定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,757(税込)
中古品¥947 より
発売日:2006-05-10
売上ランキング:Musicで4004位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2052/総ページ数:206 最終更新日:2008/07/06 ステイディアム・アーケイディアムカスタマーレビューピックアップ このアルバムの凄さというものが、ますます分かってきたような気がする。 いや、2006年、発売と同時に購入して、 「凄い!チリ・ペッパーズの最高傑作だ!」と、何十回も聴いて、そう確信していたんですが、 このアルバムの素晴らしさは、あれからかなり経過して、やはり「ああ、これって、凄いアルバムだったんだ」と、認識できたような気がするのです。 彼ら、チリ・ぺッパーズは、これからも、凄いアルバムを作っていくことでしょう。 しかし、それでも、決して本作の価値は揺らぐものではありません。 そういう意味で、本作の位置は「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」に近いものです。 彼らの地力というもの。 それが本作です。 また書きますが、彼らはこれからも、本作以上の名盤を作っていくことでしょう。 しかし、本作以下のアルバムは、もはや作れません。 この「ステイディアム・アーケイディアム」が、彼らのユニヴァースですから。 決して「ダニー・カリフォルニア」だけのアルバムではありません。 全26曲、捨曲など、ありません。 断言いたします。 カスタマーレビューピックアップ やはり後からジワジワくるアルバムはやばいね!正直発売を待ちに待った割には買った当初は「何故に二枚にしたの?」「何か全曲同じにキコエル」「カリフォルニ、バイザウェイの方が良い!」なんて思ったりもしました。しかしそこに不安は無くむしろ聴きこんだ後の期待感が強くあったのも事実です。その期待を裏切らないこのバンドはやっぱり凄かったです。 あとデスノートの主題歌になってビックリしました、バンドメンバーがマンガのファンだったから!との事ですが実際映画を観て彼らがよし!としたのかちょいと不安な感じです。 カスタマーレビューピックアップ 曲のクオリティーで言えばこのアルバムが一番だと思います。 ベースも今までのバキバキではなく、フェンダーに変えた為、サウンドも雰囲気も今までのレッチリとは全く違います。 なんやろね。曲の完成度はいいけれど、ドスッと殴られてたような心地よさがない。正直、聴いている途中で退屈してしまいます。 完成度高いだけに残念。 カスタマーレビューピックアップ うん、何度聴いてもなかなかいいアルバムだ。 参考になったかどうかのトコにチェックなんてしないでよ? 音楽は自分が判断すればそれでいいんだ。 他人の意見になんの価値もないんだから。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムには批判的な意見の方もいるようですが、自分はこのアルバムはめちゃめちゃいいと思います!聴けば聴くほどいい。 フリーのベースもスゴいテクニックです!美しいフレーズばかりです。 アルバムからの曲はライブでもスゴく盛り上がりました。 レッチリの音楽はアルバム毎にドンドン聴いてて気持ち良く聴ける音楽になって行ってます。初期の激しさだけを求める人には向かないかもしれませんが…自分はレッチリのメンバーの作り出す音楽を愛していて激しい曲というジャンルを愛している訳ではないのでこのアルバムも最高にいいです! ベスト・オブ・ボンド(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,758(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで11718位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 こちらの曲はエリック・セラがクレジットされていないので、予告編用に作ったようで、 予告編での使い方も含めて非常にカッコいい曲です! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです! LOVE ENHANCED - single collectionカスタマーレビューピックアップ 安室さんの2作目となるアルバム!! 全曲アレンジが加えられているものの、 ファンに成りたての方にも 充分楽しめる内容になっていると思います!! ちなみにこのベストアルバムが出るまでに 出たシングルはオリジナルアルバムでも少しアレンジが 加えられてるので、シングルver.がアルバム未収録のものが幾つかあります!! 「RESPECT the POWER OF LOVE」 「SOMETHING 'BOUT THE KISS」 「NEVER END」 「PLEASE SMILE AGAIN」 「Say the word」 「I WILL」 知ってる限りでも6作品シングルver.未収録です。 あと、著作権の問題で「toi et moi」というシングルも収録されてませんが、 ポケモンのベスト盤に収録されているのでお勧めです! カスタマーレビューピックアップ やはり確執があってか小室時代の曲は全てアレンジとコーラスが変えられています。 ユーロ路線の黄金期から現在のHip-Hop(Hip-pop?)路線の安定期になるまでの試行錯誤していた時の作品。 だからなのか 曲自体にパッとするものがなく しかし駄曲とはいい難いクオリティは高いモノばかりなので なんとなく流れるように聴き流してしまいます。 これが低迷期なのか…。 しかし2008年には60s70s80sで9年ぶりにシングルが1位になるなど この低迷期があったからこそ今の安室があるんだなぁ なんて思えます。 ただI Have Nver Seenのアレンジが半端なくc/w並に雑だったのと テレ東から発売したため今回もアルバム未収録となってしまったトワ・エ・モアがないのがなんだかなぁ って感じです。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵2枚目のベストアルバム!!! (スーパーモンキーズ時代のベストは除きます) 1枚目のベストは『181920』という「TRY ME ‾私を信じて‾」から小室プロデュースでミリオン連発して産休に入った所までをまとめたベスト。こちらは全てシンングバージョンでリマスタリングしたものです。 さて、こちらの2枚目のベストアルバムはというと復帰作「I HAVE NEVER SEEN」から「I WILL」までのシングルを収録したものです。 さらに小室プロデュースのsong nationというチャリティー企画のラストを飾った安室奈美恵&VERBAL(m-flo)の「lovin'it」とアルバム「break the rules」から「HimAWArI」というかわいくてキレイなバラードも収録。 前回のベストが産休中に仕方なく出したベストだったのが安室ちゃん的に心残りだったのかな?? このベストは12曲中11曲がnew mix , new vocal , new arrangementのいずれかがされています。 これはファンにはとてもうれしいベストです!!ありがとう奈美恵ちゃん!!! ☆new mix☆ これはRemixという意味ではないと思います。ほとんどシングルと変わりません!! 本当に微妙な差!!リマスタリングくらいな感じ??シングルよりかっこ良くなって音がよくなってるような気がします。 なので、Remixかよ〜と思ちゃった方は安心してください!シングルバージョンとほぼ変わりません!! ☆new vocal☆ これは安室ちゃんがライブなどしていくうちにもっとこういう歌い方の方が良いんじゃないか?とかのどの調子がレコーディングの時あまりよくなかったのを今回歌い直して最高の状態にしたものです。 とくに「NEVER END」のシングルバージョンは沖縄サミットをイメージして作られたので子供のコーラスやらであまり安室奈美恵っぽくなかったんですが、これはコーラスも安室ちゃん自身が担当したバージョンで超かっこいいです!! もうこのバージョンの「NEVER END」しか聴けないです!! ☆new arrangement☆ これは全く新しいアレンジにして歌い直しもしているものです。 「Say the word」はシングルよりCOOLなダンスナンバーになっています。 ライブでもこのバージョンの「Say the word」を歌っているので最近はこっちが本当の「Say the word」になっている気もします。 「I HAVE NEVER SEEN」もものすごい変化です!!すごいゆったりゴージャスなバラードになりました。 昔からのファンも最近のファンも楽しめるファン想いなベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 産休明けから小室哲哉の元を離れて本人が詩を書くようになった頃までのシングルコレクション。 この頃をリアルタイムで知っている者としては小室哲哉が丁度第一線から離れていった事、そして安室自身、椎名林檎や倉木麻衣、そしてなんと言っても宇多田ヒカルと浜崎あゆみといった90年代後半にブレイクした女性ソロ歌手にポジションを取られた感もあって以前ほど注目される事もなくなった事もあり、目立ったヒット曲が無く地味と言って良い存在だった。 実際前のベストが「ファンでなくても誰でも知ってる」曲ばかりだったが今作にはファンじゃなければ全く覚えていないような曲も多いと思う。 ただ曲自体は目立った外れもなくブレイク期の激しさが薄れてかなり穏やかになった感じを受ける。 それでも「どこかとっつきにくい」所があるのは確かで、割と人を選びそう。 少なくとも以前の明るさは無いです。 後全曲何かしらアレンジがされていて残念なのは小室哲哉のバックコーラス(ツインボーカル?)が無い事。 流石に「小室の歌声何か無い方が良い」という人は昔からの安室ファンには少ないとは思うけど、ちょっと物足りなさを感じた。 カスタマーレビューピックアップ
今聞くといい歌歌っていたんだなあって改めて気づかされたアルバム。安室ちゃんは小室さんの絶頂期から大ファンだったんだけど、彼女自身妊娠、結婚を経ての楽曲は洋楽テイストとJ-POPの中間というか、どっちつかずな感じで小室さんから離れて試行錯誤で等身大の表現が伝わって来ていた時。彼女のファンという事は変わらないので聞き続けていたけれど、時代の流れもあって昔の小室さん時代の勢いとか鋭さに圧倒されてファンになったから、この時期は彼女の変化に当時は少し受け入れられない時もあった。でもこうして今振り返って聞いてみるといい曲多いなと思います。年とってから聞くから良さがわかる。やっぱり歌唱力あるし声いいしダンスもうまいしスタイルもいいし、安室ちゃんはこれからも憧れの存在。不幸もあって離婚もあったけどこれからも頑張って欲しい。今の安室ちゃんはいい意味でも悪い意味でも大人しくなっちゃったかなあっていう印象は感じで、自分がやりたかった憧れてた人のようだけど、せっかく歌唱力あるからもったいないなあとは思う。もう少しはじけてる安室ちゃんも見てみたいかな。確かに大人でかっこいいけどね。そう思うとこの当時の楽曲は自分のやりたいことに近づくためにいっぱいいっぱいで表現して声の強さでもひしひしと伝わってくる。バージョンも変わったり新しくとり直していて上手く表現されている。通しで何度聞いても心地良い。いいアルバムです。 アメリカーナカスタマーレビューピックアップ 別にパンクでもメロコアだろうと関係ない。オフスプリングは自分流のジャンル、姿勢を全うしているだけ。 耳に残りやすい爽やかな曲、ちょっとおふざけ的なあの名曲。 最も万人受け出来そうな彼らの中のアルバムかと思います。 スプリンターも良い出来なので、これよりもう少しロック色を強く望む方は聴いてみては。 カスタマーレビューピックアップ カッコイイ!ダブルボギーズと並ぶくらいに好きです! カスタマーレビューピックアップ 洋楽はあまり買わないほうなのですが、3曲目の「STARING AT THESUN」を聴いて「買おう」と決めました。歌詞を書いたデクスターが「アメリカのクレイジーさに影響された」と話すだけあってネガティブな歌詞が多いが、曲はその正反対でとってもカッコよくアップテンポで勝手に足でステップをふんでしまいます。一番好きな歌詞は「STARING AT THESUN」の「生きるってことは生存以上の意味があるんだ まだ到達してないかもしれないが それでも俺は頑張っている」です。試験前やレポート提出前など気が滅入っている時によく聴きます。やる気を出させてくれます。自分はこのCDを買って「いい買い物をしたな」と思っています。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後まで、気を抜く事が感じられないメロコアの最高峰を行く彼らの最高傑作だと思います。他の方が書かれているように、最近の作品には物足りなさを感じてしまいますが、この当時の彼らは最高です(できればこのコメントを覆すほどの作品が今後出ないかな〜)でも本当になぜかこの作品を境にダウンしていった気がするんだよな〜 カスタマーレビューピックアップ
OFFSPRINGをパンクと勘違いされている人が多い様ですが メロコアです。 パンクはNOFXとかランシドとかですかね。 さて「アメリカーナ」についてですが 最近のアルバム(スプリンター等)には欠けているモノがこのアメリカーナにはある気がします。 オフスプの中では一番の出来だと思うので「SUM41」とかが好きでまだ聴いた事の無い人にはかなりオススメです。 MFZBカスタマーレビューピックアップ 毎年夏が近づくと職場で半月フルで流しました。嘘じゃないよ、それくらい気に入ってる作品。遂にメロの神様が舞い降りたとまで言わせ完成までに物凄い時間を費やしたとか。ゼブラ至上最高と断言。飛ばす曲は1曲もないしゼブラを聞いた事ない人はコレ1枚持てば十分かもね。この後にもう1枚アルバム出してるけどジャスティン最後のゼブラと言っていいね。彼の穴埋めに何故声質の似たヴォーカルを入れたのか今でも理解できない。自分はコレ以後聞いてません。新しいジャスティンを応援してます。ライブDVDもオススメ。ジャスティンのワンピース(?)姿やマリオのBGMを地味にプレイしてるなんとも可愛い姿が見れるよ(笑) カスタマーレビューピックアップ シマウマROCKってなに?気になったので、とりあえず聴いてみた(評価も高かったので)。第一印象は超アップテンポなミクスチャーロックという感じ。もろ日本人好みのメロディに、高速ラップとシャウトが絡み合う。これじゃ、リンキンパークと変わらん。と思ったが、実は根本的に違う種類の音楽だった。ゼブラヘッドはパンクの割合がかなり高い。パンクとラップの融合。すごすぎる。俺のラップを聴け!と高速ラップが繰り出されたと思ったら、高音ヴォーカルがぶつかってくる。どちらかが少しでも力を抜くとバランスは崩れる。そんな楽曲を高水準で爆発させている。バックの演奏も息が詰まる。ハードでメタルなギターが格好いい。テンションを上げたいときに最高だが、思ったより上がりすぎてしまうので注意が必要だ。 カスタマーレビューピックアップ 下の方々がおっしゃっているとおりにこのアルバムはパンク・ミクスチャーの歴史の中に間違いなく刻まれる名盤だと思います。 一曲目のレスキューミーからゼブラ特有の疾走感溢れるメロディーとラップを織り交ぜた、まさしくゼブラヘッド節を聞くことができます。このアルバム、歌詞を見ればわかるとおり、かなり暗い仕上がりなのです。 暗く、現代の社会の現状を唄った歌詞に自分の感情を深々といれながら歌うのは号泣ものです。 とにかく泣けます。 捨て曲無しで一気にきけます。 ミクスチャーファンならもっていないと損でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ゼブラヘッドの曲を、初めて聞いたのが、ラジオでした。気になってこのアルバムを購入!もう〜買って正解ですね。ゼブラヘッドの曲を聞いたことない人も、このアルバムを買えばハマります。なんたって、ノリがいい!!英語なんて分かんなくても、口ずさんじゃいますもん(笑)是非!オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
ゼブラヘッドの中では一番いいアルバムかも。ラップパートは上手いのか下手なのかよくわからん感じだが、一曲、一曲にすればいい感じでかっこいい。 パーティアルバムで、大音量で聞いて大騒ぎでストレス発散にもなります。もちろん、ちょい静かめの曲もありますよ。曲数が多くてゼブラヘッドを思う存分楽しめるアルバムです。 日本人受けしそうなアルバム(実際、日本のほうが受けてるらしいけど)なので、おすすめ。 FAKEVOXカスタマーレビューピックアップ どの曲も暗さが一切なく、聞いていて楽しい気分になりました。 ヴォーカルの声は萌えな感じで基本的にはポップですが、 曲によってはロックなギターリフなんかもあり侮れないです。 カスタマーレビューピックアップ おそらく渋谷系・新世代の中で、capsuleと並んでポップの何たるかを示してくれたのは、このPlus-Tech Squeeze Boxくらいです。capsuleがかなり市民権を得たのに対して、彼らがあまり知られていないのは、本当にもったいないです。彼らの音は、capsuleに比べると、もう少しロック色が強いというか、パンキッシュな香りがして、でもポップの純度は、初期のcapsule以上かもしれないというほどキャッチーでもあります。イギリスでは、あのジョン・ピールにも絶賛されたというのは、伊達ではありません。 僕としては、大阪発フューチャーポップのEeLともはちゃめちゃさとエレクトロ全開いう点では、類似性を感じます。2000年頭にこのような渋谷系の影響を感じさせつつも、ただの真似ではなく、新たなあっけらかんとした明るさを持った音楽が連続して出てきたことは、とてもおもしろいなと思いました。ただcapsuleにしても、最近はもっとダンス/ディスコを意識した音になってきたし、Plus-Tech Squeeze Boxも音沙汰ないし、核にポップスの魔法みたいなものが感じられたこのシーンが今ひとつ盛り上がらないままにあるのは、ちょっと残念な気がします。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこのアルバム聴いてみました。メンバーの皆さんと同世代というか、なんか懐かしさがこみあげてきます。シトラスとか好きな人にお勧めですね☆ところでpsbはまだ活動続けてらっしゃるんですかね?だとしたら陰ながら応援しております☆ カスタマーレビューピックアップ とある雑貨屋でフと曲が流れていまして、 思わずアルバム名を店員さんに聞いてしまおうかと思ったくらい (結局レジ前で販売していたのですが)、 とてもインパクトがあり可愛らしい曲がたくさん入っている 自分の一耳?惚れアルバムで御座います★ PSPの「もじぴったん」にもプラスティック〜が曲を提供してるそうなので そちらが好きな方も是非チェックv? カスタマーレビューピックアップ
2000年にリリースされたファーストアルバムだが、2005年にリマスター盤が再リリース。2004年にセカンドを出すまで4年も経っているのに忘れられていないのは、楽曲のよさのなせるわざか。 ブレイクビーツと生音を取り混ぜて実験的なことをしているのに、スウィートでキュートなポップソングになっている。ギターポップ、エレポップ、ラウンジなどさまざまな音楽性を取り込んだフェイク感、波形のエディットによるパワフルさが未来的。今聴いても古くない。 FM802 Shirley’s SATURDAY AMUSIC ISLANDS presents ”THE WEDDING ALBUM”カスタマーレビューピックアップ 結婚式用というよりラブソング集として買いました。恋人未満の彼女とのドライブのBGMで使ったところ、恋人イコールにできそうな効果を発揮してくれました!年頃の女性はこんな感じの曲をよく結婚式で聞いているので、車の雰囲気はすっかり結婚式モードになりました。 カスタマーレビューピックアップ 購入して全部聞いてみましたが、ベタな(いかにもという)感じが、私にとっては逆に使いづらいです。 というか、ちょっと恥ずかしいかも・・・。と思いました。 私は、ベタが苦手なので・・・★1つになりましたが ベタな感じが好きな人にはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
weddingの曲と意識せず、 ラヴソング集として安心して聴けます。 FM802のDJによるセレクションだけあって、名曲揃い。 知っている曲も、知らない曲も、 weddingにこだわらず、LOVE SONGSとしてもぜひ一聴。 グレイテスト(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,758(税込) 中古品¥1771 より 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで29808位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 洋楽花盛り80年代をビジュアル的にリードしてきたバンドが、このデュラン・デュランなのです。 当時はミーハー好みで、ジェネシスなど正統派ロック通の男子からは敬遠されていたような。 しかし、一世風靡した独特のエレポップサウンドは誰もが認めていたと思います。 何せ、007のテーマ曲も歌ってたんですから。(そう言えばa-haも歌ってたなぁ) そんな彼らの集大成ベストヒット集がコレです!! 怒濤のごとく続く大ヒット曲の数々に、懐かしくてノックアウトですね。 今、こうして聴いてみると、当時はピンと来なかった「オーディナリー・ワールド」が意外といい曲なので驚いています。 リズム重視のズンジャカバンドではなく、聴かせる実力派でもあったことがわかります。 80’sを聴いていく上で、彼らに関しては、 オリジナルアルバムよりもこのベスト盤をコレクションすることをおすすめしますよ!! 音質もいいですからね。 カスタマーレビューピックアップ ほぼデビュー当時の曲で占められている。曲調もわずかだが年々変わっているようだが、リスナーを失望させない努力が認められる。これ1枚あればDuranは語れる。 カスタマーレビューピックアップ 1998年までのシングルが大体均等に収録。 全部が全部シングルバージョンではないというのも、彼ららしいといえば彼ららしい。 この一枚を聴いていけば、デュラン・デュランの曲の移り変わりが見えてくる。 時代、そしてメンバーの変換とともに、音楽性も少しずつ変わってきているのがわかるはずだ。 意外に、「Electric Barbarella」が自分は好き。 カスタマーレビューピックアップ
うわぁ〜豪華やなー、と誰もが耳にしたことがある曲が立ち並びます。 思わずのお得感に顔が緩みますが、後半あたりはあんまり、、、 ということで、星4つ! コンスピラシー・オヴ・ワンカスタマーレビューピックアップ オフスプの6枚目。前作と似ている。2曲目のオリジナル・プランクスター好きです。PVに俺の仲間出てるし(ビーグルね)。スピーディーで本作も聴きやすくオススメの一品。 カスタマーレビューピックアップ オフスプの中では「売れ線狙いにいったな」的な捉らえ方をされているアルバム。つうか当時もの凄かった。 だからオフスプリングのアルバムでこれを先に聴くのはどうかな‥。えーと、でも人それぞれなので関係ないか。これは、初期パン的なものではなく単にポップなパンクが聴きたい人にはうってつけです。 おすすめトラックは→2、4、5、6、9、10 で、誰も何も言わないけど日本盤の最後の方に入ってるHACK ITって地味に隠れた名曲。 カスタマーレビューピックアップ メロディックパンクバンドの旗手THE OFFSPRINGの6thアルバム。 疾走感のあるポップでキャッチーな曲が満載です。バラエティに富んでいながらも、全曲THE OFFSPRING節であり、聴き易く仕上がってます。ただ速いだけのメロディックパンクバンドと違って、歌詞にパンクな姿勢が見えるのも良いですね。 個人的にはM3『Original Prankster』,M9『One Fine Day』が特に気に入ってますが、全曲お勧めです。 また、前作『AMERICANA』収録曲の『Why Don’t You Get A Job?』『She’s Got Issues』『The Kid’s Aren’t Alright』『Pretty Fly(For A White Guy)』と本作収録曲『Come Out Swinging』のPV,および『One Fine Day』『Original Prankster』のカラオケが、CDエクストラとして収録されているので、その辺りも◎。 カスタマーレビューピックアップ ずいぶんキャッチーになったなオフスプ、かなり聴きやすいぞ。 リスナーに媚びてるだなんて思わないし、俺は彼らのスタイルを受け入れたい。でも確かに軽すぎるかな…。 入門書にしやすいが、そうすると以前のアルバムが評価しづらくなるであろう危険性がある。それほど聴きやすい。 2,3,4,5,6,9,13とノリノリな曲が怒涛の勢いで続く。9.ONE FINE DAYはイチオシ。8とかもなんか面白い。 俺が買ったのは輸入盤だったので40分ない収録時間がややマイナス。でもかっこいいデザインがプラスで相殺。 結局好きですこのアルバム。Hack Itはチェックしときたいので買うなら国内盤を。 カスタマーレビューピックアップ
特に十代の人におすすめってのは良く解る。疾走感がたまらない。ロック魂を忘れない大人もきっと好きですよ、これ。特にドライブの時、かけてると凄く爽快!・・・ってかアクセル踏み込みすぎて危険かも知れないですね。とりあえず、おまわりさんに見つからないように、ロッキンな大人はアクセルを踏み込みましょう(爆笑)。あ、因みにSUM41やBLINK182聞いた後に、このアルバムを聴くと「オフ・スプリングって大人だな」ってつくづく感じます。グリーン・デイやNOFXはイマイチ入っていけなかった私ですが、オフ・スプリングは好きです。因みに昔はランシド聞いてました・・・ってまだ現役ですよね、彼ら。凄いなあ・・・・・。 イン・ユーテロ
特価:¥ 1,621(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで32704位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 好きなメロディーではない。ないけど、心に響くものがあった気がする。NIRVANA・・というかカートが何かを伝えようとしているのは分かる。それが何なのかはカート以外誰も分からないが・・・。言葉では表現出来ない物を表現することが出来る、それが歌だと思う。そんな意味でこのアルバムは人に訴えかける作品だと私は信じる。 カスタマーレビューピックアップ 洋楽を聴き始めたのは確か4年くらい前からで、当時の自分はとにかく金がありませんでした。 よって主な音源入手はレンタル。友達から、ネットから情報を集めMDと一緒にツタヤで仕入れては焼き、仕入れては焼き・・ なんて事をかれこれ200回は繰り返したと思う。 そのなかでもNIRVANAは当然ながら、かなり早い内から手を付けたアーティストで、当時は自分の耳も音楽に対するスタンスも未熟でした。 MD容量ギチギチに、アルバムの途中であっても構わずぶちこんでいたため、自分がどのアルバムを聞いてるのか分からないなんて事もあるくらい。 アルバムの概念、作品として向き合う姿勢がまるでなってなかったワケです。 そしてこのIN UTEROに於いて私は最大の過ちを犯しました。 一通り通して聴いた後、「なんだか聴きにくかったなあ」なんで思いながら余韻に浸っていたのですが、いつまで経ってもアルバムが終りません。 名曲ALL APOGIESの後のシークレットナンバーまでの「間」に入っていたのです。 「なんでコレ、最後こんな間が空いてるんだろう。容量メッチャ食うんですけど。切ろう!」 というワケで最近になってCD媒体で買い替えるまでの「するめ版IN UTERO」は、 ヒステリックなtourette`sで幕を閉じる、何とも掴みどころの無いアルバムに仕上がってしまったのでした。 そしてそれを「こういうのも味があっていいねえ」なんて思いながら聴いて悦に浸っていたわけです。消したことすら忘れてた。 今更NIRVANAのレビューなんて、と思いながらコレを書いています。 それでも私たちが未だにこのバンドを、カートを愛してやまないのは、 ビートルズにも比類する、偉大な「音楽のスタンダード」の一端として、未だ風化しない魅惑的サウンドがそこにあるからでしょう。 実際今活躍しているバンドの多くがこのバンドをマイルストーンとし、またそこから抜け出せない呪縛をも抱えています(すべてのバンドではないけど)。 どうしようもない感情を内に昂ぶらせるカートの作品をバンドマンのみならず私たちが受け入れられるのは、紛れも無く彼のポップな感性が根底にあります。 実際この作品は前作での成功でさらに鬱屈を募らせたカートの本性がむき出しになった作品である、といわれていますが、 ノイジーで粗暴かつ退廃的で、そしてなお「ポップ」なのです。 ラストの「救い」をはしょった「するめ版」でさえ。 救いようの無い歌詞のrape meは、なぜこうにも優しく耳に馴染むのか。 sarve the servantsのイントロの不協和音すら、気取った実験精神みたいなものは感じず、むしろポップとしての必然性を読み取れてしまうほど。 しかしやはりラストあってのこのアルバムでしょう。昔の自分は本当にバカだった。 あくまでグランジとして、ここまで聞き手を救う曲があったろうか。みんながオリジナル、かげがえのない存在なんだ。 しかし、そのメッセージそのものがカートのクビを絞めたのかもしれない・・とも感じる。 完全無欠のポップアート作品「NEVERMIND」と「IN UTERO」。 同等に評価する人が案外少ないようですが、やはりどちらが欠けてもNIRVANAはNIRVANA足りえないと思う。 たった2枚のアルバムでカートはバンドの陰陽両極を提示している。本人の意思は兎も角として。 この作品以降のこのバンドの音なんて想像できないし、そういった意味でも「カートを殺した」一因となってしまったアルバムなのかもしれない。 しかし、だからこそこの疲労感漂う名盤を受け入れたい。誠意あるアーティストの、私たちへの最後のメッセージなのだから。 カスタマーレビューピックアップ この「IN UTERO」には、過去と現在、幻想と現実、死と生といった問題で、否応なく引き裂かれたカートの魂があらわに示されている。そしてその裂け目から発せられる叫びは、悲痛であると同時に抒情的でさえある。僕たちはその叫びを理性のフィルターを通すことなく、直接心の琴線に感受して、震えるように共鳴することになる。僕たちの内部にも引き裂かれた傷跡があることをまざまざと思い出しながら・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムのしんどさは、カートのエゴに真正面に付き合わせられるしんどさである。 カート自身が本人のことをぶつぶつとつぶやく。(しかし、目がこっちを見ていない。) ”Repe me"、”Dumb"、疑念と被害妄想のかたまりである。 ”Milk it"、Herat-shaped box"。楽曲はすばらしいのだが、あくまでも個人的な恋愛をもぞもぞ言ってるだけで、全然広がらない。 ”Never mind"の詩は、イメージの羅列のようで、どこかきらきらと輝き、どんな風にもとれるし、リスナーはそれぞれの記憶や、体験、感情、といったものにおのおの重ね合わせることができる。 しかし、このアルバムは陰鬱なカートの横顔に延々とつき合わされられるだけである。 聞きづらいのは音だけではない。 けれども”Penny royal tea"の”Distill the life that`s inside me"というフレーズだけは 違う。 カートは自らの姿勢を羞じ、懸命にこっちを見て叫ぼうとしているのだ。 まさに自分の命を魂の底から、絞り出すかのように。 このアルバムの好き嫌いは、カート本人のことを好きか、嫌いかにかかっていると思う。 そして、僕はカートが大好きである。 (ところで、Cobainをコベインと表記するのはいかがなものか?CobainのIは、前の母音のAに続き受けて、ぇぃ、と子音化するのではないか?だれか英語に詳しい人、教えてくれ。) カスタマーレビューピックアップ
前作より憂鬱で荒々しく暴力的で絶望的で閉塞的 で、そして少しの愛がよく練りこまれている。 前作はハードロック、へヴィメタルでヘッドバッキング していた少年たちの対象を変えたアルバムだったが この作品はヘッドホンで聴くほうが陶酔感があると 思う。細部の細部まで感情移入できる音だ。 それにしてもカートにしても、Alice In Chainsの レインにしても、MelvinsのバズにしてもPearl Jamの エディにしてもグランジ、オルタナを支えてきた人は 皆先見性があると思う。時代が殺伐と閉塞的になって いくのを見通していたと思う。今現在聴いてるほうが しっくりくる。今巷で流れてるのは全部嘘にしか感じられない。 |
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