定価:¥ 2,730(税込)
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発売日:2000-10-04
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Amazon人気商品ランキング/は・ま行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:531/総ページ数:54 最終更新日:2008/10/13 FOUR COLOR PROBLEMカスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当に素晴らしいアルバムです。4人編成になったことで音が深くなり、表現力も増しています。平林さんと磯部さんのハーモニーは美しすぎます。対照的な声を持っている2人だけに、ハモった時の空を突き抜けていくような音ののびかたは誰にも真似できないと思います。磯部さんの歌詞もとても良いです。抽象的な表現が多用されていますが、それによって、リスナーが聞くたびにその曲の持つテーマやメッセージに近づいていくことができるようになっていると思います。何回聞いても飽きないし、聞くたびに新たな発見のあるアルバムです。特に『THE SUN AND THE MOON』は高尚な文学のように聞くたびに違う聞き方ができます。皆さんぜひ買って聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 全編に渡って心に訴えてくるメロディーと前向きで本質を見つめるメッセージに満ちています。ヘヴィーなギターサウンドだけではなくキーボードやアコースティックギター、ブルースハープが随所に使われていて、どこか日本のフォークのような土臭さを感じさせる辺りが他のメロコア、ハードコアのバンドの作品とは決定的に違うところではないでしょうか。 いわゆる捨て曲が一切なく全曲名曲と自信を持って言える作品なのですが、その中でもオススメは“欠けボタンの浜”と“All AS I,AS I’M ALL”。アコースティックな部分と轟音なのに優しいメロディを持つサビが一曲の中に詰まっていて、その対比が素晴らしいです。 元気がないとき、落ち込んでいるときに聴くととても勇気付けられる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDがでたころ、これをもってたのをを極東最前線に入ってる「海の原」をきいてからおもいだしたように先日聴きなおすと、イイじゃーんて素直に思えた!てかびっくりした、こんなキラキラした、心落ち着くメロディをと。こういう種類(パンク的!?)の音楽の中でも、この人らはドラマチックですね、一曲一曲が。ぐっときます、私的には「欠けボタンの浜」が特にいいです。日本歌詞と英語歌詞のいいとこどり、こういうふうにうまいこと分けれてるバンドは貴重なんじゃないですかね?ロック好きなら聴いとけってかんじ、先入観を捨てて☆ カスタマーレビューピックアップ PUT ON FRESH PAINTで彼らを知った。切ないメロディーをハイテンポで奏でる。しばらくして、このアルバムを耳にした。+1でこうもなるのか。全く、いい色の混ざり具合になったものだ。 カスタマーレビューピックアップ
いい音を毎回作るハスキンですがこのアルバムでは、日本語の良さも教えてくれてます。最近流行ってる日本語パンクの歌詞なんかと比べ物にならない程に感動です。欠けボタンの浜、海の原に浸ってみてください。 Nothin' But Sausageカスタマーレビューピックアップ kenさんは聴き手を驚かせるのが本当に上手。 「進化」という言葉がふさわしいのかはわかりませんが、かっこよすぎます。 こんなに楽しいギターを弾く人は なかなかいないですよね。 ken yokoyamaとken bandの世界に引き込まれちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ 今回はとても横山健らしいサウンドになってると思う。音も前作よりもかっこいいとも思う。 話が変わるけど、kenbandとハイスタを比較する人がよくいるけど、それは間違いだと思う。 同じメロコアだけどハイスタとkenbandは違うものであり、kenband自体がハイスタとは違う モノを作ろうとしてるからだ。ハイスタは確かにいいけど、そんなに固執することもないんじゃ ないかなとも思う今日この頃。 カスタマーレビューピックアップ 自分はリアルタイムでハイスタのライブ行ったし、どーしてもハイスタと重ね合わせてしまいます。だから、聞いてもあまりピンときませんでした。ハイスタは、いろんな音楽的要素あったしオリジナリティが確実にあった。しかし、このケンバンドはなんかただ早いだけって感じた。シクレットトラックもいまいちでございました。ファーストのほうがバンド色少なく、歌もうまくないけど好きです。バンドならやはりハイスタと感じてしまうから、ハイスタやってほしいですね★★ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを試聴したときの衝撃がまだ忘れられません。kenさんはいつも聴き手を驚かせる人ですが、まさかここまで「進化」しているとは思わなかった。 なんといってもサウンドが格段に良い。優しい歪みはさすがkenさん、といったところ。それに、楽しんでギター弾いてるのが良く伝わってくる。落ちこんだときにはそっと慰めてくれ、楽しい時はもっと楽しくしてくれる、そんなサウンドを出せるギタリストは少ない。 よく「ハイスタと比べると〜」ということを友人に言われます。それがハイスタと比べているのかStay Goldと比べているのかは分かりませんが、もしハイスタの健さんを求めているならこのアルバムは聴かない方がいいと思います。ソロ作品というのはその人が属しているバンドのサウンドを作るのではなく、その人自身の求めるサウンド、伝えたいメッセージ、そのバンドにいる時にできないことをやるものなので、このアルバムはハイスタとは無関係です。 このアルバムはken yokoyamaの、そしてken bandの作品です。kenさんの世界を聴いてみたい人は、ぜひどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい作品だ とりあえずこれだけは確か 前作に比べると大分アグレッシブな作品になっていると思う kenのシンガーとしてのギタリストとしての進化が伝わってくる 是非、多くの方々に聴いてみてほしい ken bandはハイスタとは別人であることを理解してもらいたい そもそもハイスタは解散ではなく活動休止だ 元ではなく現ハイスタのギタリストなのだ ハイスタ自体も一昨年に難波が復帰した kenも「時間ができたらハイスタを再始動する」と語っている 長くなったがハイスタとken bandを一緒にしないで聴いてほしい Voyage
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2199 より 発売日:1996-06-09 売上ランキング:Musicで39216位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自然に涙の零れ落ちるようなそういうCDです、 雨の降る夕暮れの様な、 秋の少し寒い夕暮れのような。 聴けば必ず何かを感じるCDです。 カスタマーレビューピックアップ 10年以上前の作品でありながら、その質は未だ衰えることを知らない。 急逝した当時のドラム・kamiの華麗なドラミングを聴くことができるし、完成度の高いアルバムです。 トラック3の「追憶の破片」は名曲。mana曰く、後半のサビでピアノが入ってくる箇所がお気に入りなんだとか。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバムは完成度高いですがこちらの方が世界観がいいです。ちゃんとクラシックっぽさがある!ただ歌がまだ発展途上…でも曲じたいはオススメです♪ カスタマーレビューピックアップ Gacktのことを知りたくてこのCDに辿り着きました。 ♪merveilles も名盤だと感じましたが、私はこの♪Voyageも Gacktのマリス時代を知る上でファンにはお勧めだと感じました。 完成度は♪merveillesには、及びませんが、一つの世界を 構築している点で見事だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
バンド、ロックという固定概念に囚われないマリスミゼルらしいアルバムだと思います。このアルバムの中には一つの世界がありますが多くを語りすぎず、聞く人間の想像力をかきたてるアルバムだと思います。ブックレットはシンプルながらもvoyageへのこだわりが見られます。とても価値のある作品です。 La collection des Singles“シングル・コレクション”(DVD付)
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥1777 より 発売日:2006-07-19 売上ランキング:Musicで55840位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時はマリスミゼルの魅力にハマりGacktとKami在籍してたシングル全部買って聴きました。「Merveilles」とこのシングルコレクションを聴くとアレンジが違うのが分かるので(月下の夜想曲を除く)限定版よりかなりリーズナブルな価格となってお買い求めやすいです。DVDは「ヴェル・エール」の完全版PVを収録。マリスファン、Gacktファン、これからマリスを知っていただく人にはお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ コロムビアは相変わらずだなぁ… Inst.収録してくれればいいのに。 2004年発売のBox仕様を入手できなかった人なら 買ってもいいかもしれない。 でも、この値段には割高感があります。 2007年には「La Collection merveilles」の普及版を 発売するつもりかな? 8月上旬追記 10周年記念でこの商品を含め3作品リリースされるようですね。 2つ目は「merveilles」として3つ目はなんだろう。 カスタマーレビューピックアップ Gackt氏在籍期のMALICE MIZERの作品は Inst ver.で聴いてもすばらしいものばかり。 なのにInstは未収録というのはなぁ… 「au revoir」と「Le Ciel」のインストは 個人的にお薦めなのでよかったら聴いてみて欲しいと思います。 オルゴールとかDVDとか目の付け所はいいのだから、 もうすこし考えて欲しかったなぁ。 なんか、商売丸出しで哀しくなる レコード会社に「Gacktだけで十分だろ?」って言われてるみたいで。 カスタマーレビューピックアップ 正直この値段はないのでは。 同じ値段でクラハ時代のシングルや「薔薇の婚礼」まで収録されてたら 話は違ってくるのですが。 新鮮味も薄いし、女子供向けのオモチャがついてくるだけなら買うのをためらっちゃいますね。 ま、腐ってもマリスですし内容はいいですが。 Moonプロジェクトを通じて更に飛躍した現在のGackt人気にあやかるようなリリースですね。 この頃のGackt氏の歌は丁寧ではあるけれどライブでは高音が詰まったり カスタマーレビューピックアップ
パッケージ、内容共に、マリスの世界観をとてもよく表現していると思います。 マリス時代からのGacktファンだった私にとっては、懐かしさで胸がいっぱいになる作品でした。 今は亡きkamiの映像を再び目にできたことも感動でした。 今のGacktのファンを好きになった人には、ぜひぜひ聴いて、見てほしいです。 ただ、昔からのマリスファンにはちょっとがっかりする出来かなぁとも思います。 現在は活動をしていないグループなので、仕方のないことかもしれませんが、新鮮味がないというか、何かもうひと工夫欲しかった気がします。 今のGackt人気にあやかって出されただけの作品のような気もします。 GRIPカスタマーレビューピックアップ いくら貧乏になっても、このアルバムだけは売らないと思います。 それほど、今の自分に影響を与えた一枚です。 いい歳して、今でも失恋したときは絶対聴きます。 カスタマーレビューピックアップ
「PUT ON FRESH PAINT」で爆発的に売れたHUSKING BEE。 「PUT ON~」、「FOUR COLOR~」しか聴いたことのない人にはおすすめ! 荒削りだけど光るセンスがうかがえる。 磯部の声、そしてメロ。「ANCHOR」「WALK」など名曲揃い!! LAST OF SUNNY DAYカスタマーレビューピックアップ スルメ盤です。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずカッコいい!!めっちゃいい曲ばっかり!聴いてから3ヶ月経ったらもう鳥肌立ちっぱやで!!これは一生もんのCDや!!はじめ聞いたときはゴチャゴチャしとると思ったけど聴いとるうちにオーオーってなってく曲やね!!!! カスタマーレビューピックアップ
MAKING THE ROAD や LOVE IS A BATTLEFIELD から 比べると 3分ぐらいと少しながめです 聞くと チョット声がこもってます 初期のものなんでしょうか MAKING THE ROAD のように テンポが速い感じはしない 面白いものになってます THE MIDDLE WAYカスタマーレビューピックアップ 前回までのアルバムでは、世間の風蝕に抗うような若さを感じたけれど このアルバムの曲にはどれも、賢者染みた高尚さ感じた。 相変わらずの愁いは含みつつ、けどもなんと言うかそれを踏まえて、音のコントロールがされてる。押し付ける、でなく、語る感じ。 訴える様な一曲目の始まりで、一気に引きこまれたら、もうそのまま止めるところ分からず なんでか自分はどの曲を聴いても、克己っていうのか?なんか、ちゃんとしろ!って気持ちにさせられる。(歌詞関係なくね。音とかさ、声に、そんな気分になる。) A white deep morning がさ、もうさ、すごい好きなんだわ。なんでこんなに澄んだ曲なんだろ。 カスタマーレビューピックアップ 前2作に比べてサウンド的にメロウな雰囲気の曲が増え、また日本語詞の曲が増えたので、確実に間口が広がったように思いますが、それでもなお内容的には薄まることなく、ストイックな現実認識と常に極限状況に晒される人間観・人生観は一貫しています。 ロックとは良くも悪くも虚像や幻想であって、そうであればこそ多くの人がそこに夢や希望を見出し、個人レベルにおいても現実を塗り替える糧になりうるものと言えるのかもしれません。しかしブラフマンの楽曲にあるのは虚像や幻想ではなく、むしろそういったものをすべて剥ぎ取った上での存在意義の有無を問うという姿勢なのでしょう。言ってみれば、プロレスと総合格闘技の違いのようなものです。一切のお約束を取っ払い、技の華麗さや見た目の派手さよりも、無様だろうが地味だろうがリアルな恐怖や苦痛と向き合い戦う真の強度。そこに答えがあるのかどうかはわかりませんが、少なくとも極限状態でたどり着く思考こそ嘘偽りのない本来の認識と言えるのかもしれません。それはきれいごとでもなければ、取り返しのつかない過去への後悔やどうしようもなく惨めな無力感だったり、決していいものではありません。それでもそうやって自分自身の真実を明らかにしていくことで、自らの存在意義に近づくことができるのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ BRAHMAN結成10年ですか,確実に進化していく音には脱帽です.ハードなヴォーカルはenvy等のバンドに通じる激情感を感じました.ジャケットも斬新でブラックレタータイプのようなフォント素敵でした. カスタマーレビューピックアップ このアルバム「FORLOAN HOPE」からの流れがあったんで、しょっぱなからかなり聴きやすかったです。すんなり入れました。「FORLOAN~」の時は「A MAN OF~」と「deep/arrival time」の流れで聴いてしまったんで、最初聴いたときは正直「あれ?」っと思ったんです。でも何て言うか・・・しばらくしてから一種の中毒症状って言うんですか?それがありました。また聴きたくなる中毒症状。今回のアルバムはそれ以上の中毒。それがありました。やばいです!!!BRAHMANでの最高のアルバムになりました。 「A MAN OF THE WORLD」の時の衝撃は凄かったですよ!でもそれによって、BRAHMANとはこういう音楽をするものだと自分の中で勝手に解釈してしまったのでしょう。その流れでまた「A MAN OF~」の音を「THE MIDDLE WAY」に期待するっていうのはちょっと違うような気もして。でも期待も何も、きちんと成長という形で受け止めることができました。最高です! カスタマーレビューピックアップ
もともとCS等で彼らの独自のメロディアスさは気になっててdeepとかANSWER FORとか有名な曲は知っていたんですが、CDを買うほどではありませんでした。 ある日カーラジオからブラフマンの新譜が出たとDJが言ってVoidがかかって結構ノックアウトされちゃいました。 すぐにmiddle wayをゲットしたんですがVoidを超える曲はなかったんだけど、VoidってメタルっぽいっつーかXっぽいっつーか俺が昔好きだったGASTANKってバンドを彷彿させたんで、他の曲もそうなのかな?と思っていたんですが、メロコアが苦手なんでダメな曲も結構ありました。 で、遡ってA man of the worldから聴いてみたんですが、メロコア度とやってみました的な民族音楽とか肌に合いませんでした。 やっぱForlone hopeからのブラフマンが俺は好きだなとおもいました。 曲の良さではForlone hopeの方が上な感じがしましたが、音質と歌は断然Middle wayっすね。 WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~カスタマーレビューピックアップ トリビュート曲がアーティストの持ち歌か?と思うぐらい。 失礼な話オリジナルより良いと思わせる曲もあるほど。 参加アーティストもジャンルを越え175R、ゆずとメジャーな面々から ニューロティカ、オナマシなどインディーズで活躍するバンドまで幅広い 。一曲目の「MY GENERATION」はNHK教育の「真剣十代しゃべり場」でもお馴染み。 個人的なお気に入りは五曲目のAiが歌う「風見鶏」(storyを歌ったあのAIとは別人のアーティスト) ゆずの歌う「だけど一人じゃいられない」なんてハマり過ぎだし チコチェアーが歌う「白いクリスマス」は女性ボーカルがホントに合う トリビュートアルバムって肩書き抜きで多くの人に聴いて欲しいアルバム カスタマーレビューピックアップ 当時、原宿で電撃ライブとかやってましたね。 J(S)W・・・私の青春です。 カスタマーレビューピックアップ すいません、チョーの使い方間違えました(パクリ 自分の10代終結されているジュンスカ。 ダイエースプレーでガンガンに立てた髪型にて、ラバーソール履いて長袖Tシャツ着ていたあの頃を鮮明に思い出す。 そんなジュンスカに豪華な面子がトリビュート。 おじさん達はロティカや原曲に涙し。 イケイケヤング(死語 は175Rやポットショットにて踊ろう。 いい曲に今も昔もありません。 カスタマーレビューピックアップ 5月にこのトリビュートとベストとDVDが発売されて久しぶりにジュンスカが懐かしくなりこのアルバムを買っちゃいました。J(S)Wは我が青春そのもの。毎日のように聴いていました。今聴いてもヤッパいいですねー。このアルバムに参加しているメンバーをみるとジュンスカの凄さやパンクロックバンドの先駆者であったことがわかりますよ。でもオリジナル(ジュンスカ)の方がいいです!!このアルバムに参加している「THE PAN」ってバンド、弟の高校の同級生らしいです。最後のジュンスカの復活を望んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
CDを聴いて、久々に感動を覚えた。そして何度も聞き入ってしまった。 特に、J(S)Wの初期の作品(「全部このままで」「ひとつ抱きしめて」)が大好きであった私にとって、 実に懐かしく、そして新しいものとが交錯した素敵なアルバムでした。 これを聴くと、あたらめてJ(S)Wの曲のよさを実感できますね。 ニューロティカの「全部このままで」そして、ゆずの「だけど一人じゃ HUSKING BEE
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで36311位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 体調不良の折、友人からプレゼントされたアルバムです。 いきさつはさておき、選りすぐりのアーティスト陣と巧みなアレンジ。 素晴らしい原曲があってこそ出来たアルバムだと思います。 好きなアーティストの曲を1曲聴くためだけでも、買って損は無いと思います。 今が「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ こんな良いアレンジでハスキンの曲をもう一つ上へいけると思わなかった!すごいバンドばっかりだから、ファンじゃない人でも好きになれる一枚でしょう! カスタマーレビューピックアップ
私がHUSKINGBEEの音楽に出会ったのは大学生のころでした。彼らの楽曲は陰と陽の表現の仕方が巧みでこの世にあるもの全てのはかなさや美しさ、素晴らしさが表現されているように思います。また、ボーカルの磯部さんの声が素晴らしく、かっこよかったです。ハーモニーや、楽器の演奏、歌詞の構成も非常にレベルが高く、HUSKINGBEEの『良さ』は多様でした。そんな彼らの曲をこのアーティスト陣が再表現するなんて……。素晴らしい企画だと思います。彼らの曲が優れていて、多くの人に愛されていた証明だと思います。もしあなたの好きなバンドが一つでもこのアーティスト陣の中にいるのなら、このCDを買うべきだと思います。色々な素晴らしい音楽に出会えることが、必ずできると思います。 BPR5000~BURST TRACKS~
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2003-03-26 売上ランキング:Musicで17649位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これは・・・最高です!! 残念ながら今は活動していないバンドもありますが、 エルレ、ピンクリボン軍、ギターウルフなどなどなどなど、そうそうたるメンバーだと思います!! 何よりこのBPR5000パーソナリティつるの剛士さんがヴォーカルをつとめるバンド「太陽の衝動」の「愛しのあの娘」も入っています。(最終回のEDでもかかりましたね! 今は羞恥心として活動中のつるのさんですが、こんな最高にろっけんろーなつるのさんもいかがでしょうか? 是非BPR5000、そして太陽の衝動復活して欲しいものですね〜・・・ カスタマーレビューピックアップ
太陽の衝動目的でしたが他のアーティストもすごい! ピンクリボン軍が好きになりました! かなりオススメのアルバムです! BPRリスナーは要チェックでしょー |
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