぐうぇいまるまるさん)をやっていますし、以前のキャリアにはリッチー・ブラックモアのレインボーなんかでもヴォーカルを聞かせまくっている人ですね。一流のヴォーカルさんです。 全体的なサウンドとしてはブリティッシュの影響が強いと思います。UFOでキャリアを積んだのだから当然ですがね。 しかし、彼のメロ・センスは冴えている。弟シェンカーは神である。 「Assault Attack」は力強いトップ・ナンバー。ヴォーカルの旋律などはスタンダードなロックだが、やはり“神”の紡ぐリフは凄い。 「Rock You to the Ground」は重みのあるサウンドが心地よい。 「Dancer」シングルカットされたらしい。まぁアルバムの中でも一番キャッチーだし、ポップだ。実際にマイケルの演奏する姿を見たが、ポップな曲とはとても思えない。カッコイイのです。 「Samurai」一曲目から感じていたことだが、グラハムを強調したいのだろうか?マイケルの音がやや引っ込んで感じる。それでも物凄いことをやっているはずなのに。この曲も好き。 「Desert Song」緊張感のあるサウンドの曲。グラハムがコンポージングに参加している楽曲が多いせいだろう。このアルバムの全体的な音は。途中、マイケルのぬくもりのある短いソロがいい。 「Broken Promises」いいリフを刻んでいるマイケルです。なんとなくホワイト・スネークスを彷彿とさせる曲。特にグラハム。中間部でのマイケルのソロは絶品。 「Searching for a Reason」これこそ、マイケルだろう!!そんなイントロのリフです。カッコイイ。 これはマイケルが目立ってて、リード・ヴォーカルが引っ込んで聴こえる。堅い演奏です。 「Ulcer」面白い!!。この曲、面白いです。ダンス・ロックです。 ディスコ・チャンピオンカスタマーレビューピックアップ 朝CDが届いてすぐかけたらディスコに通ったあの頃に脳が若返り体がリズムをとっていました。十分なエクセサイズになりますよ。 カスタマーレビューピックアップ
愛のコリーダが聴きたくてこのCDを買いました。 検索したらこのCDを見つけました。 何処かで聴いたことのある曲ばかりです。 アースウインド&ファイアのファンタジー。 ザッツザウェイ、ソウルドラキュラ、愛のコリーダなど、 名曲揃いです。タモリ倶楽部の空耳アワーにもよくでますね。 ディスコがはやってたころは生まれてませんがこの曲達を聴くと、 なんだか身体がフリフリしてしまいます。 CMでもよく聴く曲も多いので親しみやすいCDだと思います。 |
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